JPH01272565A - N−ベンゼンスルホニルアミジン誘導体およびそれを有効成分として含有する抗いもち病剤 - Google Patents

N−ベンゼンスルホニルアミジン誘導体およびそれを有効成分として含有する抗いもち病剤

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JPH01272565A
JPH01272565A JP10345788A JP10345788A JPH01272565A JP H01272565 A JPH01272565 A JP H01272565A JP 10345788 A JP10345788 A JP 10345788A JP 10345788 A JP10345788 A JP 10345788A JP H01272565 A JPH01272565 A JP H01272565A
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JP
Japan
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alkyl
compound
derivative
carbon atoms
optionally substituted
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Application number
JP10345788A
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English (en)
Inventor
Yoshio Hayase
善男 早瀬
Tsuneo Iwakawa
岩川 恒男
Michio Masuko
益子 道生
Hiroto Tamura
廣人 田村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shionogi and Co Ltd
Original Assignee
Shionogi and Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は新規なN−ベンゼンスルホニルアミジン誘導体
およびそれを有効成分として含有する抗いもち病剤に関
する。
′ の技宥とその課題 いもち病はイネの重要病害の一つであり、その防除のた
め従来より種々の薬剤が提案されている。
例えば、特開昭56−164103号には一般式:[式
中、Roは水素原子またはメチル基を、R1は炭素数1
ないし10のアルキル基またはアルケニル基を、R3は
炭素数1ないし6のアルキル基をそれぞれ表わす。] で示される3−ベンゼンスルホニルイソチオ尿素誘導体
が農園芸用殺菌剤、とりわけいもち病に対して優れた防
除効果を有することが記載されている。また、特開昭5
6−164164号には一般式: [式中、R1は炭素数4ないしIOのアルキル基(n−
ブチル基を除く)であるかメチル基であり、R′はR1
が前者のときはメチル基、R1が後者のときには炭素数
4ないし16のアルキル基である。コで示されるスルホ
ニルイソチオ尿素誘導体が農園芸用殺菌剤、とりわけい
もち病に対して優れた防除効果を有することが記載され
ている。しかしながら、いもち病に対してさらに優れた
効果を有する薬剤の開発が望まれている。
;悪を 決するための 段 本発明者らは、優れた抗いもち病活性を有する薬剤を開
発すべく数多くの新規なN−ベンゼンスルホニルアミジ
ン誘導体を合成し、それぞれについて抗いもち病活性を
調べた。その結果、−最大:[式中、R1は水素、炭素
数1〜4のアルキルまたはハロゲン:R2およびR3は
水素、炭素数i〜4のアルキル、それぞれ所望により置
換されたフェニルまたはピリジルあるいはR1とR3が
一緒になって所望により置換されたピペラジノを形成し
てもよい:R4は炭素数1〜18のアルキル、アルケニ
ル、ハロアルキル、シクロアルキル、所望により置換さ
れたアリール、フェニルアルキル、キノキサリル、フリ
ル、チエニル、チエニルメチルまたはベンゾチアゾリル
オキシメチルを表わす。]で示される新規なN−ベンゼ
ンスルホニルアミジン誘導体が強力な抗いもち病活性を
有する事を見出した。ある種のN−ベンゼンスルホニル
アミジン誘導体は、例えば、米国特許第3953492
号において駆虫剤活性を有することが報告されているが
、抗いもち病活性を有するN−ベンゼンスルホニルアミ
ジン誘導体は今までに報告されていない。
したがって、本発明は前記−最大(1)で示される新規
なN−ベンゼンスルホニルアミジン誘導体およびそれを
有効成分として含有する抗いもち病剤を提供するもので
ある。
前記−最大(1)中、R1で示される炭素数l〜4のア
ルキルとしては、例えば、メチル、エチル、イソプロピ
ル、t−ブチルなどが挙げられ、ハロゲンとしては、フ
ッ素、塩素、臭素およびヨウ素が挙げられる。R1およ
びR3で示される炭素数1〜4のアルキルとしては、そ
れぞれ、例えば、メチル、エチル、イソプロピル、t−
ブチルなどが挙げられ、それぞれ所望により置換された
フェニルまたはピリジルの置換基としては、ハロゲン、
アルキル、アルコキシなどの単独または2種以上の組合
せが挙げられ、R′とR3が一緒になって所望により置
換されたピペラジノとしては3−メチルピペラジノ、4
−メチルピペラジノなどが挙げられる。R4で示される
炭素数t−tSのアルキルとしては、例えば、メチル、
エチル、イソプロピル、イソブチル、t−ブチル、n−
ペンチル、n−ヘキシル、n−へブチル、n−オクチル
、n−ノニル、n−デシル、n−ウンデシル、n−トリ
デシル、ローペンタデシル、n−オクタデシルなどが挙
げられ、アルケニルとしては、例えば、アリル、l−プ
ロペニルなどが挙げられ、ハロアルキルとしては、例え
ば、ブロモエチル、ジクロロプロピル、トリフルオロブ
チルなどが挙げられ、シクロアルキルとしては、例えば
、シクロプロピル、シクロアキル、シクロヘプチルなど
が挙げられ、所望により置換されたアリールとしては、
例えば、フェニル、α−ナフチル、β−ナフチル、置換
フェニル、置換ピリジル(それらの置換基としては、ハ
ロゲン、アルキル、アルコキシ、ジエチルカルバモイル
などの単独または2種以上の組合せが挙げられる)など
が挙げられ、フェニルアルキルとしては、例えば、ベン
ジル、フェネチルなどが挙げられる。
本発明の化合物(1)は、例えば、下記反応式の方法に
より製造し得る。
(II)                  (II
I)[式中、R’、R″、R3およびR4は前記と同意
義である。] すなわち、アミド化合物(It)とN−ベンゼンスルホ
ニルイソシアナート化合物([1)を反応させることに
より得ることができる。この反応は有機溶媒中または無
溶媒下に行う。有機溶媒としては、例えば、ベンゼン、
トルエン、キンレン、ヘキサン、クロロホルム、塩化メ
チレン、エチルエーテル、ジオキサン、テトラヒドロフ
ラン、アセトン、メチルエチルケトン、アセトニトリル
などが挙げられる。反応は一50°C〜200℃、好ま
しくは50〜150℃でlO分〜50時間行えばよい。
反応を促進するために、BP、・エーテル、塩化アルミ
ニウムなどのルイス酸を添加してもよい。
原料物質として用いられるアミド化合物(n)およびN
−ベンゼンスルホニルイソシアナート化合物(III)
は、市販に供されているか公知の方法により得ることが
できる。
かくして得られる式(1)の化合物は、例えば、再結晶
、クロマトグラフィー等の通常の分離手段により単離、
精製することができる。
本発明の化合物(1)は極めて強力な抗菌作用を有して
おり、農園芸用殺菌剤として広(用いうる有用な化合物
である。特にイネいもち病に対して強力な抗菌活性を示
す。
本発明の化合物(1)は、単独または固体担体、液体担
体、界面活性剤、その他の製剤用補助剤の1種ないしそ
れ以上と組合せて、乳剤、水和剤、粉剤などのような農
園芸用殺菌剤に適した薬剤として使用することができる
。各製剤中には有効成分として本発明の化合物を組成物
全量に対して01〜99.9wt%、好ましくは、2〜
80wt%含有する。これらの製剤は常法に従って調製
することができる。
固体担体としては、例えば、タルク、クレー、カオリン
、珪藻土、シリカなどが挙げられ、液体担体としては、
例えば、水、メタノール、エタノール、アセトン、ジメ
チルホルムアミド、エーテルなどが挙げられる。界面活
性剤としては、例えば、非イオン界面活性剤(ポリオキ
シエチレンアルキルフェニルエーテル、ポリオキシエチ
レン脂肪酸エステルなど)、陰イオン界面活性剤(アル
キルベンゼンスルホン酸塩、リグニンスルホン酸塩、ジ
ナフチルメタンスルホン酸塩など)、ポリビニルアルコ
ール、CMC,アラビアゴムなどが挙げられる。
また、本発明の化合物は、他の殺菌剤、殺虫剤、種子消
毒剤などと組合せて使用することができろ。
かくして得られた製剤は、そのままであるいは水で希釈
して常法に従って施用する。施用盪け、使用目的などに
より異なるが、例えば、いもち病防除を目的として水田
で使用する場合、IOアール当り、水和剤(有効成分4
0%)として100〜1600倍希釈液を50〜400
g、乳剤(有効成分20%)として200〜8000倍
希釈液を50〜400Q散布すればよい。
χ隻剋 つぎに実施例、試験例および製剤例を挙げて本発明をさ
らに詳しく説明するが、本発明はこれらに限定されるも
のではない。
実施例I N−(4−メチルベンゼンスルホニル)−N’、N’−
ジエチル−n−ペンチルアミジン(化合物番号39)の
製造 N、N−ジエチルペンチルアミドo、59(0,002
7モル)を無水トルエン5肩Qに溶解し、4−メチルベ
ンゼンスルホニルイソシアナート0.63g(0,00
32モル)を加え15時間加熱還流を行なった。反応終
了後、水503112を加え、塩化メチレン抽出し、硫
酸ナトリウムで乾燥した。塩化メチレンを留去した後、
シリカゲルカラムクロマトグラフィーに付し、塩化メチ
レン−酢酸エチル(20: l v/v)にて溶出して
表記化合物880所(96%)を油状物として得た。n
″4−1.5351実施例2 N−(4−メチルベンゼンスルホニル)−N’、N’−
ジエチルシクロへキシルアミジノ(化合物番号53)の
製造 N、N−ジエチルシクロへキンルアミド2.09(0,
0109モル)を無水トルエン30x(!に溶解し、4
−メチルベンゼンスルホニルイソシアナート4.39 
(0,022モル)を加え、24時間加熱還流した。反
応終了後、水502Qを加え、塩化メチレンで抽出し、
硫酸ナトリウムで乾燥した。
塩化メチレンを留去した後、シリカゲルカラムクロマト
グラフィーに付し、塩化メチレン−酢酸エチル(9:I
v/ν)にて溶出して表記化合物3.09(86%)を
得た。融点102〜105℃実施例3 N−(4−メチルベンゼンスルホニル)−N’、N’−
ツメチル−(4−メトキシフェニル)アミジン(化合物
番号3)の製造 N、N−ジメチル−4−メトキシベンズアミド2.49
(0,0134モル)を無水トルエン24xQに溶解し
、4−メチルベンゼンスルホニルイソシアナート5.3
9(0,0268モル)を加え、5時間加熱還流を行な
った。反応終了後、水1001を加え、100xf2の
酢酸エチルで抽出し、硫酸ナトリウムで乾燥した。溶媒
を留去した後、シリカゲルカラムクロマトグラフィーに
付し、塩化メチレン−酢酸エチル(1:1v/v)にて
溶出し、ついで酢酸エチルから再結晶して表記化合物2
゜39(52%)を得た。融点132〜133°C実施
例4 N−(4−メチルベンゼンスルホニル)−N’−メチル
−No−フェニルフェニルアミノン(化合物番号17)
の製造 N−メチルベンズアニリド0.59(0,0024モル
)を無水トルエン7M1l!に溶解し、4−メチルベン
ゼンスルホニルイソシアナート1.419(0,007
1モル)を加え、13時間加熱還流を行なった。反応終
了後、溶媒を留去し、シリカゲルカラムクロマトグラフ
ィーに付し、塩化メチレン−酢酸エチル(4: 1 v
/v)にて溶出して表記化合物0.759 (87%)
を得た。融点106〜107℃ 実施例5 N−(4−メチルベンゼンスルホニル)−N”−メチル
−N’−(2−ピリジル)メチルアミジン(化合物番号
24)の製造 N−メチル−N−(2−ピリジル)アセトアミド0.4
69(0,0031モル)を無水トルエン7zQに溶解
し、4−メチルベンゼンスルホニルイソシアナート1.
839 (0,0093モル)を加え、16時間加熱還
流を行なった。反応終了後、溶媒を留去し、シリカゲル
カラムクロマトグラフィーに付し、塩化メチレン−酢酸
エチル(1: I v/v)にて溶出して表記化合物0
.759 (80%)を得た。融点115〜116°C 前記と同様にして以下に示す本発明の化合物を製造した
つぎに本発明の化合物の抗菌活性を調べるためにイネい
もち病防除効果試験を行なった。
試験方法(散布施用) 播種後2週間育成したイネ苗(品種:愛知旭)を300
zgカップに移植し、さらに2週間育苗した。
その後500 ppmの濃度の検液を散布し、24時間
後イネいもち病菌(ピリキュラリア・オリザ(P yr
icularia  oryzae))の分生胞子懸濁
液を散布することにより接種した。ついで、28℃の接
種室に7日間保った後、イネ葉上の病斑数を調査し、次
式により防除率を算出した。結果を表1に示す。
試験方法(水面施用) 300mgカップにイネ(品種、愛知旭)を播種し、2
週間育苗した。このカップの田面水中に、小虫のアセト
ンに溶解した被検体を水中濃度り月00ppmとなるよ
うに滴下処理した。処理後、さらに7日間育苗し、前記
と同様の方法で病原菌を接種し、病斑数を調査し、防除
率を算出した。結果を表2に示す。
表1 表2 つぎに本発明の抗いもち病剤の製剤例を示す。
製剤例1 本発明化合物3重量部、クレー85重量部およびタルク
12重量部を充分粉砕混合して粉剤とする。
製剤例2 本発明化合物25重量部、ポリオキシエチレンアルキル
フェニルエーテル8重量部、アルキルベンゼンスルホン
酸ナトリウム2重量部およびキシレン65重量部を混合
溶解して乳剤とする。
製剤例3 本発明化合物50重量部、アルキルベンゼンスルホン酸
ナトリウム6重量部、リグニンζルホン酸ナトリウム4
重量部およびクレー40重量部を充分混合粉砕して水和
剤とする。
発明の効果 本発明によれば抗いもち病活性を有する新規なN−ベン
ゼンスルホニルアミン誘導体およびそれを有効成分とす
る抗いもち病剤が提供される。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)一般式: ▲数式、化学式、表等があります▼ [式中、R^1は水素、炭素数1〜4のアルキルまたは
    ハロゲン;R^2およびR^3は水素、炭素数1〜4の
    アルキル、それぞれ所望により置換されたフェニルまた
    はピリジルあるいはR^2とR^3が一緒になって所望
    により置換されたピペラジノを形成してもよい;R^4
    は炭素数1〜18のアルキル、アルケニル、ハロアルキ
    ル、シクロアルキル、所望により置換されたアリール、
    フェニルアルキル、キノキサリル、フリル、チエニル、
    チエニルメチルまたはベンゾチアゾリルオキシメチルを
    表わす。]で示される化合物。
  2. (2)一般式: ▲数式、化学式、表等があります▼ [式中、R^1は水素、炭素数1〜4のアルキルまたは
    ハロゲン;R^2およびR^3は水素、炭素数1〜4の
    アルキル、それぞれ所望により置換されたフェニルまた
    はピリジルあるいはR^2とR^3が一緒になって所望
    により置換されたピペラジノを形成してもよい;R^4
    は炭素数1〜18のアルキル、アルケニル、ハロアルキ
    ル、シクロアルキル、所望により置換されたアリール、
    フェニルアルキル、キノキサリル、フリル、チエニル、
    チエニルメチルまたはベンゾチアゾリルオキシメチルを
    表わす。]で示される化合物を有効成分として含有する
    ことを特徴とする抗いもち病剤。
JP10345788A 1988-04-25 1988-04-25 N−ベンゼンスルホニルアミジン誘導体およびそれを有効成分として含有する抗いもち病剤 Pending JPH01272565A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006321755A (ja) * 2005-05-19 2006-11-30 Agro Kanesho Co Ltd 有害生物の防除に有効なスルホニルアミジン誘導体
CN105753748A (zh) * 2016-02-15 2016-07-13 灏瑰己 一种医药中间体磺酰类化合物的合成方法
CN110698365A (zh) * 2019-09-19 2020-01-17 贵州大学 一种由四取代脲一步合成磺酰胍的方法

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