JPH01268972A - 出窓型トイレ - Google Patents
出窓型トイレInfo
- Publication number
- JPH01268972A JPH01268972A JP9764488A JP9764488A JPH01268972A JP H01268972 A JPH01268972 A JP H01268972A JP 9764488 A JP9764488 A JP 9764488A JP 9764488 A JP9764488 A JP 9764488A JP H01268972 A JPH01268972 A JP H01268972A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bay window
- wall
- window type
- toilet
- type toilet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011150 reinforced concrete Substances 0.000 claims description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 3
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 238000013341 scale-up Methods 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
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- 239000010426 asphalt Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は多層構造の建築物に設けらるトイレに関する。
(従来の技術)
従来、多層建築物のトイレは、建物躯体の内部、つまり
、外壁より内側に設けられていた。
、外壁より内側に設けられていた。
(発明が解決しようとする課題)
この為、トイレ主体の構築や内装に際し、単に縦持ち搬
入に手間を要するだけでなく、組立や据付作業に建設機
械を余り投入出来ず、ユニット化の推進がスケール面で
制約を受けていた。それに、屋内設備の宿命として、ト
イレがフロア面積の一部を占有することにもなっていた
。
入に手間を要するだけでなく、組立や据付作業に建設機
械を余り投入出来ず、ユニット化の推進がスケール面で
制約を受けていた。それに、屋内設備の宿命として、ト
イレがフロア面積の一部を占有することにもなっていた
。
こうした点、トイレを別棟のフラットにすればすべてク
リアできるが、多層建築物の場合、そうすることは利用
者の不興を買うだけである。
リアできるが、多層建築物の場合、そうすることは利用
者の不興を買うだけである。
本発明は斯かる問題点を有効に解決すべく為されたもの
で、その目的とする処は、多層建築物のトイレとして、
利用者から見た屋内設置型の利点と施工業者から見た屋
外設置型の利点を併せ持った新規なトイレを提供するに
ある。
で、その目的とする処は、多層建築物のトイレとして、
利用者から見た屋内設置型の利点と施工業者から見た屋
外設置型の利点を併せ持った新規なトイレを提供するに
ある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成すべく、本発明は、多層建築物の外壁に
トイレ主体を出窓状に設けるようにした。
トイレ主体を出窓状に設けるようにした。
(作用)
上記手段によれば、出窓型のトイレである為。
利用者の立場から見て屋内型であることに変わり無く、
一方、施工業者の側から見れば、明らかに屋外に位置し
ている。
一方、施工業者の側から見れば、明らかに屋外に位置し
ている。
(実施例)
以下、本発明を三階建てビルの各階に適用した実施例に
付き、添付図面に基いて詳細な説明を行なう。
付き、添付図面に基いて詳細な説明を行なう。
第1図はビル側施工図、第2図は出窓型トイレ竣工時の
要因、第3図は同トイレの縦断面図である。
要因、第3図は同トイレの縦断面図である。
図中、Bはビルの全体を示し、ビルBは、鉄筋コンクリ
ート造の三層構造即ち三階建てとなった略方形伏形のオ
フィスビルで、建築計画では、各″ 階IF〜3Fの東
南角から南正面を経て西側面に至る窓wl−w3に面し
た室内領域がオフィスフロア、西北部が階段及び踊場、
そして東北角から北背面に至る屋内領域が水廻及び廊下
Cr・・・となっている。
ート造の三層構造即ち三階建てとなった略方形伏形のオ
フィスビルで、建築計画では、各″ 階IF〜3Fの東
南角から南正面を経て西側面に至る窓wl−w3に面し
た室内領域がオフィスフロア、西北部が階段及び踊場、
そして東北角から北背面に至る屋内領域が水廻及び廊下
Cr・・・となっている。
本実施例では、以上において、背面側外壁Weの略中央
部、各階廊下Crの突当りに、四角な開口10を設け、
その外方に、上面が廊下床版11より水返し12の分だ
け下がった鉄筋コンクリート造の長方形状露台床版13
を一体に突設すると共に、開口10の上縁及び両側縁近
傍の外壁We面に両押え14を廻してビル側施工となし
、以って、蹴球のゴールポストに似た輪郭のトイレ主体
lを床版13上に載置し、主体前縁部1aつまり主体1
の正面側開口部をビル外壁Weの開口10と両押え14
間に当て嵌め、芯出し位置決めし、主体下縁部1bを床
版13植込みのアンカーポル)13d・・・で固定する
ことにより、出窓状のトイレTを得ている。
部、各階廊下Crの突当りに、四角な開口10を設け、
その外方に、上面が廊下床版11より水返し12の分だ
け下がった鉄筋コンクリート造の長方形状露台床版13
を一体に突設すると共に、開口10の上縁及び両側縁近
傍の外壁We面に両押え14を廻してビル側施工となし
、以って、蹴球のゴールポストに似た輪郭のトイレ主体
lを床版13上に載置し、主体前縁部1aつまり主体1
の正面側開口部をビル外壁Weの開口10と両押え14
間に当て嵌め、芯出し位置決めし、主体下縁部1bを床
版13植込みのアンカーポル)13d・・・で固定する
ことにより、出窓状のトイレTを得ている。
尚、露台床版13は、屋内Stの廊下床版11同様、下
面13aに一体の大梁13bを適宜本数走らせ、ハンチ
13cを付けて剛度を確保しておき、また、梁部を含む
床板11.13や外壁Weそれに側柱Cs等の躯体コン
クリート部は、いずれも連続した主筋や助筋を配して強
度の保全を図る。
面13aに一体の大梁13bを適宜本数走らせ、ハンチ
13cを付けて剛度を確保しておき、また、梁部を含む
床板11.13や外壁Weそれに側柱Cs等の躯体コン
クリート部は、いずれも連続した主筋や助筋を配して強
度の保全を図る。
トイレ主体1は、床版13の上面に立設される耐候性の
壁体2と、これに載設された片流れの屋根3から成り、
壁体2は、外方に位置し雨晒しとなる面構造の鉄筋コン
クリート製耐力壁2aと、室内St側に位置し主体壁装
部となるパネル構造の張壁2bで構成され、屋根3は、
耐力壁2a上縁部に取合う軽量金属製の補強枠3aと、
窓枠3bを介してこれに嵌着され屋根3の略全面を覆う
採光用の天窓ガラス3bにより構成される。
壁体2と、これに載設された片流れの屋根3から成り、
壁体2は、外方に位置し雨晒しとなる面構造の鉄筋コン
クリート製耐力壁2aと、室内St側に位置し主体壁装
部となるパネル構造の張壁2bで構成され、屋根3は、
耐力壁2a上縁部に取合う軽量金属製の補強枠3aと、
窓枠3bを介してこれに嵌着され屋根3の略全面を覆う
採光用の天窓ガラス3bにより構成される。
各主体lには、耐力壁2aの下部所定位置に不図示のト
ラップを介したトイレ排水用の取合管2Cを突設して、
直管とチー及びベントから成る略直線状の屋外シャフト
4により、ビル外壁Weの取合管15に直接連結できる
ようにしておく。
ラップを介したトイレ排水用の取合管2Cを突設して、
直管とチー及びベントから成る略直線状の屋外シャフト
4により、ビル外壁Weの取合管15に直接連結できる
ようにしておく。
図中、2dは換気ガラリを兼ねる室外よりの点検口であ
る。
る。
トイレTの内装は、壁体2の張壁2b沿いに、大便器付
配管ユニット20や小便器付配管二二ツ)21それに洗
面カウンター付配管ユニット22等の所要配管ユニット
を設置連結し、アスファルト防水床Ftを張って、ブー
スパネル23を建付け、天井点検蓋を兼ねるダク)24
,24°を取廻し、ビル外壁Weの開口lOを軸組構造
の間仕切壁25で塞ぎ、その際トイレTの出入口Etを
確保しておき、以って、例えば、化粧鏡26や照明器具
27等、所要小物品を搬入し、適宜位置に配設する。
配管ユニット20や小便器付配管二二ツ)21それに洗
面カウンター付配管ユニット22等の所要配管ユニット
を設置連結し、アスファルト防水床Ftを張って、ブー
スパネル23を建付け、天井点検蓋を兼ねるダク)24
,24°を取廻し、ビル外壁Weの開口lOを軸組構造
の間仕切壁25で塞ぎ、その際トイレTの出入口Etを
確保しておき、以って、例えば、化粧鏡26や照明器具
27等、所要小物品を搬入し、適宜位置に配設する。
本実施例によれば、ユニット式のトイレ主体1を露台床
版13に載設して出窓型のトイレTを得るようにしてい
るので、ビルB内の利用者から見れば屋内トイレと何等
変わり無く、一方、施工業者から見れば、屋外トイレと
して扱え、従って、屋内型と屋外型双方の利点を享受で
き、特に、床版13上への載設に際し、地面Grからク
レーン車で吊上げておける点、極めて都合が良く、トイ
レユニットのスケールアップに寄与すること大である。
版13に載設して出窓型のトイレTを得るようにしてい
るので、ビルB内の利用者から見れば屋内トイレと何等
変わり無く、一方、施工業者から見れば、屋外トイレと
して扱え、従って、屋内型と屋外型双方の利点を享受で
き、特に、床版13上への載設に際し、地面Grからク
レーン車で吊上げておける点、極めて都合が良く、トイ
レユニットのスケールアップに寄与すること大である。
また、外気に晒されている点、採光及び換気面で有利で
あり、しかも、パイプシャフト4を屋外配置としている
ので、点検が楽になる。
あり、しかも、パイプシャフト4を屋外配置としている
ので、点検が楽になる。
それに、トイレTの輪郭が出窓状になっていることから
、外面仕上げ次第で如何用にも装飾効果を上げることが
でき、トイレとは気付き辛く、ビルBの品位を落とさず
に済む。
、外面仕上げ次第で如何用にも装飾効果を上げることが
でき、トイレとは気付き辛く、ビルBの品位を落とさず
に済む。
尚、以上において、露台床版の部分までを含めてトイレ
主体とし、プレファブ化することは差支えず、その際、
好ましくは、床版、壁体及び屋根を単独若しくは任意の
組合せでユニット化し、或いは壁構造として、工期の短
縮化を図るようにする。
主体とし、プレファブ化することは差支えず、その際、
好ましくは、床版、壁体及び屋根を単独若しくは任意の
組合せでユニット化し、或いは壁構造として、工期の短
縮化を図るようにする。
(発明の効果)
以上の説明により明らかな如く、本発明によれば、多層
建築物の外壁にトイレ主体を出窓状に設けるようにして
いるので、屋内型と屋外型双方の利点を併せ持った出窓
型のトイレが得られ、従って、単に手軽に利用できるだ
けでなく、トイレ主体の構築や内装に際し、大型建設機
械の活用を図れ、縦持ち搬入の手間を省くことができ、
またユニット化のスケールアップも可能となり、しかも
建物本来の屋内側床面積全体を他の用途に充てることが
できる。
建築物の外壁にトイレ主体を出窓状に設けるようにして
いるので、屋内型と屋外型双方の利点を併せ持った出窓
型のトイレが得られ、従って、単に手軽に利用できるだ
けでなく、トイレ主体の構築や内装に際し、大型建設機
械の活用を図れ、縦持ち搬入の手間を省くことができ、
またユニット化のスケールアップも可能となり、しかも
建物本来の屋内側床面積全体を他の用途に充てることが
できる。
図面は本発明を三階建てビルの各階に適用した実施例に
付き示したもので、第1図はビル側施工図、第2図は出
窓型トイレ竣工時の要因、第3図は同トイレの縦断面図
である。 尚、図中、lはトイレ主体、2は壁体、2aは耐力壁、
2bは張壁、3は屋根、3bはガラス、4はパイプシャ
フト、lOは開口、13は露台床版、Bはビル、SIは
屋内、Stはトイレスペース、Tは出窓型トイレ、We
は外壁である。
付き示したもので、第1図はビル側施工図、第2図は出
窓型トイレ竣工時の要因、第3図は同トイレの縦断面図
である。 尚、図中、lはトイレ主体、2は壁体、2aは耐力壁、
2bは張壁、3は屋根、3bはガラス、4はパイプシャ
フト、lOは開口、13は露台床版、Bはビル、SIは
屋内、Stはトイレスペース、Tは出窓型トイレ、We
は外壁である。
Claims (13)
- (1)多層建築物の外壁にトイレ主体を出窓状に設けて
成る出窓型トイレ。 - (2)前記トイレ主体を前記多層建築物の外壁に突設さ
れた床版上に載設して成る請求項1記載の出窓型トイレ
。 - (3)前記トイレ主体をプレファブ化した請求項1若し
くは2記載の出窓型トイレ。 - (4)前記トイレ主体を壁構造とした請求項3記載の出
窓型トイレ。 - (5)前記トイレ主体は、前記床版上に立設した耐候性
の壁体と、該壁体に架設した屋根とから成る請求項2記
載の出窓型トイレ。 - (6)前記壁体は鉄筋コンクリート造の耐力壁とパネル
構造の張壁とを重ねて成る請求項5記載の出窓型トイレ
。 - (7)前記壁体をユニット化した請求項5記載の出窓型
トイレ。 - (8)前記壁体と屋根をユニット化した請求項5記載の
出窓型トイレ。 - (9)前記壁体と床版をユニット化した請求項5若しく
は8記載の出窓型トイレ。 - (10)前記屋根を片流れとした請求項5記載の出窓型
トイレ。 - (11)前記屋根の略全面に及ぶガラス窓を設けた請求
項10記載の出窓型トイレ。 - (12)前記トイレ主体に排水系のパイプシャフトを外
設した請求項1若しくは2記載の出窓型トイレ。 - (13)前記多層建築物の屋内と前記トイレ主体の内側
とをつなぐ開口を間仕切壁で塞ぎ、該間仕切壁に出入口
を形成した請求項1若しくは2記載の出窓型トイレ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9764488A JPH01268972A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 出窓型トイレ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9764488A JPH01268972A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 出窓型トイレ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01268972A true JPH01268972A (ja) | 1989-10-26 |
Family
ID=14197829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9764488A Pending JPH01268972A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 出窓型トイレ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01268972A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111576927A (zh) * | 2020-06-09 | 2020-08-25 | 广西宏丰建筑工程有限公司 | 一种附着于活动板房的阳台及卫生间系统 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4857417A (ja) * | 1971-11-18 | 1973-08-11 | ||
| JPS5227456A (en) * | 1975-08-11 | 1977-03-01 | Borg Warner | Nonncrystalline polyester graft polymer alloy |
-
1988
- 1988-04-20 JP JP9764488A patent/JPH01268972A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4857417A (ja) * | 1971-11-18 | 1973-08-11 | ||
| JPS5227456A (en) * | 1975-08-11 | 1977-03-01 | Borg Warner | Nonncrystalline polyester graft polymer alloy |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111576927A (zh) * | 2020-06-09 | 2020-08-25 | 广西宏丰建筑工程有限公司 | 一种附着于活动板房的阳台及卫生间系统 |
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