JPH01276194A - マルチウインドウ表示方式 - Google Patents
マルチウインドウ表示方式Info
- Publication number
- JPH01276194A JPH01276194A JP63104137A JP10413788A JPH01276194A JP H01276194 A JPH01276194 A JP H01276194A JP 63104137 A JP63104137 A JP 63104137A JP 10413788 A JP10413788 A JP 10413788A JP H01276194 A JPH01276194 A JP H01276194A
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- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は親子関係(従属関係)を持ったデータを表示す
るマルチウィンドウ表示方式に係り、特に、表示装置の
画面上において親ウィンドウと子ウィンドウの関係を識
別するのに好適なマルチウィンドウ表示方式に関する。
るマルチウィンドウ表示方式に係り、特に、表示装置の
画面上において親ウィンドウと子ウィンドウの関係を識
別するのに好適なマルチウィンドウ表示方式に関する。
従来のマルチウィンドウ表示方式は、特開昭61−13
2988号公報に記載の様に、子ウィンドウを親ウィン
ドウに内包される様に設け、この子ウィンドウを親ウィ
ンドウの枠を越えて移動できない様に制約条件を付けて
処理することで、親子関係が分かる様にしている。
2988号公報に記載の様に、子ウィンドウを親ウィン
ドウに内包される様に設け、この子ウィンドウを親ウィ
ンドウの枠を越えて移動できない様に制約条件を付けて
処理することで、親子関係が分かる様にしている。
上記従来技術は、親ウィンドウに表示された種々の情報
のうち、どの情報が子ウィンドウの表示に対応するのか
が明確でなく、親子関係の認識がしずらいという問題が
ある。つまり、単にウィンドウ間の親子関係だけを表示
し、情報間の親子関係を明確に表示するものではなかっ
た。
のうち、どの情報が子ウィンドウの表示に対応するのか
が明確でなく、親子関係の認識がしずらいという問題が
ある。つまり、単にウィンドウ間の親子関係だけを表示
し、情報間の親子関係を明確に表示するものではなかっ
た。
本発明の目的は、親ウィンドウに表示されている情報と
、その情報に対応する情報を表示する子ウィンドウとの
関係を明確に表示し親子関係の認識を容易にできるマル
チウィンドウ表示方式を提供することにある。
、その情報に対応する情報を表示する子ウィンドウとの
関係を明確に表示し親子関係の認識を容易にできるマル
チウィンドウ表示方式を提供することにある。
上記目的は、子ウィンドウと、該子ウィンドウに表示す
る情報に対応する親ウィンドウの情報とを、表示画面上
で線で接続することで、達成される。また、親ウィンド
ウ内に表示されている別の情報を選択してこれを子ウィ
ンドウに表示する場合は、先に表示されている子ウィン
ドウを記憶装置に退避させる等して画面上から消去し、
新たに選択した情報に関連する情報を子ウィンドウに表
示する。
る情報に対応する親ウィンドウの情報とを、表示画面上
で線で接続することで、達成される。また、親ウィンド
ウ内に表示されている別の情報を選択してこれを子ウィ
ンドウに表示する場合は、先に表示されている子ウィン
ドウを記憶装置に退避させる等して画面上から消去し、
新たに選択した情報に関連する情報を子ウィンドウに表
示する。
親子関係にあるウィンドウ同士が画面上で線で結ばれて
いるため、画面を見るだけで親子関係、特に情報間の親
子関係が明確に識別できる。また、親ウィンドウ内の別
の情報を選択してこれを子ウィンドウに表示する場合は
、先の子ウィンドウは消去されるので、画面表示が乱雑
にならず親子関係の識別が容易になると共に、画面が見
易く作業が容易になる。
いるため、画面を見るだけで親子関係、特に情報間の親
子関係が明確に識別できる。また、親ウィンドウ内の別
の情報を選択してこれを子ウィンドウに表示する場合は
、先の子ウィンドウは消去されるので、画面表示が乱雑
にならず親子関係の識別が容易になると共に、画面が見
易く作業が容易になる。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係るマルチウィンドウ表
示方式を適用した表示画面の一例を示す図である。第1
図に示す例では、CRT等の表示装置の表示画面(物理
画面)1に、ウィンドウ2〜5を階層的に重畳して表示
している。一番の親ウィンドウ2には、「工場A」、「
工場Bj。
示方式を適用した表示画面の一例を示す図である。第1
図に示す例では、CRT等の表示装置の表示画面(物理
画面)1に、ウィンドウ2〜5を階層的に重畳して表示
している。一番の親ウィンドウ2には、「工場A」、「
工場Bj。
「工場C」、「工場D」が情報として夫々矩形枠内に表
示されている。ウィンドウ3は、ウィンドウ2に示され
た情報のうち、「工場A」の詳細な情報を示す子ウィン
ドウである。本実施例では、ウィンドウ2とウィンドウ
3の親子関係、特に、ウィンドウ2に示された情報と子
ウィンドウ3との親子関係を明確に示すため、ウィンド
ウ3をウィンドウ2に示された情報に重ならないように
表示し、「工場A」を囲む矩形枠の右上端の座標と子ウ
ィンドウ3の左上端の座標とを直線10aで結び、「工
場A」を囲む矩形枠の右下端の座標と子ウィンドウ3の
左下端の座標とを直線10bで結んでいる。これにより
、子ウィンドウ3は、親ウィンドウ2に表示された情報
「工場A」の詳細情報であることが、−目で識別できる
。同様の線引により、子ウィンドウ4は親ウィンドウ3
に示された情報rA−1−2ライン」の詳細情報、子ウ
ィンドウ5は親ウィンドウ4に示された情報rA−1工
程」の詳細情報であることが明確に分かる。
示されている。ウィンドウ3は、ウィンドウ2に示され
た情報のうち、「工場A」の詳細な情報を示す子ウィン
ドウである。本実施例では、ウィンドウ2とウィンドウ
3の親子関係、特に、ウィンドウ2に示された情報と子
ウィンドウ3との親子関係を明確に示すため、ウィンド
ウ3をウィンドウ2に示された情報に重ならないように
表示し、「工場A」を囲む矩形枠の右上端の座標と子ウ
ィンドウ3の左上端の座標とを直線10aで結び、「工
場A」を囲む矩形枠の右下端の座標と子ウィンドウ3の
左下端の座標とを直線10bで結んでいる。これにより
、子ウィンドウ3は、親ウィンドウ2に表示された情報
「工場A」の詳細情報であることが、−目で識別できる
。同様の線引により、子ウィンドウ4は親ウィンドウ3
に示された情報rA−1−2ライン」の詳細情報、子ウ
ィンドウ5は親ウィンドウ4に示された情報rA−1工
程」の詳細情報であることが明確に分かる。
尚、NlAl0a、10bを実際に輝線として画面上に
描く必要は無く、例えば線10a、10bで挟まれた間
に影ができるようにして等比的に線10a、10bとみ
ることができるようにしてもよいことはいうまでもない
。
描く必要は無く、例えば線10a、10bで挟まれた間
に影ができるようにして等比的に線10a、10bとみ
ることができるようにしてもよいことはいうまでもない
。
第2図は、第1図に示した表示例における情報間の親子
関係を示すツリー構造であり、このデータを図示しない
記憶装置等に格納しておき、表示画面1上で例えばマウ
スカーソルを使用して情報を選択した場合、第2図のツ
リー構造のデータを追うことで、子ウィンドウに表示す
る情報を求める。尚、第2図には、「工場AJ、rA−
1−2ラインJ、rA−1,工程以外のツリー構造デー
タは省略しである。
関係を示すツリー構造であり、このデータを図示しない
記憶装置等に格納しておき、表示画面1上で例えばマウ
スカーソルを使用して情報を選択した場合、第2図のツ
リー構造のデータを追うことで、子ウィンドウに表示す
る情報を求める。尚、第2図には、「工場AJ、rA−
1−2ラインJ、rA−1,工程以外のツリー構造デー
タは省略しである。
第3図は、第1図に示したウィンドウ2とウィンドウ3
を表示する図である。この例では、ウィンドウ2の子ウ
ィンドウとしてウィンドウ2の情報「工場AJに対応し
た子ウィンドウ3が表示されている。このとき、作業者
が「工場B」の詳細情報を知りたいと欲しマウスカーソ
ル等で符号20で示す様に[工場B」を選択すると、ウ
ィンドウ3(及びウィンドウ4,5が表示されていると
きは此等のウィンドウも)の情報は図示しない記憶装置
に退避され、第4図に示す様に新たに選択された情報「
工場B」に対応する子ウィンドウ6が画面1上に表示さ
れる。この様に、新たに親ウィンドウ上の別の情報を選
択したときに前に表示されていた子ウィンドウを消去し
最新に選択された情報に対応した子ウィンドウのみを表
示することで、画面上の煩雑さが無くなり、また画面上
の所要の空間が残るので作業の円滑化を図ることが可能
となる。
を表示する図である。この例では、ウィンドウ2の子ウ
ィンドウとしてウィンドウ2の情報「工場AJに対応し
た子ウィンドウ3が表示されている。このとき、作業者
が「工場B」の詳細情報を知りたいと欲しマウスカーソ
ル等で符号20で示す様に[工場B」を選択すると、ウ
ィンドウ3(及びウィンドウ4,5が表示されていると
きは此等のウィンドウも)の情報は図示しない記憶装置
に退避され、第4図に示す様に新たに選択された情報「
工場B」に対応する子ウィンドウ6が画面1上に表示さ
れる。この様に、新たに親ウィンドウ上の別の情報を選
択したときに前に表示されていた子ウィンドウを消去し
最新に選択された情報に対応した子ウィンドウのみを表
示することで、画面上の煩雑さが無くなり、また画面上
の所要の空間が残るので作業の円滑化を図ることが可能
となる。
第5図は、上述したウィンドウ処理手順を示すフローチ
ャートである。
ャートである。
先ず、第1ウインドウ処理(40)で初期設定を行って
親ウィンドウを表示し、第1選択処理(41)で親ウィ
ンドウに表示されている情報の選択を行い、どの情報が
選択されたのかを判断し、分岐を行う。ここで終了と判
断された場合には、表示されている全てのウィンドウは
消され、各ウィンドウの情報は記憶装置内に保存される
。
親ウィンドウを表示し、第1選択処理(41)で親ウィ
ンドウに表示されている情報の選択を行い、どの情報が
選択されたのかを判断し、分岐を行う。ここで終了と判
断された場合には、表示されている全てのウィンドウは
消され、各ウィンドウの情報は記憶装置内に保存される
。
次の第2ウインドウ処理(42)では、第1選択処理(
41)で選択された情報と親子関係にある情報を子ウィ
ンドウに表示し、第2選択処理(43)で、現在表示さ
れているウィンドウ内表示情報の情報の選択を判断し分
岐を行う。
41)で選択された情報と親子関係にある情報を子ウィ
ンドウに表示し、第2選択処理(43)で、現在表示さ
れているウィンドウ内表示情報の情報の選択を判断し分
岐を行う。
第3ウインドウ処理(44)では、第2選択処理(43
)で選択された情報と親子関係にある情報を子ウィンド
ウに表示し、第3選択処理(45)で現在表示されてい
るウィンドウから選択を行いい、その情報に従い判断・
分岐を行う。第4ウインドウ処理(46)では、第3選
択処理(45)で選択された情報と親子関係にある情報
を子ウィンドウに表示し、第4選択処理(47)で、現
在表示されているウィンドウから選択を行い、その情報
に従い判断・分岐する。
)で選択された情報と親子関係にある情報を子ウィンド
ウに表示し、第3選択処理(45)で現在表示されてい
るウィンドウから選択を行いい、その情報に従い判断・
分岐を行う。第4ウインドウ処理(46)では、第3選
択処理(45)で選択された情報と親子関係にある情報
を子ウィンドウに表示し、第4選択処理(47)で、現
在表示されているウィンドウから選択を行い、その情報
に従い判断・分岐する。
第2.第3.第4選択処理(43,45,47)で、第
1ウインドウ処理(40)で表示されたウィンドウ中の
情報選択が行われた場合、第1ウインドウクローズ(c
lose)処理(48)へ分岐し、第1ウインドウ処理
(40)以下で表示されているウィンドウは全て消され
て各ウィンドウの情報は保存され、第1選択処理(41
)へ戻り、処理を行う。
1ウインドウ処理(40)で表示されたウィンドウ中の
情報選択が行われた場合、第1ウインドウクローズ(c
lose)処理(48)へ分岐し、第1ウインドウ処理
(40)以下で表示されているウィンドウは全て消され
て各ウィンドウの情報は保存され、第1選択処理(41
)へ戻り、処理を行う。
第3.第4選択処理(45・47)で、第2ウインドウ
処理(43)で表示されたウィンドウ中の情報選択が行
われた場合、第2ウインドウクローズ(close)処
理(49)へ分岐し、第2ウインドウ処理(42)以下
で表示されているウィンドウは全て消されて、各ウィン
ドウの情報は保存され、第2選択処理(43)へ戻り、
処理を行う。
処理(43)で表示されたウィンドウ中の情報選択が行
われた場合、第2ウインドウクローズ(close)処
理(49)へ分岐し、第2ウインドウ処理(42)以下
で表示されているウィンドウは全て消されて、各ウィン
ドウの情報は保存され、第2選択処理(43)へ戻り、
処理を行う。
第4選択処理(47)で、第3ウインドウ処理(44)
で表示されたウィンドウ中の情報選択が行われた場合、
第3ウインドウクローズ(c l o se)処理(5
0)へ分岐し、第3ウインドウ処理(44)以下で表示
されているウィンドウは全て消されて、各ウィンドウの
情報は保存され、第3選択処理(45)へ戻り、処理を
行う。
で表示されたウィンドウ中の情報選択が行われた場合、
第3ウインドウクローズ(c l o se)処理(5
0)へ分岐し、第3ウインドウ処理(44)以下で表示
されているウィンドウは全て消されて、各ウィンドウの
情報は保存され、第3選択処理(45)へ戻り、処理を
行う。
以上の処理手順により、最新に選択された情報に対応す
る子ウィンドウを先に表示されている子ウィンドウに代
えて表示する。
る子ウィンドウを先に表示されている子ウィンドウに代
えて表示する。
本発明によれば、親ウィンドウに表示されている項目情
報と子ウィンドウとの関係が画面上の線により容易且つ
明確に識別できるので、ウィンドウの操作が簡単となり
作業者の負担が軽減される。
報と子ウィンドウとの関係が画面上の線により容易且つ
明確に識別できるので、ウィンドウの操作が簡単となり
作業者の負担が軽減される。
また、子ウィンドウを開いたまま親ウィンドウの表示項
目情報の中から新たな情報を選択して別の作業に移る際
に、前の子ウィンドウが消され新たに選択した情報に対
応した子ウィンドウが表示されるため、画面に不必要な
情報が表示されず、作業の円滑化が図れる。
目情報の中から新たな情報を選択して別の作業に移る際
に、前の子ウィンドウが消され新たに選択した情報に対
応した子ウィンドウが表示されるため、画面に不必要な
情報が表示されず、作業の円滑化が図れる。
第1図は本発明の一実施例に係るマルチウィンドウ表示
方式を適用し複数のウィンドウを階層的に表示した画面
の一例を示す図、第2図は第1図に表示された各ウィン
ドウの表示データのツリー構造図、第3図及び第4図は
親ウィンドウの表示情報の選択を変更したときの説明図
、第5図はウィンドウ処理の処理手順を示すフローチャ
ートである。 1・・・表示画面、2〜6・・・ウィンドウ、10a、
10b・・・線、20・・・マウスカーソル。 代理人 弁理士 秋 本 正 実 第2図 第3図 戸 第 5 図
方式を適用し複数のウィンドウを階層的に表示した画面
の一例を示す図、第2図は第1図に表示された各ウィン
ドウの表示データのツリー構造図、第3図及び第4図は
親ウィンドウの表示情報の選択を変更したときの説明図
、第5図はウィンドウ処理の処理手順を示すフローチャ
ートである。 1・・・表示画面、2〜6・・・ウィンドウ、10a、
10b・・・線、20・・・マウスカーソル。 代理人 弁理士 秋 本 正 実 第2図 第3図 戸 第 5 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数のウィンドウを重畳表示可能なディスプレイと
、ウィンドウ間にまたがって表示されている情報間の親
子関係を記憶しているデータより成るマルチウィンドウ
表示装置において、親ウィンドウに表示されている情報
と、その情報に従属した情報を表示する子ウィンドウと
を表示画面上で線で結び、視覚的に親子関係を識別させ
ることを特徴とするマルチウィンドウ表示方式。 2、請求項1記載のマルチウィンドウ表示方式において
、親子関係にある2つのウィンドウの間で親子ウィンド
ウに表示されているある情報に対応した情報を子ウィン
ドウに表示した状態で、親ウィンドウに表示されている
別の情報を選択した場合に、それまで表示されていた子
ウィンドウの表示に代えて、新たに選択された情報に対
応した子ウィンドウを表示することを特徴とするマルチ
ウィンドウ表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63104137A JPH01276194A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | マルチウインドウ表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63104137A JPH01276194A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | マルチウインドウ表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01276194A true JPH01276194A (ja) | 1989-11-06 |
Family
ID=14372713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63104137A Pending JPH01276194A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | マルチウインドウ表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01276194A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5933143A (en) * | 1995-07-31 | 1999-08-03 | Fujitsu Limited | Method and apparatus for displaying a tree structure diagram representing a relationship among windows with icons representing respective windows |
| JPH11224151A (ja) * | 1998-02-06 | 1999-08-17 | Nippon Ir Kk | マトリックス表示プログラムを記録した記録媒体 |
| US6765598B2 (en) | 1998-10-27 | 2004-07-20 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Method and apparatus for enabling selection in an on-screen menu |
| JP2006209564A (ja) * | 2005-01-31 | 2006-08-10 | Brother Ind Ltd | 印刷データ編集装置、印刷データ編集プログラム、及びコンピュータ読取可能な記録媒体 |
| JP2007334910A (ja) * | 1993-01-27 | 2007-12-27 | Apple Computer Inc | ヘルプ・システム用のグラフィカル・ユーザ・インタフェース |
| JP2010160807A (ja) * | 1997-04-14 | 2010-07-22 | Thomson Consumer Electronics Inc | 階層メニュー型のグラフィカルユーザインタフェース |
| JP2022071273A (ja) * | 2020-10-28 | 2022-05-16 | 富士通クライアントコンピューティング株式会社 | 情報処理装置およびプログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62290924A (ja) * | 1986-06-10 | 1987-12-17 | エヌ・ベ−・フィリップス・フル−イランペンファブリケン | プロセッサに基くデ−タおよび/またはグラヒックス表示装置 |
-
1988
- 1988-04-28 JP JP63104137A patent/JPH01276194A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62290924A (ja) * | 1986-06-10 | 1987-12-17 | エヌ・ベ−・フィリップス・フル−イランペンファブリケン | プロセッサに基くデ−タおよび/またはグラヒックス表示装置 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007334910A (ja) * | 1993-01-27 | 2007-12-27 | Apple Computer Inc | ヘルプ・システム用のグラフィカル・ユーザ・インタフェース |
| US5933143A (en) * | 1995-07-31 | 1999-08-03 | Fujitsu Limited | Method and apparatus for displaying a tree structure diagram representing a relationship among windows with icons representing respective windows |
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| JP2015028816A (ja) * | 1997-04-14 | 2015-02-12 | トムソン コンシユーマ エレクトロニクス インコーポレイテツドThomson Consumer Electronics,Incorporated | 階層メニュー型のグラフィカルユーザインタフェース |
| JPH11224151A (ja) * | 1998-02-06 | 1999-08-17 | Nippon Ir Kk | マトリックス表示プログラムを記録した記録媒体 |
| US6765598B2 (en) | 1998-10-27 | 2004-07-20 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Method and apparatus for enabling selection in an on-screen menu |
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| JP2022071273A (ja) * | 2020-10-28 | 2022-05-16 | 富士通クライアントコンピューティング株式会社 | 情報処理装置およびプログラム |
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