JPH01276375A - 部品装着機における部品認識方法 - Google Patents
部品装着機における部品認識方法Info
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- JPH01276375A JPH01276375A JP63106321A JP10632188A JPH01276375A JP H01276375 A JPH01276375 A JP H01276375A JP 63106321 A JP63106321 A JP 63106321A JP 10632188 A JP10632188 A JP 10632188A JP H01276375 A JPH01276375 A JP H01276375A
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- Japan
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- component
- pattern
- suction nozzle
- positions
- parts
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- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T7/00—Image analysis
- G06T7/70—Determining position or orientation of objects or cameras
- G06T7/73—Determining position or orientation of objects or cameras using feature-based methods
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K13/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or adjusting assemblages of electric components
- H05K13/04—Mounting of components, e.g. of leadless components
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T2207/00—Indexing scheme for image analysis or image enhancement
- G06T2207/30—Subject of image; Context of image processing
- G06T2207/30108—Industrial image inspection
- G06T2207/30141—Printed circuit board [PCB]
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は吸着ノズルが部品をピックアップして基板上の
所定位置に装着する移載途中で、吸着ノズルに吸着保持
されたコンデンサ、抵抗、1〜ランジスクなどの部品を
部品認識装置で撮像した後、部品の中心位置を検出する
部品装着機における部品認識方法に関するものである。
所定位置に装着する移載途中で、吸着ノズルに吸着保持
されたコンデンサ、抵抗、1〜ランジスクなどの部品を
部品認識装置で撮像した後、部品の中心位置を検出する
部品装着機における部品認識方法に関するものである。
従来の技術
部品装着機では、第3図に示すように、吸着ノズル1が
部品2を吸着保持した状態で移載する間に、部品認識装
置3によって下方からこの部品2を、第4図及び第5図
に示すようなパターンとして認識し、このパターンの重
心を検出して部品の中心としている。
部品2を吸着保持した状態で移載する間に、部品認識装
置3によって下方からこの部品2を、第4図及び第5図
に示すようなパターンとして認識し、このパターンの重
心を検出して部品の中心としている。
発明が解決しようとする課題
しかし上記従来例では、第5図に示すように吸着ノズル
1が部品2からはみ出ている場合、吸着ノズルlを含め
た全体がパターンPとして認識されるため、部品2の中
心Gを正確に検出することができないという問題がある
。
1が部品2からはみ出ている場合、吸着ノズルlを含め
た全体がパターンPとして認識されるため、部品2の中
心Gを正確に検出することができないという問題がある
。
これは部品が吸着ノズルによって吸着される際、部品の
収納位置がズしていたり、吸着ノズルの吸着時の位置決
め誤差などによって生し、吸着ノズルが部品中心のまわ
りに偏位することによる。
収納位置がズしていたり、吸着ノズルの吸着時の位置決
め誤差などによって生し、吸着ノズルが部品中心のまわ
りに偏位することによる。
特に部品の縦横サイズが例えば0.8±0.1mmX1
.6十0.2mmで吸着ノズルの外径(通常は0.8m
m)に対して小さい程、問題は顕著である。
.6十0.2mmで吸着ノズルの外径(通常は0.8m
m)に対して小さい程、問題は顕著である。
課題を解決するだめの手段
本発明は上記問題点を解消するため、パターンに対して
上側からの走査と下側からの走査とを行いこれら左右方
向の走査線によって切断されるパターンの切断線寸法が
部品の基準左右長さに達する上下方向での2位置を得る
と共に、前記パターンに対して右側からの走査と左側か
らの走査を行いこれら上下方向の走査線によって切断さ
れるパターンの切断線寸法が部品の基準上下長さに達す
る左右方向での2位置を得た後、これら上下方向での2
位置と左右方向での2位置とによって形成される矩形の
中心位置を求め、部品の中心位置を検出することを特徴
とする。
上側からの走査と下側からの走査とを行いこれら左右方
向の走査線によって切断されるパターンの切断線寸法が
部品の基準左右長さに達する上下方向での2位置を得る
と共に、前記パターンに対して右側からの走査と左側か
らの走査を行いこれら上下方向の走査線によって切断さ
れるパターンの切断線寸法が部品の基準上下長さに達す
る左右方向での2位置を得た後、これら上下方向での2
位置と左右方向での2位置とによって形成される矩形の
中心位置を求め、部品の中心位置を検出することを特徴
とする。
作 用
パターンに対し、上側からの走査と下側からの走査とを
行うと共に、右側からの走査と左側からの走査とを行う
。そして上側及び下側からの走査は、これら左右方向の
走査線によって切断されるパターンの切断線寸法が部品
の基準左右長さに達するまで行い、そのときの各走査線
の上下方向での位置を得ることができる。一方、右側及
び左側からの走査は、これら上下方向の走査線によって
切断されるパターンの切断線寸法が部品の基準上下長さ
に達するまで行い、そのときの各走査線の左右方向での
位置を得ることができる。
行うと共に、右側からの走査と左側からの走査とを行う
。そして上側及び下側からの走査は、これら左右方向の
走査線によって切断されるパターンの切断線寸法が部品
の基準左右長さに達するまで行い、そのときの各走査線
の上下方向での位置を得ることができる。一方、右側及
び左側からの走査は、これら上下方向の走査線によって
切断されるパターンの切断線寸法が部品の基準上下長さ
に達するまで行い、そのときの各走査線の左右方向での
位置を得ることができる。
このとき、吸着ノズルの部品からはみ出でている部分の
左右寸法及び上下寸法は部品の各基準長さより小である
。又同一走査線での切断線が前記はの出し部分と部品と
の2木に別れた場合は、長い方の切断線寸法がこの走査
におりるパターンの= 3− 切断線寸法であると認識される。従って、切断線寸法が
部品の各基準長さに達するとき、これら切断線寸法から
はみ出し部分による影響を排除することができる。
左右寸法及び上下寸法は部品の各基準長さより小である
。又同一走査線での切断線が前記はの出し部分と部品と
の2木に別れた場合は、長い方の切断線寸法がこの走査
におりるパターンの= 3− 切断線寸法であると認識される。従って、切断線寸法が
部品の各基準長さに達するとき、これら切断線寸法から
はみ出し部分による影響を排除することができる。
このようにして得られた上下方向での2位置と左右方向
での2位置とによって形成される矩形の中心位置は、吸
着ノズルの影響のない部品自体のパターンの中心位置と
一致する。従って、部品の中心位置を吸着ノズルのはみ
出しの影響を受レノることなく正確に検出することがで
きる。
での2位置とによって形成される矩形の中心位置は、吸
着ノズルの影響のない部品自体のパターンの中心位置と
一致する。従って、部品の中心位置を吸着ノズルのはみ
出しの影響を受レノることなく正確に検出することがで
きる。
実施例
本発明の実施例を、第1図ないし第3図に基き説明する
。
。
第3図において、1は縦横寸法が0.8±0.1nnn
×1.6±0.2mmの部品2を吸着保持して矢印方向
に移載する外径0.8mmの吸着ノズル、3はこの吸着
ノズル■に吸着保持されて移載される前記部品2を下方
から撮像する部品認識装置である。
×1.6±0.2mmの部品2を吸着保持して矢印方向
に移載する外径0.8mmの吸着ノズル、3はこの吸着
ノズル■に吸着保持されて移載される前記部品2を下方
から撮像する部品認識装置である。
この部品認識装置3の認識領域において、第1図に示す
ように、吸着ノズル1に吸着されている部品2と前記吸
着ノズル1がこの部品2からはみ出ている部分とが1つ
のパターンPとして認識される。この認識領域において
、先ずX−Y方向での高速エリア設定を行う。これによ
り前記パターンI)に外接する矩形のエリアAを設定し
、その後のパターンPに対する走査時間を大幅に短縮す
ることができる。
ように、吸着ノズル1に吸着されている部品2と前記吸
着ノズル1がこの部品2からはみ出ている部分とが1つ
のパターンPとして認識される。この認識領域において
、先ずX−Y方向での高速エリア設定を行う。これによ
り前記パターンI)に外接する矩形のエリアAを設定し
、その後のパターンPに対する走査時間を大幅に短縮す
ることができる。
このエリアAにおいて、先ずパターンPに対する上側及
び下側からの走査を行い、パターンPの左右方向(Y軸
方向)の切断線寸法I!、y、ff1y“が]、2mm
(基準左右長さ)に達するX軸方向での2位置(x、
x’)を求める。次に右側及び左側からの走査を行い、
パターンPの上下方向(X軸方向)の切断線寸法!χ、
!X′が0 、6 mm (基準上下長さ)に達するY
軸方向での2位置(y、y’)を求める。図示する例で
は部品2の吸着姿勢が傾いているので、各走査は部品2
に若干入り込んだ位置まで行われる。従って部品2がX
−Y軸に対して平行である場合、最初の走査で切断寸法
5.Ex゛、Ex、Ex’が各基準長さに達する場合は
最初の走査が行われた位置が求める位置となる。
び下側からの走査を行い、パターンPの左右方向(Y軸
方向)の切断線寸法I!、y、ff1y“が]、2mm
(基準左右長さ)に達するX軸方向での2位置(x、
x’)を求める。次に右側及び左側からの走査を行い、
パターンPの上下方向(X軸方向)の切断線寸法!χ、
!X′が0 、6 mm (基準上下長さ)に達するY
軸方向での2位置(y、y’)を求める。図示する例で
は部品2の吸着姿勢が傾いているので、各走査は部品2
に若干入り込んだ位置まで行われる。従って部品2がX
−Y軸に対して平行である場合、最初の走査で切断寸法
5.Ex゛、Ex、Ex’が各基準長さに達する場合は
最初の走査が行われた位置が求める位置となる。
このようにして求められたX軸方向での2位置(X、χ
”)と、Y軸方向での2位置(y、y’)とにより、吸
着ノズル1のはみ出し部分の影響が排除された矩形Sを
得ることができる。従って部品できる。
”)と、Y軸方向での2位置(y、y’)とにより、吸
着ノズル1のはみ出し部分の影響が排除された矩形Sを
得ることができる。従って部品できる。
尚、本実施例において部品2の吸着姿勢が鑓横逆になっ
て回転ズレを生している場合は、上下方向での切断寸法
Ex、Ex’が基準上下長さに達しないので、吸着エラ
ーとして処理されるという利点もある。
て回転ズレを生している場合は、上下方向での切断寸法
Ex、Ex’が基準上下長さに達しないので、吸着エラ
ーとして処理されるという利点もある。
本発明は上記実施例に示す外、種々の態様に構成するこ
とができる。
とができる。
例えばパターンの走査によって切断される箇所が複数あ
る場合、最大切断寸法となる箇所がその走査での切断線
寸法となるので、本発明をリード付部品に適用すること
も可能である。
る場合、最大切断寸法となる箇所がその走査での切断線
寸法となるので、本発明をリード付部品に適用すること
も可能である。
又部品の基準上下長さ及び基準左右長さは上記実施例に
示すものに限定されず、部品のサイズやその許容誤差、
使用する吸着ノズルの外径などに応じて適宜設定するこ
とができる。例えば基準長さを部品の厚み寸法より大き
い値に設定すると、部品の側面が吸着ノズルの吸着され
るいわゆる立ち吸着を検出することもできる。
示すものに限定されず、部品のサイズやその許容誤差、
使用する吸着ノズルの外径などに応じて適宜設定するこ
とができる。例えば基準長さを部品の厚み寸法より大き
い値に設定すると、部品の側面が吸着ノズルの吸着され
るいわゆる立ち吸着を検出することもできる。
発明の効果
本発明によれば、部品の中心位置を吸着ノズルのはの出
しの影響を受けることなく正確に検出することができる
。
しの影響を受けることなく正確に検出することができる
。
第1図ないし第31は本発明の実施例を示し、第1図は
パターンに対する高速エリア設定が行われた状態を示す
平面図、第2図は切断線寸法が部品の各基準長さに達し
た状態を示す平面図、第3図は吸着ノズルに吸着された
部品が認識される状態を示す側面図、第4図ないし第5
図は従来例を示し、第4図は吸着ノズルが部品からはみ
出していない状態を示す平面図、第51は吸着ノズルが
部品からはみ出している状態を示す平面図である。 1・・・・・・吸着ノズル、2・・・・・・部品、3・
・・・・・部品認識装置、P・・・・・・パターン、S
・・・・・・矩形、G・・・・・・中心位置、p、y、
fy“・・・・・・切断線寸法、I!、x、Ex”・・
・・・・切断線寸法。 代理却叫弁理士 中圧 敏男 はか1名−8= 区 塚 田 城 二一工
パターンに対する高速エリア設定が行われた状態を示す
平面図、第2図は切断線寸法が部品の各基準長さに達し
た状態を示す平面図、第3図は吸着ノズルに吸着された
部品が認識される状態を示す側面図、第4図ないし第5
図は従来例を示し、第4図は吸着ノズルが部品からはみ
出していない状態を示す平面図、第51は吸着ノズルが
部品からはみ出している状態を示す平面図である。 1・・・・・・吸着ノズル、2・・・・・・部品、3・
・・・・・部品認識装置、P・・・・・・パターン、S
・・・・・・矩形、G・・・・・・中心位置、p、y、
fy“・・・・・・切断線寸法、I!、x、Ex”・・
・・・・切断線寸法。 代理却叫弁理士 中圧 敏男 はか1名−8= 区 塚 田 城 二一工
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 吸着ノズルが部品をピックアップして基板上の所定位
置に装着する移載途中で吸着ノズルに吸着保持された部
品を部品認識装置で撮像し、部品認識装置の認識領域内
のパターンに基いて部品の中心位置を検出する部品装着
機における部品認識方法において、 パターンに対して上側からの走査と下側からの走査とを
行いこれら左右方向の走査線によって切断されるパター
ンの切断線寸法が部品の基準左右長さに達する上下方向
での2位置を得ると共に、前記パターンに対して右側か
らの走査と左側からの走査を行いこれら上下方向の走査
線によって切断されるパターンの切断線寸法が部品の基
準上下長さに達する左右方向での2位置を得た後、これ
ら上下方向での2位置と左右方向での2位置とによって
形成される矩形の中心位置を求め、部品の中心位置を検
出することを特徴とする部品装着機における部品認識方
法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63106321A JP2523780B2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 部品装着機における部品認識方法 |
| US07/344,584 US5038380A (en) | 1988-04-28 | 1989-04-28 | Method for recognizing position of component and apparatus therefor |
| KR1019890005649A KR920005989B1 (ko) | 1988-04-28 | 1989-04-28 | 부품 장착기에 있어서의 부품 인식방법 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63106321A JP2523780B2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 部品装着機における部品認識方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01276375A true JPH01276375A (ja) | 1989-11-06 |
| JP2523780B2 JP2523780B2 (ja) | 1996-08-14 |
Family
ID=14430673
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63106321A Expired - Fee Related JP2523780B2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 部品装着機における部品認識方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5038380A (ja) |
| JP (1) | JP2523780B2 (ja) |
| KR (1) | KR920005989B1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002094296A (ja) * | 2000-09-13 | 2002-03-29 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | 吸着ノズル,電気部品の保持位置検出方法,吸着管曲がり検出方法,吸着ノズルの回転位置特定方法,電気部品取扱装置 |
| KR100552884B1 (ko) * | 2003-11-04 | 2006-02-20 | 티디케이가부시기가이샤 | 전자 부품을 장착하기 위한 장치 및 방법 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6584683B2 (en) | 1996-04-18 | 2003-07-01 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Mounting electronic component method and apparatus |
| US6633663B1 (en) | 1998-05-05 | 2003-10-14 | International Business Machines Corporation | Method and system for determining component dimensional information |
| JP2000031693A (ja) * | 1998-07-10 | 2000-01-28 | Sanyo Electric Co Ltd | 電子部品の吸着部位教示装置 |
| KR100515446B1 (ko) * | 1998-08-07 | 2005-11-28 | 삼성전자주식회사 | 전자부품 실장장치 및 실장제어방법 |
| JP4658756B2 (ja) | 2005-09-14 | 2011-03-23 | 株式会社日立ハイテクノロジーズ | 画像処理装置、画像処理方法および走査型電子顕微鏡 |
| CN110024511B (zh) * | 2016-12-01 | 2020-10-30 | 株式会社富士 | 元件安装生产线的生产管理系统 |
| CN113643296B (zh) * | 2021-10-18 | 2022-02-08 | 季华实验室 | 电感元件装配质量检测方法、装置、电子设备及存储介质 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4163212A (en) * | 1977-09-08 | 1979-07-31 | Excellon Industries | Pattern recognition system |
| JPS5959397A (ja) * | 1982-09-29 | 1984-04-05 | オムロン株式会社 | 特徴点のラベリング装置 |
| US4628464A (en) * | 1983-10-07 | 1986-12-09 | Westinghouse Electric Corp. | Robotic system for mounting electrical components |
| JPH0679325B2 (ja) * | 1985-10-11 | 1994-10-05 | 株式会社日立製作所 | 位置姿勢判定方法 |
-
1988
- 1988-04-28 JP JP63106321A patent/JP2523780B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-04-28 US US07/344,584 patent/US5038380A/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-28 KR KR1019890005649A patent/KR920005989B1/ko not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002094296A (ja) * | 2000-09-13 | 2002-03-29 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | 吸着ノズル,電気部品の保持位置検出方法,吸着管曲がり検出方法,吸着ノズルの回転位置特定方法,電気部品取扱装置 |
| KR100552884B1 (ko) * | 2003-11-04 | 2006-02-20 | 티디케이가부시기가이샤 | 전자 부품을 장착하기 위한 장치 및 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2523780B2 (ja) | 1996-08-14 |
| KR920005989B1 (ko) | 1992-07-25 |
| KR900017448A (ko) | 1990-11-16 |
| US5038380A (en) | 1991-08-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |