JPH01283792A - カラーelパネル - Google Patents
カラーelパネルInfo
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- JPH01283792A JPH01283792A JP63115068A JP11506888A JPH01283792A JP H01283792 A JPH01283792 A JP H01283792A JP 63115068 A JP63115068 A JP 63115068A JP 11506888 A JP11506888 A JP 11506888A JP H01283792 A JPH01283792 A JP H01283792A
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- emitting layer
- signal
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- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B33/00—Electroluminescent light sources
- H05B33/12—Light sources with substantially two-dimensional [2D] radiating surfaces
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F13/00—Illuminated signs; Luminous advertising
- G09F13/20—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts
- G09F13/22—Illuminated signs; Luminous advertising with luminescent surfaces or parts electroluminescent
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- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B33/00—Electroluminescent light sources
- H05B33/02—Details
- H05B33/06—Electrode terminals
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- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B33/00—Electroluminescent light sources
- H05B33/12—Light sources with substantially two-dimensional [2D] radiating surfaces
- H05B33/26—Light sources with substantially two-dimensional [2D] radiating surfaces characterised by the composition or arrangement of the conductive material used as an electrode
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- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
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- Y10S428/917—Electroluminescent
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Electroluminescent Light Sources (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、多色表示を行うマトリックス方式のカラー
ELパネルに関する。
ELパネルに関する。
(ロ)従来の技術
硫化亜鉛(ZnS)に電界を印加することにより得られ
るエレクトロルミネッセンス(EL)が発見されて以来
、添加する発光センターや蛍光体母体材料等に関する数
多くの研究が行われている。
るエレクトロルミネッセンス(EL)が発見されて以来
、添加する発光センターや蛍光体母体材料等に関する数
多くの研究が行われている。
そして、発光センターとしてマンガン(M n )を添
加したZnS薄膜を誘電体(絶縁)層でサンドイッチし
、さらにその両面を少なくとも一方が透明な電極で狭持
した薄膜EL素子は、高輝度・長寿命という特長を持つ
ことが知られ、薄型軽量のデイスプレィ装置として携帯
用コンピュータや測定装置のデイスプレィ等に使用され
ている。ところで、発光センターとして用いられるMn
は、585nmにピーク波長を有するブロードな発光ス
ペクトルを呈するため、発光色が黄橙色に限られ、広範
囲な用途に適用することか難しい。そこで、より広範囲
な用途に適用するため、Mnと異なる発光色、特に、赤
、青、緑の三原色を得ようとする研究が進められ、最近
では、それぞれの発光色で発光輝度が改善されて、第1
表に示す値が得られている。第1表は測定周波数をI
K Hzとした時の輝度を示したものであり、ELパネ
ルとして実用化されているZnS:、Mnに比べて、赤
及び青の発光色については輝度が低いが、今後の輝度向
上をみこしてカラーELパネルの検討が進められている
。
加したZnS薄膜を誘電体(絶縁)層でサンドイッチし
、さらにその両面を少なくとも一方が透明な電極で狭持
した薄膜EL素子は、高輝度・長寿命という特長を持つ
ことが知られ、薄型軽量のデイスプレィ装置として携帯
用コンピュータや測定装置のデイスプレィ等に使用され
ている。ところで、発光センターとして用いられるMn
は、585nmにピーク波長を有するブロードな発光ス
ペクトルを呈するため、発光色が黄橙色に限られ、広範
囲な用途に適用することか難しい。そこで、より広範囲
な用途に適用するため、Mnと異なる発光色、特に、赤
、青、緑の三原色を得ようとする研究が進められ、最近
では、それぞれの発光色で発光輝度が改善されて、第1
表に示す値が得られている。第1表は測定周波数をI
K Hzとした時の輝度を示したものであり、ELパネ
ルとして実用化されているZnS:、Mnに比べて、赤
及び青の発光色については輝度が低いが、今後の輝度向
上をみこしてカラーELパネルの検討が進められている
。
第5図は薄膜EL索子の基本的な構成説明図であり、ガ
ラス基板!の上に透明電極2及び第1絶縁層3が積層さ
れ、その上に発光層4が形成され、更にその上に、第2
絶縁層8と背面電極9が順次積層されている。通常、表
示パネルとして用いる場合には、透明電極2と背面電極
9とがストライプ状に形成され、X−Yマトリックスに
配置される。これによって、任意のX電極とY電極に電
圧を印加すれば(X、Y)座標点が発光する。この時、
ストライプ電極と外部駆動回路の接続には、特公昭58
−21795号公報にみられるように、電極を1本おき
に逆方向の端部で取り出す方法が一般的に知られている
。
ラス基板!の上に透明電極2及び第1絶縁層3が積層さ
れ、その上に発光層4が形成され、更にその上に、第2
絶縁層8と背面電極9が順次積層されている。通常、表
示パネルとして用いる場合には、透明電極2と背面電極
9とがストライプ状に形成され、X−Yマトリックスに
配置される。これによって、任意のX電極とY電極に電
圧を印加すれば(X、Y)座標点が発光する。この時、
ストライプ電極と外部駆動回路の接続には、特公昭58
−21795号公報にみられるように、電極を1本おき
に逆方向の端部で取り出す方法が一般的に知られている
。
第6図及び第7図は従来技術を用いたカラーELパネル
の構成を示す上面図及びその断面図であり、水平電極Y
jと垂直電極Xiが直交するように形成され、YjとX
iに電圧を印加して(Xi、Yj)座標点を発光させる
ようにしている。この場合、赤(R)、緑(G)、青(
B)の三原色の発光層5.G、7を使用することにより
、垂直電極はRx i、Gx i、Bx iの3本でl
絵素分の電極を構成するようにしている。
の構成を示す上面図及びその断面図であり、水平電極Y
jと垂直電極Xiが直交するように形成され、YjとX
iに電圧を印加して(Xi、Yj)座標点を発光させる
ようにしている。この場合、赤(R)、緑(G)、青(
B)の三原色の発光層5.G、7を使用することにより
、垂直電極はRx i、Gx i、Bx iの3本でl
絵素分の電極を構成するようにしている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
一般にカラー信号は、赤(R)、緑(G)、青(B)の
それぞれの発光強度でl絵素における発光色と輝度を制
御するようにしているため、RlG、Hの各信号は、ま
とめて1つの情報として取り扱われる。しかしながら、
第6図に示すように三原色の発光層を並列に形成した場
合には、1絵素の要素であるRxiとGxiが、互いに
基板の逆サイドに引き出されることになり、1絵素の要
素信号を交互に分配することが必要となるため、信号処
理が煩雑になるという問題点がある。
それぞれの発光強度でl絵素における発光色と輝度を制
御するようにしているため、RlG、Hの各信号は、ま
とめて1つの情報として取り扱われる。しかしながら、
第6図に示すように三原色の発光層を並列に形成した場
合には、1絵素の要素であるRxiとGxiが、互いに
基板の逆サイドに引き出されることになり、1絵素の要
素信号を交互に分配することが必要となるため、信号処
理が煩雑になるという問題点がある。
この発明はこのような事情を考慮してなされたもので、
l絵素を構成する複数電極を1組とし、その各組の電極
を交互に基板の両端から取り出すことにより信号処理を
単純化することが可能なカラーELパネルを提供するも
のである。
l絵素を構成する複数電極を1組とし、その各組の電極
を交互に基板の両端から取り出すことにより信号処理を
単純化することが可能なカラーELパネルを提供するも
のである。
(ニ)課題を解決するための手段
この発明は、基板上にX−Yマトリックス状に配置され
た少なくとも一方が透明な電極間に発光層と絶縁層を狭
持してなるELパネルにおいて、発光層が、発光色の異
なる複数の発光層列を2組として並列に配列された複数
組の発光層からなり、前記発光層の各々に対応するX又
はY電極が設けられると共に、前記電極が各組毎に基板
の両端から交互に取り出されていることを特徴とするカ
ラーELパネルである。
た少なくとも一方が透明な電極間に発光層と絶縁層を狭
持してなるELパネルにおいて、発光層が、発光色の異
なる複数の発光層列を2組として並列に配列された複数
組の発光層からなり、前記発光層の各々に対応するX又
はY電極が設けられると共に、前記電極が各組毎に基板
の両端から交互に取り出されていることを特徴とするカ
ラーELパネルである。
(ホ)作用
発光色の異なる複数の発光層が並列に1組づつ形成され
、その各組の電極が基板の両端から交互に取り出されて
いるので、絵素単位のカラー信号を同じ方向に取り出さ
れた電極から印加することができ信号処理が容易になる
。
、その各組の電極が基板の両端から交互に取り出されて
いるので、絵素単位のカラー信号を同じ方向に取り出さ
れた電極から印加することができ信号処理が容易になる
。
(へ)実施例
以下、図面に示す実施例に基づいて、この発明を詳述す
る。これによって、この発明が限定されるものではない
。
る。これによって、この発明が限定されるものではない
。
第1図はこの発明の一実施例を示す部分拡大上面図であ
り、その断面構成は第7図と同等である。
り、その断面構成は第7図と同等である。
これらの図面において、ガラスまたは透明フィルム基板
1の上に、rTOやSnO,等の透明電極2がエツチン
グ法によってストライプ状に形成され、更にその上にY
*03. T 1m’s、 T i OwnAutos
またはSiOx等の金属酸化物、あるいはS i 3N
4. Aj N等の窒化物の単層膜または複合膜からな
る第1絶縁層3が、スパッタ法あるいは電子ビーム蒸着
法等の薄膜形成法によって積層されている。第1絶縁層
3の上には、例えば赤色発光層としてCaS:Eu@5
、緑色発光層としてZnS:Tb、F膜6、青色発光層
とじてSrS:Ce膜7がそれぞれ電子ビーム蒸着法、
スパッタ法またはCVD法等の薄膜形成技術により成膜
され、リフトオフ法のようなホトリソグラフィによって
順次ストライプ状に形成される。発光層5,6.7の上
には、第1絶縁層3と同様の材料を使用して第2絶縁層
8が積層される。そして、透明電極2と直交するように
A(2の背面電極9がエツチング法によりストライプ状
に形成される。この発明の特徴は、従来とは異なり、第
1図に示すように1本の絵素列を構成子る電極R,G。
1の上に、rTOやSnO,等の透明電極2がエツチン
グ法によってストライプ状に形成され、更にその上にY
*03. T 1m’s、 T i OwnAutos
またはSiOx等の金属酸化物、あるいはS i 3N
4. Aj N等の窒化物の単層膜または複合膜からな
る第1絶縁層3が、スパッタ法あるいは電子ビーム蒸着
法等の薄膜形成法によって積層されている。第1絶縁層
3の上には、例えば赤色発光層としてCaS:Eu@5
、緑色発光層としてZnS:Tb、F膜6、青色発光層
とじてSrS:Ce膜7がそれぞれ電子ビーム蒸着法、
スパッタ法またはCVD法等の薄膜形成技術により成膜
され、リフトオフ法のようなホトリソグラフィによって
順次ストライプ状に形成される。発光層5,6.7の上
には、第1絶縁層3と同様の材料を使用して第2絶縁層
8が積層される。そして、透明電極2と直交するように
A(2の背面電極9がエツチング法によりストライプ状
に形成される。この発明の特徴は、従来とは異なり、第
1図に示すように1本の絵素列を構成子る電極R,G。
Bを1組として各組を交互に基板両端部から取り出す構
造にしていることであり、これによってI絵素の信号情
報をまとめて取り扱うことが可能となる。
造にしていることであり、これによってI絵素の信号情
報をまとめて取り扱うことが可能となる。
第2図は第1図に示す実施例のカラーELパネルに信号
を供給する駆動回路図であり、IOは絵素信号出力、l
la、llb、lieはレジスタ、12は第1図に示す
ELパネル、13は信号切換スイッチであり、レジスタ
llcからはY電極信号Yjが供給される。X重恩信号
X1(Rxi。
を供給する駆動回路図であり、IOは絵素信号出力、l
la、llb、lieはレジスタ、12は第1図に示す
ELパネル、13は信号切換スイッチであり、レジスタ
llcからはY電極信号Yjが供給される。X重恩信号
X1(Rxi。
Gxi、Bxi)は、レジスタllaまたは11bにま
とめて人力すればよいため、スイッチSは絵素信号毎に
切換えればよい。このため、レジスタlla、llbの
ストアー信号はそれぞれ第3図の(a)、(b)に示す
順序となる。つまり、xiの絵素を発光さ什るためには
レジスタ11aから順次Rx i、Gx t、Bx t
を出力すればよい。なお、ELパネル12が第6図に示
す構造を有する従来のパネルである場合には、レジスタ
lla、llbのストア信号はそれぞれ第4図の(a)
、(b)となり、1絵素の信号が各レジスタに分配され
るため、信号処理が複雑になることを示している。また
、この実施例では3種類の発光層を使用したが、赤、緑
の2色や、赤、黄、緑、青の4色の場合にも適用するこ
とができる。
とめて人力すればよいため、スイッチSは絵素信号毎に
切換えればよい。このため、レジスタlla、llbの
ストアー信号はそれぞれ第3図の(a)、(b)に示す
順序となる。つまり、xiの絵素を発光さ什るためには
レジスタ11aから順次Rx i、Gx t、Bx t
を出力すればよい。なお、ELパネル12が第6図に示
す構造を有する従来のパネルである場合には、レジスタ
lla、llbのストア信号はそれぞれ第4図の(a)
、(b)となり、1絵素の信号が各レジスタに分配され
るため、信号処理が複雑になることを示している。また
、この実施例では3種類の発光層を使用したが、赤、緑
の2色や、赤、黄、緑、青の4色の場合にも適用するこ
とができる。
さらに、水平電極Yjは、基板の片側から引き出しても
よいし、1本伝に基板の両端から交互に取り出すように
してもよい。
よいし、1本伝に基板の両端から交互に取り出すように
してもよい。
(ト)発明の効果
この発明によれば、簡単な構成で駆動回路の信号処理が
極めて容易になるカラーELパネルが提供される。
極めて容易になるカラーELパネルが提供される。
第1図はこの発明の一実施例を示す部分拡大上面図、第
2図は第1図に示す実施例の駆動回路を示すブロック図
、第3図は第2図のレジスタに格納される信号順序を示
す説明図、第4図は従来例の第3図対応図、第5図は薄
膜EL素子の基本構成図、第6図は従来例の第1図対応
図、第7図は第6図のA−A断面図である。 l・・・・・・透光性基板、2・・・・・・透明電極、
3・・・・・・第1絶縁層、4・・・・・・発光層、5
・・・・・・赤色発光層、6・・・・・・緑色発光層、
7・・・・・・青色発光層、8・・・・・・第2絶縁層
、9・・・・・・背面電極、LO・・・・・・絵素信号
出力、11a=11c・・・・・・レジスタ、12・・
・・・・ELパネル、 13・・・・・・信号切換スイッチ。 第1図 f’lxi÷I Gxi+I Bxi+1笥 2 図 第4 g 算 3躊 (a)距]=匝コココ (a)区W口訂コ(b)厘]
ヨiコ;郊 (b)E=三西皿画]第 5 図 篇 7 図
2図は第1図に示す実施例の駆動回路を示すブロック図
、第3図は第2図のレジスタに格納される信号順序を示
す説明図、第4図は従来例の第3図対応図、第5図は薄
膜EL素子の基本構成図、第6図は従来例の第1図対応
図、第7図は第6図のA−A断面図である。 l・・・・・・透光性基板、2・・・・・・透明電極、
3・・・・・・第1絶縁層、4・・・・・・発光層、5
・・・・・・赤色発光層、6・・・・・・緑色発光層、
7・・・・・・青色発光層、8・・・・・・第2絶縁層
、9・・・・・・背面電極、LO・・・・・・絵素信号
出力、11a=11c・・・・・・レジスタ、12・・
・・・・ELパネル、 13・・・・・・信号切換スイッチ。 第1図 f’lxi÷I Gxi+I Bxi+1笥 2 図 第4 g 算 3躊 (a)距]=匝コココ (a)区W口訂コ(b)厘]
ヨiコ;郊 (b)E=三西皿画]第 5 図 篇 7 図
Claims (1)
- 1. 基板上にX−Yマトリックス状に配置された少な
くとも一方が透明な電極間に発光層と絶縁層を狭持して
なるELパネルにおいて、 発光層が、発光色の異なる複数の発光層列を1組として
並列に配列された複数組の発光層からなり、前記発光層
の各々に対応するX又はY電極が設けられると共に、前
記電極が各組毎に基板の両端から交互に取り出されてい
ることを特徴とするカラーELパネル。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63115068A JPH01283792A (ja) | 1988-05-11 | 1988-05-11 | カラーelパネル |
| US07/350,513 US4977350A (en) | 1988-05-11 | 1989-05-11 | Color electroluminescence display panel having alternately-extending electrode groups |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63115068A JPH01283792A (ja) | 1988-05-11 | 1988-05-11 | カラーelパネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01283792A true JPH01283792A (ja) | 1989-11-15 |
Family
ID=14653385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63115068A Pending JPH01283792A (ja) | 1988-05-11 | 1988-05-11 | カラーelパネル |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4977350A (ja) |
| JP (1) | JPH01283792A (ja) |
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| KR950021817A (ko) * | 1993-12-15 | 1995-07-26 | 이헌조 | 다층 전계발광소자 |
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-
1988
- 1988-05-11 JP JP63115068A patent/JPH01283792A/ja active Pending
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1989
- 1989-05-11 US US07/350,513 patent/US4977350A/en not_active Expired - Lifetime
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995027303A1 (en) * | 1994-03-31 | 1995-10-12 | Orion Electric Company Ltd. | Flat display and method of its manufacture |
| US5698353A (en) * | 1994-03-31 | 1997-12-16 | Orion Electric Company, Ltd. | Flat display and method of its manufacture |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4977350A (en) | 1990-12-11 |
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