JPH01277162A - 空気調和機の制御装置 - Google Patents
空気調和機の制御装置Info
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- JPH01277162A JPH01277162A JP63104556A JP10455688A JPH01277162A JP H01277162 A JPH01277162 A JP H01277162A JP 63104556 A JP63104556 A JP 63104556A JP 10455688 A JP10455688 A JP 10455688A JP H01277162 A JPH01277162 A JP H01277162A
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- 238000012937 correction Methods 0.000 claims abstract description 18
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 claims abstract description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 12
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
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- 238000009418 renovation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、事務所ビル等に設置される空気調和機の制御
装置に関するものである。
装置に関するものである。
従来の技術
近年、事務所ビル等のビルディングにおいては、職場環
境の快適化のため、各職場に温度センサーを設置し、計
測された室内温度を基に空気調和をする方法がとられて
いる。
境の快適化のため、各職場に温度センサーを設置し、計
測された室内温度を基に空気調和をする方法がとられて
いる。
従来、この種の空気調和機の制御装置としては、第4図
に示すような構成であった。第4図において、コンピュ
ータを内蔵した中実装置12は複数台の空気調和機14
の遠隔制御を行なうため伝送線13にて接続されていて
この中実装置12は、遠隔から空気調和機14の運転、
停止の指令信号を発するとともに、運転モードの設定、
室内温度の設定等を行うだめの装置であり、伝送線13
を介してシリアル信号にて中実装置12と各空気調和機
14内に設けられた制御装置10の送受信をおこなう通
信手段7の間でデータ伝送が行なわれていた。
に示すような構成であった。第4図において、コンピュ
ータを内蔵した中実装置12は複数台の空気調和機14
の遠隔制御を行なうため伝送線13にて接続されていて
この中実装置12は、遠隔から空気調和機14の運転、
停止の指令信号を発するとともに、運転モードの設定、
室内温度の設定等を行うだめの装置であり、伝送線13
を介してシリアル信号にて中実装置12と各空気調和機
14内に設けられた制御装置10の送受信をおこなう通
信手段7の間でデータ伝送が行なわれていた。
一方、空気調和機14内の制御装置1oに設けられた室
内温度入力手段9は伝送線16を介して室内に設置され
た温度検出器2oより、室内温度の計測値を入力し、空
気調和制御手段10は前記室内温度入力手段9に入力さ
れた室内温度の計測値を用いて、空気調和機14に内蔵
された熱交換器16の流量弁、ファン17等のアクチュ
エータの制御を行なっていた。
内温度入力手段9は伝送線16を介して室内に設置され
た温度検出器2oより、室内温度の計測値を入力し、空
気調和制御手段10は前記室内温度入力手段9に入力さ
れた室内温度の計測値を用いて、空気調和機14に内蔵
された熱交換器16の流量弁、ファン17等のアクチュ
エータの制御を行なっていた。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、室内温度検出器は多くの場
合外気に面した室内の内壁に設置されるため、壁からの
輻射などの影響を受は実際の室内温度と比べると温度差
があシ、中実装置から送信され設定された室内温度と、
室内計測温度が一致しても、居室者の実感する実際の室
内温度とは温度差を生じているため、快適性がそこなわ
れるという課題があった。
合外気に面した室内の内壁に設置されるため、壁からの
輻射などの影響を受は実際の室内温度と比べると温度差
があシ、中実装置から送信され設定された室内温度と、
室内計測温度が一致しても、居室者の実感する実際の室
内温度とは温度差を生じているため、快適性がそこなわ
れるという課題があった。
本発明は、このような課題を解決するもので、実際の居
室者周辺の温度を室内温度とし、その温度を基準に空気
調和することを可能とした空気調和機の制御装置を提供
することを目的とするものである。
室者周辺の温度を室内温度とし、その温度を基準に空気
調和することを可能とした空気調和機の制御装置を提供
することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
この課題を解決するために本発明の空気調和機の制御装
置は、室内の温度を感知する第1の室内温度検出手段と
、前記室内温度検出手段で検出した信号を入力しワイヤ
レス信号を送出するワイヤレス送信手段とを有するワイ
ヤレス送信装置と、前記ワイヤレス送信装置の出力した
ワイヤレス信号を入力するワイヤレス受信手段と、室内
の温度を感知し出力する第2の室内温度検出手段と、前
記第2の室内温度検出手段から室内温度を入力するとと
もにワイヤレス信号を受信した前記ワイヤレス受信手段
から入力した室内温度により補正する計測温度補正手段
と、前記計測温度補正手段によυ得られる補正された室
内温度を出力する補正温度出力手段とからなる温度検出
・ワイヤレス受信装置と、前記温度検出・ワイヤレス受
信装置より出力された補正後の室内温度を入力する室内
温度入力手段と、前記室内温度入力手段に入力された室
内温度を基に、室内の空気調和を行う空気調和機を自動
制御する空調機制御手段とを内蔵した制御装置とを有し
て構成したものである。
置は、室内の温度を感知する第1の室内温度検出手段と
、前記室内温度検出手段で検出した信号を入力しワイヤ
レス信号を送出するワイヤレス送信手段とを有するワイ
ヤレス送信装置と、前記ワイヤレス送信装置の出力した
ワイヤレス信号を入力するワイヤレス受信手段と、室内
の温度を感知し出力する第2の室内温度検出手段と、前
記第2の室内温度検出手段から室内温度を入力するとと
もにワイヤレス信号を受信した前記ワイヤレス受信手段
から入力した室内温度により補正する計測温度補正手段
と、前記計測温度補正手段によυ得られる補正された室
内温度を出力する補正温度出力手段とからなる温度検出
・ワイヤレス受信装置と、前記温度検出・ワイヤレス受
信装置より出力された補正後の室内温度を入力する室内
温度入力手段と、前記室内温度入力手段に入力された室
内温度を基に、室内の空気調和を行う空気調和機を自動
制御する空調機制御手段とを内蔵した制御装置とを有し
て構成したものである。
作 用
この構成により、ワイヤレス送信装置は居室者周辺の室
内温度をワイヤレス信号として室内に送信し、そのワイ
ヤレス信号を受けた温度検出・ワイヤレス受信装置はそ
の内部に設けられた室内温度検出手段で検出した室内温
度を補正する。以後温度検出・ワイヤレス受信装置は補
正した室内温度を出力することになシ、空気調和機の制
御装置は、補正した室内温度を基に、室内の空気調和機
の制御を行うこととなる。
内温度をワイヤレス信号として室内に送信し、そのワイ
ヤレス信号を受けた温度検出・ワイヤレス受信装置はそ
の内部に設けられた室内温度検出手段で検出した室内温
度を補正する。以後温度検出・ワイヤレス受信装置は補
正した室内温度を出力することになシ、空気調和機の制
御装置は、補正した室内温度を基に、室内の空気調和機
の制御を行うこととなる。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図〜第3図に基づき説明
する。なお従来例と同様の部分については同一番号を付
して説明は省略する。第1図において、持運び自在なワ
イヤレス送信装置3は、居室者周辺の室内温度T1
を検出するサーミスタからなる第1の室内温度検出手段
1と、検出した信号を赤外線信号に変換し、ワイヤレス
信号として、室内26に送出するワイヤレス送信手段2
を有して構成されている。温度検出・ワイヤレス受信装
置8は、室内25の外気に面した内壁に設置され、室内
温度T2 を検出するサーミスタからなる第2の室内温
度検出手段5と、前記ワイヤレス送信装置3の送出した
ワイヤレス信号を受信するワイヤレス受信手段4と、前
記第2の室内温度検出手段5から室内温度T2 を入力
するとともに、ワイヤレス信号を受信した前記ワイヤレ
ス受信手段から入力した室内温度T1 とによυ両温
度を演算補正し、補正した室内温度を出力する計測温度
補正手段7と、前記計測温度補正手段6より得られた補
正された室内温度T3を伝送線16に出力する補正温度
出力手段7を有して構成されている。
する。なお従来例と同様の部分については同一番号を付
して説明は省略する。第1図において、持運び自在なワ
イヤレス送信装置3は、居室者周辺の室内温度T1
を検出するサーミスタからなる第1の室内温度検出手段
1と、検出した信号を赤外線信号に変換し、ワイヤレス
信号として、室内26に送出するワイヤレス送信手段2
を有して構成されている。温度検出・ワイヤレス受信装
置8は、室内25の外気に面した内壁に設置され、室内
温度T2 を検出するサーミスタからなる第2の室内温
度検出手段5と、前記ワイヤレス送信装置3の送出した
ワイヤレス信号を受信するワイヤレス受信手段4と、前
記第2の室内温度検出手段5から室内温度T2 を入力
するとともに、ワイヤレス信号を受信した前記ワイヤレ
ス受信手段から入力した室内温度T1 とによυ両温
度を演算補正し、補正した室内温度を出力する計測温度
補正手段7と、前記計測温度補正手段6より得られた補
正された室内温度T3を伝送線16に出力する補正温度
出力手段7を有して構成されている。
上記構成において次に動作を説明する。第2図の上方の
温度変化曲線は第2の室内温度検出手段5で測定した壁
面付近の室内温度(T2)を示している。空気調和機1
4の暖房運転開始により温度上昇し、温度設定値(点線
で表示)に達してから、toの時刻にワイヤレス送信装
置3室の第1の室内温度検出手段5で測定された室内温
度T1 が送信されて、温度検出・ワイヤレス受信装置
が受信して計測温度補正手段に入力されると、すでに入
力されていた第2の室内温度検出手段6で測定され、室
内温度T2が補正され補正温度出力手段7により補正さ
れた室内温度T3が出力される。従って補正後は外気に
面した内壁面付近の室内温度T2を測定しているので第
2の室内温度検出手段6は居室者の周辺室内温度T1
より低い温度を計測しているため温度設定値より低下
する。
温度変化曲線は第2の室内温度検出手段5で測定した壁
面付近の室内温度(T2)を示している。空気調和機1
4の暖房運転開始により温度上昇し、温度設定値(点線
で表示)に達してから、toの時刻にワイヤレス送信装
置3室の第1の室内温度検出手段5で測定された室内温
度T1 が送信されて、温度検出・ワイヤレス受信装置
が受信して計測温度補正手段に入力されると、すでに入
力されていた第2の室内温度検出手段6で測定され、室
内温度T2が補正され補正温度出力手段7により補正さ
れた室内温度T3が出力される。従って補正後は外気に
面した内壁面付近の室内温度T2を測定しているので第
2の室内温度検出手段6は居室者の周辺室内温度T1
より低い温度を計測しているため温度設定値より低下
する。
下方の温度変化曲線は、空気調和機14の暖房運転開始
時より10間においては、ワイヤレス送信装置3内の第
1の室内温度検出手段1で測定した室内温度T1 を
示し、to以後は、補正後の室内温度T3を示すもので
あって、ワイヤレス送信装置3内の室内温度検出手段1
において測定した室内温度で空調制御を行っていない関
係上運転開始時より温度が上昇し一定温度に達した居室
者の周辺室内温度T1 は温度設定値(点線で表示)
より高い温度となる。七〇の時刻でワイヤレス送信装置
3から温度検出・ワイヤレス受信装置8が受信すると計
測温度補正手段7によって補正されその室内温度T3を
もとに設定値に近ずくよう制御される。
時より10間においては、ワイヤレス送信装置3内の第
1の室内温度検出手段1で測定した室内温度T1 を
示し、to以後は、補正後の室内温度T3を示すもので
あって、ワイヤレス送信装置3内の室内温度検出手段1
において測定した室内温度で空調制御を行っていない関
係上運転開始時より温度が上昇し一定温度に達した居室
者の周辺室内温度T1 は温度設定値(点線で表示)
より高い温度となる。七〇の時刻でワイヤレス送信装置
3から温度検出・ワイヤレス受信装置8が受信すると計
測温度補正手段7によって補正されその室内温度T3を
もとに設定値に近ずくよう制御される。
第3図は、居室者の付近の温度に補正される過程を示す
フローチャートであって、ステップP1でワイヤレス送
信装置3の、第1の室内温度検出手段1で計測した室内
温度T1 をワイヤレス送信手段2を介して送信し、
温度検出・ワイヤレス受信装置8内のワイヤレス受信手
段4がワイヤレス温度信号を入力するまでは、第2の室
内温度検出手段5で検出した室内温度T2 を、補正温
度出力手段7は伝送線1eを介して空気調和機14内の
制御装置に出力する。ステップP2でt0時にワイヤレ
ス受信手段4にワイヤレス送信装置3から、第1の室内
温度検出手段5で計測したT1 が入力されるとYES
となりステップP3に進み計測温度補正手段6は、室内
温度T1 および室内温度T2を用い、 補正値δT−室内室内温度−2−室内温度 ・・・
・・・(1)(1)式により補正値δTを決定する。次
に、ステップP で補正した室内温度T3を 補正した室内温度T3=室内温度T2−補正値δT ・
・・(2)(2)式により決定し、前記補正温度出力手
段7は、補正した室内温度T3を伝送線16を介して制
御装置11に出力する。制御装置11内の室内温度入力
手段9は伝送線16より室内温度T3を入力し、空調機
制御手段1oは前記室内温度入力手段9より室内温度を
得、室内温度T3を設定温度に近づけるように制御し、
室内26を空気調和する。
フローチャートであって、ステップP1でワイヤレス送
信装置3の、第1の室内温度検出手段1で計測した室内
温度T1 をワイヤレス送信手段2を介して送信し、
温度検出・ワイヤレス受信装置8内のワイヤレス受信手
段4がワイヤレス温度信号を入力するまでは、第2の室
内温度検出手段5で検出した室内温度T2 を、補正温
度出力手段7は伝送線1eを介して空気調和機14内の
制御装置に出力する。ステップP2でt0時にワイヤレ
ス受信手段4にワイヤレス送信装置3から、第1の室内
温度検出手段5で計測したT1 が入力されるとYES
となりステップP3に進み計測温度補正手段6は、室内
温度T1 および室内温度T2を用い、 補正値δT−室内室内温度−2−室内温度 ・・・
・・・(1)(1)式により補正値δTを決定する。次
に、ステップP で補正した室内温度T3を 補正した室内温度T3=室内温度T2−補正値δT ・
・・(2)(2)式により決定し、前記補正温度出力手
段7は、補正した室内温度T3を伝送線16を介して制
御装置11に出力する。制御装置11内の室内温度入力
手段9は伝送線16より室内温度T3を入力し、空調機
制御手段1oは前記室内温度入力手段9より室内温度を
得、室内温度T3を設定温度に近づけるように制御し、
室内26を空気調和する。
発明の効果
以上の実施例の説明よυ明らかなように、本発明によれ
ば設置されたワイヤレス受信センサーより常時計測され
る室内温度を、実際の居室者周辺の温度に近づけること
ができ、空気調和機は、居室者周辺の温度を基に空調す
ることとなシ、より快走な空気調和ができる。またワイ
ヤレス送信装置は常時同室内に設置する必要はなく、ビ
ルに一台あれば、メンテナンス時などに温度検出・ワイ
ヤレス受信装置の補正をすることができるとともにさら
に、温度検出・ワイヤレス受信装置自身が温度補正手段
を物っているため、既設のビルの温度センサーと取り変
えるだけでよく、改築工事などにおいて多額の費用は必
要なしに計測温度の補正が行える、という効果を得るこ
とができる。
ば設置されたワイヤレス受信センサーより常時計測され
る室内温度を、実際の居室者周辺の温度に近づけること
ができ、空気調和機は、居室者周辺の温度を基に空調す
ることとなシ、より快走な空気調和ができる。またワイ
ヤレス送信装置は常時同室内に設置する必要はなく、ビ
ルに一台あれば、メンテナンス時などに温度検出・ワイ
ヤレス受信装置の補正をすることができるとともにさら
に、温度検出・ワイヤレス受信装置自身が温度補正手段
を物っているため、既設のビルの温度センサーと取り変
えるだけでよく、改築工事などにおいて多額の費用は必
要なしに計測温度の補正が行える、という効果を得るこ
とができる。
第1図は本発明の一実施例の空気調和機の制御装置の構
成図、第2図は同装置の室内温度の変化状態を示す図、
第3図は同室内温度の補正動作を示すフローチャート、
第4図は従来例による空気調和機の制御装置の構成図で
ある。 1・・・・・・第1の室内温度検出手段、2・・・・・
・ワイヤレス送信手段、3・・・・・・ワイヤレス送信
装置、4・・・・・・ワイヤレス受信手段、6・・・・
・・第2の室内温度検出手段、6・・・・・・計測温度
補正手段、7・・・・・・補正温度出力手段、8・・・
・・・温度検出・ワイヤレス受信装置、9・・・・・・
室内温度入力手段、1o・・・・・・空調機制御手段、
11・・・・・・制御装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名ず−
frst肉う5し豊〒1里子才史 2−−−”yづ〒し又えイg1.埒 3−−−ワ作し拠iLA!j キー−711−Lス蟹(Sテyプ 5−−−72りt内i¥食巴十尺 8−−−AK#9!74vLス#イWi!=9−一一室
内湯1力士殺 11)−m−7訂涜、m’り橘 1f−−−剃IFpJ( 派 (へ)
成図、第2図は同装置の室内温度の変化状態を示す図、
第3図は同室内温度の補正動作を示すフローチャート、
第4図は従来例による空気調和機の制御装置の構成図で
ある。 1・・・・・・第1の室内温度検出手段、2・・・・・
・ワイヤレス送信手段、3・・・・・・ワイヤレス送信
装置、4・・・・・・ワイヤレス受信手段、6・・・・
・・第2の室内温度検出手段、6・・・・・・計測温度
補正手段、7・・・・・・補正温度出力手段、8・・・
・・・温度検出・ワイヤレス受信装置、9・・・・・・
室内温度入力手段、1o・・・・・・空調機制御手段、
11・・・・・・制御装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名ず−
frst肉う5し豊〒1里子才史 2−−−”yづ〒し又えイg1.埒 3−−−ワ作し拠iLA!j キー−711−Lス蟹(Sテyプ 5−−−72りt内i¥食巴十尺 8−−−AK#9!74vLス#イWi!=9−一一室
内湯1力士殺 11)−m−7訂涜、m’り橘 1f−−−剃IFpJ( 派 (へ)
Claims (1)
- 室内の温度を感知する第1の室内温度検出手段と、前記
室内温度検出手段で検出した信号を入力しワイヤレス信
号を送出するワイヤレス送信手段とを有するワイヤレス
送信装置と、前記ワイヤレス送信装置の出力したワイヤ
レス信号を入力するワイヤレス受信手段と、室内の温度
を感知し出力する第2の室内温度検出手段と、前記第2
の室内温度検出手段から室内温度を入力するとともにワ
イヤレス信号を受信した前記ワイヤレス受信手段から入
力した室内温度により補正する計測温度補正手段と、前
記計測温度補正手段により得られる補正された室内温度
を出力する補正温度出力手段とからなる温度検出・ワイ
ヤレス受信装置と、前記温度検出・ワイヤレス受信装置
より出力された補正後の室内温度を入力する室内温度入
力手段と、前記室内温度入力手段に入力された室内温度
を用いて、室内の空気調和を行う空気調和機を自動制御
する空調機制御手段とを内蔵した制御装置とを有して構
成してなる空気調和機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63104556A JPH01277162A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | 空気調和機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63104556A JPH01277162A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | 空気調和機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01277162A true JPH01277162A (ja) | 1989-11-07 |
Family
ID=14383739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63104556A Pending JPH01277162A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | 空気調和機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01277162A (ja) |
-
1988
- 1988-04-27 JP JP63104556A patent/JPH01277162A/ja active Pending
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