JPH01285310A - 混和剤の自動供給混合装置 - Google Patents
混和剤の自動供給混合装置Info
- Publication number
- JPH01285310A JPH01285310A JP63114821A JP11482188A JPH01285310A JP H01285310 A JPH01285310 A JP H01285310A JP 63114821 A JP63114821 A JP 63114821A JP 11482188 A JP11482188 A JP 11482188A JP H01285310 A JPH01285310 A JP H01285310A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- admixture
- concrete
- mixing
- computer
- pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28C—PREPARING CLAY; PRODUCING MIXTURES CONTAINING CLAY OR CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28C7/00—Controlling the operation of apparatus for producing mixtures of clay or cement with other substances; Supplying or proportioning the ingredients for mixing clay or cement with other substances; Discharging the mixture
- B28C7/02—Controlling the operation of the mixing
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Dispersion Chemistry (AREA)
- Accessories For Mixers (AREA)
- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、圧送中のコンクリートに急結社等の混和剤を
供給し、混合するための、混和剤の自動供給混合装置に
係るものである。
供給し、混合するための、混和剤の自動供給混合装置に
係るものである。
(従来の技術)
従来は、予め使用する混和剤の供給用ポンプについて、
ポンプ蛯力調整装置の目盛板の適当な位置に指示針をセ
ットし、その目盛値に対応する供給口からの混和剤吐出
量をメスシリンダー等により実際に計量する0次に目盛
を変えて、その時の吐出量を同様に計量する。この手順
を数回繰り返して得られたデータをもとに、吐出量と目
盛値との関係グラフにプロットする方法で較正表を作成
する。
ポンプ蛯力調整装置の目盛板の適当な位置に指示針をセ
ットし、その目盛値に対応する供給口からの混和剤吐出
量をメスシリンダー等により実際に計量する0次に目盛
を変えて、その時の吐出量を同様に計量する。この手順
を数回繰り返して得られたデータをもとに、吐出量と目
盛値との関係グラフにプロットする方法で較正表を作成
する。
実際に混和剤を供給する場合には、使用するコンクリー
トポンプの圧送能力に合わせて所定の混和比率になるよ
うに較正表の混和剤吐出量からポンプの能力調整目盛を
読み取り、その目盛に指示針をセットしてポンプを運転
するという大雑把な方法に輔っていた。
トポンプの圧送能力に合わせて所定の混和比率になるよ
うに較正表の混和剤吐出量からポンプの能力調整目盛を
読み取り、その目盛に指示針をセットしてポンプを運転
するという大雑把な方法に輔っていた。
(発明が解決しようとする課1fi)
しかしながら、前記従来の方法には、次のような問題点
があった。
があった。
i)主材料の圧送量の変動に追隨した量の混和剤を供給
できない。
できない。
ii)供給量の精度が悪く、僅かな量的差異によって主
材料の性状が大きく変化するような場合には問題が生じ
る。
材料の性状が大きく変化するような場合には問題が生じ
る。
iii )使用ポンプにより、その都度、較正表を作成
するので面倒である。
するので面倒である。
本発明は、前記従来技術の有する問題点に鑑みて堤案さ
れたもので、その目的とするところは、主材料の圧送量
の変動に追隨した量の混和剤を自動的、且つ高精度で供
給できるようにした混和剤の自動供給混合装置を提供す
るものである。
れたもので、その目的とするところは、主材料の圧送量
の変動に追隨した量の混和剤を自動的、且つ高精度で供
給できるようにした混和剤の自動供給混合装置を提供す
るものである。
(課題を解決するための手段)
前記の目的を達成するため、本発明に係る混和剤の自動
供給混合装置は、主材料の圧送量を検知する流量計と、
混和剤の供給量を検知する流量計と、前記両流量計から
の入力データに基いて演算処理するコンピュータと、前
記混和剤供給管に介装され、前記コンピュータの指令に
よって開閉する電磁弁と、前記コンピュータの指令によ
って主材料と混和剤との混合比率が一定になるように前
記混和剤供給ポンプの吐出量を制御するポンプ制御装置
とより構成されている。
供給混合装置は、主材料の圧送量を検知する流量計と、
混和剤の供給量を検知する流量計と、前記両流量計から
の入力データに基いて演算処理するコンピュータと、前
記混和剤供給管に介装され、前記コンピュータの指令に
よって開閉する電磁弁と、前記コンピュータの指令によ
って主材料と混和剤との混合比率が一定になるように前
記混和剤供給ポンプの吐出量を制御するポンプ制御装置
とより構成されている。
(作用)
本発明は前記したように構成されているので、主材料の
圧送量を検知する流量計からの入力データによってコン
ビ二一夕が主材料の流れを検知すると直ちに前記混和剤
供給管に介装された電磁弁を開き、これと同時に、主材
料の圧送量を検知する流量計と、混和剤の供給量を検知
する?Riiからの入力データに基いて前記コンピュー
タが混和剤の混合比率を演算し、所定の混合比率になる
ように前記制御装置に指令を発し、同制御装置によって
前記混和剤供給ポンプの吐出量を制御し、常時主材料と
の混合比率が一定になるように混和剤を混合装置に供給
する。
圧送量を検知する流量計からの入力データによってコン
ビ二一夕が主材料の流れを検知すると直ちに前記混和剤
供給管に介装された電磁弁を開き、これと同時に、主材
料の圧送量を検知する流量計と、混和剤の供給量を検知
する?Riiからの入力データに基いて前記コンピュー
タが混和剤の混合比率を演算し、所定の混合比率になる
ように前記制御装置に指令を発し、同制御装置によって
前記混和剤供給ポンプの吐出量を制御し、常時主材料と
の混合比率が一定になるように混和剤を混合装置に供給
する。
(実施例)
以下本発明を主材料としてのコンクリートに混和剤とし
ての急結剤を供給する自動供給混合装置に適用した図示
の実施例について説明する。
ての急結剤を供給する自動供給混合装置に適用した図示
の実施例について説明する。
第1図において、(1)はコンクリート圧送ポンプ、(
2)は急結剤供給ポンプで、同各ポンプ(1)(2)の
吐出側に接続されたコンクリート圧送管(3)及び急結
剤供給管(4)が混合装置(5)に接続され、同混合装
置(5)においてコンクリートと急結剤とが混合される
よ° うになっている。
2)は急結剤供給ポンプで、同各ポンプ(1)(2)の
吐出側に接続されたコンクリート圧送管(3)及び急結
剤供給管(4)が混合装置(5)に接続され、同混合装
置(5)においてコンクリートと急結剤とが混合される
よ° うになっている。
更に前記急結剤供給管(4)には電磁弁(6)が介装さ
れている。
れている。
(7)はコンクリート圧送ポンプ(1)の吐出側に配設
されたコンクリートの圧送量を検知する流量計で、電磁
流量計、ドツプラー式流量計等が使用される。
されたコンクリートの圧送量を検知する流量計で、電磁
流量計、ドツプラー式流量計等が使用される。
この他、コンクリートポンプ駆動部の回転数からコンク
リート圧送量を換算する方法が採用される。
リート圧送量を換算する方法が採用される。
(8)は急結剤の供給量を検知する流量計で、電磁流量
計、容積式流量計等が使用される。
計、容積式流量計等が使用される。
(9)は急結剤供給ポンプ(2)の制御装置で、同ポン
プのストローク、回転数を変化させ、同ポンプの吐出量
を調節するもので、電動サーボ、インバータ等より構成
されている。
プのストローク、回転数を変化させ、同ポンプの吐出量
を調節するもので、電動サーボ、インバータ等より構成
されている。
0ωはコンピュータで、前記両流量計(7) (8)か
らの入力データに基いて演算処理し、前記電磁弁(6)
及び制御装置(9)に制御指令を発するものである。
らの入力データに基いて演算処理し、前記電磁弁(6)
及び制御装置(9)に制御指令を発するものである。
図示の実施例は前記したように構成されているので、コ
ンクリート圧送ポンプ(1)を作動させると、コンピュ
ータQff)がコンクリートII計(7)からの入力デ
ータに基いてコンクリートの流れを検知し、前記電磁弁
(6)に制御信号を発して同電磁弁(6)を開く。
ンクリート圧送ポンプ(1)を作動させると、コンピュ
ータQff)がコンクリートII計(7)からの入力デ
ータに基いてコンクリートの流れを検知し、前記電磁弁
(6)に制御信号を発して同電磁弁(6)を開く。
これと同時に急結剤流量計(8)とコンクリート流量計
(7)とからの入力データに基いてコンピュータ0ωが
演算し、所定の混合比率になるように前記制御装置(9
)に指令を発して象、活剤供給ポンプ(2)による急結
剤の吐出量を調節し、コンクリートと急結剤との混合比
率を常に一定にする。
(7)とからの入力データに基いてコンピュータ0ωが
演算し、所定の混合比率になるように前記制御装置(9
)に指令を発して象、活剤供給ポンプ(2)による急結
剤の吐出量を調節し、コンクリートと急結剤との混合比
率を常に一定にする。
またコンクリート圧送ポンプ(1)が停止すると、コン
クリート流量計(7)よりコンピュータ00)に流量O
のデータが入力され、電磁弁(6)が閉じられる。
クリート流量計(7)よりコンピュータ00)に流量O
のデータが入力され、電磁弁(6)が閉じられる。
第2図は前記実施例に示す混和剤の自動供給混合装置の
制御フロー図である。
制御フロー図である。
(発明の効果)
本発明によれば前記したように、主材料圧送ポンプによ
る主材料の圧送量及び混和剤供給ポンプによる混和剤の
供給量を各流量計によって検知し、同各流量計からの入
力データに基いて演算処理するコンピュータの指令によ
って、前記混和剤供給ポンプと混合装置とを接続する混
和剤供給管に介装された@磁弁を開閉制御するとともに
、前記混和剤供給ポンプの吐出量制御装置を制御するよ
うに構成したことによって、主材料の圧送量が変動した
場合でも、それに対応した量の混和剤を自動的に混合装
置に供給することができ、常に主材料と混和剤との混合
比率を一定に保持することができる。
る主材料の圧送量及び混和剤供給ポンプによる混和剤の
供給量を各流量計によって検知し、同各流量計からの入
力データに基いて演算処理するコンピュータの指令によ
って、前記混和剤供給ポンプと混合装置とを接続する混
和剤供給管に介装された@磁弁を開閉制御するとともに
、前記混和剤供給ポンプの吐出量制御装置を制御するよ
うに構成したことによって、主材料の圧送量が変動した
場合でも、それに対応した量の混和剤を自動的に混合装
置に供給することができ、常に主材料と混和剤との混合
比率を一定に保持することができる。
また流量計を使用することによって従来のような大雑把
な計量と異なり、高い精度の計量を行なうことができる
。
な計量と異なり、高い精度の計量を行なうことができる
。
第1図は本発明に係る混和剤の自動供給混合装置の一実
施例の概略を示す説明図、第2図はその制御フロー図で
ある。 (1)−・コンクリート圧送ポンプ (2)−急結剤供給ポンプ (3)−・コンクリート圧送管 (4)・−急結剤供給
管(5)−・混合装置 (6)−電磁弁(7
)・−コンクリートの圧送量を検知する流量計(8)−
・急結剤の供給量を検知する流量計(9)−・急結剤供
給ポンプの制御装置0ω・・・コンピュータ 代理人 弁理士 岡 本 重 文 外2名
施例の概略を示す説明図、第2図はその制御フロー図で
ある。 (1)−・コンクリート圧送ポンプ (2)−急結剤供給ポンプ (3)−・コンクリート圧送管 (4)・−急結剤供給
管(5)−・混合装置 (6)−電磁弁(7
)・−コンクリートの圧送量を検知する流量計(8)−
・急結剤の供給量を検知する流量計(9)−・急結剤供
給ポンプの制御装置0ω・・・コンピュータ 代理人 弁理士 岡 本 重 文 外2名
Claims (1)
- 主材料圧送ポンプと、混和剤供給ポンプと、同両ポンプ
に主材料圧送管及び混和剤供給管を介して接続された混
合装置とよりなる混和剤の供給混合装置において、主材
料の圧送量を検知する流量計と、混和剤の供給量を検知
する流量計と、前記両流量計からの入力データに基いて
演算処理するコンピュータと、前記混和剤供給管に介装
され、前記コンピュータの指令によって開閉する電磁弁
と、前記コンピュータの指令によって主材料と混和剤と
の混合比率が一定になるように前記混和剤供給ポンプの
吐出量を制御するポンプ制御装置とよりなることを特徴
とする混和剤の自動供給混合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63114821A JPH01285310A (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 | 混和剤の自動供給混合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63114821A JPH01285310A (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 | 混和剤の自動供給混合装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01285310A true JPH01285310A (ja) | 1989-11-16 |
Family
ID=14647528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63114821A Pending JPH01285310A (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 | 混和剤の自動供給混合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01285310A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0779135A1 (de) * | 1995-12-14 | 1997-06-18 | Aliva Aktiengesellschaft | Verfahren zur automatischen Einstellung der ausgespritzten Menge einer Bauwerk-Ausspritzmischung und Anlage zum Ausspritzen von Bauwerken |
| KR20030027532A (ko) * | 2001-09-29 | 2003-04-07 | 최상릉 | 혼합 비율의 조절이 가능한 이동형 콘크리트 믹서 |
| CN102785291A (zh) * | 2012-08-20 | 2012-11-21 | 北京建筑工程学院 | 沥青混合料再生剂的掺量确定方法 |
| CN103977740A (zh) * | 2014-05-30 | 2014-08-13 | 佛山市海天(高明)调味食品有限公司 | 一种物料混合系统 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5549212A (en) * | 1978-10-05 | 1980-04-09 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Cement slurry manufacturing method of continuous cement slurry compounding plant |
| JPS60135215A (ja) * | 1983-12-24 | 1985-07-18 | 三菱重工業株式会社 | セメントミルクの混合装置 |
-
1988
- 1988-05-13 JP JP63114821A patent/JPH01285310A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5549212A (en) * | 1978-10-05 | 1980-04-09 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Cement slurry manufacturing method of continuous cement slurry compounding plant |
| JPS60135215A (ja) * | 1983-12-24 | 1985-07-18 | 三菱重工業株式会社 | セメントミルクの混合装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0779135A1 (de) * | 1995-12-14 | 1997-06-18 | Aliva Aktiengesellschaft | Verfahren zur automatischen Einstellung der ausgespritzten Menge einer Bauwerk-Ausspritzmischung und Anlage zum Ausspritzen von Bauwerken |
| KR20030027532A (ko) * | 2001-09-29 | 2003-04-07 | 최상릉 | 혼합 비율의 조절이 가능한 이동형 콘크리트 믹서 |
| CN102785291A (zh) * | 2012-08-20 | 2012-11-21 | 北京建筑工程学院 | 沥青混合料再生剂的掺量确定方法 |
| CN102785291B (zh) * | 2012-08-20 | 2014-06-04 | 北京建筑大学 | 沥青混合料再生剂的掺量确定方法 |
| CN103977740A (zh) * | 2014-05-30 | 2014-08-13 | 佛山市海天(高明)调味食品有限公司 | 一种物料混合系统 |
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