JPH01280507A - コンクリート切断用の乾式カッター装置 - Google Patents

コンクリート切断用の乾式カッター装置

Info

Publication number
JPH01280507A
JPH01280507A JP63110217A JP11021788A JPH01280507A JP H01280507 A JPH01280507 A JP H01280507A JP 63110217 A JP63110217 A JP 63110217A JP 11021788 A JP11021788 A JP 11021788A JP H01280507 A JPH01280507 A JP H01280507A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cutter
blade
cutting
dust
dry
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63110217A
Other languages
English (en)
Inventor
Seiji Ayado
綾戸 征次
Furuhiro Ezaki
江崎 歴弘
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Rasa Industries Ltd
Original Assignee
Rasa Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Rasa Industries Ltd filed Critical Rasa Industries Ltd
Priority to JP63110217A priority Critical patent/JPH01280507A/ja
Publication of JPH01280507A publication Critical patent/JPH01280507A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23DPLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23D59/00Accessories specially designed for sawing machines or sawing devices
    • B23D59/02Devices for lubricating or cooling circular saw blades
    • B23D59/025Devices for lubricating or cooling circular saw blades the lubricating or cooling medium being applied through the mounting means of the tool, e.g. the tool spindle or hub

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
  • Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、木を用いずにコンクリートを切断するための
カッター装置に係り、詳しくは、カバー内へ大気を吸引
して冷却するための機構に係るものである。
[従来の技術] この種のコンクリート乾式カッター装置としては、コン
クリート切断に伴なう粉塵を飛散しないようにするため
に、カッターの上部外側にカバーが被せられている。
斯るカッターとしては1円盤状のブレード外周に所定間
隔毎にダイヤモンド焼結体から成る切削チップが固着さ
れ、切削チップ間には凹溝が形成されているものが知ら
れている。従って、カバー内側でカッターが回転するこ
とによって、コンクリートが切断されて行くものであっ
た。
[発明が解決しようとする課題] 上記カッター装置でコンクリート切断作業を行なうと、
カバー内でのカッター回転に伴なう切断によって高熱が
発生する0本発明者らの実験によれば、カッター外径に
もよるが、ダイヤモンドチップ先端の周速が約40m/
SeC〜50m/Sec程度となるので1通常でも摂氏
約400〜600度の高熱が発生するために、切削チッ
プ中のダイヤモンドの熱劣化を招来し、切削能力を低ド
させるものであった。又、ブレード外周のロー付は部分
が熱影響を受けることによって、切削チップが脱落する
事故を起こすことも分った。
この場合に、カッターカバーを外すことが考えられるが
、乾式であるのでコンクリート粉塵が飛散するために、
作業環境が悪くなって、I!康上からも好ましいもので
はなかった。しかも、切削チップが作業者側へ直接霧出
するために、安全−Eからも好ましいものではなかった
。従って、実際にはカバーを完全密閉させずに発熱を逃
がす状態で使用されていたが、非密閉部分から粉塵が飛
散するものであった。
ところで、コンクリートカッタ以外の例えば金属切削加
工の分野では、実公昭62−53287号、同60−2
1135号及び同21136号に示すように、回転駆動
軸の軸心とブレードの板厚とに連通孔を連通させ、連通
孔からの水や油等の冷却媒体によって切削チップを冷却
して、凹溝からの粉塵を排出する冷却構造が開示されて
いる。
斯る冷却技術は湿式に係るものであって、冷却媒体を用
いない乾式のコンクリート切断には直ちに応用できるも
のではない、実開昭59−39167号のようなカッタ
ーを含めて空゛冷用として転用したと仮定しても、カバ
ー内での蓄熱解消技術が何等開示されていないものであ
った。
そこで、本発明者らは、コンクリート切断に伴なうカバ
ー内と外気との差圧状態を知見した。カバーに集塵機構
を接続することによって、カバー内の蓄熱を外側へ放出
できる。この場合にカバーが密閉構造とされているので
、大気を吸入できるように開口部を設けなければならな
いが、開口部から粉塵が飛び出さないようにしなければ
ならない、開口部に位置して吸気機構を設ければ、開口
部が吸入孔となるばかりか、粉塵の圧送力を増加でさる
こととなって、カバー内外を大なる差圧状態に形成でき
ることとなる。
而して、本発明は上記実情に鑑みて開発されたものであ
って、大気循環方式によって冷却と集塵とを同時達成さ
せ、切断能力を向上させるようにした乾式のコンクリー
ト切断用カッター装置の提供を、その目的とするもので
ある。
〔課題を解決するための手段] 上記目的を達成するための本発明に係るコンクリート切
断用の乾式カッター装置は、回転駆動軸回りには吸気用
の回転羽根を設け、カバー部材の回転羽根の吸気部位に
は開口部を形成し、粉塵の排出部位には集塵孔を設ける
構成を特徴とするものである。
[作用] 回転駆動軸の回転に伴なって、カバー内でカッターは回
転状態となっている。これに伴なって、回転羽根が回転
しているので、カバー開口部から吸気を行なうと同時に
、集塵機構による吸気によって相乗的に排気がなされる
状態となる。
斯る状態でコンクリート切断作業を行なえば、発生した
粉塵は集塵機構によって速やかに集塵される。9]削チ
ップ部位で発生する熱は、蓄熱せずに外気流入・循環に
よって冷却され、高熱による影テが排除されて切断され
て行く。
[発明の実施例] 図面第1図乃至第4図は本発明に係るコンクリート切断
用の乾式カッター装置の一実施例を示す。
乾式カフター装21(以下本装置という)lは、カッタ
ー2と、このカッター2を取付して回転する回転駆動軸
3と、このカッターの外側に被せられるカバー部材4と
を備えている0本装置lの特徴とするところは、上記回
転駆動軸3の回りには吸気用の回転羽根5が設けられ、
カバー部材4には回転羽根5の吸気部位に開口?A6が
形成され、粉塵の排出部位に集塵装置へ連通ずる集塵孔
7が設けられていることにある。
詳述すると、カッター2は、円盤状のブレード10とそ
の外周にロー付けにより固着された切削チップ11・・
とブレード中心の取付穴12とからa成されている。上
記切削チップ11としてはダイヤモンド焼結体を用い、
チップ間には切粉排除用の凹溝13争会を形成しておい
ても良い。
又、上記カッター2にはブレード板厚に取付孔付近から
外周側への連通孔14・・を多数穿設しておくことがで
きる。連通孔14は取付穴近傍の両側に吸引口15・・
、16Φ・の強度を考慮して交互に開口させ、外周側で
はラジアル方向へ湾曲させておくことができる。この場
合のブレード10は三枚積層構造とすれば、中間板10
aの切欠溝を連通孔14に形成できる。中間板10aと
しては軟らかい例えば5PCC材を用い、外材10b、
jobとしては剛性を有する5K05程度の鋼材を用い
れば、全体の靭性と消音効果とが発揮できる。
次に、前記カッター2は、回転駆動軸3の取付部20に
取付穴12が嵌込まれ、両側からフランジ21.22で
押え付けられた状態でナツト23で締付は固定される。
上記回転駆動軸3には、図示しない圧縮機構からの圧縮
空気を供給する通路24が軸心から形成され、分岐口2
5からフランジ内側のエアーチャンバ26.27に供給
される。このエアーチャンバ26.27にはブレードl
Oの吸引口15.16が連通されている。
ここで、前述の回転羽根5,5はフランジ21.22の
両端面外周側に固設されている。
さらに、カバー部材4は1両側壁部31.32とこの間
の周壁部33とから半円盤状を呈する上部カバー30が
形成され、上部カバ−30の下方には伸縮自在な密閉カ
バー34が垂設されている。上部カバー30の両側壁部
31.32の略中間部位には開11部6.6が夫々開口
されている。
開口部6,6は前記回転羽根5,5の内径と路間径或い
は小径として強力な大気流入を促す構成とする。
又、IiO述の集塵孔7はカバー部材4の周壁部33が
開口され、図示しない4J塵機構に接続されている。集
塵機構による吸引力は回転羽根5.5の吸引力とカッタ
ー2の圧縮空気噴射力とを合せたものより大きく設定し
ておくことが望ましい。
」−記構酸に基づく作用は次の通りである。
集塵機構の始動によって、集塵孔7からカバー部材4の
内側が吸引され、負圧状態となる。
上記始動と前後して回転駆動軸3が回転するので、フラ
ンジ21.22の回転羽根5.5が回転して開口部6,
6からカバー内側へ大気を吸引する。従って、集塵孔7
からの排気と開口部6.6からの吸気との相乗作用によ
って、カバー外から内側への大気循環冷却機構ができる
こととなる。
この場合に、圧縮空気が通路24から分岐口25を経て
エアーチャンバ26.27に蓄圧され、吸引口15.1
6から連通孔14・・によってカッター2の外周側へ噴
射されることとなる。斯る圧縮空気によって切削チップ
11−・が冷却されるが、圧縮空気も集塵孔7から排気
される。
斯る状態でコンクリ−)Cを切断すれば、発生した粉塵
は集塵孔7から直ちに排出される。切削チップ11・−
で発生する熱は、連通孔14から噴射する圧縮空気によ
って冷却されると同時に、開口部6.6からの大気によ
っても冷却される。
ブレードlOも上記と同様に直接冷却される。
いずれにしても、カバー部材4の内側での熱は、大気流
入と、圧縮空気噴射と、集塵孔7からの排気との三者作
用によって蓄熱されることなく、冷却状態のままで切断
されて行く。
上記一実施例によれば、集塵孔7からの排気状態のカバ
ー部材4の内側において、両開口部6゜6からの大量の
大気流入を行なって循環冷却できるうえ、カッター2の
切削チップ11・・も圧縮空気によって直接的に冷却す
ることができ、略完全な冷却状態で乾式カッターを実用
化できる。
回転羽根35としては、第5図に示すように回転駆動軸
3に取付することを妨げない、この場合にも、同等な循
環冷却作用を達成できるものである。
さらに、カッター2として連通孔14を有する構造を図
示したが、連通孔14は必須要件ではない、勿論、他の
連通孔構造でも適用を妨げないものである。
[発明の効果J 以上説明したように本発明に係るコンクリート切断用の
乾式カッター装置によれば、回転駆動軸回りに吸気用の
回転羽根を設け、カバー部材には回転羽根の吸気部位に
開口部を形成し、切粉の排出部位に集塵孔を開口するこ
とによって、カバー部材を用いた状態で粉塵を飛散させ
ないで乾式冷却してコンクリート切断作業を行なうこと
ができた。殊に、大気流入と集塵孔からの排気とを組合
せることによって、コンクリート切断における循環冷却
粉塵排出機構を実用化できた。
【図面の簡単な説明】
図面第1図は本発明に係るコンクリート切断用の乾式カ
ッター装置の一実施例を示す断面図、第2図は同横断面
図、第3図はカッターの要部断面図、:tS4図は第3
図のrV−rV線の拡大断面図、第5図は他側を示す要
部断面図である。 l・・・・乾式カッター装置、2・・・・カッター、3
・・・・回転駆動軸、4・・・・カバー部材。 5・・・・回転羽根、6・・・・開口部、7・・・・集
塵孔、10・・・・ブレード、11・・・・切削チップ
、14・・・・連通孔、21.22・・・・フランジ、
30・・・・上部カバー、34・・・・密閉カバー。 特許出願人・・・・ラサ工業株式会社 代理人 ・・・・弁理上古[月芳春 第4図 第5図

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ブレード外周に切削チップが固設されて成るカッ
    ターと、このカッターを取付して回転する回転駆動軸と
    、このカッターの外側に被せられるカバー部材とを備え
    ているコンクリート切断用の乾式カッター装置において
    、 上記回転駆動軸回りには吸気用の回転羽根が設けられ、
    カバー部材には回転羽根の吸気部位に開口部が形成され
    るとともに、切粉の排出部位に集塵孔が開口されている
    ことを特徴とするコンクリート切断用の乾式カッター装
    置。
  2. (2)請求項1項記載の装置において、回転羽根がカッ
    ターを取付するフランジに設けられていることを特徴と
    するコンクリート切断用の乾式カッター装置。
  3. (3)請求項1項記載の装置において、回転羽根が回転
    駆動軸に設けられていることを特徴とするコンクリート
    切断用の乾式カッター装置。
  4. (4)請求項1項記載の装置において、回転駆動軸の軸
    心とブレードの板厚とには連通孔が連通され、連通孔か
    らの圧縮空気がカッター外周側から噴射されることを特
    徴とするコンクリート切断用の乾式カッター装置。
JP63110217A 1988-05-06 1988-05-06 コンクリート切断用の乾式カッター装置 Pending JPH01280507A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63110217A JPH01280507A (ja) 1988-05-06 1988-05-06 コンクリート切断用の乾式カッター装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63110217A JPH01280507A (ja) 1988-05-06 1988-05-06 コンクリート切断用の乾式カッター装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01280507A true JPH01280507A (ja) 1989-11-10

Family

ID=14530042

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63110217A Pending JPH01280507A (ja) 1988-05-06 1988-05-06 コンクリート切断用の乾式カッター装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH01280507A (ja)

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1995013175A1 (en) * 1993-11-10 1995-05-18 Diamant Boart, Inc. Slurry recovery system for a wet cutting saw
EP0869223A3 (en) * 1997-03-31 2000-06-21 Nippon Fureki Industrial Co., Limited Dry cutting and grooving apparatus for pavement
KR100901847B1 (ko) * 2008-08-21 2009-06-09 성도건설산업㈜ 무수 냉각 도로 커터
WO2013084219A1 (en) * 2011-12-06 2013-06-13 Ran Gur Disk mill and method
JP2013173232A (ja) * 2012-01-24 2013-09-05 Marutatsu Doro Kogyo:Kk 鉄筋コンクリートの切削方法
JP2017014815A (ja) * 2015-07-02 2017-01-19 エムアールプランニング株式会社 舗装の円形切削方法及び円形切削装置
CN108415136A (zh) * 2018-05-10 2018-08-17 中国铁道科学研究院深圳研究设计院 一种光纤自动化布设设备
JP2019072936A (ja) * 2017-10-17 2019-05-16 日鉄住金テックスエンジ株式会社 プランジカッター

Cited By (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1995013175A1 (en) * 1993-11-10 1995-05-18 Diamant Boart, Inc. Slurry recovery system for a wet cutting saw
US5477844A (en) * 1993-11-10 1995-12-26 Diamant Boart, Inc. Slurry recovery system for a wet cutting saw
EP0869223A3 (en) * 1997-03-31 2000-06-21 Nippon Fureki Industrial Co., Limited Dry cutting and grooving apparatus for pavement
KR100901847B1 (ko) * 2008-08-21 2009-06-09 성도건설산업㈜ 무수 냉각 도로 커터
WO2013084219A1 (en) * 2011-12-06 2013-06-13 Ran Gur Disk mill and method
JP2013173232A (ja) * 2012-01-24 2013-09-05 Marutatsu Doro Kogyo:Kk 鉄筋コンクリートの切削方法
JP2017014815A (ja) * 2015-07-02 2017-01-19 エムアールプランニング株式会社 舗装の円形切削方法及び円形切削装置
JP2019072936A (ja) * 2017-10-17 2019-05-16 日鉄住金テックスエンジ株式会社 プランジカッター
CN108415136A (zh) * 2018-05-10 2018-08-17 中国铁道科学研究院深圳研究设计院 一种光纤自动化布设设备

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4063478A (en) Saw enclosure construction
JPH01280507A (ja) コンクリート切断用の乾式カッター装置
JPH07156038A (ja) 工作機械の冷却集塵装置
WO2022095556A1 (zh) 一种电机冷却机构及洗地机
JP2004528210A (ja) 除去装置
JPS58160035A (ja) 工作機の加工材固定装置におけるブロア切換装置
JPH0679520A (ja) 排塵装置を有する両翼収納式アール端面を持つ安全カバー及び排塵ファン駆動装置
CN117694967A (zh) 刨削刀具
JP5943663B2 (ja) 切断ブレードカバー
JP3717577B2 (ja) 工作機械の冷却集塵装置
CN213469674U (zh) 一种装修施工的绿色的施工装置
JP4135868B2 (ja) エアー自給式回転切削工具
JP2003019710A (ja) 穿孔方法および穿孔装置
JPS5845065Y2 (ja) ストランドカツタ−
CN221910043U (zh) 一种正反双向旋转切割锯片
CN223369589U (zh) 一种用于电圆锯的分体式无刷电机
JPH0715714Y2 (ja) ポータブル型集塵補助工具
JP3232368B2 (ja) グラインダー
JPS6014561Y2 (ja) 製材機のオガコ排出装置における木片の混入防止装置
JPH01148502A (ja) 携帯用集じん丸のこの集じん機構
JP3239126B2 (ja) エアツールの消音装置
JPH0228028Y2 (ja)
JPS6056864A (ja) ばり取り用ジスクグラインダ
JPS6325303Y2 (ja)
WO2024004445A1 (ja) 切粉回収システム