JPH01274291A - バーコード読取装置 - Google Patents
バーコード読取装置Info
- Publication number
- JPH01274291A JPH01274291A JP63102391A JP10239188A JPH01274291A JP H01274291 A JPH01274291 A JP H01274291A JP 63102391 A JP63102391 A JP 63102391A JP 10239188 A JP10239188 A JP 10239188A JP H01274291 A JPH01274291 A JP H01274291A
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- Japan
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- transparent spherical
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims abstract description 19
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 2
- 239000010979 ruby Substances 0.000 description 2
- 229910001750 ruby Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052594 sapphire Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010980 sapphire Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/64—Electric machine technologies in electromobility
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、手動で走査するペン型バーコード読取装置に
おける分解能調整方法に関する。
おける分解能調整方法に関する。
(従来技術)
バーコードラベルは、例えばドツトプリンタで印刷され
たもの、あるいは専用のプリンタで印刷されたもの等が
あるが、バーコードのスペース部(白地)に汚れが付い
ていたり、ドツトプリンタで印刷されたものは掠れが生
じたりしており、実際に読み取るバーコード情報には多
くのノイズが含まれている。このようなバーコード情報
を適切に読み取るためには、読み取ろうとするバーコー
ドの状態に応じた分解能で読み取ることが必要であり、
例えば、分解能が高すぎると、ノイズまで拾うことにな
る。
たもの、あるいは専用のプリンタで印刷されたもの等が
あるが、バーコードのスペース部(白地)に汚れが付い
ていたり、ドツトプリンタで印刷されたものは掠れが生
じたりしており、実際に読み取るバーコード情報には多
くのノイズが含まれている。このようなバーコード情報
を適切に読み取るためには、読み取ろうとするバーコー
ドの状態に応じた分解能で読み取ることが必要であり、
例えば、分解能が高すぎると、ノイズまで拾うことにな
る。
従来、バーコードの読取分解能を変えようとする場合、
次のような方法が採られていた。
次のような方法が採られていた。
第6図において、1はペン型ケース、2はその先端に固
着された例えばルビーからなる球状体。
着された例えばルビーからなる球状体。
3は照明用光源、4は光源3から出た光を集光する集光
レンズ、5は光読取センサ、6は導波管である。このよ
うな構成において、光源3から発した光は集光レンズ4
で集光され、球状体2を通ってバーコードラベルBに照
射され、さらに、その反射映像は球状体2を通った後、
導波管6により導光され、光読取センサ5に入射して光
電変換される。
レンズ、5は光読取センサ、6は導波管である。このよ
うな構成において、光源3から発した光は集光レンズ4
で集光され、球状体2を通ってバーコードラベルBに照
射され、さらに、その反射映像は球状体2を通った後、
導波管6により導光され、光読取センサ5に入射して光
電変換される。
ここで、光読取センサ5上で結ぶ反射映像のスポット径
は導波管6の径に左右されるから、導波管6の径を変え
ることにより分解能を調整することができる。即ち、第
8図に示すように、情報を含むスポットSの径をバーコ
ードのナロウエレメントと同じ寸法とすることができる
。
は導波管6の径に左右されるから、導波管6の径を変え
ることにより分解能を調整することができる。即ち、第
8図に示すように、情報を含むスポットSの径をバーコ
ードのナロウエレメントと同じ寸法とすることができる
。
しかしながら、導波管6の径を変えると、その導波管を
通す集光レンズ4の孔の径aも変えなければならず、高
価な部品の交換にまで波及することになる。また、導波
管の径のバラツキがそのまま分解能のバラツキとなって
現われるという問題もある。
通す集光レンズ4の孔の径aも変えなければならず、高
価な部品の交換にまで波及することになる。また、導波
管の径のバラツキがそのまま分解能のバラツキとなって
現われるという問題もある。
また、第7図に示すように、照明用光源7、第1の絞り
部材8、結像レンズ9、第2の絞り部材10、及び光読
取センサ5を備えた構成のものにおいて、第2の絞り部
材10の孔径を変えることにより分解能を調整するもの
がある。しかしこの場合も、第2の絞り部材10の孔径
を変えると、第1の絞り部材8の孔径Aや、ケース先端
から結像レンズ9までの距離Q1、レンズ9から第2の
絞り部材10までの距離0□も変える必要が生じ、部品
の交換や調整が非常に大変である。また、第2の絞り部
材10の孔径のバラツキが直接分解能のバラツキとなっ
て現われるので、高精度が要求されるなど、コストが非
常に高くつくという問題があった。
部材8、結像レンズ9、第2の絞り部材10、及び光読
取センサ5を備えた構成のものにおいて、第2の絞り部
材10の孔径を変えることにより分解能を調整するもの
がある。しかしこの場合も、第2の絞り部材10の孔径
を変えると、第1の絞り部材8の孔径Aや、ケース先端
から結像レンズ9までの距離Q1、レンズ9から第2の
絞り部材10までの距離0□も変える必要が生じ、部品
の交換や調整が非常に大変である。また、第2の絞り部
材10の孔径のバラツキが直接分解能のバラツキとなっ
て現われるので、高精度が要求されるなど、コストが非
常に高くつくという問題があった。
(発明の目的)
本発明は、上記従来技術の問題点を解消するもので、簡
単な方法で、光源からの照明光のバーコード上における
スポット径を適切に制御することにより、精度よく所要
の分解能を得ることができるバーコード読取装置の分解
能調整方法を提供することを目的とするものである。
単な方法で、光源からの照明光のバーコード上における
スポット径を適切に制御することにより、精度よく所要
の分解能を得ることができるバーコード読取装置の分解
能調整方法を提供することを目的とするものである。
(構 成)
上記目的を達成するために、照明用光源から出て透明球
状体に入射する光束の径又は透明球状体から出射される
光束の径を変えることにより分解能を調整するものであ
る。
状体に入射する光束の径又は透明球状体から出射される
光束の径を変えることにより分解能を調整するものであ
る。
上記のように、透明球状体に入射する光束の径又は透明
球状体から出射される光束の径を変えると、バーコード
上での光のスポット径を変えることができ、これにより
分解能を調整することができる。
球状体から出射される光束の径を変えると、バーコード
上での光のスポット径を変えることができ、これにより
分解能を調整することができる。
(実施例)
以下1図面を参照して実施例を詳細に説明する。
まず、第5図は、本発明が適用される、手動でバーコー
ド上を走査するペン型バーコード読取装置を示したもの
で、lla、 llbはペン型ケース、12はペン型ケ
ースllaの先端部に固着されたサファイヤあるいはル
ビーからなる透明球状体、13は、透明球状体12から
ある間隔を隔てて配置された複数の照明用光源で、中央
部に貫通孔14を有する取付板15に1貫通孔14を取
り囲むようにして取付けられている。16はこの光源ユ
ニットの背面部に配置され貫通孔14に対向する光読取
センサであり、固定板17に取付けられている。
ド上を走査するペン型バーコード読取装置を示したもの
で、lla、 llbはペン型ケース、12はペン型ケ
ースllaの先端部に固着されたサファイヤあるいはル
ビーからなる透明球状体、13は、透明球状体12から
ある間隔を隔てて配置された複数の照明用光源で、中央
部に貫通孔14を有する取付板15に1貫通孔14を取
り囲むようにして取付けられている。16はこの光源ユ
ニットの背面部に配置され貫通孔14に対向する光読取
センサであり、固定板17に取付けられている。
このような構成において、照明用光源13から出た光を
透明球状体12を介してバーコードラベルBに照射し、
その反射光を透明球状体12及び貫通孔14を介して光
読取センサエ6に入射させ、光電変換する。
透明球状体12を介してバーコードラベルBに照射し、
その反射光を透明球状体12及び貫通孔14を介して光
読取センサエ6に入射させ、光電変換する。
第1図は、本発明の一実施例を示したもので、照明用光
源13から出た光が透明球状体12を通り、その透明球
状体から出射される光束の径をdl +d2のように適
宜設定するものである。
源13から出た光が透明球状体12を通り、その透明球
状体から出射される光束の径をdl +d2のように適
宜設定するものである。
第1図(a)では、ペン型ケースllaの先端部を絞る
ことにより径d、を設定する。この場合は透明球状体1
2をケースの内側から孔に挿入し、押え部材21で固定
する。このように、透明球状体12から出射される光束
の径をdlのように小さくするのは、第1図(c)のよ
うにバーコードが細い場合に適し、このときバーコード
上を照明する光の照度分布は第1図(e)のようになり
、照度50%低下部の径T1が小さくなる。従って、第
1図(g)のように、細いバーコードからその情報を忠
実に取り出すことができる。
ことにより径d、を設定する。この場合は透明球状体1
2をケースの内側から孔に挿入し、押え部材21で固定
する。このように、透明球状体12から出射される光束
の径をdlのように小さくするのは、第1図(c)のよ
うにバーコードが細い場合に適し、このときバーコード
上を照明する光の照度分布は第1図(e)のようになり
、照度50%低下部の径T1が小さくなる。従って、第
1図(g)のように、細いバーコードからその情報を忠
実に取り出すことができる。
一方、第1図(b)のd2のように、透明球状体12か
ら出射される光束の径を大きくすると、第1図(d)の
ように、バーコードが大きく、かつボイドや汚れのある
バーコードの場合に適しており、そのときのバーコード
上を照明する光のスポット径(例えば照度50%低下部
の径T2)は大きくなり、従って、第1図(h)の破線
で示すように、ノイズ成分がカットされて、適切な情報
の取り出しが可能になる。
ら出射される光束の径を大きくすると、第1図(d)の
ように、バーコードが大きく、かつボイドや汚れのある
バーコードの場合に適しており、そのときのバーコード
上を照明する光のスポット径(例えば照度50%低下部
の径T2)は大きくなり、従って、第1図(h)の破線
で示すように、ノイズ成分がカットされて、適切な情報
の取り出しが可能になる。
第2図は、本発明の他の実施例を示したもので、照明用
光源13から発せられ透明球状体12に入射する光束の
径をEl、Elのように適宜設定するものである。
光源13から発せられ透明球状体12に入射する光束の
径をEl、Elのように適宜設定するものである。
第2図(a)では、透明球状体12に入射する光束の径
をElのように大きくすると、第2図(e)のようにバ
ーコード上に形成される光のスポット径がT3のように
小さくなり、これは細いバーコードに適したものとなる
。また、第2図(b)のように、透明球状体12に入射
する光束の径をElのように小さくすると、バーコード
上で形成される光のスポット径は、第2図(f)のT4
のように大きくなるから、バーコードが大きく、かつボ
イドや汚れのあるものに適用すると、第2図(h)に破
線で示したように、ノイズ成分がカットされた適切なバ
ーコード情報を取り出すことができる。
をElのように大きくすると、第2図(e)のようにバ
ーコード上に形成される光のスポット径がT3のように
小さくなり、これは細いバーコードに適したものとなる
。また、第2図(b)のように、透明球状体12に入射
する光束の径をElのように小さくすると、バーコード
上で形成される光のスポット径は、第2図(f)のT4
のように大きくなるから、バーコードが大きく、かつボ
イドや汚れのあるものに適用すると、第2図(h)に破
線で示したように、ノイズ成分がカットされた適切なバ
ーコード情報を取り出すことができる。
バーコード上に形成する光のスポット径を適宜設定する
ことにより、そのバーコードに適した分解能に調整する
他の方法として、照明用光源から発する光の波長を変え
ることによっても達成できる。第3図は、その方法の一
実施例を示したもので、照明用光源として、波長の異な
る複数種の光源13a、 13bを設けておき、読出す
るバーコードに応じて切替スイッチ18を切替るように
する。照明用光源の波長が変われば透明球状体12を通
過するときの光の屈折率が異なるので、バーコード上に
形成される光のスポット径が変わってくる。
ことにより、そのバーコードに適した分解能に調整する
他の方法として、照明用光源から発する光の波長を変え
ることによっても達成できる。第3図は、その方法の一
実施例を示したもので、照明用光源として、波長の異な
る複数種の光源13a、 13bを設けておき、読出す
るバーコードに応じて切替スイッチ18を切替るように
する。照明用光源の波長が変われば透明球状体12を通
過するときの光の屈折率が異なるので、バーコード上に
形成される光のスポット径が変わってくる。
第4図(a)のように細いバーコードを読み取る場合は
、波長の短い照明用光源L1を使用し、透明球状体12
での大きい屈折率を得てバーコード上でのスポット径を
第4図(c)のT5のように小さくする。これにより適
切なバーコード情報を読み取ることができる。
、波長の短い照明用光源L1を使用し、透明球状体12
での大きい屈折率を得てバーコード上でのスポット径を
第4図(c)のT5のように小さくする。これにより適
切なバーコード情報を読み取ることができる。
また、第4図(b)のように、バーやスペースの幅が大
きく、かつボイドや汚れを含むバーコードの場合は、波
長の長い照明用光源L2を使用し。
きく、かつボイドや汚れを含むバーコードの場合は、波
長の長い照明用光源L2を使用し。
バーコード上でのスポット径を第4図(d)のT8のよ
うに大きくする。これによりノイズ成分がカットされた
適切なバーコード情報を読み取ることができる。
うに大きくする。これによりノイズ成分がカットされた
適切なバーコード情報を読み取ることができる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、照明用光源から
発せられ透明球状体に入射する光束の径又は透明球状体
から出射される光束の径を1例えばケース自体を絞りと
し、あるいは押え部材を絞りとして変えるという簡単な
方法で、バーコード上におけるスポット径を適切に設定
することができ、これにより、バーコードの大きさや印
刷状態等に応じて分解能を適切に調整することができる
。
発せられ透明球状体に入射する光束の径又は透明球状体
から出射される光束の径を1例えばケース自体を絞りと
し、あるいは押え部材を絞りとして変えるという簡単な
方法で、バーコード上におけるスポット径を適切に設定
することができ、これにより、バーコードの大きさや印
刷状態等に応じて分解能を適切に調整することができる
。
その結果、ノイズ成分をカットした所要のバーコード情
報を取り出すことができる。
報を取り出すことができる。
第1図は、本発明の一実施例の構成並びに特性を示す図
、第2図は、本発明の他の実施例の構成並びに特性を示
す図、第3図は1本発明のさらに他の実施例の構成図、
第4図は、第3図の特性図、第5図は1本発明が適用さ
れるペン型バーコード読取装置の要部構成図、第6図及
び第7図は、それぞれ従来例の分解能調整方法を示す図
、第8図は、スポット径をバーコードのナロウエレメン
トと同一寸法とした例を示す図である。 11a・・・ペン型ケース、12・・・透明球状体、1
3.13a、13b・・・照明用光源、14・・・貫通
孔、15・・・取付板、16・・・光読取センサ。 特許出願人 東北リコー株式会社 第1図 (al (b)fc)
fd)第2図 (a) (b) (card) 第3図 日 第4図 fa) (bl
第5図 B 11a ペン型ケース 12 透明球林j
俸13 ゛ Y臥ア月剤ねg(141芝jすIL116
丸潴〕収ぞンザ 第6図 第7因 第8図
、第2図は、本発明の他の実施例の構成並びに特性を示
す図、第3図は1本発明のさらに他の実施例の構成図、
第4図は、第3図の特性図、第5図は1本発明が適用さ
れるペン型バーコード読取装置の要部構成図、第6図及
び第7図は、それぞれ従来例の分解能調整方法を示す図
、第8図は、スポット径をバーコードのナロウエレメン
トと同一寸法とした例を示す図である。 11a・・・ペン型ケース、12・・・透明球状体、1
3.13a、13b・・・照明用光源、14・・・貫通
孔、15・・・取付板、16・・・光読取センサ。 特許出願人 東北リコー株式会社 第1図 (al (b)fc)
fd)第2図 (a) (b) (card) 第3図 日 第4図 fa) (bl
第5図 B 11a ペン型ケース 12 透明球林j
俸13 ゛ Y臥ア月剤ねg(141芝jすIL116
丸潴〕収ぞンザ 第6図 第7因 第8図
Claims (1)
- ペン型ケースの先端部に固着された透明球状体と、前記
ケースの内部で前記透明球状体からある間隔を隔てて配
置され、中央部に貫通孔を有する取付板に複数の照明用
光源が配設された光源ユニットと、該光源ユニットの背
面部に配置され前記貫通孔に対向する光読取センサとを
備え、前記照明用光源から出た光を前記透明球状体を介
してバーコードに照射し、その反射光を前記透明球状体
及び貫通孔を介して前記光読取センサに入射させるバー
コード読取装置において、前記照明用光源から発せられ
前記透明球状体に入射する光束の径又は前記透明球状体
から出射される光束の径を変えることにより分解能を調
整することを特徴とするバーコード読取装置の分解能調
整方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63102391A JPH01274291A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | バーコード読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63102391A JPH01274291A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | バーコード読取装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01274291A true JPH01274291A (ja) | 1989-11-02 |
| JPH0528876B2 JPH0528876B2 (ja) | 1993-04-27 |
Family
ID=14326149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63102391A Granted JPH01274291A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | バーコード読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01274291A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58119080A (ja) * | 1982-01-07 | 1983-07-15 | Casio Comput Co Ltd | スキヤナ |
| JPS61223990A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-04 | Stanley Electric Co Ltd | バ−コ−ド読取装置 |
| JPS6262375U (ja) * | 1985-10-08 | 1987-04-17 |
-
1988
- 1988-04-27 JP JP63102391A patent/JPH01274291A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58119080A (ja) * | 1982-01-07 | 1983-07-15 | Casio Comput Co Ltd | スキヤナ |
| JPS61223990A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-04 | Stanley Electric Co Ltd | バ−コ−ド読取装置 |
| JPS6262375U (ja) * | 1985-10-08 | 1987-04-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0528876B2 (ja) | 1993-04-27 |
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