JPH0126751Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0126751Y2 JPH0126751Y2 JP15464784U JP15464784U JPH0126751Y2 JP H0126751 Y2 JPH0126751 Y2 JP H0126751Y2 JP 15464784 U JP15464784 U JP 15464784U JP 15464784 U JP15464784 U JP 15464784U JP H0126751 Y2 JPH0126751 Y2 JP H0126751Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- pipe
- pressure
- organic binder
- repair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 claims description 19
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 17
- 230000008439 repair process Effects 0.000 claims description 17
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims description 9
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 4
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 12
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 239000011300 coal pitch Substances 0.000 description 2
- 239000011280 coal tar Substances 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 2
- 239000011819 refractory material Substances 0.000 description 2
- 238000005245 sintering Methods 0.000 description 2
- 239000011269 tar Substances 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000012809 cooling fluid Substances 0.000 description 1
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
- 238000007872 degassing Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000007654 immersion Methods 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010992 reflux Methods 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 239000011271 tar pitch Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Furnace Housings, Linings, Walls, And Ceilings (AREA)
- Carbon Steel Or Casting Steel Manufacturing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は転炉出鋼口の吹付け補修用ノズルに関
する。
する。
従来の技術
従来提供されている吹付け補修用ノズルに於て
は、その吐出口の位置は、第3図に示すように、
ノズルの回転センターよりかなり側方へずれてい
る。また従来のこの種ノズルに於ては、耐火材と
水とを、ノズル吐出口に近い直線部先端付近で混
合し噴射するような構造になつている。
は、その吐出口の位置は、第3図に示すように、
ノズルの回転センターよりかなり側方へずれてい
る。また従来のこの種ノズルに於ては、耐火材と
水とを、ノズル吐出口に近い直線部先端付近で混
合し噴射するような構造になつている。
考案が解決しようとする問題点
転炉出鋼口は内径が170〜200mmφ、長さ1500〜
1800mmと細長い。従つてこのように細長い転炉出
鋼口の補修を従来型ノズルを用いて実施すると、
例えば内径200mmの場合に於て、吹付け距離は第
3図に示すように約40mmでかなり短くなり、この
ように短い吹付け距離では、吹付け材の付着量
は、せいぜい30〜32%程度にすぎない。脱ガス槽
浸漬管、還流管のように垂直の場合は、このよう
に付着量が小さくとも比較的問題はないが、転炉
出鋼口のように横向き(水平)の場合は、第4図
に示すように、リバンド材により下部が厚肉とな
り、均一厚さが得られず、これでは吹付け補修の
実施は困難である。
1800mmと細長い。従つてこのように細長い転炉出
鋼口の補修を従来型ノズルを用いて実施すると、
例えば内径200mmの場合に於て、吹付け距離は第
3図に示すように約40mmでかなり短くなり、この
ように短い吹付け距離では、吹付け材の付着量
は、せいぜい30〜32%程度にすぎない。脱ガス槽
浸漬管、還流管のように垂直の場合は、このよう
に付着量が小さくとも比較的問題はないが、転炉
出鋼口のように横向き(水平)の場合は、第4図
に示すように、リバンド材により下部が厚肉とな
り、均一厚さが得られず、これでは吹付け補修の
実施は困難である。
また従来型ノズルのように、耐火材と水に圧力
を加え、その噴射圧により材料を付着させる方式
のものでは、水の蒸発沸騰により接着強度を低下
させると同時に被付着面の温度低下により吹付け
材料の焼結を阻害し、補修部の耐用性に欠ける。
この場合水に代え、コールタール、ピツチなどの
ような有機バインダーを用いることにより耐用性
を向上できるが、従来型ノズルのように、ノズル
吐出口付近で耐火吹付け材とバインダーを混合し
噴射する方式のものでは、吐出管壁に吹付け材と
タール、ピツチなどとの混合物が付着焼結し、吐
出閉塞の問題を生ずる。
を加え、その噴射圧により材料を付着させる方式
のものでは、水の蒸発沸騰により接着強度を低下
させると同時に被付着面の温度低下により吹付け
材料の焼結を阻害し、補修部の耐用性に欠ける。
この場合水に代え、コールタール、ピツチなどの
ような有機バインダーを用いることにより耐用性
を向上できるが、従来型ノズルのように、ノズル
吐出口付近で耐火吹付け材とバインダーを混合し
噴射する方式のものでは、吐出管壁に吹付け材と
タール、ピツチなどとの混合物が付着焼結し、吐
出閉塞の問題を生ずる。
本考案はこのような従来の問題点を一掃するこ
とを目的としてなされたものである。
とを目的としてなされたものである。
問題点を解決するための手段
本考案は、材料圧送用パイプと有機バインダー
圧送パイプを具備し、之等両パイプは、加温又は
冷却用のジヤケツトを兼ねるノズルパイプ内に別
系統に挿装されていると共に、両パイプの先端ノ
ズル部はノズルパイプの先端より外方へ突出され
ていて、先端ノズル部の吐出口は、それぞれノズ
ルパイプの回転センター付近に位置されているこ
とを特徴とする転炉出鋼口の吹付け補修用ノズル
に係る。
圧送パイプを具備し、之等両パイプは、加温又は
冷却用のジヤケツトを兼ねるノズルパイプ内に別
系統に挿装されていると共に、両パイプの先端ノ
ズル部はノズルパイプの先端より外方へ突出され
ていて、先端ノズル部の吐出口は、それぞれノズ
ルパイプの回転センター付近に位置されているこ
とを特徴とする転炉出鋼口の吹付け補修用ノズル
に係る。
実施例
以下に本考案の一実施例を添附図面にもとづき
説明すると次の通りである。
説明すると次の通りである。
本考案による転炉出鋼口の吹付け補修ノズル
は、第1図に詳細が示されるように、材料圧送パ
イプ1とバインダー圧送パイプ2を具備し、之等
両パイプ1,2は、加温又は冷却用のジヤケツト
を兼ねるノズルパイプ3内に別系統に挿装されて
いると共に、両パイプ1,2の先端ノズル部1
a,2aは、ノズルパイプ3の先端より外方へ突
出されていて、之等先端ノズル部1a,2aの吐
出口4,5は、それぞれノズルパイプ3の回転セ
ンター6付近に位置されている。図中7はノズル
パイプ3内に加温水又は冷却水のような加温又は
冷却用流体を供給するための供給パイプ、8は断
熱材、9は被吹付け面である。
は、第1図に詳細が示されるように、材料圧送パ
イプ1とバインダー圧送パイプ2を具備し、之等
両パイプ1,2は、加温又は冷却用のジヤケツト
を兼ねるノズルパイプ3内に別系統に挿装されて
いると共に、両パイプ1,2の先端ノズル部1
a,2aは、ノズルパイプ3の先端より外方へ突
出されていて、之等先端ノズル部1a,2aの吐
出口4,5は、それぞれノズルパイプ3の回転セ
ンター6付近に位置されている。図中7はノズル
パイプ3内に加温水又は冷却水のような加温又は
冷却用流体を供給するための供給パイプ、8は断
熱材、9は被吹付け面である。
第2図に本考案吹付け補修ノズルAを備えた吹
付け施工機の一例が概略的に示され、補修ノズル
Aは円筒体10に前後進退及び回転自在に挿装さ
れ、円筒体10は台座11上に支持部材12を介
して長さ方向の中間部の枢支部13を支点として
上下に揺動し得るように支持され、この支持状態
のもとにパワシリンダー14操作をして角度を任
意に調整し得るようになつている。台座11は高
さ調整用のリフター15を介して台車16上に設
置される。その他図中、17は補修ノズルAの前
後進退操作用の駆動装置、18は同回転操作用の
駆動装置、19は材料圧送用ホース、20は有機
バインダー圧送用ホース、21は冷却又は加温用
流体供給ホース、22は有機バインダーを圧送用
タンクであり、ホース19,20及び21は、そ
れぞれ対応するパイプ1,2及び7(第1図参
照)の後端に、それぞれスイベルを介して接続さ
れている。
付け施工機の一例が概略的に示され、補修ノズル
Aは円筒体10に前後進退及び回転自在に挿装さ
れ、円筒体10は台座11上に支持部材12を介
して長さ方向の中間部の枢支部13を支点として
上下に揺動し得るように支持され、この支持状態
のもとにパワシリンダー14操作をして角度を任
意に調整し得るようになつている。台座11は高
さ調整用のリフター15を介して台車16上に設
置される。その他図中、17は補修ノズルAの前
後進退操作用の駆動装置、18は同回転操作用の
駆動装置、19は材料圧送用ホース、20は有機
バインダー圧送用ホース、21は冷却又は加温用
流体供給ホース、22は有機バインダーを圧送用
タンクであり、ホース19,20及び21は、そ
れぞれ対応するパイプ1,2及び7(第1図参
照)の後端に、それぞれスイベルを介して接続さ
れている。
本考案吹付け補修ノズルに於ては、材料圧送パ
イプ1及び有機バインダー圧送パイプ2の吐出口
4及び5が、ノズルパイプ3の回転センター6付
近に位置されているので、被付着面9との距離を
大きくとることができる。例えば第3図に示す従
来型と比較すると、同条件で、本考案では吹付け
距離が100mmとなり、従来型の40mmより60mmも長
くなり、付着量も従来型の30〜32%から80%乃至
それ以上に向上する。従つて転炉出鋼口のように
横向き(水平)で且つ細長い部位に対してでも、
支障なく吹付け補修できる。
イプ1及び有機バインダー圧送パイプ2の吐出口
4及び5が、ノズルパイプ3の回転センター6付
近に位置されているので、被付着面9との距離を
大きくとることができる。例えば第3図に示す従
来型と比較すると、同条件で、本考案では吹付け
距離が100mmとなり、従来型の40mmより60mmも長
くなり、付着量も従来型の30〜32%から80%乃至
それ以上に向上する。従つて転炉出鋼口のように
横向き(水平)で且つ細長い部位に対してでも、
支障なく吹付け補修できる。
更に本考案に於ては、材料圧送パイプ1と、有
機バインダー圧送パイプ2を備えたので、例えば
第1図に示すように、吹付け材料をパイプ1の吐
出口4より吐出角15゜(第1図に2点鎖線で示し
た)で、またタール、ピツチなどの有機バインダ
ーを、パイプ2の吐出口5より吐出角25゜(第1図
に破線で示した)で、噴射し吹付けることによ
り、被付着面9に、吹付け材料を付着させること
ができる。このようにして得られた吹付け補修部
は、タールピツチなどをバインダーとしているの
で水をバインダーとする場合に比し、耐用性が向
上し、例えば前者(従来)は耐用が1〜2回程度
であるのに対し、後者(本考案)は10〜12回に向
上する。
機バインダー圧送パイプ2を備えたので、例えば
第1図に示すように、吹付け材料をパイプ1の吐
出口4より吐出角15゜(第1図に2点鎖線で示し
た)で、またタール、ピツチなどの有機バインダ
ーを、パイプ2の吐出口5より吐出角25゜(第1図
に破線で示した)で、噴射し吹付けることによ
り、被付着面9に、吹付け材料を付着させること
ができる。このようにして得られた吹付け補修部
は、タールピツチなどをバインダーとしているの
で水をバインダーとする場合に比し、耐用性が向
上し、例えば前者(従来)は耐用が1〜2回程度
であるのに対し、後者(本考案)は10〜12回に向
上する。
更に本考案に於ては、材料圧送パイプ1と有機
バインダー圧送パイプ2が別系統であり、その吐
出口4及び5より吹付け材料及び有機バインダー
が個別に噴射されるような構成になつているの
で、混合噴射にみられるような吐出管壁への付着
焼結がなくなり、吐出口閉塞などのトラブルの発
生なしに、吹付け補修を実施できる。この場合供
給管7よりノズルパイプ3内に冷水又は加温水を
供給し、パイプ2内を圧送される有機バインダー
の温度ひいては粘度を調整することにより、有機
バインダーを霧化し易い性状のもとに吐出口5へ
送ることができる。
バインダー圧送パイプ2が別系統であり、その吐
出口4及び5より吹付け材料及び有機バインダー
が個別に噴射されるような構成になつているの
で、混合噴射にみられるような吐出管壁への付着
焼結がなくなり、吐出口閉塞などのトラブルの発
生なしに、吹付け補修を実施できる。この場合供
給管7よりノズルパイプ3内に冷水又は加温水を
供給し、パイプ2内を圧送される有機バインダー
の温度ひいては粘度を調整することにより、有機
バインダーを霧化し易い性状のもとに吐出口5へ
送ることができる。
効 果
本考案吹付け補修ノズルによれば従来型のこの
種ノズルに比べ吹付け距離を長くとることがで
き、従つて付着率を著しく向上でき、転炉出鋼口
のように水平横向きで細長い部位の補修を、吹付
け法という、経済的で作業能率のよい手法を適用
して実施できる。
種ノズルに比べ吹付け距離を長くとることがで
き、従つて付着率を著しく向上でき、転炉出鋼口
のように水平横向きで細長い部位の補修を、吹付
け法という、経済的で作業能率のよい手法を適用
して実施できる。
更に本考案ではバインダーとしてコールター
ル、ピツチなどの有機バインダーを用いることが
できるので、吹付けられた補修材の耐用性を向上
できる。
ル、ピツチなどの有機バインダーを用いることが
できるので、吹付けられた補修材の耐用性を向上
できる。
第1図は本考案の一実施例を示す要部拡大断面
図、第2図は本考案補修ノズルを備えた施工機の
一例を概略的に示す側面図、第3図は、従来型ノ
ズルの一例を示す側面図、第4図は従来型ノズル
の吹付け補修状況を示す断面図である。 図に於て、1は材料圧送パイプ、2は有機バイ
ンダー圧送パイプ、3はノズルパイプ、4,5は
吐出口、6は回転センターである。
図、第2図は本考案補修ノズルを備えた施工機の
一例を概略的に示す側面図、第3図は、従来型ノ
ズルの一例を示す側面図、第4図は従来型ノズル
の吹付け補修状況を示す断面図である。 図に於て、1は材料圧送パイプ、2は有機バイ
ンダー圧送パイプ、3はノズルパイプ、4,5は
吐出口、6は回転センターである。
Claims (1)
- 材料圧送パイプと有機バインダー圧送パイプを
具備し、之等両パイプは、加温又は冷却用のジヤ
ケツトを兼ねるノズルパイプ内に別系統に挿装さ
れていると共に、両パイプの先端ノズル部はノズ
ルパイプの先端より外方へ突出されていて、先端
ノズル部の吐出口は、それぞれノズルパイプの回
転センター付近に位置されていることを特徴とす
る転炉出鋼口の吹付け補修用ノズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15464784U JPH0126751Y2 (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15464784U JPH0126751Y2 (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6169254U JPS6169254U (ja) | 1986-05-12 |
| JPH0126751Y2 true JPH0126751Y2 (ja) | 1989-08-10 |
Family
ID=30712639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15464784U Expired JPH0126751Y2 (ja) | 1984-10-12 | 1984-10-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0126751Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-10-12 JP JP15464784U patent/JPH0126751Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6169254U (ja) | 1986-05-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0126751Y2 (ja) | ||
| CN208618243U (zh) | 路面养护用沥青施工装置 | |
| CN2392616Y (zh) | 一种管内壁多组分喷涂装置 | |
| CN207722972U (zh) | 一种无机纤维喷头施工自动喷涂装置 | |
| KR101078082B1 (ko) | 내화성 재료 분무기 및 노즐 | |
| US4860422A (en) | Rebuilding of the stack, bosh and hearth of a blast furnace using a remote controlled refractory gunning device | |
| CN210657885U (zh) | 一种车载洒布设备喷洒臂升降装置 | |
| CN218090442U (zh) | 一种市政工程用道路灌缝装置 | |
| JPH0233890Y2 (ja) | ||
| CN114016428A (zh) | 一种桥梁墩柱混凝土养护装置 | |
| CN86208384U (zh) | 连铸二冷区气水冷却系统 | |
| CN221360690U (zh) | 一种铝合金仿陶瓷喷涂设备 | |
| CN221192845U (zh) | 一种便携式超粘韧乳化沥青喷洒装置 | |
| CN208267866U (zh) | 隧道二次衬砌养护台车装置 | |
| CN207371341U (zh) | 熔盐炉烟气脱硫系统洗涤段的喷头 | |
| JPH0124023Y2 (ja) | ||
| JPH0441973Y2 (ja) | ||
| JPS598765Y2 (ja) | 耐火物吹付パイプ | |
| CN206951433U (zh) | 一种海港混凝土结构纳米涂料涂覆工具 | |
| CN218250929U (zh) | 一种钢箱梁生产加工用钢材侧翼板涂装设备 | |
| CN217324862U (zh) | 多层连铺过程中利于黏结的防护结构 | |
| CN213699254U (zh) | 一种简易自制用于施工的水雾两用水炮 | |
| CN219403526U (zh) | 一种铣钻床冷却液喷射装置 | |
| CN214196347U (zh) | 衬砌养护装置 | |
| CN201543535U (zh) | 粉末涂敷喷枪 |