JPH01270401A - イコライザ - Google Patents
イコライザInfo
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- JPH01270401A JPH01270401A JP9924688A JP9924688A JPH01270401A JP H01270401 A JPH01270401 A JP H01270401A JP 9924688 A JP9924688 A JP 9924688A JP 9924688 A JP9924688 A JP 9924688A JP H01270401 A JPH01270401 A JP H01270401A
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- JP
- Japan
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- phase
- variable attenuator
- temperature
- circuit
- equalizer
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔R要〕
増幅器の利得特性及び位相特性の温度による変動を補償
するイコライザに関し、 回路構成を簡単にすることを目的とし、利得及び位相の
両特性の変動を補償するイコライザにおいて、温度検出
信号により減衰量が可変される可変減衰器と、該可変減
衰器の入力側及び出力側の両方又はいずれか一方に設け
られた、虚数インピーダンス成分をもつ回路とより構成
する。
するイコライザに関し、 回路構成を簡単にすることを目的とし、利得及び位相の
両特性の変動を補償するイコライザにおいて、温度検出
信号により減衰量が可変される可変減衰器と、該可変減
衰器の入力側及び出力側の両方又はいずれか一方に設け
られた、虚数インピーダンス成分をもつ回路とより構成
する。
本発明はイコライザに係り、特に利得と位相を温度変化
によらず一定とするイコライザに関する。
によらず一定とするイコライザに関する。
例えばアクティブ・フェーズド・アレイ・アンチ±のア
クティブモジュールでは、それに使用されているGaA
sショットキーゲート電界効果トランジスタ(FET)
による増幅器の利得と位相が温度変化により変化するた
め、温度補償を行なう必要がある。
クティブモジュールでは、それに使用されているGaA
sショットキーゲート電界効果トランジスタ(FET)
による増幅器の利得と位相が温度変化により変化するた
め、温度補償を行なう必要がある。
第10図は従来のアクティブ・フェーズド・アレイ・ア
ンテナのアクティブモジュールの一例の構成図を示す。
ンテナのアクティブモジュールの一例の構成図を示す。
同図中、1は入力端子、2,7゜8及び9は夫々GaA
sショットキーゲートFETを用いた増幅器、3は可変
アッテネータ、4及び6は夫々ドライバ、5は移相器、
10は出力端子である。
sショットキーゲートFETを用いた増幅器、3は可変
アッテネータ、4及び6は夫々ドライバ、5は移相器、
10は出力端子である。
第10図中、受信されたマイクロ波帯の高周波信号は、
入力端子1を介して増幅器2で増幅された後、可変アッ
テネータ3.移相器5.3段縦続接続された増幅器7.
8及び9を夫々通して出力端子10へ所要レベルとされ
て取り出される。
入力端子1を介して増幅器2で増幅された後、可変アッ
テネータ3.移相器5.3段縦続接続された増幅器7.
8及び9を夫々通して出力端子10へ所要レベルとされ
て取り出される。
ここで、増幅器2,7〜9の各々の利得と位相は濃度変
化により変化するので、可変アッテネータ3により利得
変化の温度補償を行ない、移相器5により位相変化の温
度補償を行なっていた。
化により変化するので、可変アッテネータ3により利得
変化の温度補償を行ない、移相器5により位相変化の温
度補償を行なっていた。
上記の可変アッテネータ3は第11図(A)に示す如く
、マイクロストリップ線路11と12との間にダイオー
ド13を直列に接続したシリーズ型か、又は第11図(
B)に示す如く、マイクロストリップ線路14と15の
間にダイオード16のアノードが接続され、そのカソー
ドが接地されたシャント型が使用されている。
、マイクロストリップ線路11と12との間にダイオー
ド13を直列に接続したシリーズ型か、又は第11図(
B)に示す如く、マイクロストリップ線路14と15の
間にダイオード16のアノードが接続され、そのカソー
ドが接地されたシャント型が使用されている。
シリーズ型及びシャント型のいずれの場合も、ドライバ
4からのダイオード13.16のバイアス電流を可変す
ることにより、伝送高周波信号のレベルを可変すること
ができる。
4からのダイオード13.16のバイアス電流を可変す
ることにより、伝送高周波信号のレベルを可変すること
ができる。
また、上記の移相器5は第12図(A)に示すローデツ
ド型、同図(B)に示すバイパスローパス型、又は同図
(C)に示すリフレクション型が使用されていた。ロー
デツド型移相器は第12図(A)に示す如く、マイクロ
ストリップ線路17をダイオード18を介して直線状の
マイクロストリップ線路19に接続する一方、ダイオー
ド20を介してU字状のマイクロストリップ線路21に
接続し、また、ダイオード22.23を介してストリッ
プ線路19.21をマイクロストリップ線路24に接続
した構成である。
ド型、同図(B)に示すバイパスローパス型、又は同図
(C)に示すリフレクション型が使用されていた。ロー
デツド型移相器は第12図(A)に示す如く、マイクロ
ストリップ線路17をダイオード18を介して直線状の
マイクロストリップ線路19に接続する一方、ダイオー
ド20を介してU字状のマイクロストリップ線路21に
接続し、また、ダイオード22.23を介してストリッ
プ線路19.21をマイクロストリップ線路24に接続
した構成である。
このローデツド型移相器はマイクロストリップ線路19
及び21の長さを異ならせることにより異なる遅延時間
を得、かつ、マイクロストリップ線路1つ及び21に交
互に信号を供給する構成としたものである。
及び21の長さを異ならせることにより異なる遅延時間
を得、かつ、マイクロストリップ線路1つ及び21に交
互に信号を供給する構成としたものである。
また、バイパスローパス型移相器は第12図(B)に示
す如く、上記ローデツド型移相器のマイクロストリップ
線路19及び21の代りに、ローパスフィルタ25とバ
イパスフィルタ26を用いたものである。
す如く、上記ローデツド型移相器のマイクロストリップ
線路19及び21の代りに、ローパスフィルタ25とバ
イパスフィルタ26を用いたものである。
更に、リフレクション型移相器は第12図(C)に示す
如く、3dBカプラ27.マイクロストリップ線路28
.30.ダイオード29及び31を用いた構成である。
如く、3dBカプラ27.マイクロストリップ線路28
.30.ダイオード29及び31を用いた構成である。
第10図に示した従来のアクティブモジュールで、は、
増幅器2.7〜9は温度が高くなるにつれて(T+ <
T2<73 )利得特性が第13図(A)□ に示す
如く低下し、位相特性が同図(B)に示す如く遅れる。
増幅器2.7〜9は温度が高くなるにつれて(T+ <
T2<73 )利得特性が第13図(A)□ に示す
如く低下し、位相特性が同図(B)に示す如く遅れる。
このため、上記の利得変化を補正するため従来はドライ
バ4からのバイアス電−流を可変して減衰層を制御し、
また位相変化を補正するためドライバ6からのバイアス
電流を可変して移相量を制御していた。すなわち、従来
は温度による利得変化と位相変化に対する補正を別々に
行なっていたため、#JI21]が複雑で、また回路構
成が複雑であった。
バ4からのバイアス電−流を可変して減衰層を制御し、
また位相変化を補正するためドライバ6からのバイアス
電流を可変して移相量を制御していた。すなわち、従来
は温度による利得変化と位相変化に対する補正を別々に
行なっていたため、#JI21]が複雑で、また回路構
成が複雑であった。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、回路構成を
簡単にしたイコライザを提供することを目的とする。
簡単にしたイコライザを提供することを目的とする。
第1図は本発明の原理ブロック図を示す。同図中、33
は可変減衰器、34及び35は夫々虚数インピーダンス
成分をもつ回路で、これらは両方又はいずれか一方が用
いられる。
は可変減衰器、34及び35は夫々虚数インピーダンス
成分をもつ回路で、これらは両方又はいずれか一方が用
いられる。
可変減衰器33は温度検出信号により減衰量が可変され
る構成とされている。本発明は■この可変減衰器33の
入力側にのみ虚数インピーダンス成分をもつ回路34を
接続した構成、■可変減衰器33の出力側にのみ虚数イ
ンピーダンス成分をもつ回路35を接続した構成又は■
可変減衰器33の入力側と出力側に各々虚数インピーダ
ンス成分をもつ回路34及び35を接続した構成とされ
る。
る構成とされている。本発明は■この可変減衰器33の
入力側にのみ虚数インピーダンス成分をもつ回路34を
接続した構成、■可変減衰器33の出力側にのみ虚数イ
ンピーダンス成分をもつ回路35を接続した構成又は■
可変減衰器33の入力側と出力側に各々虚数インピーダ
ンス成分をもつ回路34及び35を接続した構成とされ
る。
増幅器の利得と位相は第13図に示したように温度変化
に対応して変化する。そこで、成る周波数t’oにおい
て可変減衰器33により第2図(A)に示す如くa温に
なるほど減衰量を大とし、また虚数インピーダンス成分
をもつ回路34及び/又は35により第2図(B)に示
す如く、低温になるほど位相が遅れる位相特性を得るこ
とにより、甲−回路で第2図(C)に示す如き総合位相
対減衰恐(アッテネーション)特性を得ることができる
。
に対応して変化する。そこで、成る周波数t’oにおい
て可変減衰器33により第2図(A)に示す如くa温に
なるほど減衰量を大とし、また虚数インピーダンス成分
をもつ回路34及び/又は35により第2図(B)に示
す如く、低温になるほど位相が遅れる位相特性を得るこ
とにより、甲−回路で第2図(C)に示す如き総合位相
対減衰恐(アッテネーション)特性を得ることができる
。
これにより、第13図に示したような変化をする場合は
、温度T+ 、T2のときの利(9及び位相は温度T3
のときの利得及び位相と同じにできる。
、温度T+ 、T2のときの利(9及び位相は温度T3
のときの利得及び位相と同じにできる。
本発明は可変減衰器33によって発生するミスマツチロ
スを利用し、虚数インピーダンス成分をもつ回路34及
び/又は35を接続することにより、位相を変化させる
よう構成したものである。
スを利用し、虚数インピーダンス成分をもつ回路34及
び/又は35を接続することにより、位相を変化させる
よう構成したものである。
すなわち、可変減衰器33の負荷インピーダンス2が純
抵抗のときは第3図に示すスミス図表において、反射係
数811の反射角は可変減衰器33がシャント型、シリ
ーズ型のいずれの場合も一定である。 これに対し、可
変減衰器33の負荷として虚数インピーダンス成分(リ
アクタンスンをもつ回路34及び/又は35を接続した
ときは、第4図のスミス図表かられかるように、可変減
衰器33の減衰ω(抵抗Rの値)を可変することにより
、反射係数811の反射角がθ1.θ2゜θ3で示す如
く変化する。従って、可変減衰器33を制御するだけで
位相も変化させることができる。
抵抗のときは第3図に示すスミス図表において、反射係
数811の反射角は可変減衰器33がシャント型、シリ
ーズ型のいずれの場合も一定である。 これに対し、可
変減衰器33の負荷として虚数インピーダンス成分(リ
アクタンスンをもつ回路34及び/又は35を接続した
ときは、第4図のスミス図表かられかるように、可変減
衰器33の減衰ω(抵抗Rの値)を可変することにより
、反射係数811の反射角がθ1.θ2゜θ3で示す如
く変化する。従って、可変減衰器33を制御するだけで
位相も変化させることができる。
なお、第4図中、シャントR1,1等価回路が負荷に対
して並列に可変減衰器33による可変抵抗が接続される
ような場合、シリーズRは上記可変抵抗が負荷に直列に
接続される場合を示す。
して並列に可変減衰器33による可変抵抗が接続される
ような場合、シリーズRは上記可変抵抗が負荷に直列に
接続される場合を示す。
なお、第1図に示した本発明のイコライデをマイクロ波
帯の入力信号に適用する場合は、第5図に丞す如き構成
とすることにより、3dBカブラの使用により入出力イ
ンピーダンスが向上する。
帯の入力信号に適用する場合は、第5図に丞す如き構成
とすることにより、3dBカブラの使用により入出力イ
ンピーダンスが向上する。
第5図において、37及び38は夫々等止器で、第1図
に示す如き構成とされている。
に示す如き構成とされている。
第6図は本発明の一実施例の構成図と等価回路図を示す
。同図(A)中、40は特性インピーダンス50Ωのマ
イクロ波ストリップ線路、41はpin構造のダイオー
ド、42は特性インピーダンス50Ωのマイクロ波スト
リップ線路である。
。同図(A)中、40は特性インピーダンス50Ωのマ
イクロ波ストリップ線路、41はpin構造のダイオー
ド、42は特性インピーダンス50Ωのマイクロ波スト
リップ線路である。
ダイオード41はワイヤ43によりストリップ線路40
.41に接続されている。また、ストリップ線路40.
42は1線状ではなく、その一部がショートされており
、シリーズとシャントの高インピーダンスの伝送線路を
構成している。
.41に接続されている。また、ストリップ線路40.
42は1線状ではなく、その一部がショートされており
、シリーズとシャントの高インピーダンスの伝送線路を
構成している。
本実施例は可変減衰器33に相当するダイオード41の
入力側と出力側の夫々に虚数インピーダンス成分をもつ
回路34.35としてストリップ線路40.41を接続
したもので、その等価回路は第6図(8)に示す如くに
なる。第6図(B)中、L+ 、L3はストリップ線路
40及び41によるインダクタンス、L2はワイヤー4
3によるワイヤーインダクタンス、Rはダイオード41
による可変抵抗を示す。
入力側と出力側の夫々に虚数インピーダンス成分をもつ
回路34.35としてストリップ線路40.41を接続
したもので、その等価回路は第6図(8)に示す如くに
なる。第6図(B)中、L+ 、L3はストリップ線路
40及び41によるインダクタンス、L2はワイヤー4
3によるワイヤーインダクタンス、Rはダイオード41
による可変抵抗を示す。
本実施例は第11図(B)に示したシャント型可変アッ
テネータと一見類似しているが、ワイヤーインダクタン
スL2の選定が異なる。すなわち、シャント型可変アッ
テネータの場合、特性インピーダンスZo、ダイオード
の接合容ff1cj、ワイヤーインダクタンスL2との
間には、 Zo −1口「7て二。
テネータと一見類似しているが、ワイヤーインダクタン
スL2の選定が異なる。すなわち、シャント型可変アッ
テネータの場合、特性インピーダンスZo、ダイオード
の接合容ff1cj、ワイヤーインダクタンスL2との
間には、 Zo −1口「7て二。
fe−1/(2πF「7τテ=)
なる関係式を満足しなければならないので、C1とZo
によりL2が自然に決ってしまう。
によりL2が自然に決ってしまう。
これに対し、本実施例はこのような条件はなく、任意に
設定することができ、シャントゲ1可変アッテネータと
は異なる。
設定することができ、シャントゲ1可変アッテネータと
は異なる。
本実流例になるイコライザ45は第7図に示す如くアク
ティブ・フェーズド・アレイ・アンテナのアクティブモ
ジュールに適用することができる。
ティブ・フェーズド・アレイ・アンテナのアクティブモ
ジュールに適用することができる。
第7図中、第10図と周一構成部分には同一符号を付し
てあり、イコライザ45内のダイオード(第6図(A)
の41)のバイアス電流は、温度検出器46により検出
された温度検出信号がドライバ47を通して供給される
。
てあり、イコライザ45内のダイオード(第6図(A)
の41)のバイアス電流は、温度検出器46により検出
された温度検出信号がドライバ47を通して供給される
。
この場合、イコライザ45の前記インダクタンスL1と
L2の和を約0.3nH、インダクタンスL2を約2n
Hとしたときの18GH2におけるイコライザ45の減
衰量対位相特性は第8図に示す如くになる。この第8図
に示す特性は12図(C)に示した特性と同じであり、
高温になるほどダイオード41の順方向抵抗Rが大にな
るよう可変制御されることにより、増幅器2,7〜9の
温度変化による利得、位相特性の変化を補償することが
できる。
L2の和を約0.3nH、インダクタンスL2を約2n
Hとしたときの18GH2におけるイコライザ45の減
衰量対位相特性は第8図に示す如くになる。この第8図
に示す特性は12図(C)に示した特性と同じであり、
高温になるほどダイオード41の順方向抵抗Rが大にな
るよう可変制御されることにより、増幅器2,7〜9の
温度変化による利得、位相特性の変化を補償することが
できる。
第9図は本発明の他の実施例の構成図を示す。
同図中、第6図(A)と同一構成部分には同一符号を付
し、その説明を省略する。本実施例ではダイオード41
の入力側の、虚数インピーダンス成41の入力側のマイ
クロストリップ線路47はショートされていない。
し、その説明を省略する。本実施例ではダイオード41
の入力側の、虚数インピーダンス成41の入力側のマイ
クロストリップ線路47はショートされていない。
本実施例も前記実施例と同様にダイオード41の順方向
バイアス電流を温度に応じて可変制御することにより、
増幅器の温度変化による利得及び位相の変化の影響を防
止することができる。
バイアス電流を温度に応じて可変制御することにより、
増幅器の温度変化による利得及び位相の変化の影響を防
止することができる。
なお、本発明は以上の各実施例に限定されるものではな
く、例えばマイクロ波帯以外の周波数の入力信号を増幅
する増幅器の温度補償回路にも適用できる。
く、例えばマイクロ波帯以外の周波数の入力信号を増幅
する増幅器の温度補償回路にも適用できる。
〔発明の効果]
上述の如く、本発明によれば、可変減衰器の入力側及び
/又は出力側に虚数インピーダンス成分をもつ回路を接
続するようにしたので、減衰間と移相mの両方を簡単な
回路構成で1li1112II71′ることができ、ま
た可変減衰器を制御するだけで減衰量だけでなく移相量
も同時に可変できるので、制御が簡単である等の特長を
有するものである。
/又は出力側に虚数インピーダンス成分をもつ回路を接
続するようにしたので、減衰間と移相mの両方を簡単な
回路構成で1li1112II71′ることができ、ま
た可変減衰器を制御するだけで減衰量だけでなく移相量
も同時に可変できるので、制御が簡単である等の特長を
有するものである。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の特性説明図、
第3図は負荷インピーダンスが純抵抗のときのスミス図
表、 第4図は本発明の要部の動作を説明するスミス図表、 第5F!Jはマイクロ波イコライザの原Fi!fil成
図、第6図は本発明の一実施例の構成図と等価回路図、 第7図は本発明イコライザを有するアクティブモジュー
ルの構成図、 第8図は第6因の減衰量対位相特性の一例を示す図、 第9図は本発明の他の実施例の#I構成図第10図は従
来のアクティブモジュールの一例の構成図、 第11図は可変アッテネータの各側の回路構成図、 第12図は移相器の各側の回路構成図、第13図は温度
による利得及び位相変化を示す図である。 図において 33は可変減衰器、 34.35は虚数インピーダンス成分をもつ回路、41
はダイオード を示す。 本発明の原理ブロック図 第1図 第6図 位相(deg)m 第2図 負荷インピーダンスが線抵抗のときのスミス図表第3図 本発明の要部の動作を説明するスミス図表第4図 本発明イコライザを有するアクティブモノニールの構成
図第 7 図 位相(deg) 第6図の減衰量対位相特性の一例を示す図本発明の他の
実施例の構成図 第9図 従来のアクティブモジュールの一例の構成図第10 図 スルー 減 衰 (A)シリーズ型 スルー 減 衰 (B)シャント型 可変アッテネータの各側の回路構成図 第11図 (B)バイパスローパス型 、27 (C) リフレクション型 移相器の各側の回路構成図 第12図
表、 第4図は本発明の要部の動作を説明するスミス図表、 第5F!Jはマイクロ波イコライザの原Fi!fil成
図、第6図は本発明の一実施例の構成図と等価回路図、 第7図は本発明イコライザを有するアクティブモジュー
ルの構成図、 第8図は第6因の減衰量対位相特性の一例を示す図、 第9図は本発明の他の実施例の#I構成図第10図は従
来のアクティブモジュールの一例の構成図、 第11図は可変アッテネータの各側の回路構成図、 第12図は移相器の各側の回路構成図、第13図は温度
による利得及び位相変化を示す図である。 図において 33は可変減衰器、 34.35は虚数インピーダンス成分をもつ回路、41
はダイオード を示す。 本発明の原理ブロック図 第1図 第6図 位相(deg)m 第2図 負荷インピーダンスが線抵抗のときのスミス図表第3図 本発明の要部の動作を説明するスミス図表第4図 本発明イコライザを有するアクティブモノニールの構成
図第 7 図 位相(deg) 第6図の減衰量対位相特性の一例を示す図本発明の他の
実施例の構成図 第9図 従来のアクティブモジュールの一例の構成図第10 図 スルー 減 衰 (A)シリーズ型 スルー 減 衰 (B)シャント型 可変アッテネータの各側の回路構成図 第11図 (B)バイパスローパス型 、27 (C) リフレクション型 移相器の各側の回路構成図 第12図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 利得及び位相の両特性の変動を補償するイコライザにお
いて、 温度検出信号により減衰量が可変される可変減衰器(3
3)と、 該可変減衰器(33)の入力側及び出力側の両方又はい
ずれか一方に設けられた、虚数インピーダンス成分をも
つ回路(34及び/又は35)とよりなることを特徴と
するイコライザ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9924688A JPH01270401A (ja) | 1988-04-21 | 1988-04-21 | イコライザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9924688A JPH01270401A (ja) | 1988-04-21 | 1988-04-21 | イコライザ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01270401A true JPH01270401A (ja) | 1989-10-27 |
Family
ID=14242343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9924688A Pending JPH01270401A (ja) | 1988-04-21 | 1988-04-21 | イコライザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01270401A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0415707U (ja) * | 1990-05-31 | 1992-02-07 |
-
1988
- 1988-04-21 JP JP9924688A patent/JPH01270401A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0415707U (ja) * | 1990-05-31 | 1992-02-07 |
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