JPH01273196A - ランプ点滅システム - Google Patents
ランプ点滅システムInfo
- Publication number
- JPH01273196A JPH01273196A JP10342788A JP10342788A JPH01273196A JP H01273196 A JPH01273196 A JP H01273196A JP 10342788 A JP10342788 A JP 10342788A JP 10342788 A JP10342788 A JP 10342788A JP H01273196 A JPH01273196 A JP H01273196A
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- Japan
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- led
- blinking
- signal
- timing
- lamp
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- Pending
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- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims description 49
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 239000013643 reference control Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Audible And Visible Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、複数の表示ランプを有した制御機器などのラ
ンプ点滅システムの改良に間する。
ンプ点滅システムの改良に間する。
[従来の技術]
多数の制mva能を有した1台の制御機器内部に、それ
らの各機能に対応して複数の点滅表示ランプを備えたも
のや、 1台の制御親機から電R電圧の供給を受けて、
複数の端末器の表示ランプを点滅表示するシステムなど
においては、基準となる制御信号を一斉に表示ランプに
送出して点滅動作させる方法が採られている。
らの各機能に対応して複数の点滅表示ランプを備えたも
のや、 1台の制御親機から電R電圧の供給を受けて、
複数の端末器の表示ランプを点滅表示するシステムなど
においては、基準となる制御信号を一斉に表示ランプに
送出して点滅動作させる方法が採られている。
第6図(a)〜(e)は、例えば、セキュリティーシス
テムにおいて使用されるこのような点滅制御の一例を示
したタイミングチャートである。
テムにおいて使用されるこのような点滅制御の一例を示
したタイミングチャートである。
ヒの例では表示ランプとしてLEDを使用しており、火
災警報信号の人力に応じ:て火災表示LEDが、ガス基
れ警報信号に応じてガス1れ表示LEDが、防犯Δ報信
号の入力に応じて防犯用LEDが、更に連絡信号に応じ
て連絡用LEDが点滅動作する構成となっている。この
場合、一つのLED表示器に流れる電流をIa[A]と
すると、時間の経過とともに点滅動作を行なうLEDの
数が増加していき、全LEDの点滅時にはqxla[A
コの電流が断続的に電源回路(不図示)から供給される
ことになる。国側では表示用LEDが4個の場合を示し
ているが一般にn個の表示LEDがあれば、全LEDの
点滅時にはnx[a[A:]の電流が断続的に流れるこ
とになり、電源回路の電流容量はLEDを点滅させるた
めに最低nXIa [A]必要となり、電圧安定性の面
からも電源回路の負担が非常に大きくなる。
災警報信号の人力に応じ:て火災表示LEDが、ガス基
れ警報信号に応じてガス1れ表示LEDが、防犯Δ報信
号の入力に応じて防犯用LEDが、更に連絡信号に応じ
て連絡用LEDが点滅動作する構成となっている。この
場合、一つのLED表示器に流れる電流をIa[A]と
すると、時間の経過とともに点滅動作を行なうLEDの
数が増加していき、全LEDの点滅時にはqxla[A
コの電流が断続的に電源回路(不図示)から供給される
ことになる。国側では表示用LEDが4個の場合を示し
ているが一般にn個の表示LEDがあれば、全LEDの
点滅時にはnx[a[A:]の電流が断続的に流れるこ
とになり、電源回路の電流容量はLEDを点滅させるた
めに最低nXIa [A]必要となり、電圧安定性の面
からも電源回路の負担が非常に大きくなる。
第7図は、親機100から電源電圧の供給を受けて動作
する端末器201〜端末器203を信号線pで接続した
制御システムに使用した例を示しており、このようなシ
ステムでは第8図のタイミングチャートに示すように親
機100から伝送データとして端末器201〜n4末器
203に対して表示ランプとして使用されるLEDの点
滅開始データが伝送されると、各端末器では点滅用の基
準制御信号に従って一斉に点滅動作を開始するため、親
機100から各端末器201〜203に供給される電流
は最大値がやはりnxta[A]となり、上記した例と
同様に親機100の電源回路の電流容量はnxia[A
]の電流を供給できるものが必要となる。加えてこのよ
うなシステムでは電流変動が大きくなるため、その電圧
安定度が問われることになる。更に通話システムなどの
場合では、通話信号の伝送線に直流電圧を重畳して送ら
れる場合が多く、大電流が断続して通電されることによ
、り親機100@の接地電位に対して各端末器201〜
203の接地電位が変動して通話信号に妨害が発生する
ことになる。
する端末器201〜端末器203を信号線pで接続した
制御システムに使用した例を示しており、このようなシ
ステムでは第8図のタイミングチャートに示すように親
機100から伝送データとして端末器201〜n4末器
203に対して表示ランプとして使用されるLEDの点
滅開始データが伝送されると、各端末器では点滅用の基
準制御信号に従って一斉に点滅動作を開始するため、親
機100から各端末器201〜203に供給される電流
は最大値がやはりnxta[A]となり、上記した例と
同様に親機100の電源回路の電流容量はnxia[A
]の電流を供給できるものが必要となる。加えてこのよ
うなシステムでは電流変動が大きくなるため、その電圧
安定度が問われることになる。更に通話システムなどの
場合では、通話信号の伝送線に直流電圧を重畳して送ら
れる場合が多く、大電流が断続して通電されることによ
、り親機100@の接地電位に対して各端末器201〜
203の接地電位が変動して通話信号に妨害が発生する
ことになる。
[発明が解決しようとする課題]
上記問題点を解決するために提案される本発明は、複数
の表示ランプの点滅タイミングを異ならせることにより
、電源回路から供給する最大電流を低減し、更に電流変
動1を小なくして電流容量の少ない電源回路で賄えるよ
うにするとともに、他の信号への妨害を防ぎ、信頼性の
高いランプ点滅システムを提供することを目的としてい
る。
の表示ランプの点滅タイミングを異ならせることにより
、電源回路から供給する最大電流を低減し、更に電流変
動1を小なくして電流容量の少ない電源回路で賄えるよ
うにするとともに、他の信号への妨害を防ぎ、信頼性の
高いランプ点滅システムを提供することを目的としてい
る。
[rR題を解決するための手段]
上記問題点を解決するために提案される本発明は、共通
の電源回路から複数の表示ランプに電源電圧を供給して
、それぞれの表示ランプを点滅させるようにしたランプ
点滅システムにおいて、上記表示ランプの点滅タイミン
グを、予め定められた制御パターンに従って異なるよう
にされてい る。
の電源回路から複数の表示ランプに電源電圧を供給して
、それぞれの表示ランプを点滅させるようにしたランプ
点滅システムにおいて、上記表示ランプの点滅タイミン
グを、予め定められた制御パターンに従って異なるよう
にされてい る。
このような本発明は、種々の制御パターンで実施され、
その−例では、共通の電源回路が1台の制御機器に設け
られており、かつ上記制御パターンが、表示ランプの点
滅動作が開始される順序に応じて点滅タイミングを異な
るようにされている。
その−例では、共通の電源回路が1台の制御機器に設け
られており、かつ上記制御パターンが、表示ランプの点
滅動作が開始される順序に応じて点滅タイミングを異な
るようにされている。
[作用]
本発明のランプ点滅システムでは、複数のランプが点滅
する場合にそれらの点滅タイミングが異なるようにされ
ているため、電源回路から供給される電流の変動が緩和
され、更にその供給電流の必要最大値が減少することに
なる。
する場合にそれらの点滅タイミングが異なるようにされ
ているため、電源回路から供給される電流の変動が緩和
され、更にその供給電流の必要最大値が減少することに
なる。
また同時に提案される本発明では、通話信号などに供給
電流が重畳されている場合に電流変動が緩和されること
により信号に対する妨害が低減されることになる。
電流が重畳されている場合に電流変動が緩和されること
により信号に対する妨害が低減されることになる。
[実施例]
以下に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は、第1の実施例を説明するタイミングチャート
である。この例では表示器としてLEDを用いており、
第1信号〜第4信号の人力に応じて第1 LED〜第4
LEDが点滅動作を行ない、その点滅時の点灯期間と消
灯期間は同一としている。
である。この例では表示器としてLEDを用いており、
第1信号〜第4信号の人力に応じて第1 LED〜第4
LEDが点滅動作を行ない、その点滅時の点灯期間と消
灯期間は同一としている。
まず第1信号により第1 LEDが点滅動作を開始し、
遅れて第2信号により第2LEDが点滅を開始する場合
、第1 LEDと逆の点滅タイミング、すなわち第1
LEDが点灯している期間は第2LEDが消灯し、第1
LEDが消灯している期間は第2LEDを点灯させる
タイミングで点滅駆動が行なわれる。更に遅れて第3信
号により第3LEDの点滅動作が開始すると、この場合
の点滅タイミングは上記第1 LEDと同一となり、最
後に点滅を開始する第4LEDは上記第2LEDと同一
のタイミングで点滅が行なわれる。
遅れて第2信号により第2LEDが点滅を開始する場合
、第1 LEDと逆の点滅タイミング、すなわち第1
LEDが点灯している期間は第2LEDが消灯し、第1
LEDが消灯している期間は第2LEDを点灯させる
タイミングで点滅駆動が行なわれる。更に遅れて第3信
号により第3LEDの点滅動作が開始すると、この場合
の点滅タイミングは上記第1 LEDと同一となり、最
後に点滅を開始する第4LEDは上記第2LEDと同一
のタイミングで点滅が行なわれる。
このような点滅タイミングで表示LEDが駆動されると
、電源回路から全LEDに供給される電流は第1図(e
)で示すように一つのLEDに供給される電流がIa−
[A]であれば最大供給電流が21 a [A]であり
、また最大電流変動はIa[Aコ となる。
、電源回路から全LEDに供給される電流は第1図(e
)で示すように一つのLEDに供給される電流がIa−
[A]であれば最大供給電流が21 a [A]であり
、また最大電流変動はIa[Aコ となる。
従って、全LEDを同一タイミングで駆動した場合に比
べて最大電流が1/2に減少し、また最大電流変動は1
/4に低減されることになる。
べて最大電流が1/2に減少し、また最大電流変動は1
/4に低減されることになる。
一般に表示灯がN個ある場合には、最大電流はNが偶数
では(N 争I a) /2となりNが奇数である場合
は((N/2)+ 1 ) ・Iaとなって電源回路の
電源容量が略半分程度ですむことになる。
では(N 争I a) /2となりNが奇数である場合
は((N/2)+ 1 ) ・Iaとなって電源回路の
電源容量が略半分程度ですむことになる。
更に最大電流変動は、点滅が解除されたLEDの数と新
たに点滅が開始されるLEDによって変動するが、最大
値は((N/2)+1)・1aとなり通常のランプ点滅
システムに比べて略半分にまで抑えることが可能である
。
たに点滅が開始されるLEDによって変動するが、最大
値は((N/2)+1)・1aとなり通常のランプ点滅
システムに比べて略半分にまで抑えることが可能である
。
第2図は上記実施例の動作を示すフローチャートであり
、LED点滅信号がメインユニット(不図示)に人力さ
れると、101でLED消灯信号か判別し、点滅信号で
あればカウンタ(不図示〉により、信号の入力番号が奇
数であれば103の基準パルスAで点滅を開始する一方
、偶数であれば104の基準パルスBで点滅する。また
101で信号が消灯信号であれば対応したLEDを消灯
する。
、LED点滅信号がメインユニット(不図示)に人力さ
れると、101でLED消灯信号か判別し、点滅信号で
あればカウンタ(不図示〉により、信号の入力番号が奇
数であれば103の基準パルスAで点滅を開始する一方
、偶数であれば104の基準パルスBで点滅する。また
101で信号が消灯信号であれば対応したLEDを消灯
する。
本実施例では、基準パルスAおよびBを第3図に示すよ
うなデユーティ−50の互いに逆位相のパルスを用いて
LEDの点滅動作を行なっている。
うなデユーティ−50の互いに逆位相のパルスを用いて
LEDの点滅動作を行なっている。
また第4図は、本実施例のランプ点滅しすてむを具体的
な回路に応用した場合の説明図である。
な回路に応用した場合の説明図である。
この例ではメインユニットMに火災信号、ガス漏れ信号
、防犯信号及び連絡信号が人力された場合に、その信号
人力の順番をメインユニッ)Mで判別して二つの点滅パ
ターンに振り分け、共通電源Vccから電源電圧の供給
を受けるLED表示器Ll〜L4を点滅動作させる構成
となっている。
、防犯信号及び連絡信号が人力された場合に、その信号
人力の順番をメインユニッ)Mで判別して二つの点滅パ
ターンに振り分け、共通電源Vccから電源電圧の供給
を受けるLED表示器Ll〜L4を点滅動作させる構成
となっている。
第5図は本発明の第2の実施例を説明するタイミングチ
ャートである。この実施例では第7図に示したシステム
のように1台の親機と各々にアドレスを有する複数の端
末器が接続された構成におけるシステムに適用した例で
の動作を示している。
ャートである。この実施例では第7図に示したシステム
のように1台の親機と各々にアドレスを有する複数の端
末器が接続された構成におけるシステムに適用した例で
の動作を示している。
親機(不図示)側から伝送データとして全端末器(不図
示)のLEDに対して点滅開始データが伝送されると各
端末器は各々のアドレスに応じて、偶数のアドレスを有
する端末器群と奇数のアドレスを有する端末器群がそれ
ぞれ一方の群のLEDが点灯しているときは他方が消灯
するようにして点滅動作を繰り返す、従って端末器の数
が偶数、すなわちNが偶数であれば全LEDの点滅状態
においては供給電流が(N/2)・Ia[A]で常に一
定となり、Nが奇数の場合には、供給電流は((N/2
)+1) ・I a [A]で電流変動がia [A]
となる。従って、全ての端末器のLEDを同一タイミン
グで点滅駆動する場合に比べて供給電流は略半分に低減
でき、電流変動は略ゼロまで低減できることになり、通
話信号などへの妨害が大幅に改善されることになる。
示)のLEDに対して点滅開始データが伝送されると各
端末器は各々のアドレスに応じて、偶数のアドレスを有
する端末器群と奇数のアドレスを有する端末器群がそれ
ぞれ一方の群のLEDが点灯しているときは他方が消灯
するようにして点滅動作を繰り返す、従って端末器の数
が偶数、すなわちNが偶数であれば全LEDの点滅状態
においては供給電流が(N/2)・Ia[A]で常に一
定となり、Nが奇数の場合には、供給電流は((N/2
)+1) ・I a [A]で電流変動がia [A]
となる。従って、全ての端末器のLEDを同一タイミン
グで点滅駆動する場合に比べて供給電流は略半分に低減
でき、電流変動は略ゼロまで低減できることになり、通
話信号などへの妨害が大幅に改善されることになる。
[発明の効果]
本発明のランプ点滅システムにより、複数の表示ランプ
の点滅タイミングを異ならせることによって、電源回路
から供給する電流変動を低くするとともに、その最大電
流を抑えて他の信号への妨害を防ぎ、信頼性の高いラン
プ点滅システムを提供することが可能となる。
の点滅タイミングを異ならせることによって、電源回路
から供給する電流変動を低くするとともに、その最大電
流を抑えて他の信号への妨害を防ぎ、信頼性の高いラン
プ点滅システムを提供することが可能となる。
第11!Iは本発明の第1実施例を説明するタイミング
チャート、第2図はその動作を説明するフローチャート
、第3図はその基準パルスの説明図、第4図はその適用
例を示す説明図、第5図は第2の実施例を説明するタイ
ミングチャート、第6図は従来のランプ点滅方式のタイ
ミングチャート、第7図は端末器システムの構成例図、
第8図はその点滅動作を示すタイミングチャートである
。 [符号の説明コ
チャート、第2図はその動作を説明するフローチャート
、第3図はその基準パルスの説明図、第4図はその適用
例を示す説明図、第5図は第2の実施例を説明するタイ
ミングチャート、第6図は従来のランプ点滅方式のタイ
ミングチャート、第7図は端末器システムの構成例図、
第8図はその点滅動作を示すタイミングチャートである
。 [符号の説明コ
Claims (3)
- (1)共通の電源回路から複数の表示ランプに電源電圧
を供給して、それぞれの表示ランプを点滅させるように
したランプ点滅システムにおいて、上記表示ランプの点
滅タイミングを、予め定められた制御パターンに従って
異なるようにしたランプ点滅システム。 - (2)上記共通の電源回路が1台の制御機器に設けられ
ており、かつ上記制御パターンが、表示ランプの点滅動
作が開始される順序に応じて点滅タイミングを異なるよ
うにしたものである請求項1に記載のランプ点滅システ
ム。 - (3)上記共通の電源回路が1台の制御親機に設けられ
ており、上記表示ランプが該親機に接続された複数の端
末器に設けられており、かつ上記制御パターンが、予め
グループ区分された端末器を、そのグループ単位毎に点
滅タイミングを異ならせるようにしたものである請求項
1に記載のランプ点滅システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10342788A JPH01273196A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | ランプ点滅システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10342788A JPH01273196A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | ランプ点滅システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01273196A true JPH01273196A (ja) | 1989-11-01 |
Family
ID=14353737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10342788A Pending JPH01273196A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | ランプ点滅システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01273196A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012083053A (ja) * | 2010-10-13 | 2012-04-26 | Toshiba Carrier Corp | リモートコントロール装置 |
| JP2017168142A (ja) * | 2017-06-16 | 2017-09-21 | 能美防災株式会社 | 警報装置 |
-
1988
- 1988-04-25 JP JP10342788A patent/JPH01273196A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012083053A (ja) * | 2010-10-13 | 2012-04-26 | Toshiba Carrier Corp | リモートコントロール装置 |
| JP2017168142A (ja) * | 2017-06-16 | 2017-09-21 | 能美防災株式会社 | 警報装置 |
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