JPH01287875A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH01287875A JPH01287875A JP63116713A JP11671388A JPH01287875A JP H01287875 A JPH01287875 A JP H01287875A JP 63116713 A JP63116713 A JP 63116713A JP 11671388 A JP11671388 A JP 11671388A JP H01287875 A JPH01287875 A JP H01287875A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information processing
- head
- optical head
- drive base
- optical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/02—Driving or moving of heads
Landscapes
- Moving Of Heads (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、たとえば光ディスクなどの情報記憶媒体に対
して情報の記録あるいは再生等の情報処理を行なう情報
処理装置の改良に関する。
して情報の記録あるいは再生等の情報処理を行なう情報
処理装置の改良に関する。
(従来の技術)
近年、光ディスクを情報記憶媒体とする情報処理装置は
、従来多用されている磁気的な情報処理装置等に比べ、
情報収容量を大幅に増大でき、安定した情報の再生状態
が得られ、非接触状態での情報処理が行えて情報記憶媒
体および光学ヘッドの損傷等の悪影響が無い等の特長を
有するところから多用されつつある。
、従来多用されている磁気的な情報処理装置等に比べ、
情報収容量を大幅に増大でき、安定した情報の再生状態
が得られ、非接触状態での情報処理が行えて情報記憶媒
体および光学ヘッドの損傷等の悪影響が無い等の特長を
有するところから多用されつつある。
一方、この種の情報処理装置にあっては、基盤であるド
ライブベース上にヘッド支持手段を介して情報処理ヘッ
ドとしての光学ヘッドを往復動自在に設け、前記光学ヘ
ッドを回転する情報記憶媒体としての光ディスクの半径
方向に移動させて所定のトラック部に対する記録あるい
は再生等を行なうようになっている。
ライブベース上にヘッド支持手段を介して情報処理ヘッ
ドとしての光学ヘッドを往復動自在に設け、前記光学ヘ
ッドを回転する情報記憶媒体としての光ディスクの半径
方向に移動させて所定のトラック部に対する記録あるい
は再生等を行なうようになっている。
従来、この種の装置においては、光学ヘッドをドライブ
ベース上に往復動自在に支持するヘッド支持手段が、光
学ヘッドに組込んだスラスト含油軸受に2本のガイドシ
ャフトを貫通させ、これらガイドシャフトの両端部をド
ライブベース上に立設されたフレームで支持させ、フレ
ームに取付けた板ばねでフレーム側に押付けて固定する
構造となっている。
ベース上に往復動自在に支持するヘッド支持手段が、光
学ヘッドに組込んだスラスト含油軸受に2本のガイドシ
ャフトを貫通させ、これらガイドシャフトの両端部をド
ライブベース上に立設されたフレームで支持させ、フレ
ームに取付けた板ばねでフレーム側に押付けて固定する
構造となっている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような従来のヘッド支持手段の構成
にあっては、光学ヘッドを支持するガイドシャフトがド
ライブベースと一体のフレームとこのフレームに取付け
られた板ばねとで挟まれた状態で固定されるため絶縁構
造となっておらず、ドライブベースと光学ヘッドが電気
的に導通状態となっており、外部のノイズがドライブベ
ースを通して光学ヘッドに混入することがあるといった
問題があった。
にあっては、光学ヘッドを支持するガイドシャフトがド
ライブベースと一体のフレームとこのフレームに取付け
られた板ばねとで挟まれた状態で固定されるため絶縁構
造となっておらず、ドライブベースと光学ヘッドが電気
的に導通状態となっており、外部のノイズがドライブベ
ースを通して光学ヘッドに混入することがあるといった
問題があった。
本発明は上記事情に基づいてなされたもので、その目的
とするところは、外部からのノイズの混入を防いで光学
ヘッドの入出力信号のS/N比の改善が図れ、安定した
情報処理が行なえるようにした情報処理装置を提供しよ
うとするものである。
とするところは、外部からのノイズの混入を防いで光学
ヘッドの入出力信号のS/N比の改善が図れ、安定した
情報処理が行なえるようにした情報処理装置を提供しよ
うとするものである。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記課題を解決するために、基盤上にヘッド
支持手段を介して情報処理ヘッドを往復動自在に設け、
前記情報処理ヘッドを回転する情報記憶媒体の半径方向
に移動させることにより情報記憶媒体に対する情報処理
を行なう情報処理装置であって、前記ヘッド支持手段を
絶縁構造とし基盤と情報処理ヘッドとの間を電気的に絶
縁した構成としたものである。
支持手段を介して情報処理ヘッドを往復動自在に設け、
前記情報処理ヘッドを回転する情報記憶媒体の半径方向
に移動させることにより情報記憶媒体に対する情報処理
を行なう情報処理装置であって、前記ヘッド支持手段を
絶縁構造とし基盤と情報処理ヘッドとの間を電気的に絶
縁した構成としたものである。
(作用)
すなわち、本発明は上記の構成とすることにより、基盤
と情報処理ヘッドとの間が電気的に絶縁され、外部から
のノイズが基盤を伝わって光学ヘッドなどの情報処理ヘ
ッドに伝わることが無くなり、情報処理ヘッドの入出力
信号のS/N比を向上させることが可能となる。
と情報処理ヘッドとの間が電気的に絶縁され、外部から
のノイズが基盤を伝わって光学ヘッドなどの情報処理ヘ
ッドに伝わることが無くなり、情報処理ヘッドの入出力
信号のS/N比を向上させることが可能となる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第6図を参照し
て説明する。
て説明する。
第4図は本発明の情報処理装置1およびこれにより取扱
・われる情報記憶媒体用カートリッジ(以後、単にカー
トリッジという)2の外観を示す。
・われる情報記憶媒体用カートリッジ(以後、単にカー
トリッジという)2の外観を示す。
上記情報処理装置1は、前面上部にカートリッジ挿脱口
3が形成されているとともに、内部に情報処理機構(以
後、ドライブベース機構という)4、媒体取込/装着機
構(以後、ローディング機構という)5.およびこれら
を駆動するための制御装置(図示しない))が収容され
た構成となっている。
3が形成されているとともに、内部に情報処理機構(以
後、ドライブベース機構という)4、媒体取込/装着機
構(以後、ローディング機構という)5.およびこれら
を駆動するための制御装置(図示しない))が収容され
た構成となっている。
また、上記カートリッジ2内には情報記憶媒体としての
光ディスク6が収容されており、この光ディスク6は情
報処理装置1に形成されたカートリッジ挿脱口3にカー
トリッジ2ごと挿入されるようになっている。
光ディスク6が収容されており、この光ディスク6は情
報処理装置1に形成されたカートリッジ挿脱口3にカー
トリッジ2ごと挿入されるようになっている。
カートリッジ2ごと挿入された光ディスク6は、ローデ
ィング機構5により自動的に所定位置かつ水平状態に取
込まれ、このとき上記カートリッジ2を構成するケース
2a、 2bが光ディスク6の回転中心部を露出する
ように開いた状態となる。
ィング機構5により自動的に所定位置かつ水平状態に取
込まれ、このとき上記カートリッジ2を構成するケース
2a、 2bが光ディスク6の回転中心部を露出する
ように開いた状態となる。
そして、この後、カートリッジ2が面方向に変位して光
ディスク6が第1図および第2図に示すドライブベース
機構4のターンテーブル7に自動的に装着されるように
なっている。
ディスク6が第1図および第2図に示すドライブベース
機構4のターンテーブル7に自動的に装着されるように
なっている。
また、上記ドライブベース機構4には、上記ターンテー
ブル7を備えた媒体駆動手段としてのスピンドルモーフ
8の他に、第1図および第2図に示すように情報処理ヘ
ッドとしての光学ヘッド10を光ディスク6の半径方向
に移動させて記録面の所定位置すなわち所定のトラック
に対向させ、記録面に対する情報処理を行ない得るよう
にした光学ヘッド駆動装置11が設けられている。
ブル7を備えた媒体駆動手段としてのスピンドルモーフ
8の他に、第1図および第2図に示すように情報処理ヘ
ッドとしての光学ヘッド10を光ディスク6の半径方向
に移動させて記録面の所定位置すなわち所定のトラック
に対向させ、記録面に対する情報処理を行ない得るよう
にした光学ヘッド駆動装置11が設けられている。
この光学ヘッド駆動装置11は、第1図および第2図に
示すような構成となっている。すなわち、光学ヘッド駆
動装置11は、光学ヘッド10を往復動自在に支持する
ヘッド支持手段12と、このヘッド支持手段12により
往復動自在に支持された光学ヘッド10が記録面の所定
トラックに対向するように移動させるヘッド移動手段と
してのリニアモータ13と、このリニアモータ13によ
り移動される光学ヘッド10の位置を検出するヘッド位
置検出装置14を有した構成となっている。
示すような構成となっている。すなわち、光学ヘッド駆
動装置11は、光学ヘッド10を往復動自在に支持する
ヘッド支持手段12と、このヘッド支持手段12により
往復動自在に支持された光学ヘッド10が記録面の所定
トラックに対向するように移動させるヘッド移動手段と
してのリニアモータ13と、このリニアモータ13によ
り移動される光学ヘッド10の位置を検出するヘッド位
置検出装置14を有した構成となっている。
上記ヘッド支持手段12は、光学ヘッド10に組込まれ
た3個のスライド含油軸受20・・・に2本のガイドシ
ャフト22.22を貫通させ、これらガイドシャフト2
2.22の両端部を基盤としてのドライブベース21上
に立設された保持部としてのフレーム23.23に固定
した構成となっているOガイドシャフト22.22の両
端部は、上記フレーム23.23の上端部に形成された
L字溝24・・・により位置決めされるとともに、L字
溝24・・・に対応してフレーム23.23の上端部に
取付けられた板ばね25・・・によりL字溝24・・・
に押付けられることにより固定されている。
た3個のスライド含油軸受20・・・に2本のガイドシ
ャフト22.22を貫通させ、これらガイドシャフト2
2.22の両端部を基盤としてのドライブベース21上
に立設された保持部としてのフレーム23.23に固定
した構成となっているOガイドシャフト22.22の両
端部は、上記フレーム23.23の上端部に形成された
L字溝24・・・により位置決めされるとともに、L字
溝24・・・に対応してフレーム23.23の上端部に
取付けられた板ばね25・・・によりL字溝24・・・
に押付けられることにより固定されている。
また、第3図に洋間するように、ガイドシャツ)−22
,22の両端部には、絶縁テープ26が巻付けられてお
り、この絶縁テープ26が板ばね25およびL字溝24
に接触するようになっている。そして、ドライブベース
21と光学ヘッド10とをこの絶縁テープ26により電
気的に絶縁し、外部からのノイズがドライブベース21
を介して光学ヘッド10に混入するのを防止する絶縁構
造となっている。
,22の両端部には、絶縁テープ26が巻付けられてお
り、この絶縁テープ26が板ばね25およびL字溝24
に接触するようになっている。そして、ドライブベース
21と光学ヘッド10とをこの絶縁テープ26により電
気的に絶縁し、外部からのノイズがドライブベース21
を介して光学ヘッド10に混入するのを防止する絶縁構
造となっている。
なお、板ばね25・・・は位置決めビン27および止め
ねじ28を介して固定される。
ねじ28を介して固定される。
また、上記リニアモータ13のコイル30を巻いたボビ
ン(図示しない)には光学ヘッド10に突設された腕3
1が連結されており、上記コイル30に電流を流すこと
により光学ヘッド10が矢印X方向、すなわち、光ディ
スク6の半径方向にアクセスできるようになっている。
ン(図示しない)には光学ヘッド10に突設された腕3
1が連結されており、上記コイル30に電流を流すこと
により光学ヘッド10が矢印X方向、すなわち、光ディ
スク6の半径方向にアクセスできるようになっている。
また、前記ドライブベース21は、第2図および第5図
に示すようにドライブベース機構4およびローディング
機構5を載せるメインベース38に対し4本のねじ3つ
・・・で固定されている。
に示すようにドライブベース機構4およびローディング
機構5を載せるメインベース38に対し4本のねじ3つ
・・・で固定されている。
第6図は、固定部の断面図であり、ドライブベース21
の固定部にはねじ挿通孔40が形成されているとともに
メインベース38にはねじ孔41が形成されている。ま
た、ドライブベース21のねじ挿通孔40の下端開口縁
部は円形上に突出していてメインベース38の上面から
浮かした状態に支持する支持部42・・・が形成されて
いる。これら支持部42・・・とメインベース38との
間には中央にねじ挿通孔を有した円形の絶縁シール44
が介在された状態となっている。また、ドライブベース
21のねじ挿通孔40には、鍔付の絶縁カラー44が挿
入されており、この絶縁カラー44の上から平座金45
.ばね座金46を予め外嵌したねじ39が挿通されメイ
ンベース38に形成されたねじ孔41に螺合するように
なっている。そして、絶縁カラー44と絶縁シール43
によってドライブベース21とメインベース38とが完
全に絶縁され、これにより、外部からのノイズがメイン
ベース38からドライブベース21に伝わることが無い
ようになっている。
の固定部にはねじ挿通孔40が形成されているとともに
メインベース38にはねじ孔41が形成されている。ま
た、ドライブベース21のねじ挿通孔40の下端開口縁
部は円形上に突出していてメインベース38の上面から
浮かした状態に支持する支持部42・・・が形成されて
いる。これら支持部42・・・とメインベース38との
間には中央にねじ挿通孔を有した円形の絶縁シール44
が介在された状態となっている。また、ドライブベース
21のねじ挿通孔40には、鍔付の絶縁カラー44が挿
入されており、この絶縁カラー44の上から平座金45
.ばね座金46を予め外嵌したねじ39が挿通されメイ
ンベース38に形成されたねじ孔41に螺合するように
なっている。そして、絶縁カラー44と絶縁シール43
によってドライブベース21とメインベース38とが完
全に絶縁され、これにより、外部からのノイズがメイン
ベース38からドライブベース21に伝わることが無い
ようになっている。
しかして、ドライブベース21上にヘッド支持手段12
を介して光学ヘッド10を往復動自在に設け、前記光学
ヘッド10を回転する光ディスク6の半径方向に移動さ
せることにより光ディスク6に対する情報処理を行なう
情報処理装置において、前記ヘッド支持手段12を絶縁
構造としドライブベース21と光学ヘッド10との間を
電気的に絶縁した構成としたから、外部からのノイズが
ドライブベース21を伝わって光学ヘッド101;伝わ
ることが無くなり、光学ヘッド10の入出力信号のS/
N比を向上させることが=NJ能となる。
を介して光学ヘッド10を往復動自在に設け、前記光学
ヘッド10を回転する光ディスク6の半径方向に移動さ
せることにより光ディスク6に対する情報処理を行なう
情報処理装置において、前記ヘッド支持手段12を絶縁
構造としドライブベース21と光学ヘッド10との間を
電気的に絶縁した構成としたから、外部からのノイズが
ドライブベース21を伝わって光学ヘッド101;伝わ
ることが無くなり、光学ヘッド10の入出力信号のS/
N比を向上させることが=NJ能となる。
なお、上記実施例において、ヘッド支持手段12を絶縁
構造とすべくガイドシャフト22゜22の両端部に絶縁
テープ26を巻付けて、ガイドシャフト22と板ばね2
5およびL字溝24が直接接触しないように構成したが
、本発明はこれに限らず、たとえば第7図に示すように
ガイドシャフト22.22に絶縁テープ26を巻付ける
のではなく、板ばね25およびL字溝24側に絶縁テー
プ26を貼り付けてもよい。
構造とすべくガイドシャフト22゜22の両端部に絶縁
テープ26を巻付けて、ガイドシャフト22と板ばね2
5およびL字溝24が直接接触しないように構成したが
、本発明はこれに限らず、たとえば第7図に示すように
ガイドシャフト22.22に絶縁テープ26を巻付ける
のではなく、板ばね25およびL字溝24側に絶縁テー
プ26を貼り付けてもよい。
その他、要旨を変えない範囲で柾々変形実施可能なこと
は勿論である。
は勿論である。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、基盤と情報処理ヘ
ッドとの間が電気的に絶縁され、外部からのノイズが基
盤を伝わって光学ヘッドなどの情報処理ヘッドに伝わる
ことが無くなり、情報処理ヘッドの入出力信号のS/N
比の改善が図れ、安定した情報処理が行なえるようにし
た情報処理装置を提供できるといった効果を奏する。
ッドとの間が電気的に絶縁され、外部からのノイズが基
盤を伝わって光学ヘッドなどの情報処理ヘッドに伝わる
ことが無くなり、情報処理ヘッドの入出力信号のS/N
比の改善が図れ、安定した情報処理が行なえるようにし
た情報処理装置を提供できるといった効果を奏する。
図面は本発明の一実施例を示すもので・第1図は主要部
であるドライブベース機構部の概略的斜視図、第2図は
同じく平面図、第3図は光学ヘッドを往復動自在に支持
するガイドシャフトの保持状態を示す概略的側面図、第
4図は情報処理装置および情報記憶媒体用カートリッジ
の外観を示す斜視図、第5図はドライブベースとメイン
ベースとの取付状態を示す側面図、第6図は同じく要部
の断面図、第7図は光学ヘッドを往復動自在に支持する
ガイドシャフトの保持状態の他の実施例を示す概略的側
面図である。 1・・・情報処理装置、6・・・情報記憶媒体(光ディ
スク)、10・・・情報処理ヘッド(光学ヘッド)、1
2・・・ヘッド支持手段、21・・・基盤(ドライブベ
ース)、22・・・ガイドシャフト、24・・・L字溝
、23・・・保持部(フレーム)、25・・・板ばね、
26・・・絶縁テープ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 匂 第1図 第2図 第5図 第6図
であるドライブベース機構部の概略的斜視図、第2図は
同じく平面図、第3図は光学ヘッドを往復動自在に支持
するガイドシャフトの保持状態を示す概略的側面図、第
4図は情報処理装置および情報記憶媒体用カートリッジ
の外観を示す斜視図、第5図はドライブベースとメイン
ベースとの取付状態を示す側面図、第6図は同じく要部
の断面図、第7図は光学ヘッドを往復動自在に支持する
ガイドシャフトの保持状態の他の実施例を示す概略的側
面図である。 1・・・情報処理装置、6・・・情報記憶媒体(光ディ
スク)、10・・・情報処理ヘッド(光学ヘッド)、1
2・・・ヘッド支持手段、21・・・基盤(ドライブベ
ース)、22・・・ガイドシャフト、24・・・L字溝
、23・・・保持部(フレーム)、25・・・板ばね、
26・・・絶縁テープ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 匂 第1図 第2図 第5図 第6図
Claims (1)
- 基盤上にヘッド支持手段を介して情報処理ヘッドを往
復動自在に設け、前記情報処理ヘッドを回転する情報記
憶媒体の半径方向に移動させることにより情報記憶媒体
に対する情報処理を行なう情報処理装置であって、前記
ヘッド支持手段を絶縁構造とし基盤と情報処理ヘッドと
の間を電気的に絶縁したことを特徴とする情報処理装置
。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63116713A JPH01287875A (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 | 情報処理装置 |
| US07/346,776 US5063548A (en) | 1988-05-13 | 1989-05-03 | Information processing apparatus |
| DE3915020A DE3915020C2 (de) | 1988-05-13 | 1989-05-08 | Informationsverarbeitungsgerät |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63116713A JPH01287875A (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01287875A true JPH01287875A (ja) | 1989-11-20 |
Family
ID=14693972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63116713A Pending JPH01287875A (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 | 情報処理装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5063548A (ja) |
| JP (1) | JPH01287875A (ja) |
| DE (1) | DE3915020C2 (ja) |
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| JPH0652012U (ja) * | 1992-11-30 | 1994-07-15 | 株式会社ケンウッド | 光ピックアップの取付構造 |
| US5687159A (en) * | 1996-06-25 | 1997-11-11 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Pickup assembly for a disk player |
| US7231647B2 (en) | 2003-03-24 | 2007-06-12 | Funai Electric Co., Ltd. | Disk apparatus |
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| JPH0460929A (ja) * | 1990-06-25 | 1992-02-26 | Canon Inc | 光学ヘッド及び該光学ヘッドを備えた光学的情報記録再生装置 |
| US5218585A (en) * | 1990-10-01 | 1993-06-08 | International Business Machines Corporation | Phase shifting feedback control in an optical disk drive |
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| JP3339975B2 (ja) * | 1994-11-02 | 2002-10-28 | オリンパス光学工業株式会社 | リニアガイド装置 |
| JP2002092910A (ja) * | 2000-09-19 | 2002-03-29 | Mitsumi Electric Co Ltd | 光ピックアップ用アクチュエータ |
| TW588848U (en) * | 2002-10-14 | 2004-05-21 | Asustek Comp Inc | Noise isolation mechanism of pickup head |
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| KR100569915B1 (ko) * | 2004-01-14 | 2006-04-10 | 엘지전자 주식회사 | 광 디스크 드라이브 장치 |
| KR100555560B1 (ko) * | 2004-03-04 | 2006-03-03 | 삼성전자주식회사 | 광픽업이송장치 및 이를 채용한 디스크 드라이브 |
| TW200713220A (en) * | 2005-09-14 | 2007-04-01 | Benq Corp | Clamping strcuting and carring mechanism and optical disc drive using the same |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57181436A (en) * | 1981-05-01 | 1982-11-08 | Toshiba Corp | Optical disc device |
| US4583212A (en) * | 1982-08-13 | 1986-04-15 | Ricoh Company, Ltd. | Record/playback head positioning device for optical disc apparatus |
| JPS62137775A (ja) * | 1985-12-10 | 1987-06-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | フロツピイデイスク装置 |
| US4943166A (en) * | 1987-01-27 | 1990-07-24 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Device for detecting the position of an optical head |
-
1988
- 1988-05-13 JP JP63116713A patent/JPH01287875A/ja active Pending
-
1989
- 1989-05-03 US US07/346,776 patent/US5063548A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-05-08 DE DE3915020A patent/DE3915020C2/de not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0652012U (ja) * | 1992-11-30 | 1994-07-15 | 株式会社ケンウッド | 光ピックアップの取付構造 |
| US5687159A (en) * | 1996-06-25 | 1997-11-11 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Pickup assembly for a disk player |
| US7231647B2 (en) | 2003-03-24 | 2007-06-12 | Funai Electric Co., Ltd. | Disk apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3915020A1 (de) | 1989-11-23 |
| DE3915020C2 (de) | 1993-12-16 |
| US5063548A (en) | 1991-11-05 |
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