JPH01288024A - 無線選択呼出し受信機 - Google Patents

無線選択呼出し受信機

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JPH01288024A
JPH01288024A JP63116984A JP11698488A JPH01288024A JP H01288024 A JPH01288024 A JP H01288024A JP 63116984 A JP63116984 A JP 63116984A JP 11698488 A JP11698488 A JP 11698488A JP H01288024 A JPH01288024 A JP H01288024A
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JP
Japan
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circuit
speaker
input
output
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP63116984A
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English (en)
Inventor
Hideyuki Tsunoda
角田 秀幸
Kiyoshi Ohata
大畑 喜義
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は、鳴音機能および鳴音につづく音声メツセージ
の出力機能を有する無線選択呼出し受信機に関する。
[従来の技術] 今日、携帯用の無線選択呼出し受信機は、外周りのセー
ルスマンや、外出の多い者に対する呼出し用として幅広
く用いられており、このような受信機には、選択呼出し
信号(加入者に割り当てられた特定の番号)によってス
ピーカでの鳴音による呼出しを行う呼出しのみの機種、
呼出しと同時にメツセージ情報を付加するサービスや、
呼出しと同時に音声によってメツセージサービスを行う
機種などがある。
ところで、このような受信機は、携帯用として持ち歩か
れるため、その使用環境が一定せず、賑、 やかで雑音
の多いところでも、また静かなところでも使用される。
したがって、このような受信機には、鳴音およびメツセ
ージの出力音量レベルを、その周囲の環境に応じて適宜
調整するための機能が要求される。
通常、この呼出し音の音量調整は、使用者がその都度手
動により調整するものが多い。
第5図には、このような手動調整による音量切換機構の
一例が示されており、第3図には、このような切換1a
構の電気回路図が示されている。1は受信機本体であり
、2は鳴音を出力するスピーカ用音出しスリット、3は
音量を切換えるとともに電源スィッチも兼用したスライ
ドスイッチである。
また、同図において、8はスピーカ、9は増幅部、10
は音量調整ボリューム、11は無線部、12は電池であ
る。
本図では、スライドスイッチ3が音量率の状態になって
いる。使用者はスライドスイッチ3により、大、小を選
択する。
第2図は鳴音の後にメツセージを音声で出力する受信機
の一例である。第3図は、その音量制御の回路図である
同図において、4は受信機本体、5はリセットスイッチ
、6は音量を連続的に調整するボリウム、7はスピーカ
の音出し用スリットである。
また、第3図において、13はスピーカ、14は電源お
よび音量調整用スイッチ、15は増幅部、16は無線部
、17は電池である。そして、この受信機は、ボリュー
ム6を使用者が好みに応じて調整することにより、鳴音
またはメツセージの音量のレベルが調整される。
しかし、このような従来の受信機では、音量の調整を使
用者が手動で行うというわずられしさとともに、調整が
一度終ると、次に使用者が再設定するまで音量レベルが
固定されるため、周囲の変化に柔軟に対応することがで
きないという問題があった。
また、このように音量調整に機械的な部品、すなわちス
イッチまたはボリュームを使用すると、これらの機械部
品に経年変化による接触不良や破損が発生してしまうと
いう問題があった。
このため、近年、周囲の環境に合わせて音量レベルを自
動調整するタイプの受信機が開発されており、このタイ
プの受信機では、周囲のノイズを検出するために専用の
マイクが用いられていた。
しかし、ノイズ検出用に専用のマイクを用いると、この
マイクを受信機の限られた空間内に実装しなければなら
ず、携帯用として小型軽量化が要求される受信機が、大
型で重く、しかも高価なものとなってしまうという問題
があった。
し解決すべき問題点] 本発明はこのような従来の課題に鑑みなされたものであ
り、その目的は、周囲の環境に合わせて音量レベルを自
動調整することができる小型で軽量な無線選択呼出し受
信機を提供することにある9[問題点の解決手段]  
、 本発明の無線選択呼出し受信機は、 鳴音機能および鳴音につづく音声メツセージを出力機能
を有する無線選択呼出し受信機において、鳴音および鳴
音に続く音声メツセージの出力するよう形成されるとと
もに、周囲のノイズが入力されるマイク兼用スピーカと
、 このマイク兼用スピーカから入力されるノイズに基づき
、前記スピーカに入力される@音および音声メツセージ
の音量レベルを制御する音量制御回路と、 を含むよう構成されている。
[実施例コ 次に本発明の好適な実施例を図面に基づき説明する。
第1図は本発明に係る選択呼出し受信機の好適な一例を
示し、同図において、18は無線回路、20は増幅回路
、21は入出力切換回路、22はスピーカ、27は制御
回路、28は増幅回路出力ライン、2つは前置増幅回路
入力ライン、30は入出力切換回路の制御回路入力ライ
ン、31はコンパレータ出力ライン、32は鳴音出力ラ
イン、33は無線回路出力ライン、100は音量レベル
制御回路である。
本実施例において、この音量レベルIII御回路100
は、入力制御回路19、前置増幅回路23、A−D変換
器#124、ホールド回路25、コンパレータ回路26
から構成され、コンパレータ回路26の出力は、コンパ
レータ出力ライン31を経由して入力制御回路19へ入
力されている。
そして、実施例の受信機は、自己の呼出し信号が受信さ
れると、制御回路27の出力信号を鳴音ライン32を介
して入力制御回路19に入力するとともに、無線回路1
8の出力信号をライン33を介して入力vtm回路19
へ向は出力する。
そして、この入力制御回路19は、コンパレータ回路2
6の出力信号に基づき、無線回路18から入力される鳴
音信号および音声メツセージの信号レベルを制御し増幅
回路20へ向は出力する。
この増幅回路20では、入力される信号を増幅し、入出
力切換回路21へ向は出力する。
入出力切換回路21は、制御回路27からの制御信号に
よって、スピーカ22をスピーカとして機能させるか、
マイクとして機能させるかを選択する。
したがって、制御回路27から、スピーカを指示する信
号が出力されている場合には、入出力切換回路21は増
幅回路20の出力をスピーカ22へ向は出力し、スピー
カ22を本来の機能、すなわちスピーカとして機能させ
る。また制御回路27からマイクとしての使用を指示す
る信号が出力されている場合には、スピーカ22と前置
増幅回路23を接続し、増幅回路20をスピーカ22か
ら切離す、これにより、スピーカ22は周囲の音声が入
力されるマイクとして機能し、入力された音声信号は前
記増幅回路23へ向は出力されることになる。
すなわち、このスピーカ22をマイクとして用いる場合
には、受信機周囲のノイズは、スピーカ22から入出力
切換回路21を介して音量レベル制御回路100へ入力
される。
本発明において、この音量レベル制御回路100は入力
される雑音信号に応じて入力制御口819を制御し、無
線回路18から出力される鳴音および音声メツセージの
音量レベルを最適状態に調整するよう形成されている。
すなわち、スピーカ22から前置増幅回路23に入力さ
れる雑音信号は、このi置増幅回路23で増幅され、A
−D変換回路24で交流信号から直流信号に変換され、
ホールド回路25によりホールドされる。このホールド
回路25のホールド信号は、制御回路27から数ミリs
ec〜数百secの間で出力されるクロックにより順次
更新される。
そして、このホールド回路25からホールド出力される
信号(直流電圧)は、コンパレータ26により1ビツト
もしくは複数ビット2進デジタル信号に変換され、入力
制御回路19へ向は出力される。
このようにして、本実施例の受信機では、スピーカ32
を介して周囲の雑音信号を一定時間間隔で取り込み、こ
れをホールド回路25にその都度ホールドし、雑音レベ
ルに応じたデジタル信号をコンパレータ回路26から入
力制御回路19へ向は出力している。
したがって、入力制御口FN119は、このようにして
入力されるデジタル信号に基づき無線回路18から出力
される鳴音および音声メツセージの音量レベルを周囲の
ノイズが大きい場合には小さく、ノイズが小さい場合に
は大きく自動的に制御し、増幅回路20へ向は出力する
こととなる。したがって、制御回路27からの切換信号
により、スピーカと増幅回路20とが接続されると、無
線回路18から出力される鳴音および音声メツセージが
周囲のノイズに合わせて最適音量レベルに制御された状
態で、スピーカ22から出力されることとなる。
第6図は、入出力切換え回路21の実施例で、38は増
幅回路20から送られてくる復調信号もしくは鳴音信号
の端子、39は制御回路2つから送られてくる入出力制
御信号端子、40はスピーカ22がマイクとして動作し
ている時の雑音信号出力端子である。35.37はトラ
ンスファーゲートで、35側にはインバータ36が入っ
ており、35と37は相互いに論理が逆になっている。
第7図に第6図の回路のタイミングチャートを示す。
42はトランスファーゲート35に入る復調または鳴音
信号、43はマイクとして動作した時の周囲の雑音信号
である。44は制御回路27からくる制御信号で、トラ
ンスファーゲートはHレベルでONになりLレベルでO
FFになる動作をする。45はスピーカ端子41に出力
される波形で、46はマイク出力端子40に現れる信号
である。
本図ではT1のタイミングで始まり、44の制御信号が
してトランスファーゲート35がONになり、T2のタ
イミングで44の制御信号がHになり、トランスファー
ゲート37がONになる動作を示している。すなわちT
 からT2まではスピ−カとして働き、T2以降はマイ
クとして働いている。
第8図はA−D変換回路24の一例である。
前置増幅回路23で飽和しないレベルに増幅された雑音
レベルは、A−D変換回路24の入力端子54に入り、
バッファアンプ47を通ってインピーダンスを下げた後
、容量48.51およびダイオード49.50で構成さ
れた整流平滑回路で直流に変換される。前記直流信号は
抵抗(R、R)52.53で分圧され、 R2・V/ (R+R2) で与えら5れる出力電圧が出力端子55に発生する。
この出力を次段のホールド回路25に出力する。
第9図はホールド回路25の一例を示している。
ホールド回路25は、2つのバッファアンプ57.60
、トランスファーゲート56、コンデンサ58、抵抗5
9で構成される。
入力端子61にはA−D変換回路24からの出力が入る
。制御入力端子62には制御回路27からタイミング信
号が入る。入力端子に入っている直流信号は、タイミン
グ信号が入るとONとなり、バッファアンプ57に接続
される。バッファアンプ57の出力側に接続されている
コンデンサ58は、タイミング信号がLとなりトランス
ファーゲート56が切れても次のクロックが入るまでし
ばらく電位を保持している。さらに抵抗59を通じても
う一段のバッファ60に入りインピーダンスを下げた後
出力端子63に出る。
第10図は、以上のホールド回路25の動作を示したタ
イミングチャートである。64は直流入力、65はタイ
ミング信号、66は出力である。
本図では間隔Tで出されるタイミング信号により入力電
圧がタイミングT1〜T4により更新され次のタイミン
グ信号がくるまで保持される。
第11図はコンパレータ回路26の一例である。
本例では2ビツトに変換している2つのコンパレータ6
7.68および分割抵抗69.70.71と基準電圧7
2で構成され、入力端子75に入った直流信号はそれぞ
れのコンパレータに入力される。コンパレータ67は、
Vs■基準電圧67がブリーダー抵抗で分割された電圧
を■A1とすると、vA1=(R2+R3)■s[/(
R1+R2+R3)で表される電圧と入力を比較する。
もう一方のコンパレータ68は、 V  =R−VST/ (R1+ R2+ R3>^2
3 で表される電圧と入力を比較する。
但しVA2〈VAlとしておく。
この動作をタイミングチャートで示したのが第12図で
ある。入カフ6の電圧に応じてコンパレータが動作し、
77.78に示す出力が得られる。
第13図は入力制御回路19の一例である。
本例においては、入力I11御回路19は、3つのトラ
ンスファーゲート79.80.81と、3つの抵抗82
.83.84および2進→10進カウンター85から成
る。
そして、入力端子93.94に、コンパレータ回路26
からの出力信号が入り、カウンター85は、この2つの
信号を2進→10進変換し、カウンター出力のどれかを
Hレベルにするよう動作する。これの真理値表を第17
図に示す。
カウンター8うの出力には、3個のトランスファーゲー
ト79,80.81があり、それぞれに、無線部からの
出力もしくは、鳴音信号がAF入力端子87からレベル
を抵抗82.83.84により変化された信号が入る。
トランスファーゲート75には、AP大入力そのまま入
り、トランスファーゲート80には■  =(R2+R
3)VAF F2 /(R1+R2+R3) トランスファーゲート81には V   =R−V  /(R1+R2+R3)AF3 
 3   AF で与えられる出力が出ることになる。
これら3つの出力は、入力信号93.94により制御さ
れる。ここでカウンター出力の(1,0)出力は使用し
ていないが、これは前述したコンパレータ回路に(1,
0)を出力する能力がないなめである。
第14図は、制御回路27の動作を示すフローチャート
の一例である。
以上述べたようにこれらの回路を組み合せることにより
周囲雑音の量に従って出力の鳴音および音声メツセージ
の音量をコントロールすることができる。
第15.16図はこのように音量設定の必要がなくなっ
た受信機の外観上の変化を示したものであり、いずれも
可動部分がないが、あるいは少なくなっている。
[発明の効果コ 以上説明したように、本発明は、音声出力および鳴音用
スピーカをマイクとしても使用することにより、従来、
小型の受信機内の限られた空間内に設けられた専用マイ
クを用いることなく、周囲雑音を検出し、周囲雑音の大
きさに従って常に受信機の音量を自動的に8週レベルに
調整することができる小型、軽量の無線選択呼出し受信
機を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による受信機のブロック回路図、第2図
は従来の鳴音を出すとともに鳴音にっづく音声メツセー
ジを出す受信機の外観図、第3図は第5図で示す受信機
の音量調整部分のブロック回路図、 第4図は第2図で示した受信機の音量調整部分のブロッ
ク回路図、 第5図は従来の鳴音を出す受信機の音量設定部分を含む
外観図、 第6図は入出力切換回路図、 第7図は入出力切換回路の動作を示したタイムチャート
図、 第8図はA−D変換回路図、 第9図はホールド回路図、 第10図はホールド回路の動作を示したタイムチャート
図、 第11図はコンパレータ回路図、 第12図はコンパレータ回路の動作を示したタイムチャ
ート図、 第13図は入力制御回路図、 第14図は制御回路の動作を示したフローチャート図、 第15図は本発明による鳴音を出す受信機の外観図、 第16図は本発明による鳴音を出すとともに鳴音につづ
く音声メツセージを出す受信機の外観図、第17図は、
入力制御回路の動作を示した真理値表の説明図である。 100:音量レベル制御回路 代理人 弁理士 渡 辺 喜 平 第2図 第4図 イ 第8図 第9図 ffi        (Tl       l”’)
第10図 第11図 第12図 ime 第13図 第14図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)鳴音機能および鳴音につづく音声メッセージの出
    力機能を有する無線選択呼出し受信機において、 鳴音および鳴音に続く音声メッセージを出力するよう形
    成されるとともに、周囲のノイズが入力されるマイク兼
    用スピーカと、 このマイク兼用スピーカから入力されるノイズに基づき
    、前記スピーカに入力される鳴音および音声メッセージ
    の音量レベルを制御する音量制御回路と、 を含むことを特徴とする無線選択呼出し受信機。
JP63116984A 1988-05-16 1988-05-16 無線選択呼出し受信機 Pending JPH01288024A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100343776B1 (ko) * 1999-12-03 2002-07-20 한국전자통신연구원 디지털 전화 단말기에서 주변소음에 따른 신호음 및/또는수신음 크기 조절장치 및 방법

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5593334A (en) * 1979-01-10 1980-07-15 Nec Corp Radio selection call receiver
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