JPH01284270A - 逆立補助装置 - Google Patents
逆立補助装置Info
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- JPH01284270A JPH01284270A JP11096588A JP11096588A JPH01284270A JP H01284270 A JPH01284270 A JP H01284270A JP 11096588 A JP11096588 A JP 11096588A JP 11096588 A JP11096588 A JP 11096588A JP H01284270 A JPH01284270 A JP H01284270A
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- 210000001364 upper extremity Anatomy 0.000 claims abstract description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 240000006108 Allium ampeloprasum Species 0.000 description 1
- 235000005254 Allium ampeloprasum Nutrition 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B21/00—Exercising apparatus for developing or strengthening the muscles or joints of the body by working against a counterforce, with or without measuring devices
- A63B21/00047—Exercising devices not moving during use
- A63B21/0005—Exercising devices not moving during use specially adapted for head stands
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
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- A63B21/00—Exercising apparatus for developing or strengthening the muscles or joints of the body by working against a counterforce, with or without measuring devices
- A63B21/00047—Exercising devices not moving during use
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
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- A63B2208/00—Characteristics or parameters related to the user or player
- A63B2208/02—Characteristics or parameters related to the user or player posture
- A63B2208/0276—Standing on the head
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Biophysics (AREA)
- Orthopedic Medicine & Surgery (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physical Education & Sports Medicine (AREA)
- Portable Outdoor Equipment (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は逆立補助装置に関するものである。
(従来技術及びその問題点)
従来の逆立補助装置は、ニラの肩支持部材が平行に構成
されているため、逆立をする際、或は逆立の状態から横
方向に倒れたりすると、頭が肩支持部材に挟まってしま
い危険であった(例えば実開昭56年第68557号公
報並びに実開昭58年第13268号公報)。
されているため、逆立をする際、或は逆立の状態から横
方向に倒れたりすると、頭が肩支持部材に挟まってしま
い危険であった(例えば実開昭56年第68557号公
報並びに実開昭58年第13268号公報)。
本発明は、どのような方向に倒れた時でも、頭がニラの
肩支持部材から完全にはずれてしまい、前記した危険を
全く解消することができるので、老若男女を問わず健康
によいと言われる逆立を楽しむことができると共に構造
上も、従来装置と比較して非常にシンプルなものとした
ので、製作も容易且つ安価にできるものである。
肩支持部材から完全にはずれてしまい、前記した危険を
全く解消することができるので、老若男女を問わず健康
によいと言われる逆立を楽しむことができると共に構造
上も、従来装置と比較して非常にシンプルなものとした
ので、製作も容易且つ安価にできるものである。
(発明の構成)
符号1.1′は肩支持部材である。この肩支持部材1,
1′は肩支持用の一対の横棒部材を後方から前方に向か
って夫々の間隔を漸次狭ばめて構成するものである。前
記肩支持部材1.1″の前方には、それを支持する前方
脚部材2.2′を設けると共に肩支持部材1,1″の後
方には、それを保持する後方脚部材3,3′を設け、前
記肩支持部材1.1′には肩当部材4.4′を設けるこ
とを基本構成とする。
1′は肩支持用の一対の横棒部材を後方から前方に向か
って夫々の間隔を漸次狭ばめて構成するものである。前
記肩支持部材1.1″の前方には、それを支持する前方
脚部材2.2′を設けると共に肩支持部材1,1″の後
方には、それを保持する後方脚部材3,3′を設け、前
記肩支持部材1.1′には肩当部材4.4′を設けるこ
とを基本構成とする。
(実施例)
第1図(A) 、 (B)及び(C)は連続した1本の
部材によって肩支持部材1.1″、前方脚部材2.2′
、後方脚部材3.3゛及び脚保持部材5を構成した例で
あり、この場合、前方脚部材2.2′は互いに下方に行
くに従い拡げるように構成して安定度を得るように構成
すると共に後方脚部材3,3′も、互いに広げるように
構成して、前記脚保持部材5と共に安定度を向上させる
ものとする。
部材によって肩支持部材1.1″、前方脚部材2.2′
、後方脚部材3.3゛及び脚保持部材5を構成した例で
あり、この場合、前方脚部材2.2′は互いに下方に行
くに従い拡げるように構成して安定度を得るように構成
すると共に後方脚部材3,3′も、互いに広げるように
構成して、前記脚保持部材5と共に安定度を向上させる
ものとする。
第2図(A) 、 (B)及び(C)は、板状廖保持部
材6上に、前方脚部材2.2′と後方脚部材3,3′と
を有する肩支持部材1.1′を構成したものである。な
お、前方脚部材2.2′と後方脚部材3.3′は肩支持
部材1,1′と一体的に構成せず、肩支持部材1.1′
の前方及び後方に溶接その他の手段により適宜取付けて
もよい。 。
材6上に、前方脚部材2.2′と後方脚部材3,3′と
を有する肩支持部材1.1′を構成したものである。な
お、前方脚部材2.2′と後方脚部材3.3′は肩支持
部材1,1′と一体的に構成せず、肩支持部材1.1′
の前方及び後方に溶接その他の手段により適宜取付けて
もよい。 。
第3図(A) 、 (a) 、 (C)及び(D)は、
第1図に於ける装置を折りたたむことができるようにし
たものであり、その構成は、肩支持部材1.1′の前方
に取り外し自在の保合装置7を設けると共に後方脚部材
3.3′をヒンジ構成8にして、後方脚部材3.3′を
軸方向の回わりに回転自在に構成する。
第1図に於ける装置を折りたたむことができるようにし
たものであり、その構成は、肩支持部材1.1′の前方
に取り外し自在の保合装置7を設けると共に後方脚部材
3.3′をヒンジ構成8にして、後方脚部材3.3′を
軸方向の回わりに回転自在に構成する。
第3図(E)及び(F)は、前記した折りたたみの際に
、肩当部材4.4′を三角形状として溝9を形成し、そ
の溝9に肩支持部材1.1′を嵌合させて取り外し自在
に構成した例を示すものである。
、肩当部材4.4′を三角形状として溝9を形成し、そ
の溝9に肩支持部材1.1′を嵌合させて取り外し自在
に構成した例を示すものである。
(作用)
本考案は前記した構成であるので、平面図的には三角形
状を呈している。かかる形状は、逆立の状態からどのよ
うな方向に倒れても頭部が肩支持部材3.3′から離脱
してしまい、頭部が肩支持部材3,3′によって挟まれ
ることはない。このことは逆立をする際に倒れたりする
時も同様である。また肩支持部材3.3゛は、前方脚部
材2゜2′及び後方脚部材3.3′によって支持され、
それらは脚保持部材5.6によって保持されるので、安
定度がすこぶるよい。
状を呈している。かかる形状は、逆立の状態からどのよ
うな方向に倒れても頭部が肩支持部材3.3′から離脱
してしまい、頭部が肩支持部材3,3′によって挟まれ
ることはない。このことは逆立をする際に倒れたりする
時も同様である。また肩支持部材3.3゛は、前方脚部
材2゜2′及び後方脚部材3.3′によって支持され、
それらは脚保持部材5.6によって保持されるので、安
定度がすこぶるよい。
更に、第3図(A)ないしくD)に示すように、取り外
し自在の係合装置7と回転自在のヒンジ構成8によって
、自在に折りたたむように構成すれば、場所を採らない
で収納することができる上に、即座に使用状態とするこ
ともできる。この場合、肩当部材4.4′を、肩支持部
材3.3′に対して取り外し自在とすることにより、折
りたたみ効果を一層顕著とすることができる。
し自在の係合装置7と回転自在のヒンジ構成8によって
、自在に折りたたむように構成すれば、場所を採らない
で収納することができる上に、即座に使用状態とするこ
ともできる。この場合、肩当部材4.4′を、肩支持部
材3.3′に対して取り外し自在とすることにより、折
りたたみ効果を一層顕著とすることができる。
第4図(A) 、 (B)は使用状態を示す説明図であ
る。
る。
(発明の効果)
本発明は以上の通りであるので、
第一に、逆立をするに際して、又は逆立の状態から倒れ
た時、頭部が肩支持部材から自然に離脱してしまい、肩
支持部材によって挟まれることはない。即ち危険がない
ので、健康によいといわれる逆立を老若男女を問わず、
各家庭で気軽に楽しむことができる。第二に構成が簡単
であるので、製作が容易であると共に安価に提供できる
。第三に、折りたたみ構成を採用すれば、収納しやすい
上、即座に使用状態とすることができる等の諸効果があ
る。
た時、頭部が肩支持部材から自然に離脱してしまい、肩
支持部材によって挟まれることはない。即ち危険がない
ので、健康によいといわれる逆立を老若男女を問わず、
各家庭で気軽に楽しむことができる。第二に構成が簡単
であるので、製作が容易であると共に安価に提供できる
。第三に、折りたたみ構成を採用すれば、収納しやすい
上、即座に使用状態とすることができる等の諸効果があ
る。
第1図(A)は本発明の斜視図、同(B)は正面図、同
(C)は平面図、第2図(A)は本発明の他の実施例の
斜視図、同(B)は正面図、同(C)は平面図、第3図
(A)は本発明の他の実施例の説明的斜視図、同(B)
及び(C)は折りたたみ途中の斜視図、同(D)は折り
たたんだ状態の斜視図、同(E)及び(F)は取り外し
自在の肩当部材の斜視図、第4図(^)。 (B)は使用状態を示す説明図である。 符号1.1゛・・・肩支持部材、2.2′・・・前方脚
部材、3.3′・・・後方脚部材、4・・・肩当部材、
5・・・脚保持部材、6・・・板状側保持部材、7・・
・取り外し自在の係合装置、8・・・ヒンジ構成、9・
・・溝。
(C)は平面図、第2図(A)は本発明の他の実施例の
斜視図、同(B)は正面図、同(C)は平面図、第3図
(A)は本発明の他の実施例の説明的斜視図、同(B)
及び(C)は折りたたみ途中の斜視図、同(D)は折り
たたんだ状態の斜視図、同(E)及び(F)は取り外し
自在の肩当部材の斜視図、第4図(^)。 (B)は使用状態を示す説明図である。 符号1.1゛・・・肩支持部材、2.2′・・・前方脚
部材、3.3′・・・後方脚部材、4・・・肩当部材、
5・・・脚保持部材、6・・・板状側保持部材、7・・
・取り外し自在の係合装置、8・・・ヒンジ構成、9・
・・溝。
Claims (6)
- (1)肩支持用の一対の横棒部材を後方から前方に向か
ってそれぞれの間隔を漸次狭ばめて構成した肩支持部材
を設け、該肩支持部材の前方には、それを支持する前方
脚部材を設けると共に前記肩支持部材の後方には、それ
を支持する後方脚部材を設け、前記肩支持部材には肩当
部材を設けた逆立補助装置。 - (2)前記一対の横棒部材は、その前方部に於いて、夫
々下方に延長させて前方脚部材に構成すると共に前記一
対の横棒部材の後方部も、夫々下方に延長させて後方脚
部材に構成した特許請求の範囲第1項記載の逆立補助装
置。 - (3)前記一対の横棒部材は、その前方部に於いて、夫
々下方に延長させて前方脚部材に構成すると共に前記一
対の横棒部材の後方部も、夫々下方に延長させて後方脚
部材に構成し、前記前方及び後方脚部材は、板状脚保持
部材に取着けた特許請求の範囲第1項記載の逆立補助装
置。 - (4)連続した1本の部材により前記肩支持部材、前記
前方脚部材、前記後方脚部材及び脚保持部材を構成した
特許請求の範囲第1項記載の逆立補助装置。 - (5)連続した1本の部材により前記肩支持部材、前記
前方脚部材、前記後方脚部材及び前記脚保持部材を構成
し、前記肩支持部材の前方の横棒部材同士を固定自在に
構成すると共に前記後方脚部材を軸方向の回りに回転自
在に構成して前記1本の部材から成る装置を折りたたみ
自在とした特許請求の範囲第1項記載の逆立補助装置。 - (6)肩支持部材に対して三角形状の肩当部材を取り外
し自在とした特許請求の範囲第1項記載の逆立補助装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11096588A JPH0236271B2 (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | Gyakuritsuhojosochi |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11096588A JPH0236271B2 (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | Gyakuritsuhojosochi |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01284270A true JPH01284270A (ja) | 1989-11-15 |
| JPH0236271B2 JPH0236271B2 (ja) | 1990-08-16 |
Family
ID=14548999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11096588A Expired - Lifetime JPH0236271B2 (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | Gyakuritsuhojosochi |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0236271B2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-07 JP JP11096588A patent/JPH0236271B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0236271B2 (ja) | 1990-08-16 |
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