JPH01286068A - コンピュータ・システム - Google Patents
コンピュータ・システムInfo
- Publication number
- JPH01286068A JPH01286068A JP11654788A JP11654788A JPH01286068A JP H01286068 A JPH01286068 A JP H01286068A JP 11654788 A JP11654788 A JP 11654788A JP 11654788 A JP11654788 A JP 11654788A JP H01286068 A JPH01286068 A JP H01286068A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- manager
- managers
- communication
- processing
- computer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、並列処理を行なうコンピュータ・システムに
間する。
間する。
(従来の技術)
高性能並列処理の実現をめざして各種並列処理システム
の研究がなされ、またこの研究もVLS!技術の進歩に
伴って現実的なものとして注目されるようになってきた
。
の研究がなされ、またこの研究もVLS!技術の進歩に
伴って現実的なものとして注目されるようになってきた
。
例えば、マルチ・プロセッサによる並列処理システムは
、既に各種の分野で専用機として実用化されている。特
に、最近では、人工知能の研究や、その実用化を背景に
多種の処理や、演算を短時間で実行することに対する要
求から多数のマルチ・プロセッサによる並列処理システ
ムの開発が顕著になっている。
、既に各種の分野で専用機として実用化されている。特
に、最近では、人工知能の研究や、その実用化を背景に
多種の処理や、演算を短時間で実行することに対する要
求から多数のマルチ・プロセッサによる並列処理システ
ムの開発が顕著になっている。
しかしながら、従来の並列処理システムにおいては、処
理内容が各プロセスに均等に分散されていないため、特
定のプロセッサが過負荷状態になったり、各プロセッサ
間の通信が増加し、各プロセッサに分散させた負荷に費
やす処理時閉に比較し、通信のために費やす時間が増加
することによる処理効率の低下等の問題があった。
理内容が各プロセスに均等に分散されていないため、特
定のプロセッサが過負荷状態になったり、各プロセッサ
間の通信が増加し、各プロセッサに分散させた負荷に費
やす処理時閉に比較し、通信のために費やす時間が増加
することによる処理効率の低下等の問題があった。
(発明の目的)
本発明は上記の事情に鑑み、各プロセッサに処理を分散
することができるとともに、各プロセッサ間の通信をス
ムーズにすることができ、これによって処理速度を早く
することができるコンピュータ・システム−を提供する
ことを目的としている。
することができるとともに、各プロセッサ間の通信をス
ムーズにすることができ、これによって処理速度を早く
することができるコンピュータ・システム−を提供する
ことを目的としている。
(発明の概要)
上記の問題点を解決するために本発明によるコンピュー
タ・システムにおいては、同一の構造を有する複数のマ
ネージャをリング状に接続するとともに、前記各マネー
ジャによって各スロットを管理する。そして、1つの処
理が要求されたとき、前記処理要求に対応したマネージ
ャに処理内容を転送して前記処理内容を処理させる。
タ・システムにおいては、同一の構造を有する複数のマ
ネージャをリング状に接続するとともに、前記各マネー
ジャによって各スロットを管理する。そして、1つの処
理が要求されたとき、前記処理要求に対応したマネージ
ャに処理内容を転送して前記処理内容を処理させる。
(実施例)
第1図は本発明によるコンピュータ・システムの一実施
例を示すブロック図である。
例を示すブロック図である。
この図に示すコンピュータ・システムは、複数のコンピ
ュータ1a−1nと、これらを接続するパケット通信網
2とを備えており、これら複数のコンピュータ1a−1
n閏でパケット通信を行ないながら、各処理を並列に実
行する。
ュータ1a−1nと、これらを接続するパケット通信網
2とを備えており、これら複数のコンピュータ1a−1
n閏でパケット通信を行ないながら、各処理を並列に実
行する。
この場合、パケットとしては、第2図に示す如く、処理
要求コードC0DEと、受信側プロセス名TO,10と
、送信側プロセス名FROMiDと、受信側プロセスか
らのメツセージ返信待機チャネル名C1,IOと、送信
メツセージ/データのバイトサイズ5IZEと、送信メ
ツセージ/データ本体DATAとを備えたものが使用さ
れる。
要求コードC0DEと、受信側プロセス名TO,10と
、送信側プロセス名FROMiDと、受信側プロセスか
らのメツセージ返信待機チャネル名C1,IOと、送信
メツセージ/データのバイトサイズ5IZEと、送信メ
ツセージ/データ本体DATAとを備えたものが使用さ
れる。
コンピュータlaは、マスク・マネージャIOと、複数
のスレーブ・マネージャ11と、ファイル・マネージャ
12と、ビュー争マネージャ13と、I10マネージャ
14と、通信マネージャ15と、これらマスク・マネー
ジャlO〜通信マネージャ15を接続する通信線9とを
備えており、通信網2を介して供給されたパケットや、
キー人力された指示によって示される処理をパケットに
して、これらマスク・マネージャ10〜通信マネージャ
15のうち、最適なものに渡し、処理させる。
のスレーブ・マネージャ11と、ファイル・マネージャ
12と、ビュー争マネージャ13と、I10マネージャ
14と、通信マネージャ15と、これらマスク・マネー
ジャlO〜通信マネージャ15を接続する通信線9とを
備えており、通信網2を介して供給されたパケットや、
キー人力された指示によって示される処理をパケットに
して、これらマスク・マネージャ10〜通信マネージャ
15のうち、最適なものに渡し、処理させる。
マスク・マネージャ10は、第3図に示す如くルータ1
6と、アクセプタ17と、ドナ18と、キュー19と、
システム書サービス・ルーチン20と、複数のスロット
21a〜21mとを備えており、コンピュータ内のアプ
リケーション・プロセスに関する情報の管理、スロット
(負荷分散単位)の割付け、システム定数の管理などを
行なう。
6と、アクセプタ17と、ドナ18と、キュー19と、
システム書サービス・ルーチン20と、複数のスロット
21a〜21mとを備えており、コンピュータ内のアプ
リケーション・プロセスに関する情報の管理、スロット
(負荷分散単位)の割付け、システム定数の管理などを
行なう。
ルータ16は、マシンID、ルータID、スロワ)ID
などが設定されており、異なるスロット間で実行されて
いるアプリケーション・プロセス間の通信制御を行なう
。
などが設定されており、異なるスロット間で実行されて
いるアプリケーション・プロセス間の通信制御を行なう
。
例えば、人力チャネル16aにパケットが供給されたと
き、これを取込んで、この中の受信側プロセス名TO,
lDによって自己ルータIDが指定されていれば、この
パケットを7クセブタ17に渡す。また、取込んだパケ
ットの受信側プロセス名TO,lDによって自己ルータ
のIDが指定されていなければ、出力チャネル16bか
らこのパケットを送出して、次のマネージャに渡す。
き、これを取込んで、この中の受信側プロセス名TO,
lDによって自己ルータIDが指定されていれば、この
パケットを7クセブタ17に渡す。また、取込んだパケ
ットの受信側プロセス名TO,lDによって自己ルータ
のIDが指定されていなければ、出力チャネル16bか
らこのパケットを送出して、次のマネージャに渡す。
アクセプタ17は、前記ルータ16から渡されたパケッ
ト中の処理要求コードC0DEの内容を判別し、システ
ム・サービス・ルーチン20内の必要な処理ルーチンを
起動させる。
ト中の処理要求コードC0DEの内容を判別し、システ
ム・サービス・ルーチン20内の必要な処理ルーチンを
起動させる。
またドナ18は、キュー19を制御しながら前記システ
ム・サービス・ルーチン20が生成したパケットの送り
先の管理と、このシステム・サービス・ルーチン20内
で並行動作している各処理ルーチンのパケット送出要求
を排他的に処理して、この処理結果を前記キュー19に
登録する。
ム・サービス・ルーチン20が生成したパケットの送り
先の管理と、このシステム・サービス・ルーチン20内
で並行動作している各処理ルーチンのパケット送出要求
を排他的に処理して、この処理結果を前記キュー19に
登録する。
またシステム・サービスφルーチン20は、システム・
コールとしてスロット内のアプリケーション・プロセス
から呼ばれ、必要に応じて適当なパケットを生成して、
前記ドナ18に渡す、なおこの場合、実行状態にあるプ
ロセスを持つ複数のスロットは、並行して動作している
ため、複数のスロット中のプロセスがシステム−コール
を行なった場合でも、それぞれのスロット中のシステム
・コールを行なフたプロセスが同時にサービスを受けら
れるようになっている。
コールとしてスロット内のアプリケーション・プロセス
から呼ばれ、必要に応じて適当なパケットを生成して、
前記ドナ18に渡す、なおこの場合、実行状態にあるプ
ロセスを持つ複数のスロットは、並行して動作している
ため、複数のスロット中のプロセスがシステム−コール
を行なった場合でも、それぞれのスロット中のシステム
・コールを行なフたプロセスが同時にサービスを受けら
れるようになっている。
また各スロット21a〜21mは、各々第4図に示す如
く複数の人力チャネル22a〜22pと、複数の人力チ
ャネル23a〜23pと、標準システム・インターフェ
ース24と、実行可能なプログラムのコード格納エリア
や、作業エリアとして使用される領域25とを備えてい
る。
く複数の人力チャネル22a〜22pと、複数の人力チ
ャネル23a〜23pと、標準システム・インターフェ
ース24と、実行可能なプログラムのコード格納エリア
や、作業エリアとして使用される領域25とを備えてい
る。
そして、これら各スロット21a〜21mは、前記シス
テム・サービス・ルーチン20の制御の下に、仮想的な
プロセッサとして動作して、各種の処理を実行する。
テム・サービス・ルーチン20の制御の下に、仮想的な
プロセッサとして動作して、各種の処理を実行する。
また、スレーブ・マネージャ11〜通信マネージャ15
も、前記マスク・マネージャ10と同様に構成されてい
る。
も、前記マスク・マネージャ10と同様に構成されてい
る。
そして、スレーブ・マネージャ11は、コンピュータ・
システム内のアプリケーション・プロセスのためのスロ
ットの管理、各スロット21a〜21pに対するアプリ
ケーション・プロセスのロード、実行、終了、停止、お
よび各アプリケーション・プロセス閏の通信制御などを
行なう。
システム内のアプリケーション・プロセスのためのスロ
ットの管理、各スロット21a〜21pに対するアプリ
ケーション・プロセスのロード、実行、終了、停止、お
よび各アプリケーション・プロセス閏の通信制御などを
行なう。
またファイル・マネージャ12は、前記スレーブ・マネ
ージャ11下の各スロット21a〜21pで実行されて
いるアプリケーション・プロセスからのファイル人出力
要求のサービスや、ファイル人出力要求の管理などを行
なう。
ージャ11下の各スロット21a〜21pで実行されて
いるアプリケーション・プロセスからのファイル人出力
要求のサービスや、ファイル人出力要求の管理などを行
なう。
またビュー・マネージャ13は、実行状態にあるアプリ
ケーション・プロセスの置かれたスロットに対して1つ
のウィンドウを対応させて管理する。
ケーション・プロセスの置かれたスロットに対して1つ
のウィンドウを対応させて管理する。
またI10マネージャ14は、シリアルI10や、プリ
ンタなどの管理を行なう。
ンタなどの管理を行なう。
また通信マネージャ15は、コンピュータla〜In間
の通信制御や、管理を行なう。
の通信制御や、管理を行なう。
次に、2つ以上のコンピュータにまたがるときの動作と
、1つのコンピュータだけでの動作とに分けて、この実
施例の動作を説明する。
、1つのコンピュータだけでの動作とに分けて、この実
施例の動作を説明する。
く2つ以りのコンピュータを使用する場合〉この場合、
まず、複数のコンピュータ1a−Inの各通信マネージ
ャ15がノード(節)となるように、これら各コンピュ
ータ1a−1nが接続されるとともに、通信マネージャ
15の管理するスロットの1つに、隣接するコンピュー
タとの通信制御を行なうプロセス(通信制御プロセス)
が配置される。
まず、複数のコンピュータ1a−Inの各通信マネージ
ャ15がノード(節)となるように、これら各コンピュ
ータ1a−1nが接続されるとともに、通信マネージャ
15の管理するスロットの1つに、隣接するコンピュー
タとの通信制御を行なうプロセス(通信制御プロセス)
が配置される。
このように設定することにより、通信制御プロセスは、
あたかもユーザからの処理要求番受けて、これを実行す
るコンピュータのごとく振る舞う。
あたかもユーザからの処理要求番受けて、これを実行す
るコンピュータのごとく振る舞う。
例えば、コンピュータlaのユーザがアプリケーション
・プロセスを実行するため、その処理要求を出すと、マ
スク・マネージャlOは、これを検知して、そのアプリ
ケーション・プロセスを実行できる適当なスロットを持
つスレーブ・マネージャ11を探す。
・プロセスを実行するため、その処理要求を出すと、マ
スク・マネージャlOは、これを検知して、そのアプリ
ケーション・プロセスを実行できる適当なスロットを持
つスレーブ・マネージャ11を探す。
そして、適当なスロットが見つからなければ、通信マネ
ージャ15にスロット要求を出す。
ージャ15にスロット要求を出す。
そして、この通信マネージャ15からスロットIDが返
されたとき、マスタ・マネージャ10はこのスロットI
Dによって指定されたスロットに前記アプリケーション
・プロセスを供給し、実行要求を出す。
されたとき、マスタ・マネージャ10はこのスロットI
Dによって指定されたスロットに前記アプリケーション
・プロセスを供給し、実行要求を出す。
これによって、通信マネージャ15の下のスロットにロ
ードされて実行されるアプリケーション・プロセスは、
スロットにある通信制御プロセスによって隣接するコン
ピュータlb(または、他の空いているコンピュータ)
に転送され、そこで処理される。
ードされて実行されるアプリケーション・プロセスは、
スロットにある通信制御プロセスによって隣接するコン
ピュータlb(または、他の空いているコンピュータ)
に転送され、そこで処理される。
そして、処理が終了すれば、この処理結果がこ−のコン
ピュータlaの通信マネージャ15に戻され、この後コ
ンピュータlaのマスク・マネージャlOに戻される。
ピュータlaの通信マネージャ15に戻され、この後コ
ンピュータlaのマスク・マネージャlOに戻される。
く1つのコンピュータだけを使用する場合〉また、コン
ピュータlaのユーザがアプリケーション・プロセスを
実行するため、その処理要求を出すと、マスク・マネー
ジャlOは、これを検知して、そのアプリケーション・
プロセスを実行できる適当なスロットを持つスレーブ・
マネージャ11を探す。
ピュータlaのユーザがアプリケーション・プロセスを
実行するため、その処理要求を出すと、マスク・マネー
ジャlOは、これを検知して、そのアプリケーション・
プロセスを実行できる適当なスロットを持つスレーブ・
マネージャ11を探す。
そして、適当゛なスロットが見つかれば、マスク・マネ
ージャlOはこのスロットIDによって指定されたスロ
ットに前記アプリケーション・プロセスを供給し、実行
要求を出す。
ージャlOはこのスロットIDによって指定されたスロ
ットに前記アプリケーション・プロセスを供給し、実行
要求を出す。
そして、処理が終了すれば、この処理結果がマスク・マ
ネージャlOに戻される。
ネージャlOに戻される。
またこの場合、アプリケーション・プロセスが、ファイ
ル・マネージャ12や、ビュー・マネージャ13、I1
0マネージャ14などのスロットで処理されるものであ
れば、マスク・マネージャlOはこれらファイル中マネ
ージャ12や、ビュー・マネージャ13、I10マネー
ジャ14に前記アプリケーション・プロセスを供給し、
実行要求を出す。
ル・マネージャ12や、ビュー・マネージャ13、I1
0マネージャ14などのスロットで処理されるものであ
れば、マスク・マネージャlOはこれらファイル中マネ
ージャ12や、ビュー・マネージャ13、I10マネー
ジャ14に前記アプリケーション・プロセスを供給し、
実行要求を出す。
このようにこの実施例においては、1つのコンピュータ
の処理が、このコンピュータで実行されても、また他の
コンピュータで実行されていても、これが1つのコンピ
ュータによって実行されているように見えるので、各コ
ンピュータ18〜1nや、各マネージャ10−15に処
理を分散することができるとともに、各プロセッサ間の
通信をスムーズにすることができ、これによって処理速
度を早くすることができる。
の処理が、このコンピュータで実行されても、また他の
コンピュータで実行されていても、これが1つのコンピ
ュータによって実行されているように見えるので、各コ
ンピュータ18〜1nや、各マネージャ10−15に処
理を分散することができるとともに、各プロセッサ間の
通信をスムーズにすることができ、これによって処理速
度を早くすることができる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、各プロセッサに処
理を分散することができるとともに、各プロセッサ間の
通信をスムーズにすることができ、これによって処理速
度を早くすることができる。
理を分散することができるとともに、各プロセッサ間の
通信をスムーズにすることができ、これによって処理速
度を早くすることができる。
第1図は本発明によるコンピュータ・システムの一実施
例を示すブロック図、第2図は同実施例で使用されるパ
ケットの構造例を示す模式図、第3図は第1図に示す各
マネージャの詳細を示す模式図、第4図は第3図に示す
各スロットの詳細を示す模式図である。 la〜1n・・・コンピュータ、lO〜15・・・マネ
ージャ、9・・・通信線、21a〜21m・・・スロッ
ト。 特許出願人 東洋通信機株式会社
例を示すブロック図、第2図は同実施例で使用されるパ
ケットの構造例を示す模式図、第3図は第1図に示す各
マネージャの詳細を示す模式図、第4図は第3図に示す
各スロットの詳細を示す模式図である。 la〜1n・・・コンピュータ、lO〜15・・・マネ
ージャ、9・・・通信線、21a〜21m・・・スロッ
ト。 特許出願人 東洋通信機株式会社
Claims (1)
- 同一の構造を有する複数のマネージャと、これら各マネ
ージャをリング状に接続する通信線と、前記各マネージ
ャによって管理される各スロットとを備え、通信線を介
して処理に対応したマネージャに処理内容を転送して前
記処理内容を処理するようにしたことを特徴とするコン
ピュータ・システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11654788A JPH0622017B2 (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 | コンピュータ・システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11654788A JPH0622017B2 (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 | コンピュータ・システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01286068A true JPH01286068A (ja) | 1989-11-17 |
| JPH0622017B2 JPH0622017B2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=14689818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11654788A Expired - Lifetime JPH0622017B2 (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 | コンピュータ・システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0622017B2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-13 JP JP11654788A patent/JPH0622017B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0622017B2 (ja) | 1994-03-23 |
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