JPH01276834A - 無線呼び出し通信方式 - Google Patents
無線呼び出し通信方式Info
- Publication number
- JPH01276834A JPH01276834A JP63103832A JP10383288A JPH01276834A JP H01276834 A JPH01276834 A JP H01276834A JP 63103832 A JP63103832 A JP 63103832A JP 10383288 A JP10383288 A JP 10383288A JP H01276834 A JPH01276834 A JP H01276834A
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- receiving terminal
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、無線回線を使用し、送信側より受信端末を呼
び出し、文字、描画、音声等の情報の送信を行なう無線
通信システムに関するものである。
び出し、文字、描画、音声等の情報の送信を行なう無線
通信システムに関するものである。
第4図に無線呼び出し通信方式のシステム構成を示す。
第4図において、51は呼び出し情報を入力する呼び出
し端末、52は呼び出し端末と無線呼び出し制御装置と
を接続する通信網、53は呼び出し端末51からの情報
を受信しp&線回線へ送信する無線呼び出し制御装置、
54は呼び出し情報を受信する受信端末を表わしている
。
し端末、52は呼び出し端末と無線呼び出し制御装置と
を接続する通信網、53は呼び出し端末51からの情報
を受信しp&線回線へ送信する無線呼び出し制御装置、
54は呼び出し情報を受信する受信端末を表わしている
。
呼び出し端末51から通信網52を介して無線呼び出し
制御装置53に送信された情報は、無線回線を使用して
受信端末54に送信される。
制御装置53に送信された情報は、無線回線を使用して
受信端末54に送信される。
受信端末54は携帯用であり、小型、軽量、低消費電力
であることが要求される。
であることが要求される。
このため、従来は、受信端末54の動作時間を短くし消
′IR電力を節約するため、第5図に示すようなフレー
ム構成で無線回線を使用していた。
′IR電力を節約するため、第5図に示すようなフレー
ム構成で無線回線を使用していた。
第5図は、従来例のフレームの構成を示す図であって、
55は7レーム構成、55−1は各グループへの送信信
号、56は同期信号、56−1は同期ビット、56−2
はグループ番号、57は呼出信号、57−1は受信端末
の端末番号、57−2は情報ビット、57−3はチエツ
クビット、英字符丁は7レ一ム周期、tは一つのグルー
プへの送信時間を表わしている。
55は7レーム構成、55−1は各グループへの送信信
号、56は同期信号、56−1は同期ビット、56−2
はグループ番号、57は呼出信号、57−1は受信端末
の端末番号、57−2は情報ビット、57−3はチエツ
クビット、英字符丁は7レ一ム周期、tは一つのグルー
プへの送信時間を表わしている。
第5図の例では、複数の受信端末54をm個のグループ
に分け、各グループに属する受イ3端末への送信は、フ
レーム構成55において、T秒周期でt秒間だけ送信す
る方法を取っていた。
に分け、各グループに属する受イ3端末への送信は、フ
レーム構成55において、T秒周期でt秒間だけ送信す
る方法を取っていた。
各グループに属する受M端末54は、タイマ回路を有し
ており、T秒間にt秒だけ受信動作を行ない、同期信号
56内の同期ピッ)56−1によりビット同期を取り、
グループ番号56−2により自グループ番号を確認し、
後続の呼出信号#1から#n内に自分の端末番号57−
1があれば情報ピッ)57−2を自分宛の情報として受
信する。チエツクピッ)57−3は無線回線の伝送誤り
の訂正を行なうためのものである。
ており、T秒間にt秒だけ受信動作を行ない、同期信号
56内の同期ピッ)56−1によりビット同期を取り、
グループ番号56−2により自グループ番号を確認し、
後続の呼出信号#1から#n内に自分の端末番号57−
1があれば情報ピッ)57−2を自分宛の情報として受
信する。チエツクピッ)57−3は無線回線の伝送誤り
の訂正を行なうためのものである。
以上のようにして、各グループに属する端末54は、電
力消費量の大半を占める受信回路の動作を必要最小限に
している。
力消費量の大半を占める受信回路の動作を必要最小限に
している。
無線呼び出し制御装置からの送信情報として、伝文、描
画、音声等の情報量の多い長大メツセージを送信する場
合、前記各グループに割り当てられた送信時間を秒を、
特定の受信端末54への情報送信にのみ占有される事態
が発生する。
画、音声等の情報量の多い長大メツセージを送信する場
合、前記各グループに割り当てられた送信時間を秒を、
特定の受信端末54への情報送信にのみ占有される事態
が発生する。
このような場合でも、従来技術では、各受M端末54は
、自分宛の情報の有無が不明のためT秒周期でt秒間必
ず受信回路を動作させる必要があり、消費電力の点で不
利であるという問題があった。
、自分宛の情報の有無が不明のためT秒周期でt秒間必
ず受信回路を動作させる必要があり、消費電力の点で不
利であるという問題があった。
本発明は、上記問題点の解決のためになされたもので、
受信端末の不要な受信動作を回避し、該受信端末の消費
電力の低減を目的とする。
受信端末の不要な受信動作を回避し、該受信端末の消費
電力の低減を目的とする。
本発明によれば、上述の目的は、前記特許請求の範囲に
記載した手段により達成される。
記載した手段により達成される。
すなわち、無線呼び出し制御装置に受信端末への送信情
報をブロック化する手段と、呼出信号中に送信されるべ
き情報の全ブロック数および所定のブロックのブロック
番号を付加して送信する手段を設けるとともに、受信端
末に該全ブロック数およびブロック番号を受信監視する
手段と、該全ブロック数およりブロック番号の値に基づ
き、受信回路の動作開始時間を制御する手段とを設ける
ことにより達成される。
報をブロック化する手段と、呼出信号中に送信されるべ
き情報の全ブロック数および所定のブロックのブロック
番号を付加して送信する手段を設けるとともに、受信端
末に該全ブロック数およびブロック番号を受信監視する
手段と、該全ブロック数およりブロック番号の値に基づ
き、受信回路の動作開始時間を制御する手段とを設ける
ことにより達成される。
呼び出し制御装置は、受信端末への送信情報をブロック
化し、送信に要する時間を全端末に知らせるために、送
信される情報の全ブロック数および所定のブロック番号
を付加して送信し、受信端末では、この情報を基に、タ
イマ回路を用いて受信動作を停止する時間を制御するこ
とにより、不要な受信動作をなくし、消費電力を低減す
る。
化し、送信に要する時間を全端末に知らせるために、送
信される情報の全ブロック数および所定のブロック番号
を付加して送信し、受信端末では、この情報を基に、タ
イマ回路を用いて受信動作を停止する時間を制御するこ
とにより、不要な受信動作をなくし、消費電力を低減す
る。
mi図は、本発明が適用される無線呼び出し通信方式の
システム構成図を示し、tjS2図は本発明の一実施例
のフレーム構成図を示し、第3図は本発明の一実施例の
受信端末の構成図を示している。
システム構成図を示し、tjS2図は本発明の一実施例
のフレーム構成図を示し、第3図は本発明の一実施例の
受信端末の構成図を示している。
第1図は、従来の技術の項で説明した第4図と同じシス
テムの構成概念を表わしており、第1図での呼び出し端
末1、通信網2は、それぞれ第4図での呼び出し端末5
1、通信網52と同じものであり、mi図の無線呼び出
し制御装置3、受信端末4が、それぞれ第4図の無線呼
び出し制御装Wi53、受信端末54と本発明の関連し
た部分においてのみその構成が異なり、その他について
は同じであり、第1図の説明は、従来の技術の項での第
4図の説明にて代用する。
テムの構成概念を表わしており、第1図での呼び出し端
末1、通信網2は、それぞれ第4図での呼び出し端末5
1、通信網52と同じものであり、mi図の無線呼び出
し制御装置3、受信端末4が、それぞれ第4図の無線呼
び出し制御装Wi53、受信端末54と本発明の関連し
た部分においてのみその構成が異なり、その他について
は同じであり、第1図の説明は、従来の技術の項での第
4図の説明にて代用する。
第2図において、5は7レーム構成、5−1は各グルー
プへの送信信号、6は同期信号、6−1は同期ビット、
6−2はグループ番号、7は呼出信号、7−1.7−7
は受信端末の端末番号、7−2.7−8は情報ブロック
の有無を示すビット、7−3は送信すべき情報の全ブロ
ック数、7−4は今回送信する最後のブロックのブロッ
ク番号、7−5は今回送信する情報ブロック、7−6.
7−9は伝送誤り訂正用チエツクビット、8はデータ付
き呼出、9は呼出音のみによる呼出を表わしている。ま
た、英字符丁はフレーム周期、tは各グループへの送信
時間を表わしている。
プへの送信信号、6は同期信号、6−1は同期ビット、
6−2はグループ番号、7は呼出信号、7−1.7−7
は受信端末の端末番号、7−2.7−8は情報ブロック
の有無を示すビット、7−3は送信すべき情報の全ブロ
ック数、7−4は今回送信する最後のブロックのブロッ
ク番号、7−5は今回送信する情報ブロック、7−6.
7−9は伝送誤り訂正用チエツクビット、8はデータ付
き呼出、9は呼出音のみによる呼出を表わしている。ま
た、英字符丁はフレーム周期、tは各グループへの送信
時間を表わしている。
第2図の実施例では、従来例と同様に複数の受信端末4
をm個のグループに分け、各グループに属する受信端末
への送信は、フレーム構成5においで、T秒周期でt秒
間だけ送信される。
をm個のグループに分け、各グループに属する受信端末
への送信は、フレーム構成5においで、T秒周期でt秒
間だけ送信される。
同期信号6は同期ビット6−1、グループ番号6−2に
より構成され、受信端末4は該同期ビット6−1により
ビット同期を、グループ番号6−2により自グループ番
号の確認をする。
より構成され、受信端末4は該同期ビット6−1により
ビット同期を、グループ番号6−2により自グループ番
号の確認をする。
本実施例での受信端末4の呼び出しおよび情報を送信す
る呼出信号7の形態にはデータ付き呼出8と呼出音のみ
による呼出9の2種類があり、データ付き呼出8の場合
の呼出信号7は、受信端末4の端末番号7−1、送信す
る情報ブロックの有無を示すビット?−2(1:有り、
0 :無し)、送信すべき情報の全ブロック数7−3、
今回送信する最後のブロックのブロック番号7−4、今
回送信する情報ブロック7−5、伝送誤り訂正用のチエ
ツクビット7−6で構成されている。
る呼出信号7の形態にはデータ付き呼出8と呼出音のみ
による呼出9の2種類があり、データ付き呼出8の場合
の呼出信号7は、受信端末4の端末番号7−1、送信す
る情報ブロックの有無を示すビット?−2(1:有り、
0 :無し)、送信すべき情報の全ブロック数7−3、
今回送信する最後のブロックのブロック番号7−4、今
回送信する情報ブロック7−5、伝送誤り訂正用のチエ
ツクビット7−6で構成されている。
呼出音のみによる呼出9の場合は、受信端末番号7−7
で示される受(it端末への情報ブロックは無く、ビッ
ト7−8は“O″になっている。
で示される受(it端末への情報ブロックは無く、ビッ
ト7−8は“O″になっている。
第3図において、4−1は受信回路、4−2は制御回路
、4−3は割込み制御回路、4−4はタイマ回路を表わ
している。
、4−3は割込み制御回路、4−4はタイマ回路を表わ
している。
以下、図に従い本発明の詳細な説明する。
第2図において、グループ1に属する端末番号7−1で
示される端末への送信情報は、情報の有無を示すビット
7−2が“1 ”であるので、7−3は送信すべき情報
の全ブロック数を示し、ブロック番号7−4は、情報ブ
ロック7−5の最後のブロックの番号を示している。
示される端末への送信情報は、情報の有無を示すビット
7−2が“1 ”であるので、7−3は送信すべき情報
の全ブロック数を示し、ブロック番号7−4は、情報ブ
ロック7−5の最後のブロックの番号を示している。
例えば、送信すべき全ブロック数が、20ブロツクあり
、5ブロツクずつ4回に分けで送信する場合、最初の送
信では全ブロック数7−3は“20 ″、ブロック番号
7−4は′5 ″に設定して送信する。
、5ブロツクずつ4回に分けで送信する場合、最初の送
信では全ブロック数7−3は“20 ″、ブロック番号
7−4は′5 ″に設定して送信する。
2回目は、全ブロック−数7−3は“20 ″に、ブロ
ック番号7−4は′10 ″に設定して送信する。同様
にして、4回目は、全ブロック数7−3は“20′″に
、ブロック番号7−4は“20 ″に設定して送信する
。
ック番号7−4は′10 ″に設定して送信する。同様
にして、4回目は、全ブロック数7−3は“20′″に
、ブロック番号7−4は“20 ″に設定して送信する
。
従って、受信端末4は、呼出信号7中の全ブロック数7
−3およびブロック番号7−4を観−測することにより
、送信されるべき情報の内、どこまで送信が終了したか
、すなわち送信終了まであとどのくらい時間が必要かが
分かる。
−3およびブロック番号7−4を観−測することにより
、送信されるべき情報の内、どこまで送信が終了したか
、すなわち送信終了まであとどのくらい時間が必要かが
分かる。
受信端末4は、電源投入後受信動作に入り、同期信号6
を探し、自グループ番号6−2により、自グループに割
り当てられた時間位置を検出する。この時、受信端末4
は受信回路4−1を動作させて、を秒間受信し、制御回
路4−2のもとで全ブロック数7−3とブロック番号7
−4により、他の端末への送信に要する時間を計算し、
その値に基づき7レ一ム周期Tの整数倍でカウント終了
するようにタイマ回路4−4を設定する。
を探し、自グループ番号6−2により、自グループに割
り当てられた時間位置を検出する。この時、受信端末4
は受信回路4−1を動作させて、を秒間受信し、制御回
路4−2のもとで全ブロック数7−3とブロック番号7
−4により、他の端末への送信に要する時間を計算し、
その値に基づき7レ一ム周期Tの整数倍でカウント終了
するようにタイマ回路4−4を設定する。
タイマ回路4−4設定後、受信回路4−1の動作を停止
させる。所定の時間後、タイマ回路4−4がカウントを
終了し、割込み制御回路4−3を介して制御回路4−2
に割り込み、再び受信回路4−1を動作させ、自グルー
プへの受信を開始する。以後、同様にして、全ブロック
@1−3、送信ブロック番号7−4の値によりタイマ回
路4−4に設定する値を変えることにより次回の受信開
始時間位置を決定する。
させる。所定の時間後、タイマ回路4−4がカウントを
終了し、割込み制御回路4−3を介して制御回路4−2
に割り込み、再び受信回路4−1を動作させ、自グルー
プへの受信を開始する。以後、同様にして、全ブロック
@1−3、送信ブロック番号7−4の値によりタイマ回
路4−4に設定する値を変えることにより次回の受信開
始時間位置を決定する。
また、呼出音のみによる呼出9の場合、すなわち呼出音
による呼び出しだけで、情報の送信を伴なわない場合は
、次の7レームにおいて自端末への送信があり得るので
、フレーム周期の時開Tの後、受信開始するようにタイ
マ回路4−4を設定する。
による呼び出しだけで、情報の送信を伴なわない場合は
、次の7レームにおいて自端末への送信があり得るので
、フレーム周期の時開Tの後、受信開始するようにタイ
マ回路4−4を設定する。
以上説明した本発明の実施例では、他の端末への情報送
信が行なわれている間は、受信を行なわないように受信
端末を制御しているが、これを積極的に活用して、どの
受信端末への情報通信もない場合には、グループ内の全
受信端末に対して、受信動作の停止を指示するように制
御することも可能である。
信が行なわれている間は、受信を行なわないように受信
端末を制御しているが、これを積極的に活用して、どの
受信端末への情報通信もない場合には、グループ内の全
受信端末に対して、受信動作の停止を指示するように制
御することも可能である。
例えば、受信端末番号として特殊な端末番号(該当する
受信端末の無い番号など)を用いて、全ブロック数、ブ
ロック番号等を送信することにより、グループ内の全受
信端末に対して受信停止を指示でき、消費電力の削減が
可能となる。
受信端末の無い番号など)を用いて、全ブロック数、ブ
ロック番号等を送信することにより、グループ内の全受
信端末に対して受信停止を指示でき、消費電力の削減が
可能となる。
以上説明したごとく、本発明によれば、各受信端末がグ
ループ内の自分以外の端末への送信に要する時間を知り
、受信回路の動作開始時間を制御することにより、不要
な時間帯に受信回路を動作させることがなく、受信端末
の消費電力の低減が可能となり、受信端末の小型軽量化
が達成される。
ループ内の自分以外の端末への送信に要する時間を知り
、受信回路の動作開始時間を制御することにより、不要
な時間帯に受信回路を動作させることがなく、受信端末
の消費電力の低減が可能となり、受信端末の小型軽量化
が達成される。
第1図は本発明が適用される無線呼び出し通信方式のシ
ステム構成図、第2図は本発明の一実施例の7レ一ム構
成図、tJS3図は本発明の一実施例の受信端末の構成
図、第4図は無線呼び出し通信方式のシステム構成図、
第5図は従来例の7レーム構成を示す図である。 1 ・・・・・・呼び出し端末、 2 ・・・・・・
通信網、3 ・・・・・・無線呼び出し制御装置、
4 ・・・・・・受信端末、 4−1 ・・・・
・・受信回路、4−2 ・・・・・・制御回路、 4
−3 ・・・・・・割込み制御回路、 4−4
・・・・・・ タイマ回路、5 ・・・・・・無線回線
の7レーム構成、6 ・・・・・・同期信号、
6−1 ・・・・・・同期ビット、 6−2
・・・・・・ グループ番号、7 ・・・・・・呼出信
号、 7−1 ・・・・・・端末番号、7−2 ・
・・・・・情報の有無を示す表示ビット、7−3 ・・
・・・・送信情報の全ブロック数、7−4 ・・・・・
・ブロック番号、 7−5 ・・・・・・情報ブ
ロック、 7−6 ・・・・・・チエツクビット
、 8 ・・・・・・データ付き呼出、9 ・・
・・・・呼出音のみによる呼出代理人 弁理士 本
間 崇鰺 、3 図
ステム構成図、第2図は本発明の一実施例の7レ一ム構
成図、tJS3図は本発明の一実施例の受信端末の構成
図、第4図は無線呼び出し通信方式のシステム構成図、
第5図は従来例の7レーム構成を示す図である。 1 ・・・・・・呼び出し端末、 2 ・・・・・・
通信網、3 ・・・・・・無線呼び出し制御装置、
4 ・・・・・・受信端末、 4−1 ・・・・
・・受信回路、4−2 ・・・・・・制御回路、 4
−3 ・・・・・・割込み制御回路、 4−4
・・・・・・ タイマ回路、5 ・・・・・・無線回線
の7レーム構成、6 ・・・・・・同期信号、
6−1 ・・・・・・同期ビット、 6−2
・・・・・・ グループ番号、7 ・・・・・・呼出信
号、 7−1 ・・・・・・端末番号、7−2 ・
・・・・・情報の有無を示す表示ビット、7−3 ・・
・・・・送信情報の全ブロック数、7−4 ・・・・・
・ブロック番号、 7−5 ・・・・・・情報ブ
ロック、 7−6 ・・・・・・チエツクビット
、 8 ・・・・・・データ付き呼出、9 ・・
・・・・呼出音のみによる呼出代理人 弁理士 本
間 崇鰺 、3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 無線回線を使用し、無線呼び出し制御装置から受信端末
に情報を送信する無線呼び出し通信方式において、該無
線呼び出し制御装置に受信端末への送信情報をブロック
化する手段と、呼出信号中に送信されるべき情報の全ブ
ロック数および所定のブロックのブロック番号を付加し
て送信する手段を設けるとともに、 受信端末に該全ブロック数およびブロック番号を受信監
視する手段と、該全ブロック数およびブロック番号の値
に基づき、受信回路の動作開始時間を制御する手段とを
設けたことを特徴とする無線呼び出し通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63103832A JP2680344B2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 無線呼び出し通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63103832A JP2680344B2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 無線呼び出し通信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01276834A true JPH01276834A (ja) | 1989-11-07 |
| JP2680344B2 JP2680344B2 (ja) | 1997-11-19 |
Family
ID=14364398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63103832A Expired - Fee Related JP2680344B2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 無線呼び出し通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2680344B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0463029A (ja) * | 1990-06-30 | 1992-02-28 | Nec Corp | 無線選択呼出信号方式 |
| FR2726147A1 (fr) * | 1994-10-24 | 1996-04-26 | Alcatel Mobile Comm France | Procede d'economie d'energie dans un terminal mobile de radiocommunications |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0652884A (ja) * | 1992-07-29 | 1994-02-25 | Japan Storage Battery Co Ltd | 密閉形鉛蓄電池 |
-
1988
- 1988-04-28 JP JP63103832A patent/JP2680344B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0652884A (ja) * | 1992-07-29 | 1994-02-25 | Japan Storage Battery Co Ltd | 密閉形鉛蓄電池 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0463029A (ja) * | 1990-06-30 | 1992-02-28 | Nec Corp | 無線選択呼出信号方式 |
| FR2726147A1 (fr) * | 1994-10-24 | 1996-04-26 | Alcatel Mobile Comm France | Procede d'economie d'energie dans un terminal mobile de radiocommunications |
| WO1996013134A1 (fr) * | 1994-10-24 | 1996-05-02 | Alcatel Mobile Communication France | Procede d'economie d'energie dans un terminal mobile de radiocommunications |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2680344B2 (ja) | 1997-11-19 |
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