JPH01280427A - 製パン器に於ける混ねつ法とその装置 - Google Patents
製パン器に於ける混ねつ法とその装置Info
- Publication number
- JPH01280427A JPH01280427A JP21085387A JP21085387A JPH01280427A JP H01280427 A JPH01280427 A JP H01280427A JP 21085387 A JP21085387 A JP 21085387A JP 21085387 A JP21085387 A JP 21085387A JP H01280427 A JPH01280427 A JP H01280427A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kneading
- bar
- rod
- material container
- bread
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本考案は家庭でパンを作る製パン器の主要部である混ね
つ装置に係るものである。
つ装置に係るものである。
(ロ)従来の技術
パンを作るには、その材料である小麦粉、イースト菌、
バター、砂糖、塩等を水と共に材料容器内で、上記材料
をヘラの回転によって混ねつする作業をとり、ついてこ
ね作業が終了すると、その状態て発酵を行う手順が製パ
ン器内でとられている。かくして発酵が所要時間を経て
終了すると、同一材料容器内で同一回転ヘラをもって、
該ヘラの回転で発酵したパン生地をその状態からかき回
し、ガスへうな反対方向に廻す事によって該ヘラの翼部
を反転させて倒しパン内部に該翼部の痕跡を多く残さな
いようにして成形発酵の手順を経て焼きに入る作業がと
られている。
バター、砂糖、塩等を水と共に材料容器内で、上記材料
をヘラの回転によって混ねつする作業をとり、ついてこ
ね作業が終了すると、その状態て発酵を行う手順が製パ
ン器内でとられている。かくして発酵が所要時間を経て
終了すると、同一材料容器内で同一回転ヘラをもって、
該ヘラの回転で発酵したパン生地をその状態からかき回
し、ガスへうな反対方向に廻す事によって該ヘラの翼部
を反転させて倒しパン内部に該翼部の痕跡を多く残さな
いようにして成形発酵の手順を経て焼きに入る作業がと
られている。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
パン生地を材料容器内で混ねつした後、その状態で同一
材料容器内で所要時間発酵させ、次に同一条件でガス抜
きをするため、単なる平面状のヘラを使用したものでは
、パン生地は単にダンゴ状にして振り回しているに過ぎ
ない為、充分な混ねつ作用か出来ない。
材料容器内で所要時間発酵させ、次に同一条件でガス抜
きをするため、単なる平面状のヘラを使用したものでは
、パン生地は単にダンゴ状にして振り回しているに過ぎ
ない為、充分な混ねつ作用か出来ない。
又固定棒な材料容器側壁内に突出して回転ヘラと固定棒
との相互作用でこねる場合はパン生地か回転毎に固定棒
を中心に回されているに過ぎないため空転しすぎて充分
なこね作用か行われないと言う問題点があった。
との相互作用でこねる場合はパン生地か回転毎に固定棒
を中心に回されているに過ぎないため空転しすぎて充分
なこね作用か行われないと言う問題点があった。
その上パン焼き上げ後のヘラ痕跡を少なくするためヘラ
を逆転して逆側させる場合は例えば市販のチョリウツド
ミキサーのヘラな逆転するとパン生地はディベロップし
ないと言う事が既に知られている。
を逆転して逆側させる場合は例えば市販のチョリウツド
ミキサーのヘラな逆転するとパン生地はディベロップし
ないと言う事が既に知られている。
要するにミキシングによるパン生地のディベロップは相
反する作業が同時に進行していると言われているので1
本稿で述べる製パン器の混ねつ用ヘラを逆回転して逆側
する事は少なからずパン生地のデイベロツブに影響を与
えていると言う問題点があった。
反する作業が同時に進行していると言われているので1
本稿で述べる製パン器の混ねつ用ヘラを逆回転して逆側
する事は少なからずパン生地のデイベロツブに影響を与
えていると言う問題点があった。
(ニ)問題を解決するための手段
本発明は上記の問題を解決するために、上記材料容器の
側壁から内部に突出棒を、そして底面から内部にリブを
夫々特設し、混ねつ用回転こね棒が該突出棒とリブとの
中間に位置するように配置して該回転こね棒の回転でパ
ン生地を二つの突出棒とリブとの障壁で押さえ、回転こ
ね棒がその中間を切るように引き伸ばしながらこねる方
法をとる事によって上記の問題点を解決し、併せて混ね
つ終了後逆転しないで、回転こね棒又逆コの字型リブ兼
用固定棒を自重により自然前倒する方法をとる事によっ
て上記の問厘点を解決するようにしたものである。
側壁から内部に突出棒を、そして底面から内部にリブを
夫々特設し、混ねつ用回転こね棒が該突出棒とリブとの
中間に位置するように配置して該回転こね棒の回転でパ
ン生地を二つの突出棒とリブとの障壁で押さえ、回転こ
ね棒がその中間を切るように引き伸ばしながらこねる方
法をとる事によって上記の問題点を解決し、併せて混ね
つ終了後逆転しないで、回転こね棒又逆コの字型リブ兼
用固定棒を自重により自然前倒する方法をとる事によっ
て上記の問厘点を解決するようにしたものである。
(ホ)作 用
材料容器内の回転軸に本発明の棒状をした回転こね棒で
あるヘラ軸を取付け、材料容器内えパン材料を水と共に
供給し、回転軸の回転をもって混ねつを開始すると該回
転こね棒はZ型の形状をしZ型の下段の部が回動自在の
支点となって該棒を支持するヘラ軸に取付けられている
ため、混ねつに際してはパン生地かZ型の上段部に当た
り、その抵抗力によって70度位の傾度をもって起き上
る位置が前記の突出棒とリフとの中間に位置するように
なって、パン生地はいつもその中間で回転こね棒によっ
て引き伸ばされるようなねり作業が行われるので、図に
示す様に前記に述べた様な空転はない。
あるヘラ軸を取付け、材料容器内えパン材料を水と共に
供給し、回転軸の回転をもって混ねつを開始すると該回
転こね棒はZ型の形状をしZ型の下段の部が回動自在の
支点となって該棒を支持するヘラ軸に取付けられている
ため、混ねつに際してはパン生地かZ型の上段部に当た
り、その抵抗力によって70度位の傾度をもって起き上
る位置が前記の突出棒とリフとの中間に位置するように
なって、パン生地はいつもその中間で回転こね棒によっ
て引き伸ばされるようなねり作業が行われるので、図に
示す様に前記に述べた様な空転はない。
つまり、パン生地は回転こね棒によって誘い込まれるよ
うになり、そして入り込み挟圧されながら、突出棒とリ
ブで押さえ込み更に回転こね棒によって引き伸ばすよう
になる作用か繰り返されるので、パン生地は従来に比し
、こね作用が充分に行へる事が出来るので良質のグルテ
ンを発生させる事ができる。
うになり、そして入り込み挟圧されながら、突出棒とリ
ブで押さえ込み更に回転こね棒によって引き伸ばすよう
になる作用か繰り返されるので、パン生地は従来に比し
、こね作用が充分に行へる事が出来るので良質のグルテ
ンを発生させる事ができる。
又混ねつ終了後は、回転こね棒にかかるパン生地の圧力
が無くなるので、回転こね棒はZ型の下段部を支点とし
て70度の位置でストッパーで止められた傾度から下方
え自重で自然に前倒するようになる。
が無くなるので、回転こね棒はZ型の下段部を支点とし
て70度の位置でストッパーで止められた傾度から下方
え自重で自然に前倒するようになる。
同時に回転軸又はヘラ軸下端に水平方向に回動自在に取
付けられたリングの他端突起部に縦軸上に回動自在にが
ん人した逆コの字型リブ兼用固定棒が取付けられる。
付けられたリングの他端突起部に縦軸上に回動自在にが
ん人した逆コの字型リブ兼用固定棒が取付けられる。
註固定棒は又該こね棒の回転によるパン生地の押圧的抵
抗によって自立し始め、規定の高さ即ち約70度の傾度
で静止される位置で、回転こね棒か丁度、逆コの字型の
上下二つのリブ及び固定棒の中間に位Mしてこねられる
様になる。
抗によって自立し始め、規定の高さ即ち約70度の傾度
で静止される位置で、回転こね棒か丁度、逆コの字型の
上下二つのリブ及び固定棒の中間に位Mしてこねられる
様になる。
更に混ねつ終了後は、該固定棒にかかるパン生地の圧力
か無くなるのて、回転こね棒の時と同様に、該固定棒は
逆コの字型のリブに相当のリブを支点として70度の位
置て、ストッパーで止められた傾度から下方へ自重て自
然に前倒するようになる。
か無くなるのて、回転こね棒の時と同様に、該固定棒は
逆コの字型のリブに相当のリブを支点として70度の位
置て、ストッパーで止められた傾度から下方へ自重て自
然に前倒するようになる。
(へ)実施例
図に於て1は本発明の製パン器本体、2はオーラン、3
はヒーター4を設けたオーブン2内の材料容器で夫々か
、本体1内に格納される。 5はモーターてその駆動力
はプーリー6よりベルト7を介してプーリー8に伝達し
て該プーリー8の回転軸9に伝達させる。
はヒーター4を設けたオーブン2内の材料容器で夫々か
、本体1内に格納される。 5はモーターてその駆動力
はプーリー6よりベルト7を介してプーリー8に伝達し
て該プーリー8の回転軸9に伝達させる。
材料容器3中央底部には該軸9の上部が突出して本発明
のヘラ軸10が取付けられ、モーター5の回転と共にヘ
ラ軸lOがそのプーリーの減速比に従って該容器3内を
回動する。
のヘラ軸10が取付けられ、モーター5の回転と共にヘ
ラ軸lOがそのプーリーの減速比に従って該容器3内を
回動する。
11は本発明のヘラ軸10に取付けられるZ型の回転こ
ね棒でZ型の下段軸12はヘラ軸10の側壁に突出した
貫通孔13に回動自在に貫入されEリング14にて端末
が止められる。 16はZ型回転こね棒の縦枠部15を
約70度の傾度をもたせるようにして止めさせるヘラ軸
10の側面に特設したストッパーである。 17は銀器
3の側壁より突出した突出棒、18は銀器3の底面に特
設したリブである。 点線で示す19は回転こね棒より
上段に取付は或は対称的に下段より折り上げ且つ突出棒
17より上方に位置して上方にはみ出したパン生地28
を引き伸ばしながら蹴り落としてねり作用を助ける補助
棒で、ねり効果を一層高める事も出来る事を附記する。
ね棒でZ型の下段軸12はヘラ軸10の側壁に突出した
貫通孔13に回動自在に貫入されEリング14にて端末
が止められる。 16はZ型回転こね棒の縦枠部15を
約70度の傾度をもたせるようにして止めさせるヘラ軸
10の側面に特設したストッパーである。 17は銀器
3の側壁より突出した突出棒、18は銀器3の底面に特
設したリブである。 点線で示す19は回転こね棒より
上段に取付は或は対称的に下段より折り上げ且つ突出棒
17より上方に位置して上方にはみ出したパン生地28
を引き伸ばしながら蹴り落としてねり作用を助ける補助
棒で、ねり効果を一層高める事も出来る事を附記する。
又逆コの字型リブ兼用固定棒20を使用した場合を述べ
ると、銀棒20は前記の固定棒17に相当し、縦枠25
を通して折り曲げられ、更に逆コの字型に折り曲げ前記
リブ18相当のツブ26を形成してリング24の突部2
1の貫通孔22に回動自在にかん入され末端なEリング
23にて止められる。
ると、銀棒20は前記の固定棒17に相当し、縦枠25
を通して折り曲げられ、更に逆コの字型に折り曲げ前記
リブ18相当のツブ26を形成してリング24の突部2
1の貫通孔22に回動自在にかん入され末端なEリング
23にて止められる。
該リング24はヘラ軸10の下端凹部に回動自在にがん
着される。
着される。
混ねつに際しては該逆コの字型リブ兼用固定棒20はこ
ね捧11の回転によるパン生地28の押圧で徐々に回動
し約1回転までの間に、材料容器2の側壁或いは底面に
設けた突子26で該固定棒20の縦枠25を制止させる
ようにすると、その位置でパン生地28の押圧を受は徐
々に該固定棒20を押し上げる力か働き約70度起き上
がって止められる事になる。 銀棒20の起き上りと回
動は銀棒20を支持するリング24が、その状態で制止
される事になる。 こね終了後はこね棒11によるパン
生地28への押圧力は無くなるので l、銀棒20は7
0度傾度の位置よりリブ27を貫入してある貫通孔22
を支点として該ツブ27は銀棒20の自重により回動し
て、銀棒20は自然に前倒する事になる。
ね捧11の回転によるパン生地28の押圧で徐々に回動
し約1回転までの間に、材料容器2の側壁或いは底面に
設けた突子26で該固定棒20の縦枠25を制止させる
ようにすると、その位置でパン生地28の押圧を受は徐
々に該固定棒20を押し上げる力か働き約70度起き上
がって止められる事になる。 銀棒20の起き上りと回
動は銀棒20を支持するリング24が、その状態で制止
される事になる。 こね終了後はこね棒11によるパン
生地28への押圧力は無くなるので l、銀棒20は7
0度傾度の位置よりリブ27を貫入してある貫通孔22
を支点として該ツブ27は銀棒20の自重により回動し
て、銀棒20は自然に前倒する事になる。
(ト)効 果
以上の様に本発明に係る製パン器の主たる要素であるこ
ね機構のこね作用はパン生地のグルテン発生に最も大切
であるため、従来の如き一つの平面ヘラによる単なるか
き回しのもの又は前の固定棒とヘラとの相互作用でパン
生地を回しながらこねるものと違いパン生地を押さえな
がら引き伸ばしの繰り返し作用でこねる方が廻しながら
こねる方より良質のグルテンが発生するのでスダチの細
かいパンを得る事が出来る外、混ねっ用の回転こね棒、
並びに逆コの字型リブ兼用固定棒のパン内部への痕跡を
、パン生地のディベロップを阻害する事なく少なくする
事が出来る利点がある。
ね機構のこね作用はパン生地のグルテン発生に最も大切
であるため、従来の如き一つの平面ヘラによる単なるか
き回しのもの又は前の固定棒とヘラとの相互作用でパン
生地を回しながらこねるものと違いパン生地を押さえな
がら引き伸ばしの繰り返し作用でこねる方が廻しながら
こねる方より良質のグルテンが発生するのでスダチの細
かいパンを得る事が出来る外、混ねっ用の回転こね棒、
並びに逆コの字型リブ兼用固定棒のパン内部への痕跡を
、パン生地のディベロップを阻害する事なく少なくする
事が出来る利点がある。
第1図は本発明を取付けた製パン器本体、第2図は本発
明の突出棒とリブとの間に回転こね棒を材料容器内に取
付けた斜視図、第3図は本発明の混ねっ法を示す図。 第4図は本発明の斜視図、第5図は第4図の分解斜視図
である。 1・・・製パン器本体、 2・・・オーブン、3・
・・材料容器、 4・・・ヒーター、5・・
・モーター、 6・・・プーリー、7・・・
ベルト、 8・・・プーリー、9・・・回
転軸、 10・・・ヘラ軸、11・・・回転
こね棒、 12・・・下段軸、13・・・貫通孔、
14・・・Eリング、15・・・縦枠部、
16・・・ストッパー、17・・・突出棒、
18・・・リブ、19・・・補助棒、 20・・・逆コの字型リブ兼用固定棒、21・・・突部
、 22・・・貫通孔、23・−Eリング、
24・・・リング、25・・・縦枠、
26・・・突子、27−・・リブ、 2
8・・・パン生地。 aト ノ 図 ’44/
に’1g
明の突出棒とリブとの間に回転こね棒を材料容器内に取
付けた斜視図、第3図は本発明の混ねっ法を示す図。 第4図は本発明の斜視図、第5図は第4図の分解斜視図
である。 1・・・製パン器本体、 2・・・オーブン、3・
・・材料容器、 4・・・ヒーター、5・・
・モーター、 6・・・プーリー、7・・・
ベルト、 8・・・プーリー、9・・・回
転軸、 10・・・ヘラ軸、11・・・回転
こね棒、 12・・・下段軸、13・・・貫通孔、
14・・・Eリング、15・・・縦枠部、
16・・・ストッパー、17・・・突出棒、
18・・・リブ、19・・・補助棒、 20・・・逆コの字型リブ兼用固定棒、21・・・突部
、 22・・・貫通孔、23・−Eリング、
24・・・リング、25・・・縦枠、
26・・・突子、27−・・リブ、 2
8・・・パン生地。 aト ノ 図 ’44/
に’1g
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)材料容器内に各種材料を入れ、かつ水を注加して材
料容器内の回転羽根によりこねたのち、発酵その他の手
順をへて材料容器の周囲適所に配置してあるヒーターに
より焼き上げる製パン器の混ねつ法に於いて、材料容器
内部の底面上に特設したリブと該器側壁より内部に突出
した突出棒との中間に又は回転軸側壁より該容器壁に向
かって上記リブを一体にした逆コの字型の固定棒との中
間に混ねつ用回転こね棒が介在するようにして、混ねつ
することを特徴とする製パン器に於ける混ねつ法。 2)材料容器内に各種材料を入れ、かつ水を注加して材
料容器内の回転羽根によりこねたのち、発酵その他の手
順をへて材料容器の周囲適所に配置してあるヒーターに
より焼き上げる製パン器に於いて、混ねつ中はパン生地
の抵抗により前記混ねつ用回転こね棒及び逆コの字型固
定棒とが起き上って、該こね棒が前記リブと突出棒又は
逆コの字型リブ兼用固定棒との中間に位置し、混ねつ終
了後は該こね棒の回転停止と共に該こね棒と逆コの字型
リブ兼用固定棒が自からの自重で発酵中に自然に前倒す
るようにして、パン焼き上げ後のパン内部に該こね棒又
は該固定棒の痕跡を少なくするようにした事を特徴とす
る製パン器に於ける混ねつ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21085387A JPH01280427A (ja) | 1987-08-25 | 1987-08-25 | 製パン器に於ける混ねつ法とその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21085387A JPH01280427A (ja) | 1987-08-25 | 1987-08-25 | 製パン器に於ける混ねつ法とその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01280427A true JPH01280427A (ja) | 1989-11-10 |
Family
ID=16596187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21085387A Pending JPH01280427A (ja) | 1987-08-25 | 1987-08-25 | 製パン器に於ける混ねつ法とその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01280427A (ja) |
-
1987
- 1987-08-25 JP JP21085387A patent/JPH01280427A/ja active Pending
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