JPH01264527A - 電源アラーム制御方式 - Google Patents
電源アラーム制御方式Info
- Publication number
- JPH01264527A JPH01264527A JP8946788A JP8946788A JPH01264527A JP H01264527 A JPH01264527 A JP H01264527A JP 8946788 A JP8946788 A JP 8946788A JP 8946788 A JP8946788 A JP 8946788A JP H01264527 A JPH01264527 A JP H01264527A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- power supply
- specified value
- circuit
- value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Protection Of Static Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
電源ユニソI・にアラーム信号を生成する負荷電流の規
定値を設定してアラーム信号を制御することを特徴とす
る電源アラーム制御方式に関し、負荷に適合した電流規
定値を設定して事故対応に侃える電源ユニットの制御方
法を提供することを目的とし、 負荷電流を検出する電流検出回路と、該負荷電流の規定
値を記憶する規定値記憶回路と、前記電流検出回路が検
出した電流値と前記規定値記憶回路の規定値とを比較す
る比較回路と、該比較回路の出ノj信号によってアラー
ム信号を生成する制御回路とを具えた電源ユニットと、
前記規定値記憶回路回路に前記負荷電流の規定値を格納
する手段を有する監視装置とからなり、該監視装置に記
憶された負荷電流の規定値を前記電源ユニットの規定値
記憶回路に設定して、電源ユニットの制御回路が生成す
るアラーム信号を制御するよう構成する。
定値を設定してアラーム信号を制御することを特徴とす
る電源アラーム制御方式に関し、負荷に適合した電流規
定値を設定して事故対応に侃える電源ユニットの制御方
法を提供することを目的とし、 負荷電流を検出する電流検出回路と、該負荷電流の規定
値を記憶する規定値記憶回路と、前記電流検出回路が検
出した電流値と前記規定値記憶回路の規定値とを比較す
る比較回路と、該比較回路の出ノj信号によってアラー
ム信号を生成する制御回路とを具えた電源ユニットと、
前記規定値記憶回路回路に前記負荷電流の規定値を格納
する手段を有する監視装置とからなり、該監視装置に記
憶された負荷電流の規定値を前記電源ユニットの規定値
記憶回路に設定して、電源ユニットの制御回路が生成す
るアラーム信号を制御するよう構成する。
本発明は、電源ユニットにアラーム信号を生成する負荷
電流の規定値を設定してアラーム信号を制御することを
特徴とする電源アラーム制御方式%式% 電源ユニッ1〜は接続される負荷に過剰電流を出力した
場合にアラーム信号を発生ずる。
電流の規定値を設定してアラーム信号を制御することを
特徴とする電源アラーム制御方式%式% 電源ユニッ1〜は接続される負荷に過剰電流を出力した
場合にアラーム信号を発生ずる。
そして、アラーム信号を生成する負荷に対する過剰電流
の判定は負荷ごとに行う必要があり、負荷機器のシステ
ム構成が変化する場合は、電流値の設定をその都度更新
する必要がある。
の判定は負荷ごとに行う必要があり、負荷機器のシステ
ム構成が変化する場合は、電流値の設定をその都度更新
する必要がある。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕従来の電
源ユニットは出力に警報付きヒユーズ等を設置して、電
源負荷が過大になっ°ζ許容電流容量を超過した場合に
、このヒユーズが切断されるとともに、アラーム回路が
作動してアラーム信号を生成し、システム制御部に異常
を報知する。
源ユニットは出力に警報付きヒユーズ等を設置して、電
源負荷が過大になっ°ζ許容電流容量を超過した場合に
、このヒユーズが切断されるとともに、アラーム回路が
作動してアラーム信号を生成し、システム制御部に異常
を報知する。
しかし、上記したように電源ユニットの負荷が変化する
場合、負荷電流に対するの対応が固定されているために
、負荷の大きさに対応して最適な電流アラームを設定す
ることができない。
場合、負荷電流に対するの対応が固定されているために
、負荷の大きさに対応して最適な電流アラームを設定す
ることができない。
従って、負荷で短絡事故が発生しても流出電流が電源ユ
ニットに設定された電流規定値に達していなければ、電
源ユニットは関知することなく、電流を流し続け、事故
範囲が拡大してシステム全体に重大な損失を招くごとに
なる。
ニットに設定された電流規定値に達していなければ、電
源ユニットは関知することなく、電流を流し続け、事故
範囲が拡大してシステム全体に重大な損失を招くごとに
なる。
本発明はこのような点に鑑みて創作されたものであって
、負荷に適合した電流規定値を設定して事故対応に備え
る電源ユニットの制御方法を提供することを目的として
いる。
、負荷に適合した電流規定値を設定して事故対応に備え
る電源ユニットの制御方法を提供することを目的として
いる。
上記した目的を達成するために、電流検出回路と、規定
値記憶回路と、比較回路と、比較回路の出力信号によっ
てアラーム信号を生成する制御回路とを具えた電源ユニ
ットと、負荷電流の規定値を格納する手段を有する監視
装置とで電源供給システムを構成する。
値記憶回路と、比較回路と、比較回路の出力信号によっ
てアラーム信号を生成する制御回路とを具えた電源ユニ
ットと、負荷電流の規定値を格納する手段を有する監視
装置とで電源供給システムを構成する。
電源負荷が必要とする電流の規定値を監視装置の規定値
記憶回路に記憶させる。
記憶回路に記憶させる。
監視装置の負荷電流記憶回路に接続される機器の電流の
規定値が記憶されていて、その機器が確定すると、監視
装置はその電流規定値を電源ユニットに送出し、電源ユ
ニットの規定値記憶回路に設定する。
規定値が記憶されていて、その機器が確定すると、監視
装置はその電流規定値を電源ユニットに送出し、電源ユ
ニットの規定値記憶回路に設定する。
この電流規定値の設定ば、電源ユニソ)・が稼動するま
でに行われる。
でに行われる。
電源ユニットの電流検出回路は負荷電流を常に検出し、
規定値記憶回路に格納された電流規定値と、検出した電
流値とを比較回路で比較する。
規定値記憶回路に格納された電流規定値と、検出した電
流値とを比較回路で比較する。
比較回路の出力は制御回路に接続されていて、検出電流
値が電流規定値を超えた場合、制御回路はアラーム信号
を生成する。
値が電流規定値を超えた場合、制御回路はアラーム信号
を生成する。
アラーム信号によってシステムの制御部は負荷に対する
電源供給を停止し、あるいは電源ユニットの入力を切断
して、電源ユニットが電源供給するシステム全体を停止
させる等の措置をとる。
電源供給を停止し、あるいは電源ユニットの入力を切断
して、電源ユニットが電源供給するシステム全体を停止
させる等の措置をとる。
第1図は本発明の電源アラーム制御方式の一実施例の構
成を示すブロック図、 第2図は本発明の電源ユニットの構成例を示すブロック
図、 第3図は電流規定値設定タイミングを説明する図、 第4図は機器試験およびプリント板試験の電源構成を示
す図である。
成を示すブロック図、 第2図は本発明の電源ユニットの構成例を示すブロック
図、 第3図は電流規定値設定タイミングを説明する図、 第4図は機器試験およびプリント板試験の電源構成を示
す図である。
第1図に示すように、情報処理システムの電源制御系に
おいて、システム操作を行うサービスプロセッサ(sv
P)1が上記した監視装置の機能をもつ。
おいて、システム操作を行うサービスプロセッサ(sv
P)1が上記した監視装置の機能をもつ。
サービスプロセッサ1は、外部記憶回路11として磁気
ディスク装置を有し、この磁気ディスク装置には予め電
源装置の負荷となる機器の使用電流、使用条件等のデー
タを格納する。
ディスク装置を有し、この磁気ディスク装置には予め電
源装置の負荷となる機器の使用電流、使用条件等のデー
タを格納する。
電源制御装置2は、サービスプロセッサ1の電源データ
を設定レジスタに格納するとともに、電源ユニット3に
電流規定値を通知する。
を設定レジスタに格納するとともに、電源ユニット3に
電流規定値を通知する。
電流ユニソ1へ3は、1または複数の電源ユニットで構
成され、供給電圧、あるいは、機器グループによって電
源ユニットが割り付けられる。
成され、供給電圧、あるいは、機器グループによって電
源ユニットが割り付けられる。
電源ユニットの負荷となる機器は、例えば中央処理装置
(CPU)、チャネル装置(CH)、主記憶装置(MS
U)等でそれぞれ1〜4台、1〜100台、1〜4台で
、システムの構成によって変化する。
(CPU)、チャネル装置(CH)、主記憶装置(MS
U)等でそれぞれ1〜4台、1〜100台、1〜4台で
、システムの構成によって変化する。
情報処理システムの機器構成が決まり、その構成データ
がサービスプロセッサ1に入力されると、サービスプロ
セッサ1は機器の使用電流の総和を計算し、且つ機器の
使用条件をI4加して情作処理システムが稼動時の電源
ユニットごとにアラームを生成する電流規定値を算出す
る。
がサービスプロセッサ1に入力されると、サービスプロ
セッサ1は機器の使用電流の総和を計算し、且つ機器の
使用条件をI4加して情作処理システムが稼動時の電源
ユニットごとにアラームを生成する電流規定値を算出す
る。
そして、この値を電源制御装置2の設定レジスタ21に
設定してそれぞれの電源ユニット3の規定値記憶回路3
5に送出する。
設定してそれぞれの電源ユニット3の規定値記憶回路3
5に送出する。
このように各電源ユニットに電流規定値が設定された状
態で、サービスプロセッサ1は電源ユニット3に対して
電源制御装置を経由して電源投入の指示を行い、負荷に
電流が出力される。
態で、サービスプロセッサ1は電源ユニット3に対して
電源制御装置を経由して電源投入の指示を行い、負荷に
電流が出力される。
第3図は本発明の電源ユニソI・の構成例を示すブロッ
ク図であって、電源ユニット3の制御回路31は電源部
32を起動し、電流検出回路33ば出力端子に接続され
た分流器34の両端電圧から出力電流値を常に計測する
。
ク図であって、電源ユニット3の制御回路31は電源部
32を起動し、電流検出回路33ば出力端子に接続され
た分流器34の両端電圧から出力電流値を常に計測する
。
一方、電源制窃1装置2の設定レジスタ21ば16ビソ
トのシフトレジスタでサービスプロセッサ1から各電源
ユニット3の電流規定値が設定され、電源制御装置2か
ら各電源ユニット3にそれぞれの電流規定値が通知され
ると、制御回路31は規定値記づ、a回路35に格納さ
れた電流規定値をDA変換回路36を介して比較回路3
7で電流検出回路33が計測した電流値と比較する。
トのシフトレジスタでサービスプロセッサ1から各電源
ユニット3の電流規定値が設定され、電源制御装置2か
ら各電源ユニット3にそれぞれの電流規定値が通知され
ると、制御回路31は規定値記づ、a回路35に格納さ
れた電流規定値をDA変換回路36を介して比較回路3
7で電流検出回路33が計測した電流値と比較する。
電流検出回路33は計測した電流が規定値を超過すると
、制御回路31はアラーム信号を送出する。
、制御回路31はアラーム信号を送出する。
なお、電流検出回路33が電流値をディジタル値で検出
し、規定値記憶回路回路35に設定された電流規定値の
ディジタル値と比較回路37でディジタル値の比較を行
えば、DA変換回路36を省略することができる。
し、規定値記憶回路回路35に設定された電流規定値の
ディジタル値と比較回路37でディジタル値の比較を行
えば、DA変換回路36を省略することができる。
第3図に電流規定値設定のタイミングを説明する図を示
す。
す。
■はシステム構成機器の電源投入期間、■はり・−ビス
プロセッサの動作期間、■は規定値記憶回路に規定値を
設定するタイミング、■はナービスプロセソサが電源投
入を指示する期間、■は電源出力期間である。
プロセッサの動作期間、■は規定値記憶回路に規定値を
設定するタイミング、■はナービスプロセソサが電源投
入を指示する期間、■は電源出力期間である。
即ち、それぞれの電源ユニット3の規定値記憶回路35
に格納される電流規定値の設定は、サービスプロセッサ
1が電源ユニット3に電源投入の指示を出す前に行われ
る。
に格納される電流規定値の設定は、サービスプロセッサ
1が電源ユニット3に電源投入の指示を出す前に行われ
る。
第4図(a)は機器試験のシステムで、サービスプロセ
ッサは2つの電源ユニットに電流規定値を設定し、電源
ユニットにばそれぞれ被試鮪機器が接続される。
ッサは2つの電源ユニットに電流規定値を設定し、電源
ユニットにばそれぞれ被試鮪機器が接続される。
第4図(b)はプリント板ユニット試験のシステムで、
試験装置はプロセッサと外部記憶装置をもち、外部記憶
装置はプリント板ユニットのそれぞれの規定値を記+、
t L、電源ユニソ1弓こそれら規定値を設定して、プ
リント板ユニ・ノドの障害による過大電流で、搭載され
たLSI素子が破壊され、あるいは更にプリント板ユニ
ットに被害が及ぶのを防止する。
試験装置はプロセッサと外部記憶装置をもち、外部記憶
装置はプリント板ユニットのそれぞれの規定値を記+、
t L、電源ユニソ1弓こそれら規定値を設定して、プ
リント板ユニ・ノドの障害による過大電流で、搭載され
たLSI素子が破壊され、あるいは更にプリント板ユニ
ットに被害が及ぶのを防止する。
なお、本発明では過大電流に対する電源アラームの制御
であるが、木方式を応用して負荷に出力する電圧の規定
値を設定し、電圧検出回路を設け、電源ユニットの出力
電圧の規定値からの単離を検出してアラーム信号を生成
することも可能であることは云うまでもない。
であるが、木方式を応用して負荷に出力する電圧の規定
値を設定し、電圧検出回路を設け、電源ユニットの出力
電圧の規定値からの単離を検出してアラーム信号を生成
することも可能であることは云うまでもない。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、情報処
理システムの負荷の機器構成が変化しても、その負荷に
適合した電流規定値が設定され、過電流事故ムこ対して
適切なアラーム信号の生成が可能になり、ひいては情報
処理システムの信頼性を向上させることができる。
理システムの負荷の機器構成が変化しても、その負荷に
適合した電流規定値が設定され、過電流事故ムこ対して
適切なアラーム信号の生成が可能になり、ひいては情報
処理システムの信頼性を向上させることができる。
第1図は本発明の電源アラーム制御方式の一実施例の構
成を示すブロック図、 第2図は本発明の電源ユニットの構成例を示すブロック
図、 第3図は電流規定値設定のタイミングを説明する図、 第4図(alは機器試験の電源構成を示す図、第4図f
blはプリント板試験の電源構成を示す図である。 図において、 1はサービスプロセッサ、 3は電源ユニット、 31は制御回路、 33は電流検出回路、 35は規定値記憶回路、 37は比較回路を示す。
成を示すブロック図、 第2図は本発明の電源ユニットの構成例を示すブロック
図、 第3図は電流規定値設定のタイミングを説明する図、 第4図(alは機器試験の電源構成を示す図、第4図f
blはプリント板試験の電源構成を示す図である。 図において、 1はサービスプロセッサ、 3は電源ユニット、 31は制御回路、 33は電流検出回路、 35は規定値記憶回路、 37は比較回路を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 負荷電流を検出する電流検出回路(33)と、該負荷
電流の規定値を記憶する規定値記憶回路(35)と、前
記電流検出回路(33)が検出した電流値と前記規定値
記憶回路(35)の規定値とを比較する比較回路(37
)と、該比較回路(37)の出力信号によってアラーム
信号を生成する制御回路(31)とを具えた電源ユニッ
ト(3)と、 前記規定値記憶回路(35)に前記負荷電流の規定値を
格納する手段を有する監視装置(1)とからなり、 該監視装置(1)に記憶された負荷電流の規定値を前記
電源ユニット(3)の規定値記憶回路(35)に設定し
て、電源ユニット(3)の制御回路(31)が生成する
アラーム信号を制御することを特徴とする電源アラーム
制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8946788A JPH01264527A (ja) | 1988-04-11 | 1988-04-11 | 電源アラーム制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8946788A JPH01264527A (ja) | 1988-04-11 | 1988-04-11 | 電源アラーム制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01264527A true JPH01264527A (ja) | 1989-10-20 |
Family
ID=13971515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8946788A Pending JPH01264527A (ja) | 1988-04-11 | 1988-04-11 | 電源アラーム制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01264527A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59220816A (ja) * | 1983-05-27 | 1984-12-12 | Hitachi Ltd | 過電流検出方式 |
-
1988
- 1988-04-11 JP JP8946788A patent/JPH01264527A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59220816A (ja) * | 1983-05-27 | 1984-12-12 | Hitachi Ltd | 過電流検出方式 |
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