JPH01285124A - キノコ類の栽培方法及び装置 - Google Patents
キノコ類の栽培方法及び装置Info
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- JPH01285124A JPH01285124A JP63112749A JP11274988A JPH01285124A JP H01285124 A JPH01285124 A JP H01285124A JP 63112749 A JP63112749 A JP 63112749A JP 11274988 A JP11274988 A JP 11274988A JP H01285124 A JPH01285124 A JP H01285124A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
- Y02P60/14—Measures for saving energy, e.g. in green houses
Landscapes
- Mushroom Cultivation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、接種したキノコ菌糸が繁殖した培養体に電気
的刺激を印加することによりキノコの発生を促進させ、
増収および栽培期間の短縮を図るに好適なキノコ類の栽
培方法及び装置に関する。
的刺激を印加することによりキノコの発生を促進させ、
増収および栽培期間の短縮を図るに好適なキノコ類の栽
培方法及び装置に関する。
従来のシイタケの栽培方法にあっては、10月〜11月
頃伐木されたクヌギやコナラをを約901に切り揃え、
約半年ねかぜで3月〜4月に種菌を植え、菌がほだ木全
体に繁殖する間、約半年〜1年ほだ場あるいはハウスに
置き、完熟したところでほだ木を約1昼夜水槽で浸水さ
せる。そして乾燥過程でキノコが発芽し収穫に至る。
頃伐木されたクヌギやコナラをを約901に切り揃え、
約半年ねかぜで3月〜4月に種菌を植え、菌がほだ木全
体に繁殖する間、約半年〜1年ほだ場あるいはハウスに
置き、完熟したところでほだ木を約1昼夜水槽で浸水さ
せる。そして乾燥過程でキノコが発芽し収穫に至る。
収穫後は20日〜30日位ほだ木を休ませ、再び浸水1
発芽、収穫、体みと、このサイクルを数回繰返し終わっ
ている。
発芽、収穫、体みと、このサイクルを数回繰返し終わっ
ている。
ほだ木の一生から収穫されるキノコの量は、ほだ水重量
の約10%であり、この量を数回にわたって収穫してい
るのが現状である。つまり、−回あたり2oog〜30
0gは収穫され、100g以下になれば終わりにしてい
る場合が多い。
の約10%であり、この量を数回にわたって収穫してい
るのが現状である。つまり、−回あたり2oog〜30
0gは収穫され、100g以下になれば終わりにしてい
る場合が多い。
−回に収穫される量を増やし回数を減らすことができれ
ば、キノコ生産の回転率があがり収益増につながるし、
あるいは余った労働力9時間を他に振り向けることもで
きる。
ば、キノコ生産の回転率があがり収益増につながるし、
あるいは余った労働力9時間を他に振り向けることもで
きる。
従来のキノコ類の栽培方法にあっては、ほだ木の一生か
ら収穫されるキノコの量は限界があり、1回毎の収穫を
増やす手段としてほだ木に電気刺激を加えるとしても、
1本毎にこの刺激を加えたのでは、ほだ木を移動する作
業量2作業時間が膨大になるという問題点があった。
ら収穫されるキノコの量は限界があり、1回毎の収穫を
増やす手段としてほだ木に電気刺激を加えるとしても、
1本毎にこの刺激を加えたのでは、ほだ木を移動する作
業量2作業時間が膨大になるという問題点があった。
本発明の目的は、ほだ木からキノコの1回毎の収穫量を
増やし、結果として栽培期間を短縮し、収益増を図るこ
とができるように一度に数十水〜数百本のほだ木に刺激
電圧を印加するキノコ類の栽培方法及び装置を提供する
ことにある。
増やし、結果として栽培期間を短縮し、収益増を図るこ
とができるように一度に数十水〜数百本のほだ木に刺激
電圧を印加するキノコ類の栽培方法及び装置を提供する
ことにある。
〔課題を解決するための手段〕
前記の目的を達成するため、本発明に係るキノコ類の栽
培方法は、キノコ類栽培用のほだ木あるいは人口培地に
対し、波頭長が1μs〜1msで波頭値が数kv〜数士
kvの電圧を多数回印加するように構成し1発芽前に毎
回刺激電圧を印加するものとする。
培方法は、キノコ類栽培用のほだ木あるいは人口培地に
対し、波頭長が1μs〜1msで波頭値が数kv〜数士
kvの電圧を多数回印加するように構成し1発芽前に毎
回刺激電圧を印加するものとする。
そして、キノコ類の栽培装置は、水を数】入れた容器に
ほだ木あるいは人口培地を縦に多数の本数を並設し、ほ
だ木あるいは人口培地の上部に導電性シールと金網とを
かぶせ、この金網と下部の水との間に刺激電圧を印加す
る印加手段を設けるように構成される。
ほだ木あるいは人口培地を縦に多数の本数を並設し、ほ
だ木あるいは人口培地の上部に導電性シールと金網とを
かぶせ、この金網と下部の水との間に刺激電圧を印加す
る印加手段を設けるように構成される。
本発明によれば、キノコ類の栽培方法及び装置によって
、浸水直前のほだ木、すなわち発芽直前のほだ木に毎回
刺激電圧が加えられることによって、菌糸が刺激され全
キノコ量が早く出っくす。
、浸水直前のほだ木、すなわち発芽直前のほだ木に毎回
刺激電圧が加えられることによって、菌糸が刺激され全
キノコ量が早く出っくす。
本発明の一実施例を第1図〜第3図を参照しながら説明
する。
する。
第1図に示されるように、接種したキノコ類の菌糸が繁
殖したほだ木あるいは人口培地に対し、波頭長TFが1
μS〜1msで波頭値VFが数kv〜数十kvの電圧V
を数回〜士数回の多数回印加する。この刺激する電圧V
を印加する時期としては、菌糸が完熟後のほだ木あるい
は人口培地に対し、発芽する直前に印加する。
殖したほだ木あるいは人口培地に対し、波頭長TFが1
μS〜1msで波頭値VFが数kv〜数十kvの電圧V
を数回〜士数回の多数回印加する。この刺激する電圧V
を印加する時期としては、菌糸が完熟後のほだ木あるい
は人口培地に対し、発芽する直前に印加する。
通常、ほだ木の一生から数回収穫しているが、このうち
−回だけこの電圧刺激を加えたのでは、この刺激した時
だけキノコの収穫量は増えるが、この時以外の収穫時の
量は従来と同量あるいは刺激して増えた分だけ減少する
こともあり、栽培期間の短縮とはならない。
−回だけこの電圧刺激を加えたのでは、この刺激した時
だけキノコの収穫量は増えるが、この時以外の収穫時の
量は従来と同量あるいは刺激して増えた分だけ減少する
こともあり、栽培期間の短縮とはならない。
この発明のもう一つの重要な点は、この電圧刺激を一回
だけでなく、毎回発芽する直前に刺激を加えることであ
る。
だけでなく、毎回発芽する直前に刺激を加えることであ
る。
これにより毎回収穫量は増え、ほだ木が持っている全キ
ノコ量が早く出つくし栽培期間が短縮されるわけである
。
ノコ量が早く出つくし栽培期間が短縮されるわけである
。
また、電圧刺激をほだ木−本ずつ加えたのでは、大量の
ほだ木を移動する作業量9作業時間が膨大で生産ライン
で実施することは不可能に近いため。
ほだ木を移動する作業量9作業時間が膨大で生産ライン
で実施することは不可能に近いため。
本発明では従来から使用している浸水用の水槽に第3図
に示されるようにほだ木を縦に並べて入れ、水槽に入っ
ているほだ木全部に電圧刺激を加え、この問題を解決し
ている。
に示されるようにほだ木を縦に並べて入れ、水槽に入っ
ているほだ木全部に電圧刺激を加え、この問題を解決し
ている。
ついで、急峻な波形電圧を発生する装置について第2図
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
第2図に示されるように、電圧調整器1で100vの入
力電圧をOv〜120Vに調整し変圧器2に出力する。
力電圧をOv〜120Vに調整し変圧器2に出力する。
この変圧器2で電圧を昇圧するが、変圧比が60の場合
100v入力すれば6000v、さらに高い電圧を必要
とする場合は変圧比の大きいものを用いるか、または2
台で100v側を並列に接続し6000v側を直列に接
続することにより。
100v入力すれば6000v、さらに高い電圧を必要
とする場合は変圧比の大きいものを用いるか、または2
台で100v側を並列に接続し6000v側を直列に接
続することにより。
倍の電圧を出力することができる。
この昇圧された交流電圧を整流器3で直流電圧に変換す
る。そして直流電圧をコンデンサ4に貯めておき、この
電荷をインダクタンスを通し瞬時に放電させて急峻波形
電圧発生器によりこの急峻波形電圧をほだ木5に印加す
るものである。
る。そして直流電圧をコンデンサ4に貯めておき、この
電荷をインダクタンスを通し瞬時に放電させて急峻波形
電圧発生器によりこの急峻波形電圧をほだ木5に印加す
るものである。
つぎに、大量のほだ木5を1回で電圧刺激する装置につ
いて第3図を参照しながら説明する。
いて第3図を参照しながら説明する。
第3図に示されるように、鉄製又はコンクリート製の容
器(水槽)6に水7を数■入れてほだ木5を縦に並設す
る。鉄製の容器6の場合は沿面放電を防ぐために絶縁シ
ート8で覆った後に水を入れる。水7は接地用電極を兼
ねており、底面から少なくとも2〜3■あれば良く、そ
こでは注水を一旦止める。電圧を加えるための電極(金
網)9の下方に導電性シール10を配設し、長さに多少
の変動があるほだ木5のすべてに電圧を印加させるため
に、導電性シール1oをもってすべてのほだ木5に接触
させ、電極9と導電性シール10とを接触させて電極9
と水7との間に電圧を印加し、それぞれのほだ木5を電
圧刺激するものとする。
器(水槽)6に水7を数■入れてほだ木5を縦に並設す
る。鉄製の容器6の場合は沿面放電を防ぐために絶縁シ
ート8で覆った後に水を入れる。水7は接地用電極を兼
ねており、底面から少なくとも2〜3■あれば良く、そ
こでは注水を一旦止める。電圧を加えるための電極(金
網)9の下方に導電性シール10を配設し、長さに多少
の変動があるほだ木5のすべてに電圧を印加させるため
に、導電性シール1oをもってすべてのほだ木5に接触
させ、電極9と導電性シール10とを接触させて電極9
と水7との間に電圧を印加し、それぞれのほだ木5を電
圧刺激するものとする。
ついで実験データにより、刺激したほだ木(試験区)と
無刺激データ(対照区)との比較例が第4図に示される
。
無刺激データ(対照区)との比較例が第4図に示される
。
3月に植菌したほだ木それぞれ20本に、試験区には急
峻な波形電圧として波頭長1μs・波頭値10kvの電
圧を繰返し5回印加し、収穫したシイタケの収穫個数お
よび収穫重量とを対照区と比較したものである。
峻な波形電圧として波頭長1μs・波頭値10kvの電
圧を繰返し5回印加し、収穫したシイタケの収穫個数お
よび収穫重量とを対照区と比較したものである。
データはほだ木−本当りの平均で示している。
第4図の比較例でみられるように実験は4回で終了した
が、試験区は3回でほだ木の潜在キノコ容量のほぼ全量
を収穫しきっており、対照区は翌月の収穫も考えられ、
試験区の収穫期間の短縮が現われている。
が、試験区は3回でほだ木の潜在キノコ容量のほぼ全量
を収穫しきっており、対照区は翌月の収穫も考えられ、
試験区の収穫期間の短縮が現われている。
また試験区で全量獲りきった11月までの累積収穫量を
比較すると個数で39%増(63,6/45.6)、重
量で35%増(537,9/399.7)と量において
も効果が呪われている。
比較すると個数で39%増(63,6/45.6)、重
量で35%増(537,9/399.7)と量において
も効果が呪われている。
本発明によれば、ほだ木に急峻な波形の電圧刺激を印加
するキノコ類の栽培方法によって、短期間にほだ木の潜
在キノコ容量のほぼ全量を収穫しきり、離菌による連鎖
障害も発生し難くなって、増収効果と収穫期間の短縮効
果とが明らがとなる。
するキノコ類の栽培方法によって、短期間にほだ木の潜
在キノコ容量のほぼ全量を収穫しきり、離菌による連鎖
障害も発生し難くなって、増収効果と収穫期間の短縮効
果とが明らがとなる。
また、急峻な波形電圧を発生する装置によって、数十本
〜数百本が同時に電圧刺激できるため、収穫時の人件費
等も減少し、大きな経済的効果がある。
〜数百本が同時に電圧刺激できるため、収穫時の人件費
等も減少し、大きな経済的効果がある。
第1図は本発明の電圧波形を説明するグラフ、第2図は
本発明の詳細な説明するフローチャート、第3図は本発
明の急峻な波形電圧を発生する装置の斜視図、第4図は
本発明の試験データを示す図である。 5・・・ほだ本、 6・・・容器、 7・・・水、 9・・・金網(電極)。 1o・・・導電性シール。
本発明の詳細な説明するフローチャート、第3図は本発
明の急峻な波形電圧を発生する装置の斜視図、第4図は
本発明の試験データを示す図である。 5・・・ほだ本、 6・・・容器、 7・・・水、 9・・・金網(電極)。 1o・・・導電性シール。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、キノコ類栽培用のほだ木あるいは人口培地に対し、
波頭長が1μs〜1msで波頭値が数kv〜数十kvの
刺激電圧を多数回印加することを特徴とするキノコ類の
栽培方法。2、ほだ木あるいは人口培地に対し、発芽前
に毎回刺激電圧を印加することを特徴とする請求項1記
載のキノコ類の栽培方法。 3、水を数cm入れた容器にほだ木あるいは人口培地を
縦に多数の本数を並設し、ほだ木あるいは人口培地の上
部に導電性シールと金網とをかぶせ、この金網と下部の
水との間に電圧調整器、変圧器、整流器および急峻電圧
発生器により調整された刺激電圧を印加する印加手段を
設けることを特徴とするキノコ類の栽培装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63112749A JPH01285124A (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | キノコ類の栽培方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63112749A JPH01285124A (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | キノコ類の栽培方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01285124A true JPH01285124A (ja) | 1989-11-16 |
Family
ID=14594592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63112749A Pending JPH01285124A (ja) | 1988-05-10 | 1988-05-10 | キノコ類の栽培方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01285124A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6154396A (ja) * | 1984-08-22 | 1986-03-18 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 2舵式高速船の舵制御装置 |
| JPS6398322A (ja) * | 1986-10-15 | 1988-04-28 | 東京電力株式会社 | しいたけのほだ木に対する電気的刺激装置 |
| JPS6398319A (ja) * | 1986-10-15 | 1988-04-28 | 東京電力株式会社 | しいたけのほだ木への電気的刺激方法 |
-
1988
- 1988-05-10 JP JP63112749A patent/JPH01285124A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6154396A (ja) * | 1984-08-22 | 1986-03-18 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 2舵式高速船の舵制御装置 |
| JPS6398322A (ja) * | 1986-10-15 | 1988-04-28 | 東京電力株式会社 | しいたけのほだ木に対する電気的刺激装置 |
| JPS6398319A (ja) * | 1986-10-15 | 1988-04-28 | 東京電力株式会社 | しいたけのほだ木への電気的刺激方法 |
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