JPH0316496Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0316496Y2 JPH0316496Y2 JP17280082U JP17280082U JPH0316496Y2 JP H0316496 Y2 JPH0316496 Y2 JP H0316496Y2 JP 17280082 U JP17280082 U JP 17280082U JP 17280082 U JP17280082 U JP 17280082U JP H0316496 Y2 JPH0316496 Y2 JP H0316496Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- top plate
- pedestal
- folding
- folding device
- shelf
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は天板中央で起立状に折畳まれる棚付
きテーブルの改良に係わり、特に脚柱の配設位置
を改良した折畳式テーブルに関する。
きテーブルの改良に係わり、特に脚柱の配設位置
を改良した折畳式テーブルに関する。
〔従来の技術〕
起立姿勢に折畳まれるテーブルの場合、従来は
第1図及び第2図に示す如く脚柱10の接地側は
直接あるいは脚台11を介する等して基端位置よ
り外方へ延出した構成となつている。
第1図及び第2図に示す如く脚柱10の接地側は
直接あるいは脚台11を介する等して基端位置よ
り外方へ延出した構成となつている。
これは折畳姿勢の安定を図るためである。
この場合、天板の短手辺方向側からのテーブル
着座利用も配慮すると脚柱の基端側は天板内方寄
りに配置しなければならない。
着座利用も配慮すると脚柱の基端側は天板内方寄
りに配置しなければならない。
しかし脚柱の基端側が天板内方寄りになると脚
柱間の〓間が狭くなり天板の長手辺側の着座スペ
ースが幅狭になると共に脚柱間に張架される棚ス
ペースが狭くなる憾みがある。
柱間の〓間が狭くなり天板の長手辺側の着座スペ
ースが幅狭になると共に脚柱間に張架される棚ス
ペースが狭くなる憾みがある。
また特開昭49−51061号に開示された形態可変
型テーブル閲覧席装置にみられる如く、脚柱の下
端側が天板の長手方向外方側へ湾曲して延出しそ
の下端がキヤスタを有する杆体に固設された構成
も知られている。
型テーブル閲覧席装置にみられる如く、脚柱の下
端側が天板の長手方向外方側へ湾曲して延出しそ
の下端がキヤスタを有する杆体に固設された構成
も知られている。
この構成では脚柱間の間〓を広くとり棚スペー
スを広げることはできるが、脚柱が天板の一端側
と中央の二個所から垂下しているので天板の短手
方向側から着座するには該脚柱を足で挟んで着座
しなければならず不便である。
スを広げることはできるが、脚柱が天板の一端側
と中央の二個所から垂下しているので天板の短手
方向側から着座するには該脚柱を足で挟んで着座
しなければならず不便である。
この考案は上記事情に鑑み鋭意研究の結果創案
されたものであつて、その目的とするところは、
天板の短手辺側からのテーブル着座利用を可能と
すると共に長手辺側の着座スペースも幅広(間口
を広)く設定することができ、それに伴ない棚の
長手方向のスペースも広く設定しうる利便性の優
れた折畳式テーブルを提供するにある。
されたものであつて、その目的とするところは、
天板の短手辺側からのテーブル着座利用を可能と
すると共に長手辺側の着座スペースも幅広(間口
を広)く設定することができ、それに伴ない棚の
長手方向のスペースも広く設定しうる利便性の優
れた折畳式テーブルを提供するにある。
この考案は上記課題を解決するために、
天板と、天板を支持する左右一対の独立の脚柱
と、該脚柱間に張設された棚部材と、前記天板を
長手辺中央位置にて屈曲し起立姿勢に折畳む天板
折畳装置とを備え、前記脚柱の下端側が天板の長
手方向で外方向へ湾曲して僅かに延出しその延出
方向と直交して脚柱の先端に脚台が設けられ、該
脚台の下側にキヤスタが固設された折畳式テーブ
ルにおいて、 a 前記天板折畳装置が、折畳時に左右に分割さ
れる天板の連結部の一方端寄りに偏倚した位置
に連結された垂下筒体と、該垂下筒体に嵌挿さ
れたスライド部材と、前記天板の連結部を挟む
離間位置で上端部が天板側に枢着され下端部が
上記スライド部材の下端部に枢着された左右一
対のステーとからなつている、 b 前記脚柱が、天板の短手辺方向ではその中央
位置と上記天板折畳装置の取付位置との間にあ
つて、天板の長手辺方向では天板の長手辺外端
の垂下位置近傍に脚柱の脚台が位置するように
設けられている、 という技術的手段を講じている。
と、該脚柱間に張設された棚部材と、前記天板を
長手辺中央位置にて屈曲し起立姿勢に折畳む天板
折畳装置とを備え、前記脚柱の下端側が天板の長
手方向で外方向へ湾曲して僅かに延出しその延出
方向と直交して脚柱の先端に脚台が設けられ、該
脚台の下側にキヤスタが固設された折畳式テーブ
ルにおいて、 a 前記天板折畳装置が、折畳時に左右に分割さ
れる天板の連結部の一方端寄りに偏倚した位置
に連結された垂下筒体と、該垂下筒体に嵌挿さ
れたスライド部材と、前記天板の連結部を挟む
離間位置で上端部が天板側に枢着され下端部が
上記スライド部材の下端部に枢着された左右一
対のステーとからなつている、 b 前記脚柱が、天板の短手辺方向ではその中央
位置と上記天板折畳装置の取付位置との間にあ
つて、天板の長手辺方向では天板の長手辺外端
の垂下位置近傍に脚柱の脚台が位置するように
設けられている、 という技術的手段を講じている。
脚柱は、天板の短手辺方向では脚柱で仕切られ
た一方側のスペースが広く開放されるので、脚柱
によつて邪魔されずに着座者は天板の短手辺側か
ら足を入れることができる。
た一方側のスペースが広く開放されるので、脚柱
によつて邪魔されずに着座者は天板の短手辺側か
ら足を入れることができる。
更に天板の長手辺方向では脚柱は長手辺外端寄
りに位置するので、天板の長手辺側も広いスペー
スとなり天板の下に設ける棚の長さ(面積)を広
くとることができる。
りに位置するので、天板の長手辺側も広いスペー
スとなり天板の下に設ける棚の長さ(面積)を広
くとることができる。
以下に、この考案に係る折畳式テーブルについ
て図面を参照しつつ説明する。
て図面を参照しつつ説明する。
第3図乃至第5図に示す折畳式テーブル1は、
天板2と、天板を支持する一対の独立の脚柱10
と、脚柱間に張架された棚部材4と、天板2と棚
部材4を起立姿勢に二つ折りする天板折畳装置5
とからなつている。
天板2と、天板を支持する一対の独立の脚柱10
と、脚柱間に張架された棚部材4と、天板2と棚
部材4を起立姿勢に二つ折りする天板折畳装置5
とからなつている。
即ち、天板2は同形同大に2分割されており、
それと共に天板支持フレーム3及びその下方で平
行離間位置に配設された棚部材4も、同形同大に
2分割されてそれぞれの対向端部がピン21,2
2でそれぞれ屈曲自在に連結された左右対称構造
となつている。
それと共に天板支持フレーム3及びその下方で平
行離間位置に配設された棚部材4も、同形同大に
2分割されてそれぞれの対向端部がピン21,2
2でそれぞれ屈曲自在に連結された左右対称構造
となつている。
上記構成の天板支持フレーム3は脚柱10の上
端部に外端側がピン23で回動自在に連結支承さ
れている。
端部に外端側がピン23で回動自在に連結支承さ
れている。
また、該脚柱10の中途部には棚支持枠41が
固着されており、該棚支持枠41には棚部材4の
端部がピン24により回動自在に枢着されてい
る。
固着されており、該棚支持枠41には棚部材4の
端部がピン24により回動自在に枢着されてい
る。
次に天板折畳装置5は図示例の場合、左右一対
の天板支持フレーム3の連結部の一方端寄りに偏
倚した位置に上端側がピン21を介して連結され
た垂下筒体51と、該筒体51に嵌装されたスラ
イド部材52と、上記フレームの連結部21を挟
む離間位置でそれぞれのフレームに上端部が、か
つ上記スライド部材52の下端側に下端部がそれ
ぞれ回動自在に連結された左右一対のステー5
3,53と、天板2の水平展開位置で垂下筒体5
1とスライド部材52とが自動的にロツクされる
ロツク手段8とを備えた構成からなつている。
の天板支持フレーム3の連結部の一方端寄りに偏
倚した位置に上端側がピン21を介して連結され
た垂下筒体51と、該筒体51に嵌装されたスラ
イド部材52と、上記フレームの連結部21を挟
む離間位置でそれぞれのフレームに上端部が、か
つ上記スライド部材52の下端側に下端部がそれ
ぞれ回動自在に連結された左右一対のステー5
3,53と、天板2の水平展開位置で垂下筒体5
1とスライド部材52とが自動的にロツクされる
ロツク手段8とを備えた構成からなつている。
ここでロツク手段8は第6図に示す如く、垂下
筒体側に設けたロツク孔81とスライド部材52
に設けられてフレームの水平展開位置で上記ロツ
ク孔81に挿脱自在な位置に保持され、かつ該ロ
ツク孔への嵌入方向に常時付勢されたロツクピン
82と、垂下筒体側のロツク孔近傍に設けられて
該ロツク孔81からのロツクピン引抜時にそれら
の間を遮断し、かつフレーム展開時にロツクピン
82でロツク孔81の遮断位置から遮断解除位置
に変位させられるシヤツタ部材83とからなつて
いる。
筒体側に設けたロツク孔81とスライド部材52
に設けられてフレームの水平展開位置で上記ロツ
ク孔81に挿脱自在な位置に保持され、かつ該ロ
ツク孔への嵌入方向に常時付勢されたロツクピン
82と、垂下筒体側のロツク孔近傍に設けられて
該ロツク孔81からのロツクピン引抜時にそれら
の間を遮断し、かつフレーム展開時にロツクピン
82でロツク孔81の遮断位置から遮断解除位置
に変位させられるシヤツタ部材83とからなつて
いる。
次に棚部材4を天板2と共に折り畳む棚折畳装
置7は、棚部材4の連結部22と天板支持フレー
ムの連結部21との間隔を折畳時においても維持
して折畳むよう棚部材4の一方の連結部22は垂
下筒体側に枢着し、他方の連結部22′は補助杆
材71を介して天板支持フレームの連結部21′
と連結枢着された構成となつている。
置7は、棚部材4の連結部22と天板支持フレー
ムの連結部21との間隔を折畳時においても維持
して折畳むよう棚部材4の一方の連結部22は垂
下筒体側に枢着し、他方の連結部22′は補助杆
材71を介して天板支持フレームの連結部21′
と連結枢着された構成となつている。
上記構成において、脚柱10は、下端側が天板
の長手方向で外方向へ湾曲して僅かに延出してお
り、該脚柱10の下端にその延出方向と直交して
脚台11が設けられている。
の長手方向で外方向へ湾曲して僅かに延出してお
り、該脚柱10の下端にその延出方向と直交して
脚台11が設けられている。
そして、ここで上記脚柱10は、天板2の短手
辺方向ではその中央位置と上記天板折畳装置5の
取付位置との間に位置されており、また天板2の
長手辺方向では天板2の長手辺外端の垂下位置と
略同一や僅か内方に脚柱10の脚台11が位置す
るように形成されている。
辺方向ではその中央位置と上記天板折畳装置5の
取付位置との間に位置されており、また天板2の
長手辺方向では天板2の長手辺外端の垂下位置と
略同一や僅か内方に脚柱10の脚台11が位置す
るように形成されている。
なお、上記脚台11は両端下側にキヤスタ1
2,12を有する杆体からなつて脚柱10の下端
と一体に固着されている。
2,12を有する杆体からなつて脚柱10の下端
と一体に固着されている。
従つて、この場合に脚柱10を垂直とし脚台1
1をU字状又はV字状に形成して両者を連結する
構成よりも手軽に製作乃至取付けることができる
と共に直線状であるのでテーブル着座時に邪魔と
ならない。
1をU字状又はV字状に形成して両者を連結する
構成よりも手軽に製作乃至取付けることができる
と共に直線状であるのでテーブル着座時に邪魔と
ならない。
このように構成された対向する左右一対の独立
した脚柱10,10間に天板支持フレーム3及び
棚部材4が枢着されている。
した脚柱10,10間に天板支持フレーム3及び
棚部材4が枢着されている。
従つて、折畳式テーブル1は、天板折畳装置5
と棚折畳装置7の作動によつて天板2の中央が上
昇して起立状に二つ折りされる折畳姿勢と天板2
が水平となる展開姿勢に変位することができ、上
記脚柱10で支持される。
と棚折畳装置7の作動によつて天板2の中央が上
昇して起立状に二つ折りされる折畳姿勢と天板2
が水平となる展開姿勢に変位することができ、上
記脚柱10で支持される。
ここで脚柱10は天板2の短手辺方向でその中
央位置と天板折畳装置5との間に配置されている
ので、展開乃至折畳姿勢の天板2を安定して支持
することができる。
央位置と天板折畳装置5との間に配置されている
ので、展開乃至折畳姿勢の天板2を安定して支持
することができる。
本考案では各脚柱は天板の短手辺方向ではその
中央位置より一方側へ偏つて配設されているので
該脚柱によつて幅広に仕切られたスペースが着座
スペースとして使用することができる。
中央位置より一方側へ偏つて配設されているので
該脚柱によつて幅広に仕切られたスペースが着座
スペースとして使用することができる。
そして、天板の短手辺方向での着座利用に際し
ては脚柱乃至脚台が邪魔にならないため、天板の
長手辺方向においては可及的に天板の長手辺の外
端側へ脚柱基端部を配設することができる。
ては脚柱乃至脚台が邪魔にならないため、天板の
長手辺方向においては可及的に天板の長手辺の外
端側へ脚柱基端部を配設することができる。
更に、天板の長手辺の外端の垂下位置の近傍に
脚台が位置するよう配設されているので、脚柱間
の間隔が幅広に設定することができテーブルの着
座利用スペースが広くなる。
脚台が位置するよう配設されているので、脚柱間
の間隔が幅広に設定することができテーブルの着
座利用スペースが広くなる。
また脚柱間に張架される棚部材の長手辺もそれ
に伴い長く設定されるので棚の利用スペースも広
くなり有益である。
に伴い長く設定されるので棚の利用スペースも広
くなり有益である。
第1図乃び第2図は従来の折畳式テーブルを示
す正面図及び側面図、第3図はこの考案に係る折
畳式テーブルの展開状態を示す正面図、第4図は
同側面図、第5図は同折畳状態を示す正面図、第
6図は天板折畳装置の一例を示す断面図である。 1……折畳式テーブル、2……天板、3……天
板支持フレーム、4……棚部材、5……天板折畳
装置、7……棚折畳装置、10……脚柱、11…
…脚台、12……キヤスタ、51……垂下筒体、
52……スライド部材、53……ステー。
す正面図及び側面図、第3図はこの考案に係る折
畳式テーブルの展開状態を示す正面図、第4図は
同側面図、第5図は同折畳状態を示す正面図、第
6図は天板折畳装置の一例を示す断面図である。 1……折畳式テーブル、2……天板、3……天
板支持フレーム、4……棚部材、5……天板折畳
装置、7……棚折畳装置、10……脚柱、11…
…脚台、12……キヤスタ、51……垂下筒体、
52……スライド部材、53……ステー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 天板と、天板を支持する左右一対の独立の脚柱
と、該脚柱間に張設された棚部材と、前記天板を
長手辺中央位置にて屈曲し起立姿勢に折畳む天板
折畳装置とを備え、前記脚柱の下端部が天板の長
手方向で外方向へ湾曲して僅かに延出しその延出
方向と直交して脚柱の先端に脚台が設けられ、該
脚台の下側にキヤスタが固設された折畳式テーブ
ルにおいて、 前記天板折畳装置が、折畳時に左右に分割され
る天板の連結部の一方端寄りに偏倚した位置に連
結された垂下筒体と、該垂下筒体に嵌挿されたス
ライド部材と、前記天板の連結部を挟む離間位置
で上端部が天板側に枢着され下端部が上記スライ
ド部材の下端側に枢着された左右一対のステーと
からなり、 前記脚柱が、天板の短手辺方向ではその中央位
置と上記天板折畳装置の取付位置との間にあつ
て、天板の長手辺方向では天板の長手辺外端の垂
下位置近傍に脚柱の脚台が位置するように設けら
れてなることを特徴とする折畳式テーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17280082U JPS5977432U (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 折畳式テ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17280082U JPS5977432U (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 折畳式テ−ブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5977432U JPS5977432U (ja) | 1984-05-25 |
| JPH0316496Y2 true JPH0316496Y2 (ja) | 1991-04-09 |
Family
ID=30376580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17280082U Granted JPS5977432U (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 折畳式テ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5977432U (ja) |
-
1982
- 1982-11-15 JP JP17280082U patent/JPS5977432U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5977432U (ja) | 1984-05-25 |
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