JPH01288256A - 仕切線入り袋および流動物収納袋 - Google Patents
仕切線入り袋および流動物収納袋Info
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- JPH01288256A JPH01288256A JP63164214A JP16421488A JPH01288256A JP H01288256 A JPH01288256 A JP H01288256A JP 63164214 A JP63164214 A JP 63164214A JP 16421488 A JP16421488 A JP 16421488A JP H01288256 A JPH01288256 A JP H01288256A
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は流動物が漏れず、接合が可能なナイロン・ポリ
エチレン等の合成樹脂布またはゴム・紙・繊維布などの
袋に、収納した流動体が容易に流出しない仕切線入り袋
および仕切線を有しない流動物の収納袋に関するもので
あてる。
エチレン等の合成樹脂布またはゴム・紙・繊維布などの
袋に、収納した流動体が容易に流出しない仕切線入り袋
および仕切線を有しない流動物の収納袋に関するもので
あてる。
(ロ)従来の技術
これまでのナインロンやポリエチレン等の合成樹脂布や
ゴム・紙・繊維布の袋類は流動物を入れると、袋口が大
きく柔軟な為にすぐ倒れて流出していた。
ゴム・紙・繊維布の袋類は流動物を入れると、袋口が大
きく柔軟な為にすぐ倒れて流出していた。
(ハ)発明が解決しようとする課題
このようなナイロンやポリエチレンの袋類には次のよう
な欠点があった。
な欠点があった。
尿や水・油・排液・粉体・砂・砂利などの流動物を入れ
て袋の口を締めずに急に下に置いた場合には、柔軟で口
の大きい袋は不安定なためにすぐに倒れて流動物は流出
していた。
て袋の口を締めずに急に下に置いた場合には、柔軟で口
の大きい袋は不安定なためにすぐに倒れて流動物は流出
していた。
これらの袋は殆どは収納した後に密封のために袋の口を
紐で縛るか、接着または縫製して閉じているが、開封に
は手間がかかっていた。
紐で縛るか、接着または縫製して閉じているが、開封に
は手間がかかっていた。
一部の尿取り袋には流出や逆流を防止に吸収紙や凝固剤
などうを入れて固形化しているためにコストも高くなる
と共に、処理時には公害にもなっていた。
などうを入れて固形化しているためにコストも高くなる
と共に、処理時には公害にもなっていた。
本発明はこれらの問題点を解決するために、袋頻に逆流
しない流下用の開口部(3)を設けた仕切線入り袋や、
袋の中間に締め付り部を設けた流動物の収納袋を提供す
ることを目的とする。
しない流下用の開口部(3)を設けた仕切線入り袋や、
袋の中間に締め付り部を設けた流動物の収納袋を提供す
ることを目的とする。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明はその目的を達成させる為に次のような構成とす
る0本発明にかかる仕切線入り袋の請求項1ではナイン
ロン・ポリエチレンの合成樹脂布の素材袋の中間より上
方を狭くして全周を密閉状態にした袋本体(1)とし.
袋本体(1)の中間に上方側が密閉するV字形の仕切線
(2)を設け、仕切線(2)の下方には流動物が流下す
る通宜巾の開口部(3)を設け、仕切線(2)で仕切ら
れた下方を小部屋(4)とすると共に.袋本体(1)の
上方の片面に挿入口(5)を設けて.袋本体<1)の挿
入口(5)を覆うように上方と下方に浮力のある柔軟素
材の上唇(8)片と下唇(9)片又は、陰茎(a)を巻
きつけ固定用の抱持唇(9,)片が重接するようによう
に取付で、上唇(8)と下唇(9)又は抱持唇(9,)
の重接面に粘着剤を塗布して、挿入口(5)を合わせて
袋本体(1)に貼着し、上面側の粘着面に剥離紙(10
)を貼着した仕切線入り袋である。
る0本発明にかかる仕切線入り袋の請求項1ではナイン
ロン・ポリエチレンの合成樹脂布の素材袋の中間より上
方を狭くして全周を密閉状態にした袋本体(1)とし.
袋本体(1)の中間に上方側が密閉するV字形の仕切線
(2)を設け、仕切線(2)の下方には流動物が流下す
る通宜巾の開口部(3)を設け、仕切線(2)で仕切ら
れた下方を小部屋(4)とすると共に.袋本体(1)の
上方の片面に挿入口(5)を設けて.袋本体<1)の挿
入口(5)を覆うように上方と下方に浮力のある柔軟素
材の上唇(8)片と下唇(9)片又は、陰茎(a)を巻
きつけ固定用の抱持唇(9,)片が重接するようによう
に取付で、上唇(8)と下唇(9)又は抱持唇(9,)
の重接面に粘着剤を塗布して、挿入口(5)を合わせて
袋本体(1)に貼着し、上面側の粘着面に剥離紙(10
)を貼着した仕切線入り袋である。
請求項2では、上記の挿入口(5)部分に通宜面積の開
孔(15)を設けて開孔(15)の周囲に浮力を有する
柔軟素材で、開孔(15)と同等程度の孔を有する貼着
縁(16)を取付て、貼着縁(16)の表面には粘着剤
を塗布し、粘着面に剥離紙(20)を貼着したものであ
り、仕切線(2)は請求項1と同様に各種を組合せるも
のである。
孔(15)を設けて開孔(15)の周囲に浮力を有する
柔軟素材で、開孔(15)と同等程度の孔を有する貼着
縁(16)を取付て、貼着縁(16)の表面には粘着剤
を塗布し、粘着面に剥離紙(20)を貼着したものであ
り、仕切線(2)は請求項1と同様に各種を組合せるも
のである。
請求項3では、ナインロン・ポリエチレンの合成樹脂布
やゴム・紙・繊維製布等の素材の袋本体(1)の全体を
矩形として上縁を開放状態とし.袋本体(1)の中間に
はV字形・ダブルV字形・単斜線形・複数対向斜線形・
W字形・山形の仕切線(2)を設けたものである。
やゴム・紙・繊維製布等の素材の袋本体(1)の全体を
矩形として上縁を開放状態とし.袋本体(1)の中間に
はV字形・ダブルV字形・単斜線形・複数対向斜線形・
W字形・山形の仕切線(2)を設けたものである。
請求項4では.袋本体口)の上縁を狭くして開放状態と
して係止具を取付て仕切線(2)を設けたものである。
して係止具を取付て仕切線(2)を設けたものである。
請求項5では.袋本体(1)に一箇所以上の縦・横・斜
の単独又は複数の仕切線(2)を設けるか、逆T字形・
複数の逆T字形やこれらの組合せで一箇所以上の仕切線
(2)を設けて上縁は開放し、下方は小部屋(4)とし
て仕切線(2)の端部には流動物が流下する通宜巾の開
口部(3)を形成したものである。
の単独又は複数の仕切線(2)を設けるか、逆T字形・
複数の逆T字形やこれらの組合せで一箇所以上の仕切線
(2)を設けて上縁は開放し、下方は小部屋(4)とし
て仕切線(2)の端部には流動物が流下する通宜巾の開
口部(3)を形成したものである。
請求項6では.袋本体(1)の下方を二股のタイツ状に
脚袋(40)を形成し、脚袋(40)の二股上部の分枝
部(39)を振り分け状態に落下口(42)が位置する
ように袋本体Tl)に漏斗斜線(41)と、脚袋(40
)内の対角線上に区画線(43)を設け、各種の仕切線
(2)を必要に応じて設けたものである。
脚袋(40)を形成し、脚袋(40)の二股上部の分枝
部(39)を振り分け状態に落下口(42)が位置する
ように袋本体Tl)に漏斗斜線(41)と、脚袋(40
)内の対角線上に区画線(43)を設け、各種の仕切線
(2)を必要に応じて設けたものである。
請求項7では.袋本体(1)の底面が平面に形成され.
袋本体+1)の中間部に締め付け具を設けたものである
。
袋本体+1)の中間部に締め付け具を設けたものである
。
請求項8は.袋本体(1)の中間部をギヤザー状態の重
ね折り部(47)で重合して輪状の結束帯(48)を設
けたものである。
ね折り部(47)で重合して輪状の結束帯(48)を設
けたものである。
上記の仕切線(2)は、溶着又は接着か縫製でもよく特
に限定はされな(、仕切線(2)の組合せは自在にでき
るものである。
に限定はされな(、仕切線(2)の組合せは自在にでき
るものである。
(ホ)作 用
以上のように構成された仕切線入り袋の請求項1では、
男性介護用品として使用し、上唇(8)と下唇(9)又
は、抱持唇(9,)の重接部より陰茎(a)を挿入口(
5)え充分に差し入れて剥離紙(lO)をはがして陰茎
(a)に巻きつけて貼着固定しく第1E・IK−参照)
、排泄された尿は仕切線(2)にそって開口部(3)よ
り小部屋(4)に流入してたまり、用済み後は上唇(8
)と下@(9)又は抱持唇(9,)を陰茎(a)よりは
がして抜取って上唇(8)と下唇(9)又は抱持唇(9
,)を接着させてをき、廃棄処理では引き裂き口(6)
または開封テープ(22)を引き裂いて小部屋(4)を
破って流して捨てる。
男性介護用品として使用し、上唇(8)と下唇(9)又
は、抱持唇(9,)の重接部より陰茎(a)を挿入口(
5)え充分に差し入れて剥離紙(lO)をはがして陰茎
(a)に巻きつけて貼着固定しく第1E・IK−参照)
、排泄された尿は仕切線(2)にそって開口部(3)よ
り小部屋(4)に流入してたまり、用済み後は上唇(8
)と下@(9)又は抱持唇(9,)を陰茎(a)よりは
がして抜取って上唇(8)と下唇(9)又は抱持唇(9
,)を接着させてをき、廃棄処理では引き裂き口(6)
または開封テープ(22)を引き裂いて小部屋(4)を
破って流して捨てる。
床上等の平面上では第1S・1−図の如(に収容した流
動物は自重で小部屋(4)内で広がって鎮座するし.袋
本体(1)は倒れても第1R図に示す仕切線(2)端に
働くF方向の力が閉口部(3)の両端で同時に働くので
F1方向に引っ張られ、開口部(3)は密封する力とな
り小部屋(4)内の流動物は流出することはく、第1T
図の如くに逆さに吊り下げても開口部(3)を密閉する
力はさらに大きくなって小部屋(4)内の流動物は落下
することはない。
動物は自重で小部屋(4)内で広がって鎮座するし.袋
本体(1)は倒れても第1R図に示す仕切線(2)端に
働くF方向の力が閉口部(3)の両端で同時に働くので
F1方向に引っ張られ、開口部(3)は密封する力とな
り小部屋(4)内の流動物は流出することはく、第1T
図の如くに逆さに吊り下げても開口部(3)を密閉する
力はさらに大きくなって小部屋(4)内の流動物は落下
することはない。
特に鍵仕切線(13)を設けたものは開口部(3)に凹
部状の密封面ができて逆流防止が確実になる。
部状の密封面ができて逆流防止が確実になる。
更に、全周が密閉状態になって挿入口(5)に浮力のあ
る上唇(8)と下唇(9)又は抱持唇(9,)が介在す
るので、小部屋(4)の収容物が開口部(3)より上方
の袋本体+1)に万一逆流しても第1v図如くに挿入口
(5)部が浮き上がって収容物が挿入口(5)より流れ
出ることはない。
る上唇(8)と下唇(9)又は抱持唇(9,)が介在す
るので、小部屋(4)の収容物が開口部(3)より上方
の袋本体+1)に万一逆流しても第1v図如くに挿入口
(5)部が浮き上がって収容物が挿入口(5)より流れ
出ることはない。
又、提げ孔(7)を使用して手で提げられ、置き場にか
けて置くこともできる。
けて置くこともできる。
請求項2では、女性介護用品または、人工肛門が必要な
患者の集使用品として使用し、女性用として用いる時は
、貼着縁(16)の下方をつまんで山形状態に折り曲げ
て(第2F図参照)剥離紙(20)をはがし、女性の尿
道周辺に介在す′る小陰唇(b)の下方を開いて開孔(
15)の下縁を当て小陰唇(b)を覆うようにして大陰
唇に貼着する(第2G図参照)。
患者の集使用品として使用し、女性用として用いる時は
、貼着縁(16)の下方をつまんで山形状態に折り曲げ
て(第2F図参照)剥離紙(20)をはがし、女性の尿
道周辺に介在す′る小陰唇(b)の下方を開いて開孔(
15)の下縁を当て小陰唇(b)を覆うようにして大陰
唇に貼着する(第2G図参照)。
用済み後は大陰唇よりはがして貼着縁(16)を折り重
ねて接着して事後の廃棄処理する。
ねて接着して事後の廃棄処理する。
又、人工肛門で排泄を必要とする患者には、人工肛門の
周囲に貼着縁(16)を張りつけて漏洩することなく採
集することができる。
周囲に貼着縁(16)を張りつけて漏洩することなく採
集することができる。
尚、収納状態は請求項1と同様である。
請求項3では.袋本体+1)の上縁が開放されているの
で多用途に使用でき、全臥姿勢の男性尿取り具として使
用する場合には、ベルトか貼着テープ(26)の一部分
を袋本体+1)上縁口に貼着して、貼着テープ(26)
の端部をパンチ−や下腹部又は直接陰茎(a)に巻きつ
けて装着するか、第3N図に示した腰a (28)を腰
に巻きつけて装着布(29)の孔(30)に陰茎(a)
を挿入して装着布(29)に貼着テープ(26)を貼着
する。
で多用途に使用でき、全臥姿勢の男性尿取り具として使
用する場合には、ベルトか貼着テープ(26)の一部分
を袋本体+1)上縁口に貼着して、貼着テープ(26)
の端部をパンチ−や下腹部又は直接陰茎(a)に巻きつ
けて装着するか、第3N図に示した腰a (28)を腰
に巻きつけて装着布(29)の孔(30)に陰茎(a)
を挿入して装着布(29)に貼着テープ(26)を貼着
する。
又、女性用として使用する場合には、第30図に示す弾
性構造の開放具(27)を袋本体(1)の上縁付近内に
差し入れて広げ、上縁を内側に折り返して膝を曲げて、
かがんだ姿勢で下腹部の股部分に当てて用便する。
性構造の開放具(27)を袋本体(1)の上縁付近内に
差し入れて広げ、上縁を内側に折り返して膝を曲げて、
かがんだ姿勢で下腹部の股部分に当てて用便する。
又.袋本体(1)の上縁を枠(23)と貼着テープ(2
6)を設けたものでは、貼着テープ(26)を尾てい骨
に貼着し、枠(23)か摘み(25)を引っ張るか、下
腹部にも貼着テープ(26)を貼着して陰部を覆って採
集して事後の廃棄処理をする。
6)を設けたものでは、貼着テープ(26)を尾てい骨
に貼着し、枠(23)か摘み(25)を引っ張るか、下
腹部にも貼着テープ(26)を貼着して陰部を覆って採
集して事後の廃棄処理をする。
人目を気にする場合には前垂(32)を貼着して使用状
態を隠す。
態を隠す。
したがって、携帯用として長時間の車の停滞に備えてお
けば子供や女性が簡単につかえるので手軽で便利である
。
けば子供や女性が簡単につかえるので手軽で便利である
。
更に、尿取りだけに限らず、がち割水を入れれば解けた
水に氷が浸かることがなく、袋を大きくして素材を厚い
ものにすれば、粉体の収納や、排液や廃油の一時的な処
理にも利用でき、砂や砂利を入れれば防災用の土嚢とし
て使用できるし、小部屋(4)内に水を入れて製氷する
か、ドライアイスを入れて仕切線(2)より上部に生物
を収納すれば、屋外移送途中の保冷ができる。
水に氷が浸かることがなく、袋を大きくして素材を厚い
ものにすれば、粉体の収納や、排液や廃油の一時的な処
理にも利用でき、砂や砂利を入れれば防災用の土嚢とし
て使用できるし、小部屋(4)内に水を入れて製氷する
か、ドライアイスを入れて仕切線(2)より上部に生物
を収納すれば、屋外移送途中の保冷ができる。
°袋から収納物を出す時は、開封テープ(22)で袋を
破るか、第3に図に示すように袋本体(1)を縦に折り
曲げて小部屋(4)を持ち上げれば収容した尿等は開口
部(3)より自然に流出するので袋本体(1)の上縁を
下にして捨て、洗浄すれば再利用ができる。
破るか、第3に図に示すように袋本体(1)を縦に折り
曲げて小部屋(4)を持ち上げれば収容した尿等は開口
部(3)より自然に流出するので袋本体(1)の上縁を
下にして捨て、洗浄すれば再利用ができる。
請求項4では、請求項3と同様に使用できるが、第4G
図のように台形にすれば、製作時に素材を余すことなく
裁断できる。
図のように台形にすれば、製作時に素材を余すことなく
裁断できる。
請求項5では、冷凍食品や水分の多い野菜(d)用で、
水分が小部屋(4)に取り除けるので腐敗しにくく新鮮
さを保つことができ、根付野菜(e)は生育しながら輸
送することができる。
水分が小部屋(4)に取り除けるので腐敗しにくく新鮮
さを保つことができ、根付野菜(e)は生育しながら輸
送することができる。
請求項6では.袋本体(1)の挿入口(5)に陰茎(a
)を挿入して取付紐(44)・取付帯(45)・係止帯
(46)で上縁を身体又は衣服や下着の内側に固定し、
脚袋(40)も袋本体(1)につづけて脚又は衣服や下
着の内側に保持させるので、排泄された尿は漏斗斜線(
41)に沿って■字形の下方に流れて落下口(42)に
至り、直下の分岐部(39)で脚袋(40)の双方にほ
ぼ同量に分配下方に溜る。
)を挿入して取付紐(44)・取付帯(45)・係止帯
(46)で上縁を身体又は衣服や下着の内側に固定し、
脚袋(40)も袋本体(1)につづけて脚又は衣服や下
着の内側に保持させるので、排泄された尿は漏斗斜線(
41)に沿って■字形の下方に流れて落下口(42)に
至り、直下の分岐部(39)で脚袋(40)の双方にほ
ぼ同量に分配下方に溜る。
区画線(43)が脚袋(40)内で下方を細くしである
ので、下方に行(にしたがって少ない量が収容されて脚
先はど軽く、区画線(43)が脚袋(40)内で平行に
複数本を設けたものでは均等に収容できるので歩行には
支障を来さない。
ので、下方に行(にしたがって少ない量が収容されて脚
先はど軽く、区画線(43)が脚袋(40)内で平行に
複数本を設けたものでは均等に収容できるので歩行には
支障を来さない。
又、挿入口(5)の外周には穿設した挿入口(5)と同
等の孔を設けた絆創膏を貼着したものでは、陰茎(a)
を挿入した後に皮膚に張りつけられるので多少の動きで
もはずれることがなく、十字か米字状の切断線を設けた
絆創膏を貼着したものでは、陰茎(a)を挿入した状態
で、十字や米字状の切断した各月が戻り止めの作用をす
る。
等の孔を設けた絆創膏を貼着したものでは、陰茎(a)
を挿入した後に皮膚に張りつけられるので多少の動きで
もはずれることがなく、十字か米字状の切断線を設けた
絆創膏を貼着したものでは、陰茎(a)を挿入した状態
で、十字や米字状の切断した各月が戻り止めの作用をす
る。
尚、脚袋(40)の下方に排出側を設けて処理できる所
で適宜に廃棄すれば、垂れ流しの患者や車椅子を使用す
る公休障害者は長時間の外出ができ、他の仕切線(2)
入り袋を併用して用いれば旅行をすることもできる。
で適宜に廃棄すれば、垂れ流しの患者や車椅子を使用す
る公休障害者は長時間の外出ができ、他の仕切線(2)
入り袋を併用して用いれば旅行をすることもできる。
請求項7では.袋本体(1)の底面が円形又は楕円形に
形成され.袋本体(1)の中間部には締め付け紐(34
)・収縮帯(37)が設けであるので、水・飲料水・油
・汚物・尿・粉体・砂・砂利等に使用でき、男性の尿取
り用として使用する場合は袋本体(1)の上縁の開口縁
より直接に排尿して締め付け紐(34)を絞ってとじる
ことで底面が置き場に安定よく置くことができる(第6
E図・第6J図参照)。
形成され.袋本体(1)の中間部には締め付け紐(34
)・収縮帯(37)が設けであるので、水・飲料水・油
・汚物・尿・粉体・砂・砂利等に使用でき、男性の尿取
り用として使用する場合は袋本体(1)の上縁の開口縁
より直接に排尿して締め付け紐(34)を絞ってとじる
ことで底面が置き場に安定よく置くことができる(第6
E図・第6J図参照)。
又、女性用として使用する場合は、開放具(27)を用
いて使用することができる。厚手の合成樹脂布やゴム・
紙・繊維布等の素材をもちいれば液体や粉体・砂・砂利
等を入れて多彩に使用することが出来る。
いて使用することができる。厚手の合成樹脂布やゴム・
紙・繊維布等の素材をもちいれば液体や粉体・砂・砂利
等を入れて多彩に使用することが出来る。
更に、収縮帯(37)付の場合では(第7D図・第7■
図参照)水にぬれると自然に収縮する素材が取付である
ので自動的に閉鎖ができ、運搬や保管時には折り畳んで
(第翔図参照).袋本体(1)・円形底(33)・角底
(38)を重ね合わせる。
図参照)水にぬれると自然に収縮する素材が取付である
ので自動的に閉鎖ができ、運搬や保管時には折り畳んで
(第翔図参照).袋本体(1)・円形底(33)・角底
(38)を重ね合わせる。
請求項8では、上縁が開放されて中間部に結束帯(4B
)が設けられているので、請求項7と同様に使用するこ
とができる。
)が設けられているので、請求項7と同様に使用するこ
とができる。
(へ)実施例
本発明の実施例を、図面を特徴とする
請求項1において、第1A・IF図に示された実施例で
は、男性の介護用品に使用する尿取り袋として用いるも
のであり、透明又は不透明なナイロンやポリエチレンの
合成樹脂の素材布よりなる袋本体illの中間より上方
を狭くして全周を密閉した袋本体(1)を形成し、腹部
を横切って底部に小部屋(4)を形成する仕切線(2)
が、小部屋(4)の開口部(3)となるべき部分の両端
から相反する斜め上方へ向けてV字状態に張り出さて密
閉状態にし、上縁には提げ孔(7)と小部屋(4)の一
部に引き裂き口(6)をもうけると共に、上縁付近の片
面に挿入口(5)を穿設して、袋本体+1)の挿入口(
5)の周囲には浮力のある素材でなる上唇(8)片と下
唇(9)片(第1C・ID図参照)又は抱持唇(9,)
片(第1G・IH図参照)の裏面には挿入口(5)の周
囲にの°み粘着剤を塗布して袋本体+1)の挿入口(5
)に重接するように(第1B・IB’・IJ −IK図
参照)取付け、上唇(8)と下唇(9)又は抱持唇(9
,)の表面側には粘着剤を塗布して剥離紙(10)を貼
着している。
は、男性の介護用品に使用する尿取り袋として用いるも
のであり、透明又は不透明なナイロンやポリエチレンの
合成樹脂の素材布よりなる袋本体illの中間より上方
を狭くして全周を密閉した袋本体(1)を形成し、腹部
を横切って底部に小部屋(4)を形成する仕切線(2)
が、小部屋(4)の開口部(3)となるべき部分の両端
から相反する斜め上方へ向けてV字状態に張り出さて密
閉状態にし、上縁には提げ孔(7)と小部屋(4)の一
部に引き裂き口(6)をもうけると共に、上縁付近の片
面に挿入口(5)を穿設して、袋本体+1)の挿入口(
5)の周囲には浮力のある素材でなる上唇(8)片と下
唇(9)片(第1C・ID図参照)又は抱持唇(9,)
片(第1G・IH図参照)の裏面には挿入口(5)の周
囲にの°み粘着剤を塗布して袋本体+1)の挿入口(5
)に重接するように(第1B・IB’・IJ −IK図
参照)取付け、上唇(8)と下唇(9)又は抱持唇(9
,)の表面側には粘着剤を塗布して剥離紙(10)を貼
着している。
第1L図に示される実施例では、仕切線(2)を省略し
た袋本体fl)の下方に収容量を計る収容目盛(1))
や尿検査に必要な検査片(12)を設けている。
た袋本体fl)の下方に収容量を計る収容目盛(1))
や尿検査に必要な検査片(12)を設けている。
第1M図に示される実施例では、■字形仕切線(2)の
開口部(3)端に直下する鍵仕切線(13)を設けてい
る。
開口部(3)端に直下する鍵仕切線(13)を設けてい
る。
第1N図に示される実施例では、仕切線(2)をW字形
に形成している。
に形成している。
第1P図に示される実施例では、仕切線(2)の中間付
近に切り込み部(14)を設けている。
近に切り込み部(14)を設けている。
第1Q図に示される実施例では.袋本体(1)内に7字
仕切線(2)を二段に設けて逆流を三箇所で防止できる
構成としている。
仕切線(2)を二段に設けて逆流を三箇所で防止できる
構成としている。
以上の実施例を実験した結果では、縦35am・横23
C1)の袋に、■字形仕切線(2)を設けた場合には開
口部(3)中2.51・開口部(3)より底部まで20
(:II・仕切線(2)の7字の開き角度は120度、
W字形仕切線(2)を設けた場合には開口部(3)巾2
am −W字の開き角度は100度で、いずれも流入
液体量は小部屋(4)の内容積の約1/2程度が適当で
ある。
C1)の袋に、■字形仕切線(2)を設けた場合には開
口部(3)中2.51・開口部(3)より底部まで20
(:II・仕切線(2)の7字の開き角度は120度、
W字形仕切線(2)を設けた場合には開口部(3)巾2
am −W字の開き角度は100度で、いずれも流入
液体量は小部屋(4)の内容積の約1/2程度が適当で
ある。
請求項2において、第2A図に示された実施例では、女
性の介護用や人工肛門が必要な患者に使用する尿や排泄
物の採集用として用い、尿の流入口を小陰唇(b)又は
人工肛門に対応するようにしたもので.袋本体+1)の
上方付近の片面に通宜面積の開孔(15)を設け、開孔
(15)の周囲に浮力の有る柔軟素材に開孔(15)と
同等の孔を設けた貼着縁(16)を取付け、貼着縁(1
6)の表面に粘着剤を塗布し、粘着剤面に剥離紙(20
)を貼着しである(第2B図参照)。
性の介護用や人工肛門が必要な患者に使用する尿や排泄
物の採集用として用い、尿の流入口を小陰唇(b)又は
人工肛門に対応するようにしたもので.袋本体+1)の
上方付近の片面に通宜面積の開孔(15)を設け、開孔
(15)の周囲に浮力の有る柔軟素材に開孔(15)と
同等の孔を設けた貼着縁(16)を取付け、貼着縁(1
6)の表面に粘着剤を塗布し、粘着剤面に剥離紙(20
)を貼着しである(第2B図参照)。
又、貼着縁(16)の外周が馬蹄形で適宜の大きさを有
させ、通宜巾の線輪(17)と連結縁(18)を形成す
るように舌片(19)を抜き(第2C図参照)、舌片(
19)を下方に折り曲げて(第2D図・第2E図参照)
連結縁(18)の下面に重接したものでもよい。
させ、通宜巾の線輪(17)と連結縁(18)を形成す
るように舌片(19)を抜き(第2C図参照)、舌片(
19)を下方に折り曲げて(第2D図・第2E図参照)
連結縁(18)の下面に重接したものでもよい。
小部屋(4)内には収容口1(1))や検査片(12)
付袋、鍵仕切線(13)付袋、W字形仕切線(2)付袋
、切り込み部(14)付袋、二段のv7仕切線(2)を
設けた袋の実施例は請求項1と同様である。
付袋、鍵仕切線(13)付袋、W字形仕切線(2)付袋
、切り込み部(14)付袋、二段のv7仕切線(2)を
設けた袋の実施例は請求項1と同様である。
更に、第2H図・第2J図に示される実施例では、袋本
体+1)の下方にポケット(21)を設けて塵紙(c)
が入れられるようにしている。
体+1)の下方にポケット(21)を設けて塵紙(c)
が入れられるようにしている。
第2に図に示される実施例では.袋本体+1)の全体を
大きくして不透明な素材で形成し、大便用にも使用でき
るようにしている。
大きくして不透明な素材で形成し、大便用にも使用でき
るようにしている。
請求項3において、第3A図に示された実施例では、請
求項1及び2における袋本体(1)の形状を矩形とした
もので、上縁を開放した柔軟な袋本体(1)の腹部を横
切って底部側に小部屋(4)を形成する仕切線(2)が
、前記小部屋(4)の開口部(3)となるべき部分の両
端から相反する斜め上方へ向けて張り出させ、上端は密
閉状態としており、開封テープ(22)が必要に応じて
取付でいる。
求項1及び2における袋本体(1)の形状を矩形とした
もので、上縁を開放した柔軟な袋本体(1)の腹部を横
切って底部側に小部屋(4)を形成する仕切線(2)が
、前記小部屋(4)の開口部(3)となるべき部分の両
端から相反する斜め上方へ向けて張り出させ、上端は密
閉状態としており、開封テープ(22)が必要に応じて
取付でいる。
第3B図に示される実施例では、■字形仕切線(2)の
左右を異なった長さとしている。
左右を異なった長さとしている。
第3C図に示される実施例では、−斜線のみ又は左右よ
り交互に仕切線(2)を設けている。この袋本体+1)
内に流動物を収容して置くと第3J図の如くに鎮座する
。
り交互に仕切線(2)を設けている。この袋本体+1)
内に流動物を収容して置くと第3J図の如くに鎮座する
。
第3D図に示される実施例では、■字形仕切線(2)を
二段に設けている。
二段に設けている。
第3E図に示される実施例では、仕切線(2)の下端に
鍵仕切線(13)を設けている。
鍵仕切線(13)を設けている。
第3F図に示される実施例では、W字形仕切線(2)を
設けている。
設けている。
第3G図に示される実施例では.袋本体(1)の中間に
開口部(3)を左右に配設した逆U字形の仕切線(2)
を設けている。収容して置くと第31図の如(に鎮座す
る。
開口部(3)を左右に配設した逆U字形の仕切線(2)
を設けている。収容して置くと第31図の如(に鎮座す
る。
第3H図に示される実施例では8、変形したV字形と逆
U字形の仕切線(2)を二段に設けている。
U字形の仕切線(2)を二段に設けている。
第3L図に示される実施例では.袋本体(1)の上方側
辺を仕切線(2)近くまで切り込んで開放部を大きくし
、上縁に枠(23)と貼着テープ(26)を取付である
。貼着テープ(26)は−箇所又は三箇所のいずれでも
よい。
辺を仕切線(2)近くまで切り込んで開放部を大きくし
、上縁に枠(23)と貼着テープ(26)を取付である
。貼着テープ(26)は−箇所又は三箇所のいずれでも
よい。
第3M図に示される実施例では.袋本体(1)の上縁に
全周枠(24)と摘み(25)及び貼着テープ(26)
を取付でいる。
全周枠(24)と摘み(25)及び貼着テープ(26)
を取付でいる。
請求項4において、第4A図に示された実施例では、男
性用介護に使用するものであり、小部屋(4)より上方
の袋本体(1)を狭くて開放し、上縁には貼着テープ(
26)が取付である。
性用介護に使用するものであり、小部屋(4)より上方
の袋本体(1)を狭くて開放し、上縁には貼着テープ(
26)が取付である。
第4B図に示された実施例では.袋本体(1)内に仕切
線(2)を二段に設けてあり、上縁には貼着テープ(2
6)を取付でいる。
線(2)を二段に設けてあり、上縁には貼着テープ(2
6)を取付でいる。
第4C図に示された実施例では.袋本体+1)内の仕切
線(2)の下端に延設して直下する鍵仕切線(13)を
設けている。
線(2)の下端に延設して直下する鍵仕切線(13)を
設けている。
第4D図に示された実施例では.袋本体(1)の上方に
貼着テープ(26)を設けいる。
貼着テープ(26)を設けいる。
第4E図に示された実施例では.袋本体(1)内にW字
形仕切線(2)が設けられている。
形仕切線(2)が設けられている。
第4F図に示された実施例では.袋本体(1)よりも゛
大きく、不透明な素材の前垂(32)を袋本体fl)の
片面に取付でいる。
大きく、不透明な素材の前垂(32)を袋本体fl)の
片面に取付でいる。
第4G図に示された実施例では、上辺が狭い梯形に形成
されており、製作時に残余をなくすために長尺の筒状帯
又は、二枚の素材布を重合して袋本体(1)を切断線(
31)で切断して梯形にする(第4H図・第4■図参照
)。
されており、製作時に残余をなくすために長尺の筒状帯
又は、二枚の素材布を重合して袋本体(1)を切断線(
31)で切断して梯形にする(第4H図・第4■図参照
)。
請求項5において、第5A図に示された実施例では、仕
切線(2)を袋本体fll下方で水平にし、開口部(3
)を中央にして左右も設けている。
切線(2)を袋本体fll下方で水平にし、開口部(3
)を中央にして左右も設けている。
第5B図に示された実施例では、仕切線(2)を袋本体
fl)下方で水平にし、開口部(3)を両側にして二段
に設けている。
fl)下方で水平にし、開口部(3)を両側にして二段
に設けている。
第5C図に示された実施例では、仕切線(2)を袋本体
fll下方で水平にして開口部(3)を片側に配して設
けている。
fll下方で水平にして開口部(3)を片側に配して設
けている。
第5D図に示された実施例では、仕切線(2)を丁字状
に設けて左右に開口部(3)を配している。
に設けて左右に開口部(3)を配している。
第5E図に示された実施例では、仕切線(2)を袋本体
fll下方で水平にし、複数箇所の開口部(3)と複数
箇所の仕切線(2)を設けている。
fll下方で水平にし、複数箇所の開口部(3)と複数
箇所の仕切線(2)を設けている。
第5F図に示された実施例では、仕切線(2)を逆T字
状に複数箇所設けると共に、複数箇所の開口部(3)を
配している。したがって、野菜(d)等を収納して小部
屋(4)に水を入れておくと(第5G図参照)長時間の
保存が可能となる。
状に複数箇所設けると共に、複数箇所の開口部(3)を
配している。したがって、野菜(d)等を収納して小部
屋(4)に水を入れておくと(第5G図参照)長時間の
保存が可能となる。
第51)図に示された実施例では、小部屋(4)より上
部゛に縦仕切線(2)を複数本配して、それぞれの縦仕
切線(2)間の下方に7字仕切線(2)と開口部(3)
を設けている。したがって、根付野菜(e)等を収納し
て小部屋(4)に水を入れておくと、根から水を吸い上
げるので(第5■図参照)長時間の保存と育成が可能と
なる。
部゛に縦仕切線(2)を複数本配して、それぞれの縦仕
切線(2)間の下方に7字仕切線(2)と開口部(3)
を設けている。したがって、根付野菜(e)等を収納し
て小部屋(4)に水を入れておくと、根から水を吸い上
げるので(第5■図参照)長時間の保存と育成が可能と
なる。
請求項6において、第6八図に示された実施例では、男
性の介護用に使用するもので、タイツ状の上縁を開放状
態にして取付紐(44)を取付、股部上端の分岐部(3
9)直上に落下口(42)を配するように漏斗斜線(4
1)と、落下口(42)の上方に汗入口(5)と、二股
の脚袋(40)内で対角線上に区画線(43)を設けて
仕切っている。更に、脚袋(40)の下方には必要に応
じて排出弁を設けてもよい。
性の介護用に使用するもので、タイツ状の上縁を開放状
態にして取付紐(44)を取付、股部上端の分岐部(3
9)直上に落下口(42)を配するように漏斗斜線(4
1)と、落下口(42)の上方に汗入口(5)と、二股
の脚袋(40)内で対角線上に区画線(43)を設けて
仕切っている。更に、脚袋(40)の下方には必要に応
じて排出弁を設けてもよい。
第6B図に示された実施例では、二股の脚袋(40)内
にも7字仕切線(2)を設け、7字仕切線(2)と落下
口(42)部に鍵仕切線(13)を設けている。
にも7字仕切線(2)を設け、7字仕切線(2)と落下
口(42)部に鍵仕切線(13)を設けている。
第6C図に示された実施例では、タイツ状の上縁を陰茎
(a)が挿入できる程度に狭めて取付帯(45)を取付
であり、漏斗斜線(41)より下方は第6八図に示され
た実施例と同様にしている。
(a)が挿入できる程度に狭めて取付帯(45)を取付
であり、漏斗斜線(41)より下方は第6八図に示され
た実施例と同様にしている。
第6D図に示された実施例では、タイツ状の上縁を陰茎
(a)が挿入できる程度に狭めて取付帯(45)を取付
であり、漏斗斜線(41)より下方は第6B図に示され
た実施例と同様にしている。
(a)が挿入できる程度に狭めて取付帯(45)を取付
であり、漏斗斜線(41)より下方は第6B図に示され
た実施例と同様にしている。
第6E図に示された実施例では、タイツ状の上縁を密封
状態にした係止帯(46)を延設して切り込み部(14
)を設けて上方を狭めてあり、陰茎(a)が挿入できる
請求項1と同等の上唇(8)と下唇(9)又は抱持唇(
9,)を取付で、二股の脚袋(40)内には複数本の区
画線(43)を設けている(第1C・lD・IG・1)
1図参照)。
状態にした係止帯(46)を延設して切り込み部(14
)を設けて上方を狭めてあり、陰茎(a)が挿入できる
請求項1と同等の上唇(8)と下唇(9)又は抱持唇(
9,)を取付で、二股の脚袋(40)内には複数本の区
画線(43)を設けている(第1C・lD・IG・1)
1図参照)。
請求項7においては、水・飲料水・油・汚物・粉体・砂
・砂利等に請求項3と同様の収納と事後処理ができるも
のである。
・砂利等に請求項3と同様の収納と事後処理ができるも
のである。
第n図に示された実施例では、平面状の円形底(33)
付の円筒状袋本体(1)上方に戻り止め具(35)を通
した締め付け紐(34)を取りつけている。
付の円筒状袋本体(1)上方に戻り止め具(35)を通
した締め付け紐(34)を取りつけている。
第7B図に示された実施例では、円形底(33)付の円
筒状袋本体(1)上方に戻り止め具(35)を係止した
ベルト状の締め付け紐(34)を取りつけている。
筒状袋本体(1)上方に戻り止め具(35)を係止した
ベルト状の締め付け紐(34)を取りつけている。
第7C図に示された実施例では、諦め付け紐(34)よ
り上部にギヤザー(36)を設けている。
り上部にギヤザー(36)を設けている。
第7D図に示された実施例では、円筒状袋本体1))の
上方には収縮帯(37)を設けている。
上方には収縮帯(37)を設けている。
前記の円筒状袋本体(1)に流動物を収納すると第7E
図の状態に鎮座する。
図の状態に鎮座する。
第7F図に示された実施例では、角底(38)付の角筒
状袋本体(1)上方に戻り止め具(35)を通して締め
付け紐(34)を取りつけている。
状袋本体(1)上方に戻り止め具(35)を通して締め
付け紐(34)を取りつけている。
第7G図に示された実施例では、角底(38)付の角筒
状袋本体(1)上方に戻り止め具(35)を通してベル
ト状の締め付け紐(34)を取りつけている。
状袋本体(1)上方に戻り止め具(35)を通してベル
ト状の締め付け紐(34)を取りつけている。
第71)図に示された実施例では、締め付け紐(34)
より上部にギヤザー(36)を設けている。
より上部にギヤザー(36)を設けている。
第7I図に示された実施例では、角筒袋本体+1)の上
方には収縮帯(37)を設けている。
方には収縮帯(37)を設けている。
上記の袋本体(1)に流動物を収納すると第7J図の如
くに鎮座する。
くに鎮座する。
円筒状袋本体(1)や角筒状袋本体(1)上方に7字仕
切線(2)を設けて(第7に図・第7L図参照)折り畳
んでもよい(第邦図参照)。
切線(2)を設けて(第7に図・第7L図参照)折り畳
んでもよい(第邦図参照)。
請求項8においては、請求項7と同様に使用でき、第8
A図に示された実施例では.袋本体(1)の中間をギヤ
ザー状態の重ね折り部(47)で重合して輪状の結束帯
(48)を設けてあり、流動物を収納すると第8B図の
状態に鎮座する。
A図に示された実施例では.袋本体(1)の中間をギヤ
ザー状態の重ね折り部(47)で重合して輪状の結束帯
(48)を設けてあり、流動物を収納すると第8B図の
状態に鎮座する。
第8C図に示された実施例では、前記のものに複数の結
束帯(48)を設けており、流動物を収納すると第8D
図の状態に鎮座する。
束帯(48)を設けており、流動物を収納すると第8D
図の状態に鎮座する。
尚、各請求項での実施例の構成は、仕切線(2)のそれ
ぞれを単独又は複数に組合せて設けてもよく、特に限定
されるものではない。
ぞれを単独又は複数に組合せて設けてもよく、特に限定
されるものではない。
(ト)発明の詳細
な説明してきたように、本発明の仕切線入り袋および流
動物収納袋は多彩な用途に使用でき、尿取り具として使
う場合は陰茎(a)または大陰唇に貼着して漏洩するこ
となく小部屋(4)に排便が採取できると共に、7字形
・W字形仕切線(2)の開口部(3)で逆流を防止でき
るため、従来の尿取り具のように吸収紙や凝固剤などを
入れる必要はなく、その公安価に提供でき、使用中には
ずれても尿が逆流したり、倒れて尿がこぼれることがな
いので衛生的である。
動物収納袋は多彩な用途に使用でき、尿取り具として使
う場合は陰茎(a)または大陰唇に貼着して漏洩するこ
となく小部屋(4)に排便が採取できると共に、7字形
・W字形仕切線(2)の開口部(3)で逆流を防止でき
るため、従来の尿取り具のように吸収紙や凝固剤などを
入れる必要はなく、その公安価に提供でき、使用中には
ずれても尿が逆流したり、倒れて尿がこぼれることがな
いので衛生的である。
したがって、紙おむつを取り替えるような労力もいらず
、引き裂き口(6)か開封テープ(22)で小部屋(4
)を引き裂いて流すか、第3に図の要領で二つ折りにし
て小部屋(4)を持ち上げればトイレに尿だけを流して
袋を使い捨てれば公害もないので、入院患者や寝たきり
老人は毎日高価な紙おむつや吸収紙入りの尿取り具など
を使用することがなく、長期入院患者にとっては大変な
出費が節約でき高齢社会の深刻な問題が解決する。
、引き裂き口(6)か開封テープ(22)で小部屋(4
)を引き裂いて流すか、第3に図の要領で二つ折りにし
て小部屋(4)を持ち上げればトイレに尿だけを流して
袋を使い捨てれば公害もないので、入院患者や寝たきり
老人は毎日高価な紙おむつや吸収紙入りの尿取り具など
を使用することがなく、長期入院患者にとっては大変な
出費が節約でき高齢社会の深刻な問題が解決する。
これらは、排尿抑制の出来ない患者や子供にも快適な排
尿効果が得られる。
尿効果が得られる。
特に、常に垂れ流し状態の患者や人工肛門で排泄物の処
理をする患者・車椅子を必要とする人には、小型にした
ものか細長くした袋本体(1)を利用すると使用効果は
大きい。
理をする患者・車椅子を必要とする人には、小型にした
ものか細長くした袋本体(1)を利用すると使用効果は
大きい。
検尿用として利用する場合には片面を透明にして収容目
盛(1))と検査片(12)を取付で、他方を乳白色し
たものを使用すれば、尿の色と所要の検査が可能であり
、使用時には乳白色側を前にすれば排尿状態を隠すこと
ができる。
盛(1))と検査片(12)を取付で、他方を乳白色し
たものを使用すれば、尿の色と所要の検査が可能であり
、使用時には乳白色側を前にすれば排尿状態を隠すこと
ができる。
又、嵩ぼらないために手軽に携帯用として持ち歩けるの
で、開口部(3)の中を広くすれば、車の停滞時などに
辛抱の出来ない子供のためには大便用としても使用でき
、使用後は袋本体(1)の口の両端を縛って悪臭のない
ように処理できる。
で、開口部(3)の中を広くすれば、車の停滞時などに
辛抱の出来ない子供のためには大便用としても使用でき
、使用後は袋本体(1)の口の両端を縛って悪臭のない
ように処理できる。
これらの袋本体(1)には、前記した利用だけでなく多
方面に多彩な利用ができ、少量の観賞魚の持帰などには
袋本体!1)0上縁に統を通して持ち帰るのは勿論、そ
のまま卓上等に置いても倒れることなく観賞することが
でき、冷凍食品や、かち割り氷などを入れれば氷の解け
た水が下の小部屋(4)に溜るため、氷は水にひたるこ
とがないし、鮮魚や刺身などを入れても味が変わらない
し、小部屋(4)に水を入れて製氷するか、ドライアイ
スを入れておくと、生物の保冷用にも適当である。
方面に多彩な利用ができ、少量の観賞魚の持帰などには
袋本体!1)0上縁に統を通して持ち帰るのは勿論、そ
のまま卓上等に置いても倒れることなく観賞することが
でき、冷凍食品や、かち割り氷などを入れれば氷の解け
た水が下の小部屋(4)に溜るため、氷は水にひたるこ
とがないし、鮮魚や刺身などを入れても味が変わらない
し、小部屋(4)に水を入れて製氷するか、ドライアイ
スを入れておくと、生物の保冷用にも適当である。
更に、野菜の冷蔵庫用保存袋にも使用でき、野菜は鮮度
を失うことなく運搬もでき、長時間の保存や長距離の輸
送には根付野菜(e)を袋本体fl)の小部屋(4)の
水に漬けた状態(第51)図参照)で収納することで生
育しながら、輸送目的を達成することもできる。
を失うことなく運搬もでき、長時間の保存や長距離の輸
送には根付野菜(e)を袋本体fl)の小部屋(4)の
水に漬けた状態(第51)図参照)で収納することで生
育しながら、輸送目的を達成することもできる。
他に、排液や廃油処理・水栽培・粉末収納等にも使用で
き、砂や土や砂利をつめて防災用としての用途利用も可
能である。
き、砂や土や砂利をつめて防災用としての用途利用も可
能である。
本発明は製造が簡単でコストが安く使用方法が豊富で便
利な仕切線入り袋および流動物収納袋である。
利な仕切線入り袋および流動物収納袋である。
第1^、IF、IL、IM、IN、IP、IU図は請求
項1の実施例平面図、第1B図は上方部分の斜視図、第
1C図は上唇(8)の表面斜視図、第1D図はは下唇(
9)の表面斜視図、第1G図は抱持唇(9,)の表面斜
視図、第1H図は抱持唇(9,)の裏側斜視図、第1B
’図は上唇(8)と下唇(9)の重接状態断面図、第1
J図は抱持唇(9,)の重接状態断面図、第1E、IK
、図は装着状態斜視図、第1R図は1字仕切線(2)の
開口部(3)端に働く力関係の力線図、第1s、 IT
、 IU、 IV、IW、 IX、図は収納状態斜視図
を示す。 第2A、2H,2J、2に、図は請求項2の実施例平面
図および斜視図、第2B、2F、2G図は上方部分の斜
視図、第2C,2D、2H図は組立式貼着縁(16)の
実施例斜視図を示す。 第3A、3B、3G、30.3E、3F、3G、3H,
3L、3M、図は請求項3の実施例平面図、第31.3
J、3に図は収容状態斜視図、第3N、30.図は利用
時に使用する補助具の斜視図を示す。 第4A、4B、4G、4D、4E、4F、4G図は請求
項4の実施例平面図、第41).41図は製作時の素材
切断図を示す。 第5A、5B、5C,50,5E、5F、5B図は請求
項5の実施例平面図、第5G、51図は収容状態平面図
を示す。 第6A、6B、6C,6D、6B図は請求項6の実施例
平面図を示す。 第7八、7B、7C,70,7F、7G、7H,71,
図は請求項7の実施例斜視図、第7E、7J、図は収容
状態斜視図、第7に、7F7図は1字仕切線(2)を設
けた実施例斜視図、第7M図は折り畳んだ状態斜視図を
示す。 第8A、8C,図は請求項8の実施例斜視図であり、第
8B、8D、図は収容状態斜視図を示す。 1−袋本体、 2−仕切線、 3−開口部、4−小部屋
、 5−挿入口、 6−引き裂き口、7・−提げ孔、
8−上唇、 9−下唇、9、−抱持唇、 10−剥離
紙、 1)−収容目盛、12−検査片、 13−・−鍵
仕切線、14−切り込み部、15−開孔、 16−貼
着縁、 17−線輪、18一連結縁、 19・−・舌片
、 20−・−剥離紙、21・−・ポケット、22−
開封テープ、23・・枠、24−全周枠、 25−摘み
、 26・・−貼着テープ、27−・開放具、 28
−腰紐、 29−装着布、3〇−孔、 31−・
切断線、 32・・−前垂、33−・−円形底、34−
=−締め付け紐、35−戻り止め具、36・−ギヤザー
、37−・収縮帯、 38−角底、39−・・分岐部、
4〇−脚袋、 41−漏斗斜線、42・−落下口、
43−・〜区画線、 44・−取付紐、45〜取付帯
、 46−係止帯、 47−重ね折り部、48−・結束
帯、 a−陰茎、 b−小陰唇、 C−・塵紙、c!−一野
菜、 e−根付野菜。
項1の実施例平面図、第1B図は上方部分の斜視図、第
1C図は上唇(8)の表面斜視図、第1D図はは下唇(
9)の表面斜視図、第1G図は抱持唇(9,)の表面斜
視図、第1H図は抱持唇(9,)の裏側斜視図、第1B
’図は上唇(8)と下唇(9)の重接状態断面図、第1
J図は抱持唇(9,)の重接状態断面図、第1E、IK
、図は装着状態斜視図、第1R図は1字仕切線(2)の
開口部(3)端に働く力関係の力線図、第1s、 IT
、 IU、 IV、IW、 IX、図は収納状態斜視図
を示す。 第2A、2H,2J、2に、図は請求項2の実施例平面
図および斜視図、第2B、2F、2G図は上方部分の斜
視図、第2C,2D、2H図は組立式貼着縁(16)の
実施例斜視図を示す。 第3A、3B、3G、30.3E、3F、3G、3H,
3L、3M、図は請求項3の実施例平面図、第31.3
J、3に図は収容状態斜視図、第3N、30.図は利用
時に使用する補助具の斜視図を示す。 第4A、4B、4G、4D、4E、4F、4G図は請求
項4の実施例平面図、第41).41図は製作時の素材
切断図を示す。 第5A、5B、5C,50,5E、5F、5B図は請求
項5の実施例平面図、第5G、51図は収容状態平面図
を示す。 第6A、6B、6C,6D、6B図は請求項6の実施例
平面図を示す。 第7八、7B、7C,70,7F、7G、7H,71,
図は請求項7の実施例斜視図、第7E、7J、図は収容
状態斜視図、第7に、7F7図は1字仕切線(2)を設
けた実施例斜視図、第7M図は折り畳んだ状態斜視図を
示す。 第8A、8C,図は請求項8の実施例斜視図であり、第
8B、8D、図は収容状態斜視図を示す。 1−袋本体、 2−仕切線、 3−開口部、4−小部屋
、 5−挿入口、 6−引き裂き口、7・−提げ孔、
8−上唇、 9−下唇、9、−抱持唇、 10−剥離
紙、 1)−収容目盛、12−検査片、 13−・−鍵
仕切線、14−切り込み部、15−開孔、 16−貼
着縁、 17−線輪、18一連結縁、 19・−・舌片
、 20−・−剥離紙、21・−・ポケット、22−
開封テープ、23・・枠、24−全周枠、 25−摘み
、 26・・−貼着テープ、27−・開放具、 28
−腰紐、 29−装着布、3〇−孔、 31−・
切断線、 32・・−前垂、33−・−円形底、34−
=−締め付け紐、35−戻り止め具、36・−ギヤザー
、37−・収縮帯、 38−角底、39−・・分岐部、
4〇−脚袋、 41−漏斗斜線、42・−落下口、
43−・〜区画線、 44・−取付紐、45〜取付帯
、 46−係止帯、 47−重ね折り部、48−・結束
帯、 a−陰茎、 b−小陰唇、 C−・塵紙、c!−一野
菜、 e−根付野菜。
Claims (8)
- 1.流動物が漏れない柔軟な素材でなる袋の上方を狭く
した袋本体(1)の全周を密閉して、袋本体(1)の両
面を接合するV字形仕切線(2)を設け、V字仕切線(
2)の下方は流動物が流下することができる通宜巾の開
口部(3)を設け、仕切線(2)で仕切られた下方を流
動物の収容を可能にする小部屋(4)とすると共に、袋
本体(1)の上方の片面に挿入口(5)を設けて、浮力
を有する柔軟素材で陰茎(a)が抱持可能な唇片を挿入
口(5)の周囲に取付け、唇片の表面に粘着剤を塗布し
て粘着面に剥離紙(10)を貼着した仕切線入り袋。 - 2.流動物が漏れない柔軟な素材でなる袋の上方を狭く
した袋本体(1)の全周を密閉して、袋本体(1)の両
面を接合するV字形仕切線(2)を設け、V字仕切線(
2)の下方は流動物が流下することができる通宜巾の開
口部(3)を設け、仕切線(2)で仕切られた下方を流
動物の収容を可能にする小部屋(4)とすると共に、袋
本体(1)の上方の片面に挿入口(5)を設けて、袋本
体(1)の上方の片側面に通宜面積の開孔(15)を設
けて、開孔(15)の周囲に浮力を有する柔軟素材辺の
貼着縁(16)に開孔(15)と同等の孔を明けて取付
け、貼着縁(16)の両面に粘着剤を塗布し、一方を袋
本体(1)の開孔(15)に張りつけ、他方の粘着面に
剥離紙(20)を貼着した仕切線入り袋。 - 3.上記請求項1又は請求項2における袋本体(1)の
形状を矩形として上縁を開放状態した仕切線入り袋。 - 4.袋本体(1)の仕切線(2)より上方を狭くして上
縁を開放状態として係止具を設けた請求項3記載の仕切
線入り袋。 - 5.矩形状の袋本体(1)に一箇所以上の縦・横・斜の
単独又は複数の仕切線(2)を設け、仕切線(2)の端
部には流動物が流下する通宜巾の開口部(3)と、その
下方に小部屋(4)を形成した仕切線入り袋。 - 6.袋本体(1)の中間より下方をタイツ状の脚袋(4
0)を形成し、脚袋(40)の股側上部の分岐部(39
)を振り分け状態に落下口(42)が上方に位置するよ
うに、袋本体(1)に漏斗状態の漏斗斜線(41)と脚
袋(40)内の対角線上に区画線(43)を設けた仕切
線入り袋。 - 7.袋本体(1)の底面が平面に形成され、袋本体(1
)の中間部に締め付け具を取付た流動物の収納袋。 - 8.袋本体(1)の中間部をギャザー状態に重合して細
くした重ね折り部(47)を設け、接合した輪状の結束
帯(48)を設けた流動物の収納袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63164214A JPH01288256A (ja) | 1987-09-17 | 1988-07-01 | 仕切線入り袋および流動物収納袋 |
Applications Claiming Priority (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62-142166 | 1987-09-17 | ||
| JP14216687 | 1987-09-17 | ||
| JP62-201167 | 1987-12-31 | ||
| JP63-13221 | 1988-02-02 | ||
| JP63164214A JPH01288256A (ja) | 1987-09-17 | 1988-07-01 | 仕切線入り袋および流動物収納袋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01288256A true JPH01288256A (ja) | 1989-11-20 |
Family
ID=26474255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63164214A Pending JPH01288256A (ja) | 1987-09-17 | 1988-07-01 | 仕切線入り袋および流動物収納袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01288256A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03101927U (ja) * | 1990-02-02 | 1991-10-23 | ||
| JPH0492218U (ja) * | 1990-12-25 | 1992-08-11 | ||
| JPH0492219U (ja) * | 1990-12-25 | 1992-08-11 | ||
| JPH0884688A (ja) * | 1994-09-20 | 1996-04-02 | Mitsuo Yatabe | 排尿用バッグ |
| WO2013066917A1 (en) * | 2011-10-31 | 2013-05-10 | The Turover Straus Group | Apparatus, systems and methods for preparing food in packages having integral compartments |
| KR101996872B1 (ko) * | 2019-01-18 | 2019-07-08 | 주식회사 큐라코 | 역류 방지 장치 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0106587A2 (en) * | 1982-09-30 | 1984-04-25 | E.R. Squibb & Sons, Inc. | Drainage bag and non-return valve assembly therefor |
| JPS62292155A (ja) * | 1986-06-05 | 1987-12-18 | イ−・ア−ル・スクイブ・アンド・サンズ・インコ−ポレイテッド | 改良逆止め弁およびその製造法 |
-
1988
- 1988-07-01 JP JP63164214A patent/JPH01288256A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0106587A2 (en) * | 1982-09-30 | 1984-04-25 | E.R. Squibb & Sons, Inc. | Drainage bag and non-return valve assembly therefor |
| JPS62292155A (ja) * | 1986-06-05 | 1987-12-18 | イ−・ア−ル・スクイブ・アンド・サンズ・インコ−ポレイテッド | 改良逆止め弁およびその製造法 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03101927U (ja) * | 1990-02-02 | 1991-10-23 | ||
| JPH0492218U (ja) * | 1990-12-25 | 1992-08-11 | ||
| JPH0492219U (ja) * | 1990-12-25 | 1992-08-11 | ||
| JPH0884688A (ja) * | 1994-09-20 | 1996-04-02 | Mitsuo Yatabe | 排尿用バッグ |
| US8573845B2 (en) | 2011-03-21 | 2013-11-05 | The Turover Straus Group, Inc. | Apparatus, systems and methods for preparing food in packages having integral compartments |
| WO2013066917A1 (en) * | 2011-10-31 | 2013-05-10 | The Turover Straus Group | Apparatus, systems and methods for preparing food in packages having integral compartments |
| KR101996872B1 (ko) * | 2019-01-18 | 2019-07-08 | 주식회사 큐라코 | 역류 방지 장치 |
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