JPH01274530A - ディジタル無線中継方式 - Google Patents
ディジタル無線中継方式Info
- Publication number
- JPH01274530A JPH01274530A JP10523388A JP10523388A JPH01274530A JP H01274530 A JPH01274530 A JP H01274530A JP 10523388 A JP10523388 A JP 10523388A JP 10523388 A JP10523388 A JP 10523388A JP H01274530 A JPH01274530 A JP H01274530A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- synchronization
- frame synchronization
- stations
- intermediate relay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012937 correction Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 9
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 9
- 238000005562 fading Methods 0.000 abstract description 7
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000009432 framing Methods 0.000 description 2
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディジタル無線中継方式に関し、特に誤り訂正
を行うディジタル無線中継方式に関する。
を行うディジタル無線中継方式に関する。
ディジタル無線通信システムでは、回線の監視制御用そ
の他の付加ビットを主データ信号に時分割多重化して伝
送するため、伝送する信号をフレーム化することが行わ
れている。かかるディジタル無線通信システムにおいて
、伝送する信号を誤り訂正用のブロック符号に符号化し
て伝送し復号時に誤り訂正するフォワード・エラー・コ
レクション(forward error corre
ction ; FEC)を適用する場合、フレーム化
及び符号化をそれぞれ独立のタイミングで行う方法と共
通のタイミングで行う方法との2つの方法が用いられて
いる。
の他の付加ビットを主データ信号に時分割多重化して伝
送するため、伝送する信号をフレーム化することが行わ
れている。かかるディジタル無線通信システムにおいて
、伝送する信号を誤り訂正用のブロック符号に符号化し
て伝送し復号時に誤り訂正するフォワード・エラー・コ
レクション(forward error corre
ction ; FEC)を適用する場合、フレーム化
及び符号化をそれぞれ独立のタイミングで行う方法と共
通のタイミングで行う方法との2つの方法が用いられて
いる。
前者の方法は、フレーム長と符号長とをそれぞれ独立に
設定できる利点はあるが、フレーム化するとき付加ビッ
ト挿入用のタイムスロットを設けるための速度変換、及
び、符号化するとき冗長ビット用のタイムスロットを設
けるための速度変換の2段階の速度変換を必要とし、又
、受信側ではフレーム同期及び符号同期をそれぞれ独立
に行わなければならないので、ハードウェア的には複雑
になる。これに対し、後者の方法では、付加ビット挿入
用のタイムスロット及び冗長ビット用のタイムスロット
を1回の速度変換で設け、又、フレーム同期で符号同期
をも兼用するので、ノ・−ドウエア的には簡単になる。
設定できる利点はあるが、フレーム化するとき付加ビッ
ト挿入用のタイムスロットを設けるための速度変換、及
び、符号化するとき冗長ビット用のタイムスロットを設
けるための速度変換の2段階の速度変換を必要とし、又
、受信側ではフレーム同期及び符号同期をそれぞれ独立
に行わなければならないので、ハードウェア的には複雑
になる。これに対し、後者の方法では、付加ビット挿入
用のタイムスロット及び冗長ビット用のタイムスロット
を1回の速度変換で設け、又、フレーム同期で符号同期
をも兼用するので、ノ・−ドウエア的には簡単になる。
フレーム同期及び符号同期の共通にしたディジタル無線
中継方式では、受信信号中に含まれるフレーム同期ビッ
トをフレーム同期回路が検出して同期パルスを発生し、
この同期パルスを時間基準として付加ビットや冗長ビッ
トの時間位置を知る。
中継方式では、受信信号中に含まれるフレーム同期ビッ
トをフレーム同期回路が検出して同期パルスを発生し、
この同期パルスを時間基準として付加ビットや冗長ビッ
トの時間位置を知る。
受信信号はFEC復号化され、付加ビットの分岐、挿入
がなされ、FEC符号化されて送信信号となる。
がなされ、FEC符号化されて送信信号となる。
従来のかかるディジタル無線中継方式では、フレーム同
期が外れて正しいタイミングの同期パルスが得られなく
なっても、付加ビットの分岐、挿入及びFEC復号化、
符号化はそれぞれの同期がフリーランになった状態で行
なわれていた。
期が外れて正しいタイミングの同期パルスが得られなく
なっても、付加ビットの分岐、挿入及びFEC復号化、
符号化はそれぞれの同期がフリーランになった状態で行
なわれていた。
第2図はディジタル無線通信システムの一般的な構成例
を示す説明図である。
を示す説明図である。
送端無線端局Aと受端無線端局Gとの間に順次配置され
た中間中継局B−Fが上述した従来のディジタル無線中
継方式をとっており、中間中継局B、C間のフェージン
グにより中間中継局Cでフレーム同期ビットを検出でき
ずフレーム同期が外れたとする。このとき、後続する中
間中継局D−F及び受端無線端局Gでもフレーム同期が
外れる。
た中間中継局B−Fが上述した従来のディジタル無線中
継方式をとっており、中間中継局B、C間のフェージン
グにより中間中継局Cでフレーム同期ビットを検出でき
ずフレーム同期が外れたとする。このとき、後続する中
間中継局D−F及び受端無線端局Gでもフレーム同期が
外れる。
その後フェージングが回復したとき、中間中継局C及び
後続の各局でフレーム同期のフリーランの位相が正しい
位相から1タイムスロット以上ずれていたとする。中間
中継局Cでは、フェージングが回復してからフレーム同
期が再確立するまでにある値の時間(同期引込時間)を
必要とする。
後続の各局でフレーム同期のフリーランの位相が正しい
位相から1タイムスロット以上ずれていたとする。中間
中継局Cでは、フェージングが回復してからフレーム同
期が再確立するまでにある値の時間(同期引込時間)を
必要とする。
この間、中間中継局Cでは付加ビットの分岐、挿入及び
FEC復号化、符号化が誤った位相で行われているので
、中間中継局りへ送出される信号には正しいフレーム同
期ビットが入っていない。中間中継局Cでフレーム同期
が再確立してはじめて中間中継局りは正しいフレーム同
期ビットを含んだ信号を受信し、フレーム同期の引込み
が開始され、同期引込時間の後、中間中継局りでフレー
ム同期が再確立する。以下同様のことが繰返され、最後
に受端無線端局Gでフレーム同期が再確立する。
FEC復号化、符号化が誤った位相で行われているので
、中間中継局りへ送出される信号には正しいフレーム同
期ビットが入っていない。中間中継局Cでフレーム同期
が再確立してはじめて中間中継局りは正しいフレーム同
期ビットを含んだ信号を受信し、フレーム同期の引込み
が開始され、同期引込時間の後、中間中継局りでフレー
ム同期が再確立する。以下同様のことが繰返され、最後
に受端無線端局Gでフレーム同期が再確立する。
上述した従来のディジタル無線中継方式は、フレーム同
期の外れた中間中継局及び後続する各局の同期引込時間
の総和の時間が経過するまで最終の局のフレーム同期が
再確立しないので、ディジタル無線通信システム全体と
してのフレーム同期回復時間が長いという欠点がある。
期の外れた中間中継局及び後続する各局の同期引込時間
の総和の時間が経過するまで最終の局のフレーム同期が
再確立しないので、ディジタル無線通信システム全体と
してのフレーム同期回復時間が長いという欠点がある。
本発明の目的は、ディジタル無線通信システム全体とし
てのフレーム同期回復時間が短いディジタル無線中継方
式を提供することにある。
てのフレーム同期回復時間が短いディジタル無線中継方
式を提供することにある。
本発明のディジタル無線中継方式は、付加ビットの分岐
及び挿入のためのフレーム同期と誤り訂正復号化及び符
号化のための符号同期とを共通にしたディジタル無線中
継方式において、受信信号に対する前記フレーム同期が
外れたとき前記付加ビットの分岐及び挿入と前記誤り訂
正復号化及び符号化とを行うことなく前記受信信号をそ
のまま送出する。
及び挿入のためのフレーム同期と誤り訂正復号化及び符
号化のための符号同期とを共通にしたディジタル無線中
継方式において、受信信号に対する前記フレーム同期が
外れたとき前記付加ビットの分岐及び挿入と前記誤り訂
正復号化及び符号化とを行うことなく前記受信信号をそ
のまま送出する。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例による中間中継局を示すブロ
ック図である。なお、第1図において、無線部分及び変
復調部分は省略した。
ック図である。なお、第1図において、無線部分及び変
復調部分は省略した。
第1図に示す中間中継局は、フレーム同期ビットを含ん
でフレーム化されて付加ビットが挿入されておりフレー
ム化のタイミングと共通のタイミングでFEC符号化さ
れている受信信号からフレーム同期ビットを検出して同
期パルスを発生しフレーム同期ビットを検出できないと
き同期パルスの出力を停止するフレーム同期回路1と、
入力した同期パルスを時間基準として受信信号に符号同
期し受信信号をFEC復号化し同期パルスが入力しない
と受信信号をそのまま出力するFEC復号化回路2と、
入力した同期パルスを時間基準としてFEC復号化回路
2の出力信号に対し付加ビットの分岐、挿入を行って出
力し同期パルスが入力しないと付加ビットの分岐、挿入
を行わずそのまま出力する分岐挿入回路3と、入力した
同期パルスを時間基準として分岐挿入回路3の出力信号
をFEC符号化し同期パルスが入力しないとFEC符号
化を行わずそのまま出力し送信信号とするFEC符号化
回路4とを備えて構成されている。
でフレーム化されて付加ビットが挿入されておりフレー
ム化のタイミングと共通のタイミングでFEC符号化さ
れている受信信号からフレーム同期ビットを検出して同
期パルスを発生しフレーム同期ビットを検出できないと
き同期パルスの出力を停止するフレーム同期回路1と、
入力した同期パルスを時間基準として受信信号に符号同
期し受信信号をFEC復号化し同期パルスが入力しない
と受信信号をそのまま出力するFEC復号化回路2と、
入力した同期パルスを時間基準としてFEC復号化回路
2の出力信号に対し付加ビットの分岐、挿入を行って出
力し同期パルスが入力しないと付加ビットの分岐、挿入
を行わずそのまま出力する分岐挿入回路3と、入力した
同期パルスを時間基準として分岐挿入回路3の出力信号
をFEC符号化し同期パルスが入力しないとFEC符号
化を行わずそのまま出力し送信信号とするFEC符号化
回路4とを備えて構成されている。
第1図に示す中間中継局における受信信号は、その品質
が正常でありフレーム同期回路1が同期パルスを出力し
ていれば、FEC復号化により誤り訂正され、付加ビッ
トの分岐、挿入が行われ、再度FEC符号化されて送信
信号になる。受信信号の品質が劣化しフレーム同期回路
1がフレーム同期ビットを検出できなくなる(フレーム
同期が外れる)と、受信信号はそのまま送信信号になる
。
が正常でありフレーム同期回路1が同期パルスを出力し
ていれば、FEC復号化により誤り訂正され、付加ビッ
トの分岐、挿入が行われ、再度FEC符号化されて送信
信号になる。受信信号の品質が劣化しフレーム同期回路
1がフレーム同期ビットを検出できなくなる(フレーム
同期が外れる)と、受信信号はそのまま送信信号になる
。
第2図に示すディジタル無線通信システムにおいて、第
1図に示す中間中継局が中間中継局B〜Fとして用いら
れており、中間中継局B、C間のフェージングにより中
間中継局Cでフレーム同期が外れたとする。このとき、
中間中継局Cは受信信号をそのまま中間中継局りへ送出
するので中間中継局りでもフレーム同期が外れ、以下同
様にして中間中継局E、F及び受端無線端局Gでもフレ
ーム同期が外れる。
1図に示す中間中継局が中間中継局B〜Fとして用いら
れており、中間中継局B、C間のフェージングにより中
間中継局Cでフレーム同期が外れたとする。このとき、
中間中継局Cは受信信号をそのまま中間中継局りへ送出
するので中間中継局りでもフレーム同期が外れ、以下同
様にして中間中継局E、F及び受端無線端局Gでもフレ
ーム同期が外れる。
その後フェージングが回復すると、中間中継局Cのフレ
ーム同期回路lはフレーム同期の引込みを開始する。こ
のフレーム同期が再確立するまで中間中継局りは、中間
中継局CにおいてFECが行われていないこと及び付加
ビットが分岐、挿入されていないことを除いては正常な
信号を受信する。以下同様にして後続する各局は、中間
中継局C以降で先行する各局においてFECが行われて
いないこと及び付加ビットが分岐挿入されていないこと
を除いては正常な信号を受信する。したがって、(各局
間の伝搬遅延を無視すると)中間中継局り及び後続各局
は、中間中継局Cと同時に並行してフレーム同期の引込
みを開始する。中間中継局C及び後続各局で同期引込時
間が経過して各局のフレーム同期回路1においてフレー
ム同期が再確立し同期パルスが出力されるようになると
、各局におけるFEC及び付加ビットの分岐、挿入も回
復し正常に行われるようになる。
ーム同期回路lはフレーム同期の引込みを開始する。こ
のフレーム同期が再確立するまで中間中継局りは、中間
中継局CにおいてFECが行われていないこと及び付加
ビットが分岐、挿入されていないことを除いては正常な
信号を受信する。以下同様にして後続する各局は、中間
中継局C以降で先行する各局においてFECが行われて
いないこと及び付加ビットが分岐挿入されていないこと
を除いては正常な信号を受信する。したがって、(各局
間の伝搬遅延を無視すると)中間中継局り及び後続各局
は、中間中継局Cと同時に並行してフレーム同期の引込
みを開始する。中間中継局C及び後続各局で同期引込時
間が経過して各局のフレーム同期回路1においてフレー
ム同期が再確立し同期パルスが出力されるようになると
、各局におけるFEC及び付加ビットの分岐、挿入も回
復し正常に行われるようになる。
以上説明したように本発明は、フレーム同期が外れたと
き付加ビットの分岐、挿入及び誤り訂正復号化、符号化
を行うことなく受信信号をそのまま送出することにより
、フェージング等でフレーム同期の外れた中間中継局及
びこの中間中継局に後続するフレーム同期の外れた各局
が同時に並行してフレーム同期の引込みを開始でき、デ
ィジタル無線通信システム全体としてのフレーム同期回
復時間を短くできる効果がある。
き付加ビットの分岐、挿入及び誤り訂正復号化、符号化
を行うことなく受信信号をそのまま送出することにより
、フェージング等でフレーム同期の外れた中間中継局及
びこの中間中継局に後続するフレーム同期の外れた各局
が同時に並行してフレーム同期の引込みを開始でき、デ
ィジタル無線通信システム全体としてのフレーム同期回
復時間を短くできる効果がある。
第1図は本発明の一実施例による中間中継局を示すブロ
ック図、第2図はディジタル無線通信システムの一般的
な構成例を示す説明図である。 1・・・・・・フレーム同期回路、2・・・・・・FE
C復号化回路、3・・・・・・分岐挿入回路、4・・・
・・・FEC符号化回路。 代理人 弁理士 内 原 音 節1図 A:送@慨除塙局 、5−F沖間中社局 第Z図q:受立賭朗屓
ック図、第2図はディジタル無線通信システムの一般的
な構成例を示す説明図である。 1・・・・・・フレーム同期回路、2・・・・・・FE
C復号化回路、3・・・・・・分岐挿入回路、4・・・
・・・FEC符号化回路。 代理人 弁理士 内 原 音 節1図 A:送@慨除塙局 、5−F沖間中社局 第Z図q:受立賭朗屓
Claims (1)
- 付加ビットの分岐及び挿入のためのフレーム同期と誤り
訂正復号化及び符号化のための符号同期とを共通にした
ディジタル無線中継方式において、受信信号に対する前
記フレーム同期が外れたとき前記付加ビットの分岐及び
挿入と前記誤り訂正復号化及び符号化とを行うことなく
前記受信信号をそのまま送出することを特徴とするディ
ジタル無線中継方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10523388A JPH01274530A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | ディジタル無線中継方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10523388A JPH01274530A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | ディジタル無線中継方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01274530A true JPH01274530A (ja) | 1989-11-02 |
Family
ID=14401937
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10523388A Pending JPH01274530A (ja) | 1988-04-26 | 1988-04-26 | ディジタル無線中継方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01274530A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007295090A (ja) * | 2006-04-21 | 2007-11-08 | Of Networks:Kk | 誤り訂正復号回路 |
| JP2007295089A (ja) * | 2006-04-21 | 2007-11-08 | Of Networks:Kk | 誤り訂正復号回路 |
-
1988
- 1988-04-26 JP JP10523388A patent/JPH01274530A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007295090A (ja) * | 2006-04-21 | 2007-11-08 | Of Networks:Kk | 誤り訂正復号回路 |
| JP2007295089A (ja) * | 2006-04-21 | 2007-11-08 | Of Networks:Kk | 誤り訂正復号回路 |
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