JPH0127217B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0127217B2 JPH0127217B2 JP16337484A JP16337484A JPH0127217B2 JP H0127217 B2 JPH0127217 B2 JP H0127217B2 JP 16337484 A JP16337484 A JP 16337484A JP 16337484 A JP16337484 A JP 16337484A JP H0127217 B2 JPH0127217 B2 JP H0127217B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- light
- units
- dwelling
- outdoors
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、マンシヨン等の高層集合住宅に関す
る。
る。
従来、高層の集合住宅、たとえばマンシヨンに
おいては、各住戸に光や風を有効に供給するよラ
イトコートを有するものがなかつた。これは高層
住宅の場合、高層階にはライトコートからの光や
風が屈くのであるが、下層階には十分届かないと
いう理由からである。
おいては、各住戸に光や風を有効に供給するよラ
イトコートを有するものがなかつた。これは高層
住宅の場合、高層階にはライトコートからの光や
風が屈くのであるが、下層階には十分届かないと
いう理由からである。
本発明は、下層階にも有効に光や風を供給でき
るライトコートを有する高層集合住宅を提供する
ことを技術的課題とする。
るライトコートを有する高層集合住宅を提供する
ことを技術的課題とする。
本発明は、建物の各階に一列に複数の住戸が配
列され、各住戸の前面および後面が戸外に面して
おり、さらに各階または所定階の住戸の後面側
に、上半部が戸外に開放された共通外廊下が設け
られた高層集合住宅において、隣り合う二つの住
戸の互いに隣接する後面側角部を切欠いて、その
切欠き部により隣り合う住戸間に両住戸に面する
共通スペースを形成し、一つの住戸に面する二つ
の共通スペースのうち一方の共通スペースにはそ
のスペースに面する両住戸に出入りするためのホ
ールを前記外廊下がある階では外廊下に連らねて
設けるとともに、そのホールの奥側に建物の上階
から下階に貫通し各階のホールおよび外廊下のあ
る階では外廊下を介して戸外と連通する第1のラ
イトコートを設け、また他方の共通スペースには
建物の上階から下階に貫通し直接あるいは外廊下
のある階では外廊下を介して戸外と連通する第2
のライトコートを設けたことを特徴としている。
列され、各住戸の前面および後面が戸外に面して
おり、さらに各階または所定階の住戸の後面側
に、上半部が戸外に開放された共通外廊下が設け
られた高層集合住宅において、隣り合う二つの住
戸の互いに隣接する後面側角部を切欠いて、その
切欠き部により隣り合う住戸間に両住戸に面する
共通スペースを形成し、一つの住戸に面する二つ
の共通スペースのうち一方の共通スペースにはそ
のスペースに面する両住戸に出入りするためのホ
ールを前記外廊下がある階では外廊下に連らねて
設けるとともに、そのホールの奥側に建物の上階
から下階に貫通し各階のホールおよび外廊下のあ
る階では外廊下を介して戸外と連通する第1のラ
イトコートを設け、また他方の共通スペースには
建物の上階から下階に貫通し直接あるいは外廊下
のある階では外廊下を介して戸外と連通する第2
のライトコートを設けたことを特徴としている。
上記構成の本発明の高層集合住宅においては、
第1、第2のライトコートには上階、下階の区別
なく、常に外廊下方向から光や風が供給されるこ
とになり、その光や風はそれら二つのライトコー
トに面する各住戸に十分行きわたることになる。
第1、第2のライトコートには上階、下階の区別
なく、常に外廊下方向から光や風が供給されるこ
とになり、その光や風はそれら二つのライトコー
トに面する各住戸に十分行きわたることになる。
図面に基づいて本発明の一実施例を説明する。
第1図は実施例の住宅におけるある階の平面
図、第2図は第1図の−線断面図である。ま
ず、これら第1図、第2図に基づいて、この住宅
の全体構成を説明する。この住宅は、前面Fが南
側、後面Bが北側に面して建てられており、各階
には東西方向に一列に複数の住戸R(第1図にお
いては各住戸をR1〜R8としてある。)が配列さ
れ、各住戸Rの前面および後面が戸外に面してい
る。また、各階の住戸Rの後面側には、手摺1a
の上側が戸外に開放した共通外廊下1が設けら
れ、外から光や風がこの廊下に流れこむようにな
つている。
図、第2図は第1図の−線断面図である。ま
ず、これら第1図、第2図に基づいて、この住宅
の全体構成を説明する。この住宅は、前面Fが南
側、後面Bが北側に面して建てられており、各階
には東西方向に一列に複数の住戸R(第1図にお
いては各住戸をR1〜R8としてある。)が配列さ
れ、各住戸Rの前面および後面が戸外に面してい
る。また、各階の住戸Rの後面側には、手摺1a
の上側が戸外に開放した共通外廊下1が設けら
れ、外から光や風がこの廊下に流れこむようにな
つている。
また、隣接する住戸R,R間には両住戸R,R
に面する共通スペース2,3が設けられている。
これら共通スペース2,3としては、隣り合う住
戸R,Rの互いに隣接する後面側角部のうち少な
くとも一方の住戸Rの角部が切欠かれて、その切
欠きスペースが充当されている。たとえば、第1
図に示す住戸R3とR4の間には、双方の住戸の後
面側角部を均等に切欠くことにより共通スペース
2が形成されており、また住戸R2とR3あるいは
R4とR5の間には、双方の住戸の後面側角部を切
欠くことにより共通スペース3が形成されてい
る。したがつて、両角部が切欠かれた住戸R3R4
は、平面略凸字形をなしている。また、住戸R5
とR6の間には、R5側のみ角部が切欠かれて共通
スペース2が形成されている。また、東側の角部
屋、すなわち住戸R8については、東側角部が切
欠かれ住戸R4と同様の凸字形をなしている。こ
の場合、住戸R8は角部屋であるため、隣接する
共通スペースは一つだけである。
に面する共通スペース2,3が設けられている。
これら共通スペース2,3としては、隣り合う住
戸R,Rの互いに隣接する後面側角部のうち少な
くとも一方の住戸Rの角部が切欠かれて、その切
欠きスペースが充当されている。たとえば、第1
図に示す住戸R3とR4の間には、双方の住戸の後
面側角部を均等に切欠くことにより共通スペース
2が形成されており、また住戸R2とR3あるいは
R4とR5の間には、双方の住戸の後面側角部を切
欠くことにより共通スペース3が形成されてい
る。したがつて、両角部が切欠かれた住戸R3R4
は、平面略凸字形をなしている。また、住戸R5
とR6の間には、R5側のみ角部が切欠かれて共通
スペース2が形成されている。また、東側の角部
屋、すなわち住戸R8については、東側角部が切
欠かれ住戸R4と同様の凸字形をなしている。こ
の場合、住戸R8は角部屋であるため、隣接する
共通スペースは一つだけである。
上のように、角部屋R1,R8を除いて、一つの
住戸Rには二つの共通スペース2,3が隣接して
おり、ある住戸たとえば住戸R4についてみると、
住戸R4に面する一方の共通スペース2には、外
廊下1に連らなるホール4が設けられている。こ
のホール4は、共通スペース2に面する両住戸
R3,R4に出入りするためのものであり、一方の
住戸R3の壁際には階段5が設けられ、他方の住
戸R4寄りのスペースは光や風を自由に取り入れ
られるようあいている。また、このホール4の奥
側には、第2図に示すように建物の天井から最下
階まで貫通した第1のライトコート6が形成され
ている。このライトコート6は、ホール4および
外廊下1を介して戸外と連通しており、常に光や
風が流れこむようになつている。また、住戸R4
の面する他方の共通スペース3には、同じく天井
から最下階まで貫通した第2のライトコート7が
設けられている。こちらのライトコート7は外廊
下1を介して戸外と連通しており、第1のライト
コート6同様に戸外から光や風が流れこむように
なつている。なお、第1図において、符号8はエ
レベータ、9は南側バルコニーである。
住戸Rには二つの共通スペース2,3が隣接して
おり、ある住戸たとえば住戸R4についてみると、
住戸R4に面する一方の共通スペース2には、外
廊下1に連らなるホール4が設けられている。こ
のホール4は、共通スペース2に面する両住戸
R3,R4に出入りするためのものであり、一方の
住戸R3の壁際には階段5が設けられ、他方の住
戸R4寄りのスペースは光や風を自由に取り入れ
られるようあいている。また、このホール4の奥
側には、第2図に示すように建物の天井から最下
階まで貫通した第1のライトコート6が形成され
ている。このライトコート6は、ホール4および
外廊下1を介して戸外と連通しており、常に光や
風が流れこむようになつている。また、住戸R4
の面する他方の共通スペース3には、同じく天井
から最下階まで貫通した第2のライトコート7が
設けられている。こちらのライトコート7は外廊
下1を介して戸外と連通しており、第1のライト
コート6同様に戸外から光や風が流れこむように
なつている。なお、第1図において、符号8はエ
レベータ、9は南側バルコニーである。
次に、各住戸およびその周辺の具体的構成を、
住戸R3,R4を例にとり説明する。
住戸R3,R4を例にとり説明する。
第3図は、住戸R3,R4周辺のレイアウトを示
す図である。図中wは住戸を画成するための耐力
仕切壁であり、両住戸R3,R4共この耐力仕切壁
wにより凸字形に区画されている。そして、両住
戸R3,R4間に形成された共通スペース2に、ホ
ール4および第1のライトコート6が設けられ、
反対側の共通スペース3に第2のライトコート7
が設けられている。なお、Pは手摺である。
す図である。図中wは住戸を画成するための耐力
仕切壁であり、両住戸R3,R4共この耐力仕切壁
wにより凸字形に区画されている。そして、両住
戸R3,R4間に形成された共通スペース2に、ホ
ール4および第1のライトコート6が設けられ、
反対側の共通スペース3に第2のライトコート7
が設けられている。なお、Pは手摺である。
また、各住戸R3,R4において、玄関10はホ
ール4に面する住戸の側面部に設けられ、トイレ
11、浴室12、洗面所13等の水回り設備は、
第1のライトコート6に面する側面側スペースに
配置されている。また、台所14はライトコート
6の前面側にサービスバルコニー15を介して配
置され、各水回り設備および台所14には窓ある
いはガラス戸を介して光や風が豊富に入りこむよ
うになつている。この場合、水回り設備は、建物
を垂直方向に貫通するライトコート6に隣接して
いるので、水回り設備用配管をライトコート6の
壁面に沿わせて設けることができ、そうした場合
補修管理が便利になる。
ール4に面する住戸の側面部に設けられ、トイレ
11、浴室12、洗面所13等の水回り設備は、
第1のライトコート6に面する側面側スペースに
配置されている。また、台所14はライトコート
6の前面側にサービスバルコニー15を介して配
置され、各水回り設備および台所14には窓ある
いはガラス戸を介して光や風が豊富に入りこむよ
うになつている。この場合、水回り設備は、建物
を垂直方向に貫通するライトコート6に隣接して
いるので、水回り設備用配管をライトコート6の
壁面に沿わせて設けることができ、そうした場合
補修管理が便利になる。
また、以上の設備の他に、南側にはバルコニー
9に面して居間兼食堂16、住居R4については
和室17が配置され、北側には部屋18,19が
配置されている。北側の二部屋18,19は第2
のライトコート7に面しており、これらの部屋に
も第2のライトコート7から光や風が供給され
る。
9に面して居間兼食堂16、住居R4については
和室17が配置され、北側には部屋18,19が
配置されている。北側の二部屋18,19は第2
のライトコート7に面しており、これらの部屋に
も第2のライトコート7から光や風が供給され
る。
次に、第4図を参照して住戸R3,R4に光や風
がどのように供給されるかについて述べる。従来
のマンシヨンの住戸の場合、両側面が閉ざされた
感じを与えるものであるが、この住宅における住
戸の場合、第1のライトコート6が住戸R3,R4
の中央部近くまで入りこんでおり、また第2のラ
イトコート7が住戸R3,R4の一画にくいこんで
いる。そして、これらライトコート6,7に面す
る壁面にはライトコート6,7からの光や風を取
り入れるための窓や戸を設けている。前述の如
く、これらライトコート6,7には第2図に示す
ように、天井からの光や風(矢印C)ばかりでな
く、上階下階の区別なく、常に外廊下1側から光
や風(矢印D)が豊富かつ自由に流れこむ。した
がつて、玄関10、トイレ11、洗面所12、浴
室13、台所14等、住戸R3,R4の全体にまん
べんなく豊富な自然光がとり入れられる。第4図
において、稲妻形矢印Aは採光を表わす。また、
南北方向に流れる風が前記の窓や戸から入りこん
で矢印Bの如く抜けるので、風通しが良く快適な
居住性を確保できる。このことは、各階の他の住
戸においても同様である。
がどのように供給されるかについて述べる。従来
のマンシヨンの住戸の場合、両側面が閉ざされた
感じを与えるものであるが、この住宅における住
戸の場合、第1のライトコート6が住戸R3,R4
の中央部近くまで入りこんでおり、また第2のラ
イトコート7が住戸R3,R4の一画にくいこんで
いる。そして、これらライトコート6,7に面す
る壁面にはライトコート6,7からの光や風を取
り入れるための窓や戸を設けている。前述の如
く、これらライトコート6,7には第2図に示す
ように、天井からの光や風(矢印C)ばかりでな
く、上階下階の区別なく、常に外廊下1側から光
や風(矢印D)が豊富かつ自由に流れこむ。した
がつて、玄関10、トイレ11、洗面所12、浴
室13、台所14等、住戸R3,R4の全体にまん
べんなく豊富な自然光がとり入れられる。第4図
において、稲妻形矢印Aは採光を表わす。また、
南北方向に流れる風が前記の窓や戸から入りこん
で矢印Bの如く抜けるので、風通しが良く快適な
居住性を確保できる。このことは、各階の他の住
戸においても同様である。
このように、住戸R3,R4が二つのライトコー
ト6,7に面していることにより、住戸R3,R4
全体にまんべんなく、自然の光や風が供給される
ので、従来のマンシヨンのような閉塞感がなく、
一戸建てのような感覚を居住者に与えることがで
きる。
ト6,7に面していることにより、住戸R3,R4
全体にまんべんなく、自然の光や風が供給される
ので、従来のマンシヨンのような閉塞感がなく、
一戸建てのような感覚を居住者に与えることがで
きる。
なお、本実施例においては、階段5をホール4
に配置しているが、これに限られることなく、外
廊下に設けてもよい。
に配置しているが、これに限られることなく、外
廊下に設けてもよい。
また、本実施例の場合、各階の住戸数を8戸に
しているが、それ以上でもそれ以下でもよい。
しているが、それ以上でもそれ以下でもよい。
また、本実施例の場合、各住戸は互いに耐力壁
により完全に仕切られているが、耐力壁に穴をあ
けて、2戸のスペースをつないでもよい。
により完全に仕切られているが、耐力壁に穴をあ
けて、2戸のスペースをつないでもよい。
さらに、外廊下は各階毎又はスキツプフロアー
型でもよい。また、サービスバルコニーを省略す
る場合もあり得る。
型でもよい。また、サービスバルコニーを省略す
る場合もあり得る。
以上の説明のように、本発明の住宅によれば、
一住戸当たり二つのライトコートを設け、これら
ライトコートに外廊下方向から常に自然の光や風
が供給されるようにしてあるから、上階、下階の
区別なく各階の住戸に豊富に光や風が行きわたる
ことになる。したがつて、従来のマンシヨンのよ
うに閉塞感のない、開放された戸建て感覚を居住
者に与えることができる。
一住戸当たり二つのライトコートを設け、これら
ライトコートに外廊下方向から常に自然の光や風
が供給されるようにしてあるから、上階、下階の
区別なく各階の住戸に豊富に光や風が行きわたる
ことになる。したがつて、従来のマンシヨンのよ
うに閉塞感のない、開放された戸建て感覚を居住
者に与えることができる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図はある
階の平面図、第2図は第1図の−線断面図、
第3図は第1図に示す住戸の詳細図、第4図は第
3図に示す住戸において光や風がどのように供給
されるかを示す図である。 F……前面、B……後面、R,R1〜R8……住
戸、1……外廊下、2,3……共通スペース、4
……ホール、5……階段、6……第1のライトコ
ート、7……第2のライトコート、8……エレベ
ータ、9……バルコニー。
階の平面図、第2図は第1図の−線断面図、
第3図は第1図に示す住戸の詳細図、第4図は第
3図に示す住戸において光や風がどのように供給
されるかを示す図である。 F……前面、B……後面、R,R1〜R8……住
戸、1……外廊下、2,3……共通スペース、4
……ホール、5……階段、6……第1のライトコ
ート、7……第2のライトコート、8……エレベ
ータ、9……バルコニー。
Claims (1)
- 1 建物の各階に一列に複数の住戸が配列され、
各住戸の前面および後面が戸外に面しており、さ
らに各階または所定階の住戸の後面側に、上半部
が戸外に開放された共通外廊下が設けられた高層
集合住宅において、隣り合う二つの住戸の互いに
隣接する後面側角部のうち少なくとも一方の住戸
の角部が切欠かれて、その切欠き部によりそれぞ
れ隣り合う住戸同士の間には両住戸に面する共通
スペースが形成されており、一つの住戸に面する
二つの共通スペースのうち一方の共通スペースに
はそのスペースに面する両住戸に出入りするため
のホールが前記外廊下のある階では外廊下に連ら
ねて設けられるとともに、そのホールの奥側には
建物の上階から下階に貫通し各階のホールおよび
外廊下のある階では外廊下を介して戸外と連通す
る第1のライトコートが設けられ、また他方の共
通スペースには建物の上階から下階に貫通し直接
あるいは外廊下のある階では外廊下を介して戸外
と連通する第2のライトコートが設けられている
ことを特徴とする高層集合住宅。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16337484A JPS6140971A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | 高層集合住宅 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16337484A JPS6140971A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | 高層集合住宅 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6140971A JPS6140971A (ja) | 1986-02-27 |
| JPH0127217B2 true JPH0127217B2 (ja) | 1989-05-26 |
Family
ID=15772665
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16337484A Granted JPS6140971A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | 高層集合住宅 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6140971A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016183529A (ja) * | 2015-03-26 | 2016-10-20 | 旭化成ホームズ株式会社 | 集合住宅 |
| JP2016183530A (ja) * | 2015-03-26 | 2016-10-20 | 旭化成ホームズ株式会社 | 集合住宅 |
| JP6675148B2 (ja) * | 2015-03-26 | 2020-04-01 | 旭化成ホームズ株式会社 | 集合住宅 |
| JP7386504B2 (ja) * | 2019-02-21 | 2023-11-27 | 株式会社中村勉総合計画事務所 | 住戸ユニット |
-
1984
- 1984-08-02 JP JP16337484A patent/JPS6140971A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6140971A (ja) | 1986-02-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3750354A (en) | Multi-story building structure | |
| WO2007079655A1 (fr) | Residence avec jardin | |
| JPH05263538A (ja) | 集合住宅 | |
| JPH0127217B2 (ja) | ||
| US4198791A (en) | Standard modules for architectonic compositions | |
| JP3151454U (ja) | 南側(東側・西側)に面するアプローチテラスと住戸玄関を備えた集合住宅 | |
| JPH0244978B2 (ja) | ||
| JP2009041224A (ja) | 集合住宅 | |
| JP2862780B2 (ja) | 平面雁行形の高層住宅及び平面雁行形の高層住宅における間取り方式 | |
| JPH08120955A (ja) | 集合住宅 | |
| JP2000027465A (ja) | 集合住宅 | |
| JP2907201B1 (ja) | 中・高層の共同住宅 | |
| JPH0444662B2 (ja) | ||
| JP4966369B2 (ja) | 集合住宅 | |
| JP4582931B2 (ja) | メゾネット式建築物 | |
| JP2002147039A (ja) | 集合住宅 | |
| JPH0334447Y2 (ja) | ||
| JPH01174773A (ja) | 水廻集中システム | |
| JP2025126374A (ja) | 居住建築物 | |
| JPH08177242A (ja) | 複合高層建築物 | |
| JP2555526B2 (ja) | スキップ通路型中高層集合住宅の構造 | |
| JP4318097B2 (ja) | 集合住宅構造 | |
| JPH0796846B2 (ja) | フラツト型の多層集合住宅 | |
| JP3142164U (ja) | 集合住宅 | |
| JPS6215704B2 (ja) |