JPH0126567B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0126567B2 JPH0126567B2 JP58020492A JP2049283A JPH0126567B2 JP H0126567 B2 JPH0126567 B2 JP H0126567B2 JP 58020492 A JP58020492 A JP 58020492A JP 2049283 A JP2049283 A JP 2049283A JP H0126567 B2 JPH0126567 B2 JP H0126567B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output terminal
- differential pair
- bit
- circuit
- switch circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/66—Digital/analogue converters
- H03M1/74—Simultaneous conversion
- H03M1/78—Simultaneous conversion using ladder network
- H03M1/785—Simultaneous conversion using ladder network using resistors, i.e. R-2R ladders
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はデイジタル信号をアナログ信号に変換
するデイジタル・アナログ変換装置に関するもの
である。
するデイジタル・アナログ変換装置に関するもの
である。
〔従来技術〕
デイジタル・アナログ変換装置(以下、D/A
変換装置と略称する)は、一般にnビツトのデイ
ジタル入力信号に対応するアナログ信号への変換
を行う場合、n個のスイツチ回路を用いて、各ビ
ツトごとの変換量の重み付け操作を行つた後、出
力段でアナログ信号を加算する構成を基本として
いる。かゝるD/A変換装置において、変換量の
重み付け操作としては幾つかの方法が考えられて
いるが、現在は第1図あるいは第2図に示す構成
のものが高速動作形として良く用いられている。
変換装置と略称する)は、一般にnビツトのデイ
ジタル入力信号に対応するアナログ信号への変換
を行う場合、n個のスイツチ回路を用いて、各ビ
ツトごとの変換量の重み付け操作を行つた後、出
力段でアナログ信号を加算する構成を基本として
いる。かゝるD/A変換装置において、変換量の
重み付け操作としては幾つかの方法が考えられて
いるが、現在は第1図あるいは第2図に示す構成
のものが高速動作形として良く用いられている。
ここで、第1図はスイツチ回路を構成する定電
流源回路の動作電流値に重み付けする電流加算形
D/A変換装置であり、第2図はスイツチ回路の
負荷として、最上位と最下位ビツトに対するスイ
ツチ回路にR、その他は2Rの抵抗を、さらに隣
接するスイツチ回路の出力端子間をRの抵抗で接
続することにより、出力端子からみて各ビツトに
2進数の重み付けを得る“はしご形”のR−2R
形D/A変換装置である。図中、V+は最高位電
源電圧、V−は最低位電源電圧、VREFは電流切替
え回路を構成する差動対の一方のトランジスタに
加える基準電源電圧、AOUTはアナログ信号出力
端子、D1〜Doはデイジタル信号入力端子、nは
変換ビツト数、Iは動作定電流、Rは負荷抵抗で
ある。動作は第1図、第2図ともに、入力端子
D1〜Doに与えられる並列デイジタル信号(nビ
ツト)の各ビツトの“1”、“0”に応じて、それ
ぞれ電流切替え回路を構成する差動対のトランジ
スタをオン・オフすることにより、各ビツトごと
に2進数の重み付けされた電流値に変換し、それ
らの加算値を出力端子AOUTより得るというもの
である。
流源回路の動作電流値に重み付けする電流加算形
D/A変換装置であり、第2図はスイツチ回路の
負荷として、最上位と最下位ビツトに対するスイ
ツチ回路にR、その他は2Rの抵抗を、さらに隣
接するスイツチ回路の出力端子間をRの抵抗で接
続することにより、出力端子からみて各ビツトに
2進数の重み付けを得る“はしご形”のR−2R
形D/A変換装置である。図中、V+は最高位電
源電圧、V−は最低位電源電圧、VREFは電流切替
え回路を構成する差動対の一方のトランジスタに
加える基準電源電圧、AOUTはアナログ信号出力
端子、D1〜Doはデイジタル信号入力端子、nは
変換ビツト数、Iは動作定電流、Rは負荷抵抗で
ある。動作は第1図、第2図ともに、入力端子
D1〜Doに与えられる並列デイジタル信号(nビ
ツト)の各ビツトの“1”、“0”に応じて、それ
ぞれ電流切替え回路を構成する差動対のトランジ
スタをオン・オフすることにより、各ビツトごと
に2進数の重み付けされた電流値に変換し、それ
らの加算値を出力端子AOUTより得るというもの
である。
ところで、第1図および第2図に示すように、
従来はスイツチ回路を構成している電流切換え回
路の差動対トランジスタのうち、アナログ出力端
子AOUTに接続しない側のトランジスタの負荷条
件は、重み付け動作に無関係であること、素子数
の削減などを理由として、最高電位V+に直接接
続する構成が常であつた。しかし、D/A変換装
置に固有の特性であるグリツチ雑音の発生要因
が、各ビツト対応のスイツチ回路間の遅延時間、
立上り時間、立下り時間などの入出力特性差およ
びバラツキに関連していることは良く知られてい
る。従つて、第1図や第2図において、電流切換
え回路の差動対を構成する両トランジスタのコレ
クタ負荷がアンバランスであることは、デイジタ
ル入力信号に応じた各スイツチ回路のオン・オフ
動作時の入出力特性に差を生ずることとなり、
D/A変換動作に必らずグリツチ雑音を伴なう欠
点があつた。
従来はスイツチ回路を構成している電流切換え回
路の差動対トランジスタのうち、アナログ出力端
子AOUTに接続しない側のトランジスタの負荷条
件は、重み付け動作に無関係であること、素子数
の削減などを理由として、最高電位V+に直接接
続する構成が常であつた。しかし、D/A変換装
置に固有の特性であるグリツチ雑音の発生要因
が、各ビツト対応のスイツチ回路間の遅延時間、
立上り時間、立下り時間などの入出力特性差およ
びバラツキに関連していることは良く知られてい
る。従つて、第1図や第2図において、電流切換
え回路の差動対を構成する両トランジスタのコレ
クタ負荷がアンバランスであることは、デイジタ
ル入力信号に応じた各スイツチ回路のオン・オフ
動作時の入出力特性に差を生ずることとなり、
D/A変換動作に必らずグリツチ雑音を伴なう欠
点があつた。
本発明の目的は、D/A変換装置において、そ
の固有の特性であるグリツチ雑音の減少を図り、
高速D/A変換を高精度に実現することにある。
の固有の特性であるグリツチ雑音の減少を図り、
高速D/A変換を高精度に実現することにある。
本発明の要点は、D/A変換装置における各ス
イツチ回路の正信号出力端子の負荷と同一の負荷
を負信号出力端子に接続するか、あるいは正信号
出力端子の負荷と等価な擬似負荷を負信号出力端
子に接続するなどして、各スイツチ回路の入出力
特性を揃え、グリツチ雑音の発生を抑止するよう
にしたことである。
イツチ回路の正信号出力端子の負荷と同一の負荷
を負信号出力端子に接続するか、あるいは正信号
出力端子の負荷と等価な擬似負荷を負信号出力端
子に接続するなどして、各スイツチ回路の入出力
特性を揃え、グリツチ雑音の発生を抑止するよう
にしたことである。
第3図は本発明の実施例であつて、1はR−
2R形抵抗回路網、2はデイジタル信号の情報に
よつて開閉する差動対トランジスタ構成のスイツ
チ回路である。Iは動作定電流、V+は最高位電
源電圧、V−は最低位電源電圧、AOUTはアナロ
グ信号出力端子、VREFはスイツチ回路中で電流切
替え回路を構成する差動対の一方のトランジスタ
に加える基準電源電圧、D1〜Doはデイジタル信
号入力端子であり、D1は最高位ビツト、D2は第
2位ビツト、Doは最低位ビツト、Do-1はDoに隣
接する一つ上のビツトである。なお、nは変換ビ
ツト数である。
2R形抵抗回路網、2はデイジタル信号の情報に
よつて開閉する差動対トランジスタ構成のスイツ
チ回路である。Iは動作定電流、V+は最高位電
源電圧、V−は最低位電源電圧、AOUTはアナロ
グ信号出力端子、VREFはスイツチ回路中で電流切
替え回路を構成する差動対の一方のトランジスタ
に加える基準電源電圧、D1〜Doはデイジタル信
号入力端子であり、D1は最高位ビツト、D2は第
2位ビツト、Doは最低位ビツト、Do-1はDoに隣
接する一つ上のビツトである。なお、nは変換ビ
ツト数である。
第3図において、出力端子AOUTに接続するR
−2R形抵抗回路網1が図のように“はしご形”
に結線されるため、これはいわゆるR−2R形
D/A変換装置の回路構成であり、同一の定電流
値を用いた隣接するスイツチ回路2の出力電流と
して、上位ビツトと下位ビツト間で2対1に重み
付けされたものが出力端子AOUTに得られること
になる。該出力端子AOUTに接続するR−2R形抵
抗回路網1は、スイツチ回路2を構成する差動対
トランジスタのうちVREFが入力される側のコレク
タ負荷として用いられており、2進の並列デイジ
タル入力信号に応じたアナログ出力信号が得られ
る構成となつている。
−2R形抵抗回路網1が図のように“はしご形”
に結線されるため、これはいわゆるR−2R形
D/A変換装置の回路構成であり、同一の定電流
値を用いた隣接するスイツチ回路2の出力電流と
して、上位ビツトと下位ビツト間で2対1に重み
付けされたものが出力端子AOUTに得られること
になる。該出力端子AOUTに接続するR−2R形抵
抗回路網1は、スイツチ回路2を構成する差動対
トランジスタのうちVREFが入力される側のコレク
タ負荷として用いられており、2進の並列デイジ
タル入力信号に応じたアナログ出力信号が得られ
る構成となつている。
一方、スイツチ回路2を構成する差動対トラン
ジスタのうち、デイジタル信号が入力される側の
トランジスタのコレクタ負荷としても上記R−
2R形抵抗回路網と全く同一構成の回路網を用い
ており、この点が第2図に示す従来のR−2R形
D/A変換装置と異なる点である。この措置は
D/A変換動作の直流特性的には何ら影響を与え
ずにグリツチ雑音の発生を防ぐ効果を持つもので
ある。即ち、グリツチ雑音は入出力特性に差のあ
る幾つかのスイツチ回路が相補的に動作する場
合、その出力加算時に発生し、入出力特性が完全
に一致した時に理想状態となつてグリツチ雑音は
最小となる。従つて、第3図の回路構成において
は、スイツチ回路2を構成する差動対の両トラン
ジスタのコレクタ負荷を完全に一致させることに
よつて、デイジタル入力信号に応じたオン・オフ
動作時の出力特性として立上り時間と立下り時間
を合わせることができるため、各ビツト間での遅
延時間、立上り時間および立下り時間などの入出
力特性差が無くなり、これがグリツチ雑音発生要
因の改善策となつている。
ジスタのうち、デイジタル信号が入力される側の
トランジスタのコレクタ負荷としても上記R−
2R形抵抗回路網と全く同一構成の回路網を用い
ており、この点が第2図に示す従来のR−2R形
D/A変換装置と異なる点である。この措置は
D/A変換動作の直流特性的には何ら影響を与え
ずにグリツチ雑音の発生を防ぐ効果を持つもので
ある。即ち、グリツチ雑音は入出力特性に差のあ
る幾つかのスイツチ回路が相補的に動作する場
合、その出力加算時に発生し、入出力特性が完全
に一致した時に理想状態となつてグリツチ雑音は
最小となる。従つて、第3図の回路構成において
は、スイツチ回路2を構成する差動対の両トラン
ジスタのコレクタ負荷を完全に一致させることに
よつて、デイジタル入力信号に応じたオン・オフ
動作時の出力特性として立上り時間と立下り時間
を合わせることができるため、各ビツト間での遅
延時間、立上り時間および立下り時間などの入出
力特性差が無くなり、これがグリツチ雑音発生要
因の改善策となつている。
第4図は本発明による別の実施例で、1はR−
2R形抵抗回路網および等価負荷抵抗、2はスイ
ツチ回路である。この回路構成の特徴は、R−
2R抵抗回路網の各分岐点における負荷インピー
ダンスが2/3Rとなることに着目して、スイツチ
回路2を構成する差動対トランジスタのうち、デ
イジタル信号を入力する側のコレクタ負荷として
それぞれ2/3Rの抵抗負荷を接続していることで
ある。
2R形抵抗回路網および等価負荷抵抗、2はスイ
ツチ回路である。この回路構成の特徴は、R−
2R抵抗回路網の各分岐点における負荷インピー
ダンスが2/3Rとなることに着目して、スイツチ
回路2を構成する差動対トランジスタのうち、デ
イジタル信号を入力する側のコレクタ負荷として
それぞれ2/3Rの抵抗負荷を接続していることで
ある。
第4図の構成では、スイツチ回路2を構成する
差動対の両トランジスタのコレクタ負荷が極めて
近似した条件となるため、立上りおよび立下り時
間の特性差を小さくすることができる。このた
め、第3図の回路構成と同様に、グリツチ雑音の
発生を防ぐ手段として非常に有効な対策とするこ
とができる。
差動対の両トランジスタのコレクタ負荷が極めて
近似した条件となるため、立上りおよび立下り時
間の特性差を小さくすることができる。このた
め、第3図の回路構成と同様に、グリツチ雑音の
発生を防ぐ手段として非常に有効な対策とするこ
とができる。
第3図及び第4図はR−2R形D/A変換装置
の場合であるが、第1図に示す電流加算形D/A
変換装置の回路構成では、アナログ信号出力端子
が共通して、各ビツトのスイツチ回路の差動対ト
ランジスタのうち基準電圧が入力される側のコレ
クタに接続されている。さらに、このアナログ信
号出力端子には、アナログ信号を取り出す際に外
付けの負荷が接続されて用いられる。したがつ
て、この負荷と同一条件を備えた等価回路を、ス
イツチ回路を構成する差動対トランジスタのう
ち、デイジタル信号が入力される側のコレクタ負
荷として接続することにより、第3図および第4
図のD/A変換装置で説明したと同様のグリツチ
雑音発生の抑止効果が得られる。
の場合であるが、第1図に示す電流加算形D/A
変換装置の回路構成では、アナログ信号出力端子
が共通して、各ビツトのスイツチ回路の差動対ト
ランジスタのうち基準電圧が入力される側のコレ
クタに接続されている。さらに、このアナログ信
号出力端子には、アナログ信号を取り出す際に外
付けの負荷が接続されて用いられる。したがつ
て、この負荷と同一条件を備えた等価回路を、ス
イツチ回路を構成する差動対トランジスタのう
ち、デイジタル信号が入力される側のコレクタ負
荷として接続することにより、第3図および第4
図のD/A変換装置で説明したと同様のグリツチ
雑音発生の抑止効果が得られる。
以上、説明したように、本発明によれば、D/
A変換装置の各ビツト対応のスイツチ回路を構成
する差動対両トランジスタのコレクタ負荷を同一
条件とすることにより、スイツチ回路の立上り時
間、立下り時間の出力特性を等しくすることがで
き、各スイツチ回路の出力加算時に無用なグリツ
チ雑音の発生を防ぐことが可能となる。このグリ
ツチ雑音の減少は、D/A変換装置の精度を高
め、変換速度の向上をもたらす。さらに、本発明
によればグリツチ雑音除去回路あるいはサンプ
ル・ホールド回路を併用すること無く、単独で高
性能D/A変換装置として使用できるため、経済
化にも有利であり、その効果は極めて大きいと言
える。
A変換装置の各ビツト対応のスイツチ回路を構成
する差動対両トランジスタのコレクタ負荷を同一
条件とすることにより、スイツチ回路の立上り時
間、立下り時間の出力特性を等しくすることがで
き、各スイツチ回路の出力加算時に無用なグリツ
チ雑音の発生を防ぐことが可能となる。このグリ
ツチ雑音の減少は、D/A変換装置の精度を高
め、変換速度の向上をもたらす。さらに、本発明
によればグリツチ雑音除去回路あるいはサンプ
ル・ホールド回路を併用すること無く、単独で高
性能D/A変換装置として使用できるため、経済
化にも有利であり、その効果は極めて大きいと言
える。
第1図は従来の電流加算形D/A変換装置の基
本回路図、第2図は従来のR−2R形D/A変換
装置の基本回路図、第3図および第4図は本発明
によるR−2R形D/A変換装置の一実施例を示
す図である。 1……R−2R形抵抗回路網、2……スイツチ
回路、D1〜Do……デイジタル信号入力端子、
AOUT……アナログ信号出力端子、VREF……基準電
圧入力端子、V+……最高位電源電圧、V−……
最低位電源電圧、I……動作定電流、R……抵抗
器。
本回路図、第2図は従来のR−2R形D/A変換
装置の基本回路図、第3図および第4図は本発明
によるR−2R形D/A変換装置の一実施例を示
す図である。 1……R−2R形抵抗回路網、2……スイツチ
回路、D1〜Do……デイジタル信号入力端子、
AOUT……アナログ信号出力端子、VREF……基準電
圧入力端子、V+……最高位電源電圧、V−……
最低位電源電圧、I……動作定電流、R……抵抗
器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 並列に加えられるnビツトのデイジタル入力
信号に対応してn個のスイツチ回路とn個の電流
源を有し、各スイツチ回路は差動対素子で構成
し、各差動対素子の一方のゲート端子にデイジタ
ル入力信号を印加し、他方のゲート端子に基準電
圧を印加することにより、各差動対素子の一方の
出力端子に、各ビツトに対応して重み付けされた
レベル出力を得、該レベル出力を合成してデイジ
タル入力信号に対応するアナログ信号を出力する
デイジタル・アナログ変換装置において、 前記各スイツチ回路を構成する差動対素子にお
ける前記アナログ信号を出力する側の出力端子に
対応して、他方の出力端子に、該アナログ信号出
力端子の負荷と同一負荷条件となる負荷又は等価
的に同一条件となる負荷を付加したことを特徴と
するデイジタル・アナログ変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2049283A JPS59146218A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | デイジタル・アナログ変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2049283A JPS59146218A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | デイジタル・アナログ変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146218A JPS59146218A (ja) | 1984-08-22 |
| JPH0126567B2 true JPH0126567B2 (ja) | 1989-05-24 |
Family
ID=12028645
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2049283A Granted JPS59146218A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | デイジタル・アナログ変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59146218A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0418948Y2 (ja) * | 1984-12-28 | 1992-04-28 | ||
| JP4928980B2 (ja) * | 2006-02-28 | 2012-05-09 | 本田技研工業株式会社 | 側車付車両 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5327353A (en) * | 1976-08-27 | 1978-03-14 | Fujitsu Ltd | Bipolar digital-analog converter |
| JPS54109749A (en) * | 1978-02-17 | 1979-08-28 | Victor Co Of Japan Ltd | Switching noise deleting circuit |
-
1983
- 1983-02-09 JP JP2049283A patent/JPS59146218A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59146218A (ja) | 1984-08-22 |
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