JPH01266655A - バス中継回路 - Google Patents

バス中継回路

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JPH01266655A
JPH01266655A JP9612588A JP9612588A JPH01266655A JP H01266655 A JPH01266655 A JP H01266655A JP 9612588 A JP9612588 A JP 9612588A JP 9612588 A JP9612588 A JP 9612588A JP H01266655 A JPH01266655 A JP H01266655A
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JP
Japan
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data
bus
circuit
clock
gate
Prior art date
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Pending
Application number
JP9612588A
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English (en)
Inventor
Masaaki Yamaki
八巻 正晃
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、多段バス構成の通信装置に係り、特に、ア
ドレス信号に基いて生成される送出指示制御信号の有意
期間に送出信号をデータバス上に送出しその送出信号を
他殺のバスに中継・伝送するバス中継回路に関するもの
である。
〔従来の技術〕
第3図は例え°ば「インタフェース回路の設計」猪飼国
夫著(CQ出版株式会社昭和58年12月20日発行、
第37頁)に記載されたこの種の従来のバス中継回路を
より理解し易いように変形して示した図であり、簡略化
のためにバスが2段に分れた構成例とした。同図におい
て、(1a)〜(IC)はD−フリップフロップ(ll
a)〜(llc)  とインバータゲート(12a)〜
(12c)を内蔵し、バスにデータを送出するバス送出
回路、(2)は1段目のクロックバスCLに0にクロッ
クを、アドレスバスADROにアドレスを供給する信号
発生回路、(3)はオーブンコネクタゲート(31)と
インバータゲート(32a)、(32b)を有し、クロ
ック、アドレス及びデータを中継するバス中継回路、(
4)はD−フリップフロップ(41)とインバータゲー
ト(42)を内蔵し、バス送出回路(1a)〜(IC)
から送出するデータを受信して取込むデータ受信回路で
ある。また(5a)、(5b)はプルアップ抵抗、CL
KIはクロックバス、ADRIはアドレスバス、5DI
BtlS、 5DOBIJSはデータバス、DOlDl
、5DO1SDI、RDはそれぞれデータを示す。
次に動作について説明する。信号発生回路(2)は、ク
ロックに同期したアドレスをアドレスノ〈スADROに
送出するが、このアドレスは、例えば数ビットより成り
、バス送出回路(1a)〜(IC)にバス送出口路(l
a)〜(1c)内のデータの送出許可を与える信号とす
る。つまり、アドレスが“la″であればバス送出回路
(1a)のデータSDOが、あるいはアドレスが“lc
”であればバス送出回路(lc)のデータSDIが、そ
れぞれデータバス5DOBUS、 5DIBUSに送出
許可される。各バス送出回路(1a)〜(IC)は、各
々D−フリップフロップ(lla)、(llb)でデー
タDO、データD1をクロックバスCLKI、CLKO
のクロックに同期させ、上記アドレスの送出許可がおり
た時にデータSDO、データSDIが送出される。即ち
、データSDOはクロックバスCLKIのクロックに、
又データSDIはクロックバスCLに0のクロックに位
相同期される。データSDOはデータバス5DO8tl
Sを介してバス中継回路(3)のオーブンコネクタゲー
ト(31)に人力される。
データバス5DOBtlSをそのまま1段目のデータバ
ス5DIBLISに接続したとすると仮にデータバス間
がケーブル等で接続される場合、データSDOが波形整
形されることなくデータバス5DOBIIS→ケーブル
→データバス5DIBIISを介してデータ受信回路(
4)に入力されることとなり、反射等の影響で波形に歪
みが生じ正常な波形伝送が出来なくなる。
そのためにバス中継回路(3)のオーブンコネクタゲー
ト(31)で−旦波形を整形すると共に波形の増幅を行
っている。
又オーブンコネクタゲート(31)で中継する理由は、
他のゲート(例えば74LS244)等を使用してしま
うと、データバス5DOBtlS上にデータがない場合
でも常時データバス5DIBUSに“H” レベルを送
出することとなり、データSDI と衝突してしまうこ
とが起こるため、この様な現象を避ける目的からである
オーブンコネクタゲート(31)を介して5DIBLI
Sに出力されるデータSDOは、データ受信回路(4)
に入力され、インバータゲート(42)を通ってデータ
RDとなりD−フリップフロップ(41)でクロックバ
スCLに0のクロックで取り込まれる。一方、バス送出
口路(IC)が送出するデータSDIと、データバス5
DIBUSを介して同様にデータ受信回路(4)に人力
され取込まれる。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来のバス中継回路は以上のように構成されているので
、以下の様な問題点があった。問題点を第4図に基いて
説明する。
信号発生回路(2)からクロックバスCLKO上にクロ
ックとアドレスバス^DRO上にアドレスが出力され、
バス中継回路(3)を中継して2段目のバス送出回路(
la)、(1b)に入力される。この時、バス中継回路
(3)内のゲート遅延及びケーブルの伝搬遅延などによ
りクロックバスCLKO上のクロックとクロックバスC
LKI上のクロック、同様にアドレスバスへDRO上の
アドレスとアドレスバスADRI上のアドレスとではt
oo時間位相差が生じる。又、バス送出回路(1a)、
(IC)のデータ5DO1SD1は、クロックの立上り
に同期して出力されるが、D−フリップフロップ(ll
a)、(llb) 、インバータゲート(12a)、(
12b)等のゲート遅延等でクロックの立上りに立して
tD1時間位相差が生じる。更にデータSDOがデータ
バス5DOBUSに出力されてからデータバス5DIB
IISに出力されるバス中継回路(3)のオープンコネ
クタゲート(31)の遅延とケーブルの伝搬遅延によっ
てtD2時間だけ遅延される。即ちクロックパスCLK
O上のクロックに対してtI= joo +jI、t 
+tDまたけ遅れる。
一方、1段目にあるバス送出回路(lc)から送出され
るデータSD1は、クロックパスCLKOのクロックに
立してtl”tDlだけずれる。即ち、データバス5D
IBUS上においてデータSDOとデータS口1がtl
)3 = tl−t2= too + jo2だけ重な
ることとなる。ここでデータSDOが′L”レベルの信
号でデータ501が“H”レベルの信号の場合、tD3
時間“H”と“L”レベルが衝突を起こすという問題点
があった。
この発明は上記の問題点を解決するためになされたもの
で、データバス間を中継する場合、データの衝突を未然
に防ぐことのできるバス中継回路を得ることを目的とす
る。
(課題を解決するための手段) この発明に係るバス中継回路は、クロック信号の立上り
に位相同期したアドレス信号を受信し、このアドレス信
号から所定の時間だけ有意となる送出指示制御信号を生
成し、この送出指示制御信号の有意期間に、送出データ
をプルアップ(またはプルダウン)されたデータバス上
に送出するバス送出回路、送出データをデータバスから
取り込むデータ受信回路及びアドレス信号、クロック信
号を発生する信号発生回路を有した第1段目の装置、バ
ス送出回路のみ有した第2乃至第n段目の装置、第1段
目の信号発生回路からのアドレス信号とクロック信号を
第2乃至第n段目に中継すると共に、第2乃至第n段目
にあるバス送出回路の送出データを第1段目のデータバ
スに送出するバス中継回路において、クロック信号の立
上り時点からバス送出回路がデータバスに送出する第1
の時間とバス中継回路の伝搬遅延時間である第2の時間
とを加算した時間の間、クロックの立上りから有意レベ
ルとなるマスクパルスを生成するマスクパルス発生回路
、そのマスクパルスとバス送出回路の送出したデータと
の論理和をとる第1のゲート回路、その第1のゲート回
路の出力を第1段のデータバスに送出する第2のゲート
回路とを備えたものである。
〔作用〕
この発明におけるバス中継回路は、下段のクロックバス
のクロックから生成された“H“レベルのマスクパルス
により下段のデータバスからのデータをマスクパルス期
間に“Hルベルに確定させそのデータを上段のデータバ
スに送出することで下段からのデータと上段のデータと
の衝突を防止することができる。
〔実施例) 以下、この発明の一実施例を第3図と同一部分は同一符
号を附して示す第1図について説明する。(33)はマ
スクパルスMPHを生成するマスクパルス生成回路、(
34)はオアゲート、(DI)はオアゲート(34)の
出力を示し、下段からので−タとマスクパルス生成回路
から生成されるマスクパルスとを論理和をとったデータ
をオーブンコレクタゲートで上段のデータバスに送出で
きるように構成してなる。
次に動作について説明する。信号発生回路(2)は、ク
ロックに同期したアドレスをアドレスバスADROに送
出するが、このアドレスは、例えば数ビットより成りバ
ス送出回路(1a)〜(lc)にバス送出回路(la)
〜(1c)内のデータの送出許可を与える信号とする。
つまり、アドレスが“18″であればバス送出回路(l
a)のデータSDOが、あるいはアドレスが“lc”で
あればバス送出回路(lc)のデータSD1が、データ
バス5DOBUS、 5DIBLIS ニ送出許可され
る。各バス送出口路(la)〜(lc)は、各々D−フ
リップフロップ(ha)、(ob)でデータDO、デー
タD1をクロックパスCLKI、CL)toのクロック
に同期させ、上記アドレスの送出許可がおりた時にデー
タSOO、データSatが送出される。即ち、データS
DOはクロックパスCLKIのクロックに、又データS
DIはクロックパスCLに0のクロックに位相同期され
る。データSDOは、データバス5DOBUSを介して
バス中継回路(3)のオアゲート(34)に入力される
一方、クロックバスCLKI上のクロックは、マスクパ
ルス生成回路(33)に入力される。このマスクパルス
生成回路(33)は上記クロックの立上り時点からto
o時間とバス中継回路(3)の遅延時間tD2を加算し
た時間だけ“H”レベルとなりマスクパルスMPHを生
成する。なお、遅延時間tD2も加算するのは、バス中
継回路(3)内の遅延時間のバラツキを考慮するためで
ある。
このマスクパルスMPHとデータSDOをオアゲー) 
(34)で論理和をとることによって強制的にマスクパ
ルスMPHの“H″レベル期間データSDOを“H”レ
ベルとしたデータD1がオアゲート(34)から出力さ
れバス中継回路(3)のオーブンコレクタゲート(31
)に入力される。オーブンコレクタゲート(31)は、
データD1をデータバス5DIBtlSへ出力し、出力
されたデータD1はデータ受信回路(4)に取込まれる
次に第2図を用いて本バス中継回路のタイミングを説明
する。信号発生回路(2)からクロックバスCLKO上
にクロックとアドレスバスADRO上にアドレスが出力
され、バス中継回路(3)を中継して2段目のバス送出
回路(1a)、(1b)に入力される。この時、バス中
継回路(3)内のゲート遅延及びケーブルの伝搬遅延な
どによりクロックバスCLKO上のクロックとクロック
バスCLに1上のクロック、同様にアドレスバスADR
OとのアドレスとアドレスバスADRI上のアドレスと
ではt。。時間位相差が生じる。又バス送出回路(1a
)、(IC)のデータ5DO1SDIは、クロックの立
上りに同期して出力されるが、D−フリップフロップ(
lla)、(llb)インバータゲート(12a)、(
12b)等のゲート遅延等でクロックの立上りに立して
t。1時間位相差が生じる。マスクパルス生成回路(3
3)は、クロックバスCLKIのクロックの立上り時点
から、te1時間+バス中継回路(3)の遅延時間tD
2時間=tD4時間だけ“H”になるマスクパルスMP
Hを生成する。本マスクパルスMP)IとデータSDO
をオアゲート(34)で論理和をとりデータDIがオア
ゲート(34)から出力される。この時データSDOの
変化点に対してデータD1の変化点までtos時間ずれ
る。そしてオーブンコレクタゲート(31)によりデー
タ01はデータバス5DIBUSにtD2時間遅延後出
力され、データ受信回路(4)に人力される。さらにデ
ータ受信回路(4)内でインバータゲート(42)の伝
搬遅延時間tosだけ遅れてクロックバスCLKOのク
ロックの立上りでD−フリップフロップ(41)に取り
込まれる。
ここでs too + tos + toz = to
+の時データD1とデータSD1はデータバス5DIB
tlSで衝突は回避される。ただしT > tO+ t
Dl + tpg +tD2+ to6+ D−フリッ
プフロップ(41)のセットアツプ時間であり、D−フ
リップフロップ(41)のホールド時間< too +
 to5 + t52である。
なお、上記実施例では、バス中継回路(3)にオーブン
コレクタゲート(31)を設けたものを示したが、オー
ブンコレクタゲート(31)にハイインピーダンス制御
端予信のゲートを設けたものでもよい。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば、バス中継回路にマス
クパルス生成回路を設け、下段からのデータとマスクパ
ルス生成回路から生成されるマスクパルスとを論理和を
とったデータをオーブンコレクタゲートで上段のデータ
バスに送出できるように構成したので上段のバス送出回
路からのデータとバス中継回路から中継され送出された
データとの衝突を避けることができ、信顆性の高いパス
ラインが得られる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例によるバス中継回路の回路
図、第2図はこの発明のバス中継回路のタイミングチャ
ート、第3図は従来のバス中継回路の回路図、第4図は
従来のバス中継回路のタイミングチャートである。 (1a)、(1b)、(IC)はバス送出回路、(2)
は信号発生回路、(3)はバス中継回路、(4)はデー
タ受信回路、(31)は第2のゲート回路、(33)は
マスクパルス発生回路、(34)は第1のゲート回路。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人  大  岩  増  雄 第2図 )r++ 第4図 A             B 手続補正書(自発) 1.事件の表示   特願昭63−96125号2、発
明の名称 バス中亭回路 3、補正をする者 代表者志岐守哉 4、代理人 住 所    東京都千代田区丸の内二丁目2番3号5
、補正の対象 6、補正の内容 (1)明細書第3頁第7行、第4頁第14行、第5頁第
3行、第6頁第7行、同頁第9行及び同頁第20行のr
(3)」という各記載をそれぞれ’(10)Jと補正す
る。 (2)明細書第5頁第18行のrsDlと、」という記
載をrsDlも」と補正する。 (3)明細書第11頁第2行の’tooJという記載を
「ttll」と補正する。 (4)明細書第12頁第10行の「立して」という記載
を「対して」と補正する。 (5)明細書第13頁第5行の「j D2= to+J
という記載を’tD2≦torJと補正する。 (6)明細書第13頁第13行のr(31)にハイ」と
いう記載をr(31)の代りにハイ」と補正する。 (7)明細書第13頁第14行〜第15行の「ゲートを
設けたものでもよい。」という記載を「ゲートを付け、
ハイインピーダンス制御端子を使用して上記動作を実現
しても良い。」と補正する。 (8)図面中東1図、第2図及び第3図を別紙の通り補
正する。 7.添付書類の目録 図面       1通 以上 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. クロック信号の立上りに位相同期したアドレス信号を受
    信し、このアドレス信号から所定の時間だけ有意となる
    送出指示制御信号を生成し、この送出指示制御信号の有
    意期間に、送出データをプルアップ(またはプルダウン
    )されたデータバス上に送出するバス送出回路、送出デ
    ータをデータバスから取り込むデータ受信回路及びアド
    レス信号、クロック信号を発生する信号発生回路を有し
    た第1段目の装置、バス送出回路のみ有した第2乃至第
    n段目の装置、第1段目の信号発生回路からのアドレス
    信号とクロック信号を第2乃至第n段目に中継すると共
    に、第2乃至第n段目にあるバス送出回路の送出データ
    を第1段目のデータバスに送出するバス中継回路におい
    て、クロック信号の立上り時点からバス送出回路がデー
    タバスに送出する第1の時間とバス中継回路の伝搬遅延
    時間である第2の時間とを加算した時間の間、クロック
    の立上りから有意レベルとなるマスクパルスを生成する
    マスクパルス発生回路、そのマスクパルスとバス送出回
    路の送出したデータとの論理和をとる第1のゲート回路
    、その第1のゲート回路の出力を第1段のデータバスに
    送出する第2のゲート回路とを備えたことを特徴とする
    バス中継回路。
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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59218531A (ja) * 1983-05-27 1984-12-08 Hitachi Ltd 情報処理装置
JPS6065366A (ja) * 1983-09-20 1985-04-15 Nec Corp バスサイクルスチ−ル機能を有するプロセツサユニツト
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