JPH01267419A - 渦流量計 - Google Patents
渦流量計Info
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- JPH01267419A JPH01267419A JP63097869A JP9786988A JPH01267419A JP H01267419 A JPH01267419 A JP H01267419A JP 63097869 A JP63097869 A JP 63097869A JP 9786988 A JP9786988 A JP 9786988A JP H01267419 A JPH01267419 A JP H01267419A
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- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F1/00—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow
- G01F1/76—Devices for measuring mass flow of a fluid or a fluent solid material
- G01F1/78—Direct mass flowmeters
- G01F1/80—Direct mass flowmeters operating by measuring pressure, force, momentum, or frequency of a fluid flow to which a rotational movement has been imparted
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- G—PHYSICS
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- G01F1/00—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow
- G01F1/05—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow by using mechanical effects
- G01F1/20—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow by using mechanical effects by detection of dynamic effects of the flow
- G01F1/32—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow by using mechanical effects by detection of dynamic effects of the flow using swirl flowmeters
- G01F1/325—Means for detecting quantities used as proxy variables for swirl
- G01F1/3282—Means for detecting quantities used as proxy variables for swirl for detecting variations in infrasonic, sonic or ultrasonic waves, due to modulation by passing through the swirling fluid
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- G01F1/3287—Means for detecting quantities used as proxy variables for swirl circuits therefor
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、特に渦周波数に重畳するノイズ成分および
うねり成分を除去して正確かつ応答性よく渦周波数を出
力できるようにした機関に用いる渦流量計に関するもの
である。
うねり成分を除去して正確かつ応答性よく渦周波数を出
力できるようにした機関に用いる渦流量計に関するもの
である。
従来、機関に用いる渦流量計に関しては、たとえば、特
公昭58−5641号公報が知られている。第1図は後
述するこの発明の渦流量計のブロック図であるが、この
第1図における渦信号検出手段100として上記公報に
開示されている渦流量計が適用されており、従来の渦流
量計についてこの第1図を援用して説明する。
公昭58−5641号公報が知られている。第1図は後
述するこの発明の渦流量計のブロック図であるが、この
第1図における渦信号検出手段100として上記公報に
開示されている渦流量計が適用されており、従来の渦流
量計についてこの第1図を援用して説明する。
この第1図において渦発生体2を有する流量計1を介し
て超音波発信子4と超音波受信子5が対向して配置され
ており、渦発生体2の下流側に発生するカルマン渦列3
の流れを横切−って超音波が伝播するように、超音波発
振回路6で超音波発信子4を励振させる。
て超音波発信子4と超音波受信子5が対向して配置され
ており、渦発生体2の下流側に発生するカルマン渦列3
の流れを横切−って超音波が伝播するように、超音波発
振回路6で超音波発信子4を励振させる。
カルマン渦列3の流れを横切る超音波はカルマン渦列に
より位相変調され、超音波受信子5で受波される。この
受信信号は波形整形回路8で波形整形した後、位相比較
器9に出力する。
より位相変調され、超音波受信子5で受波される。この
受信信号は波形整形回路8で波形整形した後、位相比較
器9に出力する。
一方、超音波発信子4を励振する超音波発振回路6の出
力は電圧制御位相偏移回路7に加える。
力は電圧制御位相偏移回路7に加える。
この電圧制御位相偏移回路7は超音波発振周波数信号の
高い周波数安定性をそのまま維持して、位相偏移角のみ
を制御するものである。この電圧制御位相偏移回路7で
超音波発振回路4の出力を位相偏移して位相比較器9に
加える。
高い周波数安定性をそのまま維持して、位相偏移角のみ
を制御するものである。この電圧制御位相偏移回路7で
超音波発振回路4の出力を位相偏移して位相比較器9に
加える。
位相比較器9、超音波発振回路6、電圧制御位相偏移回
路7、およびループフィルタ10により位相同期ループ
を構成している。11はローパスフィルタである。
路7、およびループフィルタ10により位相同期ループ
を構成している。11はローパスフィルタである。
位相比較器9で波形整形回路8の出力と電圧制御位相偏
移回路7の出力との位相比較を行って、その比較結果を
ループフィルタ10に加え、この比較結果の不要周波数
成分をループフィルタ10で除去する。
移回路7の出力との位相比較を行って、その比較結果を
ループフィルタ10に加え、この比較結果の不要周波数
成分をループフィルタ10で除去する。
このループフィルタ10の出力電圧に応じて電圧制御位
相偏移回路7は超音波発振回路6の出力信号の位相偏移
角を制御して位相比較器9に出力するようにしている。
相偏移回路7は超音波発振回路6の出力信号の位相偏移
角を制御して位相比較器9に出力するようにしている。
これにより、電圧制御位相偏移回路7の出力を超音波受
信信号に同期させるようにしており、その結果、ループ
フィルタlOの出力はそのまま位相復調出力となるもの
である。
信信号に同期させるようにしており、その結果、ループ
フィルタlOの出力はそのまま位相復調出力となるもの
である。
しかしながら、上記渦流量計では、超音波受信子5が受
ける信号以外のノイズや流体の流れ方に起因する低周波
のうねりによって、渦周波数が乱されるという問題点が
あった。
ける信号以外のノイズや流体の流れ方に起因する低周波
のうねりによって、渦周波数が乱されるという問題点が
あった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、渦流量計以外のセンサや制御系を用いること
なく、正確でかつ応答性がよく、しかも安価に渦周波数
に重畳したノイズ成分を除去して所望の渦周波数を出力
でき、かつ前段のフィルタのうねり成分除去に対する設
定が容易にできる渦流量計を得ることを目的とする。
たもので、渦流量計以外のセンサや制御系を用いること
なく、正確でかつ応答性がよく、しかも安価に渦周波数
に重畳したノイズ成分を除去して所望の渦周波数を出力
でき、かつ前段のフィルタのうねり成分除去に対する設
定が容易にできる渦流量計を得ることを目的とする。
この発明に係る渦流量計は、被測定流体の流量に応動し
て生ずる渦信号検出手段のフィルタを通した出力を受け
てピーク電圧を保持するピークホールド回路と、この渦
信号検出手段の出力を受けてボトム電圧を保持するボト
ムホールド回路と、渦信号検出手段の出力の電圧をプラ
ス側およびマイナス側にそれぞれシフトする第1および
第2のレベルシフト回路と、第1のレベルシフト回路の
出力とピークホールド回路の出力の比較結果および第2
のレベルシフト回路の出力とボトムホールド回路の出力
の比較結果とにより波形整形した渦周波数を出力するフ
リップ・フロップ回路とを設けたものである。
て生ずる渦信号検出手段のフィルタを通した出力を受け
てピーク電圧を保持するピークホールド回路と、この渦
信号検出手段の出力を受けてボトム電圧を保持するボト
ムホールド回路と、渦信号検出手段の出力の電圧をプラ
ス側およびマイナス側にそれぞれシフトする第1および
第2のレベルシフト回路と、第1のレベルシフト回路の
出力とピークホールド回路の出力の比較結果および第2
のレベルシフト回路の出力とボトムホールド回路の出力
の比較結果とにより波形整形した渦周波数を出力するフ
リップ・フロップ回路とを設けたものである。
この発明においては、被測定流体の流量に応動して生ず
る渦信号のピーク電圧をピークホールド回路でホールド
するとともに、渦信号のボトム電圧をボトムホールド回
路でホールドし、第1のレベルシフト回路で渦信号の電
圧レベルをプラス側でシフトし、第2のレベルシフト回
路で渦信号の74圧レベルをマイナス側でシフトし、第
1の比較器でピークホールド回路の出力と第1のレベル
シフト回路の出力とを比較するとともに第2の比較器で
ボトムホールド回路と第2のレベルシフト回路の出力と
を比較し、第1の比較器の出力でフリップ・フロップ回
路をセットして波形整形した渦周波数を出力し、第2の
比較器の出力でフリップ・フロップ回路の出力をリセッ
トする。
る渦信号のピーク電圧をピークホールド回路でホールド
するとともに、渦信号のボトム電圧をボトムホールド回
路でホールドし、第1のレベルシフト回路で渦信号の電
圧レベルをプラス側でシフトし、第2のレベルシフト回
路で渦信号の74圧レベルをマイナス側でシフトし、第
1の比較器でピークホールド回路の出力と第1のレベル
シフト回路の出力とを比較するとともに第2の比較器で
ボトムホールド回路と第2のレベルシフト回路の出力と
を比較し、第1の比較器の出力でフリップ・フロップ回
路をセットして波形整形した渦周波数を出力し、第2の
比較器の出力でフリップ・フロップ回路の出力をリセッ
トする。
以下、この発明の渦流量計の実施例について図面に基づ
き説明する。第1図はその一実施例の構成を示すブロッ
ク図である。この第1図において、符号1〜11はすで
に述べた通りであり、その部分についての説明を省略す
る。
き説明する。第1図はその一実施例の構成を示すブロッ
ク図である。この第1図において、符号1〜11はすで
に述べた通りであり、その部分についての説明を省略す
る。
この符号1〜11で示す部分で被測定流体の流量に応動
して生ずる渦信号の渦信号検出手段100を構成するこ
とになる。
して生ずる渦信号の渦信号検出手段100を構成するこ
とになる。
次に以下に述べる部分がこの発明の特徴をなす部分であ
る。
る。
すなわち、位相比較器9の出力はループフィルタ10に
入力されるとともに、ローパスフィルタ11を介してフ
ィルタ群12にも入力されるようになっている。このフ
ィルタ群12の出力はそれぞれ切換回路15を介して波
形整形回路13に入力されるようになっている。
入力されるとともに、ローパスフィルタ11を介してフ
ィルタ群12にも入力されるようになっている。このフ
ィルタ群12の出力はそれぞれ切換回路15を介して波
形整形回路13に入力されるようになっている。
波形整形回路13から流量計1の流量に応じたカルマン
渦周波数信号が出力されるようになっており、また、カ
ルマン渦周波数信号はフィルタ切換判定回路14に入力
され、その判定結果は切換回路15に入力される。
渦周波数信号が出力されるようになっており、また、カ
ルマン渦周波数信号はフィルタ切換判定回路14に入力
され、その判定結果は切換回路15に入力される。
切換回路15はフィルタ群12のそれぞれのフィルタの
出力を導く固定端子15a〜15nをフィルタ切換判定
回路14の出力で切り換わり、いずれかのフィルタの出
力を波形整形回路13に導く可動端子150とを有して
いる。この切換回路15によってフィルタ群12のフィ
ルタの切換をするようになっている。
出力を導く固定端子15a〜15nをフィルタ切換判定
回路14の出力で切り換わり、いずれかのフィルタの出
力を波形整形回路13に導く可動端子150とを有して
いる。この切換回路15によってフィルタ群12のフィ
ルタの切換をするようになっている。
このように構成することにより、上述のごとく、流量計
1に流れる被測定流体の流量に応じて生ずる渦信号、す
なわち、位相復調信号はローパスフィルタ11を介して
フィルタ群12に入力される。
1に流れる被測定流体の流量に応じて生ずる渦信号、す
なわち、位相復調信号はローパスフィルタ11を介して
フィルタ群12に入力される。
ところで、機関においては、たとえばアイドルなどの低
流量域では超音波ノイズもうねりもなく、安定した渦周
波数が計測できる。したがって、この正しい値を元にし
て渦周波数が検出できる。
流量域では超音波ノイズもうねりもなく、安定した渦周
波数が計測できる。したがって、この正しい値を元にし
て渦周波数が検出できる。
通常、機関のアイドル時は空気弁角度は極めて小さいた
め、流量計通過後の空気は一旦弁部(図示せず)で絞ら
れた後、機関へ送られるため、その絞り効果により機関
にて生ずる空気弁下流の脈動流や超音波ノイズは上流側
に伝播しない、したがって、流量計では安定した出力が
得られる。
め、流量計通過後の空気は一旦弁部(図示せず)で絞ら
れた後、機関へ送られるため、その絞り効果により機関
にて生ずる空気弁下流の脈動流や超音波ノイズは上流側
に伝播しない、したがって、流量計では安定した出力が
得られる。
この得られた周波数出力によってフィルタ群工2の通過
帯域を決定すれば、機関の回転数が増加し、出力の周波
数が増大すると、それにつれてフィルタ群12が切り換
っていくため、常に信号出力周波数外のノイズはフィル
タ群12を通過することができない。
帯域を決定すれば、機関の回転数が増加し、出力の周波
数が増大すると、それにつれてフィルタ群12が切り換
っていくため、常に信号出力周波数外のノイズはフィル
タ群12を通過することができない。
そこで、第1図の実施例では、第2図(B)に示すよう
なフィルタ群の出力を波形整形回路13で波形整形して
渦周波数出力を得るとともに、この渦周波数出力をフィ
ルタ切換判定回路14に加えてフィルタ切換判定する。
なフィルタ群の出力を波形整形回路13で波形整形して
渦周波数出力を得るとともに、この渦周波数出力をフィ
ルタ切換判定回路14に加えてフィルタ切換判定する。
このフィルタ切換判定結果は切換回路15に入力される
。
。
この切換回路15により、フィルタ群12を切り換えて
通過帯域を制御することにより、上述のごとく、常に信
号出力周波数以外のノイズはこのフィルタ群12を通過
しなくなる。
通過帯域を制御することにより、上述のごとく、常に信
号出力周波数以外のノイズはこのフィルタ群12を通過
しなくなる。
第2図は上記波形整形回路13の部分を主体に示した詳
細な構成を示すブロック図であり、上記フィルタ群と切
換回路15を通して渦信号検出手段から出力される渦信
号のピーク電圧はピークホールド回路13aでホールド
されるようになっており、このピークホールド回路13
aの出力は第1の比較器13bに入力されるようになっ
ている。
細な構成を示すブロック図であり、上記フィルタ群と切
換回路15を通して渦信号検出手段から出力される渦信
号のピーク電圧はピークホールド回路13aでホールド
されるようになっており、このピークホールド回路13
aの出力は第1の比較器13bに入力されるようになっ
ている。
同様にして、上記渦信号のボトム電圧はボトムホールド
回路13cでホールドされ、その出力は第2の比較器1
3dに入力されるようになっている。
回路13cでホールドされ、その出力は第2の比較器1
3dに入力されるようになっている。
さらに、上記渦信号の電圧レベルを第1のレベルシフト
回路13eでプラス側にシフトするようにしており、こ
の第1のレベルシフト回路13eの出力は第1の比較器
13bに入力するようにしている。
回路13eでプラス側にシフトするようにしており、こ
の第1のレベルシフト回路13eの出力は第1の比較器
13bに入力するようにしている。
同様にして、第2のレベルシフト回1W13fにより、
渦信号の電圧レベルをマイナス側にシフトし、第2のレ
ベルシフト回路の出力を第2の比較器13dに入力する
ようにしている。
渦信号の電圧レベルをマイナス側にシフトし、第2のレ
ベルシフト回路の出力を第2の比較器13dに入力する
ようにしている。
第1の比較器13bはピークホールド回路13aの出力
とレベルシフト回路13eの出力とを比較して、比較結
果によりフリップ・フロップ回路13g(以下、FFと
いう)をセットするようにしている。
とレベルシフト回路13eの出力とを比較して、比較結
果によりフリップ・フロップ回路13g(以下、FFと
いう)をセットするようにしている。
第2の比較器13dは第2のレベルシフト回路の出力と
ボトムホールド回路13cの出力との比較結果により、
FF13gをリセットするようになっている。
ボトムホールド回路13cの出力との比較結果により、
FF13gをリセットするようになっている。
このFF13gの出力端より、波形整形した渦信号が出
力されるようになっているとともに、この出力によりピ
ーク値リセット回路13h5ボトム値リセツト回路13
iがそれぞれピークホールド回路13 a %ボトムホ
ールド回路13cをリセットするようにしている。かく
して、波形整形回路13が構成されている。
力されるようになっているとともに、この出力によりピ
ーク値リセット回路13h5ボトム値リセツト回路13
iがそれぞれピークホールド回路13 a %ボトムホ
ールド回路13cをリセットするようにしている。かく
して、波形整形回路13が構成されている。
次に、この波形整形回路13の動作について説明する。
フィルタを通した渦信号は信号のピーク電圧を保持する
ピークホールド回路13a、ボトム電圧をホールドする
ボトムホールド回路13cおよび信号電圧に対して一定
電圧だけ高い電圧を出力する第1のレベルシフト回路1
3e、一定電圧だけ低い電圧を出力する第2のレベルシ
フト回路13fにそれぞれ入力される。
ピークホールド回路13a、ボトム電圧をホールドする
ボトムホールド回路13cおよび信号電圧に対して一定
電圧だけ高い電圧を出力する第1のレベルシフト回路1
3e、一定電圧だけ低い電圧を出力する第2のレベルシ
フト回路13fにそれぞれ入力される。
第3図(a)に示す信号電圧Aがピーク電圧に達すると
、ピークホールド回路13aがその電圧Bをホールドし
、信号電圧Aが下がってくると、ピーク電圧と第1のレ
ベルシフト回路13eの出力Cの大小関係が入れ替わり
、第3図(b)に示すように第1の比較器13bの出力
が反転し、FF13gをセントし第3図(イ)のように
その出力が反転する。
、ピークホールド回路13aがその電圧Bをホールドし
、信号電圧Aが下がってくると、ピーク電圧と第1のレ
ベルシフト回路13eの出力Cの大小関係が入れ替わり
、第3図(b)に示すように第1の比較器13bの出力
が反転し、FF13gをセントし第3図(イ)のように
その出力が反転する。
このFF13gの出力信号を受けてピーク値リセット回
路13hが動作し、−度ピークホールド回1a 13
aで保持されたピーク電圧をリセットし、次のピーク電
圧にそなえる。
路13hが動作し、−度ピークホールド回1a 13
aで保持されたピーク電圧をリセットし、次のピーク電
圧にそなえる。
一方、第1の比較器13bの出力が反転すると同時にボ
トムホールド回路13cが動作を開始し、ピーク側と同
様にボトム電圧を検出したらボトムホールド回路13c
がその電圧りをホールドし、信号電圧が上がってくると
、その大小関係が反転し、第2の比較器13dの出力が
第3図(C)のように反転し、FF13gをリセットし
、第3図(→のようにその出力が反転(ローレベル)と
なる。
トムホールド回路13cが動作を開始し、ピーク側と同
様にボトム電圧を検出したらボトムホールド回路13c
がその電圧りをホールドし、信号電圧が上がってくると
、その大小関係が反転し、第2の比較器13dの出力が
第3図(C)のように反転し、FF13gをリセットし
、第3図(→のようにその出力が反転(ローレベル)と
なる。
このFF13gのリセットによる出力が反転すると、ボ
トム値リセット回路13iによりボトムホールド回路1
3cにホールドされたボトム値をリセットする。この一
連の動作をくり返す。
トム値リセット回路13iによりボトムホールド回路1
3cにホールドされたボトム値をリセットする。この一
連の動作をくり返す。
この発明は以上説明したとおり、被測定流体の流量に応
動して生ずる渦信号のフィルタ出力のピーク電圧とボト
ム電圧を検出することにより波形整形され、うねり振幅
、うねり周波数には無関係に信号周波数を出力するよう
に構成したので、流量計以外のセンサや制御系を用いる
ことなく、正確にかつ応答性よく、しかも安価にでき、
かつ前段のフィルタのうねり成分除去に対する設定が容
易にできる効果がある。
動して生ずる渦信号のフィルタ出力のピーク電圧とボト
ム電圧を検出することにより波形整形され、うねり振幅
、うねり周波数には無関係に信号周波数を出力するよう
に構成したので、流量計以外のセンサや制御系を用いる
ことなく、正確にかつ応答性よく、しかも安価にでき、
かつ前段のフィルタのうねり成分除去に対する設定が容
易にできる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による渦流量計゛のブロッ
ク図、第2図は同上実施例における波形整形回路の詳細
な構成を主体にして示すブロック図、第3図は第2図の
波形整形回路の動作を説明するための波形図である。 13・・・波形整形回路、13a・・・ピークホールド
回路、13b・・・第1の比較器、13c・・・ボトム
ホールド回路、13d・・・第2の比較器、13e・・
・第1のレベルシフト回路、13f・・・第2のレベル
シフト回路、13g・・・フリップ・フロップ回路、1
st・・・ボトム値リセット回路。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 手続補正書(自発) 平成 13 7 昭和 年 月 日 1、事件の表示 特願昭63−97869号3、補正
をする者 代表者 志 岐 守 哉 I 5、 補正の対象 明細書の発明の詳細な説明および凹面の簡単な説明の各
欄 6、 補正の内容 (1) 明細書2頁14行のr5B−5641号」を
r5B−56415号」と訂正する。 (2) 同4頁12行の「ループフィルタ10」を「
ローパスフィルタ11」と訂正する。 (3) 同5頁18行の「回路とを」を「回路と、こ
のフリップ・フロップ回路の出力を受けてピーク値、ボ
トム値をリセットするリセット回路とを」と訂正する。 (4) 同14頁1行の「フロップ回路、」の次に「
13h・・・ピーク値リセット回路、」を加入する。
ク図、第2図は同上実施例における波形整形回路の詳細
な構成を主体にして示すブロック図、第3図は第2図の
波形整形回路の動作を説明するための波形図である。 13・・・波形整形回路、13a・・・ピークホールド
回路、13b・・・第1の比較器、13c・・・ボトム
ホールド回路、13d・・・第2の比較器、13e・・
・第1のレベルシフト回路、13f・・・第2のレベル
シフト回路、13g・・・フリップ・フロップ回路、1
st・・・ボトム値リセット回路。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 手続補正書(自発) 平成 13 7 昭和 年 月 日 1、事件の表示 特願昭63−97869号3、補正
をする者 代表者 志 岐 守 哉 I 5、 補正の対象 明細書の発明の詳細な説明および凹面の簡単な説明の各
欄 6、 補正の内容 (1) 明細書2頁14行のr5B−5641号」を
r5B−56415号」と訂正する。 (2) 同4頁12行の「ループフィルタ10」を「
ローパスフィルタ11」と訂正する。 (3) 同5頁18行の「回路とを」を「回路と、こ
のフリップ・フロップ回路の出力を受けてピーク値、ボ
トム値をリセットするリセット回路とを」と訂正する。 (4) 同14頁1行の「フロップ回路、」の次に「
13h・・・ピーク値リセット回路、」を加入する。
Claims (1)
- 被測定流体の流量に応動して生ずる渦信号を検出する渦
信号検出手段と、この渦信号検出手段のフィルタを通し
た出力を受けてピーク電圧を保持するピークホールド回
路、上記渦信号検出手段の出力を受けてボトム電圧を保
持するボトムホールド回路、上記渦信号検出手段の出力
の電圧レベルをプラス側にシフトする第1のレベルシフ
ト回路、上記渦信号検出手段の出力の電圧レベルをマイ
ナス側にシフトする第2のレベルシフト回路、上記ピー
クホールド回路の出力と上記第1のレベルシフト回路の
出力を比較する第1の比較器、上記ボトムホールド回路
の出力と上記第2のレベルシフト回路の出力を比較する
第2の比較器、上記第1の比較器および上記第2の比較
器の出力を受けてパルスを出力するフリップ・フロップ
回路、このフリップ・フロップ回路の出力を受けて上記
ピークホールド回路のピーク値をリセットするピーク値
リセット回路、上記フリップ・フロップ回路の出力を受
けて上記ボトムホールド回路のボトム値をリセットする
ボトム値リセット回路によって構成された波形整形回路
とを備えてなる渦流量計。
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| US07/340,206 US4966040A (en) | 1988-04-19 | 1989-04-19 | Karman vortex flowmeter with signal waveform shaper circuit |
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Applications Claiming Priority (1)
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| JP63097869A JPH0654245B2 (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 | 渦流量計 |
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Family
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