JPH01278682A - シャッタの組付方法及びそれに用いる組付補助具 - Google Patents
シャッタの組付方法及びそれに用いる組付補助具Info
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- JPH01278682A JPH01278682A JP10714088A JP10714088A JPH01278682A JP H01278682 A JPH01278682 A JP H01278682A JP 10714088 A JP10714088 A JP 10714088A JP 10714088 A JP10714088 A JP 10714088A JP H01278682 A JPH01278682 A JP H01278682A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 8
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 8
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 1
- 235000006508 Nelumbo nucifera Nutrition 0.000 description 1
- 235000006510 Nelumbo pentapetala Nutrition 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
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- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、スラットの連結体同士を相互に連結してシ
ャッタを組み付ける方法及びそれに用いる組付補助具に
関する。
ャッタを組み付ける方法及びそれに用いる組付補助具に
関する。
ガレージや倉庫、物置等の構築物の間口に設置されるシ
ャッタは、第8図のように多数の帯板状のスラット1よ
りなる連結体10の端部が巻取り装置などの格納機構2
0に連結されている。このような連結体10は、重(、
格納機構20に取り付けるときの取扱性や作業性が極め
て悪化しやすい。そこで、従来は連結体10を任意のス
ラット1.1の連結個所で上部連結体11と下部連結体
12とに分割してこれらを別々に取り扱い、格納機構2
0を間口の上部に設置し、その格納機構120に上部連
結体11を取り付けた後、格納機構20から垂下された
上部連結体11の下端のスラット1に下部連結体12の
上端のスラット1を連結するようにしていた。
ャッタは、第8図のように多数の帯板状のスラット1よ
りなる連結体10の端部が巻取り装置などの格納機構2
0に連結されている。このような連結体10は、重(、
格納機構20に取り付けるときの取扱性や作業性が極め
て悪化しやすい。そこで、従来は連結体10を任意のス
ラット1.1の連結個所で上部連結体11と下部連結体
12とに分割してこれらを別々に取り扱い、格納機構2
0を間口の上部に設置し、その格納機構120に上部連
結体11を取り付けた後、格納機構20から垂下された
上部連結体11の下端のスラット1に下部連結体12の
上端のスラット1を連結するようにしていた。
ところで、この上部連結体11と下部連結体12との組
付作業は、第8図に仮想線で示した下部連結体12を矢
印Aのように横にスライドさせ、下部連結体12のスラ
ット1に形成されている細いカール状の連結片3(第9
図参照)を上部連結体11のスラット1に形成されてい
る細いカール状の連結片2(第9図参照)に嵌合させる
ことにより行っていた。
付作業は、第8図に仮想線で示した下部連結体12を矢
印Aのように横にスライドさせ、下部連結体12のスラ
ット1に形成されている細いカール状の連結片3(第9
図参照)を上部連結体11のスラット1に形成されてい
る細いカール状の連結片2(第9図参照)に嵌合させる
ことにより行っていた。
第8図において、llaは上部連結体11のスラット1
の巻取り部、12aは下部連結体12のスラットの1の
巻取り部を示している。
の巻取り部、12aは下部連結体12のスラットの1の
巻取り部を示している。
しかし、シャッタの大きさによっては下部連結体12が
重いこともあり、この重い下部連結体12を持ちながら
、その細いカール状の連結片3を上部連結体11のスラ
ット1の細いカール状の連結片2に嵌合させ、かつスラ
イドさせることによって上部連結体11に組み付けなけ
ればならないので、作業がやはりやり難いという問題が
あった。
重いこともあり、この重い下部連結体12を持ちながら
、その細いカール状の連結片3を上部連結体11のスラ
ット1の細いカール状の連結片2に嵌合させ、かつスラ
イドさせることによって上部連結体11に組み付けなけ
ればならないので、作業がやはりやり難いという問題が
あった。
この発明は以上の問題に鑑みてなされたもので、一方の
連結体に他方の連結体を吊り下げる機能を備えた組付補
助具を用いることによって従来のように重い連結体を嵌
合させてスライドさせることが不要になるシャッタの組
付方法と、上記組付補助具を提供することを目的とする
。
連結体に他方の連結体を吊り下げる機能を備えた組付補
助具を用いることによって従来のように重い連結体を嵌
合させてスライドさせることが不要になるシャッタの組
付方法と、上記組付補助具を提供することを目的とする
。
〔課題を解決するための手段]
請求項1に記載したシャッタの組付方法は、−方のスラ
ットの連結体に組付補助具を用いて他方のスラットの連
結体を吊り下げた後、一方の連結体の下端のスラットと
他方の連結体の上端のスラットとを別のスラットにより
連結するものである。
ットの連結体に組付補助具を用いて他方のスラットの連
結体を吊り下げた後、一方の連結体の下端のスラットと
他方の連結体の上端のスラットとを別のスラットにより
連結するものである。
請求項2に記載のシャッタの組付補助具は、−方の連結
体に係合される上部係合部と他方の連結体に係合される
下部係合部とを一体に有するものである。
体に係合される上部係合部と他方の連結体に係合される
下部係合部とを一体に有するものである。
請求項1のシャッタの組付方法によると、シャッタのす
べてのスラットの連結体に比べて一方のスラットの連結
体や他方のスラットの連結体は軽量になり、その取扱性
が改善される。また、他方の連結体はスライドされるこ
となく別のスラットにより一方の連結体に連結されるた
め、他方の連結体が比較的重くても作業性が損なわれな
い。
べてのスラットの連結体に比べて一方のスラットの連結
体や他方のスラットの連結体は軽量になり、その取扱性
が改善される。また、他方の連結体はスライドされるこ
となく別のスラットにより一方の連結体に連結されるた
め、他方の連結体が比較的重くても作業性が損なわれな
い。
請求項2のシャッタの組付補助具によると、−方の連結
体に他方の連結体が簡単かつ容易に吊り下げられる。
体に他方の連結体が簡単かつ容易に吊り下げられる。
第1図〜第4図はこの発明の実施例によるシャッタの組
付方法を示したもので、第8図及び第9で説明した部分
と同一部分には同一符号を付してあり、上部連結体11
及び下部連結体12はそれぞれ一方の連結体及び他方の
連結体の例示である。
付方法を示したもので、第8図及び第9で説明した部分
と同一部分には同一符号を付してあり、上部連結体11
及び下部連結体12はそれぞれ一方の連結体及び他方の
連結体の例示である。
以下、組付順序なついて説明すると、上部連結体11と
下部連結体12は別々に取り扱われ、先ず、上部連結体
11を間口(不図示)の上部に設けられている格納機構
20に取り付ける。
下部連結体12は別々に取り扱われ、先ず、上部連結体
11を間口(不図示)の上部に設けられている格納機構
20に取り付ける。
次に、上記格納機構20から垂下された上部連結体11
に組付補助具13を用いて下部連結体12を吊り下げ&
&る。第1図及び第2図にはその組付状態を示しである
。第2図及び第7図のように組付補助具13は上部係合
部14と下部係合部15を一体に有しており、上部係合
部14は矩形金属板の上端部近傍個所を直角よりも小さ
い角度に折り曲げて形成された傾斜部14aと傾斜部1
4aの先端部に折り返して形成された係合片部14bと
を備えているのに対し、下部係合部15は上記金属板の
下端部近傍個所を上部係合部14に対して反対側へ折り
返すことにより形成されている。上部連結体11に下部
連結体12を吊り下げるときは、上部連結体11の下端
のスラット1の連結片2に組付補助具13の上部係合部
14を上方より係合させる作業と、下部連結体12の上
端のスラット1の連結片3に組付補助具13の下部係合
部15を下方より係合させる作業とを任意の順序で行う
。なお、組付補助具13の数は回倒に限定されず、また
、その横幅は任意でよい。
に組付補助具13を用いて下部連結体12を吊り下げ&
&る。第1図及び第2図にはその組付状態を示しである
。第2図及び第7図のように組付補助具13は上部係合
部14と下部係合部15を一体に有しており、上部係合
部14は矩形金属板の上端部近傍個所を直角よりも小さ
い角度に折り曲げて形成された傾斜部14aと傾斜部1
4aの先端部に折り返して形成された係合片部14bと
を備えているのに対し、下部係合部15は上記金属板の
下端部近傍個所を上部係合部14に対して反対側へ折り
返すことにより形成されている。上部連結体11に下部
連結体12を吊り下げるときは、上部連結体11の下端
のスラット1の連結片2に組付補助具13の上部係合部
14を上方より係合させる作業と、下部連結体12の上
端のスラット1の連結片3に組付補助具13の下部係合
部15を下方より係合させる作業とを任意の順序で行う
。なお、組付補助具13の数は回倒に限定されず、また
、その横幅は任意でよい。
次に、上部連結体11の下端の連結片2と下部連結体1
2の上端の連結片とを別の一枚のスラット1aにより連
結する。第3図及び第4図はその状態を示している。別
のスラッ1−1aの形状は上部連結体11や下部連結体
12を構成しているスラット1と同一で、第3図に仮想
線で示すように上部連結体11と下部連結体12との隙
間の側方に配置した状態から矢印Bのように横にスライ
ドさせることにより、その上端の連結片3aと下端の連
結片2aとが上部連結体11の下端のスラット1の連結
片2と下部連結体12の連結片3とにそれぞれ嵌合状に
係合される。これに伴い、組付補助具13は別のスラッ
トlaにより上記隙間から押し出されてスラット1.1
から離脱する。このような連結作業を行うとき、組付補
助具13の上側のスラット1の連結片2とその下側のス
ラット1の連結片3との相互間隔が別のスラッl−1a
の上下の連結片3a、2aの相互間隔と同−又は路間−
になっていることが望ましく、そのようになっていると
スラット1aを嵌め込みやすくなる。
2の上端の連結片とを別の一枚のスラット1aにより連
結する。第3図及び第4図はその状態を示している。別
のスラッ1−1aの形状は上部連結体11や下部連結体
12を構成しているスラット1と同一で、第3図に仮想
線で示すように上部連結体11と下部連結体12との隙
間の側方に配置した状態から矢印Bのように横にスライ
ドさせることにより、その上端の連結片3aと下端の連
結片2aとが上部連結体11の下端のスラット1の連結
片2と下部連結体12の連結片3とにそれぞれ嵌合状に
係合される。これに伴い、組付補助具13は別のスラッ
トlaにより上記隙間から押し出されてスラット1.1
から離脱する。このような連結作業を行うとき、組付補
助具13の上側のスラット1の連結片2とその下側のス
ラット1の連結片3との相互間隔が別のスラッl−1a
の上下の連結片3a、2aの相互間隔と同−又は路間−
になっていることが望ましく、そのようになっていると
スラット1aを嵌め込みやすくなる。
従って組付補助具13の縦幅寸法を上記スラット1.1
の相互間隔に見合うものに定めてお(と作業性が向上す
る利点がある。
の相互間隔に見合うものに定めてお(と作業性が向上す
る利点がある。
以上のようにして上部連結体11と下部連結体12とを
別のスラット1aで連結した後、別のスラット1aを抜
止めして組付作業を完了する。なお、第5図及び第6図
はこの抜止め手段を例示したもので、同図の例は別のス
ラット1aの上端部左右に切起し16.16を形成し、
これらの切起し16.16によってその上側のスラット
lの下端部に形成させた幅狭の連結片2の横スライドを
規制したものである。なお、図示していないが、ユ、ッ
目8.)下端。連結片^よ、そ、)ユ9.ット1aの上
側のスラット1の連結片2と同様の幅狭構成(第5図参
照)にしてあり、そのスラット1aの下側のスラットの
上端部に形成した切起しによって横スライドが規制され
る。
別のスラット1aで連結した後、別のスラット1aを抜
止めして組付作業を完了する。なお、第5図及び第6図
はこの抜止め手段を例示したもので、同図の例は別のス
ラット1aの上端部左右に切起し16.16を形成し、
これらの切起し16.16によってその上側のスラット
lの下端部に形成させた幅狭の連結片2の横スライドを
規制したものである。なお、図示していないが、ユ、ッ
目8.)下端。連結片^よ、そ、)ユ9.ット1aの上
側のスラット1の連結片2と同様の幅狭構成(第5図参
照)にしてあり、そのスラット1aの下側のスラットの
上端部に形成した切起しによって横スライドが規制され
る。
この実施例では、上部連結体11と、この上部連結体1
1に組付補助具13を用いて吊り下げられた下部連結体
12とを一枚の別のスラット1aにより連結する組付方
法を説明したが、これに限らず2枚又はそれより多い枚
数の別のスラットを連結したスラット連結体によって上
部連結体11と下部連結体12とを連結してもよい。ま
た、組付補助具13は実施例のように別のスラッ)la
をスライドさせたときにスラット1.1から離脱せず、
スラット1.1に係合したまま残されるものであってよ
い。さらに実施例のようにシャッタを上部連結体重1と
下部連結体12に二分割しておく必要は必ずしもなく、
三分割しても上記と同じ組付方法をとることができる。
1に組付補助具13を用いて吊り下げられた下部連結体
12とを一枚の別のスラット1aにより連結する組付方
法を説明したが、これに限らず2枚又はそれより多い枚
数の別のスラットを連結したスラット連結体によって上
部連結体11と下部連結体12とを連結してもよい。ま
た、組付補助具13は実施例のように別のスラッ)la
をスライドさせたときにスラット1.1から離脱せず、
スラット1.1に係合したまま残されるものであってよ
い。さらに実施例のようにシャッタを上部連結体重1と
下部連結体12に二分割しておく必要は必ずしもなく、
三分割しても上記と同じ組付方法をとることができる。
以上のように、この発明の組付方法によれば、シャッタ
のすべてのスラットの連結体を取り扱う必要がなくなり
、しかも一方の連結体に他方の連結体を連結するときに
他方の連結体を横にスライドさせる必要がなくなるため
、従来に比べて作業性が向上し、組付が容易になる利点
がある。
のすべてのスラットの連結体を取り扱う必要がなくなり
、しかも一方の連結体に他方の連結体を連結するときに
他方の連結体を横にスライドさせる必要がなくなるため
、従来に比べて作業性が向上し、組付が容易になる利点
がある。
また、この発明の組付補助具は、製作を簡単に行える利
点がある。
点がある。
第1図は上部連結体に下部連結体が吊り下げられている
状態の正面図、第2図は第1図のX−X線拡大断面図、
第3図は上部連結体と下部連結体とを別のスラットによ
り連結した状態の正面図、第4図は第3図のY−Y線拡
大断面図、第5図は抜止め手段の部分正面図、第6図は
切起しの形状を示す部分斜視図、第7図は組付補助具の
斜視図、第8図は従来のシャッタの組付方法を示す正面
図、第9図は第8図の2−2線拡大断面図である。 l・・・スラット、1a・・・別のスラット、11・・
・上部連結体(一方の蓮結体)、12・・・下部連結体
(他方の連結体)、13・・・組付補助具、14・・・
上部係合部、15・・・下部係合部。 特許出願人 株式会社淀川製調所 代 理 人 弁理士 鈴江孝−
状態の正面図、第2図は第1図のX−X線拡大断面図、
第3図は上部連結体と下部連結体とを別のスラットによ
り連結した状態の正面図、第4図は第3図のY−Y線拡
大断面図、第5図は抜止め手段の部分正面図、第6図は
切起しの形状を示す部分斜視図、第7図は組付補助具の
斜視図、第8図は従来のシャッタの組付方法を示す正面
図、第9図は第8図の2−2線拡大断面図である。 l・・・スラット、1a・・・別のスラット、11・・
・上部連結体(一方の蓮結体)、12・・・下部連結体
(他方の連結体)、13・・・組付補助具、14・・・
上部係合部、15・・・下部係合部。 特許出願人 株式会社淀川製調所 代 理 人 弁理士 鈴江孝−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数のスラットの連結体同士を相互に連結してシャ
ッタを組み付ける方法であって、一方の連結体に組付補
助具を用いて他方の連結体を吊り下げた後、一方の連結
体の下端のスラットと他方の連結体の上端のスラットと
を別のスラットにより連結することを特徴とするシャッ
タの組付方法。 2、複数のスラットの連結体同士を相互に連結してシャ
ッタを組み付けるときに用いる組付補助具であって、一
方の連結体に係合される上部係合部と他方の連結体に係
合される下部係合部とを一体に有することを特徴とする
シャッタの組付補助具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10714088A JPH0680274B2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | シャッタの組付方法及びそれに用いる組付補助具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10714088A JPH0680274B2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | シャッタの組付方法及びそれに用いる組付補助具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01278682A true JPH01278682A (ja) | 1989-11-09 |
| JPH0680274B2 JPH0680274B2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=14451528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10714088A Expired - Lifetime JPH0680274B2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | シャッタの組付方法及びそれに用いる組付補助具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0680274B2 (ja) |
-
1988
- 1988-04-28 JP JP10714088A patent/JPH0680274B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0680274B2 (ja) | 1994-10-12 |
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