JPH01280790A - テレビジョンの画面表示装置 - Google Patents
テレビジョンの画面表示装置Info
- Publication number
- JPH01280790A JPH01280790A JP63110846A JP11084688A JPH01280790A JP H01280790 A JPH01280790 A JP H01280790A JP 63110846 A JP63110846 A JP 63110846A JP 11084688 A JP11084688 A JP 11084688A JP H01280790 A JPH01280790 A JP H01280790A
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- JP
- Japan
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- circuit
- data
- character
- inputs
- bit
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- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、テレビジョン(以下、TVと称す)画面表
示、特にその画面表示に必要な回路構成に関するもので
ある。
示、特にその画面表示に必要な回路構成に関するもので
ある。
第3図は従来用いられて@fc回路構成のブロック図、
第4図はその回路構成によって得られるTV画面表示機
能を示す表示機能図である。
第4図はその回路構成によって得られるTV画面表示機
能を示す表示機能図である。
次に、従来のlFi回路構成の動作について説明する。
まず、1つの走査線領域を示す水平同期信号(以下、H
8YNC信号と称す) f nビットアップカウンタ1
11に送り、カウントアンプに従って画面のすべての走
査線領域を表わすデータを作る。その後、前記nピント
アップカウンタillの出力データと中央演算装Tt(
以F、CPUと称す)(図示せず)を介したデータバス
(2)から送られる両画位置検出データの値を垂直位置
検出回路+3) K送ることで、−走査線の位置即ち画
面の垂直位置が決まる。
8YNC信号と称す) f nビットアップカウンタ1
11に送り、カウントアンプに従って画面のすべての走
査線領域を表わすデータを作る。その後、前記nピント
アップカウンタillの出力データと中央演算装Tt(
以F、CPUと称す)(図示せず)を介したデータバス
(2)から送られる両画位置検出データの値を垂直位置
検出回路+3) K送ることで、−走査線の位置即ち画
面の垂直位置が決まる。
こうして、画面の垂直位置が決まると、垂直位置検出回
路(3)の出力データをクロック信号を作り出す発振回
路(4)に送って、−走査線中のすべての水平位置を表
わすクロック信号を作り、このクロック信号とCPUを
介したデータバス(2)の水平位置検出データを水平位
置検出回路(5)に与えることにより、画面の水平位置
が決まる。このようにして画面の垂直位置・水平位置を
決定させた後、垂直位置検出回路(3)及び水平位置検
出回路【5)の出力デ〜りを各々タイミング制御回路(
6)に送ることで、以下の回路部−ら画面表示データメ
モリ(以下、CRTRAMと称す)(7)・画面表示キ
ャラクタメモリ(以下、CRTROMと称す)(8)・
シフトレジスタ(9)にデータを送るタイミングを制御
している。この後、画面に表示する文字の種類・色の指
定の記憶を行なうCRTRAM(7)に、前記タイミン
グ制御回路(6)で制御されたタイミングに従って、C
PU’!r介したデータバス(2)から送られる文字の
種類・色の指定を意味したデータの値1日込む。次に、
穫類・色の指定した文字を画面のどのトン)f使って表
示するのか、つ′!り文字構成に必要なドツトの配列パ
ターンを記憶したCRTROM(8)に、タイミング制
御回路(6)でタイミングをはかりながら前記のCRT
RAMF7)の出力データを送ることで、このデータで
指定されたROM内容を読み出し、更にその出力データ
(i−タイミング制御回路(6)でタイミング全制御し
つつシフトレジスタ(9) VC−時記憶させ、この記
憶したデータを出力制御回路00に与えることにより、
第4図に示したような従来の機能、即ち文字表示領域の
決まった多行列文字群を瞬時に表示したりあるいは消去
したりすることができる。
路(3)の出力データをクロック信号を作り出す発振回
路(4)に送って、−走査線中のすべての水平位置を表
わすクロック信号を作り、このクロック信号とCPUを
介したデータバス(2)の水平位置検出データを水平位
置検出回路(5)に与えることにより、画面の水平位置
が決まる。このようにして画面の垂直位置・水平位置を
決定させた後、垂直位置検出回路(3)及び水平位置検
出回路【5)の出力デ〜りを各々タイミング制御回路(
6)に送ることで、以下の回路部−ら画面表示データメ
モリ(以下、CRTRAMと称す)(7)・画面表示キ
ャラクタメモリ(以下、CRTROMと称す)(8)・
シフトレジスタ(9)にデータを送るタイミングを制御
している。この後、画面に表示する文字の種類・色の指
定の記憶を行なうCRTRAM(7)に、前記タイミン
グ制御回路(6)で制御されたタイミングに従って、C
PU’!r介したデータバス(2)から送られる文字の
種類・色の指定を意味したデータの値1日込む。次に、
穫類・色の指定した文字を画面のどのトン)f使って表
示するのか、つ′!り文字構成に必要なドツトの配列パ
ターンを記憶したCRTROM(8)に、タイミング制
御回路(6)でタイミングをはかりながら前記のCRT
RAMF7)の出力データを送ることで、このデータで
指定されたROM内容を読み出し、更にその出力データ
(i−タイミング制御回路(6)でタイミング全制御し
つつシフトレジスタ(9) VC−時記憶させ、この記
憶したデータを出力制御回路00に与えることにより、
第4図に示したような従来の機能、即ち文字表示領域の
決まった多行列文字群を瞬時に表示したりあるいは消去
したりすることができる。
そして、1回のフィールド走査に伴う画面の表示が終わ
ると、1フイールドを決める垂直同期信号(以下、VS
YNCと称す)で新たな次の1フイールド走査分の画面
表示全行なっている。
ると、1フイールドを決める垂直同期信号(以下、VS
YNCと称す)で新たな次の1フイールド走査分の画面
表示全行なっている。
TVi面表示による情報伝達の機能化が進むにつれ、第
3図に示し友ようVC1従来の回路構成では、TV画面
上に表示領域の決まった多行列の文字を瞬時に表示した
り消去したりすることは行なうことはできるが、これで
は、画面の見易さ、視覚への印象性など機能性を高める
という点で不十分であった。
3図に示し友ようVC1従来の回路構成では、TV画面
上に表示領域の決まった多行列の文字を瞬時に表示した
り消去したりすることは行なうことはできるが、これで
は、画面の見易さ、視覚への印象性など機能性を高める
という点で不十分であった。
この発明は上記のような従来のものの問題点を解消する
ためKなされたものであり、TV画面上(C表示できる
多行列文字群の表示領域を時間とともに変化させること
を目的とする。
ためKなされたものであり、TV画面上(C表示できる
多行列文字群の表示領域を時間とともに変化させること
を目的とする。
〔課題を解決するための手段」
この発明に係るTV画面表示装置は、文字発生回路に並
列的に付加させてできfccPU’e介しンζデータバ
スのデータを入力するnピントレジスタと、このnピン
トレジスタの処理データを入力するnピッドrノブカウ
ンタと、このnピントカウンタの処理データを入力する
極性切換回路と、この極性切換回路の処理データを入力
する比較回路、この比較回路の処理データを入力する文
字領域制御回路を設けたものである。
列的に付加させてできfccPU’e介しンζデータバ
スのデータを入力するnピントレジスタと、このnピン
トレジスタの処理データを入力するnピッドrノブカウ
ンタと、このnピントカウンタの処理データを入力する
極性切換回路と、この極性切換回路の処理データを入力
する比較回路、この比較回路の処理データを入力する文
字領域制御回路を設けたものである。
この発明に2ける回路構成は、多行列文字群の表示領域
を時間経過に伴ないTV画面上に徐々に変化することが
できる。
を時間経過に伴ないTV画面上に徐々に変化することが
できる。
以下、この発明の一実施例を図に従って説明する。第1
図はこの発明に必要な回路構成のブロック図、第2図は
その回路構成に1って得られるTV画面表示機能を示す
表示機能図である。
図はこの発明に必要な回路構成のブロック図、第2図は
その回路構成に1って得られるTV画面表示機能を示す
表示機能図である。
第1図について、この11路構成は従来の文字発生回路
αQに並列的にnビントレゾスタq1)・nビットアッ
プカウンタ@・極性切換回路(至)・比較回路α4・文
字領域制御回路00を付加させて構成されたものである
。そこで、その回路構成について詳しく説明する。まず
、第1図で、nビットアンプカウンタ11)はH8YN
C信号とVSYNC信号を入力し、その処理データを従
来の回路構成の一つである垂直位Tt検出回路(3)と
比較回路04に出力する。nピノl−レジスタU1)は
CP LT k介したデータバス(2)で送られたデー
タを入力し、その処理データfnビットアンプカウンタ
0埠に出力する。nビットアツプカウンク@ばV8YN
C信号とnビットレジスタ(ロ)の出力データを人力し
、その処理データを極性切換回路ttaに出力する。極
性切換回路榊はその処理データを比較If!I絡0夷に
出力する。比較回路0滲は前記nピントカウンタ(1)
と極性切換回路(ハ)の出力データを人力し、その処理
データを文字領域制御回路(至)に出力する。K字領域
制御回路αGはその処理データを出力制御回路四に出力
する。出力制御回路αQは従来の回路構成の一つである
シフトレジスタ(9)と又字領域制御回路(至)の出力
データを人力し、その処理データを出力させることによ
って、今回の発明による画面表示機能を得ている。ここ
で、従来の回路構成とは、第3図に示した点線内で構成
された文字発生回vraeのことで、垂直位置検出回路
(5)・タイミング制御回路(6)・CRTRAM+7
) −CRTROIvH8) −シ7トレジス* (9
) ’!r用イー(、この図の矢印の通りデータが動く
ように回路構成がなされている。
αQに並列的にnビントレゾスタq1)・nビットアッ
プカウンタ@・極性切換回路(至)・比較回路α4・文
字領域制御回路00を付加させて構成されたものである
。そこで、その回路構成について詳しく説明する。まず
、第1図で、nビットアンプカウンタ11)はH8YN
C信号とVSYNC信号を入力し、その処理データを従
来の回路構成の一つである垂直位Tt検出回路(3)と
比較回路04に出力する。nピノl−レジスタU1)は
CP LT k介したデータバス(2)で送られたデー
タを入力し、その処理データfnビットアンプカウンタ
0埠に出力する。nビットアツプカウンク@ばV8YN
C信号とnビットレジスタ(ロ)の出力データを人力し
、その処理データを極性切換回路ttaに出力する。極
性切換回路榊はその処理データを比較If!I絡0夷に
出力する。比較回路0滲は前記nピントカウンタ(1)
と極性切換回路(ハ)の出力データを人力し、その処理
データを文字領域制御回路(至)に出力する。K字領域
制御回路αGはその処理データを出力制御回路四に出力
する。出力制御回路αQは従来の回路構成の一つである
シフトレジスタ(9)と又字領域制御回路(至)の出力
データを人力し、その処理データを出力させることによ
って、今回の発明による画面表示機能を得ている。ここ
で、従来の回路構成とは、第3図に示した点線内で構成
された文字発生回vraeのことで、垂直位置検出回路
(5)・タイミング制御回路(6)・CRTRAM+7
) −CRTROIvH8) −シ7トレジス* (9
) ’!r用イー(、この図の矢印の通りデータが動く
ように回路構成がなされている。
次に動作について説明する。′まず、画面のすべての走
査線領域即ちすべての垂直位置を表わすことのできるデ
ータケ作るために、H!QYNC信号を11ビツトアツ
プカウンタ(1)に送る。その後、前記nビットアップ
刀つンタ〔1)の出力データを従来用いられCきた又字
発生回洛0・に与えると同時に並行して、この発明の一
実施例に必要な回路lこも与える。そこで、この発明の
一実施例に必要な回路の動作?詳しくみてみると、lず
、CPU (図示せず)を介したデータバス(2)より
文字の表示領域を設定スるデータir+ピントレジスタ
0■に格納する。この俵、nピノ)L/ジスタOυに格
納したデータ全VSYNC信号で制御しながら一画面に
一度カウントアンプさせるnビットアクプカウンタOa
に与える。そして、このnビットアップカウンタ04の
出力データを正数ま之は補数に自由に切り換え可能な極
性切換LaI賂O葎に送ることで、正数に切り換えた時
にはカウントアツプされたデータにより[画面の文字表
示領域を上から下へ、−また、補数に切り換えた時には
カウントアンプされ之データが反転することによりカウ
ントダウンし、画面の文字表示領域を下から上へ変化嘔
せ勾ことができる。
査線領域即ちすべての垂直位置を表わすことのできるデ
ータケ作るために、H!QYNC信号を11ビツトアツ
プカウンタ(1)に送る。その後、前記nビットアップ
刀つンタ〔1)の出力データを従来用いられCきた又字
発生回洛0・に与えると同時に並行して、この発明の一
実施例に必要な回路lこも与える。そこで、この発明の
一実施例に必要な回路の動作?詳しくみてみると、lず
、CPU (図示せず)を介したデータバス(2)より
文字の表示領域を設定スるデータir+ピントレジスタ
0■に格納する。この俵、nピノ)L/ジスタOυに格
納したデータ全VSYNC信号で制御しながら一画面に
一度カウントアンプさせるnビットアクプカウンタOa
に与える。そして、このnビットアップカウンタ04の
出力データを正数ま之は補数に自由に切り換え可能な極
性切換LaI賂O葎に送ることで、正数に切り換えた時
にはカウントアツプされたデータにより[画面の文字表
示領域を上から下へ、−また、補数に切り換えた時には
カウントアンプされ之データが反転することによりカウ
ントダウンし、画面の文字表示領域を下から上へ変化嘔
せ勾ことができる。
更に、前記nビノトアソフ゛カウンタrl)でイ与られ
たデータとこの極性切換口FMr(liの出力データを
比較回路0→に送ることで、画面のすべ′Cの走査線?
使って文字の表示領域を上下のどちらに変化させるのか
を指定するための比較制御を行ない、その出力を文字領
域制御回路0玲に与えることにより、文字の表示領域の
上下変化に伴なう画面に表示する文字の位置を制御して
いる。最後に、従来の又字発生回路OQを通じて得られ
る表示文字の種類・免の指定及び文字構成に必要なドツ
トの配列パターンなど全記憶したデータと文字領域制御
口go*の出力データ全同時に出力制御回路QOに送る
ことによって、第2図に示すように、画面の上から文字
が現れて1面面の下から文字が消えていく、あるいは、
画面の上下から文字が現れて画面の真中から消えていく
などといった操作が可能となり、このようにして画面に
表示できる文字の表示領域を時間とともに変化させてい
る。ここで、画面の文字表示領域を時間とともに変化さ
せる機能をスクロール機能と呼ぶ。
たデータとこの極性切換口FMr(liの出力データを
比較回路0→に送ることで、画面のすべ′Cの走査線?
使って文字の表示領域を上下のどちらに変化させるのか
を指定するための比較制御を行ない、その出力を文字領
域制御回路0玲に与えることにより、文字の表示領域の
上下変化に伴なう画面に表示する文字の位置を制御して
いる。最後に、従来の又字発生回路OQを通じて得られ
る表示文字の種類・免の指定及び文字構成に必要なドツ
トの配列パターンなど全記憶したデータと文字領域制御
口go*の出力データ全同時に出力制御回路QOに送る
ことによって、第2図に示すように、画面の上から文字
が現れて1面面の下から文字が消えていく、あるいは、
画面の上下から文字が現れて画面の真中から消えていく
などといった操作が可能となり、このようにして画面に
表示できる文字の表示領域を時間とともに変化させてい
る。ここで、画面の文字表示領域を時間とともに変化さ
せる機能をスクロール機能と呼ぶ。
なお、上記実施例においては、TVムービーなど、TV
に限らず他の画面表示可能な機器に対してもこの発明を
適用することができる。
に限らず他の画面表示可能な機器に対してもこの発明を
適用することができる。
以上のようにこの発明によれば、CPU全介したデータ
バスのデータを入力するnピントレジスタと、このnピ
ントレジスタの処理データ?入力するnビットアンプカ
ウンタと、このnビットアップカウンタの処理データ?
入力する極性切換回路と、この極性切換回路の処理デー
タを入力する比較回路と、この比較回路の処理データを
入力する文字領域制御回路を用いて構成したので、TV
画面をするで本のページめくりのように使えることがで
き、これより、画面の見易さ及び視覚への印象性などと
いった機能性のアンプとともに商品の価値も持たせてい
る。
バスのデータを入力するnピントレジスタと、このnピ
ントレジスタの処理データ?入力するnビットアンプカ
ウンタと、このnビットアップカウンタの処理データ?
入力する極性切換回路と、この極性切換回路の処理デー
タを入力する比較回路と、この比較回路の処理データを
入力する文字領域制御回路を用いて構成したので、TV
画面をするで本のページめくりのように使えることがで
き、これより、画面の見易さ及び視覚への印象性などと
いった機能性のアンプとともに商品の価値も持たせてい
る。
第1図−この発明に必要な回路構成倉示すブロック図、
第2図はその回路構成によって得られるTVuij面表
示機能を示す表示機能図、第;う図は従来用いられてき
た回路構成を示すブロック図、第4図はその回路構成に
よって得られるTV画面表示機能を示す表示機能図であ
る。 図において、C1)はnビットアップカウンタ、(2)
はデータバス、(3)は垂直位#検出回路、(4)は発
振回路、(5)は水平位置検出回路、(6)はタイミン
グ制御回路、(?)はCRTRAM、(8)はCRTR
OM、C9)はシフトンジスタ、00は出力制御回路、
01)はnピントレジスタ、U2けnピントアップカウ
ンターa3Ii極性切換回路、0弔は比較回路、(ト)
ばて字領域制御回路、αeは文字発生回路で第3図の点
線内で構成された回路である。 な寂、図中、同一符号は同一、筐たは相当部分を示す。 第2図 第4図 手続補正書(自発) 16オ、6芹 88.ヂ゛?h 持許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭63−110846号2、
発明の名称 テレビジョン画面表示装置 3、補正をする者 代表者志岐守哉 4、代理人 5、 補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄、および図面。 6、 補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲を別紙のとおり訂正する
。 (2)図面中筒2図を別紙のとおり訂正する。 7、 添付書類の目録 (1)訂正後の特許請求の範囲を記載した書面1通(2
)訂正図面(第2図) 1通以 上 特許請求の範囲 中央演算装置を介したデータバスのデータト水平同期信
号及び垂直同期信号で制御されたnビットアップカウン
タの処理データとを入力する垂直位置検出回路と、この
垂直位置検出回路の処理データを入力する発振回路と、
この発振回路で発生したクロック信号と前記垂直位置検
出回路の出力データを入力する水平位置検出回路と、こ
の水平位置検出回路の処理データと前記垂直位置検出回
路の出力データを入力するタイミング制御回路と、この
タイミング制@1回路で制御されたタイミングと中央演
算装置を介したデータバスのデータを入力する画面表示
データメモリと、この画面表示データメモリの処理デー
タとタイミング制御回路の出力データを入力する画面表
示キャラクタメモリと、この画面表示キャラクタメモリ
の処理データとタイミング制御回路の出力データを入力
するシフトレジスタを有する文字発生回路に並列的に構
成されたnビットレジスタと、このnビットレジスタの
出力データを入力するnビットアップカウンタと、この
nビットアップカウンタの出力データを入力する極性切
換回路と、この極性切換回路の出力データを入力する比
較回路と、この比較回路の出力データを入力する文字領
域制御回路とを備えたことを特徴とするテレビジョン画
面表示装置。 第2図
第2図はその回路構成によって得られるTVuij面表
示機能を示す表示機能図、第;う図は従来用いられてき
た回路構成を示すブロック図、第4図はその回路構成に
よって得られるTV画面表示機能を示す表示機能図であ
る。 図において、C1)はnビットアップカウンタ、(2)
はデータバス、(3)は垂直位#検出回路、(4)は発
振回路、(5)は水平位置検出回路、(6)はタイミン
グ制御回路、(?)はCRTRAM、(8)はCRTR
OM、C9)はシフトンジスタ、00は出力制御回路、
01)はnピントレジスタ、U2けnピントアップカウ
ンターa3Ii極性切換回路、0弔は比較回路、(ト)
ばて字領域制御回路、αeは文字発生回路で第3図の点
線内で構成された回路である。 な寂、図中、同一符号は同一、筐たは相当部分を示す。 第2図 第4図 手続補正書(自発) 16オ、6芹 88.ヂ゛?h 持許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭63−110846号2、
発明の名称 テレビジョン画面表示装置 3、補正をする者 代表者志岐守哉 4、代理人 5、 補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄、および図面。 6、 補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲を別紙のとおり訂正する
。 (2)図面中筒2図を別紙のとおり訂正する。 7、 添付書類の目録 (1)訂正後の特許請求の範囲を記載した書面1通(2
)訂正図面(第2図) 1通以 上 特許請求の範囲 中央演算装置を介したデータバスのデータト水平同期信
号及び垂直同期信号で制御されたnビットアップカウン
タの処理データとを入力する垂直位置検出回路と、この
垂直位置検出回路の処理データを入力する発振回路と、
この発振回路で発生したクロック信号と前記垂直位置検
出回路の出力データを入力する水平位置検出回路と、こ
の水平位置検出回路の処理データと前記垂直位置検出回
路の出力データを入力するタイミング制御回路と、この
タイミング制@1回路で制御されたタイミングと中央演
算装置を介したデータバスのデータを入力する画面表示
データメモリと、この画面表示データメモリの処理デー
タとタイミング制御回路の出力データを入力する画面表
示キャラクタメモリと、この画面表示キャラクタメモリ
の処理データとタイミング制御回路の出力データを入力
するシフトレジスタを有する文字発生回路に並列的に構
成されたnビットレジスタと、このnビットレジスタの
出力データを入力するnビットアップカウンタと、この
nビットアップカウンタの出力データを入力する極性切
換回路と、この極性切換回路の出力データを入力する比
較回路と、この比較回路の出力データを入力する文字領
域制御回路とを備えたことを特徴とするテレビジョン画
面表示装置。 第2図
Claims (1)
- 中央演算装置を介したデータバスのデータを水平同期信
号及び垂直同期信号で制御されたnビットアップカウン
タの処理データとを入力する垂直位置検出回路と、この
垂直位置検出回路の処理データを入力する発振回路と、
この発振回路で発生したクロック信号と前記垂直位置検
出回路の出力データを入力する水平位置検出回路と、こ
の水平位置検出回路の処理データと前記垂直位置検出回
路の出力データを入力するタイミング制御回路と、この
タイミング制御回路で制御されたタイミングと中央演算
装置を介したデータバスのデータを入力する画面表示デ
ータメモリと、この画面表示データメモリの処理データ
とタイミング制御回路の出力データを入力する画面表示
キャラクタメモリと、この画面表示キャラクタメモリの
処理データとタイミング制御回路の出力データを入力す
るシフトレジスタを有する文字発生回路に並列的に構成
された文字発生回路に並列的に構成されたnビットレジ
スタと、このnビットレジスタの出力データを入力する
nビットアップカウンタと、このnビットアップカウン
タの出力データを入力する極性切換回路と、この極性切
換回路の出力データを入力する比較回路と、この比較回
路の出力データを入力する文字領域回路とを備えたこと
を特徴とするテレビジョン画面表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63110846A JPH01280790A (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | テレビジョンの画面表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63110846A JPH01280790A (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | テレビジョンの画面表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01280790A true JPH01280790A (ja) | 1989-11-10 |
Family
ID=14546147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63110846A Pending JPH01280790A (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | テレビジョンの画面表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01280790A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03237488A (ja) * | 1990-02-14 | 1991-10-23 | Mitsubishi Electric Corp | テレビジョン画面表示装置 |
| US11935447B2 (en) | 2020-08-04 | 2024-03-19 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Multi-driving method of display and electronic device supporting same |
| US12361893B2 (en) | 2021-03-17 | 2025-07-15 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Electronic device for displaying content on basis of plurality of scanning rates and operating method therefor |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6084590A (ja) * | 1983-10-17 | 1985-05-13 | キヤノン株式会社 | 画像処理システム |
-
1988
- 1988-05-07 JP JP63110846A patent/JPH01280790A/ja active Pending
Patent Citations (1)
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