JPH01276844A - 同報通信応答確認方法 - Google Patents

同報通信応答確認方法

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JPH01276844A
JPH01276844A JP63104140A JP10414088A JPH01276844A JP H01276844 A JPH01276844 A JP H01276844A JP 63104140 A JP63104140 A JP 63104140A JP 10414088 A JP10414088 A JP 10414088A JP H01276844 A JPH01276844 A JP H01276844A
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Hisayuki Maruyama
久幸 丸山
Sadao Mizokawa
貞生 溝河
Hisao Ogawa
小川 尚雄
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大貫 健
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佐竹 雅人
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精一 安元
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、バス型伝送路における、同報通信の応答確認
方法に関するものである。
〔従来の技術〕
複数のステーションを1つの伝送路で結合したシステム
では、1つのステーションから他の全ステーションへ同
一メツセージを一斉に通信するという、同報通信が行わ
れる場合がある。この同報通信が行われたとき、それを
受信すべきすべてのステーションが確実に受信したかど
うかの応答確認が、特に制御用計算機ネットワークの場
合などには重要となる。この応答確認方法の従来例を説
明する。
第2図は、バス型伝送路におけるステーション(ST)
と伝送路の一般的な構成を示したもので、ス子−ション
111〜116を、それぞれ分岐ケーブル121〜12
61分岐器131〜136を介して1本の伝送路14に
接続したシステムである。伝送路14の両端には、終端
用のターミネータ15が取り付けられている。
第3図は、第2図のシステムで1つのステーション11
3が送信局となった状態を示している。送信ステーショ
ン113は同報フレームを伝送路14に送信しく同図S
)、他の全ステーションはこれを同時に、−斉に受信す
る。しかしこの例では、同報フレームの送受信だけが行
われ、応答確認を行わない方法である。
第4図は、第3図と同様にステーション113が送信ス
テーションとして同報フレームを送信しくS)、他の全
ステージ目ンが一斉にこれを受信する。さらにこの例で
は、その受信につづいて各受信ステーションは、送信ス
テーション113へRI+R2+・・・の順序で応答を
戻し、これによって送信ステーションは応答確認を行う
。この方法はさらに改良され、「同報通信方式」(特開
昭57−204658)等にその詳細が示されているが
、各ステーションが個別に順々に応答を返すという点は
変わらない。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記の従来技術は、第3図の方法の場合、応答確認をと
らない為に、全ての受信ステーションに対して情報が伝
わったかどうかわからない、従ってその情報によって、
各ステーションを同期をとって制御しようとする場合に
は適用出来ない、また、第4図の方法の場合、応答確認
を個別のステーションに対して行うので、応答確認に時
間がかかり、同報フレームのスループット低下をまねく
という問題があった。
本発明の目的は、同報通信が行われるシステムにおいて
、全ステーションに情報が届いたか否かの確認が出来、
かつその確認のために同報フレームのスループットの低
下をまねくことのない、同報通信応答確認方法を提供す
ることにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記の目的は、受信ステーションに、同報フレームにエ
ラーが発生したことを検知したときアラーム°信号を返
送する手段をもたせ、かつ送信ステーションは、同報フ
レーム送信後、規定の時間このアラーム信号確認を行っ
て、エラーの発生の有無を確認するとともに、受信ステ
ーションの中の少なくとも1つが正常受信時には応答確
認フレームを返し、送信ステーションはこのフレームが
返送されてきたかを調べることにより達成される。
〔作 用〕
各受信ステーションからのアラーム信号は伝送路上でワ
イヤードオア(1つでもアラームを出していれば有とな
る)しておけば、アラーム信号が返送されてきたときは
、少なくとも1つの受信ステーションで正常受信できな
かったことがわかり。
また伝送路上でワイヤードオアアラーム信号がなくても
、応答確認フレームを返すべきステーションからの応答
確認フレームがなければ、送信が行われなかったことが
わかり、以上のいづれでもないときのみ正常にすべての
ステーションで受信されたことがわかる。しかも各受信
ステーションからのアラーム信号は、複数ステーション
から送り出される場合でも、同時に送り出してワイヤー
ドオアしたのち1つの信号として送信ステーションへ取
り込まれ処理されるから、従来のように伝送路を長い時
間使わなくても全ステーションの応答確認を行える。
〔実施例〕
以下、本発明の詳細な説明する。第5図は、本発明の方
法を適用したステーションの実施例を示すブロック図で
、ステーション113を例としてその内部構成を示して
いるが、他ステーションも同じである。同図において、
中央処理装置(CPU)22と、システムメモリ(MS
)23と、ネットワークコントロールプロセッサ(NC
P)21とが、システムバス24により接続されている
。ネットワークコントロールプロセッサ21は、マイコ
ンパス25、アドレスバッファ(ADDRBUF)27
、データバッファ(DATA  BUF)30、及びシ
ステムバス24獲得′のための制御部(BUSABTR
lBUS  CTL)28.29及びパスポート(PO
RT)31により、中央処理装置22.メモリ23と情
報交換を行う、マイコンパス25には、メモリ(MEM
ORY)34、及び他のLS I (PP I) 35
の他に、本発明の方法を具現する機能を有した、伝送路
14側の伝送に係わるプロトコルを管理するトークンコ
ントロールLSI (TBC)32及びコントローラ3
6が接続されている。変復調器(CBM)33は、トー
クンコントロールLSI32の出力信号32aを変調し
て伝送路14へ送り出し、また伝送路14からの信号を
復調して復調信号33aをトークンコントロールLSI
32へ送る。コントローラ36は、トークンコントロー
ルLSI32、変復調器33の動作、及び信号情報32
a、 32b、 33aをモニタし制御信号36aによ
って変復調器33をコントロールする。
第6図はコントローラ36と変復調器33の詳細を示す
ブロック図である。送信時には、トークンコントロール
LSI32からの出力信号32aを変復調回路(MOD
/DEM)41により変調し、ドライバ44を介してマ
ルチプレクサ(MPX)43へ入力する。マルチプレク
サ43の出力信号43aは絶縁用のトランス42を介し
て分岐ケーブル123へ出力されるーこの時、トークン
コントロールLSI32からの出力信号32aは、コン
トローラ36のダミーフレーム検出器46にも入力され
、ダミーフレーム検出時に出力される信号46aによっ
て制御回路47は、無償□号48マルチプレクサ43か
ら出力する様にマルチプレクサ43に指令信号36aを
与える。この動作は、後に説明する第8図の5ILEN
CE3を作り出す手順である。またこの時検出するダミ
ーフレームについても第8図とともに説明する。
次に、分岐ケーブル123からの受信時には、トランス
42に入力された信号は、信号42aとしてレシーバ4
5を介して変復調回路41に入力される。ここで復調さ
れた信号33aはトークンコントロールLSI32に受
信される。同時に信号33aは同報フレーム検出器49
にも入力され、同報フレーム受信中を示す信号49aは
制御回路47に入力される。もし、受信中のフレームに
エラーが発生していることをトークンコントロールLS
I32が検知すれば、エラー検知信号32bが制御回路
47へ入力され、制御回路47はこのとき、アラーム信
号発生器50から出力゛されるアラーム信号50aをマ
ルチプレクサ43から出力する様に、マルチプレクサ4
3に指令信号36aを与える。この動作は、受信側から
のアラーム信号送出の機橘である。
第7図は伝送フレームのフォーマットを示し、PREA
MBLEは受信の同期引き込み等に使用されるパターン
、SDはフレーム開始デリミタ、FCはコマンド等のフ
レーム制御コード、DAは宛先アドレス、SAは発信先
アドレス、■は同報フレーム時に応答確認が必要か否か
を示すインジケータである。このインジケータは、もし
、同報フレームに対し応答確認が必要ない場合は、応答
確認を止めて、より高スループツトな通信を実現できる
ようにするものである。DATAは情報、FC8はフレ
ーム検査シーケンス、EDはフレーム終了デリミタであ
る。
第1図は1本発明の方法を実現するための、送信ステー
ションにおける処理フローチャートであり、第8図はこ
の処理の説明図である。
これらの図において、送信ステーションは、送信許可信
号トークン1を受信すると(ステップ201)送信フレ
ーム2を送出する(ステップ202)。
ステップ203では送出したのが同報フレームか否かを
しらべ、否ならステップ208で次の送信動作に移るが
1同報フレームのときはステップ204へ移り、ここで
第7図のフィールドIをしらべて、応答確認が必要なと
き、アラーム信号検出ウィンドを確保するためのダミー
フレーム7を送信する(ステップ205)。5ILEN
C:E3の前半では、やはり第6図で述べた機構により
、各受信ステーションが返送して来るアラーム信号をア
ラーム信号受信ウィンド4で受信する(ステップ206
)。
このアラーム信号は、送信ステーションからの同報フレ
ーム2に対し、各受信ステーションでエラーを検出した
ら返送して来る信号であり、伝送路14上ではワイヤー
ドオアされる。従ってアラーム信号受信ウィンド4にて
アラーム信号が受信されれば、少なくとも1つのステー
ションで同報フレーム2にエラーを検出したことを示し
ている。またステップ206で、アラーム信号受信ウィ
ンド4にて、何も受信されなければ1同報フレーム2が
全信号ステーションへ正しく伝わったか、あるいは全受
信ステーションが同報フレーム2を全く認識しなかった
かのいずれかであることを示している。このときは、5
ILENCE3の後半で、伝送路上の1つのステーショ
ンからの応答フレーム5を受信する(ステップ207)
 、応答フレーム5を返送する受信ステーションは、伝
送路上定めた特定した1つのステーション、あるいはト
ークンの巡回順序で次のステーションとする、などの方
法で定めればよい、そして応答フレーム5が送信ステー
ションで検出されれば、少なくとも伝送路上には、正常
な同報フレーム2が送信された証明となる。
以上のステップ206.207の判断結果から、送信ス
テーションは以下の判断を行える。
(1)アラームがなく応答フレームが正常に返ってきた
とき、同報フレーム送信は成功。(ステップ206→2
07→208) (2)アラームがあり、応答フレームが正常に返ってき
たとき、少なくとも1つの局で受信失敗。
(ステップ206→210) (3)アラームがなく、応答フレームもないとき、同報
フレームが正常に伝送路に送信されておらず、送信失敗
、(ステップ206→207→21’0)(4)アラー
ムがあり、応答フレームが異常応答あるいは無応答のと
き、少なくとも1つの局で受信失敗。(ステップ206
→21O) 以上の判断の後、ステップ210へ移ったときはフレー
ム送信を再試行し、ステップ211で再試行回数が規定
値に達していないことを確かめると(達したときはステ
ップ209で次の局NSへトークン送信を行う)、ステ
ップ205へ戻って受信確認動作を繰り返す。一方、成
功の(1)のときは、ステップ208で他に送信すべき
フレームの有無をしらべ、なければ次の局NSヘトーク
ンを移す(ステップ20p)。あればステップ212で
トークン保持タイマをしらべ、タイムアツプならステッ
プ209へ、タイムアツプでなければステップ213で
次フレームを送ってステップ203へ戻る。
なお、以上の説明では、各受信ステーションからのアラ
ーム信号と1つのステーションからの応答信号とを別の
タイムスロットを設けて同報フレーム送信ステーション
で受けるようにしたが、これらの信号の各ステーション
らの送出は通常のバス占有制御にまかせ、これらを受は
取る同報フレーム送信ステーションでどちらの信号かを
区別する機能を設ける構成としてもよい、またアラーム
信号を受は取るタイムスロットはとくに設けず。
受信ステーションでエラー検出時にすぐ返送させ、例え
それが同報フレーム送信中であっても同報フレーム送信
ステーションでこのアラーム信号を受信できるようにし
てもよい。
〔発明の効果〕
本発明によれば、同報通信において、正しく情報が伝わ
ったか否かを確認することができ、しがも応答確認のた
めにスルーブツトが殆ど低下することがない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の方法を実現する処理のフローチャート
、第2図〜第4図は従来技術を説明する図、第5図はス
テーションの実施例を示すブロック図、第6図はステー
ションの中の本発明の特徴とする回路の詳細を示すブロ
ック図、第7図はフレームフォーマットを示した図、第
8図は第1図の処理の説明図である。 1・・・トークン、2・・・同報フレーム、3・・・無
信号状態5ILENCE、4・・・アラーム信号受信ウ
ィンド、5・・・応答フレーム、6・・・トークン、7
・・・ダミーフレーム、14・・・伝送路、32・・・
トークンコントロールLSI、33・・・変復調器、3
6・・・コントローラ、111〜116・・・ステーシ
ョン。 代理人弁理士  秋 本 正 実 為 1 z

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、伝送路に接続された複数のステーションの内の1つ
    が送信ステーションとして同報フレームを送出し、かつ
    他のステーションが当該同報フレームの受信ステーショ
    ンとなったときに、該受信ステーションの各々はもし上
    記同報フレーム受信のエラーを検出したときはアラーム
    信号を送出し、また上記受信ステーションの内の1つが
    上記同報フレームを正常受信したとき応答確認信号を送
    出し、つづいて上記送信ステーションは、上記アラーム
    信号を受信せずかつ上記応答確認信号を受信したとき、
    かつそのときのみ同報フレームが上記受信ステーション
    のすべてで正常受信されたと判断することを特徴とする
    同報通信応答確認方法。 2、前記伝送路はバス状伝送路よりトークンを受信した
    ステーションが送信を行い、送信終了とともにトークン
    を次のステーションへ送るトークンバスであることを特
    徴とする請求項1記載の同報通信応答確認方法。 3、前記伝送路はリング状であることを特徴とする請求
    項1記載の同報通信応答確認方法。 4、前記送信ステーションは、アラーム信号受信と応答
    確認信号受信とを別のタイムスロットを設けることによ
    り分離識別して受信する構成としたことを特徴とする請
    求項1記載の同報通信応答確認方法。 5、前記送信ステーションは、アラーム信号受信と応答
    確認信号受信とをタイムスロットではなくその信号内容
    により分離して受信する構成としたことを特徴とする請
    求項1記載の同報通信応答確認方法。 6、前記送信ステーションは、前記アラーム信号を同報
    フレーム送出中であっても受信できる機能を有したこと
    を特徴とする請求項5記載の同報通信応答確認方法。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05160842A (ja) * 1991-12-10 1993-06-25 Mitsubishi Electric Corp 多重通信制御装置
JP2008005342A (ja) * 2006-06-23 2008-01-10 Matsushita Electric Works Ltd 制御コントローラ

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