JPH01266473A - 冷凍機の冷却水流量制御システム - Google Patents
冷凍機の冷却水流量制御システムInfo
- Publication number
- JPH01266473A JPH01266473A JP9476488A JP9476488A JPH01266473A JP H01266473 A JPH01266473 A JP H01266473A JP 9476488 A JP9476488 A JP 9476488A JP 9476488 A JP9476488 A JP 9476488A JP H01266473 A JPH01266473 A JP H01266473A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooling water
- flow rate
- refrigerator
- condenser
- refrigerators
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、冷凍機群に供給する冷却水の流量を適正に制
御することにより、消費エネルギーの低減を行う冷凍機
の冷却水流量制御システムに関する。
御することにより、消費エネルギーの低減を行う冷凍機
の冷却水流量制御システムに関する。
従来の冷凍機の冷却水流量制御システムは、特開昭60
−134156号公報に記載のように、冷却水の温度を
検出する検出手段を設け、冷却水の水温に対応してポン
プの回転数を変え、冷凍機群に供給する冷却水の流量を
制御していた。
−134156号公報に記載のように、冷却水の温度を
検出する検出手段を設け、冷却水の水温に対応してポン
プの回転数を変え、冷凍機群に供給する冷却水の流量を
制御していた。
従来の冷凍機の冷却水流量制御システムは、上記のよう
に冷却水の水温に対応して循環ポンプのみを制御してい
たために複数の冷凍機に対しては個々に対応することが
不可能であり、例えば、冷蔵庫内の温度が所定値を満足
して圧縮機が停止している冷凍機にも冷却水を供給する
こととなる。
に冷却水の水温に対応して循環ポンプのみを制御してい
たために複数の冷凍機に対しては個々に対応することが
不可能であり、例えば、冷蔵庫内の温度が所定値を満足
して圧縮機が停止している冷凍機にも冷却水を供給する
こととなる。
このため、冷却水の供給を必要としない冷凍機にも冷却
水を供給してしまい、無駄にエネルギーを消費する結果
になっていた。
水を供給してしまい、無駄にエネルギーを消費する結果
になっていた。
本発明の目的は、複数の冷凍機に対して冷却水の供給量
を個々に対応させて制御することによって、エネルギー
消費を低減させる冷凍機の冷却水流量制御システムを提
供することにある。
を個々に対応させて制御することによって、エネルギー
消費を低減させる冷凍機の冷却水流量制御システムを提
供することにある。
上記目的を達成するために本発明は、複数の冷凍機と、
これら冷凍機の凝縮器に冷却水をそれぞれ供給する冷却
水循環、径路と、この径路内に挿入され冷却水を循環さ
せるためのポンプとを有し。
これら冷凍機の凝縮器に冷却水をそれぞれ供給する冷却
水循環、径路と、この径路内に挿入され冷却水を循環さ
せるためのポンプとを有し。
冷却水の流量を制御する冷凍機の冷却水流量制御システ
ムにおいて、各冷凍機の凝縮器に供給される冷却水の管
路毎に設けられた流量制御可能な弁手段と、各冷凍機の
圧縮機の作動に対応して上記弁手段の関度を制御する制
御手段とを備えた構成にしである。また、さらに効率的
に運転するために、上記冷凍機群の冷却水の入口側と出
口側の循環管路内の圧力をそれぞれ検出する検出手段と
、この検出された圧力に応じてポンプの回転数を制御す
る制御手段とを付設する構成を採用することもできる。
ムにおいて、各冷凍機の凝縮器に供給される冷却水の管
路毎に設けられた流量制御可能な弁手段と、各冷凍機の
圧縮機の作動に対応して上記弁手段の関度を制御する制
御手段とを備えた構成にしである。また、さらに効率的
に運転するために、上記冷凍機群の冷却水の入口側と出
口側の循環管路内の圧力をそれぞれ検出する検出手段と
、この検出された圧力に応じてポンプの回転数を制御す
る制御手段とを付設する構成を採用することもできる。
〔作用〕
上記手段によれば、冷凍機群の各々の凝縮器に供給され
る冷却水の流量を各冷凍機の圧縮機の作動に対応して制
御することができるので、不必要な冷却水の供給を制御
することができ、これによりエネルギー消費を低減させ
ることができる。
る冷却水の流量を各冷凍機の圧縮機の作動に対応して制
御することができるので、不必要な冷却水の供給を制御
することができ、これによりエネルギー消費を低減させ
ることができる。
また、冷凍機群の冷却水の入口側と出口側の管路内の圧
力を検出し、その検出をもとにしてポンプの回転数を制
御して全体としての冷却水循環量を制御することにより
、上記弁の開閉に伴うポンプ吐出圧力の不必要な上昇を
制御することができ。
力を検出し、その検出をもとにしてポンプの回転数を制
御して全体としての冷却水循環量を制御することにより
、上記弁の開閉に伴うポンプ吐出圧力の不必要な上昇を
制御することができ。
さらにエネルギー消費を低減することができる。
以下1本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図は、冷凍機の冷却水流量制御システム(以下、制
御システムと略称する)の統計図である。
御システムと略称する)の統計図である。
実施例に係る制御システムは、−台のポンプ5と、複数
台の冷凍機10−1.・・・tlo−n群と。
台の冷凍機10−1.・・・tlo−n群と。
各冷凍機10−1.・・・、10−nに付随する圧縮機
1−1.・・・、1−nおよび凝縮器2−1.・・・。
1−1.・・・、1−nおよび凝縮器2−1.・・・。
2−nと、凝縮器2−1.・・・、2−nに冷却水を循
環させる循環径路11と、この循環径路11に挿入され
、冷却水を冷却する冷却塔9とから主に構成されている
。
環させる循環径路11と、この循環径路11に挿入され
、冷却水を冷却する冷却塔9とから主に構成されている
。
循環径路11には、各凝縮器2−1.・・・、2−nに
いたる冷却水の供給管路12−1.・・・、12・−n
が並列に接続され、その供給管路12−1゜・・・、1
2−nの凝縮器2−1.・・・、2−nの入口側には、
それぞれについて冷却水の供給量を制御する流量調整弁
3−1.・・・、3−nが設けである。
いたる冷却水の供給管路12−1.・・・、12・−n
が並列に接続され、その供給管路12−1゜・・・、1
2−nの凝縮器2−1.・・・、2−nの入口側には、
それぞれについて冷却水の供給量を制御する流量調整弁
3−1.・・・、3−nが設けである。
一方、前記圧縮機1−1.・・・1−Hには、同圧縮機
の作動を検出し、前記流量調整弁3−1.・・・。
の作動を検出し、前記流量調整弁3−1.・・・。
3−nの弁開度を制御する弁制御装置4−1.・・・。
4−nをそれぞれ設けである。
また、前記循環径路11の冷凍機10−1.・・・。
10−n群の入口側と出口側には、圧縮検出417a、
7bがそれぞれ配設され、それぞれの圧力信号は、両者
の差圧からポンプ5の回転数を制御するインバータ6に
回転数指示信号を出力する調整器8に入力されるように
なっている。
7bがそれぞれ配設され、それぞれの圧力信号は、両者
の差圧からポンプ5の回転数を制御するインバータ6に
回転数指示信号を出力する調整器8に入力されるように
なっている。
第2図は、第1図の弁制御装置4−1.・・・、4−n
の入力信号のタイムチャートを示したもので。
の入力信号のタイムチャートを示したもので。
以下、この説明は、冷凍機10−1.・・・、10−n
群でここに相違が無いので冷凍機10−1に代表させて
行う。
群でここに相違が無いので冷凍機10−1に代表させて
行う。
第2図で横軸は時間Tを、縦軸は弁制御装置4−1の入
力信号Piと出力信号POの信号レベルを示している。
力信号Piと出力信号POの信号レベルを示している。
ここで、信号レベルのL”は、入力信号Pi側では前記
圧縮機1−1の停止に、出力信号PO側では前記流量調
整弁3−1の閉に対応する。また同様に、信号レベルの
“H”は、圧縮機1−1の作動および流量調整弁3−1
の開に対応する。この例では、入力信号Piと出力信号
Poとの間に一定の時間差tをせっていしてあり、これ
は、前記の圧縮機1−1の作動と凝縮器2−1の温度上
昇および圧縮機1−1の停止と凝縮器2−1の温度降下
とに時間遅れが存在するため、前記凝縮器2−1に供給
する冷却水の流量を凝縮器2−1の温度上昇および降下
と同期させるために設けたものである。
圧縮機1−1の停止に、出力信号PO側では前記流量調
整弁3−1の閉に対応する。また同様に、信号レベルの
“H”は、圧縮機1−1の作動および流量調整弁3−1
の開に対応する。この例では、入力信号Piと出力信号
Poとの間に一定の時間差tをせっていしてあり、これ
は、前記の圧縮機1−1の作動と凝縮器2−1の温度上
昇および圧縮機1−1の停止と凝縮器2−1の温度降下
とに時間遅れが存在するため、前記凝縮器2−1に供給
する冷却水の流量を凝縮器2−1の温度上昇および降下
と同期させるために設けたものである。
引き続きこのように構成された制御システムの動作につ
いて説明する。
いて説明する。
今、冷凍機10−1.・・・、−10−n群の圧縮機1
−1.・・・、1−nが全数作動中であり、作動後充分
に時間が経過しているものと仮定する。このような状態
では、弁制御装置4−1.・・・、4−nの各入力信号
Piおよび出力信号Poのレベルは共に“H”の状態で
あり、この出力信号POに対応して流量調整弁3−1.
・・・、3−nは″開″状態となっている。また、前記
冷却水循環径路11に設けられている圧力検出器7a、
7bは、常時循環径路11内の圧力を検出して、その信
号を調整器8に入力している。調整器8では、これらの
圧力信号から圧力差を演算し、あらかじめ設定されてい
る圧力差となるようにポンプ回転数指示信号をインバー
タ6に出力している。この結果、ポンプ5はインバータ
6の出力に対応した回転数で運転され、前記凝縮器2−
1.・・・、2−n群系に適正な流量の冷却水を供給し
ている。
−1.・・・、1−nが全数作動中であり、作動後充分
に時間が経過しているものと仮定する。このような状態
では、弁制御装置4−1.・・・、4−nの各入力信号
Piおよび出力信号Poのレベルは共に“H”の状態で
あり、この出力信号POに対応して流量調整弁3−1.
・・・、3−nは″開″状態となっている。また、前記
冷却水循環径路11に設けられている圧力検出器7a、
7bは、常時循環径路11内の圧力を検出して、その信
号を調整器8に入力している。調整器8では、これらの
圧力信号から圧力差を演算し、あらかじめ設定されてい
る圧力差となるようにポンプ回転数指示信号をインバー
タ6に出力している。この結果、ポンプ5はインバータ
6の出力に対応した回転数で運転され、前記凝縮器2−
1.・・・、2−n群系に適正な流量の冷却水を供給し
ている。
ここで、冷凍器10−1の圧縮器1−1が冷蔵庫内の温
度低下等により停止したとすると、弁制御装置4−1の
入力信号Piのレベルが“L”となり、さらに一定時間
も経過後に出力信号POのレベルもit L IFとな
る。その結果、流量調整弁3−1は弁制御袋M4−1の
出力信号Poのレベル″′L″′に対応して″閉″とな
り、凝縮器2−1への冷却水の供給を停止する。一方、
流量調整弁3−1が“閉”となった結果、循環径路11
のポンプ5の吐出側圧力が上昇し、その結果が圧力検出
器7a、7bにより調整器8に入力されて演算される。
度低下等により停止したとすると、弁制御装置4−1の
入力信号Piのレベルが“L”となり、さらに一定時間
も経過後に出力信号POのレベルもit L IFとな
る。その結果、流量調整弁3−1は弁制御袋M4−1の
出力信号Poのレベル″′L″′に対応して″閉″とな
り、凝縮器2−1への冷却水の供給を停止する。一方、
流量調整弁3−1が“閉”となった結果、循環径路11
のポンプ5の吐出側圧力が上昇し、その結果が圧力検出
器7a、7bにより調整器8に入力されて演算される。
調整器8では内部であらかじめ設定されている圧力差と
なるようにインバータ6に回転数指示信号を与え、この
場合ではポンプ5は減速して。
なるようにインバータ6に回転数指示信号を与え、この
場合ではポンプ5は減速して。
適正流量の冷却水を凝縮器2−1.・・・、2−n系に
供給する。
供給する。
次に、前記圧縮器1−1が再び作動したとすると、これ
までとは逆に、弁制御装置4−1の入力信号Piのレベ
ルが“H”、一定時間を経過後に出力信号POのレベル
が11 Hl#となり、流量調整弁3−1が“開″とな
る。その結果、循環径路11の圧力が低下し、その圧力
値は圧力検出器7a。
までとは逆に、弁制御装置4−1の入力信号Piのレベ
ルが“H”、一定時間を経過後に出力信号POのレベル
が11 Hl#となり、流量調整弁3−1が“開″とな
る。その結果、循環径路11の圧力が低下し、その圧力
値は圧力検出器7a。
7bおよび調整器8を通じて、回転数信号としてインバ
ータ6に与えられ、ポンプ5は増速する。
ータ6に与えられ、ポンプ5は増速する。
これにより、冷却水の適正流量を保つことができる。
以下、冷凍器2−2.・・・、2−n群の各々について
も前記の動作が行われ、この結果、不必要な冷却水の供
給が無くなり、エネルギー消費の低減が可能となる。
も前記の動作が行われ、この結果、不必要な冷却水の供
給が無くなり、エネルギー消費の低減が可能となる。
なお、流量調整弁3−1.・・・、3−nの閉”状態は
前閉状態ではなく、あらかじめ設定した例えば30%開
度としてもよい。
前閉状態ではなく、あらかじめ設定した例えば30%開
度としてもよい。
なお、上記実施例にあっては、冷蔵庫に使用される冷凍
機群を例示しているが、この発明は、その外の同様の構
成を有するシステム、例えば空調器に関するシステム等
にも適用可能であることはいうまでもない。
機群を例示しているが、この発明は、その外の同様の構
成を有するシステム、例えば空調器に関するシステム等
にも適用可能であることはいうまでもない。
以上の説明から明らかなように、前記のように構成され
た本発明によれば、複数の冷凍機の凝縮器群の各々につ
いて、冷却水の供給量が制御できるので、不必要な冷却
水の供給が抑制でき、エネルギー消費が低減できる。ま
た、さらに冷却水循環径路における前記凝縮器の出入口
圧力を検出してポンプ回転数を制御することにより、冷
却水循環系全体の流量を適正に制御可能となり、前述の
効果と合わせて不必要な冷却水の供給が抑制でき、エネ
ルギー消費の低減が可能となる6
た本発明によれば、複数の冷凍機の凝縮器群の各々につ
いて、冷却水の供給量が制御できるので、不必要な冷却
水の供給が抑制でき、エネルギー消費が低減できる。ま
た、さらに冷却水循環径路における前記凝縮器の出入口
圧力を検出してポンプ回転数を制御することにより、冷
却水循環系全体の流量を適正に制御可能となり、前述の
効果と合わせて不必要な冷却水の供給が抑制でき、エネ
ルギー消費の低減が可能となる6
第1図は本発明の一実施例による冷凍機の冷却水量制御
システムの構成図、第2図は、第1図の弁制御装置の入
出力信号のタイムチャートである。 1−1.・・・、1−n・・・圧縮機、2−1.・・・
、2−n・・・凝縮器、3−1.・・・、3−n・・・
流量調整弁、4−1.・・・、4−n・・・弁制御装置
、5・・・ポンプ、6・・・インバータ、7a、7b・
・・圧力検出器、8・・・調整器、10−1.・・・、
10−n・・・冷凍機、11・・・循環径路。 第1層 享2 国 aii!r&IT
システムの構成図、第2図は、第1図の弁制御装置の入
出力信号のタイムチャートである。 1−1.・・・、1−n・・・圧縮機、2−1.・・・
、2−n・・・凝縮器、3−1.・・・、3−n・・・
流量調整弁、4−1.・・・、4−n・・・弁制御装置
、5・・・ポンプ、6・・・インバータ、7a、7b・
・・圧力検出器、8・・・調整器、10−1.・・・、
10−n・・・冷凍機、11・・・循環径路。 第1層 享2 国 aii!r&IT
Claims (1)
- (1)複数の冷凍機と、これら冷凍機の凝縮器に冷却水
をそれぞれ供給する冷却水循環径路と、この径路内に挿
入され、冷却水を循環させるためのポンプとを有し、冷
却水の流量を制御する冷凍機の冷却水流量制御システム
において、各冷凍機の凝縮器に供給される冷却水の管路
毎に設けられた流量制御可能な弁手段と、各冷凍機の圧
縮機の作動に対応して上記弁手段の開度を制御する制御
手段とをそれぞれ備えていることを特徴とする冷凍機の
冷却水流量制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9476488A JPH01266473A (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | 冷凍機の冷却水流量制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9476488A JPH01266473A (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | 冷凍機の冷却水流量制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01266473A true JPH01266473A (ja) | 1989-10-24 |
Family
ID=14119166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9476488A Pending JPH01266473A (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | 冷凍機の冷却水流量制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01266473A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007278608A (ja) * | 2006-04-07 | 2007-10-25 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 熱源システムおよびその制御方法 |
-
1988
- 1988-04-18 JP JP9476488A patent/JPH01266473A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007278608A (ja) * | 2006-04-07 | 2007-10-25 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 熱源システムおよびその制御方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5946926A (en) | Variable flow chilled fluid cooling system | |
| US10215427B2 (en) | Air conditioning system and method for controlling air conditioning system | |
| JP4248099B2 (ja) | 冷凍機又は冷温水機の制御方法 | |
| US20100180629A1 (en) | Turbo chiller, heat source system, and method for controlling the same | |
| CN111795481B (zh) | 空气调节系统及用于其的控制方法 | |
| JPH04165242A (ja) | 水熱源空調設備における変水量制御方法 | |
| JP2003121024A (ja) | 統合型熱源システム | |
| WO2023092866A1 (zh) | 冷媒循环量的调节方法及装置、制冷系统 | |
| JPH10103834A (ja) | 冷凍装置 | |
| JP2577668B2 (ja) | 空調用熱源水の水温制御装置 | |
| JPH01266473A (ja) | 冷凍機の冷却水流量制御システム | |
| JP2000297970A (ja) | ヒートポンプの制御装置 | |
| JP2003130428A (ja) | 連結型冷温水装置 | |
| JPH0131877Y2 (ja) | ||
| JPH04327738A (ja) | 空調システム | |
| JP3626517B2 (ja) | 空気調和装置 | |
| JP3127155B2 (ja) | 蓄熱システム | |
| JPH0275841A (ja) | 多室形空気調和装置 | |
| JPH04198647A (ja) | 空調用熱源機器の制御システム | |
| JPS61195255A (ja) | ヒ−トポンプ式冷暖房装置 | |
| JPH01217164A (ja) | 多室形空気調和装置 | |
| JPH03271675A (ja) | 冷水製造装置 | |
| JPS59164837A (ja) | 空気調和システムの制御方法 | |
| US12540761B2 (en) | Control of cooling system with multiple cooling lines | |
| JPH0217362A (ja) | 冷却装置 |