JPH01285528A - 皿状成形容器積重装置 - Google Patents
皿状成形容器積重装置Info
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- JPH01285528A JPH01285528A JP11203988A JP11203988A JPH01285528A JP H01285528 A JPH01285528 A JP H01285528A JP 11203988 A JP11203988 A JP 11203988A JP 11203988 A JP11203988 A JP 11203988A JP H01285528 A JPH01285528 A JP H01285528A
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- plate
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- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 25
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003475 lamination Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 2
- 241000287828 Gallus gallus Species 0.000 description 1
- 244000141359 Malus pumila Species 0.000 description 1
- 235000021016 apples Nutrition 0.000 description 1
- 235000013601 eggs Nutrition 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は鶏卵やりんご等の農業生産物収容又は育苗用土
、籾を収容する育苗ポット等のパルプモールド製皿状成
形容器(トレイ)の生産工程における該容器の積重装置
(パイラー)に関するものである。
、籾を収容する育苗ポット等のパルプモールド製皿状成
形容器(トレイ)の生産工程における該容器の積重装置
(パイラー)に関するものである。
「従来の技術」
従来1皿状成形容器即ちトレイの製造工程において、搬
出コンベヤによって搬出される上記トレイはコンベヤベ
ルト上に平らに載せられて移送されるため、これを定数
光(50枚宛)積み重ねてa層させるため人力を要した
。そのため第7図に示すように上記コンベヤAの終端部
に振動板Bを設け、該終端部から落下する上記トレイを
該振動板Bによって水平支持台C上に直立状態に押上げ
て積層する手段が講ぜられた。しかしこのような手段で
はトレイの落下と振動板Bの振動とをうまく合せること
が困難であるため支持台C上に直立したトレイにうまく
符合積層させ難い、又定数積層トレイ取卸後水平支持台
C上に次のトレイを直立させる際トレイの背面を手で支
持しなければならないため労力を要するという問題点が
ある。
出コンベヤによって搬出される上記トレイはコンベヤベ
ルト上に平らに載せられて移送されるため、これを定数
光(50枚宛)積み重ねてa層させるため人力を要した
。そのため第7図に示すように上記コンベヤAの終端部
に振動板Bを設け、該終端部から落下する上記トレイを
該振動板Bによって水平支持台C上に直立状態に押上げ
て積層する手段が講ぜられた。しかしこのような手段で
はトレイの落下と振動板Bの振動とをうまく合せること
が困難であるため支持台C上に直立したトレイにうまく
符合積層させ難い、又定数積層トレイ取卸後水平支持台
C上に次のトレイを直立させる際トレイの背面を手で支
持しなければならないため労力を要するという問題点が
ある。
「発明が解決しようとする問題点」
本発明は搬出されてくるトレイを労力を軽減し円滑に定
数M!させることを目的とするものである。
数M!させることを目的とするものである。
r問題点を解決するための手段」
本発明はこの目的を達成するため
機枠にトレイ起立搬送コンベヤが設けられ、該コンベヤ
の終端部にトレイストッパー及び停止トレイの側方押出
用往復板が設けられ、押出側にトレイ下端支持台及び昇
降自在のトレイ背面受板を設けてなり、該受板が下降時
に上記往復板によるトレイ押出しに対応して上記支持台
上を摺動可能に機枠に支持されてなる皿状成形容器積重
装置上記往復板の始端部に上記押出側と反対方向に延長
したコンベヤ閉鎖板を設けた上記発明記載の皿状成形容
器積重装置 上記受板の背部に昇降自在のトレイ正面押出板を設け、
該押出板を上記支持台上を摺動可能に機枠に支持した上
記発明記載の皿状成形容器積重装置 トレイ下端支持台の両側上部にトレイ両側支持用刷毛を
水平方向に設けた上記発明記載の皿状成形容器積重装置 上記受板及び押出板のそれぞれの昇降用シリンダー及び
摺動用シリンダー並びに上記往復板の往復用シリンダー
を設けた上記発明記載の皿状成形容器積重装置 終端部にトレイ検出信号装置を設けた上記発明記載の皿
状成形容器積重装置 上記往復板が振動往復板であり、上記コンベヤに該往復
板側へのトレイ傾倒ガイドを設けた上記発明記載の皿状
成形容器積重装置によって構成される。
の終端部にトレイストッパー及び停止トレイの側方押出
用往復板が設けられ、押出側にトレイ下端支持台及び昇
降自在のトレイ背面受板を設けてなり、該受板が下降時
に上記往復板によるトレイ押出しに対応して上記支持台
上を摺動可能に機枠に支持されてなる皿状成形容器積重
装置上記往復板の始端部に上記押出側と反対方向に延長
したコンベヤ閉鎖板を設けた上記発明記載の皿状成形容
器積重装置 上記受板の背部に昇降自在のトレイ正面押出板を設け、
該押出板を上記支持台上を摺動可能に機枠に支持した上
記発明記載の皿状成形容器積重装置 トレイ下端支持台の両側上部にトレイ両側支持用刷毛を
水平方向に設けた上記発明記載の皿状成形容器積重装置 上記受板及び押出板のそれぞれの昇降用シリンダー及び
摺動用シリンダー並びに上記往復板の往復用シリンダー
を設けた上記発明記載の皿状成形容器積重装置 終端部にトレイ検出信号装置を設けた上記発明記載の皿
状成形容器積重装置 上記往復板が振動往復板であり、上記コンベヤに該往復
板側へのトレイ傾倒ガイドを設けた上記発明記載の皿状
成形容器積重装置によって構成される。
「作用」
従ってトレイ製造装置から順次排出されるトレイ4は上
記コンベヤ2上に起立状態に支持され、その状態で順次
搬送されて終端部のストッパー3で停止し、停止状態に
おいて上記往復板5が往動して該トレイ4を側方に押出
す、そして押出側のトレイ下端支持台6上に起立しかつ
起立状態のトレイ4は上記背面受板7によってその起立
状態が支持され、上記往復板5は復動し次のトレイ4を
上述同様に側方に押出す動作を鰻返す、そして上記受板
7は上記押出動作に対応して支持台6に沿って摺動しト
レイ4を該支持台6上に定数積層することができる。そ
の後上記受板7を上昇させて押出方向と反対向に摺動さ
せ上記支持台6の始端部if!!(元の位置)において
下降させ、さらに上述同様の動作を鰻返すものである。
記コンベヤ2上に起立状態に支持され、その状態で順次
搬送されて終端部のストッパー3で停止し、停止状態に
おいて上記往復板5が往動して該トレイ4を側方に押出
す、そして押出側のトレイ下端支持台6上に起立しかつ
起立状態のトレイ4は上記背面受板7によってその起立
状態が支持され、上記往復板5は復動し次のトレイ4を
上述同様に側方に押出す動作を鰻返す、そして上記受板
7は上記押出動作に対応して支持台6に沿って摺動しト
レイ4を該支持台6上に定数積層することができる。そ
の後上記受板7を上昇させて押出方向と反対向に摺動さ
せ上記支持台6の始端部if!!(元の位置)において
下降させ、さらに上述同様の動作を鰻返すものである。
上記往復板5はビン17を中心として振動するようにし
、上記コンベヤ2に設けた傾倒ガイド16によってトレ
イ4を押出側と反対側に傾倒させて復動している往復板
5に供給させることによってトレイ4は該往復板5上に
きちんと乗せることができる。この往復板5は往動時に
コンベヤ閉鎖板8によってコンベヤ2を閉鎖しその開法
のトレイ4の該往復板5の裏側への進入は止められる。
、上記コンベヤ2に設けた傾倒ガイド16によってトレ
イ4を押出側と反対側に傾倒させて復動している往復板
5に供給させることによってトレイ4は該往復板5上に
きちんと乗せることができる。この往復板5は往動時に
コンベヤ閉鎖板8によってコンベヤ2を閉鎖しその開法
のトレイ4の該往復板5の裏側への進入は止められる。
上記受板7が上述のように上昇した後は下降させたトレ
イ正面押出板9によって定数積層トレイ4を上記支持台
6の終端に向って押出すここができ定数積層トレイ4は
その後該台6から取卸されて紐掛けされる。
イ正面押出板9によって定数積層トレイ4を上記支持台
6の終端に向って押出すここができ定数積層トレイ4は
その後該台6から取卸されて紐掛けされる。
支持台6上の直立トレイ4の両側は水平方向の刷毛1O
1lOによって保持されトレイ4の倒伏事故は防止され
る。
1lOによって保持されトレイ4の倒伏事故は防止され
る。
上記コンベヤ2の終端部においてストッパー3に止めら
れたトレイ4は検出信号装置15によって検出されその
信号によってシリンダー11.12.13及び14をプ
ログラムに基いて動作させることができる。
れたトレイ4は検出信号装置15によって検出されその
信号によってシリンダー11.12.13及び14をプ
ログラムに基いて動作させることができる。
「実施例」
機枠1に幅の小さいベルトコンベヤ2を設ケ、該コンベ
ヤτの両側に案内板r、τ′を設け、該コンベヤτでト
レイ4の下端を支持し、案内板τ′又はr′によってト
レイ4の側面を支持するものでありトレイ起立搬送コン
ベヤ2が形成される。該搬送コンベヤ2の終端部には上
記案内板τ′、tを欠きベルトコンベヤτに代えてロー
ラコンベヤ18が配置されこのローラコンベヤ18の終
端にトレイストッパー3が設けられる。又該ローラコン
ベヤ18の上部には停止トレイ4の側方押出用往復板5
が配設され、該往復板5はピン17を中心としシリンダ
ー19によって動作する振動腕20の上端に設けられ、
上記案内板τの内面にトレイ傾倒ガイド16を設は該往
復板5の復動側にトレイ4を傾けて該板5上に乗せるこ
とができる(第1図及び!!i42図にその状態を示す
)、鎖板5の往動側即ちトレイ押出側にはトレイ下端支
持台6を設け、該台6の上部にトレイ背面受板7及び該
受板7の背部にトレイ正面押出板9をシリンダー11.
12によって昇降自在に設け、かつそれぞれ水平シリン
ダー13.14によって水平方向に摺動自在又は摺動可
能に設けるものである。又上記往復板5の始端部には第
2図に示すように上記押出側と反対方向に延長したコン
ベヤ閉鎖板8を設けることによって該往復板5の往動(
トレイ押出)時に次のトレイ′4を遮断するように形成
する。又支持台6の両側上部には機枠1にトレイ両側支
持用刷毛10.10を摺動方向に設ける。そして上記ロ
ーラコンベヤ18の上部に発光管lダ、受光管15及び
トレイ4による両管15′、lダのビーム遮断で動作す
るb接点信号装置を設けて停止トレイ検出信号装!!1
5を形成する。上記受板7は第1図に示すように起伏昇
降受板7′によるものであっても差支えない、尚図中2
1で示すものは起伏昇降受板7′の動作用シリンダー、
22は昇降案内ガイド、第3図中23はローラコンベヤ
18の回動用無端チェ7.24はスプロレット、25は
駆動用モータである。
ヤτの両側に案内板r、τ′を設け、該コンベヤτでト
レイ4の下端を支持し、案内板τ′又はr′によってト
レイ4の側面を支持するものでありトレイ起立搬送コン
ベヤ2が形成される。該搬送コンベヤ2の終端部には上
記案内板τ′、tを欠きベルトコンベヤτに代えてロー
ラコンベヤ18が配置されこのローラコンベヤ18の終
端にトレイストッパー3が設けられる。又該ローラコン
ベヤ18の上部には停止トレイ4の側方押出用往復板5
が配設され、該往復板5はピン17を中心としシリンダ
ー19によって動作する振動腕20の上端に設けられ、
上記案内板τの内面にトレイ傾倒ガイド16を設は該往
復板5の復動側にトレイ4を傾けて該板5上に乗せるこ
とができる(第1図及び!!i42図にその状態を示す
)、鎖板5の往動側即ちトレイ押出側にはトレイ下端支
持台6を設け、該台6の上部にトレイ背面受板7及び該
受板7の背部にトレイ正面押出板9をシリンダー11.
12によって昇降自在に設け、かつそれぞれ水平シリン
ダー13.14によって水平方向に摺動自在又は摺動可
能に設けるものである。又上記往復板5の始端部には第
2図に示すように上記押出側と反対方向に延長したコン
ベヤ閉鎖板8を設けることによって該往復板5の往動(
トレイ押出)時に次のトレイ′4を遮断するように形成
する。又支持台6の両側上部には機枠1にトレイ両側支
持用刷毛10.10を摺動方向に設ける。そして上記ロ
ーラコンベヤ18の上部に発光管lダ、受光管15及び
トレイ4による両管15′、lダのビーム遮断で動作す
るb接点信号装置を設けて停止トレイ検出信号装!!1
5を形成する。上記受板7は第1図に示すように起伏昇
降受板7′によるものであっても差支えない、尚図中2
1で示すものは起伏昇降受板7′の動作用シリンダー、
22は昇降案内ガイド、第3図中23はローラコンベヤ
18の回動用無端チェ7.24はスプロレット、25は
駆動用モータである。
上記プログラムはシーケンサ−に記憶させ上記シリンダ
ー11.12.13.14及び19を電磁弁を介して動
作させる。その動作の一実施例は第4図〜第6図に示さ
れ次のとおりである。即ち停止トレイ検出信号によって
上記往復板5の往復用シリンダー19及び上記受板7の
摺動用シリンダー13を動作し、該動作の一定回数をカ
ウントした後上記押出板9によって上記支持台6上の定
数積層トレイ4の正面を該支持台6の終端側に押出した
後、該押出板9を上昇させて上記受板7に近接しかつ該
受板7を上昇させた状態において上記往復板5による上
記支持台6上の定数積層トレイ4の正面に該押出板9及
び上記受板7を下降させる。
ー11.12.13.14及び19を電磁弁を介して動
作させる。その動作の一実施例は第4図〜第6図に示さ
れ次のとおりである。即ち停止トレイ検出信号によって
上記往復板5の往復用シリンダー19及び上記受板7の
摺動用シリンダー13を動作し、該動作の一定回数をカ
ウントした後上記押出板9によって上記支持台6上の定
数積層トレイ4の正面を該支持台6の終端側に押出した
後、該押出板9を上昇させて上記受板7に近接しかつ該
受板7を上昇させた状態において上記往復板5による上
記支持台6上の定数積層トレイ4の正面に該押出板9及
び上記受板7を下降させる。
「効果」
本発明は上述のように構成したのでトレイ4の生産工程
において搬送されてくるトレイ4を円滑に上記支持台6
上に起立状態に積層し得て労力を軽減し得る効果がある
。
において搬送されてくるトレイ4を円滑に上記支持台6
上に起立状態に積層し得て労力を軽減し得る効果がある
。
上記支持台6上にトレイ4を起立a層させるときは次の
搬送トレイ4を遮断し得る。
搬送トレイ4を遮断し得る。
定数積層トレイ4は上記押出板9によって括めて取卸し
得る。
得る。
支持台6上の起立トレイ4の両側は刷毛1O110で抵
抗を受は押圧による転勤が防止される。
抗を受は押圧による転勤が防止される。
動作をシリンダー11.12.13.14及び19によ
って行うため停止トレイ検出信号によって自動化するこ
とがセきる。
って行うため停止トレイ検出信号によって自動化するこ
とがセきる。
上記往復板5に振動往復板を用いトレイ傾倒ガイド16
で搬出トレイ4を円滑に該往復板5上に供給しそれによ
って円滑に支持台6上の起立トレイ4に次のトレイ4を
嵌合させることができる。
で搬出トレイ4を円滑に該往復板5上に供給しそれによ
って円滑に支持台6上の起立トレイ4に次のトレイ4を
嵌合させることができる。
第1図は本発明の皿状成形容器積重装置を示す側面図、
第2図は第1図A−A線による平面図、第3図は第1図
の一部拡大正面図、第4図はトレイ背面受板及びトレイ
正面押出板下降状態の側面図、第5図は上記押出板によ
る押出状態の側面図、第6図は上記受板及び押出板の上
昇状態の側面図、第7図は従来の積重装置の側面図であ
る。 1・・機枠、2・・トレイ起立搬送コンベヤ、3・・ト
レイストッパー、4・・トレイ、5・・側方押出用往復
板、6・・トレイ下端支持台、7・・トレイ背面受板、
8・・コンベヤ閉鎖板、9・・トレイ正面押出板、lO
・・トレイ両側支持用刷毛、11,12・・昇降用シリ
ンダー、13.14◆・摺動用シリンダー、15・・ト
レイ検出信号装置、16・・トレイ傾倒ガイド。
第2図は第1図A−A線による平面図、第3図は第1図
の一部拡大正面図、第4図はトレイ背面受板及びトレイ
正面押出板下降状態の側面図、第5図は上記押出板によ
る押出状態の側面図、第6図は上記受板及び押出板の上
昇状態の側面図、第7図は従来の積重装置の側面図であ
る。 1・・機枠、2・・トレイ起立搬送コンベヤ、3・・ト
レイストッパー、4・・トレイ、5・・側方押出用往復
板、6・・トレイ下端支持台、7・・トレイ背面受板、
8・・コンベヤ閉鎖板、9・・トレイ正面押出板、lO
・・トレイ両側支持用刷毛、11,12・・昇降用シリ
ンダー、13.14◆・摺動用シリンダー、15・・ト
レイ検出信号装置、16・・トレイ傾倒ガイド。
Claims (7)
- (1)機枠にトレイ起立搬送コンベヤが設けられ、該コ
ンベヤの終端部にトレイストッパー及び停止トレイの側
方押出用往復板が設けられ、押出側にトレイ下端支持台
及び昇降自在のトレイ背面受板を設けてなり、該受板が
下降時に上記往復板によるトレイ押出しに対応して上記
支持台上を摺動可能に機枠に支持されてなる皿状成形容
器積重装置。 - (2)上記往復板の始端部に上記押出側と反対方向に延
長したコンベヤ閉鎖板を設けた請求項(1)記載の皿状
成形容器積重装置。 - (3)上記受板の背部に昇降自在のトレイ正面押出板を
設け、該押出板を上記支持台上を摺動可能に機枠に支持
した請求項(1)又は(2)記載の皿状成形容器積重装
置。 - (4)トレイ下端支持台の両側上部にトレイ同側支持用
刷毛を設けた請求項(1)(2)又は(3)記載の皿状
成形容器積重装置。 - (5)上記受板及び押出板のそれぞれの昇降用シリンダ
ー及び摺動用シリンダー並びに上記往復板の往復用シリ
ンダーを設けた請求項(1)(2)(3)又は(4)記
載の皿状成形容器積重装置。 - (6)終端部にトレイ検出信号装置を設けてなる請求項
(1)〜(5)にそれぞれ記載の皿状成形容器積重装置
。 - (7)上記往復板が振動往復板であり、上記コンベヤに
該往復板側へのトレイ傾倒ガイドを設けた請求項(1)
〜(6)にそれぞれ記載の皿状成形容器積重装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11203988A JPH01285528A (ja) | 1988-05-09 | 1988-05-09 | 皿状成形容器積重装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11203988A JPH01285528A (ja) | 1988-05-09 | 1988-05-09 | 皿状成形容器積重装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01285528A true JPH01285528A (ja) | 1989-11-16 |
Family
ID=14576483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11203988A Pending JPH01285528A (ja) | 1988-05-09 | 1988-05-09 | 皿状成形容器積重装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01285528A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5630251A (en) * | 1979-08-20 | 1981-03-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Manufacture of sealant for cell |
| JPS5720489U (ja) * | 1980-07-10 | 1982-02-02 |
-
1988
- 1988-05-09 JP JP11203988A patent/JPH01285528A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5630251A (en) * | 1979-08-20 | 1981-03-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Manufacture of sealant for cell |
| JPS5720489U (ja) * | 1980-07-10 | 1982-02-02 |
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