JPH01275290A - 自動二輪車 - Google Patents
自動二輪車Info
- Publication number
- JPH01275290A JPH01275290A JP10711588A JP10711588A JPH01275290A JP H01275290 A JPH01275290 A JP H01275290A JP 10711588 A JP10711588 A JP 10711588A JP 10711588 A JP10711588 A JP 10711588A JP H01275290 A JPH01275290 A JP H01275290A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- pipe
- pipes
- tank rail
- tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明はドライザンブ式潤滑装置を具備するエンジンを
搭載した自動二輪車に関するものである。
搭載した自動二輪車に関するものである。
[従来の技術1
エンジン潤滑方式の1つとして、独立したオイルタンク
を備え、このオイルタンクからオイルポンプによってエ
ンジン各部にオイルを圧送するとともに、別のオイルポ
ンプによってオイルをオイルタンクへ戻すよう構成され
たドライザンプ式潤滑方式がある。
を備え、このオイルタンクからオイルポンプによってエ
ンジン各部にオイルを圧送するとともに、別のオイルポ
ンプによってオイルをオイルタンクへ戻すよう構成され
たドライザンプ式潤滑方式がある。
一方、上記ドライザンプ式の潤滑装置を具備した自動二
輪車には、第3図に示す如く、車体フレームAを構成す
るタンクレールB、ダウンチューブC2およびテンショ
ンパイプDを互いに連通させ、ここにオイルEを貯留し
てオイルタンクとして使うことにより、スペースの有効
利用を図ったものがある。
輪車には、第3図に示す如く、車体フレームAを構成す
るタンクレールB、ダウンチューブC2およびテンショ
ンパイプDを互いに連通させ、ここにオイルEを貯留し
てオイルタンクとして使うことにより、スペースの有効
利用を図ったものがある。
ところで、上記構成の自動二輪車において、エンジン潤
滑に用いる大量のオイルを車体フレーム内に貯留させる
ためには、各パイプB、C,Dの径を、通常の車体フレ
ームを構成−リ−るパイプに比して大きく設定しな【プ
ればならず、この結果、車体の大型化を)Bいたり、あ
るいは車体フレームの外観が骨太となり、デザイン上の
バランスを崩す不都合もあった。
滑に用いる大量のオイルを車体フレーム内に貯留させる
ためには、各パイプB、C,Dの径を、通常の車体フレ
ームを構成−リ−るパイプに比して大きく設定しな【プ
ればならず、この結果、車体の大型化を)Bいたり、あ
るいは車体フレームの外観が骨太となり、デザイン上の
バランスを崩す不都合もあった。
[発明の目的]
本発明は上記実状に鑑みて、車体フレームを構成するパ
イプの径を太くすることなく、大量のオイルを搭載づる
ことのできる自動二輪車を捉供することを目的とする。
イプの径を太くすることなく、大量のオイルを搭載づる
ことのできる自動二輪車を捉供することを目的とする。
[光明の構成]
そこで本発明では、車体フレームを構成覆るヘッドパイ
プ、タンクレール、ダウンチューブ、およびテンション
パイプに壁板を架け渡して固設し、この壁板と上記各パ
イプの周壁とてオイル貯留槽を画成匁ることによって上
記目的を達成した。
プ、タンクレール、ダウンチューブ、およびテンション
パイプに壁板を架け渡して固設し、この壁板と上記各パ
イプの周壁とてオイル貯留槽を画成匁ることによって上
記目的を達成した。
[実施例]
以下、本発明の具体的構成を、一実施例を示す図面に基
づいて説明する。
づいて説明する。
第1図および第2図は本d明に関わる自動二輪車を示し
ており、この自動二輪車1は、ドライフ→ノンブ式潤i
fJ装置を(ff+えたエンジン2が、パイプフレーム
型式の車体フレーム10に搭載されている。
ており、この自動二輪車1は、ドライフ→ノンブ式潤i
fJ装置を(ff+えたエンジン2が、パイプフレーム
型式の車体フレーム10に搭載されている。
車体フレーl\10は、しミタブルクレードル型式のフ
レームであり、それぞれ1本ずつのヘッドパイプ11.
タンクレール12.ダウンチューブ13、および上記タ
ンクレール12とダウンチューブ13とを連結する7ン
シヨンパイプ14を備えているとともに、ダウンチュー
ブ13の下端からエンジン2の下方を通る一対のアンダ
ーチューブ15と、タンクレール12の後端からエンジ
ン2の後方を通る一対のメインチューブ16とを(tl
lえている。なお、第2図申付号17はシートレールパ
イプ、18はシート、19は燃料タンクである。
レームであり、それぞれ1本ずつのヘッドパイプ11.
タンクレール12.ダウンチューブ13、および上記タ
ンクレール12とダウンチューブ13とを連結する7ン
シヨンパイプ14を備えているとともに、ダウンチュー
ブ13の下端からエンジン2の下方を通る一対のアンダ
ーチューブ15と、タンクレール12の後端からエンジ
ン2の後方を通る一対のメインチューブ16とを(tl
lえている。なお、第2図申付号17はシートレールパ
イプ、18はシート、19は燃料タンクである。
第1図に明示Jる如く、タンクレール12は、イの一端
12aがヘッドパイプ11に固設封止され、他端12b
は栓部材12cによって封止されている。またダウンチ
ューブ13は、その一端13aがヘッドパイプ11に固
設封止され、他端13bはオイル出口バイブ13cを備
えた栓部材13dによって封止されている。また、テン
ションパイプ14の一端14aは、タンクレール12の
周壁を貫通して該レール12に固設され、他端14bは
、ダウンチューブ13の周壁を貫通して該チューブ13
に固設されており、さらに上記テンションパイプ14の
両開口端部14a’。
12aがヘッドパイプ11に固設封止され、他端12b
は栓部材12cによって封止されている。またダウンチ
ューブ13は、その一端13aがヘッドパイプ11に固
設封止され、他端13bはオイル出口バイブ13cを備
えた栓部材13dによって封止されている。また、テン
ションパイプ14の一端14aは、タンクレール12の
周壁を貫通して該レール12に固設され、他端14bは
、ダウンチューブ13の周壁を貫通して該チューブ13
に固設されており、さらに上記テンションパイプ14の
両開口端部14a’。
14b′は、それぞれ、鋭角にカットされている。
上記ヘッドパイプ11.タンクレール12.ダウンチュ
ーブ13.おJ、ひテンションパイプ171Iには、こ
れら各パイプ11,12,13.14を両側方から挟む
ようにして一対の側壁板20a。
ーブ13.おJ、ひテンションパイプ171Iには、こ
れら各パイプ11,12,13.14を両側方から挟む
ようにして一対の側壁板20a。
20bが固設されており、これら側壁板20a。
20bの後縁部には、タンクレール12とテンションパ
イプ14との間に架け渡して固設した後方壁板20Cが
設りられている。上記側壁板20a。
イプ14との間に架け渡して固設した後方壁板20Cが
設りられている。上記側壁板20a。
20bおよび後方壁板20cと、上記各パイプ11.1
2,13.および14の周壁とによってオイル貯留槽3
0が画成されている。
2,13.および14の周壁とによってオイル貯留槽3
0が画成されている。
上記オイル貯留槽30は、孔31,32.および33を
介して、タンクレール12.ダウンチューブ13.およ
びタンジョンパイプ14と連通しており、上記オイル貯
留槽30と各パイプ11゜12.13とによってドライ
サンプ式潤滑装置にお【プるオイルタンク100が構成
されている。なお符号40はオイルレベルゲージである
。
介して、タンクレール12.ダウンチューブ13.およ
びタンジョンパイプ14と連通しており、上記オイル貯
留槽30と各パイプ11゜12.13とによってドライ
サンプ式潤滑装置にお【プるオイルタンク100が構成
されている。なお符号40はオイルレベルゲージである
。
エンジン2が運転を開始すると、図示していないオイル
ポンプによっ上記オイルタンク100内に貯留されたオ
イルがオイル出口バイブ13cを介してエンジンの各部
へ圧送されるとともに、エンジン2のオイルパンに落ち
たオイルは、図示していない他のオイルポンプによって
側板20bに連通している環流パイプ50を介してオイ
ル貯留130内へ送り戻され、次いで各パイプ11゜1
2、および13内を流れて再びオイル出口バイブ13c
から送り出される。このとぎ、テンションパイプ14の
両開口端部14a’ 、14b’が鋭角にカッ1−され
ているので、オイルがパイプ12.14間、あるいはパ
イプ13.14間を流通する際に、ペイパー等を巻き込
むことが少ない。
ポンプによっ上記オイルタンク100内に貯留されたオ
イルがオイル出口バイブ13cを介してエンジンの各部
へ圧送されるとともに、エンジン2のオイルパンに落ち
たオイルは、図示していない他のオイルポンプによって
側板20bに連通している環流パイプ50を介してオイ
ル貯留130内へ送り戻され、次いで各パイプ11゜1
2、および13内を流れて再びオイル出口バイブ13c
から送り出される。このとぎ、テンションパイプ14の
両開口端部14a’ 、14b’が鋭角にカッ1−され
ているので、オイルがパイプ12.14間、あるいはパ
イプ13.14間を流通する際に、ペイパー等を巻き込
むことが少ない。
また、各パイプ12,13.14とオイル貯留槽30と
から成るオイルタンク100は、その表面積が大ぎいの
で、該タンク100内のオイルが効率よく冷ム[Jされ
る。さらに上記オイルタンク100内では、オイルがオ
イル貯留槽30 r3よび各パイプ12,13.14内
を多岐的に流れるため、これによってもオイルの冷却か
促進される。
から成るオイルタンク100は、その表面積が大ぎいの
で、該タンク100内のオイルが効率よく冷ム[Jされ
る。さらに上記オイルタンク100内では、オイルがオ
イル貯留槽30 r3よび各パイプ12,13.14内
を多岐的に流れるため、これによってもオイルの冷却か
促進される。
なd3、本例では、各パイプ12,13.14とオイル
貯留槽30とによってオイルタンク100を構成してい
るが、オイル貯留槽の力からオイルタンクを構成するこ
とも可能で゛あり、また本例では各パイプ11,12,
13.おJ、び14に囲まれた空間のほぼ半分の範囲に
オイル貯留槽を画成しているが、ト記空間を全てオイル
貯留槽とすることにより、更に大量のオイルを貯留する
ことができる。さらに本光明はセミダブルクレードルフ
レームの自動二輪車に限定されるものではなく、この他
、例えばダブルクレードルフレームの自動二輪車にも適
用可能であることは言うまでもない。
貯留槽30とによってオイルタンク100を構成してい
るが、オイル貯留槽の力からオイルタンクを構成するこ
とも可能で゛あり、また本例では各パイプ11,12,
13.おJ、び14に囲まれた空間のほぼ半分の範囲に
オイル貯留槽を画成しているが、ト記空間を全てオイル
貯留槽とすることにより、更に大量のオイルを貯留する
ことができる。さらに本光明はセミダブルクレードルフ
レームの自動二輪車に限定されるものではなく、この他
、例えばダブルクレードルフレームの自動二輪車にも適
用可能であることは言うまでもない。
[発明の効果1
以上、詳述した如く、本発明に関わる自動二輪車によれ
は゛、ヘッドパイプ、タンクレール、ダウンチューブ、
およびテンションパイプと、これら各パイプに架G)渡
して固設した壁板とによってオイル貯留槽を画成したの
で、各パイプを大型化することなく、大量のオイルを貯
留することが可能どなる。また、従来プツトスペースで
あった上記各パイプに囲まれた空間を、有効に利用する
ことができる。さらに、各パイプ間に壁板を架設したこ
とにより、車体フレームの剛性が増加する効果もある。
は゛、ヘッドパイプ、タンクレール、ダウンチューブ、
およびテンションパイプと、これら各パイプに架G)渡
して固設した壁板とによってオイル貯留槽を画成したの
で、各パイプを大型化することなく、大量のオイルを貯
留することが可能どなる。また、従来プツトスペースで
あった上記各パイプに囲まれた空間を、有効に利用する
ことができる。さらに、各パイプ間に壁板を架設したこ
とにより、車体フレームの剛性が増加する効果もある。
第1図は本発明に関わる自動二輪車の車体フレームにお
けるヘッドパイプ周辺を示J断面側面図、第2図は同じ
く自動二輪車の概念的側面図であり、第3図は従来の自
動二輪車における車体フレームを示した要部断面側面図
である。 1・・・自動二輪車、・・・エンジン10・・・車体フ
レーム、11・・・ヘッドパイプ、12・・・タンクレ
ール、13・・・ダウンチコーブ、14・・・テンシコ
ンパイプ、20a、20b・・・側壁板、20c・・・
後方壁板、30・・・オイル貯留槽、100・・・オイ
ルタンク。 ト 史 / (
けるヘッドパイプ周辺を示J断面側面図、第2図は同じ
く自動二輪車の概念的側面図であり、第3図は従来の自
動二輪車における車体フレームを示した要部断面側面図
である。 1・・・自動二輪車、・・・エンジン10・・・車体フ
レーム、11・・・ヘッドパイプ、12・・・タンクレ
ール、13・・・ダウンチコーブ、14・・・テンシコ
ンパイプ、20a、20b・・・側壁板、20c・・・
後方壁板、30・・・オイル貯留槽、100・・・オイ
ルタンク。 ト 史 / (
Claims (1)
- パイプフレーム型式の車体フレームに、ドライサップ式
潤滑装置を具備するエンジンを搭載した自動二輪車であ
って、上記車体フレームを構成するヘッドパイプ、タン
クレール、ダウンチューブ、および上記タンクレールと
ダウンチューブとを連結するテンションパイプに、壁板
を架け渡して固設し、上記壁板と上記各パイプの周壁と
によつてオイル貯留槽を画成したことを特徴とする自動
二輪車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63107115A JP2764917B2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 自動二輪車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63107115A JP2764917B2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 自動二輪車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01275290A true JPH01275290A (ja) | 1989-11-02 |
| JP2764917B2 JP2764917B2 (ja) | 1998-06-11 |
Family
ID=14450858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63107115A Expired - Lifetime JP2764917B2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 自動二輪車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2764917B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0278488U (ja) * | 1988-12-06 | 1990-06-15 | ||
| US5054571A (en) * | 1989-01-31 | 1991-10-08 | Suzuki Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Oil tank device for motorcycle |
| US7926607B2 (en) * | 2008-03-05 | 2011-04-19 | Paul Seiter | Three-wheel vehicle |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6181878A (ja) * | 1984-09-13 | 1986-04-25 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車のフレ−ム |
-
1988
- 1988-04-28 JP JP63107115A patent/JP2764917B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6181878A (ja) * | 1984-09-13 | 1986-04-25 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車のフレ−ム |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0278488U (ja) * | 1988-12-06 | 1990-06-15 | ||
| US5054571A (en) * | 1989-01-31 | 1991-10-08 | Suzuki Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Oil tank device for motorcycle |
| US7926607B2 (en) * | 2008-03-05 | 2011-04-19 | Paul Seiter | Three-wheel vehicle |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2764917B2 (ja) | 1998-06-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01275290A (ja) | 自動二輪車 | |
| JPS6041339U (ja) | 動力作業機用タンクキヤツプ | |
| JPS6035799U (ja) | 小型汚泥濃縮車 | |
| JPS6321802Y2 (ja) | ||
| JPH0228185Y2 (ja) | ||
| JPH1026020A5 (ja) | ||
| KR970065064A (ko) | 차량용 연료탱크 | |
| JP3443797B2 (ja) | 車両用燃料タンクの取付構造 | |
| JPS58130846U (ja) | コンバインにおける流体貯溜装置 | |
| JPH0466308U (ja) | ||
| KR960041650A (ko) | 차량의 냉각수량측정용 게이지 | |
| JPH07113326B2 (ja) | 自動二輪車のエンジンオイル冷却装置 | |
| JPH01156189A (ja) | 自動二輪車 | |
| JPS6091893U (ja) | 油清浄装置 | |
| JP2577428Y2 (ja) | 自動2輪車のオイルクーラ装置 | |
| JPS5938660U (ja) | 舶用冷凍ユニツト用凝縮器 | |
| JPS6052286B2 (ja) | 前後位置入換え可能なオイルパン機構 | |
| JPH07285485A (ja) | 自動二輪車の吸気装置 | |
| JPH032464Y2 (ja) | ||
| JPS6131894A (ja) | ガイド付ガスケツト | |
| JPS59187518U (ja) | 自動車の燃料タンクのブリ−ザ装置 | |
| KR970016050A (ko) | 자동차 엔진용 수냉식 냉각장치의 리저버 탱크 | |
| KR960041651A (ko) | 차량의 냉각수량측정용 게이지 | |
| JPH02110215U (ja) | ||
| JPH02112599U (ja) |