JPH01269578A - 電子機器のオプション検出装置 - Google Patents

電子機器のオプション検出装置

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JPH01269578A
JPH01269578A JP63098966A JP9896688A JPH01269578A JP H01269578 A JPH01269578 A JP H01269578A JP 63098966 A JP63098966 A JP 63098966A JP 9896688 A JP9896688 A JP 9896688A JP H01269578 A JPH01269578 A JP H01269578A
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JP
Japan
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terminal
transistor
optional
boat
typewriter
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JP63098966A
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Isao Mori
勇夫 森
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Brother Industries Ltd
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Brother Industries Ltd
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    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/38Information transfer, e.g. on bus
    • G06F13/40Bus structure
    • G06F13/4063Device-to-bus coupling

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は電子機器のオプション検出装置に関し、特にオ
プション装置に設けられた半導体素子に電流を供給でき
るか否かにより電子機器に設けたスイッチング素子を作
動或いは不作動にさせてオプション装置の接続状態を検
出するものに関する。
〔従来技術〕
−aに、パーソナルコンピュータやワードプロセッサや
電子タイプライタなどの電子機器には、プリンタやフロ
ッピィ−ディスク駆動装置やオートカットシートフィー
ダ(以下、ACFと表す)などのオプション装置を接続
し、電子機器からの指令により所望のデータを印字用紙
に印字させたり、記憶媒体に記憶させたり或いは印字用
紙を自動的に給紙できるようになっている。
この場合に、例えば電子タイプライタはACFなどのオ
プション装置の接続状態を検出するようにして、操作上
の不都合をなくすようになっている。
例えば、第7図に示すように電子タイプライタ30の制
御装置31に設けられたCPU32にはI10ポート3
3が設けられており、I10ボート33の1つのポート
P4はインバータ34を介して駆動信号線36でコネク
タ39の端子41に接続され、I10ボート3301つ
のボートP5はオプション装置検出用信号線37を介し
てコネクタ39の端子42に接続され、基準電圧端子E
lは電源線35によりコネクタ39の端子40に接続さ
れ、コネクタ39の端子43は接地線38によってグラ
ンドに接地されている。尚、オプション装置検出用信号
線37はプルアップ抵抗R8を介して基準電圧端子E1
に接続されると共に、駆動信号線36はプルアップ抵抗
R9を介して基準電圧端子Elに接続されている。
一方、ACF50の制御系には少なくとも、コネクタ4
4と、用紙を自動給紙するためにフィードローラを駆動
させるための係合爪を駆動させるソレノイド49と、ソ
レノイド49を駆動させるNPN型トランジスタTr4
とを備えており、端子40と対応する端子45はソレノ
イド49の他端に接続され、端子41と対応する端子4
6はトランジスタTr4のベースに接続され、端子42
と対応する端子47と端子43に対応する端子48とは
トランジスタTr4のエミッタに接続されている。
即ち、タイプライタ30にACF50が接続されていな
い状態のときには、ボートP5には基準電圧によるrH
Jレベル信号が印加され、またタイプライタ30にAC
F50が接続されている状態のときには、オプション装
置検出用信号線37は端子42・47・48・43を経
て接地線38に接続されボー)P5にはrLJレベル信
号が印加される。従って、ボー1−P5の信号レベルか
らACF50の接続の有無を検出できるように構成され
ている。
〔発明が解決しようとする課題〕
電子機器にオプション装置が接続されているか否かを検
出するために、例えば第7図により説明したように、タ
イプライタ30とACF50とを接続する接続ケーブル
線には、電S線35、駆動信号線36及び接地線38に
加えてオプション装置検出用信号線37を含む合計4本
が必要である。
従って、オプション装置の接続状態を検出するオプショ
ン装置検出用信号線37を別途設けなげればならないの
で、タイプライタ30とACF50とを接続する接続ケ
ーブル線が長いときには余分なケーブル線のためにコス
ト高になると共に、その接続ケーブル線から発射される
輻射電波によるノイズが発生し易いこと、このオプショ
ン装置検出用信号線37のための端子42をコネクタ3
9に別途必要となりコネクタ39が大型化してコスト高
になること、などの問題がある。    −本発明の目
的は、オプション装置検出用信号線を別途設けることな
く、出来る限り少ない本数の接続ケーブル線により電子
機器に接続されるオプション装置の接続の有無を検出し
得るような電子機器のオプション検出装置を提供するこ
とにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明に係る電子機器のオプション検出装置は、第1図
の機能ブロック図に示すように、人出力ボートを含む電
子回路を備え、少なくとも1つの半導体素子を設けたオ
プション装置と接続可能な電子機器において、スイッチ
ング素子と、半導体素子に電流を供給可能なときにはス
イッチング素子を不作動にさせ且つ半導体素子に電流を
供給不可能なときにはスイッチング素子を作動させるス
イッチング素子駆動回路とを備え、スイッチング素子の
基準電圧側の端子を入出力ボートに接続したものである
〔作用〕
本発明に係る電子機器のオプション検出装置においては
、オプション装置に設けられた半導体素子に電流を供給
不可能なときつまり電子機器にオプション装置が接続さ
れていない状態では、スイッチング素子はスイッチング
素子駆動回路により作動させられる。即ち、スイッチン
グ素子は導通状態となり、スイッチング素子の基準電圧
側の端子は接地されるので、電子回路の入出力ボートに
はrLJレベル信号が印加される。一方、オプション装
置に設けられた半導体素子に電流を供給可能なときつま
り電子機器にオプション装置が接続されている状態では
、スイッチング素子はスイッチング素子駆動回路により
不作動させられる。即ち、スイッチング素子は導通状態
にならないで、スイッチング素子の基準電圧側の端子に
印加されている基準電圧つまりrHJレベル信号が電子
回路の入出力ボートに印加される。従って、入出力ボー
トに印加される信号のレベルから電子機器にオプション
装置が接続されているか否かを検出することができる。
〔発明の効果〕
本発明に係る電子機器のオプション検出装置によれば、
オプション装置に設けられた半導体素子を駆動させるた
めの電流を供給可能なときにはスイッチング素子は導通
状態とならず、電子回路の入出力ボートにはrHJレベ
ル信号が印加され、またオプション装置に設けられた半
導体を駆動させるための電流を供給不可能なときにはス
イッチング素子は導通状態となり、電子回路の入出力ボ
ートにはrLJレベル信号が印加されるので、オプショ
ン装置の接続・非接続を検出するためのオプション装置
検出用信号線を別途設ける必要がなく、接続ケーブル線
のコストの低減を図ることができると共に、その接続ケ
ーブル線から発射される輻射電波によるノイズも低減さ
せることができ、このオプション装置検出用信号線のた
めの端子をコネクタに別途設ける必要がなく、コネクタ
が小型化してコストの低減を図ることができる。
〔実施例〕
以下、本発明を電子タイプライタに適用した場合の実施
例について図面に基いて説明する。
タイプライタ1は、第2図の制御系のブロック図に示す
ように、印字機構2、キーボード3、制御装置C及び後
述のオプション検出兼駆動回路4等を備えている。
印字機構2は、印字ヘッドを載置したキャリッジをプラ
テンの長手方向に沿って移動させるキャリッジ駆動機構
とその駆動モータとその駆動回路、印字用紙を紙送りす
る紙送り機構とその駆動モータとその駆動回路、印字ヘ
ッド駆動回路などから構成されている。
前記キーボード3には、アルファベットキー、数字キー
、スペースキーを含む文字キーや機能キーなどの多数の
キーが設けられている。
前記制御装置Cは、少なくとも3つのI10ボート5〜
7を備えた1チツプCPU (中央演算装置)8と、C
PU8にデータバスなどを介して接続されたROM (
リード・オンリ・メモリ)9及びRAM (、ランダム
・アクセス・メモリ)10などで構成されており、印字
機構2はI10ボート5に接続され、キーボード3は!
10ボート6に接続され、オプション検出兼駆動回路4
はI10ボート7に接続されている。
ROM9には、キーボード3の各文字キーや各種機能キ
ーから入力されるコードデータに対応させて印字機構2
を制御する制御プログラム、I10ボート7のボートP
1及びポー1−P2を夫々入力モード或いは出力モード
に切換える制御プログラム、後述のオプション装置検出
制御の制御プログラムなどが記憶されている。RAMl
0には、CPU8で演算処理した結果を一時的に記憶す
る各種メモリなどが設けられている。
次に、オプション検出兼駆動回路4について、第2図に
基いて説明する。
直流の基準電圧(例えば、+5■)が印加された基準電
圧端子Eは電源線15でDIN型コネクタ11の端子1
2に接続され、I10ボート7の1つのボー)PLはイ
ンバータ18を介して駆動信号線16でコネクタ11の
端子13に接続され、コネクタ11の端子14は接地線
17でグランドに接続されている。電源線15と駆動信
号線16との間には抵抗R2が介装され、抵抗R3と抵
抗R4とがb点において直列に接続され、抵抗R3の他
端が駆動信号線16のa点に接続されると共に、抵抗R
4の他端が接地線17に接続されている。更に、NPN
型トランジスタTri(電子スイッチング素子)のベー
スがb点に接続され、トランジスタTriのコレクタは
I10ボート7の1つのボートP2に接続され且つプル
アップ抵抗R1を介して基準電圧端子Eに接続され、ト
ランジスタTriのエミッタは接地されている。
オプション装置としてのACF19の制御系には、少な
くとも、コネクタ11と接続可能なコネクタ20と、用
紙を自動給紙するためにフィードローラを駆動させるた
めの係合爪を駆動させるソレノイド24と、そのソレノ
イド24を駆動させるNPN型トランジスタTr2 (
半導体素子)とを備えており、端子12と対応するコネ
クタ2oの端子21はソレノイド24の一端に接続され
、端子I3と対応するコネクタ2oの端子22はトラン
ジスタTr2のベースに接続され、端子14と対応する
コネクタ20の端子23はトランジスタTr2のエミッ
タに接続され、ソレノイド24の他端はトランジスタT
r2のコレクタに接続されている。尚、抵抗R3の抵抗
値及び抵抗R4の抵抗値は抵抗R2の抵抗値より十分に
大きく、また抵抗R4の抵抗値は抵抗R3の抵抗値より
十分に大きいものとする。
次に、オプション検出兼駆動回路4でタイプライタlに
ACF19が接続されているが否かを検出する作用につ
いて、第2図〜第4図に基いて説明する。
先ず、ACF19がタイプライタ1に接続されていない
状態では第2図・第3図に示すように、T、のときにボ
ートP1からrLJレベル信号が出力されると、駆動信
号線16のa点はrHJレベル信号になる。このとき、
抵抗R4の抵抗値は抵抗R2の抵抗値及び抵抗R3の抵
抗値より十分に大きいので、分圧点であるb点には比較
的大きな電圧が印加され、この電圧によりトランジスタ
Triのベース電流が流れてトランジスタTrlが導通
する。その結果、ボー)P2には基準電圧が印加されず
、rLJレベル信号が印加される。
即ち、ボートPIからrLJレベル信号を出力したとき
にボートP2にrLJレベル信号が印加されるのを検出
することにより、ACF 19はタイプライタ1に接続
されていないことを検出できる。
そして、T2のときにボートP1からrHJレベル信号
が出力される。
次に、ACF 19がタイプライタ1に接続されている
状態では第2図・第4図に示すように、T、のときにボ
ートP1からrLJレベル信号が出力されると、駆動信
号線16のrHJレベル信号は、端子13と端子22と
を介してトランジスタTr2のベースに印加され、トラ
ンジスタTr2のベース電流が流れてトランジスタTr
2が導通ずる。その結果、駆動信号線16の電圧はトラ
ンジスタTr2のベース・エミッタ間の低い電圧(例え
ば、0.7V)になるのでb点の電位も小さくなり、ト
ランジスタTriが導通せずボートP2には基準電圧っ
まりrHJレベル信号が印加される。即ち、ボートP1
から11.Jレベル信号を出力したときにボートP2に
rHJレベル信号が印加されるのを検出することにより
、ACFI9はタイプライタエに接続されていることを
検出できる。そして、T4のときにボートPIがらrH
Jレベル信号が出力される。尚、T、〜T。
の時間はソレノイド24が作動するまでの約1゜Oμs
以内である。T1〜T2の時間においても同様である。
次に、電子タイプライタ1の制御装置Cで行われるオプ
ション装置検出制御について、第3図・第4図を参照し
ながら第5図のフローチャートに基いて説明する。
タイプライタ1に電源が投入されるとこの制御が開始さ
れステップ31(以下、単に81で表し、他のステップ
も同様に扱う)へ移行し初期設定が実行される。I10
ボート7のボー)PIを出力モードに切換えて、ボー)
PIがら「L」レベル信号が出力され(S2)、トラン
ジスタTrlやトランジスタTr2が確実に動作するま
での所定時間(例えば、約201Ia)が経過したとき
には(S3)、ボートP2を入力モードに切換えてボー
トP2に印加された信号が読込まれる(S4)。
この読込まれた信号がrHJレベルのときには(S5)
、第4図に示すようにACF19がタイプライタ1に接
続されている状態であり、RAM10内に設けられたオ
プションフラグがセットされ(S6)、ボー)Plから
rHJレベル信号が出力され(S7)、この制御が終了
する。また、読込まれた信号がrLJレベルのときには
(S5)、第3図に示すようにACF19がタイプライ
タ1に接続されていない状態であり、オプションフラグ
がリセットされ(S8)、S7が実行されてこの制御が
終了する。
以上説明したように、オプション装置としてのACF1
9に電子部品や電子回路などを別途設ける必要がなく、
タイプライタ1に簡単な構成のオプション検出兼駆動回
路4を設け、ACF 19に設けられているトランジス
タTr2に駆動信号線16を介して電流を供給できるか
否かにより、タイプライタlにACF19が接続されて
いるか否かを検出するようにしたので、タイプライタ1
とACF 19とを接続するための接続ケーブル線は少
なくとも、電源線15、駆動信号線16及び接地線エフ
の3本だけでよいことになる。従っ・て、オプション装
置検出用信号線が不要となるので、その接続ケーブル線
のコストを低減でき、その接続ケーブル線から発射され
る輻射電波によるノイズの発生を低減することができ、
コネクタ11と20の端子の数を少なくすることができ
る。
次に、第6図に基いて別実施例について説明する。オプ
ション装置19A内にパワーインジケータとしての発光
ダイオード(LED)25が設けられている場合には、
オプション検出兼駆動回路4Aを次のように構成しても
よい。
即ち、基準電圧端子EAは抵抗R5を介してトランジス
タTr3のコレクタに接続されると共に、抵抗R6を介
してトランジスタTr3のベースに接続され、トランジ
スタTr3のエミッタは接地されている。トランジスタ
Tr3のコレクタは更に制御装置CAのCPU8AのI
10ポート7Aの1つのボートP3に接続され、トラン
ジスタTr3のベースは電源線15AでコネクタIIA
の端子12Aに接続され、トランジスタTr3のエミッ
タは接地線17AでコネクタIIAの端子14Aに接続
されている。抵抗R7は電源線15Aと接地線17Aと
の間に介装されている。尚、抵抗R7の抵抗値は抵抗R
6の抵抗値より十分に大きいものである。
一方、オプション装置19Aにおいては、端子12Aと
対応するコネクタ20Aの端子21AはLED25のア
ノードに接続され、端子23Aと対応するコネクタ2O
Aの端子23AはLED 25のカソードに接続されて
いる。
タイプライタIAにオプション装置19Aが接続されて
いない状態の場合には、抵抗R6と抵抗R7の分圧点に
印加される電圧によりトランジスタTr3のベース電流
が流れてトランジスタTr3が導通する。従って、ボー
トP3には基準電圧が印加されず、「L」レベル信号が
印加される。
タイプライタIAにオプション装置19Aが接続されて
いる状態では、電源線15Aからの電流は端子12A、
端子21A、LED25、端子23A及び端子14Aを
経て接地線17Aに流れてLED25が点灯する。この
とき、LED25の両端には比較的小さい電圧が発生す
ることになり、LED25と並列に接続されている抵抗
R7の両端にもその小さい電圧が印加されるので、トラ
ンジスタTr3が導通されずボートP3には基準電圧つ
まりrHJレベル信号が印加される。
従って、この場合にも、オプション装置検出用信号線が
不要となるので、その接続ケーブル線のコストを低減で
き、その接続ケーブル線から発射される輻射電波による
ノイズの発生を低減することができる。
尚、本発明はパーソナルコンピュータにプリンタやフロ
ッピィ−ディスクドライブ等のオプション装置が接続さ
れているか否かを検出するときにも適用し得ることは勿
論であり、更にパーソナルコンピュータ以外の電子機器
に対するオプション装置の接続状態を検出するときにも
同様に適用し得ることは勿論である。
尚、上記実施例は、一実施例を示すものにすぎず、当業
者であれば本発明の趣旨を逸脱することなく変形を加え
ることが可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の構成を示す機能ブロック図、第2図は
オプション検出兼駆動回路を備えたタイプライタの制御
系のブロック図、第3図はタイプライタにオートカット
シートフィーダを接続しない状態での動作タイムチャー
ト、第4図はタイプライタにオートカットシートフィー
ダを接続した状態での動作タイムチャート、第5図はオ
プション装置検出制御のルーチンのフローチャート、第
6図は別実施例に係るオプション検出兼駆動回路、第7
図は従来技術に係るオプション検出兼駆動回路である。 ■・・タイプライタ、 4・4A・・オプション検出兼
駆動回路、 7・・I10ポート、8・8A・・CPU
、  25・・発光ダイオード、Tri・TR2・TR
3・・トランジスタ、C・・制御装置。 第3図 T、     T2 時間 第4図 T3    T4 時間 第5図 第6図 一一一」 第7図 n

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)入出力ポートを含む電子回路を備え、少なくとも
    1つの半導体素子を設けたオプション装置と接続可能な
    電子機器において、 スイッチング素子と、前記半導体素子に電流を供給可能
    なときには前記スイッチング素子を不作動にさせ且つ前
    記半導体素子に電流を供給不可能なときには前記スイッ
    チング素子を作動させるスイッチング素子駆動回路とを
    備え、前記スイッチング素子の基準電圧側の端子を前記
    入出力ポートに接続したことを特徴とする電子機器のオ
    プション検出装置。
JP63098966A 1988-04-20 1988-04-20 電子機器のオプション検出装置 Pending JPH01269578A (ja)

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