JPH01283036A - 直流機の固定子 - Google Patents

直流機の固定子

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JPH01283036A
JPH01283036A JP10902388A JP10902388A JPH01283036A JP H01283036 A JPH01283036 A JP H01283036A JP 10902388 A JP10902388 A JP 10902388A JP 10902388 A JP10902388 A JP 10902388A JP H01283036 A JPH01283036 A JP H01283036A
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JP
Japan
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pole
leakage
core
winding
main
Prior art date
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Pending
Application number
JP10902388A
Other languages
English (en)
Inventor
Haruo Oharagi
春雄 小原木
Kazuo Tawara
田原 和雄
Mitsuhiro Nitobe
二藤部 光弘
Nobutaka Suzuki
信孝 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Setsubi Engineering Co Ltd
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Setsubi Engineering Co Ltd
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Setsubi Engineering Co Ltd, Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Setsubi Engineering Co Ltd
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Publication of JPH01283036A publication Critical patent/JPH01283036A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は直流機に係り、特に1回転数に対する無火花帯
移動現象を補償するのに好適な直流機の固定子に関する
〔従来の技術〕
直流機には古くから回転数の増加に対して無火花帯が適
格流側へ移動する無火花帯の移動現象があり、この対策
として(1)0回転数に対して補極分路電流を調整する
方法、(2)、別電源を用いて補(が磁束を調整する方
法等が用いられている。しかし、これらは直流機本体以
外に袋口を付加した方法であるため高価となる。そこで
、直流機本体のみで対策するものとして特開昭62−7
1463号公報があり、第9図、第10図に示す直流機
が提案されている。
第9図に直流機の要部展開図を示す。継鉄1の内周には
主極2と補極3とが設けられる。主極2は主極鉄心4と
磁極片4Aおよび界磁巻線5とで形成され、固定子内部
で回転する電機子6の電機子巻線7に主磁束を与え、補
極3は補極鉄心8と補極巻線9とから形成され、電機子
巻線7を流れる′1ヨ流が反転する整流現象時に整流起
電力を発生させるための補極磁束を与える役目をしてい
る。
また、主極2と補極3との間には補極鉄心8の電機子6
側近傍の側面と磁極片4Aの側面とを短絡する短絡鉄心
10 (IOA、l0B)が設けられる。
このような構成で、その低速運転時、および、高速運転
時の動作が第10図に示されている。同図(#1)は低
速運転時、(b)は高速運転時が示されており、φMP
 (φMP1+ φMP2)は主磁束、φ■1・(φI
PI〜φII’3)は補極磁束である。(a)の低速運
転時では強め界磁であるため主磁束φMPIが大となり
、主極鉄心4と継鉄1との磁束密度が高くなるので磁気
的に飽和した状態となり、短絡鉄心10Bを通して洩れ
る漏洩補極磁束はφI)・1のみとなり、残りのφIP
2.φlP3は電機子6側へ入射して整流起電力を発生
するための補極磁束となる。
(b)の高速運転時では、弱め界磁であるから主磁束φ
MP2が小となり主極鉄心4と継鉄1との磁束密度が低
く、磁気的に飽和していない状態となるので短絡鉄心1
0Bを介して補極磁束φTPが主極鉄心4へ漏れ易くな
り、補極磁束φlP1+ 2が主極鉄心4への漏洩補極
磁束となり、φN’3が電機子6へ入射する。
このように、電機子6へ入射する磁束量が高速運転時に
は低速運転時より小さくなるので、無火花帯の移動現象
が防げる。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術は電機子に入射する補極磁束を調整するた
めの短絡鉄心を通す漏洩補極磁束の外部からの調整機能
がついていないため、補(歪、¥1.絡鉄心、主極、継
鉄からなる磁気回路の定数のみで短絡鉄心を通る補極の
漏洩補極磁束量が決まってしまい、界磁制御範囲内で回
転数にリンクした最適な漏洩補極磁束量の調整が鑑しが
った。
本発明は、漏洩補極磁束を直流機本体で自動的に調整で
き、無火花帯移動現象を防止することを可能とした直流
機を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的は、短絡鉄心と対向する位置で空隙を介し、主
極鉄心の磁極片に磁極片凸部を設け、補極鉄心と同極性
の磁極片凸部に漏洩調整巻線を設け、かつ、界磁巻線と
並列接続することにより達成される。
〔作用〕
主極鉄心の磁極片凸部に設けた漏洩調整巻線は、低速運
転時には短絡鉄心の磁気抵抗を大きくし、高速運転時は
小さくするように働くようになって、同極性の主事鉄心
と補極鉄心間に設けた短絡鉄心を通る漏洩補極磁束量は
低速運転時には少なく、高速退転時は大きくなり、他か
ら何等手を加えることなく補極の電機子側へ入射する磁
束(整流起電力を発生させる)を、低速運転時より高速
運転時が少なくでき、無火花帯移動現象を防止できる。
漏洩補極磁束量の絶対値を調整するのは、漏洩調整巻線
の分流率を調整することで、容易に対応できる。
〔実施例〕
第1図から第8図に本発明の実施例が示されている。
第1図は本発明の要部展開図であり、補極鉄心8の電機
子6側近傍に短絡鉄心10A、IOBを、主極鉄心4の
磁極片4Aに磁極片凸部12A。
12Bを設け、短絡鉄心10Aと磁極片凸部12A、短
絡鉄心10Bと磁極片凸部12Bとの間に空隙Sgを設
けている。補極2と同極性の主極2の磁極片4Aに設け
た磁極片凸部12Aには漏洩調整巻線11を設け、その
起磁力方向を補極巻線9の起磁力と相反するように設定
している。
第2図は直流機の接続回路図であり、界磁巻線5と並列
に漏洩調整巻線11を設けている。
このような構成で、低速運転時と高速運転時の動作を第
3図に基づいて説明する。同図(a)の低速運転時は強
め界磁(界磁電流が大)であるから、漏洩yA整巻線1
1の起磁力も大となるため。
補巻線9による補極鉄心8を通る補極磁束φIPI〜φ
IP3のうち、主極2の磁極片4Aへ漏れる漏洩補極磁
束は、主極2と補極3との異極間に設けた短絡鉄心10
B、磁極片凸部12Bを経由するφIPIのみとなり、
残りのφ1P2t φIP3が電機子6側へ入射して整
流起電力を発生させるための補ti磁束となる。
これに対して、(b)の高速運転時では弱め界磁(界磁
電流が小)であるから、漏洩調整巻線11の起磁力も小
さくなるため、漏洩補極磁束φIPIが短絡鉄心10B
と磁極片凸部12Bとを経由し、かつ、漏洩補極磁束φ
IP3が短絡鉄心1 、OAと磁極片凸部12Aとを経
由して主極鉄心4へ漏れ、残りのφIP3が電機子6側
へ入射して整流起電力を発生させるため補極磁束となる
従って、低速運転時の漏洩補極磁束量φIPIと高速運
転時の漏洩補極磁束量(φIP1+φIP3)とは明ら
かにφrp!< ’(φIPI+φIP3) 、逆に、
補極鉄心8から電機子6側へ入射する整流起電力を発生
させるための補極磁束量は低速運転時が(φIP2+φ
+pa) 、高速運転時がφIP12で明らかに(φI
PZ+φIP3) >φIP2どなる。これにより。
高速運転時の補極磁束量が低速運転時より小さくなるの
で、直流機本体のみで無火花帯移動現象が防止できる。
なお、短終鉄心と磁極片凸部との間に設けた空隙Sgは
補極磁束の直線性(負荷電流に対して)を得るためであ
る。
この時の漏洩補極磁束量は回転数を変える(界磁の強さ
(ii流)を変える)ことにより、界磁巻線5と並列に
設けた漏洩調整巻線11の起磁力も自動的に変るので、
何等手を加えることなく自動的に回転数にリンクして変
化させることができ、その絶対量(必要起磁力)の調整
をしておけば、界磁制御範囲内で、常に、最適な整流状
態が維持できる直流機が得られる。
電機子電流IMの方向を反転して両回転方向で運転され
る直流機の場合は補極2の極性も反転するので、それに
応じた構成にする必要がある。
第4図は両回転方向で運転される直流機を対象とした本
発明の他の実施例であり、第1図における漏洩調整巻線
を主極鉄心の両側面の磁極片凸部に設け、第5図に示す
ように、回転方向に応じて一方の漏洩調整巻線を選ぶよ
うにしたものである。
第4図で、主極2と補極3の極性及び電機子巻線7の電
流方向を図示の様に設定すると、電機子6の回転方向は
右方向となる。この時、第5図に示したスイッチ13に
よって漏洩調整巻線11Aを選択すると、第3図と同様
に漏洩補極磁束量を調整できる。電機子巻線7の電流方
向を切り替えて電機子6の回転方向を反転すると、補極
3の極性も反転するのでスイッチ13によって漏洩調整
巻線11Bを選択すると、S極となる補極3と相反する
起磁力方向であるので、直流機本体のみで補極磁束量を
調整できる。
第6図は両回転方向で運転される直流機を対象とした本
発明の他の実施例であり、第1図における漏洩調整巻線
を主極鉄心の両側面の磁極片凸部に設けたものである。
第6図において、漏洩調整巻線11AとIIBの起磁力
を主極2のN極とS極を短絡する方向に設定したもので
ある。強め界磁の場合は、漏洩調整巻線11Bの起磁力
が強く補極磁束を主極鉄心4へ漏らす方向に働くが、短
絡鉄心10B、磁極片凸部12Bが界磁巻線5と補極巻
線9との起磁力による漏洩補極磁束によって磁気飽和し
ているので、この漏洩調整巻線11Bによる漏洩補極磁
束の増加は殆どない。漏洩調整巻線11Aはその起磁力
方向が第1図で示したのと同様に、補1巻線9の起磁力
方向と相反するので、補極磁束が短絡鉄心10A、磁極
片凸部12Aを経由して同極性の主極鉄心4へ漏れるの
を防げる。
これに対し、弱め界磁の場合は、漏洩調整巻線11の起
磁力が小さくなるため、短絡鉄心10B。
磁極片凸部12Bを経由して主極鉄心4へ漏れる漏洩補
極磁束量はほとんど変わらず、短絡鉄心10A、磁極片
凸部12Aを経由して主極鉄心4へ漏れる漏洩補極磁束
量が増加する。
この結果、高速運転時(弱め界磁)の補極磁束量が低速
運転時(強め界磁)より小さくなるので、直流機本体の
みで無火花帯移動現象が防止できる。
また、電機子巻線の電流方向を切り替えて回転方向を反
転させる場合(この方式による回転方向切替が主流であ
る)、補極3の極性も反転してS極になるが、漏洩調整
巻線11Bの起磁力方向が補極巻線9の起磁力方向と相
反する結果1回転方向にかかわらず、漏洩調整巻線の電
流方向を変えずども直流機本体のみで補極磁束量を調整
できる。
第8図は本発明の他の実施例であり、磁極片凸部と漏洩
調整巻線の取付位置を示す。
第8図において、磁極片凸部12A、12Bを主極鉄心
4の磁極片4A中に設け、磁極片凸部12に漏洩調整巻
線11を止め具14 (14A。
14B)を固定したものである。これにより、磁極片4
A及び磁極片凸部12と短絡鉄心10間との間の空隙が
Sgとなり、補極3の取外しが径方向に行えるため、組
立作業性が向上する。
このように、本実施例によれば、直流機本体のみで無火
花帯移動現象を防止できる。また、短絡鉄心と磁極片凸
部を設け、磁極片凸部に漏洩調整巻線を設けるのみの単
純な溝成なので、他の補償装を必要とせず、かつ、据付
、配線作業がなく安価であり、設置スペースも少なくて
すむ。
なお、本実施例では漏洩調整巻線を界磁巻線と並列に設
けたが、別電源で励磁しても良い。
〔発明の効果〕
本発明によれば、補極鉄心から主極鉄心への漏洩補極磁
束を調整し、補極磁束量を直流機本体で自動的に調整で
きるので、無火花帯移動現象現象が防ぐことができる直
流機を得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の直流機要部の展開図、第2
図は第1図の漏洩調整巻線を設けた状態を示す回路図、
第3図(a)、(b)は同じく一実施例の動作説明図、
(a)は低速運転時、(b)は高速運転時の動作を示す
直流機要部の展開図、第4図は本発明の他の実施例の直
流機要部の展開図、第5図は第4図での漏洩調整巻線を
設けた状態を示す回路図、第6図は本発明の他の実施例
の直流機要部の展開図、第7図は第6図での漏洩調整巻
線を設けた状態を示す回路図、第8図は本発明の漏洩調
整巻線の取付状態を示す直流機固定子の展開図、第9図
は従来の直流機の要部展開図、第10図(a)、(b)
は同じ〈従来の動作を示したもので、(a)は低速運転
時、(b)は高速運転時の動作を示す直流機要部の展開
図である。 1・・・継鉄、2・・・主極、3・・・補極、4・・・
主極鉄心、4A・・・磁極片、5・・・界磁巻線、6・
・・電機子、7・・・電機子巻線、8・・・補極鉄心、
9・・・補極巻線、10・・・短絡鉄心、11・・・漏
洩調整巻線、12・・・磁極片凸部、13・・・切替ス
イッチ、14・・・止め具。 代理人 弁理士 小川勝男(≦゛ 第1 国 Z 第2凹 第3図 (久) 第4図 ツー 、z 第5図 第6図 z 第7図 丁X 第8面 第9)凹 第10区 ξJ≦と、ン ゝ\−、/

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、回転子の電機子と、前記回転子に対向配置され、主
    極鉄心および界磁巻線からなる複数の主極の相互間の環
    状の継鉄の内周側に取付けられ、補極鉄心および補極巻
    線からなる複数の補極から構成され、前記主極鉄心と前
    記補極鉄心との間にはこれら両者の前記電機子側を短絡
    し、漏洩補極磁束を流通させる短絡鉄心が設けられてい
    る直流機の固定子において、 前記短絡鉄心と対向する位置に空隙を介し、前記主極鉄
    心の磁極片に凸部を設け、前記補極鉄心と同極性の前記
    主極鉄心の凸部に漏洩調整巻線を巻装し、前記補極鉄心
    から前記主極鉄心へ漏れる前記漏洩補極磁束を調整する
    ようにしたことを特徴とする直流機の固定子。 2、前記漏洩調整巻線を前記主極鉄心の両側面の前記磁
    極片凸部に設け、前記回転子の回転方向によつて一方の
    前記漏洩調整巻線を選択するようにしたことを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載の直流機の固定子。 3、前記漏洩調整巻線を前記界磁巻線と並列に設けたこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の直流機の固
    定子。 4、前記漏洩調整巻線を前記主極鉄心の両側面の前記磁
    極片凸部に設け、前記主極鉄心間を短絡する漏洩補極磁
    束を発生する方向に、電流を供給するようにしたことを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の直流機の固定子
JP10902388A 1988-05-06 1988-05-06 直流機の固定子 Pending JPH01283036A (ja)

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JP10902388A JPH01283036A (ja) 1988-05-06 1988-05-06 直流機の固定子

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JP10902388A JPH01283036A (ja) 1988-05-06 1988-05-06 直流機の固定子

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JPH01283036A true JPH01283036A (ja) 1989-11-14

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JP (1) JPH01283036A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5739614A (en) * 1996-04-25 1998-04-14 Minebea Co., Ltd. Two-phase unipolar driving brushless DC motor

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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US5739614A (en) * 1996-04-25 1998-04-14 Minebea Co., Ltd. Two-phase unipolar driving brushless DC motor

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