JPH01275835A - 棟部材連結装置 - Google Patents
棟部材連結装置Info
- Publication number
- JPH01275835A JPH01275835A JP28588688A JP28588688A JPH01275835A JP H01275835 A JPH01275835 A JP H01275835A JP 28588688 A JP28588688 A JP 28588688A JP 28588688 A JP28588688 A JP 28588688A JP H01275835 A JPH01275835 A JP H01275835A
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- Japan
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- ridge
- connector
- connecting member
- cap
- parts
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- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、棟部材を長手方向に連結する棟部材連結装置
に関するものである。
に関するものである。
従来の技術
本出願人は、先に、一対の線側壁の上端間に上棟部材を
跨設した2本の棟部材を長手方向に設置し、その接続部
の外面を覆うように線接続部材上蓋及び線側部接続蓋材
を重合した屋根棟を特開昭55−142858号公報と
して提案した。
跨設した2本の棟部材を長手方向に設置し、その接続部
の外面を覆うように線接続部材上蓋及び線側部接続蓋材
を重合した屋根棟を特開昭55−142858号公報と
して提案した。
しかしこのものは、線側部接続蓋材の上端の上部嵌合片
を上棟部材の両端の線接続部材嵌合溝に係合し、その外
方から線接続部材上蓋の両下端に設けられた上蓋嵌合片
によって挟着して各部材を一体としたものであって、上
蓋嵌合片の押圧力によって上棟部材が自由に伸縮するこ
とができないため上棟部材の熱膨張、収縮を充分に吸収
することができず、線接続部材上蓋と線側部接続蓋材と
の接続角度を変えることができないため棟線あるいは屋
根勾配の変更に対応し難かった。
を上棟部材の両端の線接続部材嵌合溝に係合し、その外
方から線接続部材上蓋の両下端に設けられた上蓋嵌合片
によって挟着して各部材を一体としたものであって、上
蓋嵌合片の押圧力によって上棟部材が自由に伸縮するこ
とができないため上棟部材の熱膨張、収縮を充分に吸収
することができず、線接続部材上蓋と線側部接続蓋材と
の接続角度を変えることができないため棟線あるいは屋
根勾配の変更に対応し難かった。
発明が解決すべき課題
本発明の目的は、このような欠点を解消し、棟部材の熱
変化による棟線方向の伸縮を充分に吸収し、棟線あるい
は勾配の変更にも対応することのできる棟部材連結装置
を提供することにある。
変化による棟線方向の伸縮を充分に吸収し、棟線あるい
は勾配の変更にも対応することのできる棟部材連結装置
を提供することにある。
課題を解決するための手段
本発明の棟部材連結装置は、上記課題を解決するだめに
、棟冠連結部材の両下端に、下方に開口する断面略円形
の嵌合凹溝をそれぞれ設け、棟側面連結部材の上端に前
記棟冠連結部材の嵌合凹溝に嵌入する断面略円形の膨大
部を設け、一対の棟側面部材の上端間に棟冠を跨設して
成る棟部材を、接続端部門にやや間隔をあけて長手方向
に配設し、棟冠の外面に棟冠連結部材を、棟側面部材の
外面に棟側面連結部材を、それぞれ接続部を被覆するよ
うに嵌合重合したことを特徴とする構成を有する。
、棟冠連結部材の両下端に、下方に開口する断面略円形
の嵌合凹溝をそれぞれ設け、棟側面連結部材の上端に前
記棟冠連結部材の嵌合凹溝に嵌入する断面略円形の膨大
部を設け、一対の棟側面部材の上端間に棟冠を跨設して
成る棟部材を、接続端部門にやや間隔をあけて長手方向
に配設し、棟冠の外面に棟冠連結部材を、棟側面部材の
外面に棟側面連結部材を、それぞれ接続部を被覆するよ
うに嵌合重合したことを特徴とする構成を有する。
作 用
嵌合凹溝と膨大部とが回動可能に係合され、棟冠連結部
材と棟側面連結部材とは膨大部を中心として角度変更可
能に接続される。
材と棟側面連結部材とは膨大部を中心として角度変更可
能に接続される。
棟冠連結部材及び棟側面連結部材の下面に棟部材を嵌合
重合し、棟部材を長手方向に摺動自在に連結する。
重合し、棟部材を長手方向に摺動自在に連結する。
実施例
以下、本発明の実施例を図面に基いて詳細に説明する。
屋根棟は第1図に示すように、屋根面、の頂部縁に沿っ
て並設される一対の棟部側面部材1と、棟部側面部材1
の上端面間に跨設される棟冠2と、棟部側面部材1の実
部に重合される棟防水板3と、隣接する棟冠2相互を連
結する棟冠連結部材4と、隣接する棟部側面部材1相互
を連結する棟側面連結部材5とより成る。
て並設される一対の棟部側面部材1と、棟部側面部材1
の上端面間に跨設される棟冠2と、棟部側面部材1の実
部に重合される棟防水板3と、隣接する棟冠2相互を連
結する棟冠連結部材4と、隣接する棟部側面部材1相互
を連結する棟側面連結部材5とより成る。
棟部側面部材1は、第2図に示す如く、側部張出面6と
側部張出面6の下面に略90”の角度をもって設けられ
た起立面7を階段状に交互に連設した階段状本体8の上
端を裏面方向に水平に折曲して折曲固定部9を形成し、
折曲固定部9にはボルト孔10を穿設し、階段状本体8
の下端から外方下向きに屈曲しさらに外方上向きに屈曲
して棟部材固定片11を形成する。側部張出面6は起立
面7より外方に延出され、その先端を外方下向きに傾斜
させて庇12を設け、起立面7には第3図に示すように
、複数の換気孔13を形成し、最下段の起立面7と折曲
固定部9の裏面には各々棟防水板支持満14を設ける。
側部張出面6の下面に略90”の角度をもって設けられ
た起立面7を階段状に交互に連設した階段状本体8の上
端を裏面方向に水平に折曲して折曲固定部9を形成し、
折曲固定部9にはボルト孔10を穿設し、階段状本体8
の下端から外方下向きに屈曲しさらに外方上向きに屈曲
して棟部材固定片11を形成する。側部張出面6は起立
面7より外方に延出され、その先端を外方下向きに傾斜
させて庇12を設け、起立面7には第3図に示すように
、複数の換気孔13を形成し、最下段の起立面7と折曲
固定部9の裏面には各々棟防水板支持満14を設ける。
棟冠2はやや上方に湾曲する棟天面の両側縁から外方下
向きに傾斜する傾斜庇16を有し、傾斜庇16の裏面中
央部から内方へ突出した後、さらに下方及び内方へ折り
曲げて棟部側面部材1の折曲固定部9の上面に載置され
る折曲載置片17を設け、折曲載置片17にはボルト孔
18を穿設し、傾斜庇16の内方に収納空間19を形成
する。
向きに傾斜する傾斜庇16を有し、傾斜庇16の裏面中
央部から内方へ突出した後、さらに下方及び内方へ折り
曲げて棟部側面部材1の折曲固定部9の上面に載置され
る折曲載置片17を設け、折曲載置片17にはボルト孔
18を穿設し、傾斜庇16の内方に収納空間19を形成
する。
そして、棟冠2は、一対の屋根の頂部上面に並設された
棟部側面部材1の上端間に跨設され、棟冠2の折曲載置
片17と棟部側面部材1の折曲固定部9を重合し、ボル
ト孔10とボルト孔18とをボルトとナツトとで締め、
棟冠2と棟部側面部材1を接合する。
棟部側面部材1の上端間に跨設され、棟冠2の折曲載置
片17と棟部側面部材1の折曲固定部9を重合し、ボル
ト孔10とボルト孔18とをボルトとナツトとで締め、
棟冠2と棟部側面部材1を接合する。
棟防水板3は、棟部側面部材1の各入隅部分に当接する
重合板21の上端と下端に、棟部側面部材1の棟防水板
支持溝14に係合する裏面屈曲部22を設け、重合板2
1には複数の排気口23を穿設する。
重合板21の上端と下端に、棟部側面部材1の棟防水板
支持溝14に係合する裏面屈曲部22を設け、重合板2
1には複数の排気口23を穿設する。
棟防水板3の排気口23と、棟部側面部材1の換気孔1
3は、棟の長手方向において互いに対応しない位置に穿
設されているので、棟防水板3の裏面屈曲部22を、棟
部側面部材1の棟防水板支持溝14に嵌入し、第4図に
示すように棟防水板3を棟部側面部材1の裏面に重合す
ると、各排気口23と換気孔13は相互にずれた位置に
配置され、雨水の直接の吹き込みを防止する。
3は、棟の長手方向において互いに対応しない位置に穿
設されているので、棟防水板3の裏面屈曲部22を、棟
部側面部材1の棟防水板支持溝14に嵌入し、第4図に
示すように棟防水板3を棟部側面部材1の裏面に重合す
ると、各排気口23と換気孔13は相互にずれた位置に
配置され、雨水の直接の吹き込みを防止する。
棟冠連結部材4は、棟冠2の接続部をその外面に沿って
被覆する帯状本体24の両下端・から内向きに屈曲して
棟冠2の傾斜庇16の先端に係合する内向折曲片25を
形成し、さらに内向き上方へ屈曲し、その先端を略円形
に湾曲させて下方に開口する嵌合凹溝26を設け、帯状
本体24の大部上面には、複数の水切用凹凸条27を設
ける。
被覆する帯状本体24の両下端・から内向きに屈曲して
棟冠2の傾斜庇16の先端に係合する内向折曲片25を
形成し、さらに内向き上方へ屈曲し、その先端を略円形
に湾曲させて下方に開口する嵌合凹溝26を設け、帯状
本体24の大部上面には、複数の水切用凹凸条27を設
ける。
棟側面連結部材5は、帯状の載置片28と傾斜片29と
を、棟部側面部材1の側部張出面6と庇12の屈曲角度
にほぼ等しい角度をもって階段状に連設して成り、最上
段の載置片28の端部を上方に折り曲げ、その先端に棟
冠連結部材4の嵌合口@26に係合する断面略円形の膨
大部30を設ける。
を、棟部側面部材1の側部張出面6と庇12の屈曲角度
にほぼ等しい角度をもって階段状に連設して成り、最上
段の載置片28の端部を上方に折り曲げ、その先端に棟
冠連結部材4の嵌合口@26に係合する断面略円形の膨
大部30を設ける。
また、最下段の傾斜片29の裏面には、棟部側面部材1
の最下段の庇12の先端に係合する内向舌片31を設け
、内向舌片31の下方には、線取付部材32の先端を差
し込む嵌入切欠部33(第8図参照)を形成する。
の最下段の庇12の先端に係合する内向舌片31を設け
、内向舌片31の下方には、線取付部材32の先端を差
し込む嵌入切欠部33(第8図参照)を形成する。
第5〜8図は、隣接する棟部材相互の連結を示すもので
あって、棟冠連結部材4は、第5,7図に示ずように、
その上面にゴム、或いは合成樹脂製の防水重合板34を
重合し、棟冠2の接続端部近傍の上面に嵌合する。
あって、棟冠連結部材4は、第5,7図に示ずように、
その上面にゴム、或いは合成樹脂製の防水重合板34を
重合し、棟冠2の接続端部近傍の上面に嵌合する。
このとき、棟冠連結部材4の内向折曲片25は棟冠2の
傾斜底16の下端に係合し、■入門溝26は棟冠2の収
納空間19内に挿入され、棟部側面部材1の階段状本体
8の外面に嵌合される棟側面連結部材5の膨大部30は
、第8図に示すように、棟冠連結部材4の嵌合凹溝26
内に嵌入される。
傾斜底16の下端に係合し、■入門溝26は棟冠2の収
納空間19内に挿入され、棟部側面部材1の階段状本体
8の外面に嵌合される棟側面連結部材5の膨大部30は
、第8図に示すように、棟冠連結部材4の嵌合凹溝26
内に嵌入される。
さらに、第5図に示すように、棟冠連結部材4及び棟側
面連結部材5を取付けた棟冠29棟部側面部材1と同一
線上にこれらと同様に組立てられた他の棟冠21棟部側
面部材1を、接続端部間にやや間隙を設けて設置し、棟
冠連結部材41棟側面連結部材5を矢印の方向へ暦動し
て、第6図に示すように隣接する棟部材相互の接続部分
を被覆する。
面連結部材5を取付けた棟冠29棟部側面部材1と同一
線上にこれらと同様に組立てられた他の棟冠21棟部側
面部材1を、接続端部間にやや間隙を設けて設置し、棟
冠連結部材41棟側面連結部材5を矢印の方向へ暦動し
て、第6図に示すように隣接する棟部材相互の接続部分
を被覆する。
なお、棟側面部材11棟冠22棟防水板31棟冠連結部
材4及び棟側面連結部材5は、アルミニウム等の金属ま
たは合成樹脂によって構成される。
材4及び棟側面連結部材5は、アルミニウム等の金属ま
たは合成樹脂によって構成される。
また、第8図に示すように、棟冠連結部材4の嵌合凹溝
26の長手方向中央に切欠35を形成し、棟側面連結部
材5の膨大部30の切欠35に対応する位置に切込みを
いれ、他の部分と異なった角度で傾斜させて抜止部36
を形成すると、棟冠連結部材4と棟側面連結部材とが相
互に暦動して外れることがない。
26の長手方向中央に切欠35を形成し、棟側面連結部
材5の膨大部30の切欠35に対応する位置に切込みを
いれ、他の部分と異なった角度で傾斜させて抜止部36
を形成すると、棟冠連結部材4と棟側面連結部材とが相
互に暦動して外れることがない。
発明の効果
以上に述べたように本発明の棟部材連結装置は、棟部材
をその接続端部間に間隔をおいて設置し、その外面に棟
冠連結部材及び棟側面連結部材を嵌合重合したので1棟
部材の連結部分から浸水することがなく、棟部材が連結
部材の下面で自由に活動し、棟部材の熱膨張収縮を吸収
し歪の生ずる虞れがない。
をその接続端部間に間隔をおいて設置し、その外面に棟
冠連結部材及び棟側面連結部材を嵌合重合したので1棟
部材の連結部分から浸水することがなく、棟部材が連結
部材の下面で自由に活動し、棟部材の熱膨張収縮を吸収
し歪の生ずる虞れがない。
また、棟冠連結部材の嵌合凹溝と櫟側面連結部材の膨大
部とを断面略円形に形成したので、棟冠連結部材と棟側
面連結部材とが係合部を中心として回動自在に接続され
、線幅及び屋根勾配の変化に対応して下端部の広さを変
えることができる。
部とを断面略円形に形成したので、棟冠連結部材と棟側
面連結部材とが係合部を中心として回動自在に接続され
、線幅及び屋根勾配の変化に対応して下端部の広さを変
えることができる。
第1図は、本発明の実施例を示す棟部材連結装置の横断
面図、 第2図は、第1図の要部拡大図、 第3図は、棟防水板取付前の棟部材の斜・視図、第4図
は、棟防水板取付後の棟部材の斜視図、第5図は、連結
途中の棟部材連結装置の斜視図、第6図は、連結後の棟
部材連結装置の斜視図、第7図は、棟冠連結部材と防水
重合板の分解斜視図、 第8図は、棟冠連結部材と棟側面連結部材の係合部の一
部切断斜視図である。 1・・・棟部側面部材、2・・・棟冠、3・・・棟防水
板、4・・・棟冠連結部材、5・・・棟側面連結部材、
6・・・側部張出面、7・・・起立面、8・・・階段状
本体、9・・・折曲固定部、10・・・ボルト孔、11
・・・棟部材固定片、12・・・庇、13・・・換気孔
、14・・・棟防水板支持溝、15・・・棟天面、16
・・・傾斜底、17・・・折曲載置片、18・・・ボル
ト孔、19・・・収納空間、21・・・重合板、22・
・・裏面屈曲部、23・・・排気口、24・・・帯状本
体、25・・・内向折曲片、26・・・嵌合凹溝、27
・・・水切用凹凸条、28・・・載置片、29・・・傾
斜底、30・・・膨大部、31・・・内向舌片、32・
・・線取付部材、33・・・嵌入切欠部、34・・・防
水重合板、35・・・切欠、36・・・抜止部。 特許出願人 不二サッシ株式会社 手 続 補 正 書(方式)平成元年
4月5日
面図、 第2図は、第1図の要部拡大図、 第3図は、棟防水板取付前の棟部材の斜・視図、第4図
は、棟防水板取付後の棟部材の斜視図、第5図は、連結
途中の棟部材連結装置の斜視図、第6図は、連結後の棟
部材連結装置の斜視図、第7図は、棟冠連結部材と防水
重合板の分解斜視図、 第8図は、棟冠連結部材と棟側面連結部材の係合部の一
部切断斜視図である。 1・・・棟部側面部材、2・・・棟冠、3・・・棟防水
板、4・・・棟冠連結部材、5・・・棟側面連結部材、
6・・・側部張出面、7・・・起立面、8・・・階段状
本体、9・・・折曲固定部、10・・・ボルト孔、11
・・・棟部材固定片、12・・・庇、13・・・換気孔
、14・・・棟防水板支持溝、15・・・棟天面、16
・・・傾斜底、17・・・折曲載置片、18・・・ボル
ト孔、19・・・収納空間、21・・・重合板、22・
・・裏面屈曲部、23・・・排気口、24・・・帯状本
体、25・・・内向折曲片、26・・・嵌合凹溝、27
・・・水切用凹凸条、28・・・載置片、29・・・傾
斜底、30・・・膨大部、31・・・内向舌片、32・
・・線取付部材、33・・・嵌入切欠部、34・・・防
水重合板、35・・・切欠、36・・・抜止部。 特許出願人 不二サッシ株式会社 手 続 補 正 書(方式)平成元年
4月5日
Claims (1)
- 棟冠連結部材の両下端に、下方に開口する断面略円形の
嵌合凹溝をそれぞれ設け、棟側面連結部材の上端に前記
棟冠連結部材の嵌合凹溝に嵌入する断面略円形の膨大部
を設け、一対の棟側面部材の上端間に棟冠を跨設して成
る棟部材を、接続端部間にやや間隔をあけて長手方向に
配設し、棟冠の外面に棟冠連結部材を、棟側面部材の外
面に棟側面連結部材を、それぞれ接続部を被覆するよう
に嵌合重合したことを特徴とする棟部材連結装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63285886A JP2627183B2 (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 | 棟部材連結装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63285886A JP2627183B2 (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 | 棟部材連結装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63100086A Division JP2534096B2 (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | 屋根棟側部材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01275835A true JPH01275835A (ja) | 1989-11-06 |
| JP2627183B2 JP2627183B2 (ja) | 1997-07-02 |
Family
ID=17697295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63285886A Expired - Lifetime JP2627183B2 (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 | 棟部材連結装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2627183B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5693959A (en) * | 1979-12-28 | 1981-07-29 | Hirai Giken Kk | Structure for ridge of solar heat collecting piece flowing roof |
| JPS5993959A (ja) * | 1982-11-19 | 1984-05-30 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | 燃料噴射弁ノズル |
| JPS642825U (ja) * | 1987-06-19 | 1989-01-10 |
-
1988
- 1988-11-14 JP JP63285886A patent/JP2627183B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5693959A (en) * | 1979-12-28 | 1981-07-29 | Hirai Giken Kk | Structure for ridge of solar heat collecting piece flowing roof |
| JPS5993959A (ja) * | 1982-11-19 | 1984-05-30 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | 燃料噴射弁ノズル |
| JPS642825U (ja) * | 1987-06-19 | 1989-01-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2627183B2 (ja) | 1997-07-02 |
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