JPH01271082A - 溶接方法 - Google Patents
溶接方法Info
- Publication number
- JPH01271082A JPH01271082A JP63099791A JP9979188A JPH01271082A JP H01271082 A JPH01271082 A JP H01271082A JP 63099791 A JP63099791 A JP 63099791A JP 9979188 A JP9979188 A JP 9979188A JP H01271082 A JPH01271082 A JP H01271082A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- welding
- welded
- protrusion
- abutting surfaces
- projecting part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003466 welding Methods 0.000 title claims abstract description 55
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 16
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 30
- 239000000945 filler Substances 0.000 abstract description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 7
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 7
- 239000010953 base metal Substances 0.000 abstract description 5
- 239000011324 bead Substances 0.000 abstract description 5
- 230000008021 deposition Effects 0.000 abstract 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010894 electron beam technology Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- WFKWXMTUELFFGS-UHFFFAOYSA-N tungsten Chemical compound [W] WFKWXMTUELFFGS-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010937 tungsten Substances 0.000 description 1
- 229910052721 tungsten Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、板材の突合せ溶接方法に関するものである。
(従来の技術)
従来、タングステン電極と被溶接母材との間にアークを
発生させて溶接を行うTrG溶接、レーザ光の収束ビー
ムを熱源として利用するレーザ溶接、または、高真空室
中で陰極からの放出電子を収束加速し、母材への衝突エ
ネルギーを利用して溶接を行なう電子ビーム溶接のよう
に、溶接用フィラメタルを供給せずに板材の板厚方向で
かつ突合せ面を溶接するには、第6図に示すように、2
枚の被溶接母材の間隙(ギャップ)を板厚の16バ一セ
ント以内に配置しなければならなかった。前記ギャップ
が通常の許容限界であるlOパーセントを越えて溶接す
ると、溶着部に近接した粗粒化部分に残留応力による割
れ等が発生し、溶接品質が劣るのみならず欠陥部材とな
ることがあった。
発生させて溶接を行うTrG溶接、レーザ光の収束ビー
ムを熱源として利用するレーザ溶接、または、高真空室
中で陰極からの放出電子を収束加速し、母材への衝突エ
ネルギーを利用して溶接を行なう電子ビーム溶接のよう
に、溶接用フィラメタルを供給せずに板材の板厚方向で
かつ突合せ面を溶接するには、第6図に示すように、2
枚の被溶接母材の間隙(ギャップ)を板厚の16バ一セ
ント以内に配置しなければならなかった。前記ギャップ
が通常の許容限界であるlOパーセントを越えて溶接す
ると、溶着部に近接した粗粒化部分に残留応力による割
れ等が発生し、溶接品質が劣るのみならず欠陥部材とな
ることがあった。
このため、第7図に示すように、溶接のスタート部を予
めソイラメタル10等で仮留めすることにより、2枚の
被溶接母材のギャップが板厚の10パーセント以上あっ
ても溶接可能となるので、この方法が行なわれていた。
めソイラメタル10等で仮留めすることにより、2枚の
被溶接母材のギャップが板厚の10パーセント以上あっ
ても溶接可能となるので、この方法が行なわれていた。
また、上記の仮留めを行わずギャップの許容限界を大き
くとれる方法として、第8図に示すように、例えば切断
等により突合せ面に傾斜を設けて溶接する方法が提案さ
れている(実開昭62−155980号公報)。
くとれる方法として、第8図に示すように、例えば切断
等により突合せ面に傾斜を設けて溶接する方法が提案さ
れている(実開昭62−155980号公報)。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来の溶接方法においては、2枚の被溶接母材
の突合せ面のギャップを、母材である板厚の10パーセ
ント以内にキープして溶接台に取り付けたり溶接スター
ト部を予め仮留めする作業等が生産能率を阻害していた
。また、切断等により突合せ面に傾斜を設ける場合、前
記2枚の被溶接母材が複雑な形状であると、傾斜をつけ
た切断が困難になる等の欠点があった。
の突合せ面のギャップを、母材である板厚の10パーセ
ント以内にキープして溶接台に取り付けたり溶接スター
ト部を予め仮留めする作業等が生産能率を阻害していた
。また、切断等により突合せ面に傾斜を設ける場合、前
記2枚の被溶接母材が複雑な形状であると、傾斜をつけ
た切断が困難になる等の欠点があった。
本発明は、上述の事情に鑑みて行われたもので、その目
的とするところは、許容限界を越える大きなギャップを
生じても、フィラメタル等で仮留めする必要がな(、ま
た、被溶接母材を切断して傾斜を設けることなく、複雑
な形状のものでも容易に溶接できる溶接方法を提供しよ
うとするものである。
的とするところは、許容限界を越える大きなギャップを
生じても、フィラメタル等で仮留めする必要がな(、ま
た、被溶接母材を切断して傾斜を設けることなく、複雑
な形状のものでも容易に溶接できる溶接方法を提供しよ
うとするものである。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明の溶接方法において
は、板材等の板厚方向で相対応する突合せ面を溶接する
溶接方法において、前記板厚方向と交差する表面方向の
少な(とも端部位置で、前記相対応する突合せ面間の距
離を小さくして突合せ溶接するようにしたものである。
は、板材等の板厚方向で相対応する突合せ面を溶接する
溶接方法において、前記板厚方向と交差する表面方向の
少な(とも端部位置で、前記相対応する突合せ面間の距
離を小さくして突合せ溶接するようにしたものである。
(作 用)
上記のように構成された溶接方法では、突合せ溶接の場
合のギャップの許容限界は板厚の10パ一セント程度と
されているが、溶接のスタート部が分離せずに接合でき
れば、ギャップが板厚のlOパーセント以上あっても溶
接ができることから、突起部を設けたのでフィラメタル
で仮留めしたのと同じ作用から溶接が可能になる。この
突起部を突合せ面に複数個所設けることにより溶接も確
実になる。
合のギャップの許容限界は板厚の10パ一セント程度と
されているが、溶接のスタート部が分離せずに接合でき
れば、ギャップが板厚のlOパーセント以上あっても溶
接ができることから、突起部を設けたのでフィラメタル
で仮留めしたのと同じ作用から溶接が可能になる。この
突起部を突合せ面に複数個所設けることにより溶接も確
実になる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を第1図乃至第5図によって詳細
に説明する。第1図は突起部の輛断面図、第2図は突起
部の斜視図、第3図は複数個の突起部を設けたtliT
r断面図、第4図はテーパー状突起部の側面断面図、第
5図は鋸歯状突起部の側面断面図である。
に説明する。第1図は突起部の輛断面図、第2図は突起
部の斜視図、第3図は複数個の突起部を設けたtliT
r断面図、第4図はテーパー状突起部の側面断面図、第
5図は鋸歯状突起部の側面断面図である。
第1図において、1.2は板材等の被溶接母材、3は突
起部である。板材等の被溶接母材1及び2は同じ厚さの
もので、この被溶接母材1,2の板厚方向には互に相対
応する被溶着面としての突合せ面1a、2aが設けであ
る。この突合せ面の一方側、例えば2a側の面で板厚方
向と交差する表面方向の少なくとも端部位置には突起部
3が設けである。この突起部3は図の奥手方向にも僅か
な幅をもって形成された構成になっており、上述したT
IG溶接、レーザ溶接、電子ビーム溶接の何れの場合で
も、他の突合せ面より速く溶融しフィラメタルで仮留め
したのと同し状態になる。このような突起部3を設けた
被溶接母材2と、もう一方の被溶接母材1との突合せ面
1a及び2aを互いに相対応するように同一平面上に並
設する。この時の突合せ面1aと2aとの距離(ギャッ
プ)をδとすると、被溶接母材2の突起部3を設けた位
置では、突起部3の突出量をδ。とすると前記ギヤツブ
はδ、=δ−δ。となり、実質的には突出部3を設けた
位置でのギャップはδ。分だけ少なくなる。したがって
、この突起部3を設けた位置を第2図に示すように、突
合せ溶接の溶接スタート部4とすることにより、この溶
接スタート部4はフィラメタルで仮留めされたと同じ状
態となり、溶接は極めて容易に行われ残留応力の発生は
なく溶接部ビードのない溶着面が形成される。
起部である。板材等の被溶接母材1及び2は同じ厚さの
もので、この被溶接母材1,2の板厚方向には互に相対
応する被溶着面としての突合せ面1a、2aが設けであ
る。この突合せ面の一方側、例えば2a側の面で板厚方
向と交差する表面方向の少なくとも端部位置には突起部
3が設けである。この突起部3は図の奥手方向にも僅か
な幅をもって形成された構成になっており、上述したT
IG溶接、レーザ溶接、電子ビーム溶接の何れの場合で
も、他の突合せ面より速く溶融しフィラメタルで仮留め
したのと同し状態になる。このような突起部3を設けた
被溶接母材2と、もう一方の被溶接母材1との突合せ面
1a及び2aを互いに相対応するように同一平面上に並
設する。この時の突合せ面1aと2aとの距離(ギャッ
プ)をδとすると、被溶接母材2の突起部3を設けた位
置では、突起部3の突出量をδ。とすると前記ギヤツブ
はδ、=δ−δ。となり、実質的には突出部3を設けた
位置でのギャップはδ。分だけ少なくなる。したがって
、この突起部3を設けた位置を第2図に示すように、突
合せ溶接の溶接スタート部4とすることにより、この溶
接スタート部4はフィラメタルで仮留めされたと同じ状
態となり、溶接は極めて容易に行われ残留応力の発生は
なく溶接部ビードのない溶着面が形成される。
第3図は複数個の突起部を設けたもので、この突起部は
例えば被溶接母材l偏に2個所、被溶接母材2側に1個
所膜けたものを示しである。これら複数個の突起部のう
ち1つは突合せ面の板厚方向と交差する表面方向の少な
くとも端部位置に設けておく、第3図の場合第1の突起
部3aは被溶接母材1の突合せ面1aと表面方向の少な
くとも端部位置に設け、第2の突起部3bは前記突合せ
面1aの上に、第3の突起部3Cは被溶接母材2の突合
せ面2a上で、前記第1.第2の突起部3aと3bとの
間に相当する位置に設けである。このような構成で、第
1の突起部3aを設けた位置を溶接の溶接スタート部4
とすることにより、溶接は極めて良好に行われ溶接部ビ
ードのない溶着面が形成できる。
例えば被溶接母材l偏に2個所、被溶接母材2側に1個
所膜けたものを示しである。これら複数個の突起部のう
ち1つは突合せ面の板厚方向と交差する表面方向の少な
くとも端部位置に設けておく、第3図の場合第1の突起
部3aは被溶接母材1の突合せ面1aと表面方向の少な
くとも端部位置に設け、第2の突起部3bは前記突合せ
面1aの上に、第3の突起部3Cは被溶接母材2の突合
せ面2a上で、前記第1.第2の突起部3aと3bとの
間に相当する位置に設けである。このような構成で、第
1の突起部3aを設けた位置を溶接の溶接スタート部4
とすることにより、溶接は極めて良好に行われ溶接部ビ
ードのない溶着面が形成できる。
第4図は被溶接母材の一方の突合せ面にテーパ状の突起
部を設けたもので、この突起部は被溶接母材2の突合せ
面2a上で、板厚方向に沿って垂設され表面方向の少な
くとも端部位置で最大となるテーパ状突起部3dを持つ
ようにしたものである。そして、表面方向の端部位置で
最大となる突起部と、被溶接母材1との最小ギャップ位
置を溶接スタート部4としたものである。
部を設けたもので、この突起部は被溶接母材2の突合せ
面2a上で、板厚方向に沿って垂設され表面方向の少な
くとも端部位置で最大となるテーパ状突起部3dを持つ
ようにしたものである。そして、表面方向の端部位置で
最大となる突起部と、被溶接母材1との最小ギャップ位
置を溶接スタート部4としたものである。
第5図は突合せ面の少なくとも一方の面の表面方向に鋸
歯状の突起部3eを複数個設けたものである。この鋸歯
状の突起部3eの突出量が不均一の場合は、被溶接母材
1及び2の互いに相対応する突合せ面1a、2aに押し
付けることにより調整することが可能である。そして、
鋸歯状の突起部3eの突出量δ。を通常必要とされるギ
ャップの許容限界δより大きくしておき、突合せ面1a
。
歯状の突起部3eを複数個設けたものである。この鋸歯
状の突起部3eの突出量が不均一の場合は、被溶接母材
1及び2の互いに相対応する突合せ面1a、2aに押し
付けることにより調整することが可能である。そして、
鋸歯状の突起部3eの突出量δ。を通常必要とされるギ
ャップの許容限界δより大きくしておき、突合せ面1a
。
2aを合わせて押圧することにより突出量δ。が変形し
、突合せ面の溶接スタート部を密着状態に近付けること
も可能である。
、突合せ面の溶接スタート部を密着状態に近付けること
も可能である。
以上述べた各側によって、溶接スタート部が分離しなけ
れば板厚の30〜50パーセントに及ぶギャップがあっ
ても溶接可能となり、溶接ビードのない溶着面を得るこ
とが可能になる。
れば板厚の30〜50パーセントに及ぶギャップがあっ
ても溶接可能となり、溶接ビードのない溶着面を得るこ
とが可能になる。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明の溶接方法は板材等
の仮JW方向で相対応する突合せ面を溶接する溶接方法
において、前記板厚方向と交差する表面方向の少なくと
も端部位置で、前記相対応する突合せ面間の距離を小さ
くして突合せ溶接するので、被溶接母材を予めフィラメ
タルで仮留めしたものと同様に、溶接スタート部の接合
を安定させることができる。また、被溶接母材を切断し
て傾斜を設けることなく、複雑な形状のものでも容易に
溶接することが可能となる利点がある。
の仮JW方向で相対応する突合せ面を溶接する溶接方法
において、前記板厚方向と交差する表面方向の少なくと
も端部位置で、前記相対応する突合せ面間の距離を小さ
くして突合せ溶接するので、被溶接母材を予めフィラメ
タルで仮留めしたものと同様に、溶接スタート部の接合
を安定させることができる。また、被溶接母材を切断し
て傾斜を設けることなく、複雑な形状のものでも容易に
溶接することが可能となる利点がある。
第1図乃至第5図は本発明の実施例を示すもので、第1
図は突起部の顛断面図、第2図は突起部の斜視図、第3
図は複数個の突起部を設けた饅冊断面図、第4図はテー
パ状の突起部の側面断面図、第5図は鋸歯状の突起部の
側面断面図、第6図乃至第8図は従来例を示すものであ
る。 1、2・・・被溶接母材、la、2a・・・突合せ面、
3.3a〜3e・・・突起部、4・・・溶接スタート部
。 (警ま7)116J 第1図 第2図 第6図 第7図 第8図 手続補正書(自制 昭和63年 6月17日 1、事件の表示 昭和63年特許願第99791号 2、発明の名称 溶接方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称(583)松下電工株式会社 4、代理人〒160 住所 東京都新宿区西新宿7丁目5番10号第2ミゾタ
ビルディング7階 電話 (03) 365−1982番・ □氏名 弁理
士(610B) 高 山 敏 ::実゛、電5、補正
の対象 6、補正の内容 (1)明細書第2頁第6行目乃至第7行目の「溶着部に
近接した粗粒化部分に残留応力による割れ等が発生し」
とあるのを、「溶は落ちが発生し」と訂正する。 (2)同第6頁第3行目乃至第4行目の「残留応力の発
生はなく溶接ビードのない溶着面が形成される。」とあ
るのを、「溶は落ちの発生はなくなる。」と訂正する。
図は突起部の顛断面図、第2図は突起部の斜視図、第3
図は複数個の突起部を設けた饅冊断面図、第4図はテー
パ状の突起部の側面断面図、第5図は鋸歯状の突起部の
側面断面図、第6図乃至第8図は従来例を示すものであ
る。 1、2・・・被溶接母材、la、2a・・・突合せ面、
3.3a〜3e・・・突起部、4・・・溶接スタート部
。 (警ま7)116J 第1図 第2図 第6図 第7図 第8図 手続補正書(自制 昭和63年 6月17日 1、事件の表示 昭和63年特許願第99791号 2、発明の名称 溶接方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称(583)松下電工株式会社 4、代理人〒160 住所 東京都新宿区西新宿7丁目5番10号第2ミゾタ
ビルディング7階 電話 (03) 365−1982番・ □氏名 弁理
士(610B) 高 山 敏 ::実゛、電5、補正
の対象 6、補正の内容 (1)明細書第2頁第6行目乃至第7行目の「溶着部に
近接した粗粒化部分に残留応力による割れ等が発生し」
とあるのを、「溶は落ちが発生し」と訂正する。 (2)同第6頁第3行目乃至第4行目の「残留応力の発
生はなく溶接ビードのない溶着面が形成される。」とあ
るのを、「溶は落ちの発生はなくなる。」と訂正する。
Claims (1)
- 板材等の板厚方向で相対応する突合せ面を溶接する溶接
方法において、前記板厚方向と交差する表面方向の少な
くとも端部位置で、前記相対応する突合せ面間の距離を
小さくして突合せ溶接加工することを特徴とする溶接方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63099791A JPH01271082A (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | 溶接方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63099791A JPH01271082A (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | 溶接方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01271082A true JPH01271082A (ja) | 1989-10-30 |
Family
ID=14256744
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63099791A Pending JPH01271082A (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | 溶接方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01271082A (ja) |
-
1988
- 1988-04-22 JP JP63099791A patent/JPH01271082A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0098306B1 (en) | Welding method using laser beam | |
| US6740845B2 (en) | Laser welding with beam oscillation | |
| US20060043076A1 (en) | Manufacturing method for joining multiple parts | |
| JP2002144064A (ja) | 金属部材の溶接方法及び装置 | |
| JPH01271082A (ja) | 溶接方法 | |
| JP4470482B2 (ja) | 重ね隅肉継手のろう付け方法 | |
| JPH09216078A (ja) | レーザ溶接方法及びレーザ溶接装置 | |
| JP3136231B2 (ja) | アルミニウム合金部材のレーザ溶接方法 | |
| JP4064643B2 (ja) | 薄板構造継手の複合溶接方法 | |
| US7371994B2 (en) | Buried arc welding of integrally backed square butt joints | |
| JPH01271083A (ja) | 溶接方法 | |
| JP3338077B2 (ja) | エンドレス状の帯鋸刃 | |
| JP5483553B2 (ja) | レーザ・アーク複合溶接法 | |
| JPH0562031B2 (ja) | ||
| JPH07266068A (ja) | アルミニウム又はアルミニウム合金部材のレーザ溶接方法 | |
| US4100389A (en) | Method of high speed gas shielded arc welding | |
| JPH01218781A (ja) | レーザビームによる突合せ溶接方法 | |
| US20250269469A1 (en) | Thick steel plate assembly welded by laser welding and laser welding method thereof | |
| JP3146340B2 (ja) | プロジェクション溶接用電極 | |
| KR100551597B1 (ko) | 전자빔 용접방법 | |
| JPH01233084A (ja) | 薄板の突合せレーザ溶接方法 | |
| EP4609982A1 (en) | Thick steel plate assembly welded by laser welding and laser welding method thereof | |
| JPH0550235A (ja) | 鋼管の溶接方法 | |
| JPH07132386A (ja) | 板厚の異なる板材の突合せ溶接方法 | |
| JP2024070882A (ja) | 溶接部の加工方法 |