JPH01275330A - 柔軟な材料の筒状部品の運搬積上げ装置 - Google Patents

柔軟な材料の筒状部品の運搬積上げ装置

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JPH01275330A
JPH01275330A JP5487089A JP5487089A JPH01275330A JP H01275330 A JPH01275330 A JP H01275330A JP 5487089 A JP5487089 A JP 5487089A JP 5487089 A JP5487089 A JP 5487089A JP H01275330 A JPH01275330 A JP H01275330A
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JP
Japan
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gripping
gripping means
stacking
belt
article
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Pending
Application number
JP5487089A
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English (en)
Inventor
Mauser Christian
クリスチャン モーゼル
Pichler Hermann
ヘルマン ピッヒラー
Gernot Ott
ゲルノート オット
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Lenzing AG
Original Assignee
Lenzing AG
Chemiefaser Lenzing AG
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Publication date
Application filed by Lenzing AG, Chemiefaser Lenzing AG filed Critical Lenzing AG
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Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H29/00Delivering or advancing articles from machines; Advancing articles to or into piles
    • B65H29/02Delivering or advancing articles from machines; Advancing articles to or into piles by mechanical grippers engaging the leading edge only of the articles
    • B65H29/10Delivering or advancing articles from machines; Advancing articles to or into piles by mechanical grippers engaging the leading edge only of the articles the grippers being reciprocated in rectilinear paths

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Stacking Of Articles And Auxiliary Devices (AREA)
  • Supplying Of Containers To The Packaging Station (AREA)
  • Discharge By Other Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、処理手段から平坦な形で導かれる柔軟な材料
の部品を運搬して積重ねる装置、詳しくは、特許請求の
範囲の前段に記載したタイプの柔軟な材料の部品の運搬
積上げ装置に関するものである。
〔従来の技術〕
作業台上に粗材の形で供給される薄板状金属パネルを作
業台から積上げ台の上へ移動させる装置は、英国特許第
1.347.988号により公知である。
この装置では、作業台上で薄板状金属パネルが十分自由
に動けるようにするため、移動手段が作業台に近いその
軌道の端(はし)の受取り位置に来ると、把持手段の把
持用のあご(clamping jaws)がある部分
(把持部)を水平軸の周りに後方に回動している。薄板
状金属パネルの端縁を把持する(つかむ)ため、把持用
の上あごを上げ把持部を前方に回動して、該把持部に強
固に連結された下あごが薄板状金属パネルの下側をつか
むようにしている。水圧ピストン・シリンダ装置により
把持用のあごを閉めたのち、2つの把持手段を積上げ台
の上方にある長手方向の案内手段に沿って前進させる。
把持手段が薄板状金属パネルを並べて積重ねるための正
しい位置に達すると、把持部材が上記の水平軸の回りに
同時に後方に回動して把持用のあごを開き、薄板状金属
パネルを解放する。
上記の移動手段は、把持手段を載せた移動手段の往復台
に固定されたモータによって駆動される。
このモータのシャフトに取付けたビニオンが装置の移動
範囲にわたって配設されたラックに沿って回転するよう
になっている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述の装置は、1つ以上の縫製装置から送り出される袋
のような柔軟な材料より成り平たく横たわる筒状の部品
に対する運搬積上げ装置に、直接応用することができな
い。もっと詳しくいえば、材料が柔軟な筒状部品は把持
手段が受取り位置に近づくときにその突出する前縁が垂
(た)れ下がり、これが下あごによって押離され両あご
間の開口の中に入らなくなるので、固定された把持用の
あごでかような部品の前縁の下側をつかもうとしても、
うまくゆかない。他方、材料が柔軟な場合は、部品が把
持手段から解放され下あごから滑り出るときに、その部
品が既に積重ねられたものから外れる虞れが極めて少な
いので、積重ね時においては有利である。
したがって、本発明の課題は、上記公知の装置を上述の
目的に合うように改良することである。
〔課題を解決するための手段及び作用〕本発明は、1つ
以上の縫製手段により作られた袋のような平たく横たわ
る筒状部品を運ぶため、一番上のあごが供給台に置かれ
た部品の上側とほぼ同じレベル(高さ)にあり且つ挿入
用の先端を有することを条件としてその上あごを移動手
段に堅く固定し、下あごが上あごに向かってばたんと閉
まるようにした。このように構成することにより、上述
した公知装置の欠点が改善される。
なお、縫製機械において、縫製加工品を運ぶため、個々
に把持手段を設けて縫製機械から出てくる加工品の隅を
直接つかみ集積箱の中に無作為に落とすことは知られて
いる。しかし、この場合には、金属薄板製の上方に曲が
ったス[ツブより成る傾斜面が縫製台上に設けられ、そ
の上に縫製中に加工品が滑り込むようになっている。同
様に固定されてはいるが弾力のある上あごを有する把持
手段は、縫製中傾斜面に滑り込む縫製加工品が独力で上
あごの下に入るような位置に保持されている。そのとき
、回動可能な下あごが生動装置によって前方に動くよう
になっている。これは、縫製加工品を切離すため、最初
加工品を高速で動かしたあと、完成した加工品と次の加
工品の始めの間を接ぐ糸が下にループ状に垂れ下がりこ
の糸を切断できるようにゆっくり動かす必要があるから
である。このような装置は、比較的大きい袋のようなも
のを積上げるには不適当である。
−船釣にいえば、ローラ又はコンベヤ・ベルトをもつ供
給台又は積上げ台を設けることは公知と見てよいであろ
う。本発明は、課題を達成するため、これらを変形した
ものを使用する。
〔実施例〕
以下、本発明を図示の実施例について更に詳細に説明す
る。
第1図は本発明の実施例の概要を示す側面図、第2図は
第1図の装置の一部を示す平面図、第3図は第1図の装
置の要部を示す一部断面拡大側面図である。
本発明の運搬積上げ装置は、おおむね供給台A1移動手
段B及び積上げ取出し台Cの3部分より成る。
供給台Aの支持枠の横材に2つのローラ(1)、 (2
)を取付け、その上にこれを通る複数の無端(エンドレ
ス)リボン・ベルト(3)を一定間隔で設ける。
一方のローラ(2)は、モータ(4)と歯付きベルト(
5)とで駆動する。ローラ(2)に続いて停止レール(
6)を設け、その表面は、リボン・ベルト(3)上に横
たわる袋のような筒状部品の面より僅かに低くする。図
示しない縫製装置により供給台Aに送り込まれる個々の
部品は、この停止レール(6)の上を通りその前方の端
にある停止突起板(7)まで進められる(第3図)。進
められる部品の前端が停止突起板(7)に到達すると、
図示しない機械的、光学的又は容量的な検知手段により
ローラ(2)の駆動手段を停止させる。ピストン・シリ
ンダ装置(9)は、ローラ(2)と平行な軸(8)に回
動可能に取付けた停止突起板(7)を下方に動かす手段
の1例として示したものである。
しかし、その目的に他の適当な手段を使用してもよいこ
とは勿論である。
部品を供給台Aから積上げ取出し台Cの上に運び、そこ
に部品を落として積重ねる移動手段Bは、移動方向と直
角方向に離して配設された1対の把持手段り10)を有
し、各把持手段は、装置の長手方向に伸びる案内手段(
14)上を前後に摺動可能なケーシング(13)を有す
る。したがって、2つの案内手段(14)が設けられ、
把持手段が進んで来た部品の前方端縁をつかめるように
しである。2つの把持手段(10)は、図示しないピス
トン・シリンダ装置によって駆動することができ、その
場合は、ピストン(ピストン棒又はシリンダ)を一方の
把持手段(10)のケーシング(13)に連結する。本
実施例では、第2及び第3図に示すように、歯付きベル
ト・プーリ(15)、 (16)  をそれぞれ案内手
段(14)の両端に設け、それらの上に歯付きベルト(
17)を通し、これを把持手段の対応するケーシング(
13)に連結する。歯付きベルトのプーリ (16)の
各シャフトの上にもう1つのベルト・プーリ (18)
を同軸的に嵌合し、その上にもう1つの歯付きベルト(
17’)を走行させ、2つの把持手段が互いに連結され
同期して移動するようにする。把持手段(10)の駆動
手段として、歯付きベルト (17)、 (17’)の
ような滑りのない駆動手段で連結されるものであれば、
他の可逆駆動装置を使用してもよい。案内手段(14)
は、歯付きベルト・プーリ(15)、 (16)、 (
18)及び把持手段(10)並びに歯付きベルト (1
7)と−堵に台の幅を横切る横棒(19)に摺動可能に
取付け、移動手段をサイズの異なる部品に適応させるよ
うにする。
この目的のためには、歯付きベルト (17’)に対し
てもう1つの引張りローラを設ける必要がある。
把持手段(10)は停止レール(6)の方を向いて固定
された把持用の上あご(11)を有し、該あごは、手前
に部品の前端縁を案内してあごの開閉圏内に滑り込ませ
るための上方に傾斜した挿入用の先端(11’)を有す
る。回動可能の下あご(12)は、固定された上あご(
11)と協働し、把持手段(10)のケーシング(13
)に設けた軸(12’)の周りに回動するようになって
いる。下あご(12)を回動させるためにカムや滑りガ
イドのような図示しない回動手段を設け、これにより、
把持手段が把持位置についたとき把持させるための機構
が働いて部品の端縁をつかむようにする。これを可能と
するため、停止レール(6)に下あご(12)が通過で
きる溝又は凹み(20)を設け、この部品において把持
手段(10)が両あご(11)、 (12)  により
停止突起板(7)まで進んで来た部品をつかめるように
する。
本装置の動作は、次のとおりである。
図示しない縫製装置から送り出された袋のような筒状部
品が供給台Aの上に置かれると、その部品は、無端リボ
ン・ベルト(3)によって停止レール(6)前端の停止
突起板(7)に当たるまで進められる。
このとき、部品は停止レール(6)に平行に揃えられる
。そこで、図示しない検知手段がピストン・シリング装
置(9)を動作させて停止突起板(7)を下方に回動し
、直ちに既に待機位置にある把持手段(10)の下あご
(12)を開く。適当な作動手段により、把持用の下あ
ご(12)が下方から固定した上あご(11)に向かっ
て回動し部品の端縁を挟んでつかむと、把持動作が終了
する。把持手段(10)は、部品を案内手段(14)に
沿って所定位置まで引張り、そこで部品を離す。これは
、部品の所定数が積重ねられ又は部品が所定の高さに達
するまで繰返され、その後、ベルトコンベヤが積上げ取
出し台C上に積重ねられた部品を取出し場所まで移動さ
せる。
供給台Aのリボン・ベルト(3)は、断続運転をする必
要がない。というのは、この種の部品にも幾分硬さがあ
り、リボン・ベルトの表面に適当な滑らかさがあるため
、部品が停止突起板(7)に当たって盛り上がることは
なく、また、停止突起板(7)の下方回動及び把持手段
の把持位置への前進を適当に調節することにより、リボ
ン・ベルト(3)を連続的に動かしても確実に−様な取
出しが行われるからである。
把持手段(10)は、部品をつかむと案内手段(14)
に沿って摺動させられ、部品は積上げ取出し台Cの上方
を移動する。積上げ取出し台Cは、供給台Aより低い位
置にあり、支持板(30)及び2つの端ローラ(31)
、 (32)  の上を通るコンベヤ・リボン(33)
を有する。端ローラ(31)、 (32)  の一方に
、断続運転をする駆動手段(34)が設けられる。部品
は、歯付きベルト(1’7)によって案内手段(14)
に沿って図示しない停止部材に達するまで摺動する把持
手段(10)により、積上げ取出し台C上に次々に置か
れる。その場合、位置を適当に調節できる作業手段によ
り下あご(12)を開かせ、後部が既に停止レール(6
)から上記台C上に垂れている部品を前に置かれた部品
の上に置いて積重ねてゆく。下あご(12)は、部品の
落下を妨げないよう90°以上に開く。
把持手段(10〜13)は、対をなして交互に動作する
よう、すなわち、各案内手段(14)がもう1つの把持
手段(10a〜13a) (第2及び第3図)を摺動さ
せるもう1つの案内手段(14a)  と隣接するよう
に、2重(倍)にするのがよい。この場合、他の把持手
段(10a〜13a)は歯付きベルト (17)の対向
する他の平行部分に連結し、2対の把持手段(10〜1
3)及び(10a〜13a)が互いに逆方向に動くよう
にする。
これに関連し、可動の下あご(12)、 (12a)を
開くときは約1800回動させて、その把持手段が把持
位置に進む間に、その開いた下あごが他の対の把持手段
に把持された部品の縁に衝突しないようにする必要があ
る。
積上げ取出し台C上に所定数の部品が把持手段(10)
、 (10a)によって積重ねられると、駆動手段(3
4)によって作動するコンベヤ・リボン(33)により
、これらの部品を移動手段Bの後端を通過するまで移動
し、コンベヤ・リボン(33)から容易に持ち出せるよ
うにする。
所要ならば、駆動手段(34)を断続運転することによ
り、駆動手段が動作する間に置かれる部品の一部が魚鱗
(うろこ)のように重なるようにしてもよい。
本発明は、上述の具体例に限らず、特許請求の範囲内に
おいて細部を変更しても差支えないものである。例えば
、停止突起板(7)は、回動する代わりに上下に摺動す
るようにしてもよい。
また、停止突起板(7)は、停止レール(6)の凹み(
20)内においてのみ停止レールから上方に突出する部
分を設け、これによりこれらの凹みの底部を支え、供給
台Aにおいて駆動手段(4)が無端リボン・ベルト(3
)を停止突起板(7)の下降後に連続的に進めている間
、前進させられた部品が停止レール(6)の凹み(20
)間の部分において両あごに把持されるまで部品の前端
を十分に支えられるように配置することも可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例の概要を示す側面図、第2図は
第1図の装置の一部を示す断面図、第3図は第1図の装
置の要部を示す一部断面拡大側面図である。 なお、図面の符号については、特許請求の範囲において
対応する構成要素に付記して示したので、重複記載を省
略する。ただし、かかる付記は、本発明を図示の実施例
に限定するためではなく、本発明の理解を助けるために
したものである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、処理手段から平坦な形で導かれる柔軟な材料の筒状
    部品を運搬し重ねて積上げる装置であって、 供給台及びこれに続く運搬積上げ手段を具え、上記運搬
    積上げ手段は、上記台の長手方向に摺動可能な1対の離
    して配設された把持手段を有し、 該把持手段は、上記供給台上に横たわる上記部品の端縁
    を挟んで把持する上あご及び下あごを具え、 上記1対の把持手段を長手方向の各案内手段に沿い同期
    して移動させる移動手段が設けられ、上記供給台に続い
    て、これより低い位置に積上げ取出し台が設けられたも
    のにおいて、 上記上あご(11、11a)は、上記供給台(A)上に
    置かれた上記部品とほぼ同じ高さに位置し上記部品の端
    縁を挿入するため上方に傾斜した先端(11′、11′
    a)を有し、上記移動手段(15〜18)の移動体(1
    7)に固定されており、 上記下あご(12、12a)が上記上あごに対して開閉
    するように構成されたことを特徴とする柔軟な材料の筒
    状部品の運搬積上げ装置。 2、ベルトコンベヤの形の上記供給台(A)の端に、下
    方へ変位可能な停止突起板(7)が設けられたことを特
    徴とする請求項1記載の装置。 3、上記積上げ取出し台(C)は公知のベルトコンベヤ
    (30〜33)の形に構成されることを特徴とする請求
    項1記載の装置。 4、上記供給台(A)のコンベヤ・ベルト(3)を駆動
    する手段(4)は連続作動型であることを特徴とする請
    求項1記載の装置。 5、上記供給台(A)のコンベヤ・ベルト(3)に直接
    続いて停止レール(6)が設けられ、該レールに対して
    上記下方に変位可能の停止突起板(7)が隣接して設け
    られることを特徴とする請求項1記載の装置。 6、上記停止レール(6)は上記把持手段(10)の把
    持用可動あご(12)が通れる凹み(20)を有するこ
    とを特徴とする請求項5記載の装置。 7、上記把持手段(10)、その案内手段(14)及び
    その移動手段(15〜18)は、上記部品の寸法に合わ
    せるため該部品の供給方向と直角方向に位置が調整可能
    であることを特徴とする請求項1〜6のいずれかに記載
    の装置。 8、上記1対の把持手段(10)に対する各駆動手段は
    、それぞれ上記長手方向の案内手段(14)の両端に設
    けられた歯付きベルト・プーリ(15、16)と、これ
    らのプーリを通る無端歯付きベルト(17)とを有し、
    該ベルトにそれぞれ1つの把持手段(10)が連結され
    、上記歯付きプーリ(15、16)の一方(16)と同
    軸にもう1つの歯付きベルト・プーリ(18)が設けら
    れ、その上にもう1つの歯付きベルト(17′)が通さ
    れ、該ベルトは1対の把持手段(10)を同期して移動
    させるため該把持手段の2つの駆動手段を互いに連結す
    ることを特徴とする請求項1及び7記載の装置。 9、それぞれ自己の案内手段(14a)上を摺動可能な
    もう1つの把持手段(10a)が上記歯付きベルト(1
    7)の他の平行部分に連結され、2つの把持手段(10
    、10a)が互いに反対方向に摺動可能とされたことを
    特徴とする請求項8記載の装置。 10、上記把持手段(10、10a)に対する駆動手段
    はピストン・シリンダ装置で構成され、該装置は同時に
    一方の把持手段に対する案内手段(14)を構成するこ
    とを特徴とする請求項1、7、8及び9のいずれかに記
    載の装置。 11、上記下方に変位可能の停止突起板(7)は、上記
    供給台(A)より低い位置にある軸(8)の周りに回動
    可能に取付けられ、その作動用にピストン・シリンダ装
    置(9)が設けられたことを特徴とする請求項2記載の
    装置。
JP5487089A 1988-03-10 1989-03-07 柔軟な材料の筒状部品の運搬積上げ装置 Pending JPH01275330A (ja)

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