JPH01267772A - スケジュール管理装置 - Google Patents
スケジュール管理装置Info
- Publication number
- JPH01267772A JPH01267772A JP63097551A JP9755188A JPH01267772A JP H01267772 A JPH01267772 A JP H01267772A JP 63097551 A JP63097551 A JP 63097551A JP 9755188 A JP9755188 A JP 9755188A JP H01267772 A JPH01267772 A JP H01267772A
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- JP
- Japan
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
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- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
- 230000003442 weekly effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はスケジュール管理装置に関し、更に詳述すれば
、ワードプロセッサあるいは電子手帳等において使用者
のスケジュールを管理するためのスケジュール管理装置
に関する。
、ワードプロセッサあるいは電子手帳等において使用者
のスケジュールを管理するためのスケジュール管理装置
に関する。
日本語ワードプロセッサあるいは電子手帳等には所謂ス
ケジュール管理機能を備えてるものが多い、このスケジ
ュール管理機能は、自動的に作成され表示されている暦
、即ちカレンダ上に使用者が種々のスケジュールを1口
重位、ta単位、あるいは1ケ月単位等にて入力して記
憶させておくものである。
ケジュール管理機能を備えてるものが多い、このスケジ
ュール管理機能は、自動的に作成され表示されている暦
、即ちカレンダ上に使用者が種々のスケジュールを1口
重位、ta単位、あるいは1ケ月単位等にて入力して記
憶させておくものである。
このようなスケジュール管理機−では、既に作成されて
いるスケジュールに使用者が違加、変更等を行う更新処
理と、全く新たにスケジュールを作成する新規作成処理
との2種類の処理があるが、従来は使用者がいずれのス
ケジュールを更新するかまたは新規作成するかをカレン
ダの範囲(月。
いるスケジュールに使用者が違加、変更等を行う更新処
理と、全く新たにスケジュールを作成する新規作成処理
との2種類の処理があるが、従来は使用者がいずれのス
ケジュールを更新するかまたは新規作成するかをカレン
ダの範囲(月。
週1日等)の指定と共に更新処理または新規作成の処理
を指定するキーにて指示するようになっている。
を指定するキーにて指示するようになっている。
従来のスケジュール管理装置では上述のような構成を採
っているため、スケジュールの更新などの際にはその都
度複数のキー操作を行う必要があり、煩瑣で操作性が悪
く、また同一の期間のスケジュールを重複して作成する
可能性もあり、無駄が多いという問題がある。
っているため、スケジュールの更新などの際にはその都
度複数のキー操作を行う必要があり、煩瑣で操作性が悪
く、また同一の期間のスケジュールを重複して作成する
可能性もあり、無駄が多いという問題がある。
本発明はこのような従来のスケジュール管理装置の操作
性の改善及び同一スケジュールの重複して作成するとい
う問題の回避等を目的としてなされたものである。
性の改善及び同一スケジュールの重複して作成するとい
う問題の回避等を目的としてなされたものである。
本発明のスケジュール管理装置では、作成されたスケジ
ュールを、そのスケジュールのカレンダの範囲を表すデ
ータを識別子として格納し、管理するようにしている。
ュールを、そのスケジュールのカレンダの範囲を表すデ
ータを識別子として格納し、管理するようにしている。
本発明は、カレンダを作成するカレンダ作成手段と、該
カレンダ作成手段により作成されたカレンダを表示する
表示手段と、スケジュールを入力するための入力手段と
、該入力手段により入力されたスケジュールを前記表示
手段に表示されているカレンダ上に編集・表示するスケ
ジュール編集手段と、該スケジュール編集手段により編
集されたスケジュールを格納しておく記憶手段とを備え
たスケジュール管理装置において、前記表示手段に表示
されているカレンダの範囲を指定する期間指定手段と、
前記スケジュール編集手段により新規に編集されたスケ
ジュールに前記期間指定手段にて指定されたカレンダ上
の範囲を表すデータを識別子として付与する識別子付与
手段と、該識別子付与手段により指定された識別子によ
り前記記憶手段を検索し、識別子が一致するスケジュー
ルが格納されている場合はそのスケジュールを読出して
前記表示手段に表示し、ない場合はスケジュールの新規
作成のための表示を前記表示手段に表示する制御手段と
を備えたことを特徴とする。
カレンダ作成手段により作成されたカレンダを表示する
表示手段と、スケジュールを入力するための入力手段と
、該入力手段により入力されたスケジュールを前記表示
手段に表示されているカレンダ上に編集・表示するスケ
ジュール編集手段と、該スケジュール編集手段により編
集されたスケジュールを格納しておく記憶手段とを備え
たスケジュール管理装置において、前記表示手段に表示
されているカレンダの範囲を指定する期間指定手段と、
前記スケジュール編集手段により新規に編集されたスケ
ジュールに前記期間指定手段にて指定されたカレンダ上
の範囲を表すデータを識別子として付与する識別子付与
手段と、該識別子付与手段により指定された識別子によ
り前記記憶手段を検索し、識別子が一致するスケジュー
ルが格納されている場合はそのスケジュールを読出して
前記表示手段に表示し、ない場合はスケジュールの新規
作成のための表示を前記表示手段に表示する制御手段と
を備えたことを特徴とする。
本発明のスケジュール管理装置では、新規作成されたス
ケジュールはそのスケジュールのカレンダの範囲が識別
子として自動的に付与され、更新に際してはスケジュー
ルが含まれる範囲内のカレンダを表示させてその内の所
望の範囲を指示することにより、その範囲のスケジュー
ルが作成済みであれば自動的に読出されて表示され、未
作成であれば新規作成用の画面が表示される。
ケジュールはそのスケジュールのカレンダの範囲が識別
子として自動的に付与され、更新に際してはスケジュー
ルが含まれる範囲内のカレンダを表示させてその内の所
望の範囲を指示することにより、その範囲のスケジュー
ルが作成済みであれば自動的に読出されて表示され、未
作成であれば新規作成用の画面が表示される。
C発明の実施例〕
以下、本発明をその実施例を示す図面に基づいて詳述す
る。
る。
第1図は本発明のスケジュール管理装置の構成を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
なお、本発明のスケジュール管理装置はそれ自身のみで
構成することも勿論可能であるが、ワードプロセッサあ
るいは電子手帳等に組込んで構成することも可能である
。
構成することも勿論可能であるが、ワードプロセッサあ
るいは電子手帳等に組込んで構成することも可能である
。
図中1はキーボードであり、本発明装置への文字、記号
あるいは種々のコマンドの入力に使用される。
あるいは種々のコマンドの入力に使用される。
2は表示装置であり、たとえばCRTデイスプレィある
いは液晶表示装置等が使用される。
いは液晶表示装置等が使用される。
3はC20等にて構成される制御装置であり、スケジュ
ールtJA集1表示装置2への画面表示、メモリ4への
データの格納及びそれからのデータの読出し等を司る。
ールtJA集1表示装置2への画面表示、メモリ4への
データの格納及びそれからのデータの読出し等を司る。
5はカレンダRO?+5であり、将来の数10年に亙る
暦日のデータが格納されている。そして、制御値装置3
はこのカレンダROM5に格納されているデータに従っ
てキーボードlにて指示された範囲のカレンダを作成し
、表示装置2に表示する。
暦日のデータが格納されている。そして、制御値装置3
はこのカレンダROM5に格納されているデータに従っ
てキーボードlにて指示された範囲のカレンダを作成し
、表示装置2に表示する。
このような本発明のスケジュール管理装置の動作につい
て、その処理手順を示す第2図のフローチャート及び第
3図、第4図1第5図の表示画面の模式図を参照して以
下に説明する。
て、その処理手順を示す第2図のフローチャート及び第
3図、第4図1第5図の表示画面の模式図を参照して以
下に説明する。
まずキーボードlによりスケジュール機能が選択される
と、第3図に示す如き画面が表示される。
と、第3図に示す如き画面が表示される。
具体的には、画面Sの右端寄りにカレンダCが表示され
、また画面Sの下端部には5L−3IOのキー表示が行
われる。キー表示は、−例として、スケジュールのカレ
ンダ上の範囲を指定するキー51〜S3それぞれにて1
ケ月、1週、1日が指定可能であり、また画面Sに表示
されるべきカレンダを指定するキー36〜510それぞ
れにて前月、今月。
、また画面Sの下端部には5L−3IOのキー表示が行
われる。キー表示は、−例として、スケジュールのカレ
ンダ上の範囲を指定するキー51〜S3それぞれにて1
ケ月、1週、1日が指定可能であり、また画面Sに表示
されるべきカレンダを指定するキー36〜510それぞ
れにて前月、今月。
翌月、前年、翌年等が指定可能である。
なお、前月のカレンダが表示されている際に前月のキー
S6を操作すれば、表示されている前月の更に前月、即
ち一昨月のカレンダが表示され、また今月のカレンダが
表示されているときに前年のキー39を操作すれば、表
示されている月と同月の前年のカレンダが表示される。
S6を操作すれば、表示されている前月の更に前月、即
ち一昨月のカレンダが表示され、また今月のカレンダが
表示されているときに前年のキー39を操作すれば、表
示されている月と同月の前年のカレンダが表示される。
さて、第3図に示す画面表示の状態から、キー表示S1
に対応するキーを操作すると、1ケ月を対象としたスケ
ジュールの更新あるいは新規作成が可能になる。
に対応するキーを操作すると、1ケ月を対象としたスケ
ジュールの更新あるいは新規作成が可能になる。
即ち、第3図に示されている1988年3月の1ケ月の
スケジュールが既に作成されて1単位のファイルとして
メモリ4に格納されている場合には、これがメモリ4か
ら読出されて表示装置2に第4図に示す如く表示される
。なお、第4図では3月1日か8日までのみが表示され
ているが、これはスクロールにより9日以降も順次表示
されるようになっている。
スケジュールが既に作成されて1単位のファイルとして
メモリ4に格納されている場合には、これがメモリ4か
ら読出されて表示装置2に第4図に示す如く表示される
。なお、第4図では3月1日か8日までのみが表示され
ているが、これはスクロールにより9日以降も順次表示
されるようになっている。
具体的には、キーSlが操作されると、制御装置3はそ
の時点で表示されているカレンダの月の1ヶ月を処理対
象とし、識別子として“Myymwdd“を設定する。
の時点で表示されているカレンダの月の1ヶ月を処理対
象とし、識別子として“Myymwdd“を設定する。
なお、識別子の“n”は処理対象が月単位であることを
意味し、“yy”には西暦年号の下2桁が、”ms”ニ
は月 (01−12)が、“ddmニは日(01〜31
)がそれぞれ設定されるが、1ケ月単位の場合は“dd
”には“01”が設定される。
意味し、“yy”には西暦年号の下2桁が、”ms”ニ
は月 (01−12)が、“ddmニは日(01〜31
)がそれぞれ設定されるが、1ケ月単位の場合は“dd
”には“01”が設定される。
またキー32が操作されると、制御装W3はその時点で
表示されているカレンダの月の内のカーソルが位置する
日を含む1週を処理対象とし、識別子として°Wyyn
u+dd”を設定する。なお識別子の“−”は処理対象
が週単位であることを意味し、“yy”には西暦年号の
下2桁が、”m+++″には月 (01〜12)が、“
dd”には日 (01〜31)がそれぞれ設定されるが
、1迎車位の場合は”dd”にはその最初の日が設定さ
れる。
表示されているカレンダの月の内のカーソルが位置する
日を含む1週を処理対象とし、識別子として°Wyyn
u+dd”を設定する。なお識別子の“−”は処理対象
が週単位であることを意味し、“yy”には西暦年号の
下2桁が、”m+++″には月 (01〜12)が、“
dd”には日 (01〜31)がそれぞれ設定されるが
、1迎車位の場合は”dd”にはその最初の日が設定さ
れる。
またキーS3が操作されると、制御装置3はその時点で
表示されているカレンダの月の内のカーソルが位置する
日の1日のみを処理対象とし、識別子としてD yym
mddを設定する。なお識別子の“D”は処理対象が日
単位であることを意味し、“yy”には西暦年号の下2
桁が、“ll11”には月(01−12)が、“dd”
には処理対象の日付(01〜31)がそれぞれ設定され
る。
表示されているカレンダの月の内のカーソルが位置する
日の1日のみを処理対象とし、識別子としてD yym
mddを設定する。なお識別子の“D”は処理対象が日
単位であることを意味し、“yy”には西暦年号の下2
桁が、“ll11”には月(01−12)が、“dd”
には処理対象の日付(01〜31)がそれぞれ設定され
る。
一方、1988年3月の1ケ月のスケジュールが未だ作
成されていない場合には、制御装置3は新規作成のため
の第4図に示す如き表示画面を表示装置2に表示する。
成されていない場合には、制御装置3は新規作成のため
の第4図に示す如き表示画面を表示装置2に表示する。
この場合、この画面により新たに作成されたスケジュー
ルがメモリ4に格納される際には上述同様の識別子が付
与されて格納される。従って、爾後のスケジュールの更
新に際しては上述のような処理が可能になる。
ルがメモリ4に格納される際には上述同様の識別子が付
与されて格納される。従って、爾後のスケジュールの更
新に際しては上述のような処理が可能になる。
以上のように本発明のスケジュール管理装置によれば、
表示されているカレンダ上の所望の範囲指定するのみの
操作にて、その範囲のスケジュールが既に作成済みであ
ればメモリがら続出して表示し、また未だ作成されてい
ない場合にはその範囲のスケジュールを新規に作成する
ための画面を表示するので、操作性が向上し、また同一
期間のスケジュールを重複して作成する等の無駄も回避
される。
表示されているカレンダ上の所望の範囲指定するのみの
操作にて、その範囲のスケジュールが既に作成済みであ
ればメモリがら続出して表示し、また未だ作成されてい
ない場合にはその範囲のスケジュールを新規に作成する
ための画面を表示するので、操作性が向上し、また同一
期間のスケジュールを重複して作成する等の無駄も回避
される。
第1図は本発明のスケジュール管理装置の構成を示すブ
ロック図、第2図はそのスケジュール管理の手順を示す
フローチャート、第3図乃至第5図は表示画面の模式図
である。 l・・・キーボード 2・・・表示装置 3・・・
制御装置 4・・・メモリ 5・・・カレンダRO
M特 許 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 河 野 登 夫 簗 1 図
ロック図、第2図はそのスケジュール管理の手順を示す
フローチャート、第3図乃至第5図は表示画面の模式図
である。 l・・・キーボード 2・・・表示装置 3・・・
制御装置 4・・・メモリ 5・・・カレンダRO
M特 許 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 河 野 登 夫 簗 1 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、カレンダを作成するカレンダ作成手段と、該カレン
ダ作成手段により作成されたカレ ンダを表示する表示手段と、 スケジュールを入力するための入力手段と、該入力手段
により入力されたスケジュール を前記表示手段に表示されているカレンダ上に編集・表
示するスケジュール編集手段と、該スケジュール編集手
段により編集された スケジュールを格納しておく記憶手段と を備えたスケジュール管理装置において、 前記表示手段に表示されているカレンダの 範囲を指定する期間指定手段と、 前記スケジュール編集手段により新規に編 集されたスケジュールに前記期間指定手段にて指定され
たカレンダ上の範囲を表すデータを識別子として付与す
る識別子付与手段と、該識別子付与手段により指定され
た識別子 により前記記憶手段を検索し、識別子が一致するスケジ
ュールが格納されている場合はそのスケジュールを読出
して前記表示手段に表示し、ない場合はスケジュールの
新規作成のための表示を前記表示手段に表示する制御手
段と を備えたことを特徴とするスケジュール管 理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9755188A JP2680600B2 (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 | スケジュール管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9755188A JP2680600B2 (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 | スケジュール管理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01267772A true JPH01267772A (ja) | 1989-10-25 |
| JP2680600B2 JP2680600B2 (ja) | 1997-11-19 |
Family
ID=14195380
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9755188A Expired - Fee Related JP2680600B2 (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 | スケジュール管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2680600B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04155469A (ja) * | 1990-10-18 | 1992-05-28 | Sharp Corp | スケジュール管理機能を有する電子装置 |
| JP2010224846A (ja) * | 2009-03-24 | 2010-10-07 | Hitachi Ltd | サービス利用料金修正方法 |
-
1988
- 1988-04-19 JP JP9755188A patent/JP2680600B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04155469A (ja) * | 1990-10-18 | 1992-05-28 | Sharp Corp | スケジュール管理機能を有する電子装置 |
| JP2010224846A (ja) * | 2009-03-24 | 2010-10-07 | Hitachi Ltd | サービス利用料金修正方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2680600B2 (ja) | 1997-11-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |