JPH01277067A - 光電変換装置 - Google Patents
光電変換装置Info
- Publication number
- JPH01277067A JPH01277067A JP63108223A JP10822388A JPH01277067A JP H01277067 A JPH01277067 A JP H01277067A JP 63108223 A JP63108223 A JP 63108223A JP 10822388 A JP10822388 A JP 10822388A JP H01277067 A JPH01277067 A JP H01277067A
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- Japan
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- signal
- block
- improve
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
頼」じ辷訪
本発明は、光電変換素子に関する。
従来技術
第5図は、従来の光電変換素子の一例を示す図で、図中
、51−1〜Sm−nは光電変換素子、Go、−1〜C
om−nは電荷蓄積用コンデンサ、SW□−1〜SWm
−nは端子選択用スイッチ、Rdpは電流検出抵抗(奇
数ブロック)、Rdnは電流検出抵抗(偶数ブロック)
、AMPは高CMRR差動増幅器、INpは非反転入力
、INnは反転入力、0utpは非反転出力、○ut
nは反転出力で、上記従来技術では、1つおきの例えば
、B1. B3・・・B2ト1又はB2. B4・・・
B、n+ブロックを共通とし任意の光電変換素子(スイ
ッチを含む)に流れる電流を検出抵抗Rd p(又はR
d n)により電圧に変換し。
、51−1〜Sm−nは光電変換素子、Go、−1〜C
om−nは電荷蓄積用コンデンサ、SW□−1〜SWm
−nは端子選択用スイッチ、Rdpは電流検出抵抗(奇
数ブロック)、Rdnは電流検出抵抗(偶数ブロック)
、AMPは高CMRR差動増幅器、INpは非反転入力
、INnは反転入力、0utpは非反転出力、○ut
nは反転出力で、上記従来技術では、1つおきの例えば
、B1. B3・・・B2ト1又はB2. B4・・・
B、n+ブロックを共通とし任意の光電変換素子(スイ
ッチを含む)に流れる電流を検出抵抗Rd p(又はR
d n)により電圧に変換し。
これを差動増巾器により増巾するが、このとき選択した
光電変換素子以外の素子は、容量性であり、これが複数
個接続されている為かなり大きな容量となる。この容量
は、検出抵抗Rdと協働してローパスフィルタを構成す
るため、信号の波高が小さくなってしまう。図示例では
、入力インピーダンスが低い為、上記のフィルター効果
は軽減され信号の波高はかせげるがノイズが大きい(外
乱に弱い)という欠点がある。
光電変換素子以外の素子は、容量性であり、これが複数
個接続されている為かなり大きな容量となる。この容量
は、検出抵抗Rdと協働してローパスフィルタを構成す
るため、信号の波高が小さくなってしまう。図示例では
、入力インピーダンスが低い為、上記のフィルター効果
は軽減され信号の波高はかせげるがノイズが大きい(外
乱に弱い)という欠点がある。
■−−煎
本発明は、上述のごとき実情に鑑みてなされたもので、
特に、検出系の周波数特性を良好にし。
特に、検出系の周波数特性を良好にし。
信号の波高値を大きくすること、光電変換装置としての
高速動作を可能にすること、及び、各信号経路に同相で
入ってくるノイズを減衰させ、信号のS/Nを向上させ
ること等を目的としてなされたものである。
高速動作を可能にすること、及び、各信号経路に同相で
入ってくるノイズを減衰させ、信号のS/Nを向上させ
ること等を目的としてなされたものである。
橡−一戊
本発明は、上記目的を達成するために、電荷蓄積手段を
備えた光電変換素子が電気的に接続されるとともに複数
個一列に配置されて光電変換素子アレイを構成しており
、前記電荷蓄積手段に蓄積された電荷が光電変換量に応
じて減少するのに相俟ってその電荷減少量を電気信号と
して前記光電変換素子アレイの個々の素子から順次時系
列に取り出すようにしたスイッチをそれぞれの素子に備
えた光電変換装置において、前記光電変換素子の一方の
端子に前記スイッチが接続されているとともに、他方の
端子が連続した複数の素子で共通となっているブロック
が複数かつ偶数ブロック存在し、これらが各々低入力イ
ンピーダンスの増巾器を経て隣り合せのブロックからの
電気信号の差分を増巾する増巾器に接続されていること
を特徴としたものである。
備えた光電変換素子が電気的に接続されるとともに複数
個一列に配置されて光電変換素子アレイを構成しており
、前記電荷蓄積手段に蓄積された電荷が光電変換量に応
じて減少するのに相俟ってその電荷減少量を電気信号と
して前記光電変換素子アレイの個々の素子から順次時系
列に取り出すようにしたスイッチをそれぞれの素子に備
えた光電変換装置において、前記光電変換素子の一方の
端子に前記スイッチが接続されているとともに、他方の
端子が連続した複数の素子で共通となっているブロック
が複数かつ偶数ブロック存在し、これらが各々低入力イ
ンピーダンスの増巾器を経て隣り合せのブロックからの
電気信号の差分を増巾する増巾器に接続されていること
を特徴としたものである。
第1図は、本発明の一実施例を説明するためのブロック
図で1図中、B (2Q−1)は奇数ブロック、B(2
Q)は偶数ブロック、AMP A(2Q−1)は低入力
インピーダンスAMPの奇数ブロック、AMP A(2
Q)は低入力インピーダンスAMPの偶数ブロック、S
UMPは非反転入力信号加算器(奇数ブロック加算)、
SUMnは非反転入力信号加算器(偶数ブロック加算)
、AMP Bは高CMRR差動増幅器で、AMP A
は、低入力インピーダンスの増幅器であり、SUMP及
びS U M nは各々奇数ブロックAMP A後の出
力及び偶数ブロックのAMP A後の出力を加えあわせ
る部分(或いは装置)でありAMP Rは、CMRR
の高い差動増幅器である。
図で1図中、B (2Q−1)は奇数ブロック、B(2
Q)は偶数ブロック、AMP A(2Q−1)は低入力
インピーダンスAMPの奇数ブロック、AMP A(2
Q)は低入力インピーダンスAMPの偶数ブロック、S
UMPは非反転入力信号加算器(奇数ブロック加算)、
SUMnは非反転入力信号加算器(偶数ブロック加算)
、AMP Bは高CMRR差動増幅器で、AMP A
は、低入力インピーダンスの増幅器であり、SUMP及
びS U M nは各々奇数ブロックAMP A後の出
力及び偶数ブロックのAMP A後の出力を加えあわせ
る部分(或いは装置)でありAMP Rは、CMRR
の高い差動増幅器である。
AMP Aは低入力インピーダンスである為、ブロック
内の他の光電変換素子に起因する容量(第2図)及び配
線等により発生する浮遊容量による影響をあまり受けな
い。つまり、AMP Aの出力信号としては、波高の高
いするどい信号が取り出せる。次に、S UM p、
S UM nによって各々の信号を加算する(SUM
p、SUM nは加算でなく切換でも可能である)、A
MPBは、高CMRRの差動増幅器であり、+、−各々
の入力に入る同相の信号(又はノイズ)を減衰させ、差
分信号を増幅する。光電変換素子によって発生した信号
は差分信号として増幅され、素子選択スイッチ駆動の為
に発生するロジックノイズや、外来ノイズ等は同相の成
分が多い為信号対雑音比が大きくなる。
内の他の光電変換素子に起因する容量(第2図)及び配
線等により発生する浮遊容量による影響をあまり受けな
い。つまり、AMP Aの出力信号としては、波高の高
いするどい信号が取り出せる。次に、S UM p、
S UM nによって各々の信号を加算する(SUM
p、SUM nは加算でなく切換でも可能である)、A
MPBは、高CMRRの差動増幅器であり、+、−各々
の入力に入る同相の信号(又はノイズ)を減衰させ、差
分信号を増幅する。光電変換素子によって発生した信号
は差分信号として増幅され、素子選択スイッチ駆動の為
に発生するロジックノイズや、外来ノイズ等は同相の成
分が多い為信号対雑音比が大きくなる。
第2図は、光電変換素子単独素子(第2図(a))の非
選択時における等価回路(第2図(b))を示し、図中
、Sは光電変換素子、Ccは電荷蓄積用コンデンサ、S
Wは素子選択スイッチ、CsはSW寄生容量である。
選択時における等価回路(第2図(b))を示し、図中
、Sは光電変換素子、Ccは電荷蓄積用コンデンサ、S
Wは素子選択スイッチ、CsはSW寄生容量である。
第3図は、本発明の一実施例を説明するための構成図で
、第3図(a)において、B (2fl −1) 。
、第3図(a)において、B (2fl −1) 。
B10は、光電変換素子Sと、蓄積容量Cc及び選択S
Wを1単位としたものが複数個並列に接続されたブロッ
クであり、B (2Q−1)は奇数ブロック、B10は
偶数ブロックを示す。これらは各々、AMP A(2
Q−1)又はAMP A(2Q)に接続されている。こ
のAMP Aは、低入力・高出力インピーダンスの増幅
器であり、一般に周波数特性は良好であり、信号として
パルス巾がせまく波高の大きな出力電流となる。抵抗R
d p(非反転入力信号(奇数ブロック加算))、Rd
n(反転入力信号(偶数ブロック加算))は、AMPA
とともに電流電圧変換及び偶数又は奇数ブロックの信号
の加算を行う。Rd及びAMP Aにより加算され電
圧に変換された信号は、AMP B(差動増巾器)に
入力され同相成分が除去され高S/Nの信号として出力
される。
Wを1単位としたものが複数個並列に接続されたブロッ
クであり、B (2Q−1)は奇数ブロック、B10は
偶数ブロックを示す。これらは各々、AMP A(2
Q−1)又はAMP A(2Q)に接続されている。こ
のAMP Aは、低入力・高出力インピーダンスの増幅
器であり、一般に周波数特性は良好であり、信号として
パルス巾がせまく波高の大きな出力電流となる。抵抗R
d p(非反転入力信号(奇数ブロック加算))、Rd
n(反転入力信号(偶数ブロック加算))は、AMPA
とともに電流電圧変換及び偶数又は奇数ブロックの信号
の加算を行う。Rd及びAMP Aにより加算され電
圧に変換された信号は、AMP B(差動増巾器)に
入力され同相成分が除去され高S/Nの信号として出力
される。
第3図(b)は、AMP Aをマルチエミッタトラン
ジスタとしたものであり、第3図(a)と同様な効果を
示し、かつ使用素子を少なくすることができる。又、第
3図(a)、(b)においてはIC化(モノリシック)
も容易に可能である。
ジスタとしたものであり、第3図(a)と同様な効果を
示し、かつ使用素子を少なくすることができる。又、第
3図(a)、(b)においてはIC化(モノリシック)
も容易に可能である。
第4図は、本発明の他の実施例を説明するための構成図
で、第4図(a)は、偶数ブロック、奇数ブロック信号
の単一化に加算器を使わずマルチプレクサ(MPX)に
より切換えるもの(但し。
で、第4図(a)は、偶数ブロック、奇数ブロック信号
の単一化に加算器を使わずマルチプレクサ(MPX)に
より切換えるもの(但し。
even (偶数) 、 odd (奇数)の各MPX
とも目数のブロックを差動増幅器に接続することが必要
、ただし、ブロックに限る必要はない)であるが、加算
では各ブロックに同相ノイズが乗った場合、単独ブロッ
クのノイズ×加算するブロック数のノイズとなる。また
、第4図(b)の実施例は、ノイズがアレイの中で分布
している場合に有効であり1つのブロックを多数に分割
し1つおきごとに接続する。
とも目数のブロックを差動増幅器に接続することが必要
、ただし、ブロックに限る必要はない)であるが、加算
では各ブロックに同相ノイズが乗った場合、単独ブロッ
クのノイズ×加算するブロック数のノイズとなる。また
、第4図(b)の実施例は、ノイズがアレイの中で分布
している場合に有効であり1つのブロックを多数に分割
し1つおきごとに接続する。
これにより差動増幅器AMP Bの各入力でのノイズ
成分は非常に近いものとなりCMRRの高い差動増幅器
AMP AをとおすことでS/Nの向上が期待できる。
成分は非常に近いものとなりCMRRの高い差動増幅器
AMP AをとおすことでS/Nの向上が期待できる。
なお、以上に述べた実施例及び構成例は当然のことなが
ら組合せることも可能であり各々メリットを合せもつ構
成とすることができる。
ら組合せることも可能であり各々メリットを合せもつ構
成とすることができる。
効 果
以上の説明から明らかなように、本発明によると、検出
系の周波数特性を良好にし、信号の波高値を大きくする
ことが可能となる。又、光電変換装置としての高速動作
を可能にすることが可能となり、更には、各信号経路に
同相で入ってくるノイズを減衰させ、上記の効果と併せ
て信号のS/Nを向上させることができる。
系の周波数特性を良好にし、信号の波高値を大きくする
ことが可能となる。又、光電変換装置としての高速動作
を可能にすることが可能となり、更には、各信号経路に
同相で入ってくるノイズを減衰させ、上記の効果と併せ
て信号のS/Nを向上させることができる。
第1図は、本発明の一実施例を説明するための構成図、
第2図は、光電変換素子の非選択時の等価回路、第3図
及び第4図は、それぞれ本発明の他の実施例を説明する
ための図、第5図は、従来技術の一例を説明するための
図である。 S・・・光電変換素子、SW・・・素子選択スイッチ、
Bo”°光電変換素子ブロック、AMP A・・・低入
力インピーダンス増幅器、AMPB・・・高CMRR差
動増幅器。 第2図 第 3 図 Ca) CC 第 3 図 Cb) cc 第4図 Ca)
第2図は、光電変換素子の非選択時の等価回路、第3図
及び第4図は、それぞれ本発明の他の実施例を説明する
ための図、第5図は、従来技術の一例を説明するための
図である。 S・・・光電変換素子、SW・・・素子選択スイッチ、
Bo”°光電変換素子ブロック、AMP A・・・低入
力インピーダンス増幅器、AMPB・・・高CMRR差
動増幅器。 第2図 第 3 図 Ca) CC 第 3 図 Cb) cc 第4図 Ca)
Claims (1)
- 1、電荷蓄積手段を備えた光電変換素子が電気的に接続
されるとともに複数個一列に配置されて光電変換素子ア
レイを構成しており、前記電荷蓄積手段に蓄積された電
荷が光電変換量に応じて減少するのに相俟ってその電荷
減少量を電気信号として前記光電変換素子アレイの個々
の素子から順次時系列に取り出すようにしたスイッチを
それぞれの素子に備えた光電変換装置において、前記光
電変換素子の一方の端子に前記スイッチが接続されてい
るとともに、他方の端子が連続した複数の素子で共通と
なっているブロックが複数かつ偶数ブロック存在し、こ
れらが各々低入力インピーダンスの増巾器を経て隣り合
せのブロックからの電気信号の差分を増巾する増巾器に
接続されていることを特徴とする光電変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63108223A JPH01277067A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 光電変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63108223A JPH01277067A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 光電変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01277067A true JPH01277067A (ja) | 1989-11-07 |
Family
ID=14479168
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63108223A Pending JPH01277067A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 光電変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01277067A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03276967A (ja) * | 1990-03-27 | 1991-12-09 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 読み取り装置の信号処理方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61168132A (ja) * | 1985-01-18 | 1986-07-29 | Sony Corp | 光学式デイスクプレ−ヤ |
-
1988
- 1988-04-28 JP JP63108223A patent/JPH01277067A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61168132A (ja) * | 1985-01-18 | 1986-07-29 | Sony Corp | 光学式デイスクプレ−ヤ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03276967A (ja) * | 1990-03-27 | 1991-12-09 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 読み取り装置の信号処理方法 |
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