JPH01277295A - 調湿吸音板 - Google Patents

調湿吸音板

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JPH01277295A
JPH01277295A JP63106699A JP10669988A JPH01277295A JP H01277295 A JPH01277295 A JP H01277295A JP 63106699 A JP63106699 A JP 63106699A JP 10669988 A JP10669988 A JP 10669988A JP H01277295 A JPH01277295 A JP H01277295A
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JP
Japan
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humidity control
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sound
sound absorbing
layer
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Hisayoshi Osumi
大隅 久芳
Takeshi Sakai
毅 境
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Yamaha Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野〕 この発明は調湿機能と吸音機能とを具備した調湿吸音板
に関する。
[従来の技術] 音響スタジオ等ではその音響効果を向上させるために、
一般家屋では騒音防止のために、壁材や床材として吸音
機能を有する吸音板が広く使用されている。
一方、高湿度下では湿気を吸収し、低湿度下では吸収し
た湿気を放出することによって結露を防止するとともに
、室内の湿度を調整してこれをほぼ一定に保つための調
湿板が使用されている。
[発明が解決しようとする課題] 上記吸音板や調湿板を同一の室内で使用し、吸音と調湿
との両機能を発揮させるためには、吸音板と8湿板の両
方を設置しなければならず、それらの占有空間が大きく
なり、室内空間が狭くなるという不都合があった。
この発明は上記課題に鑑みてなされたもので、吸音と調
湿の両機能を具備し、占有空間の小さな調湿吸音板を提
供することを目的としている。
[課題を解決するための手段] この発明は、通気性を有する吸音材からなる吸音層上に
、音響透過性と通気性とを有する調湿材からなる調湿層
を設け、この調湿層上に音響透過性と通気性とを有する
化粧材からなる表面層を設けてなること、または音響透
過性と通気性とを有する調湿材からなる調湿層上に、通
気性を有する吸音材からなる吸音層を設け、この吸音層
上に音響透過性と通気性とを有する化粧材からなる表面
層を設けてなることを解決手段とし、さらには音響透過
性と通気性とを有する調湿材が、非通気性で音響透過性
を有するインシュレーションボード、シージングボード
、パーティクルボード、板厚3■以上の合板、ケイ酸カ
ルシウム、石膏ボード、アスベスト板のいずれかに貫通
孔を設けて通気性を付与してなるものであることを解決
手段とした。
[作用コ 音響透過性と通気性とを有する調湿材と゛通気性を有す
る吸音材とを積層し、調湿材か吸音材のいずれか一方の
表面に音響透過性と通気性とを有する化粧材を設けたの
で、調湿と吸音との両機能を具備する板材とすることが
でき、これを壁材や床材として使用すれば建材の占有空
間を小さくすることができる。
[実施例] 第1図はこの発明の請求項第1項に記載した調湿吸音板
の一実施例、第2図はこの発明の請求項第2項に記載し
た!l1liu吸音板の一実施例をそれぞれ示したもの
である。第1図に示した調湿吸音板は調湿層2と吸音層
3とを積層したのち、調湿層2側に表面層1を積層し、
これを収納体4と吸音層3とが接するように収納体4内
に収納してなるものである。第2図に示した調湿吸音板
が第1図の調湿吸音板と異なるところは表面層1と収納
体4との間に設けられた吸音層3と調湿712との積層
順であり、第1図に示した調湿吸音板と逆の積層順にな
っているところである。
この表面層1は音響透過性と通気性とを有する化粧材か
らなり、この化粧材としては以下のものを好適に使用す
ることができる。■厚さ0.3鶴鶴以下の天然木ツキ板
、■上記■の天然木ツキ板にパンチングメタルや多孔質
金属板等を貼着してなるもの、■厚さ1.〇−以下の天
然木ツキ板に不織布、織布、金属ホイール等を裏打ちし
、これに微細な孔を多数設けたもの、■集成コルク等の
多孔質コルク、■畳表などの植物性編み物、0紙や糸等
の編み物、■ガラス、天然繊維、人工繊維等からなる不
織布、■ガラス、天然繊維、人工繊維等からなる織物、
■金網等である。なお上記■および■の天然木ツキ板は
、広葉樹からなるものであり、木材の表から裏に貫通し
た導管等°の細孔を有し、かつ厚さが薄いために通気性
と音響透過性とを有するものである。■のツキ板は、微
細な孔を多数設けて通気性と音響透過性とを付与するも
のであるので、上記広葉樹ツキ板のほか、導管等の細孔
を有さない針葉樹ツキ板をも利用することができる。
調湿層2は音響透過性と通気性とを有する調湿材からな
り、このF4湿材としては、1面が開放した寸法20X
20X30cmのスチール製の箱の5内面に試験片を張
り、これを容積2712の真空乾燥器内に入れ20分間
排気したのち、41Mの水蒸気を上記慕空乾燥器内に1
5分間流入させ、こののち45分間放置した際に、15
分と0分の湿度差をX%、15分と60分との湿度差を
Y%とするような試験法により得られた湿度差の値のX
値が20〜30%、Y7>(15%以下となるような調
湿機能を有するものを好適に使用することができる。こ
れらを例示すれば、通気性を有するものとしては■高吸
水性ポリマシートとして、デンプン系、アクリル系、P
VA系、cMc系等の樹脂微粒子をレーヨン、ナイロン
、アクリル、ポリエステル等の合成繊維からなる通気性
の良好なシート上にコーティングしてなるものがあげら
れる。
また非通気性のものとしてはこの発明の請求項第3項に
記載の■インシュレーションボード、■シージングボー
ド、■パーティクルボード、■厚さ3IIII11以上
の合板、■ケイ酸力すシウム板、■石膏ボード、■アス
ベスト板等を使用することができる。このような非通気
性の調湿材を調湿層2として使用するには、以下のよう
な通気孔を設けて通気性のものとする。第3図に示した
ように、上記8湿材からなる調湿層2に適当な寸法で多
数の通気貫通孔2a・・・を設けて通気性を持たせたも
のや、第4図に示したように、上記調湿層2に調湿材の
厚さ方向に垂直な通気横孔2b・・・を多数設け、この
通気横孔2b・・・と交差するように調湿材の厚さ方向
に平行な通気縦孔2c・・・とを多数設け、これら孔の
交差点で通気孔が貫通するようにしたものを用いること
ができる。なおこの時、通気横孔2b・・・と通気縦孔
2c・・・の径の和は、調湿材の厚さよりも大きくなる
ように設定しなければならない。
吸音153は通気性を有する吸音材からなり、この吸音
材としては、特に中高音域の吸音性能の良好な金属不織
布圧延多孔質材、多孔質金II焼結体、ガラスウール、
ウレタン、SBR等の連続気泡発泡体等を好適に使用す
ることができる。
収納体4には、所定の厚さを有するパーチクルボード、
ラワン合板、スブルース等の木材などを使用することが
でき、この収納体4を設けずに、表面層lと調湿層2と
吸音層3とを積層したものを直接、壁や床等に接着して
用いることも可能である。
このような構造の調湿吸音板を製造するには、予め表面
層lを構成する化粧材と、調湿層2を構成する調湿材と
、吸音層3を構成する吸音材とを用意し、これらの開口
通気孔を覆うことなく、またその内部にも浸透しないよ
うに、網状にホットメルト型接着剤などを塗布したのち
、固化されtこものにより接着することが好ましい。そ
してこの表面層lと調湿層2と吸音層3とを積層してな
るものを収納体4内に収納して調湿吸音板とする。
このような調湿吸音板は、調湿層2と吸音層3とを積層
し、これを表面層lに接着したものであるので、−枚の
板材が調湿機能と吸音機能とを併せて有し、これを建材
として使用すれば、従来、調湿板と吸音板を1枚ずつ、
計2枚をもって壁や床としていたところを一枚とするこ
とができるので、建材の占有空間が減少し、室内空間を
大きくすることが可能である。また従来と同等の占有空
間では、この発明の調湿吸音板を複数枚数積層すること
により、より高い調湿機能と吸音機能とを発揮すること
ができる。
′   [実験例] (実験例1) 厚さ0.21のナラ柾目ツキ板にウレタン樹脂処理を施
したものを表面層として、厚さ20mmのゾノライト板
(ケイ酸カカルシウム系化合物)に孔径4■の貫通孔を
ピッチ6@蛎で設けて開口率を35%としたものを調湿
層として、厚さが20m5で密度が64 kg/m’の
ガラスウールを吸音層として、それぞれ用意した。表面
層と調湿層とを湿気硬化ウレタンを用いて接着したのち
、調湿層に吸音層を配置組合せの形で接着して、実験例
1とした。
(実験例2) 厚さ20+ao+のゾノライト板に第5図に示したよう
に、表面層側の通気孔を孔径4 am、ピッチ6Iで設
けて開口率を35%とし、吸音層側の通気孔を孔径2I
I111 ピッチ6smで設けて開口率を9%として、
互いに貫通させて調湿層としたた以外は実検例tと全(
同様にして実験例2とした。
(比較例3) 厚さ20−量のゾノライト板に第6図に示したように、
孔径4麿−1深さ10taの伽気孔を6m@ピッチで表
面層側に設けた以外は実験例1と全く同様にして比較例
3とした。
(比較例4) 厚さ20a+曇のゾノライト板をそのまま調湿層とし、
これに厚さ0.21のナラ柾目ツキ板にウレタン樹脂処
理を施した表面層を接着して比較例4とした。
°(比較例5) 開口率35%のパンチングメタルに実験例!で用いたと
同様の厚さ0.2mmのナラ柾目ツキ仮にウレタン樹脂
処理を施したものを接着して表面層とし、厚さ20 @
m、密度64 kg/m3のガラスウールを吸音層とし
て組合わせて、比較例5とした。
(比較例6) 表面層を構成するツキ仮に、柾目材よりも貫通する導管
の数が少ない、ナラ追柾目ツキ板を使用した以外は比較
例5と全く同様にして調湿吸音板を構成して比較例6と
した。
上記実験例11実験例2および比較例3ないし6の各サ
ンプルの垂直入射吸音率と調湿性について試験をおこな
った。調湿性の試験は、恒温槽内の密閉された容器内に
試験サンプルが気積比A/V=1.Om−’となるよう
にして設置し、温度を変化させてて容器内の温湿度を測
定した。なおここでAは試験サンプルの露出面積、■は
密閉容器の内容積をそれぞれ表す。
吸音率の試験結果を第7図に、調湿性の試験結果を第8
図に、調湿吸音板としての総合評価を第1表にそれぞれ
示した。
[発明の効果コ 以上説明したように、この発明の調湿吸音板は、通気性
を有する吸音材からなる吸音層上に、音響透過性と通気
性とを何する調湿材からなる調湿層を設け、この調湿層
上に音響透過性と通気性とを有する化tlf材からなる
表面層を設けてなるもの、または音響透過性と通気性と
を有する調湿材からなる調湿層上に、通気性を有する吸
音材からなる吸音層を設け、この吸音層上に音響透過性
と通気性とを有する化粧材からなる表面層を設けてなる
もの、さらには音響透過性と通気性とを存する調湿材が
、非通気性で音響透過性を有するインシュレーノヨンボ
ード、シージングボード、パーティクルボード、板厚3
II1m以上の合板、ケイ酸カルノウム、石膏ボード、
アスベスト板のいずれかに貫通孔を設けて通気性を付与
してなるものであるので、調湿機能と吸音機能との両機
能を併せ持つものであるので、雰囲気中の湿度を調整し
てその設置場所の湿度をほぼ一定に保ち、音響機能によ
り音響ホール等に使用した場合には反響の少ない純粋な
音が得られ、一般家屋の建材として使用した場合には、
防音効果が得られる。またこの発明の調湿吸音板は一枚
のパネルが8湿機能と吸音機能とを併せ持つものである
ので、占有空間を小さくすることができ、従来の調湿仮
と吸音板との両者を使用していた場合に比べて室内空間
を広げろことかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の調湿吸音板の一実施例を、第2図は
第2の発明の調湿吸音板の一実施例をそれぞれ示した概
略構成図、第3図および第4図はIA湿層の構造をそれ
ぞれ示した概略断面図、第5図は実験例1で使用した調
湿層の構造を示17た概略断面図、第6図は比較例3で
使用した調湿層の構造を示した概略断面図、第7図はこ
の発明の調湿吸音板の吸音率を表したグラフ、第8図は
この発明の凋5吸音板の調湿機能を示したグラフである
。 l・・・表面層、 2・・・調湿層、 3・・・吸音層、 2a・・・通気貫通孔、 2b・・通気横孔、 2c・・・通気縦孔。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)通気性を有する吸音材からなる吸音層上に、音響
    透過性と通気性とを有する調湿材からなる調湿層を設け
    、この調湿層上に音響透過性と通気性とを有する化粧材
    からなる表面層を設けてなる調湿吸音板
  2. (2)音響透過性と通気性とを有する調湿材からなる調
    湿層上に、通気性を有する吸音材からなる吸音層を設け
    、この吸音層上に音響透過性と通気性とを有する化粧材
    からなる表面層を設けてなる調湿吸音板
  3. (3)音響透過性と通気性とを有する調湿材が、非通気
    性で音響透過性を有するインシュレーションボード、シ
    ージングボード、パーティクルボード、板厚3mm以上
    の合板、ケイ酸カルシウム、石膏ボード、アスベスト板
    のいずれかに通気孔を設けて通気性を付与してなるもの
    である請求項1または請求項2の調湿吸音板
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Cited By (2)

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