JPH01267123A - 商品包装体及びその包装方法 - Google Patents
商品包装体及びその包装方法Info
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- JPH01267123A JPH01267123A JP8671088A JP8671088A JPH01267123A JP H01267123 A JPH01267123 A JP H01267123A JP 8671088 A JP8671088 A JP 8671088A JP 8671088 A JP8671088 A JP 8671088A JP H01267123 A JPH01267123 A JP H01267123A
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- Japan
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- product
- bag
- packaging bag
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Landscapes
- Vacuum Packaging (AREA)
- Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、弾性変形自在な材料からなる水作業用靴等の
外部に通じる空隙を備え弾性変形自在な商品を包装袋に
て包装した商品包装体及びその包装方法に関する。
外部に通じる空隙を備え弾性変形自在な商品を包装袋に
て包装した商品包装体及びその包装方法に関する。
一般に、各種商品は、人の手による汚染や塵埃の付着等
を防止するためにビニル樹脂等の材料からなる包装袋内
に収納された状態に包装され、倉庫・店内での保管やト
ラックによる運搬や店頭への陳列等が行われているが、
前記隙間を備え弾性変形自在な商品も例外ではな(、前
記包装袋内に収納された状態に包装され、上述の保管や
運搬や陳列等が行われている。
を防止するためにビニル樹脂等の材料からなる包装袋内
に収納された状態に包装され、倉庫・店内での保管やト
ラックによる運搬や店頭への陳列等が行われているが、
前記隙間を備え弾性変形自在な商品も例外ではな(、前
記包装袋内に収納された状態に包装され、上述の保管や
運搬や陳列等が行われている。
そして、その包装は通常、第4図に示す如く商品(11
)をそのままの形状で包装袋(12)内に収納し、該収
納袋(12)の開口部を適宜閉止手段(例えば収納袋が
ビニル樹脂である場合は熱シール等による手段)にて閉
止して商品(11)を封じ込めることによって行われて
いる。
)をそのままの形状で包装袋(12)内に収納し、該収
納袋(12)の開口部を適宜閉止手段(例えば収納袋が
ビニル樹脂である場合は熱シール等による手段)にて閉
止して商品(11)を封じ込めることによって行われて
いる。
前記商品はその内部に空隙を有するが故にその嵩の割り
に軽量であるが、該商品を上述の如く包装しである場合
は、該商品が包装された後も高張ることとなり、これを
例えばトラック等に積載するときには重量でなく容量に
よって積載量が制限され、その積載運搬の効率が極めて
悪いという問題がある。またこれを倉庫内や店内等に在
庫品として保管する場合にも同様に重量でなく容量によ
って在庫量が制限され、その在庫保管の効率が極めて悪
いという問題がある。
に軽量であるが、該商品を上述の如く包装しである場合
は、該商品が包装された後も高張ることとなり、これを
例えばトラック等に積載するときには重量でなく容量に
よって積載量が制限され、その積載運搬の効率が極めて
悪いという問題がある。またこれを倉庫内や店内等に在
庫品として保管する場合にも同様に重量でなく容量によ
って在庫量が制限され、その在庫保管の効率が極めて悪
いという問題がある。
本発明はかかる事情に鑑みてなされたものであり、上述
の問題も解消し得る商品包装体及びその包装方法を提供
することを目的とする。
の問題も解消し得る商品包装体及びその包装方法を提供
することを目的とする。
本発明に係る商品包装体は、外部に通じる空隙を備え弾
性変形自在な商品が、包装袋内に収納され且つ前記空隙
を縮小させるように弾性変形させられた状態で、前記包
装袋に密着するように封じ込められている点に特徴を有
している。
性変形自在な商品が、包装袋内に収納され且つ前記空隙
を縮小させるように弾性変形させられた状態で、前記包
装袋に密着するように封じ込められている点に特徴を有
している。
また、本発明に係る商品包装体の包装方法は、外部に通
じる空隙を備え弾性変形自在な商品を、これに押圧力を
外部から付加することによって前記空隙が縮小するよう
に弾性変形させ、その状態を維持しつつ、前記商品を収
納した包装袋内を真空吸引して前記商品を前記包装袋に
密着させつつこれを封じ込めることを特徴としている。
じる空隙を備え弾性変形自在な商品を、これに押圧力を
外部から付加することによって前記空隙が縮小するよう
に弾性変形させ、その状態を維持しつつ、前記商品を収
納した包装袋内を真空吸引して前記商品を前記包装袋に
密着させつつこれを封じ込めることを特徴としている。
上述した如き本発明の商品包装体にあっては、前記商品
が包装袋内に収納され且つ前記空隙を縮小させるように
弾性変形させられた状態で封し込められているため、該
商品包装体の嵩は、前記空隙が縮小した分だけ小さくな
る。しかも前記商品は弾性変形自在であるため、包装袋
から取り出され、封じ込められた状態が解除されると、
恰も形状記憶合金の如く元の形状に戻り、それ自体が固
有する本来の機能を果たすようになる。
が包装袋内に収納され且つ前記空隙を縮小させるように
弾性変形させられた状態で封し込められているため、該
商品包装体の嵩は、前記空隙が縮小した分だけ小さくな
る。しかも前記商品は弾性変形自在であるため、包装袋
から取り出され、封じ込められた状態が解除されると、
恰も形状記憶合金の如く元の形状に戻り、それ自体が固
有する本来の機能を果たすようになる。
また、かかる商品包装体を得るのに前記方法を用いる場
合は、該商品を弾性変形させるに際し、外部から押圧力
を付加することによって例えば折り曲げた状態に容易に
弾性変形させることができる。そして、折り曲げた状態
で包装する場合は商品包装体の嵩は一層小さくなる。
合は、該商品を弾性変形させるに際し、外部から押圧力
を付加することによって例えば折り曲げた状態に容易に
弾性変形させることができる。そして、折り曲げた状態
で包装する場合は商品包装体の嵩は一層小さくなる。
上述の如く、本発明の商品包装体はその包装状態での嵩
が小さくなるため、これを例えばトラック等に積載して
運搬する場合にはそのトラック等に積載できる積載量を
増やすことができ、また倉庫や店内等に在庫品として保
管する場合にはその倉庫や店内等に保管できる保管量を
増やすことができ、その積載運搬や在庫保管等の効率を
上げることができる。
が小さくなるため、これを例えばトラック等に積載して
運搬する場合にはそのトラック等に積載できる積載量を
増やすことができ、また倉庫や店内等に在庫品として保
管する場合にはその倉庫や店内等に保管できる保管量を
増やすことができ、その積載運搬や在庫保管等の効率を
上げることができる。
また、前記方法を用いる場合は、商品を適宜形状に折り
曲げ、これを包装袋内に封じ込めることにより、包装袋
の嵩を一層小さくして前記効率を更に上げることができ
る。
曲げ、これを包装袋内に封じ込めることにより、包装袋
の嵩を一層小さくして前記効率を更に上げることができ
る。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図及び第2図において、(1)は外部に通じる空隙
(1a)を備え弾性変形自在な商品の一例である水仕事
用靴であり、該水仕事用靴(1)における前記空隙(1
a)は足を挿入すべき内部スペースからなっている。ま
た該水仕事用靴(1)は例えばポリ塩化ビニルからなり
、これを履くときには足に概ね沿うように且つこれを履
いて歩行するときには足の動きにつれて形状変化するよ
うに弾性変形し得るようになっている。
(1a)を備え弾性変形自在な商品の一例である水仕事
用靴であり、該水仕事用靴(1)における前記空隙(1
a)は足を挿入すべき内部スペースからなっている。ま
た該水仕事用靴(1)は例えばポリ塩化ビニルからなり
、これを履くときには足に概ね沿うように且つこれを履
いて歩行するときには足の動きにつれて形状変化するよ
うに弾性変形し得るようになっている。
かかる水仕事用靴(1)は、ビニル樹脂等の材料からな
る包装袋(2)内に収納され且つ前記空隙(1a)を縮
小させるように弾性変形させられた状態で、前記包装袋
(2)に密着するように封し込められ、もって本発明に
係る商品包装体が構成されている。
る包装袋(2)内に収納され且つ前記空隙(1a)を縮
小させるように弾性変形させられた状態で、前記包装袋
(2)に密着するように封し込められ、もって本発明に
係る商品包装体が構成されている。
なお、前記水仕事用靴(1)の弾性変形の態様は何種類
か考えられるが、例えば第1図に示す如く上下からその
まま押し潰された状態に弾性変形されたもの、また第2
図に示す如(中間適宜部位にて折り返された上で上下か
ら押し潰された状態に弾性変形されたもの等がある。
か考えられるが、例えば第1図に示す如く上下からその
まま押し潰された状態に弾性変形されたもの、また第2
図に示す如(中間適宜部位にて折り返された上で上下か
ら押し潰された状態に弾性変形されたもの等がある。
かかる商品包装体にあっては、前記水仕事用化(1)が
包装袋(2)内に収納され且つ前記空隙(1a)を縮小
させるように弾性変形させられた状態で封じ込められて
いるため、該商品包装体の嵩は、前記空隙(1a)が縮
小した分だけ小さくなる結果、その運搬・保管時の効率
が上がることとなる。しかも、前記水仕事用化(1)は
弾性変形自在であるため、包装袋(2)から取り出され
、封じ込められた状態が解除されると、元の形状に容易
に戻り、これをサンプルとして店頭に陳列するとき等の
外観良好性を確保することができる上、これを購入した
消費者がこれを実際に用いるときの実用性を確保す、る
ことができる。
包装袋(2)内に収納され且つ前記空隙(1a)を縮小
させるように弾性変形させられた状態で封じ込められて
いるため、該商品包装体の嵩は、前記空隙(1a)が縮
小した分だけ小さくなる結果、その運搬・保管時の効率
が上がることとなる。しかも、前記水仕事用化(1)は
弾性変形自在であるため、包装袋(2)から取り出され
、封じ込められた状態が解除されると、元の形状に容易
に戻り、これをサンプルとして店頭に陳列するとき等の
外観良好性を確保することができる上、これを購入した
消費者がこれを実際に用いるときの実用性を確保す、る
ことができる。
次に、かかる商品包装体の包装方法について、第2図に
示す如く水仕事用化(1)が中間適宜部位にて折り返、
されつつ空隙(1a)が縮小されて包装されている商品
包装体の包装を例にとって説明する。
示す如く水仕事用化(1)が中間適宜部位にて折り返、
されつつ空隙(1a)が縮小されて包装されている商品
包装体の包装を例にとって説明する。
先ず、これを手作業にて行う場合、水仕事用化(1)を
手で挾持して中間適宜部位にて折り返し、その折り返し
状態のまま包装袋(2)内に収納した後、手を包装袋(
2)から抜く。この状態では水仕事用化(1)は元の形
状に戻ろうとするが、包装袋(2)の最大拡張量が定ま
っているため、該包装袋(2)が最大拡張状態で該包装
袋(2)によって水仕事化(1)の戻り変形が抑えられ
、前記折り返し状態が若干の戻り変形を許容しつつも維
持される。然る後、その状態を維持しつつ包装袋(2)
内を真空吸引して水仕事用化(1)をその空隙(1a)
が縮小するように弾性変形させて封じ込めることにより
、本発明の商品包装体が得られることとなる。
手で挾持して中間適宜部位にて折り返し、その折り返し
状態のまま包装袋(2)内に収納した後、手を包装袋(
2)から抜く。この状態では水仕事用化(1)は元の形
状に戻ろうとするが、包装袋(2)の最大拡張量が定ま
っているため、該包装袋(2)が最大拡張状態で該包装
袋(2)によって水仕事化(1)の戻り変形が抑えられ
、前記折り返し状態が若干の戻り変形を許容しつつも維
持される。然る後、その状態を維持しつつ包装袋(2)
内を真空吸引して水仕事用化(1)をその空隙(1a)
が縮小するように弾性変形させて封じ込めることにより
、本発明の商品包装体が得られることとなる。
次に、かかる包装を機械を用いて行う場合は、先ず第3
図(イ)に示す如く上下一対の押圧治具(3)を用いて
水仕事用化(1)をプレスすることによりその中間適宜
部位にて折り返した後、第3図(II)に示す如く前記
押圧治具(3)の上から最大拡張量が定まっている包装
袋(2)を被着する。
図(イ)に示す如く上下一対の押圧治具(3)を用いて
水仕事用化(1)をプレスすることによりその中間適宜
部位にて折り返した後、第3図(II)に示す如く前記
押圧治具(3)の上から最大拡張量が定まっている包装
袋(2)を被着する。
そして、前記押圧治具(3)を側方へ移動させると、上
述の手作業の場合と同じく第3図(ハ)に示す如く最大
拡張状態の包装袋(2)によって水仕事用化(1)の戻
り変形が抑えられた状態となる。然る後、第3図(ニ)
に示す如く包装袋(2)の開口部に真空吸引装置(4)
の吸引口(4a)を挿入し、該真空吸引装置(4)によ
って包装袋(2)内を。
述の手作業の場合と同じく第3図(ハ)に示す如く最大
拡張状態の包装袋(2)によって水仕事用化(1)の戻
り変形が抑えられた状態となる。然る後、第3図(ニ)
に示す如く包装袋(2)の開口部に真空吸引装置(4)
の吸引口(4a)を挿入し、該真空吸引装置(4)によ
って包装袋(2)内を。
真空吸引した後、第4図(ネ)に示す如(熱シール装置
(5)によって前記開口部を閉止すると、前記空隙(1
a)が縮小するように弾性変形させられた状態で水仕事
用化(1)を包装袋(2)内に封じ込めた、本発明の商
品包装体が得られることとなる。かくして、水仕事用化
(1)の包装を行う場合は、該水仕事用化(1)の折り
返し部の両側に空隙(1a)が分割されることとなり、
それを折り返して前記弾性変形を起こさせる、手作業で
はきつい作業が容易に行えるようになる。
(5)によって前記開口部を閉止すると、前記空隙(1
a)が縮小するように弾性変形させられた状態で水仕事
用化(1)を包装袋(2)内に封じ込めた、本発明の商
品包装体が得られることとなる。かくして、水仕事用化
(1)の包装を行う場合は、該水仕事用化(1)の折り
返し部の両側に空隙(1a)が分割されることとなり、
それを折り返して前記弾性変形を起こさせる、手作業で
はきつい作業が容易に行えるようになる。
なお、上述の実施例においては、外部に通じる空隙を備
え弾性変形自在な商品が水作業用靴(1)であるものと
して話を進めたが、該商品が例えば外部に通じる細孔を
多数有する弾性変形自在なスポンジ製品等の商品であっ
ても本発明は適用できる。
え弾性変形自在な商品が水作業用靴(1)であるものと
して話を進めたが、該商品が例えば外部に通じる細孔を
多数有する弾性変形自在なスポンジ製品等の商品であっ
ても本発明は適用できる。
また、前記包装方法において水仕事用化(1)を包装袋
(2)内に収納した上でこれを折り返し後、包装袋(2
)内を真空供給してこれを封じ込めることも考えられる
。
(2)内に収納した上でこれを折り返し後、包装袋(2
)内を真空供給してこれを封じ込めることも考えられる
。
また、水仕事用化(1)を折り曲げて包装する場合は、
その折り曲げ回数は2回以上となすことができ、その回
数を増やすと商品包装体の嵩が一層小さくなり得る。
その折り曲げ回数は2回以上となすことができ、その回
数を増やすと商品包装体の嵩が一層小さくなり得る。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
第1図及び第2図は本発明に係る商品包装体を示す部分
断面図、第3図(イ)、(II)、(ハ)、(ニ)、(
ネ)は本発明に係る商品包装体の包装方法を示す説明図
、第4図は従来の商品包装体を示す側面図である。 (1)・・・・・・商品、(1a)・・・・・・空隙、
(2)・・・・・・包装袋。
断面図、第3図(イ)、(II)、(ハ)、(ニ)、(
ネ)は本発明に係る商品包装体の包装方法を示す説明図
、第4図は従来の商品包装体を示す側面図である。 (1)・・・・・・商品、(1a)・・・・・・空隙、
(2)・・・・・・包装袋。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、外部に通じる空隙(1a)を備え弾性変形自在な商
品(1)が、包装袋(2)内に収納され且つ前記空隙(
1a)を縮小させるように弾性変形させられた状態で、
前記包装袋(2)に密着するように封じ込められている
商品包装体。 2、前記商品(1)は、その中間適宜部位にて折り曲げ
た上で前記包装袋(2)内に封じ込められている請求項
1記載の商品包装体。 3、外部に通じる空隙(1a)を備え弾性変形自在な商
品(1)を、これに押圧力を外部から付加することによ
って前記空隙(1a)が縮小するように弾性変形させ、
その状態を維持しつつ、前記商品(1)を収納した包装
袋(2)内を真空吸引して前記商品(1)を前記包装袋
(2)に密着させつつこれを封じ込める商品包装体の包
装方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8671088A JPH01267123A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | 商品包装体及びその包装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8671088A JPH01267123A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | 商品包装体及びその包装方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01267123A true JPH01267123A (ja) | 1989-10-25 |
Family
ID=13894469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8671088A Pending JPH01267123A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | 商品包装体及びその包装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01267123A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8668082B2 (en) | 2009-09-30 | 2014-03-11 | Nike, Inc. | Flexible packaging |
-
1988
- 1988-04-07 JP JP8671088A patent/JPH01267123A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8668082B2 (en) | 2009-09-30 | 2014-03-11 | Nike, Inc. | Flexible packaging |
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