JPH0223919B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0223919B2 JPH0223919B2 JP11014680A JP11014680A JPH0223919B2 JP H0223919 B2 JPH0223919 B2 JP H0223919B2 JP 11014680 A JP11014680 A JP 11014680A JP 11014680 A JP11014680 A JP 11014680A JP H0223919 B2 JPH0223919 B2 JP H0223919B2
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- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- communication control
- control device
- traffic signal
- central
- Prior art date
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 55
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 18
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 14
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims 3
- 230000006870 function Effects 0.000 claims 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 230000002776 aggregation Effects 0.000 description 2
- 238000004220 aggregation Methods 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
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- Traffic Control Systems (AREA)
Description
〔産業上の利用分野〕
本発明は、交通管制用のデータ伝送用回線を集
約した交通信号制御システムに関する。 〔従来の技術〕 従来の交通信号制御システムは、交通信号機を
制御する制御装置をその交通信号機の近くに設置
し主としてこの制御装置で交通信号制御を行な
い、交通管制センターと制御装置とは異常情報や
信号制御パラメータのやり取りを行なうだけであ
る。 〔発明が解決しようとする課題〕 この従来のシステムは次のような欠点を有して
いる。つまり、(1)交通管制センターから遠距離地
点に制御装置を設置する場合には、制御装置と交
通管制センター間をデータ伝送用回線により1対
1で接続すると長距離回線の数が多くなり、回線
使用料が非常に大きな金額になる。 (2)端末側に設置する制御装置の負担が大きく高
い機能が要求され、その結果装置が複雑かつ大き
くかなり高価である。(3)各制御装置で別々に信号
制御を行なうために、異なる制御装置で制御され
ている交通信号機間の連携をとるのが困難であ
る。(4)既設の交通管制センターにこの制御装置を
接続するためには、交通管制センターの中央処理
装置のプログラムを大幅に変更しなければならな
い。以上の欠点により、交通管制センターから遠
距離にある交通信号機を制御するためには従来の
交通信号制御装置は適当でない。 〔課題を解決するための手段〕 本発明は、交通管制センター内に中央処理装置
と中央通信制御装置とを設置し、端末通信制御装
置を端末交通信号制御機の設置場所近くに配設す
るとともに複数台の端末交通信号制御機と接続す
る信号制御システムとすることにより、従来の欠
点を解消する。 〔実施例〕 第1図は本発明の構成を示すブロツク図であ
る。1は交通管制用中央処理装置及びその周辺装
置、2は中央通信制御装置、3は端末通信制御装
置、4は端末交通信号制御機、5及び6はデータ
伝送用回線である。 中央処理装置1及び中央通信制御装置2は共に
交通管制センター内に設置される。端末通信制御
装置3は端末交通信号制御機4の設置場所の近辺
の路上または警察署内に設置される。端末交通信
号制御機4は交通信号機、可変標識制御機あるい
は車両感知器等である。データ伝送用回線5は通
常は一般公衆回線を使用する。データ伝送用回線
6は比較的短距離であるため自営線でもよいし一
般公衆回線でもよい。本発明の実施例において
は、回線集約のために交通管制センター内に中央
通信制御装置2を設けたことにより、端末交通信
号制御機4が管制センターから遠隔地にあつても
中央通信制御装置2及び端末通信制御装置3を接
続する長距離一般公衆回線1回線と、端末通信制
御装置3及び端末交通信号制御機4を接続する自
営線または短距離一般公衆回線16回線とで、16台
の端末交通信号制御機4を管制センターから直接
制御することができる。1台の中央通信制御装置
2には最大8台の端末通信制御装置3を接続で
き、1台の端末通信制御装置3には端末交通信号
制御機4の交通信号機及び可変標識制御機等を
各々最大16台(16回線)接続できる。従つて、本
発明の実施例においては、1台の中央通信制御装
置2で交通信号機または可変標識制御機は各々最
大128台、車両感知器については最大256台分のデ
ータを処理することができる。また、以降に述べ
るように、中央処理装置1の従来の信号制御用ソ
フトウエアの変更が最小で済むように各装置の構
成、機能分担が決定されているので、容易に既存
の交通管制装置に本発明の装置を追加し回線集約
を実現できる。 第2図は中央通信制御装置2のブロツク図であ
る。10は切替部、11は通信制御部、12は回
線接続部、13は変復調部、14は制御状況表示
部である。この中央通信制御装置2は中央処理装
置1とのデータ入出力制御、及び端末通信制御装
置3とのデータ通信を行なう。1秒ごとに端末交
通信号制御機4の状態を監視し更に信号灯器の点
灯状態等を制御するものである。中央通信制御装
置2及び第3図において述べる端末通信制御装置
3は共にマイクロプロセツサを用いたマルチ
CPU構成とし、機能に自由度をもたせている。 切替部10は中央処理装置1が2台設置されて
いる場合に、中央通信制御装置2をどちらか一方
の中央処理装置1に接続するために切り替えるも
のである。切り替えは外部からの指令信号または
手動操作により行なう。通信制御部11はマイク
ロコンピユータ(μCPU)15を使用して、中央
処理装置1から各端末通信制御装置3へ送出すべ
きデータを受け取り回線接続部12内の回線対応
部へバスバツフア18を介して分配し、回線接続
部12は変復調部13およびデータ伝送用回線5
を介してこのデータを前記端末通信制御装置3へ
送出する。また、通信制御部11は各端末通信制
御装置3から送られてきたデータを回線接続部1
2から受け取り中央処理装置1へ渡す。表面パネ
ル21は各端末交通信号制御機4の制御状況及び
車両感知器単位の交通状況を交通管制センターに
おいてモニタするためのものである。中央処理装
置1が異常になつた場合は、外部からの1次フエ
ール信号と内蔵メモリ17内に記憶されているフ
エールセーフ定数とによりマイクロコンピユータ
15が端末交通信号制御機4をバツクアツプ制御
するように動作する。このバツクアツプ制御は2
点同期による3パターンの系統制御である。回線
接続部12は各回線対応部にマイクロコンピユー
タを使用し端末通信制御装置3との間でHDLC
(High Level Data Link Control)伝送方式に
準じた伝送制御を行なう。実施例では、最大8回
線分の回線接続装置(HDLC/CCU)22を実
装できる。変復調部13は回線接続部12からの
2元信号を変調し交流信号として端末通信制御装
置3へ送出し、また端末通信制御装置3からの交
流信号を復調し回線接続部12へ渡す。実施例で
は、最大8回線分の変復調装置
(1200BMODEM)23を実装できる。制御状況
表示部14は通信制御部11のメモリ17の中か
ら各端末交通信号制御機の各種情報を取り出し、
中央表示板上に幹線青表示及びオンライン表示を
行なう。実施例では、最大128の端末交通信号制
御機4の表示を行なうことができる。 中央通信制御装置2と端末通信制御装置3との
間の伝送規格を表1に示す。本実施例においては
中央通信制御装置2と端末通信制御装置3間のデ
ータ伝送方式には、伝送に関するソフトウエアの
負担を軽減するため、及び情報内容に自由度を持
たせ汎用性を高めるためHDLC方式を採用してい
る。
約した交通信号制御システムに関する。 〔従来の技術〕 従来の交通信号制御システムは、交通信号機を
制御する制御装置をその交通信号機の近くに設置
し主としてこの制御装置で交通信号制御を行な
い、交通管制センターと制御装置とは異常情報や
信号制御パラメータのやり取りを行なうだけであ
る。 〔発明が解決しようとする課題〕 この従来のシステムは次のような欠点を有して
いる。つまり、(1)交通管制センターから遠距離地
点に制御装置を設置する場合には、制御装置と交
通管制センター間をデータ伝送用回線により1対
1で接続すると長距離回線の数が多くなり、回線
使用料が非常に大きな金額になる。 (2)端末側に設置する制御装置の負担が大きく高
い機能が要求され、その結果装置が複雑かつ大き
くかなり高価である。(3)各制御装置で別々に信号
制御を行なうために、異なる制御装置で制御され
ている交通信号機間の連携をとるのが困難であ
る。(4)既設の交通管制センターにこの制御装置を
接続するためには、交通管制センターの中央処理
装置のプログラムを大幅に変更しなければならな
い。以上の欠点により、交通管制センターから遠
距離にある交通信号機を制御するためには従来の
交通信号制御装置は適当でない。 〔課題を解決するための手段〕 本発明は、交通管制センター内に中央処理装置
と中央通信制御装置とを設置し、端末通信制御装
置を端末交通信号制御機の設置場所近くに配設す
るとともに複数台の端末交通信号制御機と接続す
る信号制御システムとすることにより、従来の欠
点を解消する。 〔実施例〕 第1図は本発明の構成を示すブロツク図であ
る。1は交通管制用中央処理装置及びその周辺装
置、2は中央通信制御装置、3は端末通信制御装
置、4は端末交通信号制御機、5及び6はデータ
伝送用回線である。 中央処理装置1及び中央通信制御装置2は共に
交通管制センター内に設置される。端末通信制御
装置3は端末交通信号制御機4の設置場所の近辺
の路上または警察署内に設置される。端末交通信
号制御機4は交通信号機、可変標識制御機あるい
は車両感知器等である。データ伝送用回線5は通
常は一般公衆回線を使用する。データ伝送用回線
6は比較的短距離であるため自営線でもよいし一
般公衆回線でもよい。本発明の実施例において
は、回線集約のために交通管制センター内に中央
通信制御装置2を設けたことにより、端末交通信
号制御機4が管制センターから遠隔地にあつても
中央通信制御装置2及び端末通信制御装置3を接
続する長距離一般公衆回線1回線と、端末通信制
御装置3及び端末交通信号制御機4を接続する自
営線または短距離一般公衆回線16回線とで、16台
の端末交通信号制御機4を管制センターから直接
制御することができる。1台の中央通信制御装置
2には最大8台の端末通信制御装置3を接続で
き、1台の端末通信制御装置3には端末交通信号
制御機4の交通信号機及び可変標識制御機等を
各々最大16台(16回線)接続できる。従つて、本
発明の実施例においては、1台の中央通信制御装
置2で交通信号機または可変標識制御機は各々最
大128台、車両感知器については最大256台分のデ
ータを処理することができる。また、以降に述べ
るように、中央処理装置1の従来の信号制御用ソ
フトウエアの変更が最小で済むように各装置の構
成、機能分担が決定されているので、容易に既存
の交通管制装置に本発明の装置を追加し回線集約
を実現できる。 第2図は中央通信制御装置2のブロツク図であ
る。10は切替部、11は通信制御部、12は回
線接続部、13は変復調部、14は制御状況表示
部である。この中央通信制御装置2は中央処理装
置1とのデータ入出力制御、及び端末通信制御装
置3とのデータ通信を行なう。1秒ごとに端末交
通信号制御機4の状態を監視し更に信号灯器の点
灯状態等を制御するものである。中央通信制御装
置2及び第3図において述べる端末通信制御装置
3は共にマイクロプロセツサを用いたマルチ
CPU構成とし、機能に自由度をもたせている。 切替部10は中央処理装置1が2台設置されて
いる場合に、中央通信制御装置2をどちらか一方
の中央処理装置1に接続するために切り替えるも
のである。切り替えは外部からの指令信号または
手動操作により行なう。通信制御部11はマイク
ロコンピユータ(μCPU)15を使用して、中央
処理装置1から各端末通信制御装置3へ送出すべ
きデータを受け取り回線接続部12内の回線対応
部へバスバツフア18を介して分配し、回線接続
部12は変復調部13およびデータ伝送用回線5
を介してこのデータを前記端末通信制御装置3へ
送出する。また、通信制御部11は各端末通信制
御装置3から送られてきたデータを回線接続部1
2から受け取り中央処理装置1へ渡す。表面パネ
ル21は各端末交通信号制御機4の制御状況及び
車両感知器単位の交通状況を交通管制センターに
おいてモニタするためのものである。中央処理装
置1が異常になつた場合は、外部からの1次フエ
ール信号と内蔵メモリ17内に記憶されているフ
エールセーフ定数とによりマイクロコンピユータ
15が端末交通信号制御機4をバツクアツプ制御
するように動作する。このバツクアツプ制御は2
点同期による3パターンの系統制御である。回線
接続部12は各回線対応部にマイクロコンピユー
タを使用し端末通信制御装置3との間でHDLC
(High Level Data Link Control)伝送方式に
準じた伝送制御を行なう。実施例では、最大8回
線分の回線接続装置(HDLC/CCU)22を実
装できる。変復調部13は回線接続部12からの
2元信号を変調し交流信号として端末通信制御装
置3へ送出し、また端末通信制御装置3からの交
流信号を復調し回線接続部12へ渡す。実施例で
は、最大8回線分の変復調装置
(1200BMODEM)23を実装できる。制御状況
表示部14は通信制御部11のメモリ17の中か
ら各端末交通信号制御機の各種情報を取り出し、
中央表示板上に幹線青表示及びオンライン表示を
行なう。実施例では、最大128の端末交通信号制
御機4の表示を行なうことができる。 中央通信制御装置2と端末通信制御装置3との
間の伝送規格を表1に示す。本実施例においては
中央通信制御装置2と端末通信制御装置3間のデ
ータ伝送方式には、伝送に関するソフトウエアの
負担を軽減するため、及び情報内容に自由度を持
たせ汎用性を高めるためHDLC方式を採用してい
る。
以上の交通信号制御システムによれば、複数の
端末交通信号制御機4は端末通信制御装置3を介
し管制センターの中央処理装置と接続されている
ので、遠距離用の回線数が節約でき、回線使用料
を低減することができ、さらに既設の管制センタ
ーとも容易に接続することができる。
端末交通信号制御機4は端末通信制御装置3を介
し管制センターの中央処理装置と接続されている
ので、遠距離用の回線数が節約でき、回線使用料
を低減することができ、さらに既設の管制センタ
ーとも容易に接続することができる。
第1図は本発明の交通信号制御装置の構成を示
すブロツク図、第2図は中央通信制御装置2のブ
ロツク図、第3図は端末通信制御装置3のブロツ
ク図、第4図は第1図のシステムにおけるデータ
伝送のタイミングチヤートである。 1:中央処理装置、2:中央通信制御装置、
3:端末通信制御装置、4:端末交通信号機、
5,6:データ伝送用回線、10:切替部、1
1:通信制御部、12,32:回線接続部、1
3,33:変復調部、14:制御状況表示部、3
0:通信制御部、31:通信制御部、50,
52:第1、第2の制御データ、51,53:第
1、第2の確認データ。
すブロツク図、第2図は中央通信制御装置2のブ
ロツク図、第3図は端末通信制御装置3のブロツ
ク図、第4図は第1図のシステムにおけるデータ
伝送のタイミングチヤートである。 1:中央処理装置、2:中央通信制御装置、
3:端末通信制御装置、4:端末交通信号機、
5,6:データ伝送用回線、10:切替部、1
1:通信制御部、12,32:回線接続部、1
3,33:変復調部、14:制御状況表示部、3
0:通信制御部、31:通信制御部、50,
52:第1、第2の制御データ、51,53:第
1、第2の確認データ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 中央処理装置1と、異常時バツクアツプ機能
を有する中央通信制御装置2と、異常時バツクア
ツプ機能を有する端末通信制御装置3と、端末交
通信号制御機4とを有する交通信号制御システム
であつて、 中央処理装置1と、中央通信制御装置2とは、
中央の管制センター内に設置され、 端末通信制御装置3は、端末交通信号制御機4
の設置場所近辺に配設され、 中央処理装置1と、端末交通信号制御機4と
は、中央通信制御装置2と、端末通信制御装置3
とによつて、伝送回線5,6を介して交信可能に
接続され、 端末通信制御装置3は、1台当り数台の端末交
通信号制御機4を接続していることを特徴とする
交通信号制御システム。 2 中央通信制御装置2は、中央処理装置1の異
常を検出して、外部信号と内蔵メモリ内のフエー
ルセーフ定数とにより、端末交通信号制御機4を
バツクアツプ制御するものである特許請求の範囲
第1項記載の交通信号制御システム。 3 端末通信制御装置3は、中央通信制御装置2
からの制御データが一定時間以上途絶えたことを
検出して、内蔵メモリ内のフエールセーフ定数に
より、端末交通信号制御機4をバツクアツプ制御
するものである特許請求の範囲第1項又は第2項
記載の交通信号制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11014680A JPS5736399A (ja) | 1980-08-11 | 1980-08-11 | Kaisenshuyakugatakotsushingoseigyoshisutemu |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11014680A JPS5736399A (ja) | 1980-08-11 | 1980-08-11 | Kaisenshuyakugatakotsushingoseigyoshisutemu |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5736399A JPS5736399A (ja) | 1982-02-27 |
| JPH0223919B2 true JPH0223919B2 (ja) | 1990-05-25 |
Family
ID=14528203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11014680A Granted JPS5736399A (ja) | 1980-08-11 | 1980-08-11 | Kaisenshuyakugatakotsushingoseigyoshisutemu |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5736399A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0778839B2 (ja) * | 1985-07-29 | 1995-08-23 | オムロン株式会社 | 制御システム |
| JPH08124087A (ja) * | 1994-10-28 | 1996-05-17 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 車両感知情報収集システム |
| JP6507448B2 (ja) * | 2015-05-18 | 2019-05-08 | 住友電工システムソリューション株式会社 | 回線集約装置、中央装置、交通管制システム、交通制御方法およびプログラム |
| US12300099B2 (en) | 2020-03-31 | 2025-05-13 | Nec Corporation | Display control of a traffic lamp for a vehicle visually blocked by another vehicle |
-
1980
- 1980-08-11 JP JP11014680A patent/JPS5736399A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5736399A (ja) | 1982-02-27 |
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