JPH01266268A - 毛玉取り器の外刃 - Google Patents

毛玉取り器の外刃

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Publication number
JPH01266268A
JPH01266268A JP9404688A JP9404688A JPH01266268A JP H01266268 A JPH01266268 A JP H01266268A JP 9404688 A JP9404688 A JP 9404688A JP 9404688 A JP9404688 A JP 9404688A JP H01266268 A JPH01266268 A JP H01266268A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pill
edge
holes
blade
outer edge
Prior art date
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Pending
Application number
JP9404688A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Furuichi
古市 武
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP9404688A priority Critical patent/JPH01266268A/ja
Publication of JPH01266268A publication Critical patent/JPH01266268A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野1 本発明はセーターや靴下、タイツのような衣類、あるい
は毛布等に生じた毛玉を取る毛玉取り器の外刃に関する
ものである。
[従来の技術1 第10図に示すように、毛玉Hを導入するための刃孔4
0が設けられた外刃41と、モータによって回転駆動さ
れて外刃41の内面に摺接する内刃42とを備えた毛玉
取り器が実開昭55−135097号公報に示されてい
る。電気かみそりと同等の構造を有するこの毛玉取り器
では、衣類などの布地Sに外刃41を当接させて動がし
つつ内刃42を回転駆動することにより、毛玉Hを外刃
41、の刃孔40から内部に導入して内刃42で切断す
るものであり、切断した毛玉屑は内部に収容するように
なっている。
ところで、電気かみそりで切断する髭と異なり、毛玉H
はその先端が大きくなっていることから、外刃41に形
成する刃孔40も毛玉Hに見合う大きさのものとしなく
てはならない、*た、毛玉Hを刃孔40にスムーズに導
入できるようにするためには、外刃41自体が毛玉Hを
倒してしまって刃孔40に導入できな(なる事態を防ぐ
ために、第11図乃至第14図に示すように、外刃41
の周縁に複数の突起8aにより形成されたリングコーム
8を形成してこのリングコーム8にて起毛を行い、これ
により毛玉Hを刃孔40に導入しやすくして切断すると
いうものであった。つまり毛玉取り器は第11図に示す
ようにヘッド8S11及びヘッド部11に連続するグリ
ップ部12を備えた本体1と、本体1のグリップ部12
の前面に着脱自在とされているダストケース2とからな
るもので、本体1は先端面に外刃41が配された筒状の
ヘッド部11の後部周面にグリップ部12の一端がつな
がった形状に形成しである。第12図、第13図に示す
ようにモータ5をヘッド部11に収納するとともに電池
6をグリップ部12に収納する本体1は、主ハウジング
13と、主ハウジング13におけるヘッド部11に相当
する円筒状部分の後端面を閉じるリアハウジング14と
、主ハウジング13におけるグリップ部12に相当する
矩形体部分の後地面を閉じる電池カバー15と、主ハウ
ジング13の上記円筒状部分内に組み込まれるモータ取
付台16とから構成しである。後部側が底板70で閉じ
られた円筒状に形成されているモータ取付台16は、そ
の後端より円筒部72と一対のボス73,73、そして
スイッチ取付片74を後方に一体に延設したもので、主
ハウジング13の円筒状部分の先端開口より嵌め込まれ
て、底板70から上記ボス73.73に挿通されるとと
もに先端がリアハウジング14がら突設されているボス
75.75にねじ込まれる一対のビス90.90によっ
てリアハウジング14に連結される。この時、モータ取
付台16の先端周縁が主ハウジング13の先端開口縁に
係止することから、モータ取付台16はリアハツシング
14との間で主ハウジング13を前後から挟持すること
になる。
前記モータ5はその先端部をモータ取付台16の上記円
筒部72内に位置させると同時に、後端面が上記リアハ
ウジング14によって押されることで、主ハウジング1
3の円筒状部分の内部に固定され、出力軸をモータ取付
台16の底板70を通じてモータ取付台16の前部内の
空間に位置させる。
主ハウジング13は前述のように円筒状部分とこれに一
端が連続する矩形体部分とからなるもので、ダストケー
ス2の取付けのための取付台95が前面に形成されてい
る矩形体部分の背面は、背方に開口して電池6が収納さ
れる収納室となっており、一対の突起77.77を主ハ
ウジング13に係止させると同時に、一端から突設した
フック76を第12図に示すようにリアハウジング14
に形成された凹部78に係止させる電池カバー15によ
って電池収納室が閉じられる。そして、上記取付台95
は、矩形体部分の端部において一段低くされてこの低く
なった段面93に係止突起94が突設されており、更に
取付台95の両側面には夫々係上溝92.92が形成し
である。
ここにおいて、上記モータ取付台16における底板70
よりも前方の部分の周壁には開ロア1が設けられ、そし
て主ハウジング13の円筒状部分の周壁にも矩形体部分
が突出する方向に開口する開口91が設けられており、
モータ取付台16を主ハウジング13に組み込んだ時、
上記両開ロア1.91が一致して、モータ取付台16の
前部内の空間が両開ロア1.91を通じて主ハウジング
13に装着されるダストケース2内に連通するようにし
である。尚、両開ロア1.91の内壁のうち、後方側の
内壁が#S12図に示すように、傾きを持つものとなっ
ており、このために両開ロア1゜91はダストケース2
@のほうが断面積が大さくしである。
主ハウジング13の円筒状部分の側面には、スイッチハ
ンドル17が前後方向にスライド自在に取り付けられる
。このスイッチハンドル17は、主ハウジング13と一
体に形成されたクリックばね98によってそのスライド
方向の両端においてクリックが生じるようにされている
もので、モータ取付台16の前記スイッチ取付片74の
外面に配された陰極金具62とスイッチばね63におけ
る接触片64とをスライド操作に応じて接触させる。尚
、スイッチ取付片74に圧入固定された陰極金具62は
モータ5の陰極端子に、スイッチ取付片74と主ハウジ
ング13の電池収納部とに圧入固定されたスイッチばね
63は電池6の陰極に接続されるものであり、電池6の
陽極とモータ5の陽極端子とは電池収納部に圧入固定さ
れた陽極金A61によって接続される。第12図中に示
す65は、向きが逆にされた状態で平行に配される一対
の電池6.6間を直列に接続する通電金具で、主ハウジ
ング13に圧入固定しである。
以上のように構成された本体1には、毛玉導入用の刃孔
40が多数形成されている外刃41が外刃7レーム46
を介して取り付けられ、モータ5の出力軸には複数枚の
羽根からなる77ン51を一体に備えた継手50を介し
て内刃基台43が取り付けられる。リング状の外刃7レ
ーム46はその後部側に雄ねじ部を有しで、この雄ねじ
部がモータ取付台16の前端部の内周面に形成されてい
る雌ねじに螺合することで本体1に取り付けられる。継
手50はモータ5の回転を内刃基台43に伝えるための
もので、モータ5の出力軸に圧入固定されており、その
基部に設けられた77ン51は、切断された毛玉層を前
記開ロア1.91を通じてダストケース2に送り出す6
のとしてW1能する。
上記内刃基台43は複数枚の内刃42が放射状に配設さ
れるとともに、内刃42のブレードが外刃41内面に接
するように付勢する押し上げばねが取り付けられたもの
である。
一方、ダストケース2は前述のように主ハウジング13
の矩形体部分の前面に着脱自在に装着されるものであっ
て、ポリカーボネート等の透明合成樹脂によって有底筒
状に形成されでいるとともに、前面側の壁と背面側の壁
とにおける上記開口の縁は、主ハウジング13の円筒状
部分の外周面に沿う円弧状とされており、また両側壁及
び底壁は第13図に示すように背面側の壁よりも後方に
突出してff120が形成されている。そして、この縁
20における両側壁からの延出部分には、相対する方向
に突出する突起(図示せず)が設けてあり、底壁からの
延出部分には切欠29を設けである。
更に、上記開口部の前面側の壁と両(ti11壁との内
面側には、背面側の壁の上端縁に連続する段部22が設
けられ、背面側の壁の底壁側の部分には複数個の排気孔
28が形成されてフィルター24を取付けである。
このフィルター24は、ダストケース2に係止される7
ツク25を備えた格子状のホルダー23に保持された状
態で、ダストケース2の排気孔28を覆うようlこ取り
付けられる。
ダストケース2は、本体1のグリップ部12の端部側か
らグリップ部12に沿ってスライドさせ、縁20から突
設された前記突起を本体1の取付台95の側面に設けら
れている前記係止溝92,92に入れるとともに、上記
ホルダー23に設けられた係止突起26を本体1の係止
突起94に係止させることで本体1に取り付けられる。
さて、前記外刃41であるが、これは凸球面状に形成し
てあり、周縁には複数の突起8aにより形成されたリン
グコーム8を取着しである。そして外刃41の毛玉接触
部41aには毛玉を導入するための刃孔40を毛玉接触
部41m全面に亘って多数段けである。
以上のように形成された二の毛玉取り器は、第14図に
示すように、毛玉Hが生じている衣類等の布地Sに外刃
41の毛玉接触@ 41 mを当てた状態で布地Sに沿
って移動させつつリングコーム8により毛玉Hを起毛さ
せ、刃孔40への毛玉の導入を良くし、内刃42を回転
させることにより、刃孔40から毛玉Hを内部に導入し
てこれを内刃42と刃孔40の縁との開で切断するもの
である。
切断された毛玉層は、回転する7アン51により風の流
れに末って開ロア1.91を通じてゲストケース2内へ
と送り出される。7アン51はモータ取付台16の底板
70との間で毛玉層を圧縮すると同時に、複数個の小さ
な毛玉層をひとつにまとめてしまう機能も果たす、尚、
ダストケース2内に送られた風は、前記排気孔28から
ダストケース2外へと流れ出る。
[発明が解決しようとする課題1 しかし上述のような従来例にあっては、毛玉Hを起毛さ
せるためのリングコーム8は外刃42の周縁に設けられ
ているものであり、リングコーム8の位置が外刃41の
刃孔42の位置と離れているため毛玉Hを起毛させても
刃孔42から毛玉を導入する前に毛玉Hが倒れてしまい
刃孔42に確実に毛玉Hを導入して切断す6ることがで
きないという問題があり、また、外刃41の毛玉接触部
41aはほぼフラットであり、凹凸しておらず、このこ
とから毛玉Hの刃孔42への導入が悪いという問題があ
った。
本発明は上記問題点を解決しようとするものであり、そ
の目的とするところは、毛玉を起毛させた後にすぐに刃
孔に導入して切断することができ、毛玉の起毛効率を向
上させると共に導入効率の向上を計ることができる毛玉
取り器の外刃を提供するにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本発明における毛玉取り器
の外刃は、凸球面状の外刃本体41の毛玉接触部41m
全面に多数の毛玉導入用の刃孔40を形成し、この隣合
う刃孔40間に突起体100を突設したものである。
[作用] 毛玉を切断していく場合には突起体により毛玉は起毛さ
れた後すぐに突起体の近傍の刃孔に確実に導入されて切
断される。
【実施例1 以下、本発明を詳述するが毛玉取り器の本体の構造にあ
っては、上述した従来例とほぼ同等であるため、この場
合には省略する。
外刃本体41は第1図に示すように凸球面状に形成され
、外刃7レーム46を介して本体1に着脱自在に取着す
ることができるようにしである。
外刃本体41の先部には凸球面状に形成した毛玉接触部
41mを形成してあり、この毛玉接触部41&には全面
に亘って多数の刃孔40を設けである。この多数の隣合
う刃孔40・・・間には第2図に示すように外方に向け
て毛玉接触部41aより一体に突出した突起体100・
・・が複数突設してあり、毛玉接触部41mの周縁には
一定間隔に刃孔42よりも径の小さい小孔40mを穿設
しである。42は内刃である。そして布地Sに生じた毛
玉Hを切断するには第5図に示すように毛玉接触部41
aを布地Sに沿って移動させて内刃42を回転させるこ
とで刃孔40から導入した毛玉Hを切断する。このとき
毛玉接触部41aに突起体100を突設しであることに
より寝ている毛玉Hを起毛させることができ、毛玉Hを
刃孔40に導入しやすくすることができ、毛玉Hの切断
を確実に行うことができる。つまり、隣合う刃孔40間
に突設した突起体100により毛玉Hを起毛させた後す
ぐに刃孔40に毛玉Hを導入することができ、起毛した
毛玉Hを倒れる前に刃孔40に導入することができ、確
実に毛玉Hを起毛させて切断することができる。*た、
突起体100を設けることにより、毛玉接触部411L
の布地Sへの接触面積が少なくなり接触面積を少なくす
ることにより毛玉接触部41aを布地Sに対して滑りや
すくすることができ、毛玉I]の切断作業を容易に行う
ことがで終る。さらに突起体100を設けであることに
より毛玉接触部41mの面を日凸状にすることとなり、
毛玉Hの刃孔40への導入効率を向上させることができ
るものである。    ′ 第6図は本発明の他の実施例を示すものであり、このも
のにあっては、突起体100を合成樹脂103により形
成してあり、毛玉接触部41mに合成樹脂103を同時
成形または圧入により形成しで突起体100を形成しで
ある。第7図は本発明のさらに他の実施例を示すもので
あり、毛玉接触部41mに電気メツキにより金属層10
4を設けて突起体100を形成してあり、このように構
成した場合にあっても、毛玉Hの刃孔40への導入効率
を向上させることができ、上述した実施例と同様の効果
が得られるものである。
第8図は本発明のさらに他の実施例を示すものであり、
突起体100をブラシ101により形成したものである
。つまり、ブラシ101を毛玉接触部41&に対してピ
ン102により植毛することで形成しである。このよう
に構成することにより、毛玉Hを切断する場合に布地S
に付いた毛屑も毛玉Hと共に刃孔40に導入することが
できるものであり、また、上述した実施例と同様の効果
が得られるものである。
第9図のものにあっては、突起体100を磁性ゴム10
5により形成してあり、このように構成することにより
、毛玉Hを切断していく場合に布地Sに付いた金属が刃
孔40に導入されるのを防止することができ、また、上
述した実施例と同様の効果が得られるものである。
[発明の効果] 本発明は叙述のように凸球面状の外刃本体の毛玉接触部
全面に多数の毛玉導入用の刃孔を形成し、この隣合う刃
孔間に突起体を突設したので、毛玉を切断していく場合
には突起体により毛玉の起毛を行うと同時に毛玉が倒れ
る前に毛玉を刃孔に導入することができ、毛玉を起毛し
た後にすぐに毛玉を刃孔に導入して切断することができ
、毛玉の刃孔への導入効率を向上させることができると
共に毛玉の切断効率を向上させることができるものであ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明一実施例の外刃の断面図、第2図は同上
の正面図、第3図は第2図のA−A’線断面図、第4図
は第2図のB−B’線断面図、第5図は本発明の作用を
示す部分拡大断面図、第6図は同上の他の実施例の部分
拡大断面図、第7図は同上のさらに他の実施例の部分拡
大断面図、第8図(a)は同上のさらに他の実施例を示
す部分拡大断面図、第8図(b)は同上の部分拡大図、
第9図は同上のさらに他の実施例を示す部分拡大断面図
、第10図は従来例の破断正面図、第11図は同上の他
の従来例の斜視図、第12図は同上の側断面図、第13
図は同上の分解斜視図、第14図は同上の作用を示す部
分拡大断面図であって、40は刃孔、41は外刃本体、
41aは毛玉接触部、100は突起体である。 代理人 弁理士 石 1)氏 七 第 1図 9リ t++a 第3図 第6図 第7図 第8図 第9図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. [1]毛玉取り器に取着される外刃であって、凸球面状
    の外刃本体の毛玉接触部全面に多数の毛玉導入用の刃孔
    を形成し、この隣合う刃孔間に突起体を突設して成るこ
    とを特徴とする毛玉取り器の外刃。
JP9404688A 1988-04-15 1988-04-15 毛玉取り器の外刃 Pending JPH01266268A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9404688A JPH01266268A (ja) 1988-04-15 1988-04-15 毛玉取り器の外刃

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9404688A JPH01266268A (ja) 1988-04-15 1988-04-15 毛玉取り器の外刃

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JPH01266268A true JPH01266268A (ja) 1989-10-24

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ID=14099622

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9404688A Pending JPH01266268A (ja) 1988-04-15 1988-04-15 毛玉取り器の外刃

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JP (1) JPH01266268A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5036561A (en) * 1990-03-05 1991-08-06 Calafut Edward J Combined depiller and delinter
DE202012005311U1 (de) 2012-05-22 2012-09-11 Kay-Uwe von Hebel Fusselrasierer Staubsaugeraufsatz

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5036561A (en) * 1990-03-05 1991-08-06 Calafut Edward J Combined depiller and delinter
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