JPH0680274B2 - シャッタの組付方法及びそれに用いる組付補助具 - Google Patents
シャッタの組付方法及びそれに用いる組付補助具Info
- Publication number
- JPH0680274B2 JPH0680274B2 JP10714088A JP10714088A JPH0680274B2 JP H0680274 B2 JPH0680274 B2 JP H0680274B2 JP 10714088 A JP10714088 A JP 10714088A JP 10714088 A JP10714088 A JP 10714088A JP H0680274 B2 JPH0680274 B2 JP H0680274B2
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- Japan
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- connecting body
- slat
- assembling
- shutter
- slats
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 13
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 4
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 4
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、複数のスラットからなる連結体同士を相互
に連結してシャッタを組み付ける方法及びそれに用いる
組付補助具に関する。
に連結してシャッタを組み付ける方法及びそれに用いる
組付補助具に関する。
ガレージや倉庫,物置等の構築物の間口に設置されるシ
ャッタは、第8図のように多数の帯板状のスラット1よ
りなる連結体10の端部が巻取り装置などの格納機構20に
連結されている。このような連結体10は、重く、格納機
構20に取り付けるときの取扱性や作業性が極めて悪化し
やすい。そこで、従来は連結体10を任意のスラット1,1
の連結個所で上部連結体11と下部連結体12とに分割して
これらを別々に取り扱い、格納機構20を間口の上部に設
置し、その格納機構120に上部連結体11を取り付けた
後、格納機構20から垂下された上部連結体11の下端のス
ラット1に下部連結体12の上端のスラット1を連結する
ようにしていた。
ャッタは、第8図のように多数の帯板状のスラット1よ
りなる連結体10の端部が巻取り装置などの格納機構20に
連結されている。このような連結体10は、重く、格納機
構20に取り付けるときの取扱性や作業性が極めて悪化し
やすい。そこで、従来は連結体10を任意のスラット1,1
の連結個所で上部連結体11と下部連結体12とに分割して
これらを別々に取り扱い、格納機構20を間口の上部に設
置し、その格納機構120に上部連結体11を取り付けた
後、格納機構20から垂下された上部連結体11の下端のス
ラット1に下部連結体12の上端のスラット1を連結する
ようにしていた。
ところで、この上部連結体11と下部連結体12との組付作
業は、第8図に仮想線で示した下部連結体12を矢印Aの
ように横にスライドさせ、下部連結体12のスラット1に
形成されている細いカール状の連結片3(第9図参照)
を上部連結体11のスラット1に形成されている細いカー
ル状の連結片2(第9図参照)に嵌合させることにより
行っていた。
業は、第8図に仮想線で示した下部連結体12を矢印Aの
ように横にスライドさせ、下部連結体12のスラット1に
形成されている細いカール状の連結片3(第9図参照)
を上部連結体11のスラット1に形成されている細いカー
ル状の連結片2(第9図参照)に嵌合させることにより
行っていた。
第8図において、11aは上部連結体11のスラット1の巻
取り部、12aは下部連結体12のスラットの1の巻取り部
を示している。
取り部、12aは下部連結体12のスラットの1の巻取り部
を示している。
しかし、シャッタの大きさによっては下部連結体12が重
いこともあり、この重い下部連結体12を持ちながら、そ
の細いカール状の連結片3を上部連結体11のスラット1
の細いカール状の連結片2に嵌合させ、かつスライドさ
せることによって上部連結体11に組み付けなければなら
ないので、作業がやはりやり難いという問題があった。
いこともあり、この重い下部連結体12を持ちながら、そ
の細いカール状の連結片3を上部連結体11のスラット1
の細いカール状の連結片2に嵌合させ、かつスライドさ
せることによって上部連結体11に組み付けなければなら
ないので、作業がやはりやり難いという問題があった。
この発明は以上の問題に鑑みてなされたもので、一方の
連結体に他方の連結体を吊り下げる機能を備えた組付補
助具を用いることによって従来のように重い連結体を嵌
合させてスライドさせることが不要になるシャッタの組
付方法と、上記組付補助具を提供することを目的とす
る。
連結体に他方の連結体を吊り下げる機能を備えた組付補
助具を用いることによって従来のように重い連結体を嵌
合させてスライドさせることが不要になるシャッタの組
付方法と、上記組付補助具を提供することを目的とす
る。
請求項1に記載したシャッタの組付方法は、複数のスラ
ットからなる連結体同士を相互に連結してシャッタを組
み付ける方法であって、一方の連結体に組付補助具を用
いて他方の連結体を吊り下げた後、一方の連結体の下端
のスラットと他方の連結体の上端のスラットとを別のス
ラットにより連結するものである。
ットからなる連結体同士を相互に連結してシャッタを組
み付ける方法であって、一方の連結体に組付補助具を用
いて他方の連結体を吊り下げた後、一方の連結体の下端
のスラットと他方の連結体の上端のスラットとを別のス
ラットにより連結するものである。
請求項2に記載したシャッタの組付補助具は、複数のス
ラットからなる連結体同士を別のスラットを介して相互
に連結するときに用いる組付補助具であって、該組付補
助具は一方の連結体に係合される上部係合部と他方の連
結体に係合される下部係合部とを一体に有しかつ前記上
部係合部と下部係合部の高さは前記別のスラットとほぼ
同じ高さに形成されているものである。
ラットからなる連結体同士を別のスラットを介して相互
に連結するときに用いる組付補助具であって、該組付補
助具は一方の連結体に係合される上部係合部と他方の連
結体に係合される下部係合部とを一体に有しかつ前記上
部係合部と下部係合部の高さは前記別のスラットとほぼ
同じ高さに形成されているものである。
[作用] 請求項1のシャッタの組付方法によると、すべてのスラ
ットを連結したシャッタの重量に比べて前記一方の連結
体や前記他方の連結体は軽量になり、その取扱性が改善
される。また、他方の連結体はスライドされることなく
別のスラットにより一方の連結体に連結されるため、他
方の連結体が比較的重くても作業性が損なわれない。
ットを連結したシャッタの重量に比べて前記一方の連結
体や前記他方の連結体は軽量になり、その取扱性が改善
される。また、他方の連結体はスライドされることなく
別のスラットにより一方の連結体に連結されるため、他
方の連結体が比較的重くても作業性が損なわれない。
請求項2のシャッタの組付補助具によると、一方の連結
体に他方の連結体が簡単かつ容易に吊り下げられる。
体に他方の連結体が簡単かつ容易に吊り下げられる。
第1図〜第4図はこの発明の実施例によるシャッタの組
付方法を示したもので、第8図及び第9図で説明した部
分と同一部分には同一符号を付してあり、上部連結体11
及び下部連結体12はそれぞれ一方の連結体及び他方の連
結体の例示である。
付方法を示したもので、第8図及び第9図で説明した部
分と同一部分には同一符号を付してあり、上部連結体11
及び下部連結体12はそれぞれ一方の連結体及び他方の連
結体の例示である。
以下、組付順序について説明すると、上部連結体11と下
部連結体12は別々に取り扱われ、先ず、上部連結体11を
間口(不図示)の上部に設けられている格納機構20に取
り付ける。
部連結体12は別々に取り扱われ、先ず、上部連結体11を
間口(不図示)の上部に設けられている格納機構20に取
り付ける。
次に、上記格納機構20から垂下された上部連結体11に組
付補助具13を用いて下部連結体12を吊り下げる。第1図
及び第2図にはその組付状態を示してある。第2図及び
第7図のように組付補助具13は上部係合部14と下部係合
部15を一体に有しており、上部係合部14は矩形金属板の
上端部近傍個所を直角よりも小さい角度に折り曲げて形
成された傾斜部14aと傾斜部14aの先端部に折り返して形
成された係合片部14bとを備えているのに対し、下部係
合部15は上記金属板の下端部近傍個所を上部係合部14に
対して反対側へ折り返すことにより形成されている。上
部連結体11に下部連結体12を吊り下げるときは、上部連
結体11の下端のスラット1の連結片2に組付補助具13の
上部係合部14を上方より係合させる作業と、下部連結体
12の上端のスラット1の連結片3に組付補助具13の下部
係合部15を下方より係合させる作業とを任意の順序で行
う。なお、組付補助具13の数は図例に限定されず、ま
た、その横幅は任意でよい。
付補助具13を用いて下部連結体12を吊り下げる。第1図
及び第2図にはその組付状態を示してある。第2図及び
第7図のように組付補助具13は上部係合部14と下部係合
部15を一体に有しており、上部係合部14は矩形金属板の
上端部近傍個所を直角よりも小さい角度に折り曲げて形
成された傾斜部14aと傾斜部14aの先端部に折り返して形
成された係合片部14bとを備えているのに対し、下部係
合部15は上記金属板の下端部近傍個所を上部係合部14に
対して反対側へ折り返すことにより形成されている。上
部連結体11に下部連結体12を吊り下げるときは、上部連
結体11の下端のスラット1の連結片2に組付補助具13の
上部係合部14を上方より係合させる作業と、下部連結体
12の上端のスラット1の連結片3に組付補助具13の下部
係合部15を下方より係合させる作業とを任意の順序で行
う。なお、組付補助具13の数は図例に限定されず、ま
た、その横幅は任意でよい。
次に、上部連結体11の下端の連結片2と下部連結体12の
上端の連結片とを別の一枚のスラット1aにより連結す
る。第3図及び第4図はその状態を示している。別のス
ラット1aの形状は上部連結体11や下部連結体12を構成し
ているスラット1と同一で、第3図に仮想線で示すよう
に上部連結体11と下部連結体12との隙間の側方に配置し
た状態から矢印Bのように横にスライドさせることによ
り、その上端の連結片3aと下端の連結片2aとが上部連結
体11の下端のスラット1の連結片2と下部連結体12の連
結片3とにそれぞれ嵌合状に係合される。これに伴い、
組付補助具13は別のスラット1aにより上記隙間から押し
出されてスラット1,1から離脱する。このような連結作
業を行うために、組付補助具13の下部係合部15と上部係
合部14bの高さは、別のスラット1aの高さとほぼ同一に
形成されている。
上端の連結片とを別の一枚のスラット1aにより連結す
る。第3図及び第4図はその状態を示している。別のス
ラット1aの形状は上部連結体11や下部連結体12を構成し
ているスラット1と同一で、第3図に仮想線で示すよう
に上部連結体11と下部連結体12との隙間の側方に配置し
た状態から矢印Bのように横にスライドさせることによ
り、その上端の連結片3aと下端の連結片2aとが上部連結
体11の下端のスラット1の連結片2と下部連結体12の連
結片3とにそれぞれ嵌合状に係合される。これに伴い、
組付補助具13は別のスラット1aにより上記隙間から押し
出されてスラット1,1から離脱する。このような連結作
業を行うために、組付補助具13の下部係合部15と上部係
合部14bの高さは、別のスラット1aの高さとほぼ同一に
形成されている。
以上のようにして上部連結体11と下部連結体12とを別の
スラット1aで連結した後、別のスラット1aを抜止めして
組付作業を完了する。なお、第5図及び第6図はこの抜
止め手段を例示したもので、同図の例は別のスラット1a
の上端部左右に切起し16,16を形成し、これらの切起し1
6,16によってその上側のスラット1の下端部に形成され
た幅狭の連結片2の横スライドを規制したものである。
なお、図示していないが、スラット1aの下端の連結片2a
は、そのスラット1aの上側のスラット1の連結片2と同
様の幅狭構成(第5図参照)にしてあり、そのスラット
1aの下側のスラットの上端部に形成した切起しによって
横スライドが規制される。
スラット1aで連結した後、別のスラット1aを抜止めして
組付作業を完了する。なお、第5図及び第6図はこの抜
止め手段を例示したもので、同図の例は別のスラット1a
の上端部左右に切起し16,16を形成し、これらの切起し1
6,16によってその上側のスラット1の下端部に形成され
た幅狭の連結片2の横スライドを規制したものである。
なお、図示していないが、スラット1aの下端の連結片2a
は、そのスラット1aの上側のスラット1の連結片2と同
様の幅狭構成(第5図参照)にしてあり、そのスラット
1aの下側のスラットの上端部に形成した切起しによって
横スライドが規制される。
この実施例では、上部連結体11と、この上部連結体11に
組付補助具13を用いて吊り下げられた下部連結体12とを
一枚の別のスラット1aにより連結する組付方法を説明し
たが、これに限らず2枚又はそれより多い枚数の別のス
ラットを連結したスラット連結体によって上部連結体11
と下部連結体12とを連結してもよい。また、組付補助具
13は実施例のように別のスラット1aをスライドさせたと
きにスラット1,1から離脱せず、スラット1,1に係合した
まま残されるものであってよい。さらに実施例のように
シャッタを上部連結体11と下部連結体12に二分割してお
く必要は必ずしもなく、三分割しても上記と同じ組付方
法をとることができる。
組付補助具13を用いて吊り下げられた下部連結体12とを
一枚の別のスラット1aにより連結する組付方法を説明し
たが、これに限らず2枚又はそれより多い枚数の別のス
ラットを連結したスラット連結体によって上部連結体11
と下部連結体12とを連結してもよい。また、組付補助具
13は実施例のように別のスラット1aをスライドさせたと
きにスラット1,1から離脱せず、スラット1,1に係合した
まま残されるものであってよい。さらに実施例のように
シャッタを上部連結体11と下部連結体12に二分割してお
く必要は必ずしもなく、三分割しても上記と同じ組付方
法をとることができる。
以上のように、この発明の組付方法によれば、シャッタ
のすべてのスラットの連結体を取り扱う必要がなくな
り、しかも一方の連結体に他方の連結体を連結するとき
に他方の連結体を横にスライドさせる必要がなくなるた
め、従来に比べて作業性が向上し、組付が容易になる利
点がある。
のすべてのスラットの連結体を取り扱う必要がなくな
り、しかも一方の連結体に他方の連結体を連結するとき
に他方の連結体を横にスライドさせる必要がなくなるた
め、従来に比べて作業性が向上し、組付が容易になる利
点がある。
また、この発明の組付補助具は、製作を簡単に行える利
点がある。
点がある。
第1図は上部連結体に下部連結体が吊り下げられている
状態の正面図、第2図は第1図のX−X線拡大断面図、
第3図は上部連結体と下部連結体とを別のスラットによ
り連結した状態の正面図、第4図は第3図のY−Y線拡
大断面図、第5図は抜止め手段の部分正面図、第6図は
切起しの形状を示す部分斜視図、第7図は組付補助具の
斜視図、第8図は従来のシャッタの組付方法を示す正面
図、第9図は第8図のZ−Z線拡大断面図である。 1…スラット、1a…別のスラット、11…上部連結体(一
方の連結体)、12…下部連結体(他方の連結体)、13…
組付補助具、14…上部係合部、15…下部係合部。
状態の正面図、第2図は第1図のX−X線拡大断面図、
第3図は上部連結体と下部連結体とを別のスラットによ
り連結した状態の正面図、第4図は第3図のY−Y線拡
大断面図、第5図は抜止め手段の部分正面図、第6図は
切起しの形状を示す部分斜視図、第7図は組付補助具の
斜視図、第8図は従来のシャッタの組付方法を示す正面
図、第9図は第8図のZ−Z線拡大断面図である。 1…スラット、1a…別のスラット、11…上部連結体(一
方の連結体)、12…下部連結体(他方の連結体)、13…
組付補助具、14…上部係合部、15…下部係合部。
Claims (2)
- 【請求項1】複数のスラットからなる連結体同士を相互
に連結してシャッタを組み付ける方法であって、一方の
連結体に組付補助具を用いて他方の連結体を吊り下げた
後、一方の連結体の下端のスラットと他方の連結体の上
端のスラットとを別のスラットにより連結することを特
徴とするシャッタの組付方法。 - 【請求項2】複数のスラットからなる連結体同士を別の
スラットを介して相互に連結するときに用いる組付補助
具であって、該組付補助具は一方の連結体に係合される
上部係合部と他方の連結体に係合される下部係合部とを
一体に有しかつ前記上部係合部と下部係合部の高さは前
記別のスラットとほぼ同じ高さに形成されていることを
特徴とするシャッタの組付補助具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10714088A JPH0680274B2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | シャッタの組付方法及びそれに用いる組付補助具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10714088A JPH0680274B2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | シャッタの組付方法及びそれに用いる組付補助具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01278682A JPH01278682A (ja) | 1989-11-09 |
| JPH0680274B2 true JPH0680274B2 (ja) | 1994-10-12 |
Family
ID=14451528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10714088A Expired - Lifetime JPH0680274B2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | シャッタの組付方法及びそれに用いる組付補助具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0680274B2 (ja) |
-
1988
- 1988-04-28 JP JP10714088A patent/JPH0680274B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01278682A (ja) | 1989-11-09 |
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