JPH01265798A - 立体映像再生装置 - Google Patents
立体映像再生装置Info
- Publication number
- JPH01265798A JPH01265798A JP63095294A JP9529488A JPH01265798A JP H01265798 A JPH01265798 A JP H01265798A JP 63095294 A JP63095294 A JP 63095294A JP 9529488 A JP9529488 A JP 9529488A JP H01265798 A JPH01265798 A JP H01265798A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- video
- horizontal
- stereoscopic
- field
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、立体テレビ受像機等の立体映像を再生する立
体映像再生装置に関する。
体映像再生装置に関する。
本発明は、左右両画像のうち少くとも一方の画像を水平
方向に移動調整するごとにより、良好な立体感を得るよ
・うにした立体映像再生装置である。
方向に移動調整するごとにより、良好な立体感を得るよ
・うにした立体映像再生装置である。
従来の立体テレビ受像機は、左右側チャンネル用の映像
信号が1フイールド毎に交互に配されて成る時間軸多重
映像信号が供給されると共に、上記テレビ信号に同期し
て左右のレンズのシャッタが交互に開くようになされた
メガネを通じて画面を見ることにより、立体感のある再
生画像を得るようにしている。このような立体テレビ受
像機の本発明に関するものとして、例えば特開昭62−
2.10797号公報に開示されるものかある。
信号が1フイールド毎に交互に配されて成る時間軸多重
映像信号が供給されると共に、上記テレビ信号に同期し
て左右のレンズのシャッタが交互に開くようになされた
メガネを通じて画面を見ることにより、立体感のある再
生画像を得るようにしている。このような立体テレビ受
像機の本発明に関するものとして、例えば特開昭62−
2.10797号公報に開示されるものかある。
上述した左右側チャンネルの映像信号が時間軸多重され
た映像信号をVTR、レーザディスク等により記録し、
これを各種デイスプレィ」二に再生する場合、良好な立
体感を得るためには、ディスプレイの大きさや見る人の
画面に対する位置によって、左右画像の水平位置を調整
する必要かある。
た映像信号をVTR、レーザディスク等により記録し、
これを各種デイスプレィ」二に再生する場合、良好な立
体感を得るためには、ディスプレイの大きさや見る人の
画面に対する位置によって、左右画像の水平位置を調整
する必要かある。
しかしながら従来は一度多重化したテレヒ信号は、左右
画像の水平位置を調整する1段がなく、やむなく必ずし
も最適てない位置乙こある左右画像をそのまま鑑賞する
こ吉になる。これはIIRに疲労を与えることQこなり
、また甚しい場合は立体感そのものを1員うことになる
。
画像の水平位置を調整する1段がなく、やむなく必ずし
も最適てない位置乙こある左右画像をそのまま鑑賞する
こ吉になる。これはIIRに疲労を与えることQこなり
、また甚しい場合は立体感そのものを1員うことになる
。
本発明においては、」―記左右両ナヤン不ル用映像信号
の・うち少くとも一方のチャンネル用映像信号の水11
′同期信号と映像部分との(1]対的な位置関係を調整
する手段を設りている。
の・うち少くとも一方のチャンネル用映像信号の水11
′同期信号と映像部分との(1]対的な位置関係を調整
する手段を設りている。
再生画面上の左右画像の水平位置を自由に調整して、最
も見易く、自然な立体感を得るようにすることができる
。
も見易く、自然な立体感を得るようにすることができる
。
先ず、左右両画像の水平方向のずれに関して説明する。
第4図は撮像系を示すもので、L、、Roは左右の眼の
視差に応じた間隔1つ。を以って配された左右2台のカ
メラ、1番J被写体、Oは2台のカメラ■、。、Roが
注視する被写体1の注視点、α。
視差に応じた間隔1つ。を以って配された左右2台のカ
メラ、1番J被写体、Oは2台のカメラ■、。、Roが
注視する被写体1の注視点、α。
はカメラR6の被写体1に対する見込み角、β0はカメ
ラ■、。、Roの輻奏角、10はカメラL。、R,から
被写体]まての距離を示ず。尚、カメラV、。の被写体
1に対する見込め角は図示を省略されている。
ラ■、。、Roの輻奏角、10はカメラL。、R,から
被写体]まての距離を示ず。尚、カメラV、。の被写体
1に対する見込め角は図示を省略されている。
第5図〜7図は再生系を示し、2はスクリーン、1、、
+l 、R+ は左右の眼、D、は両眼の間隔、1.−
311、圓スクリーン上に映し出される左右の画像、α
:、β、 、1.3.(’)は第4図のα。、β。、β
。、Oに夫々対応する。尚、節印のためD+−D。とす
る。
+l 、R+ は左右の眼、D、は両眼の間隔、1.−
311、圓スクリーン上に映し出される左右の画像、α
:、β、 、1.3.(’)は第4図のα。、β。、β
。、Oに夫々対応する。尚、節印のためD+−D。とす
る。
第5図は、β1−α。、β1 =β。、11 =(2o
、D+ =Doの場合で、撮影時と同じ条件て再生さ
れた場合を示す。この場合は、左右画像1、−11、l
は一致し、当然ながら最も自然な立体感が得られる。
、D+ =Doの場合で、撮影時と同じ条件て再生さ
れた場合を示す。この場合は、左右画像1、−11、l
は一致し、当然ながら最も自然な立体感が得られる。
第6図は、β1−α。、β、=β。、、el<eo 、
]’)1 ”Doの場合で、スクリーン2に近づいて見
た場合を示す。この場合は、左右の画像11と] 11
とが水平方向にずれる。このずれが大きいと、立体感が
損われる。またスクリーン2の枠近くでル11左右画像
が対応しなくなるので立体感が崩れる。
]’)1 ”Doの場合で、スクリーン2に近づいて見
た場合を示す。この場合は、左右の画像11と] 11
とが水平方向にずれる。このずれが大きいと、立体感が
損われる。またスクリーン2の枠近くでル11左右画像
が対応しなくなるので立体感が崩れる。
第7図し;1第6図の左右画像]1.1□のずれをなく
すために、輻奏角β1をβ、〉β。とじ、他の条件を第
611と同しにして、左右画像IL、IRを一致さ−U
た場合を示す。この場合は、左右画像1l−1JRは一
致しているが、小さいスクリーンJJこあるため、実際
のものの正しい大きさが再現されず、この例では実際の
被写体より縮小されて見える。
すために、輻奏角β1をβ、〉β。とじ、他の条件を第
611と同しにして、左右画像IL、IRを一致さ−U
た場合を示す。この場合は、左右画像1l−1JRは一
致しているが、小さいスクリーンJJこあるため、実際
のものの正しい大きさが再現されず、この例では実際の
被写体より縮小されて見える。
以−に連へたように、第6図の場合目立体感が損われ、
このため輻奏角β1を犠牲にして、第7図のように左右
画像1、−1111を−敗さ一已ると、実際の被写体と
大きさが違って見え、現実感が乏しくなってしま・う。
このため輻奏角β1を犠牲にして、第7図のように左右
画像1、−1111を−敗さ一已ると、実際の被写体と
大きさが違って見え、現実感が乏しくなってしま・う。
そこで本発明においては、左右画像1.、lI+の・う
ち少くとも一方を水平方向に最も適切な位置に移動させ
ることにより、立体感を#遅うことなく最も現実感のあ
る立体画像を得るようにしている。
ち少くとも一方を水平方向に最も適切な位置に移動させ
ることにより、立体感を#遅うことなく最も現実感のあ
る立体画像を得るようにしている。
左右画像IL、■11のうぢ少なくとも一方を水平方向
に移動させるためには、1フイールドづつ交互にり、R
チャンネルの映像信号が時分割多重された映像信号の場
合は、何れか一方のチャンネルの映像信号の映像部分と
水平同期信号との相対的な位置関係を調整するように成
せばよい。
に移動させるためには、1フイールドづつ交互にり、R
チャンネルの映像信号が時分割多重された映像信号の場
合は、何れか一方のチャンネルの映像信号の映像部分と
水平同期信号との相対的な位置関係を調整するように成
せばよい。
第1図は」二足調整を行う回路の第1の実施例を示し、
左画像HのaIAI整を行・う場合を示している。
左画像HのaIAI整を行・う場合を示している。
第1図において、入力端子3には左右チャンネルの映像
信号が1フイールドづ一つ交互に時分割多重された映像
信号SLRが入力され、この信号81.11は同期分離
回路4に加えられる。この回路4からは水平同期信号H
Dが分離されると共に、水平同期信号が抜き取られた映
像部分だけの左右の映像信号Sz 、SRが1フイール
ドづつ交互に得られる。上記信号HDはタイミンク発生
回路5を駆動すると共に、0.2H(H:水子走査期間
)遅延回路6で0 、2 Hだけ遅延されてイ包吋1−
IDo となり、加算器7に力11えられる。タイミン
グ発生回路5は、」−記信号1−I Dに同期したクロ
ックパルスCI−Kを作って、」−記0.2H遅延回路
6.0,2H遅延回路8及び0〜0 、4 H可変遅延
回路9に供給する。これと共にタイミング発生回路5ば
、■フィール1−毎に変化するスイッチング信号SWを
作って、スイッチ10.11の接点IRを1フイールド
づつ交互に切換える。
信号が1フイールドづ一つ交互に時分割多重された映像
信号SLRが入力され、この信号81.11は同期分離
回路4に加えられる。この回路4からは水平同期信号H
Dが分離されると共に、水平同期信号が抜き取られた映
像部分だけの左右の映像信号Sz 、SRが1フイール
ドづつ交互に得られる。上記信号HDはタイミンク発生
回路5を駆動すると共に、0.2H(H:水子走査期間
)遅延回路6で0 、2 Hだけ遅延されてイ包吋1−
IDo となり、加算器7に力11えられる。タイミン
グ発生回路5は、」−記信号1−I Dに同期したクロ
ックパルスCI−Kを作って、」−記0.2H遅延回路
6.0,2H遅延回路8及び0〜0 、4 H可変遅延
回路9に供給する。これと共にタイミング発生回路5ば
、■フィール1−毎に変化するスイッチング信号SWを
作って、スイッチ10.11の接点IRを1フイールド
づつ交互に切換える。
このスイッチ10の切換えによって、接点Rより信MS
Rが】フィール1置きに得られ、接点I。
Rが】フィール1置きに得られ、接点I。
より信号SLが信号SRとに1別のフィールドで1フィ
ールド置きに得られる。
ールド置きに得られる。
一ヒ記信号Sllは遅延回路8て0.2H遅延され信号
5R11となってスイッチ11の接点1マムこ加えられ
、上記信号S、は可変遅延回路9でO・−〇 、 4
Hの範囲で調整され、信号s1゜となってスイッチII
の接点I、に加えられる。
5R11となってスイッチ11の接点1マムこ加えられ
、上記信号S、は可変遅延回路9でO・−〇 、 4
Hの範囲で調整され、信号s1゜となってスイッチII
の接点I、に加えられる。
従って、このスイッチ11より、0.2H遅延された右
ヂャンネル映像部分を有する信号SRDとこの信号SR
Dに対して−0,2〜+0.2Hの範囲で遅延調整され
た左チャンネル映像部分を有する信号S Lll トゲ
1フイールドづつ交互に得られる。この信号5RI1%
Sl、[+は加算器7で0.2H遅延された信号HD
、がイス」加されるごとにより、I−チャンネルの信号
が水平方向に−0,2〜→−0、21−1の範囲で調整
された時間軸多重映像信号S1.RDとして取り出され
る。この信号S、。は増幅された後、陰極線管に供給さ
れる。
ヂャンネル映像部分を有する信号SRDとこの信号SR
Dに対して−0,2〜+0.2Hの範囲で遅延調整され
た左チャンネル映像部分を有する信号S Lll トゲ
1フイールドづつ交互に得られる。この信号5RI1%
Sl、[+は加算器7で0.2H遅延された信号HD
、がイス」加されるごとにより、I−チャンネルの信号
が水平方向に−0,2〜→−0、21−1の範囲で調整
された時間軸多重映像信号S1.RDとして取り出され
る。この信号S、。は増幅された後、陰極線管に供給さ
れる。
第2図は上記可変遅延回路9の実施例を示すもので、第
1図と同一部分には同一符号をイ」シである。
1図と同一部分には同一符号をイ」シである。
この可変遅延回路9は8個の直列接続された0、051
(遅延素子12a、12b−12hと、+iiJ紀43
号運が加えられる接点13oと各遅延素子12a〜1
’2 hの遅延出力が夫々加えられる接点+3a〜13
hとをイjする切換えスイッチ13とにより構成されて
いる。従って、この構成によれば、スイッチ]3を切換
えることによって、遅延時間を0.05H毎に0−0.
4Hの範囲で調整することができる。
(遅延素子12a、12b−12hと、+iiJ紀43
号運が加えられる接点13oと各遅延素子12a〜1
’2 hの遅延出力が夫々加えられる接点+3a〜13
hとをイjする切換えスイッチ13とにより構成されて
いる。従って、この構成によれば、スイッチ]3を切換
えることによって、遅延時間を0.05H毎に0−0.
4Hの範囲で調整することができる。
第3図は第2の実施例を示す。」二連した第1の実施例
は、水平同期信号HDに対してI、チャンネルの映像部
分を移動させているが、この第2の実施例は、映像部分
に対して1.チャンネルの水平同期信号HD 、を移動
さ−けるようにしたものである。
は、水平同期信号HDに対してI、チャンネルの映像部
分を移動させているが、この第2の実施例は、映像部分
に対して1.チャンネルの水平同期信号HD 、を移動
さ−けるようにしたものである。
第3図において、入力端子14に加えられた前記時分割
多重映像信号SLRは、同期分離回路I5に加えられて
、前記映像部分の信号S、、、S、が取り出され、この
信号St□、snは陰極線管16に供給される。また同
期分離回路15より、Lチャンネルのフィールドから水
平同期信号HDLが分離され、Rチャンネルのフィール
ドから水平同期信号HD、lが分離される。これらの信
号HD、、HD、lは、スイッチング信月SWにより1
フイールドづつ交互に切換えられるスイッチ17の接点
Rに加えられると共に、05■(遅延用モノマルチ18
で0.58遅延された後、さらに0.3〜0.7H遅延
用モノマルチ1つで0.3〜0 、7 T−1の範囲で
遅延調整されてスイッチ17の接点Rに加えられる。
多重映像信号SLRは、同期分離回路I5に加えられて
、前記映像部分の信号S、、、S、が取り出され、この
信号St□、snは陰極線管16に供給される。また同
期分離回路15より、Lチャンネルのフィールドから水
平同期信号HDLが分離され、Rチャンネルのフィール
ドから水平同期信号HD、lが分離される。これらの信
号HD、、HD、lは、スイッチング信月SWにより1
フイールドづつ交互に切換えられるスイッチ17の接点
Rに加えられると共に、05■(遅延用モノマルチ18
で0.58遅延された後、さらに0.3〜0.7H遅延
用モノマルチ1つで0.3〜0 、7 T−1の範囲で
遅延調整されてスイッチ17の接点Rに加えられる。
従って、このスイッチ17の出力として、遅延調整が行
われない信号HDRと遅延調整が行われた信号HDo+
、とが1フイールドづつ交互に得られる。
われない信号HDRと遅延調整が行われた信号HDo+
、とが1フイールドづつ交互に得られる。
この場合、信号HDLば初めにモノマルチ18で0.5
H遅延され、次にモノマルチ19で0.3〜0.7Hの
範囲で遅延されるので、信号HDn+−は信号HD、に
対して0.8〜1.2Hの範囲で調整され、前後のH期
間を考慮すれば、結局、信号J(D n t 4j信号
HD tに対して−0,2〜+0.2Hの範囲で調整さ
れることになる。
H遅延され、次にモノマルチ19で0.3〜0.7Hの
範囲で遅延されるので、信号HDn+−は信号HD、に
対して0.8〜1.2Hの範囲で調整され、前後のH期
間を考慮すれば、結局、信号J(D n t 4j信号
HD tに対して−0,2〜+0.2Hの範囲で調整さ
れることになる。
スイッチ17から得られる信号1−TDn+、Hl)
uは水平偏向回路20に供給され、この回路20により
水平偏向信号が陰極線管16の偏向コイル部21に供給
される。また、同!J1信号分離回路15で分離された
垂直同期信号V、が垂直偏向回路22に加えられること
により、この回路22より垂直偏向信号が偏向コイル部
21に供給される。
uは水平偏向回路20に供給され、この回路20により
水平偏向信号が陰極線管16の偏向コイル部21に供給
される。また、同!J1信号分離回路15で分離された
垂直同期信号V、が垂直偏向回路22に加えられること
により、この回路22より垂直偏向信号が偏向コイル部
21に供給される。
尚、この実施例においては、Lチャンネルのフィールド
におりる水平rq期倍信号 Dの信号を移動させている
ので、次のLチャンネルのフィールドの水平同期信号1
−(D Rとの一つながりが正常でなくなるが、このつ
ながり部分は垂直フランキング期間で行われるので支障
はない。
におりる水平rq期倍信号 Dの信号を移動させている
ので、次のLチャンネルのフィールドの水平同期信号1
−(D Rとの一つながりが正常でなくなるが、このつ
ながり部分は垂直フランキング期間で行われるので支障
はない。
また第1及び第2の実施例でL;l:、 +−チャンネ
ルの信号のめに対して調整を行っているが、L、R両ヂ
ャンネルの信号に対して調整を行うようにしてもよい。
ルの信号のめに対して調整を行っているが、L、R両ヂ
ャンネルの信号に対して調整を行うようにしてもよい。
また遅延時間の調整は〜−0.2〜→−0.2H以外の
範囲でもよいことは勿論である。
範囲でもよいことは勿論である。
本発明によれば、デイスプレィ画面の大きさや、鑑賞者
の画面からの距離に拘らず、左右画像の水平方向のずれ
里を常に最適にして、立体感及び現実感を損うことなく
、且つ疲労の少ない見易い立体画像を得ることができる
。
の画面からの距離に拘らず、左右画像の水平方向のずれ
里を常に最適にして、立体感及び現実感を損うことなく
、且つ疲労の少ない見易い立体画像を得ることができる
。
第1回は本発明の第1の実施例を示すブロック図、第2
図は第1図における可変遅延回路の実施例を示すブロッ
ク図、第3図は第2の実施例を示すフロック図、第4図
は立体画像の撮像系を示す図、第5〜7図は立体画像の
再生系を示す図である。 なお図面に用いた符号において。 4−−− −−−−−− 同期分離回路9 ’−−−−
−−−−−−−可変遅延回路10、] ]−−−−−−
−−−−一切換えスイッチである。
図は第1図における可変遅延回路の実施例を示すブロッ
ク図、第3図は第2の実施例を示すフロック図、第4図
は立体画像の撮像系を示す図、第5〜7図は立体画像の
再生系を示す図である。 なお図面に用いた符号において。 4−−− −−−−−− 同期分離回路9 ’−−−−
−−−−−−−可変遅延回路10、] ]−−−−−−
−−−−一切換えスイッチである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 左チャンネル用映像信号と右チャンネル用映像信号とが
多重化された信号が供給される立体映像再生装置におい
て、 上記左右両チャンネル用映像信号のうち少なくとも一方
のチャンネル用映像信号の水平同期信号と映像部分との
相対的な位置関係を調整できるようにした立体映像再生
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63095294A JPH01265798A (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | 立体映像再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63095294A JPH01265798A (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | 立体映像再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01265798A true JPH01265798A (ja) | 1989-10-23 |
Family
ID=14133757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63095294A Pending JPH01265798A (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | 立体映像再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01265798A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012029236A (ja) * | 2010-07-27 | 2012-02-09 | Toshiba Corp | 映像処理装置及び映像処理方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6362495A (ja) * | 1986-09-03 | 1988-03-18 | Toshiba Corp | 立体テレビジヨン装置 |
| JPS63227193A (ja) * | 1987-03-16 | 1988-09-21 | Sharp Corp | 立体映像表示装置 |
| JPS63245090A (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-12 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | 立体テレビジヨン画像の奥行感制御方法 |
-
1988
- 1988-04-18 JP JP63095294A patent/JPH01265798A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6362495A (ja) * | 1986-09-03 | 1988-03-18 | Toshiba Corp | 立体テレビジヨン装置 |
| JPS63227193A (ja) * | 1987-03-16 | 1988-09-21 | Sharp Corp | 立体映像表示装置 |
| JPS63245090A (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-12 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | 立体テレビジヨン画像の奥行感制御方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012029236A (ja) * | 2010-07-27 | 2012-02-09 | Toshiba Corp | 映像処理装置及び映像処理方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6108005A (en) | Method for producing a synthesized stereoscopic image | |
| JP4295711B2 (ja) | イメージ変換及び符号化技術 | |
| US9285599B2 (en) | Three-dimensional video viewing system, display system, optical shutter, and three-dimensional video viewing method | |
| AU557618B2 (en) | Stereoscopic television system | |
| US5510832A (en) | Synthesized stereoscopic imaging system and method | |
| US5949477A (en) | Three dimensional stereoscopic television system | |
| JPS62210797A (ja) | 立体画像観視装置 | |
| JPH08223603A (ja) | 三次元ビデオ画像を表示する方法及び装置 | |
| JPH07302063A (ja) | 表示装置 | |
| JPH0435491A (ja) | 立体映像の画質制御回路 | |
| JPH01265798A (ja) | 立体映像再生装置 | |
| JP2011135252A (ja) | 立体映像撮影用カメラ調整補助装置 | |
| JPH07307961A (ja) | 立体表示方法及び装置 | |
| KR20010036217A (ko) | 입체영상 표시방법 및 그 장치 | |
| KR100215436B1 (ko) | 입체영상재생장치 | |
| JPH08205203A (ja) | 3次元画像表示方法 | |
| KR900006153B1 (ko) | 화상 재생 장치 | |
| JPH01165293A (ja) | 立体映像装置 | |
| JPH0727738Y2 (ja) | 立体撮像装置 | |
| JPH07298311A (ja) | 立体映像表示装置 | |
| JPH09130704A (ja) | 頭部装着型映像表示装置 | |
| JPS6048691A (ja) | 立体画像再生方式 | |
| JP2697669B2 (ja) | 立体テレビジョン方式 | |
| JPH04107087A (ja) | 立体テレビ | |
| JPH09168169A (ja) | 2眼式立体画像表示装置 |