JPH01266045A - ワイパブレード - Google Patents
ワイパブレードInfo
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- JPH01266045A JPH01266045A JP1046726A JP4672689A JPH01266045A JP H01266045 A JPH01266045 A JP H01266045A JP 1046726 A JP1046726 A JP 1046726A JP 4672689 A JP4672689 A JP 4672689A JP H01266045 A JPH01266045 A JP H01266045A
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- wiping
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/32—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by constructional features of wiper blade arms or blades
- B60S1/38—Wiper blades
-
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- B60S2001/3827—Wiper blades characterised by the squeegee or blade rubber or wiping element
- B60S2001/3836—Wiper blades characterised by the squeegee or blade rubber or wiping element characterised by cross-sectional shape
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
- Brushes (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ワイパブレードに関するものである。
本発明のワイパブレードは、1個の胴部と、帯状接続部
を介して前記胴部と連結された払拭部を備え、かつこの
帯状接続部の両側に、長手方向の長孔が設けられている
。
を介して前記胴部と連結された払拭部を備え、かつこの
帯状接続部の両側に、長手方向の長孔が設けられている
。
このワイパブレードは、補強材を備え、また変形可能な
取付体に取付けられる。
取付体に取付けられる。
従来のワイパブレードの両側面には、溝が設けられてい
る。
る。
従来のワイパブレードには、その使用上、多くの問題点
がある。
がある。
両側面に溝のある従来のワイパブレードは、まず外形的
に劣っている。また、この溝には、冬期雪や氷が進入し
がちであり、そのため、不使用のままで置いておくと、
ワイパブレードは恒久的に変形することとなる。
に劣っている。また、この溝には、冬期雪や氷が進入し
がちであり、そのため、不使用のままで置いておくと、
ワイパブレードは恒久的に変形することとなる。
帯状接続部は、その構造上、亀裂を起こしやすいという
弱点を有している。また、ワイパブレードが逆方向へ運
動する際、払拭部は急に反転するため、その撓みによっ
て、作動が不適切となる。
弱点を有している。また、ワイパブレードが逆方向へ運
動する際、払拭部は急に反転するため、その撓みによっ
て、作動が不適切となる。
本発明は、従来のワイパブレードにおけるこのような問
題点を解決することを目的とする。
題点を解決することを目的とする。
本発明によるワイパブレードは、胴部と払拭部と長手方
向の2本の長孔を有し、かつこれら2個の長孔を、その
一端において、中空の連通部材を介して、互いに接続し
たことを特徴とするものである。
向の2本の長孔を有し、かつこれら2個の長孔を、その
一端において、中空の連通部材を介して、互いに接続し
たことを特徴とするものである。
またこのワイパブレードは、空気圧機構を備え、この空
気圧機構は、ワイパブレードの移動方向に応じて、一方
の長孔を加圧するとともに、他方の長孔を減圧させる。
気圧機構は、ワイパブレードの移動方向に応じて、一方
の長孔を加圧するとともに、他方の長孔を減圧させる。
また、長孔の中に閉じ込められた空気によって、停止状
態のワイパブレードの弾力性は増大する。
態のワイパブレードの弾力性は増大する。
具体的な例では、2個の長孔が、ワイパブレードの一端
において、中空の連通部材をもって互いに接続されてい
る。これにより長孔は、例えば空気等の流体が、外部に
漏出することなく充満している閉路を形成して、ワイパ
ブレードの性能を向上させる。
において、中空の連通部材をもって互いに接続されてい
る。これにより長孔は、例えば空気等の流体が、外部に
漏出することなく充満している閉路を形成して、ワイパ
ブレードの性能を向上させる。
中空の連通部材を2個の長孔の一端だけに取付アク斗シ
エータ つこの吐ザ→→Hトfのピストンは、ワイパのアームの
位置に応じて作動させられる。
エータ つこの吐ザ→→Hトfのピストンは、ワイパのアームの
位置に応じて作動させられる。
このようにすると、ワイパブレードは、空気圧効果によ
り、アームに制御された折り返し運動をし、高速運動時
のがたつきは防止される。
り、アームに制御された折り返し運動をし、高速運動時
のがたつきは防止される。
本発明の好ましい実施例では、長手方向の2個の長孔は
、薄くて弾力性のある壁により閉じて形成されている。
、薄くて弾力性のある壁により閉じて形成されている。
そのようにして、長孔は、覆われているため、雪や氷等
が進入することはない、また前記薄壁は、停止状態のワ
イパブレードの歪みを負担し、恒久的な変形を減少させ
る。さらに、払拭部の亀裂は著しく減少し、またその働
きは、しなやかなものとなる。
が進入することはない、また前記薄壁は、停止状態のワ
イパブレードの歪みを負担し、恒久的な変形を減少させ
る。さらに、払拭部の亀裂は著しく減少し、またその働
きは、しなやかなものとなる。
本発明のワイパブレードは、押出し成形によって製造す
るのが好ましい。
るのが好ましい。
本発明によるワイパブレードは、補強材(2)が入って
いる胴部(1)を備え、この胴部(1)は、変形可能な
支持体(図示なし)における係合溝(3)(第1図参照
)に嵌合して取付けられている。
いる胴部(1)を備え、この胴部(1)は、変形可能な
支持体(図示なし)における係合溝(3)(第1図参照
)に嵌合して取付けられている。
胴部(1)には、長手方向の帯状接続部(5)を介して
、払拭部(4)が連結されている。
、払拭部(4)が連結されている。
帯状接続部(5)の両側には、溝(6)となっており、
各溝(6)の外面は、長手方向の薄u(7)により塞が
れている。この薄壁(7)は、ワイパブレードと一体を
なすふいご状のもので、各薄壁(7)と、胴体(1)と
払拭部(4)の間に、それぞれ長孔(8)が形成されて
いる。
各溝(6)の外面は、長手方向の薄u(7)により塞が
れている。この薄壁(7)は、ワイパブレードと一体を
なすふいご状のもので、各薄壁(7)と、胴体(1)と
払拭部(4)の間に、それぞれ長孔(8)が形成されて
いる。
薄壁(7)が、1N(6)を塞いでいるため、溝(6)
は、外部からは見えず、また、これに物が詰まったり、
冬期に、雪や氷が進入したりすることはない、従って、
帯状接続部(5)と薄壁(7)を介して胴部(1)に連
結されている払拭部(4)が損傷するおそれは、従来の
ワイパブレードに比して、著しく小さい。
は、外部からは見えず、また、これに物が詰まったり、
冬期に、雪や氷が進入したりすることはない、従って、
帯状接続部(5)と薄壁(7)を介して胴部(1)に連
結されている払拭部(4)が損傷するおそれは、従来の
ワイパブレードに比して、著しく小さい。
第2図に示すように、作動時、ワイパブレードに側方か
ら圧力がかかると、一方の薄壁(7)が圧力を受けるた
め、ワイパブレードの変形は押さえられる。同様の作用
により、恒久的な変形も減少する。
ら圧力がかかると、一方の薄壁(7)が圧力を受けるた
め、ワイパブレードの変形は押さえられる。同様の作用
により、恒久的な変形も減少する。
薄壁(7)は弾性変形するため、払拭部(4)の逆方向
の柔軟な動きを妨げることはない。
の柔軟な動きを妨げることはない。
2個の長孔(8)(8)の末端同士は、U形の導管から
なる連通部材(9)によって連結されている(第3図参
照)。
なる連通部材(9)によって連結されている(第3図参
照)。
実施例では、2個の長孔の両端に、連通部材(9)が向
い合って配置され、薄壁(7)で形成された長孔(8)
を閉じている。
い合って配置され、薄壁(7)で形成された長孔(8)
を閉じている。
ワイパブレードが、その連結棒の運動に伴う側圧力を受
けると、一方の長孔(8)は圧迫されて(第2図左側)
、空気を送り出すとともに、ワイパブレードは傾斜する
。送り出された空気は、連通部材(9)を介して、他側
の長孔(8)へ送られる。
けると、一方の長孔(8)は圧迫されて(第2図左側)
、空気を送り出すとともに、ワイパブレードは傾斜する
。送り出された空気は、連通部材(9)を介して、他側
の長孔(8)へ送られる。
払拭の方向が逆の場合には、この作用の方向は逆となる
。
。
ワイパブレードが停止しているとき、長孔(8)の中に
閉じ込められた空気は、圧縮可能な空気層を形成して、
ゴムの弾性を補助し、また、側面からの圧力による恒久
的な変形を緩和する。
閉じ込められた空気は、圧縮可能な空気層を形成して、
ゴムの弾性を補助し、また、側面からの圧力による恒久
的な変形を緩和する。
第4図は、連通部材(9)がワイパブレードの両端に取
付けられている状態を示す0両側の長孔(8)は互いに
連通し、外気と通じることはない。
付けられている状態を示す0両側の長孔(8)は互いに
連通し、外気と通じることはない。
長孔(8)の中に閉じ込められた空気量が不変であるた
め、ワイパブレードの弾力性が増し、その可撓性は改善
される。
め、ワイパブレードの弾力性が増し、その可撓性は改善
される。
必要に応じ、長孔(8)に、湯、不凍液、空気等の液体
や気体を充たしてもよい。
や気体を充たしてもよい。
第5図および第6図で概略的に示す例では、連通部材(
9)は、ワイパブレードの一端にのみ取付けられ、長孔
(8)を介して隔てられた他端同士は、エアシリW−(
互いに連通されている。
9)は、ワイパブレードの一端にのみ取付けられ、長孔
(8)を介して隔てられた他端同士は、エアシリW−(
互いに連通されている。
このエアシリンダ(lO)は、長孔(8)の中の空気圧
を制御するためのものである。このエアシリンダ(10
)は、ワイパのアーム(11)(第6図)によって作動
させられる。
を制御するためのものである。このエアシリンダ(10
)は、ワイパのアーム(11)(第6図)によって作動
させられる。
前記空気圧によって、ワイパブレードには逆方向の力が
加えられ、その−側は加圧される。またこの空気圧によ
り、フロントガラスに密着したワイパブレードのがたつ
きや振動は防止される。
加えられ、その−側は加圧される。またこの空気圧によ
り、フロントガラスに密着したワイパブレードのがたつ
きや振動は防止される。
本発明は、図示した実施例の構造のみに限定されるので
はなく、また従来のあらゆる形状のものに適用しつる。
はなく、また従来のあらゆる形状のものに適用しつる。
長孔は、溝を薄壁で覆って形成する代わりに。
ワイパブレードと一体的に形成してもよい、このように
すると、都合のよい位置に、長孔を設けることができる
。
すると、都合のよい位置に、長孔を設けることができる
。
このワイパブレードは、押出し成形によって形成するの
が有利である。
が有利である。
第1図は1本発明によるワイパブレードの一実施例の断
面図である。 第2図は、第1図の類似図であって、第1図を補足する
ものである。 第3図は、第1図と第2図におけるワイパブレードに差
し込まれる連通部材の斜視図である。 第4図は、ワイパブレードの端にそれぞれ連通部材を取
付けた状態を示す図である。 第5図は、本発明の別の実施例を略示する断面図である
。 第6図は、第5図におけるワイパブレードを備えるワイ
パの正面図である。 (1)胴部 (2)補強材(3)係合溝
(4)払拭部(5)帯状接続部 (6
)溝 (7)薄壁 (8)長孔 (9)連通部材 (10)エアシリンダ0ン
パや へ・5
面図である。 第2図は、第1図の類似図であって、第1図を補足する
ものである。 第3図は、第1図と第2図におけるワイパブレードに差
し込まれる連通部材の斜視図である。 第4図は、ワイパブレードの端にそれぞれ連通部材を取
付けた状態を示す図である。 第5図は、本発明の別の実施例を略示する断面図である
。 第6図は、第5図におけるワイパブレードを備えるワイ
パの正面図である。 (1)胴部 (2)補強材(3)係合溝
(4)払拭部(5)帯状接続部 (6
)溝 (7)薄壁 (8)長孔 (9)連通部材 (10)エアシリンダ0ン
パや へ・5
Claims (4)
- (1)胴部(1)と払拭部(4)と長手方向の2個の長
孔(8)とを備え、かつ前記長孔(8)を、その一端に
おいて、連通部材(9)により、互いに接続してあるこ
とを特徴とするワイパブレード。 - (2)2個の長孔(8)を、その他端において、連通部
材(9)により、互いに接続してあることを特徴とする
請求項(1)記載のワイパブレード。 - (3)2個の長孔(8)の他端を、アクチュエータによ
って、互いに接続してあることを特徴とする請求項(1
)記載のワイパブレード。 - (4)連通部材が、中空の導管であることを特徴とする
請求項(1)ないし(3)のいずれかに記載のワイパブ
レード。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8802640A FR2628047B1 (fr) | 1988-03-02 | 1988-03-02 | Raclette a double canal pour balai d'essuie-glace |
| FR88.02640 | 1988-03-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01266045A true JPH01266045A (ja) | 1989-10-24 |
Family
ID=9363835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1046726A Pending JPH01266045A (ja) | 1988-03-02 | 1989-03-01 | ワイパブレード |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4956890A (ja) |
| JP (1) | JPH01266045A (ja) |
| DE (1) | DE3905593A1 (ja) |
| ES (1) | ES2013875A6 (ja) |
| FR (1) | FR2628047B1 (ja) |
| IT (1) | IT1231136B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008221893A (ja) * | 2007-03-08 | 2008-09-25 | Mitsuba Corp | ワイパブレード |
| JP2020040551A (ja) * | 2018-09-11 | 2020-03-19 | 株式会社デンソーワイパシステムズ | ワイパーブレード |
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|---|---|---|---|---|
| DE3903305A1 (de) * | 1989-02-04 | 1990-08-09 | Daimler Benz Ag | Scheibenwischeinrichtung |
| FR2656846B1 (fr) * | 1990-01-11 | 1992-04-10 | Valeo Systemes Dessuyage | Lame d'essuie-glace et balai d'essuie-glace comportant une telle lame. |
| FR2674488B1 (fr) * | 1991-03-29 | 1997-08-08 | Valeo Systemes Dessuyage | Lame d'essuie-glace pour balai d'essuie-glace, notamment de vehicule automobile. |
| US5151715A (en) * | 1991-07-30 | 1992-09-29 | Hewlett-Packard Company | Printhead wiper for ink-jet printers |
| DE19524108B4 (de) * | 1994-07-15 | 2007-01-11 | Volkswagen Ag | Scheibenwischergummi mit verminderter Ratterneigung |
| DE19745003A1 (de) * | 1997-10-11 | 1999-04-29 | Bosch Gmbh Robert | Wischergummi |
| DE19745686B4 (de) * | 1997-10-16 | 2007-08-02 | Bayerische Motoren Werke Ag | Wischerblatt für einen Scheibenwischer |
| WO1999029546A1 (de) * | 1997-11-23 | 1999-06-17 | Seeger Marketing + Consulting Gmbh | Wischblatt |
| US6665904B1 (en) * | 2000-09-25 | 2003-12-23 | Robert B. Kerchaert | Windshield wiper clip |
| DE102016223248B4 (de) * | 2016-11-24 | 2025-09-11 | Robert Bosch Gmbh | Wischgummiprofil |
| DE102017220325A1 (de) * | 2017-11-15 | 2019-05-16 | Robert Bosch Gmbh | Wischblatt |
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| US3304567A (en) * | 1965-10-19 | 1967-02-21 | Sturm Dietrich Heinrich | Collapsible mop frame |
| US3636583A (en) * | 1970-01-26 | 1972-01-25 | Ian K Rosen | Squeegee blade |
| US3717900A (en) * | 1970-11-19 | 1973-02-27 | Hastings Mfg Co | Windshield wiper assembly |
| DE2725405A1 (de) * | 1977-06-04 | 1978-12-14 | Egon Gelhard | Scheibenwischerblatt |
| DE2853487A1 (de) * | 1978-12-12 | 1980-07-03 | Bosch Gmbh Robert | Wischvorrichtung fuer scheiben von kraftfahrzeugen |
| US4513468A (en) * | 1983-08-05 | 1985-04-30 | Ford Motor Company | Windshield wiper element |
| IN163292B (ja) * | 1983-12-23 | 1988-09-03 | Walter A Schiesser |
-
1988
- 1988-03-02 FR FR8802640A patent/FR2628047B1/fr not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-02-23 DE DE3905593A patent/DE3905593A1/de not_active Ceased
- 1989-03-01 JP JP1046726A patent/JPH01266045A/ja active Pending
- 1989-03-01 US US07/317,664 patent/US4956890A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-03-02 IT IT8947704A patent/IT1231136B/it active
- 1989-03-02 ES ES8901088A patent/ES2013875A6/es not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008221893A (ja) * | 2007-03-08 | 2008-09-25 | Mitsuba Corp | ワイパブレード |
| JP2020040551A (ja) * | 2018-09-11 | 2020-03-19 | 株式会社デンソーワイパシステムズ | ワイパーブレード |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8947704A0 (it) | 1989-03-02 |
| DE3905593A1 (de) | 1989-09-14 |
| IT1231136B (it) | 1991-11-18 |
| FR2628047A1 (fr) | 1989-09-08 |
| FR2628047B1 (fr) | 1991-02-15 |
| US4956890A (en) | 1990-09-18 |
| ES2013875A6 (es) | 1990-06-01 |
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