JPH01280960A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
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- JPH01280960A JPH01280960A JP11082988A JP11082988A JPH01280960A JP H01280960 A JPH01280960 A JP H01280960A JP 11082988 A JP11082988 A JP 11082988A JP 11082988 A JP11082988 A JP 11082988A JP H01280960 A JPH01280960 A JP H01280960A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は文字・図形等を有する原稿を読み取り電話・
通信回線を通じて伝送するファクシミリ装置、特に電話
・通信回線の占有時間を短縮するに好適なファクシミリ
装置に関するものである。
通信回線を通じて伝送するファクシミリ装置、特に電話
・通信回線の占有時間を短縮するに好適なファクシミリ
装置に関するものである。
[従来の技術]
従来から、ファクシミリ装置としては第3図に示すよう
な構成のものが知られている。同図において、第1の送
受信装置(51)と第2の送受信装置(52)はほぼ同
様な構成を有し、通信回線(4)を通じて原稿(6)上
の文字・図形をやりとりするものである。各送受信装置
(51)、(52)は原稿(6)の文字・図形を読み取
る機能と受信した文字・図形を印字紙(7)上に印字さ
せる機能を存する読み取り・印字部(1)と通信回線(
4)を通じて読み取り・印字部(1)のデータをやりと
りする通信制御部(2)を備えている。
な構成のものが知られている。同図において、第1の送
受信装置(51)と第2の送受信装置(52)はほぼ同
様な構成を有し、通信回線(4)を通じて原稿(6)上
の文字・図形をやりとりするものである。各送受信装置
(51)、(52)は原稿(6)の文字・図形を読み取
る機能と受信した文字・図形を印字紙(7)上に印字さ
せる機能を存する読み取り・印字部(1)と通信回線(
4)を通じて読み取り・印字部(1)のデータをやりと
りする通信制御部(2)を備えている。
かかる構成において、第1の送受信装置(51)から第
2の送受信装置(52)に原稿(6)の文字・図形を伝
送する場合、第1の送受信装置(51)の読み取り印字
部(1)によって原稿(6)の文字・図形を読み取り1
、それを符号化して通信制御部(2)を通じて通信回線
(4)に送出する。第2の送受信装置(52)の通信制
御部(2)は通信回線(4)から符号化された文字・図
形を受は取るとこれを読み取り・印字部(1)に与え、
読み取り・印字部(1)より印字紙(7)上に受信した
文字・図形が印字される。
2の送受信装置(52)に原稿(6)の文字・図形を伝
送する場合、第1の送受信装置(51)の読み取り印字
部(1)によって原稿(6)の文字・図形を読み取り1
、それを符号化して通信制御部(2)を通じて通信回線
(4)に送出する。第2の送受信装置(52)の通信制
御部(2)は通信回線(4)から符号化された文字・図
形を受は取るとこれを読み取り・印字部(1)に与え、
読み取り・印字部(1)より印字紙(7)上に受信した
文字・図形が印字される。
かかる従来のファクシミリ装置は特公昭61−2686
6公報に詳述されるような機構構成を有するものが多く
、読み取り・印字部(1)による原稿(6)の読み取り
や、印字紙(7)上への文字・図形の出力には機構上あ
る程度の時間がかかるのは止むを得なかった。そして、
従来は読み取り・印字部(1)を通信制御部(2)を通
じて通信回線(4)に直結し、各送受信装置(51)、
(52)における原稿(6)の読み取りと、印字紙(7
)への出力をほぼ同期させて、文字・図形のやりとりを
行っていた。
6公報に詳述されるような機構構成を有するものが多く
、読み取り・印字部(1)による原稿(6)の読み取り
や、印字紙(7)上への文字・図形の出力には機構上あ
る程度の時間がかかるのは止むを得なかった。そして、
従来は読み取り・印字部(1)を通信制御部(2)を通
じて通信回線(4)に直結し、各送受信装置(51)、
(52)における原稿(6)の読み取りと、印字紙(7
)への出力をほぼ同期させて、文字・図形のやりとりを
行っていた。
[発明が解決しようとする課題]
従来のファクシミリ装置は上記のような構成のため、以
下に述べるような問題点があった。
下に述べるような問題点があった。
近年における電話・通信回線の速度向上や通信プロトコ
ルの改善等による伝送時間の短縮に対して、従来のファ
クシミリ装置ではそのメリットを十分に生かせないとい
う問題点がある。つまり、原fm (6)の文字・図形
を符号化して伝送するために実際に必要な通信時間に対
して読み取り・印字部(1)による原稿(6)の読み取
り時間や印字紙(7)への出力時間が長過ぎることにな
ってしまい、通信回線(4)の占有時間が長くなり通話
料金が余計に必要になってしまう。また、原稿(6)の
文字・図形の伝送中に読み取り・印字部(1)の印字紙
(7)が無くなってしまった場合、送受信ができなくな
ってしまうという問題点もあった。
ルの改善等による伝送時間の短縮に対して、従来のファ
クシミリ装置ではそのメリットを十分に生かせないとい
う問題点がある。つまり、原fm (6)の文字・図形
を符号化して伝送するために実際に必要な通信時間に対
して読み取り・印字部(1)による原稿(6)の読み取
り時間や印字紙(7)への出力時間が長過ぎることにな
ってしまい、通信回線(4)の占有時間が長くなり通話
料金が余計に必要になってしまう。また、原稿(6)の
文字・図形の伝送中に読み取り・印字部(1)の印字紙
(7)が無くなってしまった場合、送受信ができなくな
ってしまうという問題点もあった。
この発明は、係る課題を解決するためになされたもので
、文字・図形の入力や出力を電話・通信回線の使用とは
全く独立に行わせることにより、文字・図形の通信に必
要な電話・通信回線の占有時間を短縮したファクシミリ
装置をiすることを1]的とする。
、文字・図形の入力や出力を電話・通信回線の使用とは
全く独立に行わせることにより、文字・図形の通信に必
要な電話・通信回線の占有時間を短縮したファクシミリ
装置をiすることを1]的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明にかかるファクシミリ装置は、原稿を読み取り
電気信号に変換する読取り手段と、読取り手段からの電
気信号を符号化し、この符号化データを一時的に記憶す
るバッファ手段と、バッファ手段のデータを通信回線を
通じて他の機器のバツア手段と交信させる通信制御手段
と、バッファ手段のデータを文字・図形として出力する
出力手段とを有するものである。
電気信号に変換する読取り手段と、読取り手段からの電
気信号を符号化し、この符号化データを一時的に記憶す
るバッファ手段と、バッファ手段のデータを通信回線を
通じて他の機器のバツア手段と交信させる通信制御手段
と、バッファ手段のデータを文字・図形として出力する
出力手段とを有するものである。
[作用]
上記手段において、この発明のファクシミリ装置は読み
取り手段や出力手段を動作させる時には、その速度に合
せてバッファ手段を対象に符号化された文字・図形デー
タの人出力を行わせ、通信制御手段による通信回線を通
じてのデータの交信はバッファ手段同士で高速で行わせ
ている。
取り手段や出力手段を動作させる時には、その速度に合
せてバッファ手段を対象に符号化された文字・図形デー
タの人出力を行わせ、通信制御手段による通信回線を通
じてのデータの交信はバッファ手段同士で高速で行わせ
ている。
[実施例]
以下、図面を参照しながらこの発明の詳細な説明する。
第1図はこの発明の一実施例に係るファクシミリ装置の
概略構成図である。同図において、第1の送受信装置(
51)と第2の送受信装置(52)はほぼ同様な構成を
有し、通信回線(4)を通じて原稿(6)の文字・図形
を送受信するものである。各送受信装置(51)、(5
2)は原稿(6)の文字・図形を読み取る機能と受信し
た文字・図形を印字紙(7)に印字させる機能を有する
読み取り・印字部(1)と読み取り・印字部(1)から
のデータを一時記憶すると共に読み取り・印字部(1)
に与えるデータを一時記憶するデータ蓄積部(3)と通
信回線(4)を通じてデータ蓄積部(3)同士のデータ
をやりとりする通信制御部(2)を備えている。
概略構成図である。同図において、第1の送受信装置(
51)と第2の送受信装置(52)はほぼ同様な構成を
有し、通信回線(4)を通じて原稿(6)の文字・図形
を送受信するものである。各送受信装置(51)、(5
2)は原稿(6)の文字・図形を読み取る機能と受信し
た文字・図形を印字紙(7)に印字させる機能を有する
読み取り・印字部(1)と読み取り・印字部(1)から
のデータを一時記憶すると共に読み取り・印字部(1)
に与えるデータを一時記憶するデータ蓄積部(3)と通
信回線(4)を通じてデータ蓄積部(3)同士のデータ
をやりとりする通信制御部(2)を備えている。
かかる構成において次にその作用を第2図のフローチャ
ートに従って説明する。
ートに従って説明する。
先ず、第1の送受信装置(51)から第2の送受信装置
(52)に原稿(6)の文字・図形を伝送する場合、ス
テップS1で第1の送受信装置(51)の読み取り・印
字部(1)に原稿(6)をセットし、その上の文字・図
形の読み取りが可能な状態とする。次のステップS2で
読み取り・印字部(1)により原稿(6)上の文字・図
形を読み取り、これをステップS3で符号化してステッ
プS4でデータ蓄積部(3)にデータとして洛納させる
。この場合のデータの格納速度は読み取り・印字部(1
)による原稿(6)の読み取り速度に対応するものであ
る。
(52)に原稿(6)の文字・図形を伝送する場合、ス
テップS1で第1の送受信装置(51)の読み取り・印
字部(1)に原稿(6)をセットし、その上の文字・図
形の読み取りが可能な状態とする。次のステップS2で
読み取り・印字部(1)により原稿(6)上の文字・図
形を読み取り、これをステップS3で符号化してステッ
プS4でデータ蓄積部(3)にデータとして洛納させる
。この場合のデータの格納速度は読み取り・印字部(1
)による原稿(6)の読み取り速度に対応するものであ
る。
しかる後に、ステップS5で通信制御部(2)を通じて
送信の相手先を設定し、ダイヤリングを行わせる。回線
がつながらず送信ができない場合は、ステップS4に戻
り、必要ならばデータ蓄積部(3)に再瓜原稿(6)の
データの格納を行わせ、ステップS5で再ダイヤルの場
合、周知のオートダイヤル機能などを用いることによっ
て回線接続作業を大幅に簡略化できる。
送信の相手先を設定し、ダイヤリングを行わせる。回線
がつながらず送信ができない場合は、ステップS4に戻
り、必要ならばデータ蓄積部(3)に再瓜原稿(6)の
データの格納を行わせ、ステップS5で再ダイヤルの場
合、周知のオートダイヤル機能などを用いることによっ
て回線接続作業を大幅に簡略化できる。
回線がつながりステップS6の判定で送信可能となった
場合、次のステップS7でデータ蓄積部(3)のデータ
を通信回線(4)を通じて第2の送受信装置(52)に
送出する。この場合のデータ送出速度は回線速度や通信
プロトコルによって決定されるが、読み取り・印字部(
1)による原稿(6)の読み取り速度よりも速い速度で
ある。
場合、次のステップS7でデータ蓄積部(3)のデータ
を通信回線(4)を通じて第2の送受信装置(52)に
送出する。この場合のデータ送出速度は回線速度や通信
プロトコルによって決定されるが、読み取り・印字部(
1)による原稿(6)の読み取り速度よりも速い速度で
ある。
一方、第2の送受信装置(52)の通信制御部(2)は
ステップS8では受信待ちの状態にあり、通信回線(4
)からコーリングがかかるとステップS9で受信判定し
、ステップS10で通信回線(4)からのデータの受信
を行う。
ステップS8では受信待ちの状態にあり、通信回線(4
)からコーリングがかかるとステップS9で受信判定し
、ステップS10で通信回線(4)からのデータの受信
を行う。
データ受信に伴い通信制御部(2)は通信回線(4)か
ら符号化された文字・図形を受は取ると、ステップSl
lでこれを一圓データ蓄積部(3)に格納させる。この
場合のデータの格納の速度は通信回線(4)から通信制
御部(2)が受は取るデータ速度に対応する。通信制御
部(2)はデータの受信が終れば回線を空けて次の回線
接続を待つ。
ら符号化された文字・図形を受は取ると、ステップSl
lでこれを一圓データ蓄積部(3)に格納させる。この
場合のデータの格納の速度は通信回線(4)から通信制
御部(2)が受は取るデータ速度に対応する。通信制御
部(2)はデータの受信が終れば回線を空けて次の回線
接続を待つ。
一方、データ蓄積部(3)は次のステップS12で読み
取り・印字部(I)の印字速度に対応した速度で格納デ
ータを読み出し、これを読み取り・印字部(1)に与え
る。データ蓄積部(3)からデータを受は取った読み取
り・印字部(1)はステップS13で印字紙(7)にデ
ータに対応する文字・図形を印字して、次のステップS
14で印字部の印字紙(7)を排出する。
取り・印字部(I)の印字速度に対応した速度で格納デ
ータを読み出し、これを読み取り・印字部(1)に与え
る。データ蓄積部(3)からデータを受は取った読み取
り・印字部(1)はステップS13で印字紙(7)にデ
ータに対応する文字・図形を印字して、次のステップS
14で印字部の印字紙(7)を排出する。
ちなみに、受信データを読み取り・印字部(1)によっ
て印字するかどうかはオプションとしてもよく、モニタ
等で確認してから印字するようにしてもよい。また、受
信データをデータ蓄積部(3)から別途設定するフロッ
ピィ・ディスクやマグネット・テープ等に再格納し必要
に応じてこれを読み出して読み取り・印字部(1)によ
る印字を行わせるようにしてもよい。
て印字するかどうかはオプションとしてもよく、モニタ
等で確認してから印字するようにしてもよい。また、受
信データをデータ蓄積部(3)から別途設定するフロッ
ピィ・ディスクやマグネット・テープ等に再格納し必要
に応じてこれを読み出して読み取り・印字部(1)によ
る印字を行わせるようにしてもよい。
さらに、原稿(6)の枚数が多くデータ蓄積部(3)の
容量を上回ってしまうような場合、オート・ダイヤル機
能を駆使して、回線の接続・開放を細かく管理すること
によって回線の占有時間を極小とすることができる。
容量を上回ってしまうような場合、オート・ダイヤル機
能を駆使して、回線の接続・開放を細かく管理すること
によって回線の占有時間を極小とすることができる。
[発明の効果]
以1ニ述べたように、本発明によればバッファ・メモリ
を介在させることで、原稿の読み取り時間や印字時間に
対して非常に短い回線接続時間でデータの伝送を行うこ
とができるため、回線のq効利用が可能であり経済的で
あるばかりでなく、原稿の読み取り時のトラブルや印字
紙切れによるデータ送受信の中断といった不都合を防1
卜することができる新規のファクシミリ装置uを得るこ
とができるものである。
を介在させることで、原稿の読み取り時間や印字時間に
対して非常に短い回線接続時間でデータの伝送を行うこ
とができるため、回線のq効利用が可能であり経済的で
あるばかりでなく、原稿の読み取り時のトラブルや印字
紙切れによるデータ送受信の中断といった不都合を防1
卜することができる新規のファクシミリ装置uを得るこ
とができるものである。
第1図はこの発明の一実施例に係るファクシミリ装置の
ブロック図、第2図は第1図のの構成の作用を説明する
ためのフローチャート、第3図は従来のファクシミリ装
置のブロック図である。 図において、(1)は読み取り・印字部、(2)は通信
制御部、(3)はデータ蓄積部、(4)は通信回線、(
51)は第1の送受信装置、(52)は第2の送受信装
置、(6)は原稿、(7)は印字紙である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 弁理士 大 岩 増 雄 (他 2名) J受イ言手11頁0フローチャート 第2図
ブロック図、第2図は第1図のの構成の作用を説明する
ためのフローチャート、第3図は従来のファクシミリ装
置のブロック図である。 図において、(1)は読み取り・印字部、(2)は通信
制御部、(3)はデータ蓄積部、(4)は通信回線、(
51)は第1の送受信装置、(52)は第2の送受信装
置、(6)は原稿、(7)は印字紙である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 弁理士 大 岩 増 雄 (他 2名) J受イ言手11頁0フローチャート 第2図
Claims (1)
- 原稿を読み取り電気信号に変換する読取り手段と、読取
り手段からの電気信号を符号化し、この符号化データを
一時的に記憶するバッファ手段と、バッファ手段のデー
タを通信回線を通じて他の機器のバッファ手段と交信さ
せる通信制御手段と、バッファ手段のデータを文字・図
形として出力する出力手段を備えることを特徴とするフ
ァクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11082988A JPH01280960A (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11082988A JPH01280960A (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01280960A true JPH01280960A (ja) | 1989-11-13 |
Family
ID=14545715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11082988A Pending JPH01280960A (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01280960A (ja) |
-
1988
- 1988-05-07 JP JP11082988A patent/JPH01280960A/ja active Pending
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