JPH01272382A - デジタルビデオ処理装置 - Google Patents

デジタルビデオ処理装置

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Publication number
JPH01272382A
JPH01272382A JP63101709A JP10170988A JPH01272382A JP H01272382 A JPH01272382 A JP H01272382A JP 63101709 A JP63101709 A JP 63101709A JP 10170988 A JP10170988 A JP 10170988A JP H01272382 A JPH01272382 A JP H01272382A
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JP
Japan
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field
signal
video
write
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Pending
Application number
JP63101709A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukihisa Naonaga
尚永 幸久
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、ビデオテープレコーダやテレビ等のスーパ
ーインポーズ機能を有するビデオメモリに異なる周波数
で同期又は非同期の書き込み、読み出しを行なうデジタ
ルビデオ処理装置に関するものである。
〔従来の技術〕
従来のスーパーインポーズを行なうデジタルビデオ処理
装置を第8図に示す。図において、21は子画面のビデ
オ信号(以下ビデオ人力1という)を入力する入力端子
、22はビデオ人力1をデジタル信号に変換するアナロ
グ−デジタル変換器(以下A/D変換器)、23はビデ
オ人力1のフィールドを判別する書き込み用のフィール
ド判別器、24は書き込みブロック指定器24& 、 
ODDメモリブロック24b 、 EVENメモリブロ
ック24C。
読み出しブロック指定器24dからなるビデオメモリで
おる。ここで、2つのメモリブロック24b。
24eは書き込み及び読み出しが同時に、かつ非IWJ
期に行なうことができる。また、各ブロック指定器24
& 、 14dは図示していないがメモリアドレスデコ
ードを用いて連続するアドレスを分割指定できるように
なっている。25はビデオメモリ24からの信号をアナ
ログ信号に変換するデジタル−アナログ変換器(以下D
/A変換器という)、26は親画面のビデオ信号(以下
ビデオ人力2という)を入力する入力端子、2Tはビデ
オ人力2のフィールドを判別するフィールド判別器、2
8はD/A変換器25の出力とビデオ人力2の信号を合
成するアナログスイッチ、19はビデオ出力を出力する
出力端子である。なお、ビデオ出力において子画面は親
画面内に表示される。
次に動作について説明する。第8図において、入力端子
21に入力されたビデオ人力1は、A/D変換器22で
デジタル信号に変換され、ビデオフメモ24内の書き込
みブロック指定器24&に供給される。一方、ビデオ人
力1はフィールド判別器23でODDフィールドとEV
EN フィールドとに判別され、その結果を書き込みフ
ィールド信号として書き込みブロック指定器24mに出
力する。これにより、前記ディジタル信号はビデオ人力
1がODDフィールドである場合はODDメモリブロッ
ク24bに、またEVENフィールドである場合はEV
ENメモリブロック24eにそれぞれ書き込まれる。ま
た、入力端子26に入力されたビデオ人力2も同様にフ
ィールド判別器2TでODDフィールドとli:V I
Nフィールドに判別される。そして、その結果t−M、
み出しフィールド信号として読み出しブロック指定器2
4dに出力する。これにより、このブロック指定器24
dは谷フィールドの判別結果に基づいて各ブロックメモ
!J 24b 、 24eよシそれぞれ記憶されたデジ
タル信号の読み出しを行なう。この読み出された信号は
D/A変換器25でアナログ15号に変換され、子画面
となる。そして、このアナログ信号とビデオ人力2とが
アナログスイッチ28で合成され単一のビデオ出力とし
て出力端子29より出力される。
通常、ビデオ人力1とビデオ人力2とはそれぞれ独立の
ンースが用いられているため、書き込みフィールド信号
と読み出しフィールド信号とが非同時となり、周波数も
異なる場合がある。第9図は書き込みフィールド周波数
が読み出しフィールド周波数より低い場合を示したタイ
ムチャートである。同図(−)は書き込みフィールド信
号、同図(b)は読み出しフィールド信号、同図(−)
はODDメモリブロック24bとEV ENメモリブロ
ック246 、!rのメモリアドレスの動作を示す。こ
こで、同図(龜)。
(b)に示すrOJ 、rEjはODDメモリブロック
24b (!: EVENメモリブロック2むとの切換
を表わし、同図(、)と同図(b)との間の矢印は、あ
る読み出しフィールドの画像信号としてどの書き込みフ
ィールドの画像信号が用いられているかを我わしている
。同図(、)における斜線部は、あるアドレスののメモ
リ内容に関して書き込まれた情報が読み出されるまでの
時間を示しており、同時に各メモリブロック24b 、
 24eが斜線部分の時間において有効使用されている
ことを示している。また、第10図は、第9図に対して
書き込みフィールド周波数が読み出しフィールド周波数
よp高い場合を示したタイムチャートである。
第9図に示すように書き込みフィールド信号が読み出し
フィールド周波数より遅い場合は、例えばEVENメモ
リブロック24e t−読み出している途中で同一のメ
モリブロック24eに書き込んでいる書き込みアドレス
が読み出しアドレスを追い越す動作を行なう(点m9点
t)。また、逆に書き込みフィールド信号が読み出しフ
ィールド周波数より速い第10図の場合は、例えばEV
ENメモリブロック24cに書き込んでいる途中で同一
のメモリブロック24eを読み出す読み出しアドレスが
書き込みアドレスを追い越す動作を行なう(点11点O
)。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来のデジタルビデオ処理装置は以上のように構成され
ているので、書き込みフィールド信号と読み出しフィー
ルド信号との間に周波数の差が生じた場合、ビデオメモ
リの誉き込みと読み出しとの関で追い越しが生じる。こ
れにより、画面の途中で1フイールド前または1フイー
ルド後の画像に切りかわるためビデオ出力の画面に横す
じが発生するという問題があった。
本発明は上記の問題を解消するためになされたもので、
ビデオ画面の横すじの発生をなくしたデジタルビデオ処
理装置を得ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明に係るデジタルビデオ処理装置は、第10状はM
号をデジタル信号に変換するa/l)変換器と、このデ
ジタル信号の書き込みアドレスを指定する書き込み指定
手段と、この指定手段からの信号′jfr記憶する複数
のメモリと、このメモリの読み出レアドレスを指定する
読み出し指定手段と、この指定器l!Lからの信号をア
ナログ信号に変換するD/A変換器と、前記第1の映像
信号と第2の映倫信号とのフィールドを判別するフィー
ルド判別器と、この判別器の結果に基づvlで前記誉き
込み指定手段とR記読み出し指定手段とt制御するマイ
クロコンピュータと、前記D/ム変洪器の出力と前記第
2の映像信号とを合成するアナログスイッチとから構成
されている。
〔作用〕
マイクロコンピュータは書き込みフィールド信号と読み
出しフィールド信号との周波数の比較演算を行ない、こ
の結果に基づいてIFき込み指定器と読み出し指定器の
制御を行なう。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例について図を用いて説明する。第
1図は本発明に係る一実施例を示したブロック図である
。図におiで、第8図と同一部分又は相尚部分について
は同一符号を付する。14は、書き込み指定手段にあた
る書き込みブロック指定器141、複数のメモリにあた
るA−Cメモリブロック14b 、 14e 、 14
d、読み出し指定手段にわたる読み出しブロック指定器
14・からなるビデオメモリ、15はビデオ人力1のフ
ィールドを判別するフィールド判別器、16はビデオ人
力2のフィールドを判別するフィールド判別器、1Tは
フィールド判別器15,16の判別結果に基づいて演算
を行ない書き込みブロック指定器14m及び読み出しブ
ロック指定器を制御するマイクロコンピュータでおる。
さて、第8図と同様に入力端子21に入力されたビデオ
人力1はA/D変換器でデジタル信号に変換され、ビデ
オメモリ14内の誉さ込みブロック指定器14&に供給
される。一方、ビデオ人力1はフィールド判別器15で
フィールドの判別が行なわれ、その結果が書き込みフィ
ールド信号としてマイクロコンピュータITに送られる
。同じく、入力端子26に入力されたビデオ入力2もフ
ィールド判別器16に送られ、フィールドが判別された
後、その結果が読み出しフィールド信号としてマイクロ
コンピュータ1Tに送られる。ここでマイクロコンピュ
ータは、この2つのフィールド信号に基づいて演算を行
ない、Vさ込みブロック指定器14&と読み出しブロッ
ク指定器14eとを制御fる。従って、A/D変換器2
2でデジタル化された信号はマイクロコンピュータ17
の演算結果により各メモリブロック14b 、 14e
 l 14dにそれぞれ書き込まれる。そして、既に各
メモリブロック14b 、 14g 、 14dK記憶
されているデジタル信号もマイクロコンピュータ1Tの
演算結果によす順次読み出される。この読み出された信
号はD/A変換器25によりアナログ信号に変換されア
ナログスイッチ28に送られる。アナログスイッチは、
このアナログ信号とビデオ人力2とを合成し単一のビデ
オ出力として出力端子29よシ出カする。
次に、書き込みフィールド信号の周波数と読み出しフィ
ールド信号の周波数が異なる場合の動作について説明す
る。第2図は書き込みフィールド周波数が読み出しフィ
ールド周波数より低い場合を示したタイムチャートであ
る。同図(荀は書き込みフィールド信号、同図(b)は
読み出しフィールド信号、同図(1)はム〜Cメモリブ
ロック14b 、 14e 。
14dのメモリアドレスの動作を示す。図におiで、第
9図と同一部分については説明を省略する。また、第3
図は第2図に対して書き込みフィールド周波数が読み出
しフィールド周波数よシ高い場合を示したタイムチャー
トである。
さて、第2図及び第3図のように2つのフィールド信号
の周波数が異なる場合、マイクロコンピュータ17はこ
の2つのフィールド信号の周波数を比較して書き込み及
び読み出し動作の制御を行々う。例えば、各メモリブロ
ック14b 、 14e 、 14dメモリアドレスが
A −+ il−+C−+ Aの順に移動する場合、第
2図(e)に示すように同一メモリブロック内で読み出
し動作が開始されるとき既に書き込み動作が行なわれて
いると(点p)、マイクロコンピュータ1Tはこの読み
出し動作の位相を2フイールド前に移動する補正を行な
う(点q)。また、第3図(e)に示すように同一メモ
リブロック内で書き込み動作が開始されるとき既に読み
出し動作が行なわれていると(点r)、マイクロコンピ
ュータ11は書き込み動作の位相を1フイールド後に移
動する補正を行なう(点a)。このようにマイクロコン
ピュータ17は同一ブロックメモリ内で書き込み動作と
読み出し動作とが同時に行なわれる場合、この2つの動
作のうちいずれかを他のメモリブロックのアドレスへ移
動させる。
第4図はマイクロコンピュータ17の書き込みフィール
ド信号と読み出しフィールド信号との周波数の比較判定
を示したフローチャート及びその説明図である。図にお
いて、kは平均化のための積分定数、TH+1. Tn
 、 Tn−1は同図(b)の書き込みフィールド信号
と同図(、)の読み出しフィールド信号との立上り及び
立下りの時間差を示している。
まず、マイクロコンピュータ1Tは書き込みフィールド
信号と読み出しフィールド信号との時間差Tn を測定
する(ステップ41)。次に、この時間差Tnと前回測
定した時間差Tn−1との比較を行なう(ステップ42
)。ここでTn=Tm−1であれば2つのフィールド信
号が同一周波数、又は同期していると判定し、即時に終
了する。また、Tn>Tn−1であれば、この関係が積
分定数にの回数以上であるか否かを判定する(ステップ
43)。
この結果、k回以上であれば書き込みフィールド周波数
が読み出しフィールド周波数より高いと判断する(ステ
ップ44)。さらにステップ42においてTH(Tn−
t であれば、この関係かに回以上であるか否かを判定
する(ステップ45)。そして、この結果かに回以上で
あれはvIき込みフィールド周波数が読み出しフィール
ド周波数より低いと判断する(ステップ46)。なお、
ステップ43及びステップ45において各々の関係かに
回以下であれば即時に終了する。
また、第5図(−)はマイクロコンピュータ11の書き
込みフィールド信号の割り込み動作を示すフローチャー
と、同図(b)は読み出しフィールド信号の割り込み動
作を示すフローチャートである。同図(&)において、
書き込み動作中に前述した書き込みフィールド周波数と
読み出しフィールド周波数の比較が行なわれると(ステ
ップ50)、この結果に基づいて書き込みを行なうメモ
リブロックの指定が行なわれる。すなわち、書き込みフ
ィールド周波数が読み出しフィールド周波数よりも低い
場合は、各メモリブロック14b 、 14c 、 1
4dのメモリアドレスがA−+f3−+C−+ Aと移
動する通常シーケンス地理が行なわれる(ステップ51
)。そして、それに対応するメモリブロックにデジタル
信号が書き込まれた後(ステップ53)、復帰する。一
方、ステップ5Gにおいて書き込みフィールド周波数が
読み出しフィールド周波数より高くなると、現在のメモ
リブロックに1フイールド加算されたメモリブロックに
ジャンプする(ステップ52)。そして、このジャンプ
したメモリブロックからデジタル信号の書き込みが開始
される(ステップ53)。第5図(b)の場合も同様に
2つのフィールド信号の比較が行なわれ(ステップ55
)、読み出しを行なうメモリブロックの指定が行なわれ
る。ステップ55において書き込みフィールド周波数が
読み出しフィールド周波数よりも高い場合は通常シーケ
ンス処】を行ない(ステップ56)、それに対応するメ
モリブロックからデジタル信号が読み出された後復帰す
る。一方、ステップ55において、逆に絖み出しフィー
ルド周波数が高くなると、現在のメモリブロックから2
フイールド減算されたメモリブロックにジャンプする(
ステップ57)。そして、このジャンプしたメモリブロ
ックから読み出しが開始される(ステップ58)。
このように本発明における装置は、書き込みフィールド
周波数と読み出しフィールド周波数が異なる場合であっ
ても、同一メモリブロック内で書き込み動作と読み出し
動作とを同時に実施しないため、両者のメモリアドレス
の追越しを防止することができビデオ出力の画面に横す
じが生じることがない。
なお、第6図は本発明のデジタルビデオ処理装置の具体
的な構成を示したブロック図である。図において、60
はビデオ入力10入力端子、61はYC分離器、62は
デコーダ、63はCマルチプレクサ、64及び65はA
/D変換器、66は同期分離器、67は書き込みフィー
ルド判別器、68はビデオ入力20入力端子、69は同
期分離器、70は読出しフィールド判別器、11は追い
越し対策プログラム、72はアドレス指定器、73は読
み出し、書き込み切替器、74はクロック発生器、75
はアドレス信号発生器、76.77゜78はメモv、r
aはYマルチプレクサ、80゜81.82はD/A変換
器、83はエンコーダ、84はメモリ画、スルー画切換
器、85はビデオ出力の出力端子である。
また、第7図は上記0.5にビットビデオメモリ76.
77.78のメモリ内部の構成を示したブロック図であ
る。図において、101は命令アドレスバッファ、10
2は入力側行アドレスカウンタ、103は第8ビツトア
ドレスラツチ、104は行デコーダ、105はラムリフ
レッシュ行アドレスカウンタ、106は出力貴行アドレ
スセクタ、108は命令レジスタ、10Bは列デコーダ
、11Gはアドレスセレクタ、111はデータレジスタ
、112はラム(RAM) 、113はデータレジスタ
、114はアドレスセレクタ、115は入力バッファ、
116は出力バッ7ア、117はタイミング発生回路で
ある。
なお、前述の実施例ではスーパーインポーズ機能につい
て説明したがピクチャーインピクチャー、メモリを用い
た動画の拡大表示、同じくメモリを用いた縮小表示(マ
ルチ画面)等の画面内追越し防止についても同様の効果
を有する。
〔発明の効果〕
以上説明のように本発明は、第1の映像信号と第2の映
像信号とのフィールド判別の結果に基づいて演算を行な
い書き込み指定手段と読み出し指定手段とを制御してい
るので、同一メモリ内で書き込み動作と読み出し動作を
同時に実施することがなく、ビデオ出力の画面に横すじ
が発生することを防止できるなどの顕著な効果を有する
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る一実施例を示したブロック図、第
2図及び第3図はこのブロック図のタイムチャーと、第
4図(1)及びII5図はマイクロコンピュータのフロ
ーチャーと、第4図(b) 、 (e)は信号の波形図
、第6図は本発明の具体的な構成を示したブロック図、
第7図はメモリ内部のブロック図、第8図は従来のブロ
ック図、第9図及び第10図はこのブロック図のタイム
戸ヂチャートである。 14・・・・ビデオメモリ、14m・・・・書き込みブ
ロック指定器、14b・・・・Aメモリブロック、14
e・・・・Bメモリブロック、14d・・Cメモリブロ
ック、140−・・・読み出しブロック指定器、15.
16・・・命フィールド判定器、11・・・・マイクロ
コンピュータ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 第1の映像信号をデジタル信号に変換するアナログ−デ
    ジタル変換器と、 この変換されたデジタル信号の書き込みアドレスを指定
    する書き込み指定手段と、 この書き込みアドレスに指定した信号を記憶する複数の
    メモリと、 この複数のメモリの読み出しアドレスを指定する読み出
    し指定手段と、 この読み出しアドレスに指定した信号をアナログ信号に
    変換するデジタル−アナログ変換器と、前記第1の映像
    信号と第2の映像信号とのフィールドを判別するフィー
    ルド判別器と、 このフィールド判別器の判別結果に基づいて演算を行な
    い前記書き込み指定手段と読み出し指定手段とを制御す
    るマイクロコンピュータと、前記デジタル−アナログ変
    換器の出力と前記第2の映像信号とを合成するアナログ
    スイッチとから構成したことを特徴とするデジタルビデ
    オ処理装置。
JP63101709A 1988-04-25 1988-04-25 デジタルビデオ処理装置 Pending JPH01272382A (ja)

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JP63101709A JPH01272382A (ja) 1988-04-25 1988-04-25 デジタルビデオ処理装置

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6221381A (ja) * 1985-07-19 1987-01-29 Matsushita Electric Ind Co Ltd 二画面テレビ受信機

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6221381A (ja) * 1985-07-19 1987-01-29 Matsushita Electric Ind Co Ltd 二画面テレビ受信機

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