JPH01273537A - 菓子パンの製造方法 - Google Patents
菓子パンの製造方法Info
- Publication number
- JPH01273537A JPH01273537A JP63102097A JP10209788A JPH01273537A JP H01273537 A JPH01273537 A JP H01273537A JP 63102097 A JP63102097 A JP 63102097A JP 10209788 A JP10209788 A JP 10209788A JP H01273537 A JPH01273537 A JP H01273537A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bread
- dough
- bread dough
- mesh
- edible
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
- Bakery Products And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、透孔よりなる多数の網目が形成された一方
のパン生地を平板状の他方のパン生地上に重ね合わせて
成形し、溶炉、焼成した菓子パン及びその製造方法に関
する。
のパン生地を平板状の他方のパン生地上に重ね合わせて
成形し、溶炉、焼成した菓子パン及びその製造方法に関
する。
(ロ)従来の技術
従来、上下のパイ生地を重ねパイを製造する方法として
、第1図に示すように上生地60を、多数の歯型61a
を有する抜き型61上に押圧し、上生地60を型抜きし
て網目aを有する生地62に形成し、可食性内容物すを
挾むようにして下生地63の上に重ね合わせて焼成する
方法が知られている(第1図の)参照)。
、第1図に示すように上生地60を、多数の歯型61a
を有する抜き型61上に押圧し、上生地60を型抜きし
て網目aを有する生地62に形成し、可食性内容物すを
挾むようにして下生地63の上に重ね合わせて焼成する
方法が知られている(第1図の)参照)。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
しかし、前記従来のパイの製造方法は、次に掲げる理由
により菓子パンの製造方法には用いられていない。
により菓子パンの製造方法には用いられていない。
■パイ生地は生地層と油脂層の折り込みにより積層形成
されたものである。■菓子パンに用いられるパン生地は
、生地原料にイースト菌を混合し混捏されたものである
。■パイ生地は薄い生地間の油脂が焼成中に生地へ吸収
されるのに伴ってそこに熱い空気が入り込み膨化する。
されたものである。■菓子パンに用いられるパン生地は
、生地原料にイースト菌を混合し混捏されたものである
。■パイ生地は薄い生地間の油脂が焼成中に生地へ吸収
されるのに伴ってそこに熱い空気が入り込み膨化する。
だのため、膨化は油脂が積層されている高さ方向へ主と
して行ねれる。■パン生地は焼成前のねかじや溶炉時に
、イースト菌の醗酵膨張による作用により、網目状のグ
ルテン組織が横方向へも膨化する。■従って、パイ生地
は焼成中に、抜き型により設けられた網目が膨化の影響
を受は変形することが比較的少ないのに対し、パン生地
は横方向へも膨張するため、生地に設けられた網目が変
形して損なわれたり、塞がってしまうことが多い。■前
記法き型による成形方法によるとパン生地に無駄が生じ
、歩留まりが悪くなり、抜き型により抜き取られた生地
を再度使用して焼成した製品は品質が劣る。
して行ねれる。■パン生地は焼成前のねかじや溶炉時に
、イースト菌の醗酵膨張による作用により、網目状のグ
ルテン組織が横方向へも膨化する。■従って、パイ生地
は焼成中に、抜き型により設けられた網目が膨化の影響
を受は変形することが比較的少ないのに対し、パン生地
は横方向へも膨張するため、生地に設けられた網目が変
形して損なわれたり、塞がってしまうことが多い。■前
記法き型による成形方法によるとパン生地に無駄が生じ
、歩留まりが悪くなり、抜き型により抜き取られた生地
を再度使用して焼成した製品は品質が劣る。
に)問題点を解決するための手段
この発明においては、薄く引き延ばした一方のパン生地
に一方向へ切れ筋を断続的に刻設して設けた断続的切れ
筋を、多数平行に併設し、切れ筋方向と直角方向へパン
生地を引き延ばし、切れ筋をそれぞれ開口させ透孔の網
目を成形したパン生地を、他方の平板状のパン生地上に
重ね合わせ成形した後、溶炉、焼成するようにした。
に一方向へ切れ筋を断続的に刻設して設けた断続的切れ
筋を、多数平行に併設し、切れ筋方向と直角方向へパン
生地を引き延ばし、切れ筋をそれぞれ開口させ透孔の網
目を成形したパン生地を、他方の平板状のパン生地上に
重ね合わせ成形した後、溶炉、焼成するようにした。
以下、図面の実施例に従い詳細に説明する。
第2図は綱目を有する一方のパン生地を作る工程を示す
図である。
図である。
薄く引き延ばされたパン生地1に切れ筋b°を入れる。
切れ筋b“は後にのべる方法を用いて刻設される。切れ
筋b°は、第2図■に示す通り、切れ筋方向へ同一の離
間を以て多数断続的に連設され、該連設された切れ筋b
°に対し同一間隔をもって切れ筋b It、b″′、b
1119、が平行して併設されている。切れ筋bo乃
至b 110の刻設位置は、実施例においては、段違い
に、即ち、併設された切れ筋b“乃至b 1111が縦
方向へそれぞれ入れ違いに設けられている。切れ筋は全
て同一の長さを有する。切れ筋が刻設されたパン生地2
は切れ筋方向と直角方向へ引き延ばされる(第2図(0
参照)。
筋b°は、第2図■に示す通り、切れ筋方向へ同一の離
間を以て多数断続的に連設され、該連設された切れ筋b
°に対し同一間隔をもって切れ筋b It、b″′、b
1119、が平行して併設されている。切れ筋bo乃
至b 110の刻設位置は、実施例においては、段違い
に、即ち、併設された切れ筋b“乃至b 1111が縦
方向へそれぞれ入れ違いに設けられている。切れ筋は全
て同一の長さを有する。切れ筋が刻設されたパン生地2
は切れ筋方向と直角方向へ引き延ばされる(第2図(0
参照)。
パン生地2が引き延ばされることにより、切れ筋bo乃
至b 1111は開口され、それぞれ菱形の形状に形成
される。第2図(O1■)は切れ筋が菱形の形状をなし
、透孔を有する網目C゛、c II、C′″、clll
lが多数併設されている状態を示す。網目が設けられた
パン生地3は第3図に示す通り、平板状に形成された他
方のパン生地4上に重ね合わせ成形される。他の実施例
として、第4図に示す通り、パン生地3とパン生地4間
に可食性内容物5を挾むように挿入した構成としてもよ
い。更に他の実施例として、第5図に示す通り、パン生
地3とパン生地4間に可食性内容物5、例えば、各種の
色合いを有するクリーム類又はジャム類を挟み、パン生
地3を押圧し、可食性内容物5を網目内に押出し、押し
出された可食性内容物5aが網目から露見されれるよう
に構成してもよい。
至b 1111は開口され、それぞれ菱形の形状に形成
される。第2図(O1■)は切れ筋が菱形の形状をなし
、透孔を有する網目C゛、c II、C′″、clll
lが多数併設されている状態を示す。網目が設けられた
パン生地3は第3図に示す通り、平板状に形成された他
方のパン生地4上に重ね合わせ成形される。他の実施例
として、第4図に示す通り、パン生地3とパン生地4間
に可食性内容物5を挾むように挿入した構成としてもよ
い。更に他の実施例として、第5図に示す通り、パン生
地3とパン生地4間に可食性内容物5、例えば、各種の
色合いを有するクリーム類又はジャム類を挟み、パン生
地3を押圧し、可食性内容物5を網目内に押出し、押し
出された可食性内容物5aが網目から露見されれるよう
に構成してもよい。
パン生地1へ切れ筋b′、b IT、b’”、b 1m
を刻設する方法として、次の方法が用いられる。
を刻設する方法として、次の方法が用いられる。
第6図は板状歯型6である。歯型6は平板7上に同一幅
の歯8が多数植設されたものである。歯8の植設は、横
方向へ一定の間隔を以て断続的に連設することによりな
されており、これら断続的に連設された歯は、段違いに
位置を変えて(第2図■のとおり歯の位置を交互に入れ
違えて)同一間隔を以て併設されている。この歯型6を
用いるには、薄く延ばされたパン生地上に歯型6を押圧
する。歯型6を押圧するこ止により、第2図■に示す切
れ筋b’、b”、b Ill、b TILT を刻設
することができる。第7図及び第8図はローラ式回転歯
9.12である。ローラ10,14には前記第6図囚に
ついて説明したのと同し配列で歯11.13が周設され
ている。第7図の回転歯9は回動により横方向へ切れ筋
を刻設するようにしたものであり、第8図の回転歯12
は縦方向へ切れ筋を刻設するようにしたものである。こ
のローラ式回転歯9.12を用いるには、駆動又は手動
により、薄く引き延ばしたパン生地上に歯を当てローラ
を回動させればよい。ローラの回動により簡単に所望の
切れ筋を刻設することができる。
の歯8が多数植設されたものである。歯8の植設は、横
方向へ一定の間隔を以て断続的に連設することによりな
されており、これら断続的に連設された歯は、段違いに
位置を変えて(第2図■のとおり歯の位置を交互に入れ
違えて)同一間隔を以て併設されている。この歯型6を
用いるには、薄く延ばされたパン生地上に歯型6を押圧
する。歯型6を押圧するこ止により、第2図■に示す切
れ筋b’、b”、b Ill、b TILT を刻設
することができる。第7図及び第8図はローラ式回転歯
9.12である。ローラ10,14には前記第6図囚に
ついて説明したのと同し配列で歯11.13が周設され
ている。第7図の回転歯9は回動により横方向へ切れ筋
を刻設するようにしたものであり、第8図の回転歯12
は縦方向へ切れ筋を刻設するようにしたものである。こ
のローラ式回転歯9.12を用いるには、駆動又は手動
により、薄く引き延ばしたパン生地上に歯を当てローラ
を回動させればよい。ローラの回動により簡単に所望の
切れ筋を刻設することができる。
上記方法により切れ筋が刻設され成形されたパン生地を
溶炉に入れ醗酵させると、一方のノ々ン生地3は薄く引
き延ばされているので、膨張の程度を低く押さえること
ができ、綱目C′、CIT、Cr2、C1111の内方
向への膨張を少なくすることができ、網目を不要に変形
させ又は塞いでしまう虞れはない。また、パン生地2の
如く、切れ筋b°、b II、b′′′、t、 1+1
1 を刻設し、パン生地を引き延ばして菱形の形状の
網目C′、c 、c 、cを設け、パン生地を切れ
筋を開口する方向へ引き延ばすと、グルテンの膨化方向
が多数の網目により制約され、網目C′、c II、C
r2、1111を塞いでしまう方向への膨化は極めて少
ない。とくにパン生地を引き延ばした方向と平向に刻設
した切れ筋を開口する際に顕著である。また更に、第5
図に示す通り、可食性内容物5を網目C°、c II、
C″゛、C1111内に押圧させるようにすると、パン
生地の膨化は綱目内の可食性内容物が壁となり、網目内
方向への膨化が押さえられる。焼成中の膨張も前記溶炉
におけるのと同様である。
溶炉に入れ醗酵させると、一方のノ々ン生地3は薄く引
き延ばされているので、膨張の程度を低く押さえること
ができ、綱目C′、CIT、Cr2、C1111の内方
向への膨張を少なくすることができ、網目を不要に変形
させ又は塞いでしまう虞れはない。また、パン生地2の
如く、切れ筋b°、b II、b′′′、t、 1+1
1 を刻設し、パン生地を引き延ばして菱形の形状の
網目C′、c 、c 、cを設け、パン生地を切れ
筋を開口する方向へ引き延ばすと、グルテンの膨化方向
が多数の網目により制約され、網目C′、c II、C
r2、1111を塞いでしまう方向への膨化は極めて少
ない。とくにパン生地を引き延ばした方向と平向に刻設
した切れ筋を開口する際に顕著である。また更に、第5
図に示す通り、可食性内容物5を網目C°、c II、
C″゛、C1111内に押圧させるようにすると、パン
生地の膨化は綱目内の可食性内容物が壁となり、網目内
方向への膨化が押さえられる。焼成中の膨張も前記溶炉
におけるのと同様である。
(ホ)発明の効果
この発明によると、無駄のない歩留まりのよい網目をパ
ン生地に形成でき、前記網目が溶炉、焼成によっても変
形して損なわれたり、塞がってしまうことはない。更に
、可食性内容物をパン生地間に挾み挿入し、網目内に可
食性内容物が露見されるようにすると外見に変化を持た
せることができ、食味を豊かなものにする効果がある。
ン生地に形成でき、前記網目が溶炉、焼成によっても変
形して損なわれたり、塞がってしまうことはない。更に
、可食性内容物をパン生地間に挾み挿入し、網目内に可
食性内容物が露見されるようにすると外見に変化を持た
せることができ、食味を豊かなものにする効果がある。
第1図はパイ生地の成形方法の説明図、第2図はこの発
明の一方のパン生地に網目を形成する説明図、第3図は
第2図により形成されたパン生地を他方のパン生地に重
合した状態を示す断面説明図、第4図は第3図の重合し
たパン生地に可食性内容物を挾み挿入した状態を示す断
面説明図、第5図は第4図の網目内に可食性内容物を押
出した状態を示す断面説明図、第6図乃至第8図はこの
発明に用いられる歯型の説明図である。 1.2.3.4 ・・・・・・・・・・・・・・・パン
生地5・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・可食性内容物b′、b
IF、b″′、b 1111・・・・・・切れ筋C′、
C″、Cr2、C1111・・・・・・網目特許出願人
山崎製パン株式会社 ] 62 (D) \ \ 第2図 σ C′ 第3図 \4 第4図
明の一方のパン生地に網目を形成する説明図、第3図は
第2図により形成されたパン生地を他方のパン生地に重
合した状態を示す断面説明図、第4図は第3図の重合し
たパン生地に可食性内容物を挾み挿入した状態を示す断
面説明図、第5図は第4図の網目内に可食性内容物を押
出した状態を示す断面説明図、第6図乃至第8図はこの
発明に用いられる歯型の説明図である。 1.2.3.4 ・・・・・・・・・・・・・・・パン
生地5・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・可食性内容物b′、b
IF、b″′、b 1111・・・・・・切れ筋C′、
C″、Cr2、C1111・・・・・・網目特許出願人
山崎製パン株式会社 ] 62 (D) \ \ 第2図 σ C′ 第3図 \4 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、切れ筋を開口させ形成された透孔よりなる網目を有
する一方のパン生地を平板状の他方のパン生地上に重ね
合わせ、表面に断面凹状の窪みを有するパン生地に成形
した後、溶炉、焼成したことを特徴とする菓子パン。 2、網目は菱形状であることを特徴とする請求項1に記
載の菓子パン。 3、パン生地間に可食性内容物を挟んで成形した後、溶
炉、焼成したことを特徴とする請求項1及び2に記載の
菓子パン。 4、網目内に可食性内容物が押し出され露見しているこ
とを特徴とする請求項1、2及び3に記載の菓子パン。 5、薄く引き延ばした一方のパン生地上から、板上に多
数の歯を植設した歯型を押圧し、パン生地に多数の切れ
筋を刻設し、該切れ筋の長さ方向と直角方向へ切れ筋を
引っ張り切れ筋を開口させ菱形の網目を有する多数の透
孔を形成し、該透孔が形成されたパン生地を他方の平板
状に形成されたパン生地上に重ね合わせ、表面に断面凹
状の窪みを有するパン生地に成形した後、溶炉、焼成す
ることを特徴とする菓子パンの製造方法。 6、歯型はローラ式回転歯であることを特徴とする菓子
パンの製造方法。 7、パン生地間に可食性内容物を挟んで成形した後、溶
炉、焼成することを特徴とする請求項5及び6に記載の
菓子パンの製造方法。 8、網目を有するパン生地を可食性内容物上に押圧し、
網目内に可食性内容物が押出されるように成形した後、
溶炉、焼成することを特徴とする請求項7に記載の菓子
パンの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63102097A JPH01273537A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | 菓子パンの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63102097A JPH01273537A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | 菓子パンの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01273537A true JPH01273537A (ja) | 1989-11-01 |
| JPH0542896B2 JPH0542896B2 (ja) | 1993-06-30 |
Family
ID=14318278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63102097A Granted JPH01273537A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | 菓子パンの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01273537A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002142662A (ja) * | 2000-11-08 | 2002-05-21 | Yamazaki Baking Co Ltd | パン類の製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62202181U (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-23 |
-
1988
- 1988-04-25 JP JP63102097A patent/JPH01273537A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62202181U (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-23 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002142662A (ja) * | 2000-11-08 | 2002-05-21 | Yamazaki Baking Co Ltd | パン類の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0542896B2 (ja) | 1993-06-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4789555A (en) | Apparatus and method for preparing patterned baked goods | |
| DE2841398C2 (ja) | ||
| CA2421396A1 (en) | Sweet dough tray | |
| CN102894051B (zh) | 用于制造空心体状的烘烤的产品的方法和装置 | |
| US4574088A (en) | Method for producing multiple food turnovers | |
| EP0841009A2 (en) | A device for shaping portions of bread dough or the like | |
| EP0908100B1 (de) | Dauerbackware | |
| JPH01273537A (ja) | 菓子パンの製造方法 | |
| US20070087099A1 (en) | Apparatus for making a food product | |
| JP3406529B2 (ja) | 新規横浮き薄出しパイ生地及びパイ製品 | |
| JP2002525088A (ja) | 食品の塊からスライスを製造するための方法 | |
| JP3787696B2 (ja) | パン類の製造方法 | |
| JP3701653B2 (ja) | ピタ及びその大量生産方式による製造方法 | |
| JPS59183645A (ja) | 図柄模様を付した菓子パンの製造法 | |
| US2349582A (en) | Method of making melba toast | |
| EP0105582A1 (en) | Apparatus and method for dough embossing | |
| JP2753499B2 (ja) | 菓子パンの製造方法 | |
| JPS5939249A (ja) | 多層菓子の製造方法 | |
| JP2971712B2 (ja) | 菓子パンの製造方法 | |
| JPH0763338B2 (ja) | かまぼこの製造方法 | |
| JP3413500B2 (ja) | パイの製造方法 | |
| JP2005013025A (ja) | 菓子及びその製造方法 | |
| DK174697B1 (da) | Fremgangsmåde og apparat til fremstilling af småkageemner af kagedej | |
| JP3385538B2 (ja) | ケーブインのない型詰めパンの製造法 | |
| CA1143220A (en) | Making dough products with various fillings in domestic and public place with large output only for one time usage (30-60) pieces, excluding hand labor in pasting forming and cutting of dough by means of press form |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |